「宮本喜一」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2018/10/19更新

ユーザーレビュー

  • ロマンとソロバン―マツダの技術と経営、その快走の秘密
    2015年の52冊目です。

    内燃機関で燃費向上を目指したマツダは”持たざる者の遠吠え”と揶揄された。
    マツダが進めてきた戦略を分かりやすく解説した部分が興味を引いた。私は、
    内燃機関のエンジニアリングに関する知識が無いので、圧縮比や機会損失をどうするといった技術的記載部分はちょっと駆け足で読んだの...続きを読む
  • アップル、グーグル、マイクロソフトはなぜ、イスラエル企業を欲しがるのか?―――イノベーションが次々に生まれる秘密
    イスラエルがなぜイノベーションが盛んなのか。国家の成り立ち、軍隊の役割など多面的な視点から分析。国のイノベーション政策に関わる人にとっては必読書。
  • ビジョナリー・ピープル
    この本はスゴ本。仕事やプロジェクトで苦労しているひとは、ぜひ読むと成功とは何かがわかると思う。オススメ。
  • ビジョナリー・ピープル
    あなたは辞書に書かれた「成功」の定義に縛られていませんか?

    目先の欲望に目がくらみ、人は身近な幸せを忘れ、不幸になっていく。遠くにはもっと大きくもっと偉大な「成功」が見えているのにも気づかずに。

    自分の人生における生きる意味を見つめなおし、大義を掲げ、生涯、情熱をこめて打ち込めるものに没頭できる...続きを読む
  • 勇気ある人々
    この本にこの年(40)まで出逢えなかったことをうらめしく思います。同時に、この本に人生の中で出逢えたことに心から感謝します。

    本書は1955年に当時米国上院議員の職にあったジョン・フィッツジェラルド・ケネディ自身が、8人の先輩上院議員(米国南北戦争前後の議員)が身をもって示した勇気について記したも...続きを読む