「大前研一」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:大前研一(オオマエケンイチ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1943年02月21日
  • 出身地:日本 / 福岡県
  • 職業:評論家

早稲田大学理工学部卒、マサチューセッツ工科大学大学院原子力工学科で博士号を取得。『「見えない税金」に怒れ』で第49回文藝春秋読者賞を受賞。著書に『21世紀維新 栄える国と人のかたち』、『稼ぐ力: 「仕事がなくなる」時代の新しい働き方 』、『マッキンゼー 現代の経営戦略』などがある。

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作品一覧

2017/10/02更新

ユーザーレビュー

  • プロフェッショナル イングリッシュ―世界に通じる英語力
    英語ができない理由はわかってた。英語ではなくて会話力が、話題力が問題だということ。
    こうやって文字で改めて読むと痛い。
  • 大前研一 IoT革命
    具体的な事例がたくさん載っていて良書!

    気になったところをいくつか紹介(ネタバレ注意!)
    ●GE インダストリアルインターネット
    製品販売や保守点検で稼ぐ「契約モデル」→データ解析での効率アップを約束し「利用分を売るモデル」へ

    飛行機のエンジンデータを飛行中に取得し、
    異常を検知して着陸後すぐに...続きを読む
  • クオリティ国家という戦略 これが日本の生きる道
    いつも雑誌SAPIOを通じて、大前研一さんの時事の考えを拝読しています。その素晴らしさは、考えにブレなく一貫性があること。今回も、前から提唱していた道州制の概念を、世界を俯瞰した上で、グローバルプレーヤーの第一人者として、クオリティ国家というフレームでスイス・シンガポール・北欧国家の飛躍事例を挙げて...続きを読む
  • 日本の論点2016~17
    大前研一の著書は始めて読んだが、私の世間知らずも相まって、大変勉強になった。世界で今起きている事や、その背景にある歴史的な事象が分かりやすく完結に説明されている。イラク、シリアなど中東の国々と米露、日本の地政学的な関係。中国経済
    道州制、沖縄寄付金、北方領土、GPIF、スコットランド独立、国や地域が...続きを読む
  • テクノロジー4.0 「つながり」から生まれる新しいビジネスモデル
    ・人間の勘に頼るより、蓄積されたDBに基づき客観的なアドバイスを行い取引を実行する

    FinTechの本質は、、、、
    送金、投資、決済、融資、預金、経理、会計などのファイナンスの各分野に、テクノロジーを駆使して仕組みを再構築すること
    金融機関は最短距離にいるはずだが、古いシステムに縛られ、大半の業務...続きを読む

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