「木暮太一」おすすめ作品一覧

【木暮太一】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:木暮太一(コグレタイチ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1977年
  • 出身地:日本
  • 職業:作家

慶應義塾大学経済学部卒。ビジネス書作家として活動。『今まで一番やさしい経済の教科書』、『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』などの著書がある。講演活動も行っている。

作品一覧

2017/04/14更新

ユーザーレビュー

  • 学校で教えてくれない「分かりやすい説明」のルール
    「頭の柔軟体操」
    これが分かりやすい説明の肝なんですよね。
    そのために
    「相手に理解してもらいたいと思う意識」を持って
    「相手に合わせて表現を変えること」ができれば良いんだと思います。

    個人的には相手の理解レベルつまり言葉の語彙数といったものがわかればそこに合わせるようにはしてると思います。
    飲み...続きを読む
  • 「自分の言葉」で人を動かす
    心に刺さったフレーズ

    ・教えたいことは何かという視点で自分の中から言葉を引き出せば、これまでとまったく違う言い方ができるよういなる。
    ・今自分が学んでいることの、どこを人に教えようかという視点で情報を吸収する。
  • 「自分の言葉」で人を動かす

    無性に、何かを書きたくなります

    文章を書くことに苦手意識や抵抗感を持っている人は少なくないでしょう。でも、この本を読んだ後は、無性に何か文を書きたくなります。それはこの本が、人の「内発的動機」を刺激してくれるから。しかも「内発的動機」などといった堅苦しい言葉を使わずに説明してくれています。

    論理的伝達方法など、世の中一般に「...続きを読む
  • カイジ「したたかにつかみとる」覚悟の話
    カイジを題材としたシリーズの第4弾。したたかに生きることは難しいが仕事論を語る上で非常に重要な要素。これまでのシリーズの中で一番役立ちそうな中身だった。何回も読みたくなる内容。
  • カイジ「どん底からはいあがる」生き方の話
    あしながおじさんはいない。自分の人生を変えられるのは自分だけ
    平等の社会では不平等をより強く意識する
    自分がやりたいことをやるという自己実現も自分の責任
    成功している人をたたくエア試合は不安を解消しているだけ。理想と現実のギャップを認識できない
    この人には勝てない、と実感する勝負は意味がある
    減点思...続きを読む

特集