「丹羽宇一郎」おすすめ作品一覧

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文藝春秋2018年8月号

作品一覧

2018/07/10更新

ユーザーレビュー

  • すぐに実行できるのに誰も教えてくれなかった考える力をつくるノート
    脳科学者や、精神科医、ビジネスコンサルタントなどその道のトップランナーたちが行き着いた賢く生きるためのメッセージが詰まっている本。
    自分ってチカラないかもって落ち込んだ時に読むと勇気をもらえる☺︎イラストも多くて要点もまとまっているから読みやすい。
  • 日本の未来の大問題 少子高齢化、ロボット社会は恐れるに足らず
    ★4.8(2.50)2018年1月29日発行。日本の未来において何が問題かを明晰に解説。少子高齢化、ロボット社会が迫っている中、日本はどうあるべきかを、元伊藤忠商事社長、元中国大使が分かり易く解説。社長が高齢なほど業績が悪化すると今の老害をずばり指摘。まさに目から鱗。日本の会社のみならず、行政の縦割...続きを読む
  • 死ぬほど読書
     本好きであることは共通していたが、それだけで中身、密度が天地ほどの差がある。それを痛感させられた。徒に本を重ねただけかもと、大きく自信を削がれることとなった・・・。元社長の訓示、とは捉えなかったが、趣味じいさんの小言、でもなく、びしっと説教された気分。
     あとがきにある大航海時代叢書は、自分も興味...続きを読む
  • 死ぬほど読書
    からだの栄養と同じく、心にも栄養が必要。刺さった。そして、まずは現場に行くこと。目で確かめ、調べて、自分の無知さを感じながら生きていく。ただ読むことへの背中を押してもらいたかったのだろうか。より読書の大切さが認識できる一冊。
  • 死ぬほど読書
    ■人権や命の尊厳といったものは近代以降に生まれた一つの概念であり思想に過ぎない。
    ■セレンディピティ(serendipity)とはすばらしい偶然に出会ったり予想外のものを発見するという意味であるが,本をよく読んでいるとこのようなセレンディピティは起こりやすくなる。
    ■読書は著者との対話。

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