「上阪徹」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2018/01/12更新

ユーザーレビュー

  • 10倍速く書ける 超スピード文章術
    文章を速く書けるようになるための方法を扱う本ですが、スピード以前に、文章を書くことに苦手意識をもっている人にも、お勧めできる本です。本書で示されている方法は、「読み手にきちんと伝わる文章が書けない」、「どう書いていいのか書き出しの時点からつまづいてしまう」といった悩みを解決する方法でもあるからです。...続きを読む
  • あの明治大学が、なぜ女子高生が選ぶNo.1大学になったのか? ―奇跡を起こすブランドポジションのつくり方
    同じ時期に同じような大学ブランディングの書籍が出版されるなんて、関係した人たちは冷や汗をかきながら読み比べたに違いない。『近大革命』が当事者自身の書く自伝スタイルなら、こちらは部外者が書くノンフィクションスタイルという違いはあるとはいえ、どっちにしても大学紹介のパンフレットになってしまっている部分が...続きを読む
  • リブセンス<生きる意味> 25歳の最年少上場社長 村上太一の人を幸せにする仕事
    「リブセンス= live + sence = 生きる意味」
    「幸せから生まれる幸せ」という経営理念。
    リブセンスがやっているサービスの主な特徴は、「成功報酬型」と「採用祝い金」の2つ。どちらも顧客(企業と被雇用者)をハッピーにする仕組みであり、ユーザを第一に幸せにしたいというリブセンスの経営理念がよ...続きを読む
  • 「聞き方」を変えればあなたの仕事はうまくいく
    パワーフレーズ
    「むしろ、「私はこの程度の人間です。でも、もっと成長したいと思っています。だから、いろいろなお話をしてくだいませんか」というスタンスで臨んだほうが、よほど相手にはうけいれてもらえる」と思うのです。

    最高の一冊。心構えを説いた本です。
  • やり直し・差し戻しをなくす できる人の準備力
    パワーフレーズ
    「小学校で教えられるような基本的なことを日頃からきっちりやることこそ大事だと」
    この本は準備力としているが、まさに究極の段取力についての本とも言える。何よりも読み始めからの95%は他の本とと大差ない。しかし、最後の最後で非常に重要なことが書いてあり、まさに準備力の目的たるものを暗に示...続きを読む

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