光文社の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.0約三万人の死者を出した、悪名高いインパール作戦。この敗け戦を指揮した陸軍中将・牟田口廉也はそれまで、「常勝将軍」と呼ばれていた――。作戦はどのような経緯で実行され、なぜ失敗に至ったのか。「牟田口=悪」という単純な図式では理解できない、意思決定の構造がそこにはある。軍事史研究家が牟田口の生涯を追い、作戦の意思決定プロセスを川上から川下まで俯瞰することでインパール作戦の真の姿を明らかにする。
-
4.0
-
4.4
-
5.0
-
3.9もしあなたが、長い人生の中で、数日間もしくは数十日間を個人的な楽しみのために確保できるなら。または、人生につまずき絶望しているのなら。もしくはお金をなるべくかけずに行ける、刺激的な旅先を探しているのなら。迷わず本書を手に取ってほしい。100キロから証明書をもらえ、全ルート800キロの「スペイン版お遍路」。アウトドアとしても旅としても面白い、この道の醍醐味を伝える。ジャーナリスト・佐々木俊尚氏推薦!
-
4.0
-
4.3
-
3.4
-
4.2
-
4.7
-
5.0「時代遅れの遺物」から、民主政治や平和を支える存在へ――。今や世界でわずか28カ国(日本も含む)となった君主国が、21世紀の現代に極めて重要な意味を持ち、特に「外交」の面で力を発揮しているのはなぜか。本書ではまず外交の源流、3500年前の中東に読者をいざない、中世イタリアの近代外交の夜明け、16世紀以降の宮廷外交黄金期、20世紀の二度の大戦を経ての英王室の発展を辿り、日本の皇室のあり方も振り返る。
-
4.0旅行会社での企画、手配、添乗に携わり延べ70以上の国と地域を訪問。後に旅行ガイドブックの編者として数々のヒットを飛ばしてきた旅のプロが、「絶対外さない」「人生が変わる」旅先ベスト25を紹介。ネットではわからない貴重な情報も多数。必要な体力、旅行代金、日程の目安付き。オールカラー。世界遺産、絶景、秘境、南の島の美しい写真が満載!
-
4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひとり暮らしが“しんどくなる”原因に注目し、心がラクになる暮らし方をまとめました。「同じような失敗や後悔をしてほしくないから」と先輩たちから寄せられた約1000件のアドバイスを凝縮。住まい、食、身だしなみ、お金、防犯、人間関係、メンタルケアなど、これからひとりで生きていくあなたに「どうしても」伝えておきたい50の心得。ひとり暮らしは「できて当たり前」ではありません。
-
4.0
-
4.0
-
3.7なぜか戦後から色濃くなった武士道精神、ネットで嫌われる〈体育会系〉としての野球部、甲子園に残り続ける朝日新聞のパターナリズム、女子マネージャーの役割と女子野球の歴史に見るジェンダー、ニュージャーナリズムが影響する「Number文学」の問題点、大河ドラマ『いだてん』に登場した「天狗倶楽部」の革新性……。日本の野球を「文化」の側面から批評し、インクルーシブなライフスタイルスポーツとして捉えなおす。
-
4.3
-
4.0人が人を愛する。どんな相手を選び、どのような愛情、性愛関係を結ぶのか。愛する他者をどのように選ぶかについては「対象選択」という視点で考察し、ある女性の同性愛者の「心的なメカニズム」を、リビドー、エディプス・コンプレックスから解明しようと試みる。そして性愛と抑圧的な社会との関係にまで批判的に考察を進める、性と愛に関する論文集。
-
3.7夢とは何か? 人はなぜ夢を見るのか? 夢のメカニズムとそのはたらきは? 主著『夢解釈』刊行後も増補・改訂を重ねたフロイトの原点ともいうべき『夢解釈』の理論がどのように生まれ、その後の「メタ心理学」の構想を境に深化し、展開されたかをたどる論考集。「夢について」「証拠としての夢」「夢とテレパシー」「夢の理論へのメタ心理学的な補足」など6つの論文を収録。
-
4.5
-
-
-
3.4
-
4.0
-
4.2人間には戦争せざるをえない攻撃衝動があるのではないかというアインシュタインの問いに答えた表題の書簡と、自己破壊的な衝動を分析した「喪とメランコリー」、そして自我、超自我、エスの三つの審級で構成した局所論から新しい欲動論を展開する『精神分析入門・続』の2講義ほかを収録。第一次世界大戦の衝撃をうけた精神分析理論の再構築の試み。
-
-
-
-
-
4.0
-
4.5
-
3.3
-
3.9
-
-
-
-
-
3.0
-
3.6音の色が見える。言葉に味がある。数字が宙に浮かんで見える――。あるものを見たり聴いたりしたときに、それとは別の感覚までもが感じられる「共感覚」。その持ち主は、なぜ実際には存在しないものを感じられるのか? そしてそもそも、ある感覚を感じられるとはどういうことなのか? 私たちは今この瞬間に「何を」感じているのか? 共感覚の謎を手がかりに、最先端の認知科学が「世界の見え方」の本質に迫る。
-
4.7
-
3.5
-
3.0
-
3.0
-
3.9日本の国土に占める過疎地域の割合は約60%。「田舎は危機的状況にある」「過疎地域は悲惨」――。「田舎=過疎地域」にはネガティブな言説が付いてまわる。しかし、こうした言説の多くは「都心の思考」で発信され、「都市部の都合」を田舎に押しつけている。だが、田舎は本当に悲惨なのか? 都会の思考とは異なる合理性に裏打ちされた「田舎の思考」を明らかにし、過疎地域で暮らす人びとの日常を通して日本の未来を考える。
-
-日本が世界に誇るトップコスプレイヤーえなこ。コスプレ界のアイコン的存在として君臨し続ける彼女を今年の夏は“和”をテーマに撮り下ろし。清涼感あふれる浴衣の中には純白のランジェリー、他にも水着からの美バストに最後はお風呂でしっとりと……。計4着の衣装を着こなし、これでもかと我々を魅了してくれた。夏が暑ければ暑いほど、えなこの輝きは増し続ける。
-
4.0
-
4.0
-
4.3高橋博之、岩手県花巻市出身。「都市と地方をかきまぜる」を旗印に、食べ物付き情報誌『東北食べる通信』を創刊し、産直アプリ『ポケットマルシェ』を手がけ、ついには東証グロース市場に上場を果たした男。「関係人口」という、いまや地方創生の象徴となる言葉を初めて世に広めたのもこの高橋である。地方だけでなく都市も限界を迎えつつある日本にとって、この「関係人口」は救いの哲学となり得るのか――?
-
3.4
-
4.0
-
4.0
-
3.5
-
3.8
-
4.3
-
4.3
-
-令和アイドルシーン&グラビア界でも大注目!CANDY TUNE・桐原美月の最新デジタル写真集は、流行のY2Kファッションに身を包んだ新境地! 彼女感たっぷりの原宿デートからデニム+水着、黒のワンピース水着、王道白ビキニにアンダーウェアと、おしゃれセクシーなハタチの魅力をたっぷり収録。今期ブレイク必至の超逸材は今が推し時です!
-
3.7
-
3.6
-
5.0昨年グラビアデビューすると、瞬く間に各誌の表紙を席巻。今一番勢いのある美少女と言っても過言ではない桑島海空。「19歳、はじめての一人旅。」をテーマに撮影された今回の作品では、大人と子供間で揺れ動く等身大の彼女が収められている。海やプールで無邪気に遊んでいると思ったら、ふとした時に見せる大人な表情にドキっとさせられる。まだまだ成長中の“ショートカットの新星”の魅力を是非味わってほしい。
-
4.0エスプレッソとバールという独自のコーヒー文化をもつイタリア。全世界で約3万7000軒の店舗数を誇る人気コーヒーチェーン・スターバックスも、2018年までイタリアには進出できなかったほどだ。そもそもスターバックス自体が、イタリアのバール文化にインスピレーションを得ている。そんなイタリアのバール文化を突破口に、歴史、文化、経済、ビジネス、科学、そして人……あらゆる面からコーヒーを味わい、語りつくす!(『バール、コーヒー、イタリア人~グローバル化もなんのその~』改題)
-
5.0『ラブライブ!スーパースター!!』の葉月恋役で声優デビューし、作中のアイドルグループ「Liella!」のメンバーとしても活躍している青山なぎさ。俳優、タレントとしても活動しており、いまトップレベルの人気を誇る声優のうちの一人。今作では、晴天のなか古民家で、浴衣、ワンピースなどを着用。屈託のない笑顔や大人っぽい表情もあり、距離感の近いカットが満載だ。
-
-TikTokを中心にSNSで人気を集めるインフルエンサー大熊杏優。映画『17歳は止まらない』に出演するなど女優としても活躍する彼女を、ちょっぴり懐かしい“エモ夏”をテーマに撮り下ろした今作品。ちょっと恥ずかしそうに浴衣を脱ぐ姿、子供のようにプールではしゃぐ姿……。無邪気に笑うショートカットの君に、青春時代の甘酸っぱい夏を思い出す。
-
4.3アリの匂いや動きを真似て巣に居候しタダ飯を食うハネカクシ、交尾のためにわずか数十分の命を懸ける雄と寄生先から一生外に出ない横着な雌のネジレバネ、何の意味や役割があるのか全く分からない奇妙キテレツな形をしたツノゼミ…――アリと共生する昆虫が専門の人気学者・丸山先生、無類の虫好きでお馴染み養老ハカセ、生態が謎だらけの寄生虫研究者・中瀬クンによる夢の“虫屋”トリオが、昆虫ワールドの魅力を語りつくす。
-
-デビュー前に「名前調整中」というアカウント名のInstagramで、自身の名前を募集する新人タレントとして話題になった大型ルーキー・鈴原すず。今回の撮影のテーマは「放課後」。制服姿に加え、4つの水着で“今しか見られない”17歳の等身大の姿を撮り下ろした。純白のビキニで見せる初々しい表情は必見。「グラビア大好き!」な期待の新星、今から推してみては?
-
-グループの楽曲『わたしの一番かわいいところ』がTikTokで大ブレイク。2023年のアイドルシーンを席巻するFRUITS ZIPPERのミントグリーン担当・櫻井優衣と行く小旅行。焼き芋を頬張ったり夕焼けのボートでまったりしたり、プールや温泉ではしゃいだり、水着withみかんでコタツに入ったり……。60ページにわたりこれでもかと詰め込まれた“彼女感”にキュン確定の一作です!
-
4.3日本経済にとって、外国人労働者は都合の良い存在であり続けた。企業の繁栄を支え、あるいは不況企業の延命に力を貸してきた。しかし日本は、その外国人を社会の一員として明確に認識したことがあっただろうか。低賃金、長時間労働、劣悪な環境、パワハラ、セクハラ……中国人研修生・実習生と日系ブラジル人を中心に、彼ら・彼女らの心の痛みを描きながら、日本社会をも鋭く映す、渾身のルポルタージュ。新原稿を加え文庫化。