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女たちの私生活(シークレット・ライフ)~アフター5・レポート~
「カン違いばかりの男性諸氏に、OLのホントのエッチを教えてさしあげたい」そんな気持ちで結成された『性を語るOLの会』。現構成員五百人のOLたちがあっけらかんと打ち明けるエッチな話は、男たちの想像を遥かに越えているのです。給湯室で、会議室で、更衣室で、オフィスにはHが溢れている! 読めば、あなたも気持ちよ~くなれる!? -
女たちの私生活(シークレット・ライフ)2~OLの性~
恋愛もエッチもひとりじゃできません。私たち女のコが、その最中に何を思い、どう感じてるのか、男性諸氏にもぜひ知っていただいて、できますれば今後ひとりよがりな行為を慎む指標にしていただければと、恥を忍んで言いたい放題しているというわけです。(「まえがき」より)二十代現役OLたちの生の声を満載! 女たちのシークレット・ライフが赤裸々に。待望の第2集! -
おんなの県民性
これまでの県民性は、いずれも男性を基準に考えられたものだった! 本書は初めて女性の県民性に焦点を当て、彼女たちの性格や仕事、健康などを都道府県別に徹底解剖する。 -
女の子のナイショの話
女の子たちのちょっとキケンで親密な世界。作り話と思いきや……ぜ~んぶ実話☆ Love? Lily? Lesbian? “L”かもしれない!? 女の子のコミュニケーションあるある体験をよりすぐり! これが女の子たちのリアル(!?)な日常 -
海軍愚連隊〈昭和十七年三月〉マッカーサーを誘拐せよ
開戦の翌年、昭和十七年三月、日本軍は連戦連勝、破竹の進撃を続けていた。例によって箱根の温泉旅館で遊びほうけていた海軍愚連隊第九九九部隊に、新たな作戦命令が下された。〃フィリピンにいる敵将マッカーサーを誘拐せよ〃。……熱闘の末、脱出を図る将軍をみごと捕捉。しかし米軍の追撃は激しく、部隊は苦戦を強いられた。痛快戦争冒険小説、待望の第3弾。 -
海軍愚連隊〈昭和十六年九月〉シンガポール軍港に潜入せよ
昭和十六年九月、全国から「不良兵」のレッテルをはられた水兵たちが集められた。彼らは人呼んで「神様分隊」――敬い奉っていればいい、近づいたらどんな祟りがあるかわからない連中である。その分隊に、英領シンガポール軍港に潜入し、貴重な鉱石を積んだ貨物船を盗んでこい、と命令が下った。それは成功したかに見えたが!? 痛快無比の戦争アクション! -
海軍愚連隊〈昭和十六年十二月〉真珠湾レーダー基地を破壊せよ
上海で休暇を楽しんでいた海軍愚連隊第九九九部隊の面々に極秘命令が下った。昭和十六年十一月のことである。目的を明らかにされぬまま、伊号潜水艦に乗り込んだ彼らは全員、海軍軍人失格の臆病で弱いダメ水兵ばかり。……真珠湾奇襲作戦の裏面で大活躍する愚連隊。作戦に成功した彼らには、さらに、別の試練が待ちうけていた。痛快戦争冒険小説、待望の第2弾。 -
海底神殿~迷宮の冒険ファンタジー3~
日本の海底に眠るという幻の王国を求めて消息を絶った落合喜芳(きよし)。7年後、妹の絵美(えみ)は兄との再会を信じ、約束の海へと向かう。世界各地に今なお眠る古代都市の跡、そこに秘められた謎とはいったい何なのか? 満月の夜に訪れる奇跡とともに、今、異次元への扉が開かれる……。謎を解きつつ、スピーディーに展開するジェットコースター小説、「迷宮の冒険ファンタジー」シリーズ第3弾! -
回転スシ世界一周
米は野菜? インターネットでスシ修行? オシボリで顔拭きは世界共通? ジョン・レノン・ロールって何? 日本のスシは世界でどのように食べられているのか――あくなき探求心をパスポートにして、回りに回ったパリ、ロンドン、アムステルダム、N.Y、L.A。満腹、眼福、感服の「目からウロコ」世界一周スシの旅。 -
怪文書
経営者VS闇勢力の凄絶な暗闘! そごう、NEC、拓銀、イトマン、東京佐川……本書は、元『週刊文春』記者が、“怪文書爆弾”が炸裂した現場を歩いた記録である。 -
快楽の秘薬~ストレス解消のために~
「赤い玉がポンと出る」というギャグを、ときどきテレビなどで聞く。大昔からある笑いばなし、と思っている方が多いようだが、これは以前に私がつくったものである。「モモヒザ三年シリ八年」という諺も、私がつくった。ま、その種の笑いばなしをここに集めたわけで、ストレス解消にいくらかでも役立てばさいわいである。(著者のことば) -
カウンターの向こうの8月6日~広島 バー スワロウテイル「語り部の会」の4000日~
被爆しながらも、孫に決して多くは語ろうとしなかった祖母。戦後72年を経て、被爆者の平均年齢は80歳を超え、当時の出来事を詳細に語れる人が徐々に少なくなっていく現実に危機感を覚えた著者は、自らが経営するバーで、毎月6日、「被爆体験者の証言の会」を開くことを決意する……。本書の刊行を目前に、肺がんにより37歳で亡くなった著者が、その生涯を通じて持ち続けた平和への覚悟と志とは……。
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