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新日鐵住金と三菱重工業への「戦時徴用訴訟」、「いわゆる従軍慰安婦問題」という虚構を掲げての反日宣伝戦、「教科書に日本海と東海を併記」のロビー活動、実効支配している竹島の領有を主張する過剰パフォーマンス……。彼の国の常軌を逸した言動をこれでもかと見せつけられ、大多数の日本人は、その愚かさぶりに呆れ果てているのではないか。「オンリー・イン・コリア」を略した「OINK(オインク)」という言葉がある。韓国でのビジネスに携わる欧米の金融業界関係者のあいだで生まれた言葉で、「韓国でしか起こり得ないこと」という意味で使われている。その数々のOINKから発生する妄想ぶりには、「笑う」というより「嗤う」しかないのだが、歴史や領土をめぐる情報戦とあっては嗤ってもいられない。「言いがかり」「蒸し返し」「つきまとい」……。数々の妄言でたかってくる彼の国に、日本はどう対処すべきか。最強ウォッチャーによる痛快対論!
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いつだって、だれだって、人生は軌道修正できる。 本田直之氏初の「自己啓発」小説! 少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッジ・マネジメントを提唱し、 ビジネス書のベストセラー著者としても活躍する本田直之氏。 その本田氏が構想をあたため続けた、初めての「自己啓発“小説”」が待望の刊行です。 物語の主人公は、猫じるし出版、広告営業部に勤める27歳の岸田海(かい)。 ある日突然、新雑誌創刊準備室へ異動を命ぜられた海を待ち受けていたのは、 性格も考え方もバラバラ、「わけあり」な8人の仲間たち。 庶務課のオバサン、和田トモコ。 広告営業部のスポーツウーマン、湯川ユウ。 元書籍営業部の弓島ヒカル。 アラフォー、巨体の山崎花子。 バツイチ子持ちの美人編集者、古堂薫。 元売れないミュージシャンの北村エリカ。 史料編纂室出身の変人、野本ゆかり。 エリート編集者、竹下ダイゴ。 売上を立てなければ、創刊準備室は解散、そして解雇。 彼らは、新雑誌創刊に向けて、はたして走り出せるのか――? くり返し押し寄せてくる困難に打ち勝ちながら、個性豊かな仲間たちや仕事相手と繰り広げる波瀾万丈の物語。 笑いあり、涙あり、そして仕事のヒントや人生の気づきも得られる新感覚の「自己啓発」小説、 どうぞじっくりと味わってみてください。
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もう、気まずい空気にならない。 自分も周りも楽しく話せる73の方法。 人気放送作家による、ゲーム感覚でコミュニケーションの基礎が学べる本。 世界を救うため、勇者が立ち上がった! ただ、その勇者は仲間がいなかった……。 旅に出た勇者は4人の賢者――「マナーにうるさい、ドSな女賢者」「相手の懐に入るのが秀逸な、年老いた賢者」 「お笑い通の関西弁賢者」「丁寧な言葉遣いながら、毒舌な賢者」に出会う。 賢者から、マナーや話し方、聞き方を学び、仲間ができる方法を学び、成長していく。 勇者は仲間を集められるのか? そして世界を救えるのか!? コミックも豊富に入って、笑いながら楽しく読みすすめられる一冊。 *目次より ●第一印象をよく見せる「声の出し方」とは? ●思い通りの印象を与える方法 ●話のネタが365個できる方法 ●仲間をつくるのに勇気はいらない ●自分がほめられたときの対処法 ●気まずい空気をふせぐ会話のきっかけ作り ●話し下手な人と話のきっかけを作る聞き方 ●雑談が生きるか死ぬかは“これ”次第 ●初対面でも使える「ノリツッコミ」 ●会話を盛り上げたかったら「セリフ」を入れなさい ●場をワッ! と盛り上げる会話術 ●絶妙な間の取り方
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山の料理にはコツが必要です。軽量化の方法、生ものを腐らせない工夫、つぶさずに持ち歩く技術などをご提供。季節と山行形態に合ったレシピとはなにか。山で本当に役立つ料理の基本と、登山者から公募し厳選したレシピを紹介します。
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この小さな本が世界のビジネスマンを変えてゆく!迷路のなかに住む、2匹のネズミと2人の小人。彼らは迷路をさまよった末、チーズを発見する。チーズは、ただの食べ物ではなく、人生において私たちが追い求めるもののシンボルである。ところがある日、そのチーズが消えた!ネズミたちは、本能のままにすぐさま新しいチーズを探しに飛び出していく。ところが小人たちは、チーズが戻って来るかも知れないと無駄な期待をかけ、現状分析にうつつを抜かすばかり。しかし、やがて一人が新しいチーズを探しに旅立つ決心を…。大手トップ企業が次々と社員教育に採用。単純なストーリーに託して、状況の変化にいかに対応すべきかを説き、各国でベストセラーとなった注目の書。状況変化への対応を説いたビジネス書として、人生のいろいろな局面を象徴した生き方の本として多くの人に読まれています。アナタの人生は確実に変わる!
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「コーチング」という言葉がありますが、これは、育てる側(親)が持っている答えを子どもに押しつけるのではなく、子どものその子らしさを尊重するコミュニケーションのあり方です。コーチングはスポーツの世界だけでなく、ビジネスの世界でも人材育成のコミュニケーション手法として受け入れられています。「ハートフルコミュニケーション」は、それを子育てにも応用しようとする試みです。 「ハートフルコミュニケーション」は、子育てを教えるものではありません。親のコーチとしてのあり方を教えるものです。親に、大人に、より自分を幸せにする、自分らしく生きるための術を発見する場を提供します。親が自分らしく、幸せに生きていれば、子どもは自然に育ちます。「親」という環境が整っていれば、子どもは自然に育つのです。
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あなたの仮説はたんなる「仮定」や結論ありきのものだった? 結果を出す人、出せない人の違いは、仮説の立て方にあったのです。「なぜ仮説を立てても、うまくいかないのか」「そもそも時間がなくて、仮説を立てられない」――こうした問題は、正しい仮説思考ができていないことに原因を求めることができる。本書では、六本木アカデミーヒルズを代表するビジネススクールの人気講師が、間違えやすいポイントを図解で徹底解説。データ収集の方法から、分析、課題の設定、仮説の立て方、検証まで、問題解決のプロセスがひと目でわかる仮説思考の決定版としての1冊。忙しくて余裕がない人ほど、仮説を立てなさい!
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人間の脳はプラス思考、プラスイメージ、プラス感情になると信じられないほどの力を発揮する。 著者の開発したブレイントレーニングの概要を示し、自分の脳に革命をおこす方法を紹介する。 天才たちを天才にし、成功者を成功者にしてきた“秘密のカギ”を解き明かした脅威の30刷(2009/12現在)のロングセラー。 人間の脳はプラス思考、プラスイメージ、プラス感情になると、信じられないほどの力を発揮します。人間は、脳にインプットされた「条件づけ」に従って行動しています。成功する人の脳には「成功」が条件づけられていますし、失敗が条件づけられていれば、どんなに頑張っても成功できません。脳の条件付けを変えることで、「成功する脳」「自己実現できる脳」をつくるのがブレイントレーニングです。この方法で脳に「成功」が条件づけられると、否応なく成功してしまいます。嫌でも心がウキウキワクワク状態になり、人生が楽しくて仕方なくなります。 本書では、脳の条件付けを変えて、成功してしまったスポーツ選手やビジネスマン、受験生の事例などを紹介しながら、誰でもカンタンにプラス思考になれて、ラクラク成功してしまう丸秘ノウハウを大公開しています。
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250万部を超えるベストセラー「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」をアニメコミック化!! これさえ読めば、話題作「もしドラ」がまるわかりです!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 万有引力の法則を検証し、高次元宇宙を探し出す。ミクロの世界では重力が存在するのか、じつはまったく確認されていない。もし実験で万有引力の法則からのずれが見つかれば、それは重力が余剰次元にも伝播していることを示唆し、四つの力の統一という現代物理学最大の目標に向けた突破口となる。余剰次元探索の最前線に立つ著者が最新の考え方と実験の現場を紹介する。(ブルーバックス・2011年2月刊)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 花を取り巻く状況が向上した“今”のニーズに即したフラワーアレンジの必携本。アレンジの正しい基本が楽しく身につく本です。花や道具の選び方・使い方、アレンジや花束、リースのテクニック、コサージュやブーケ作りに、人気花図鑑とアレンジ用語集……。花に関する疑問はすべて解決できるほど、充実した内容が自慢です。初心者は参考書代わりに、上級者はおさらいに、花をあしらう傍らに置いておきたい1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 花だけのアレンジも素敵ですが、ここにグリーンをプラスすると、ぐっとおしゃれになります。しかも、グリーンはリーズナブルで長もちする優れもの花材だから、使わない手はありません。本書では、面や線などの形状別に、フラワーアレンジが素敵になる、効果的な葉の使い方を徹底紹介。花だけのアレンジにグリーンをプラス、同じアレンジでグリーンを変える…といったグリーン使いのほか、最後の章では、花の脇役としてではない、グリーン自体の魅力を春夏秋冬、季節ごとにクローズアップします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 被災後、地震への恐怖にフタをして生きてきた私。地震は怖いし、いつ来るかわからないから、その「来る時」までなるべく見てみぬふりをしたい。けれど、このまま忘れてあの辛かった経験をもう一回繰り返しはしたくない。大地震の記憶がうすれてきた今だからこそ、地震についてちゃんと考える良い機会では!? と決意してマンガを描き始めるのだったが……。東京から「もっとも近い被災地」である千葉・浦安の液状化による被害に直面した、マンガ家・世鳥アスカの震災時の体験とその後から学ぶ、きっとまたかならずやってくる地震への教訓、対策、知識が満載!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「家を一番好きな場所にしたい」と、日々の出来事とともに、インテリアや片づけ方、収納ワザを綴る大人気ブログ『メグメグの好奇心♪♪収納インテリア』が、待望の書籍化。著者megruさんが、好きなものだけに囲まれたシンプルな暮らしはどうすれば実現できるのかを紹介。北欧テイストの家具や雑貨でシンプルかわいい部屋はみんなの憧れ。どうやったらそんな素敵な部屋づくりができるのか、キッチンはじめ部屋ごと、コーナーごとの機能的な収納アイデアやプチDIY、掃除の仕方など満載の写真とともにmegruさんが語ります。誰でも真似できるかわいい部屋づくりのコツがこの1冊にギュッと詰まっています。写真/megru、宮濱祐美子、イラスト/スヤマミズホ、主婦と生活社刊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 竹中直人、樋口加南子主演で好評をよんだ「竹中直人の会」第7回公演(1998)「水の戯れ」の脚本の単行本化。仕立屋を営む未だ独身の中年男。男は、死んだ弟の妻だった女性に思いを寄せる。仕立屋の恋はどうなるのか。 岩松了はいう。これは今日的メロドラマだ! 「だったら、好きだって感情は、いつ、どうやって生まれるの?」
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『プログラマの数学』の結城浩が贈る、魅惑の数学物語。美少女ミルカさん、元気少女テトラちゃん、それに僕。三人の高校生が数学にチャレンジ。数学を楽しみ、学ぶことについて考え、異性へほのかな思いに心を動かす……。オイラー生誕300年記念出版。 2002年から結城浩のWebで公開されてきた「数学ガール」。読者からの熱いエールが本書の企画を動かしました。本書は、三人の高校生が数学の問題に挑戦する物語。題材は「素数」「絶対値」という基本的なものから「フィボナッチ数列」「二項定理」、「無限級数」や「テイラー展開」、「母関数」まで多岐にわたっています。 読み物形式でありながら、取り扱う数学的内容は本格的。数学クイズが好きな一般の方から、理系の大学生、社会人まで幅広い読者に楽しんでもらえる数学物語です。数式が苦手でも大丈夫。登場する高校生自身も数式で悩み、ああでもない、こうでもないと読者と思いを共有します。数式が追えなくても「旅の地図」と称した概念図で読者さんの理解を助けます。 《数学は、時を越える》をテーマにおいた本書は、本格的な数学の奥深いおもしろみをすべての読者に提供するでしょう。
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留学しなくても、英会話スクールに通わなくても iPhoneひとつで英語がペラペラになれる!! TOEICでハイスコアを取れても、英検1級に合格できても、いつまでたっても英語が話せるようにならない。 そんな世界有数の英語が話せない集団である「日本人」が、ついに英語がペラペラになれるときがきました。 最強の英語学習ツールであるiPhoneを使えば、日本人にぴったりの方法で「英語を話すために必要な能力」を鍛えることができます! 本書では、その具体的な方法を12のステップに分けてご紹介します。 この12のステップを1つずつ実践していけば、あなたは必ず「英語が話せる人」になれるでしょう。 *目次より ○ 効率的な学習ほど苦しさがつきまとう ○ いつまでたっても犬の鳴き声は犬の鳴き声 ○ 絵本に勝るテキストはない ○ 英会話には2つの「理解」が必要不可欠 ○ 音読はとにかく5回ずつしなさい ○ ポッドキャストを毎日聴いてはいけない ○ 暗記は音読の回数で勝負しよう ○ 「世知辛さ」から抜け出そう ○ ありえないくらい短い勉強時間を設定しよう ○ 1つ増えたら1つ減らそう
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きっと彼は振り向いてくれないだろう……けど、好き。 同性愛者の歌人が贈る、恋のときめきからうまくいかないつらさ、痛みが詰め込まれた短い言葉で織りなす恋愛フォトエッセイ。 「ちょっと大人になったとき、また読み返したい」(女性・17歳・高校生) 「遠くて近い、私の恋の代弁者」(女性・19歳・大学生) 「誰もが求めていた、生きる糧になる言葉があります」(男性・24歳・大学院生) 「涙が出た。そのとき、まだ彼のことが好きなんだと気がつきました」(女性・25歳・会社員) 「友達の日記を盗み見るような、緊張感と親近感」(男性・25歳・会社員) 「すごく自然と心に響く。はまりそうな予感」(女性・39歳・主婦) 「切なさと性愛を同時に詠うことのできる、稀有な歌人」(女性・42歳・会社員) など共感の声、続々! 片思いの甘くて苦い気持ちによく効きます。
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■老舗靴メーカー、苦境からの大逆転! 空前の“メガブランド”誕生の舞台裏を開発チームが初公開! 「150万足売れれば大ヒット」と言われる子ども靴市場で、 年間600万足を売り上げ、いまや「子どもの2人に1人」が履いていると言われる アキレス株式会社の子ども靴「瞬足」。 業界関係者の間では、“奇跡のシューズ”として、いまや伝説化した子ども靴ブランドです。 「速く走れるようになる靴があるらしいぞ!」 2003年の発売以来、「瞬足」は子どもたちの間で瞬く間に口コミで広がり、 初年度24万足、04年70万足、05年158万足…と加速度的に売上を伸ばしました。 発売10年目の13年現在、累計売上は4,000万足を突破。 毎年発売するモデル数は200種にも及びます。 また、注目すべきは、自社の売上だけでなく、それまで縮小していた子ども靴市場全体の拡大にも貢献したこと。 現在では、ランドセル、Tシャツ、靴下、なわとびなど、他ジャンルの企業とのタイアップ商品も開発し、売上も好調。 「子どもたちのライフスタイルを応援する」メガブランドに成長しました。 では、どのようにして、開発チームは、最強ブランド『瞬足』を生み出したのか? それは、靴業界はもちろん、一般的にも常識破りで前代未聞の「あるアイデア」から始まりました。 組織力、決断力、突破力、マーケティング、現場主義、熱意… 開発チームが「瞬足」を生み出した背景には、 ビジネスを成功させるために不可欠な様々な要素が見えてきます。 本書は、その開発の舞台裏をドラマ性に富んだタッチで描きました。 また、この少子化時代に、「どうやって子どもたちの心をとらえるか」、 その秘訣を開発チームが明かします。 縮小する国内市場も、アプローチしだいでまだまだ打開できる! 子ども市場だけでなく、あらゆる業界のビジネスパーソンに、 “現状打破”への貴重なヒントを与えてくれる1冊です!
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世界の富を独占する0.1%のスーパーリッチはどのように生まれ、いかに格差を広げたか? 《フィナンシャル・タイムズ》年間ベストブックの傑作ノンフィクション。ジョセフ・ステイグリッツ推薦
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマホやタブレットの写真を撮ったままにしていませんか。便利なアプリやサービスを使えば、自分が撮った写真を家族や友人だけでなく、世界中の人とも楽しむことができます。本書では、「スマホ写真撮影術編」「写真加工編」「写真保存&整理編」「写真共有編」「写真活用編」に分けて、スマホやタブレットの写真を保存・整理して活用する方法を紹介。失敗した写真もアプリを使えば簡単に蘇ります。加工アプリがあれば味のある作品に早変わり。せっかくの写真は「LINE」や「Facebook」でみんなと共有しましょう。また、スマホからアルバムを注文して配るのもおすすめです。本書を読めばこれまで知らなかった写真の世界が広がります。
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筑摩書房元取締役営業局長の名物コラム ●出版業界のインフラ整備に尽力した、故・田中達治氏が軽妙につづる「出版流通思想」 ●筑摩書房の書店向け「蔵前新刊どすこい・営業部通信」に1999年~2007年まで掲載されたコラムを収録 ●書店、取次、出版社……出版流通に携わるすべての人のテキストに ●「版元ドットコム」の若手出版人有志による詳細な脚注、索引付
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書店と出版社は、いつもすれ違い…。どうすればお互い気持ちよく仕事ができるのか? 書店営業がうまくいかない、営業のやり方が想像もつかない、という方々へ、元書店員・石塚さんが書店員の視点から「どうすればいいの?」を解決するヒントをお教えします。 大上段に構えた提言ではなく、書店と出版社が「本を売る」ために実践すべきことはなんなのか。書店営業の方のみならず、編集など出版業界の方、出版業界を目指している方にも読んでほしい1冊です。
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◆監修者のコメント 十六歳でアルバイトを始めたのが、この本の舞台となる夢と魔法の王国です。 人生で初めての“仕事”は、見るもの聞くものすべてが新鮮でした。 働くことの意味さえわからなかった自分に、働くことは難しいことではないこと、そして、ただ純粋に目の前の人が喜び、多くの人から必要とされ、認めてもらえることが、“最幸”の喜びなのだと教えてくれたのは、ディズニーランドで出逢った多くのゲストでした。 ゲストの笑顔に出会うたびに、こんな出来損ないのアルバイトでも誰かの役に立つことができるのだと知りました。 人は働くことで誰かと関わり、その中で本当の生きる喜びを得られるんじゃないかと思うんです。 今回、この本を創るきっかけとなったのは、二〇一一年三月十一日に起きた、東日本大震災でした。 以前から、様々な出版社さんより本の企画はいただいていたものの、“何のため”に本をつくるのか、僕の中では、その理由が見つかりませんでした。 でも、あの大震災をきっかけに知り合った東北の仲間から、災害で最愛のお父さんやお母さんを亡くしてしまった子どもたちが一五〇〇人近くいること、両親を失ってしまった子どもたちが二〇〇人を超えていることを聞き、その子どもたちに何かできないだろうかと考えるようになりました。 そして、この本を出版し、印税等を夢の国のパスポートに代えて、つらい思いをした子どもたちに、自分たちを育ててくれた夢の国を体験してもらおうと思いついたのです。 今の彼らにとってあの場所は、夢のまた夢の場所。 そこで、できるだけ多くの子どもたちを連れていきたいと考え、過去にディズニーランドで働いたことのある仲間(卒業生)に声をかけ、あさ出版さんにご協力いただき、チャリティー本とさせていただきました。 この本で紹介した26のエピソードは、いずれもこの本を創るにあたり、想いに共感してくれた最幸の仲間たちが胸に大切にしまっていた、とっておきの物語です。 そのどれもが、人と人との出逢いから生まれた心温かな物語。 そこに登場する彼らの姿から、「働くことは、誰かの役に立ち、誰かを元気にすることができ、誰かを笑顔にできる“最幸の喜び”であること」を感じてもらえたらうれしいです。 どうかたくさんの子どもたちが夢の国へ行けますように? 東京ディズニーランド卒業生有志 代表 香取貴信
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フリーター生活からハーバードに行き人生を変えた著者だから伝えられる話 『大丈夫だ。君なら未来を変えられる』 教授、講師、職員、クラスメート、卒業生らと 交流する事で得た“気づき”の数々 ◆著者のコメント この本は、私がハーバードの公衆衛生大学院に学んだ経験を1冊にまとめたものです。 私は決して“エリート”ではありません。就職活動では内定を得ることができず、何も決まらないまま大学を卒業。フリーター生活を経て、長い長い回り道の末に、3度目の正直でハーバードに入ることができました。 その私が、大学院の勉強と同じくらい興味を持ったことがありました。 それは、ハーバードで輝いている人たちは、なぜそのポジションを得たのか――。 彼らの共通点とは何か、ということでした。 社会に出る手前で進むべき道を見失った私は、どうしても、その答えが知りたかったのです。 では、私が見つけた答えとは何だったのか……。 この本が、かつての私と同じように、前に進みたいと思っている人や、変わりたいと願っている人、そして、自分のこれからの生き方について本気で考えている人の心に届くことを祈っています。 ■目次 ●第1章 変化 CHANGE ●第2章 転機 OPPORUNITY ●第3章 仕事 WORK ●第4章 心 SPIRIT ●第5章 未来 FUTURE ■林英恵(はやし・はなえ) 1979年千葉県香取市生まれ。地元の公立幼稚園・小・中学校を経て、私立渋谷教育学園幕張高等学校、早稲田大学社会科学部を卒業。 大学在学中からテレビのリポーターなどメディア関連の仕事を行う。ジャーナリストになることを目指して就職活動を行うが、マスコミからの内定を得ることはできなかった。その後、新聞社での編集アルバイトなどを経てアメリカに留学し、ボストン大学教育大学院修了。 2006年より、国連児童基金(ユニセフ)インド事務所でHIV予防キャンペーンに携わり、2007年、ニューヨークに本社があるマッキャンヘルスコミュニケーションズに入社。 同年、3度目の受験でハーバード公衆衛生大学院修士課程に合格。同社の支援により、学業と仕事を両立させながら、2012年5月に同大学院(ヘルスコミュニケーション専攻)を修了した。 現在も、同大学公衆衛生大学院博士課程に在籍しながら、パブリックヘルス部門の戦略プランナーとして、国内外の保健医療やヘルスケア分野で、コミュニケーションに関する研究や企画の実行・評価などを行っている。使命は、ひとりでも多くの人が与えられた命を全うできる社会を実現すること。好きな言葉は「Life is full with unexpected joys. (人生は予期せぬ喜びにあふれている)」。
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◆著者のコメント テッセイはJR東日本の子会社で、そこで働く820人の人たちの主な仕事は新幹線や新幹線駅構内の清掃です。下請けの、おじさんやおばさんばかりの、お掃除の会社。ちょっと素敵なことなど起こりそうもない会社で、私は数多くの胸を打つエピソードに接し、「世界一」と言っていいほどの現場力を目にすることになりました。プロの仕事ぶりには目を見張りますし、礼に始まり礼に終わる姿勢には大変にすがすがしいものを感じます。決して「特別な会社」ではないけれど、「きらきら輝くふつうの会社」、それがテッセイなのだと思います。 ■目次 はじめに プロローグ なぜ新幹線の車両清掃会社がこれほど私たちの胸を打つのか? ●第1部 「新幹線劇場」で本当にあった心温まるストーリー ~エンジェル・リポートから~ ・NO1 真っ赤なプライド ・NO2 ピカピカのトイレ ・NO3 酔っぱらいの簀巻き ・NO4 わたしの仕事はおかあさん ・NO5 グレーのハンチング帽 ・NO6 がんばるぞ! 日本 ・NO7 駅の中の接客業 ・NO8 見送りはわたしが ・NO9 赤ちゃんの靴下 ・NO10 お命、預かっています ・NO11 新幹線の運転士からお掃除へ ●第2部 「新幹線劇場」はどのように生まれたのか? ~「最強のチーム」が誕生する2500日の物語~ おわりに リスペクトとプライド ◆著者はこんな人 遠藤功(えんどう・いさお) 早稲田大学ビジネススクール教授。株式会社ローランド・ベルガー会長。 早稲田大学商学部卒業。米国ボストンカレッジ経営学修士(MBA)。 三菱電機株式会社、米系戦略コンサルティング会社を経て、現職。 早稲田大学ビジネススクールでは、経営戦略論、オペレーション戦略論を担当し、現場力の実践的研究を行っている。 また、欧州系最大の戦略コンサルティング・ファームであるローランド・ベルガーの日本法人会長として、経営コンサルティングにも従事。戦略策定のみならず実行支援を伴った『結果の出る』コンサルティングとして高い評価を得ている。 『現場力を鍛える』はビジネス書評誌「TOPPOINT」の「2004年読者が選ぶベストブック」の第1位に選ばれた。『見える化』は2006年(第6回)日経BP・BizTech図書賞を受賞。
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【本書は摂食障害(拒食・過食症)や、ダイエット依存(グレーゾーン)から回復するための本です】 厳しいダイエットをしても思うような効果を得られなくて、ダイエットにより心身が疲弊している人が、増えています。 ダイエットのバッドスパイラルは、気がつきにくく、気がついたところで抜けにくいのが、怖いのです。この本は、ダイエットブログランキング、摂食障害ブログランキングで上位の人気ブロガーであり、多くの信頼を集めるダイエットカウンセラーのステップあやさんと、「快脳ダイエット」を提唱、多くの患者さんの健康を取り戻している横倉恒雄医師による、ダイエットのバッドスパイラルから抜け出すための熱いメッセージです。重苦しくなった心と体に響きます。
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日本一有名なボーカロイド「初音ミク」。初音ミクがここまでウケたのはなぜ?音楽業界の反応は?証券会社もミクの動向に注目している?トップアーティストを生み出す仕組みとは?ミクにまつわる55の謎を完全解明!
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工業廃液や合成洗剤で河川は汚濁し、化学肥料と除草剤で土壌は死に、有害物質は食物を通じて人体に蓄積され、生まれてくる子供たちまで蝕まれていく……。毒性物質の複合がもたらす汚染の実態は、現代科学をもってしても解明できない。おそるべき環境汚染を食い止めることは出来るのか? 小説家の直感と広汎な調査により、自然と生命の危機を訴え、世間を震撼させた衝撃の問題作!
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大ベストセラー「あなたの人生を変える睡眠の法則」の菅原洋平先生が贈る、安眠枕にも、アロマの香りにも、睡眠薬にも頼らない、快眠メソッドの決定版! 本書では、あなたの体のなかにある「生体リズム」「ホルモン」「脳の記憶力」。この3つを使って、快眠を手に入れます。科学的な根拠に基づいた方法ですが実行するのは、3つのことをやめるだけ。(1)夕方から夕食後に、いったん眠るのをやめる。(2)夜中に目覚めたときに、時計を見るのをやめる。(3)眠っていないのに、寝床にいるのをやめる。この方法で睡眠を改善できた人はみなさん同じセリフを言います。「眠るのが楽しくなってきました!」と。ぜひ、あなたも楽しめる睡眠と充実した人生を手に入れてください。
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「大人の『人見知り』はなぜおこる?」「親しくなれない相手には、どうすればいい?」 ビジネスから恋愛、友人関係まで、人間関係にまつわる心理のポイントを、ほのぼのマンガとともに楽しく深く解き明かす心理学の入門書! 心の動きは、複雑だけどおもしろい! たとえば好きな相手に意地悪をし、好きでもない相手に「好き」と言ってしまうこともある。友人たちと騒いでいると、とても楽しいと思う反面、とつぜん空しさや寂しさに襲われる。これらの行動には理由があり、人には同一の思考パターンや行動の法則があるのだ! だから心理学を学んでいると相手の行動が理解でき、言動の裏が見えてくる。その結果、人間関係の悩みが軽くなり、おだやかな人間関係を構築しやすくなるのだ。活用してこそ価値がある心理学のポイントが一冊で手に取るようにわかる本である。
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高潔な人格の大学教授は、ごく少数派。大学は嫉妬と足の引っ張り合いの世界。大学院の犠牲になってはいけない。未来ある若者は、討ち死にせずに生き残ることを考え、「勝利」するのではなく、「敗北」しないように兵站戦(ロジスティク)を巡らさなければならない。 文科省の推進した「大学院重点化」により、日本の学術レベルは飛躍的に向上した? 否、大学院の乱立により、むしろ多くの若者が人生を狂わせているのだ。本書は、大学院生が直面せざるを得ない危機を回避し、学問とともに歩むための「道しるべ」だ。「道しるべ」といっても、大学院という小さなムラ社会での「当たり前」のことを書いているにすぎない。ところが、この「当たり前」のことがわからず、理想と現実のギャップに引き裂かれ、屍となって消えてゆく大学院生がたくさんいる!
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日本を“ざわざわ”させたベストセラーの続編 結果を出す人の「働き方」と「考え方」を解き明かす! 「お金の知識」を大人気漫画『カイジ』(福本伸行・作/講談社・刊)に学んだ前編に続き、本作は、この時代を生き抜く「働き方」を説いた一冊です。 「ワークライフ・バランス」という言葉に象徴されるように、近年「働き方」が注目を浴びるようになりました。 また一方で、劣悪な労働環境で、ときには死にまで追いやられてしまう「ブラック企業」も社会問題化しています。 このような日本社会で、わたしたちが幸福を実現するために知っておかなければならないことは何か。 資本主義社会のマネーゲームを大迫力で描いている『カイジ』には、自分の力で幸福をつかむ知恵が凝縮されていると著者は解説します。 そして「お金&働き方&生き方」は、三位一体。どれかひとつが欠けても幸福感は得られないと警鐘を鳴らします。 お金の教科書であり、「生き方」の教科書でもある『カイジ』の世界を、新進気鋭の若手経済ジャーナリストの、ユニークな視点でお楽しみください。 本気になれる「働き方」がきっと見つかります。 *目次より 序章 今日をがんばった者にのみ、明日が来る 第1章 勝ったらいいなではなく、勝たなきゃいけない 第2章 カイジが生きる、残酷な社会のルール 第3章 強者に学ぶ、勝つべくして勝つ思考力 第4章 一流だけに見えている、圧倒的勝利への道 終章 「成功」と「幸福」を同時に手に入れる
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トリセツとは、「取扱説明書」を略したもの。『図書館のトリセツ』は、図書館の正しい取り扱い方を、楽しく知るための本です。図書館ってどんなところ?図書館でできることはなにがある?図書館の本ってどんなふうに並んでいるの?調べ学習や自由研究なら、図書館で調べよう。リファレンスってなに?小学生がはじめて図書館を利用するときのとまどいやお悩みを解決する、楽しくて、わかりやすいガイドブックです。
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━━━━━━━━━━ 自分では気づけないことって、あるよね ━━━━━━━━━━ 精神科医であり、八ヶ岳の森の中で、薬を使わずに講座やセミナー、カウンセリングを主体とするユニークな診療を行っている著者が、実体験をもとに「感情と上手につき合うヒント」をまとめました。 診療事例と、それにまつわる簡単な質問に答える記入式ノートで、 普段なかなか自分では気づけない「自分のこころ」に目を向け、 少しでも気持ちを軽くしてもらう手助けとなる一冊となっています。 ----------- 事例を通して、あなたなりに「自分を大切にする」ヒントを見つけていただければ幸いです。 人生の大切な忘れものを取りに行く、そんな気分で読んでみてください。 (「はじめに」より一部抜粋) -----------
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先祖が築き上げてきた歴史から、大人は何を学び、どのようなかたちで、次の世代へ語り継いでいけばいいのか――。 学校では詳しく教わらない11の日本の歴史を通して、私たちの先祖の生き方とは何かを見つめ直す、新たな日本人論の試み。 「日本は世界で最も好かれ、信頼されている国です。 それは、海外に行くとよくわかります。 なぜ、日本人というと笑顔になる外国人が多いのでしょうか。 なぜ、これほどまで日本の製品<メイドインジャパン>は世界の国々から信頼され、愛され続けているのでしょうか。 その答えはすべて先祖の歴史の中にあります」(第1部より) イラン・イラク戦争の緊急時に、なぜトルコは日本人を救ってくれたのか? 広島の慰霊碑に刻まれた『過ち』の真の意味とは? 日本がアメリカと戦わねばならなかった本当の理由とは? 世界一の高速鉄道・新幹線はなぜ僅か5年6ヶ月で開通できたのか? ……など、学校の教科書には書かれていない歴史の真実を紐解きながら、親から子や孫へ、大人から次世代へ、 今こそ語り継がねばならない先祖の“想い”と“生き方”に迫る一冊。 大人はもちろん、お子さまへの贈り物としてもお薦めします。 【目次より】 ◆序章 歴史は過去からのラブレター ≪第1部 日本人の信頼≫ ◆第1章 1890年 エルトゥールル号遭難──「恩送り」を生んだ誠実さ ◆第2章 1905年 日露戦争日本海海戦──敗者をも敬う立派な態度 ◆第3章 1958年 ダットサン210北米上陸──挑戦し続ける気力 ◆第4章 1703年 赤穂浪士討ち入り事件──法を重んじる文化 ≪第2部 日本人の闘い≫ ◆第5章 1853年 ペリー黒船来航──独立自尊の精神 ◆第6章 1919年 人種的差別撤廃提案──信を通す勇気 ◆第7章 1941年 日米戦争開戦──独立を貫く気概 ◆第8章 1951年 マッカーサーの証言──証明された正当性 ≪第3部 日本人の学び≫ ◆第9章 1964年 東海道新幹線開通──革新的な発想 ◆第10章 1859年 吉田松陰死す──飽くなき勤勉性 ◆第11章 1944年 特攻──祖国を守る心の叫び
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 風俗嬢は自分たちの仕事についてどう思っているのか。性風俗に関する現実的な議論と対策を考えるために、風俗嬢126人に、仕事について聞いてみました。「あなたは、この仕事で何を売っていると思いますか」「この仕事のことを、家族や恋人に話していますか」など、全39項目の質問の答えから何がみえるか。宮台真司、橋爪大三郎、小倉千加子などによる解説付き。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 廃墟になった家に思いを残す青年と、蝕まれはじめたわが身をもてあます女の、現前化しない「愛」の物語。出演・二宮和也、小泉今日子、作・岩松了×演出・蜷川幸雄の異色タッグによる話題の舞台の脚本。
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寝る前5分、「1か月先のカレンダー」を眺めるだけ! 望み通りの未来を手に入れる画期的な方法。 ここぞという時にチャンスをつかみ、次々と願いをかなえていく人がいる一方で、なぜかいつもタイミングがうまく合わず、物事を思うように進められない人がいます。 両者の違いはいったい何なのでしょうか? ――それは、才能や境遇といった条件ではなく、 「時間とのコミュニケーション」をうまくとれているかどうか、にあります。 私たちが時間とコミュニケーションをとるためによく用いるのが、時計と「カレンダー」。 特に、ふだん日付や予定を確認するためだけに何となく身近に置いてあるカレンダーは、意識的に眺めることによって、実は最高の願望実現ツールに変わります。 目先の物事に追われている時ほど、「今週中に」「今日中に」「~時間以内に」「今すぐ」――やらなければ、と、私たちが意識できる「時間の幅」は狭くなっていきます。 反対に、カレンダーを用いてより大きな範囲の時間をひと目で見渡す習慣を身につければ、意識する時間の幅も広がり、望み通りの未来を引き寄せていくことができるのです。 そのための具体的な方法や考え方をまとめたのが本書。 うつ病や不登校をはじめ、さまざまな悩み相談に応じてきた人気の心理セラピストが説く、これまでになかった目からウロコの「カレンダー術」。 ぜひあなたもお気に入りのカレンダーを見つけて、実践してみてはいかがでしょうか。 *目次より ●時間とコミュニケーションをとれていますか? ●1か月先に【自分との約束の日】をマークする ●新しいカレンダーを見つけに行こう ●あなたの部屋がパワースポットに変わる! ●「タイミングがうまくいかない」のはどうしてか? ●やりたいことに「日付」を与えなさい ●奪われた時間を5分で取り戻す方法 ●偉人たちはなぜ、未来から物事を考えるのか? ●未来が書き込まれた“体内カレンダー” ●色のパワーで理想の目覚めを手に入れる
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話題の心理カウンセラー、初の邦訳! 傷つきやすい心のクセを直せる本。 本書は、心理カウンセラーの著者が長年の臨床経験をもとに「傷つくこと」の原因と対処方法について語り尽くした一冊です。 著者は、私たちが傷ついてしまうのは「なんでも“自分のこと”だと受け取ってしまうからだ」と説いています。 つまり、わたしたちは、自分の心の持ち方で、傷つくか傷つかないかを決めることができるのです。 就職の面接試験に落ちたことをいつまでも気にしている人。 倒れた写真立てを見ただけで、パートナーからの別れのサインだと思ってしまった人。 どんな家に住んでも気に入らず、どこに住めばいいのかわからないと嘆いている人。 そんな「気にしすぎてしまう人たち」の例をふんだんに取り上げながら、 傷ついた心と冷静に向き合う方法と、むやみに傷つかないための予防法を詳しく解説しています。 *目次より ○人は傷つけ合わずにはいられない ○傷つくよりは、腹を立てていたい ○すべてを自分のせいにするのはやめよう ○「思いやり」が伝わる話し方 ○自分から進んで傷つこうとする人の“罠” ○理想のパートナーがいても、問題はなくならない ○怒りや憎しみは、傷を癒す力を奪ってしまう ○傷つくか傷つかないかは、あなた次第
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2009年6月、郵便不正事件に関連して、厚労省のエリート女性局長が虚偽有印公文書作成・同行使容疑で逮捕された。「あなたがウソをついているか、ほかの全員がウソをついているかのどちらかだ」完璧なまでに整えられた検察ストーリー。すべての関係者証言は彼女の犯行を指し示していた。日本の裁判は有罪率99.9%。絶対不利の法廷に、「無罪請負人」で知られる百戦錬磨の弁護士が立ち上がった。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 醸造学者が語る、ワインの不思議。発酵が食生活にもたらした大きな恵み。ブドウからブドウ酒が出来るまでを、酒造りの側からやさしく解説する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「フードファディズム」=食べ物や栄養が健康や病気に与える影響を過大に評価したり信じたりすること。適当な量を守り適切な食事法を行えば、ある食品を摂取した結果、急激に体によい/悪い状態になることはない。しかし、マスメディアを中心にそんなあやしい食情報が溢れる昨今、有益な情報のみを取捨選択するのは至難である。そこで、この概念を日本ではじめて紹介した著者が、メディアから身近な食品までを例にあげ、食情報の読み解き方や食と健康のあり方を提言する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 個性的な生き方をしていると誰もが認める女性が増えてきたが、彼女たち自身は「生きやすい」と満足しているわけではなさそうだ。旧態依然とした人間関係に苦しみながら、仕事や趣味に「生きがい」「自分らしさ」を見つけようと必死に努力する女性たち。彼女たちの間に、プチうつなど心に問題を抱える人が急増しているのである。そこで、恋愛、仕事、母娘関係などにスポットをあて、女性を悩ます「うつ」について考える。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 抱えているストレスが外因性(締め切り、人事問題、仕事量の多さなど)が原因であれ、内因性(非建設的な考え方、非現実的な期待、仕事を委任するのが苦手、など)が原因であれ、答えはすべて本書にある。時間管理法、効率的・創造的な思考法、活力やバイタリティの最大化、ストレスを正しく見極める方法、疲労を避ける方法、仕事を人に任せる方法、内面の力を使って(1日の最も忙しい時間でも)落ち着いて精神を集中する方法について、多くの実践的テクニックを紹介。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1995年のカンヌ映画祭でグランプリをとったエミール・クストゥリツァ監督『アンダーグラウンド』は、映像の美しさだけでなく、一つのユーゴ史像、戦後の社会主義に対するユーゴ民衆の「記憶」を見事に描き、事件ではなく、ユーゴの人間を生き生きと伝える傑作である。本書は、この映画の世界を読み解きながら、1990年、最初の社会主義崩壊 91年の各共和国の独立宣言 92年以降の「内戦」やNATOによる「空爆」といった“歴史的体験”をした旧ユーゴスラヴィアの歩みを考える。社会主義の崩壊から“民族浄化”の内戦までを単に“民族対立”という安易な視点だけでは見えない、複雑に錯綜するユーゴ現代史のさまざまな側面をえぐる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子ども時代の環境や心の傷による生きづらさを抱える人が、新しい生き方を身につけるために。自他境界や、コミュニケーションなど今まで学ぶチャンスがなかったことを、さまざまなワークとともに身につけていく。 本書は『アダルト・チャイルドが自分と向きあう本』の続編。現在から未来に焦点をあて、自分への見方を変え、人との関係を作っていく。 【目次】 1.変えられるもの、それは自分(序章) 2.私とあなたを分けるもの(「自他境界」をつくる作業) 3.人との関係に踏み出す(対等なコミュニケーションを学ぶ作業) 4.私の思いを伝える(自己表現の作業) 5.親密な関係ってどんなもの?(親しくなるプロセスを知る作業) 6.親密さを育てていくには?(関係の維持・修復・終結の作業) 7.私が素顔になれる時間(セルフケアの作業) 8.どんな自分になりたいのか?(ゴールを設定する作業) 9.私を応援してくれるのは誰?(サポートの輪をつくる作業) 10.この道の途上で・・・(自分のプロセスを確かめる作業)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子ども時代の環境や心の傷が、今の自分にどう影響しているのか? もっと生きやすくなるために、過去を理解し、現在の自分を受け入れる作業をする本。インナーチャイルドワーク、グリーフワークをはじめ、さまざまなワークつき。 続編『アダルト・チャイルドが人生を変えていく本』と合わせ、回復の道筋が見えてくる。 【目次】 1.あなたはひとりではない(序章) 2.私は今、何に苦しんでいるのか?(自分の問題を明確にする作業) 3.過去をふりかえる意味(原家族ワークを始めるにあたって) 4.原家族で何が起きていたのか?(暗黙のルールを発見する作業) 5.子どもの自分と出会う(インナーチャイルド・ワーク) 6.私を縛る鎖(原家族での役割から今の自分を見る作業) 7.鎖から私を解き放つ(否定的なメッセージをおきかえる作業) 8.怒りの奥にあるもの(グリーフ・ワーク) 9.私自身を生きる(自分の感情とニーズ・欲求に気づく作業) 10.自分を育てる(人生のプロセスに歩みだす)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 書店の可能性を実験したイベント「新世紀書店」レポート。ヨーロッパの古本の町、イギリスのヘイ・オン・ワイとベルギーのルデュをレポート。 本・書店・出版を巡る対談、石橋毅史・出版業界紙「新文化」編集長、鎌垣英人・大阪屋EC事業部、森一暁・太田出版営業部、横里隆・『ダ・ヴィンチ』編集長、平林享子・「クローバー・ブックス」主宰、たちと北尾トロ。
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超ダメ男「電気ちゃん」に拾われた16歳の家出少女・鳥子(とりこ)。 乳がんの宣告をされた26歳OLの寿寿(じゅじゅ)。 凄腕の料理で男を次々と部屋に誘う38歳バツイチのきみ夜。 男性より女性を愛する超美人ホステス、紫(むらさき)。 「電気ちゃん」という奇妙な縁に引きよせられたのは、生きることがあまり上手ではない女たち。 ひとりぼっちの魂をそっと包み込む五つの物語。 気鋭のスト―リーテラーによる鮮烈な渾身作! 「魂が電気に触れたようだった。ぴりぴりと痺れる。痺れたその後、じんわりと温かく、豊かになっていく。 そして、哀しくなっていく。鳥子、寿々、紫、きみ夜、電気ちゃん。一人一人の物語は孤独で異質で透明だ。 この哀しさ、この澄んだ哀しさは、いったいなんだろう。そして、この強さは、なんだろう。 一人一人の孤独が絡み合い、もつれ合い強く鮮やかな色彩を放つ。幼い鳥子がパレットの上に残した紫の色のようだ。 人のもつ、物語のもつ、哀しみと強さがここにある。」 ――あさのあつこ <目次> 電気ちゃん 歯がた チョコレート 種 ざらめ
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歴代首相邸や政府・政党の建築物を訪ね、その空間と時間から権力者達の本性に迫る。 建築と政治の関係性という全く新たな視座を打ち立てるノンフィクション。 <目次> 「権力の館」の所在地 序論 テーマとアプローチ ――建築は政治を規定するか―― 総論一 西園寺の「坐漁荘」と近衛の「荻外荘」――「衣食住足って政治を知る」世界―― 総論二 「権力の館」をめぐる栄光と悲惨のパノラマ――『風見章日記』が捉える「建築と政治」―― 序 権力の館 事始め マッカーサー GHQ跡第一生命館 皇居を睥睨できぬひたすら実務の部屋 I 権力者の館 吉田茂 大磯御殿 政治も普請も道楽尽くす 吉田茂 目黒公邸 ワンマン好みの宮様の「光の館」 鳩山一郎 音羽御殿 人々を呼びこむ日だまりの丘 岸信介 御殿場邸 見果てぬ夢を館に託す 池田勇人 信濃町邸 箱根仙石原別邸 いつわりなき庭と石への執着 佐藤栄作 鎌倉別邸 ホンネ溶けこむ非政治の時空 田中角栄 目白御殿 東京への怨念と拡大する館 三木武夫 南平台邸 婦唱夫随の館の暖炉で燃やすの書類 福田赳夫 野沢邸 質実に徹した反時代の美学 大平正芳 世田谷区瀬田邸 命運分けた異例の郊外転居 中曾根康弘 日の出山荘 自然と同化する奥山の原風景 竹下登 世田谷区代沢邸 政界の父・佐藤栄作邸を居抜きで自邸に 宮澤喜一 軽井沢別邸 力ずく嫌いの決断の地 軽井沢町別荘地(戦中編) 宰相近衛と青年伯爵のバーチャル和平談義 軽井沢町別荘地(戦後編) 左社委員長も変装訪問した鳩山別荘 II 権力機構の館 首相官邸 上 保守本流は住まず、保守傍流と平成流が住む館 首相官邸 下 秩序と安定と孤高の館に「魔性の力」は蘇るか 貴族院・参議院 議事堂に埋め込まれた変わらぬ天皇秩序 衆議院 戦前戦後を生き抜いた垂直的な階層構造と配室 最高裁判所 交流乏しき静寂の司法府 検察庁 戦前は司法省と一体化、戦後は法務省とつかず離れずか 警視庁 帝都の警護そして首都の守りに七変化 財務省・大蔵省 戦前・戦後完成までに三十年の受難の館 日本銀行本店 輝きうせた三種の「権能」――権威・権限・権力を象徴する館 宮内庁庁舎 天皇の「権力」と「権威」を支え続ける濠の内外 枢密院 権力の喪失過程を象徴する「中空構造」 都庁舎 双頭の鷲にも似た「アーキテクトクラシー」 北海道赤れんが庁舎 近代日本を生き抜いた欧化の象徴 沖縄県庁・高等弁務官事務所 米軍と本土が映した戦後 III 政党権力の館 自由民主党本部 出入り自由、機能重視の「繁華街」 砂防会館 インフラ整備を背景に、党本部そして政権派閥の館へ 宏池会事務所 風化する保守本流の聖地 日本社会党(社会民主党)本部 フル回転した江田人脈 日本共産党本部 再現された「古き良き学校」のイメージ 公明党本部 鉄路ごしの創価学会との距離感の妙 民主党本部 連絡機能に特化した「ないない尽くし」 結 権力の館 事納め 小沢一郎深沢邸 「要塞」と化す政権交代の象徴 「権力の館」の原風景とコラボレーション ――あとがきにかえて――
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