「池上彰」おすすめ作品一覧

「池上彰」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:池上彰(イケガミアキラ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1950年08月09日
  • 出身地:日本

慶應義塾大学経済学部卒。 NHK記者からフリーランスのジャーナリストに転身。『そうだったのか! シリーズ』、『週刊 池上彰と学ぶ 日本の総理』など数えきれないほどの著書を手がける。テレビへの出演も多数。

無料・値引き作品コーナー

配信予定・最新刊

作品一覧

2018/04/20更新

ユーザーレビュー

  • 僕らが毎日やっている最強の読み方 ―新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意
    読み方の次元が違う。さすがの情報ゲット術なのですが、凡人の私は焦ります。とは言え、池上さんや佐藤さんの様に知識と情報を山の様に背負わなければ仕事にならない様な生活を送っていない者としては、なるほどそういう生活もあるのか、という感じで受け取り本書に書かれている極意の1パーセントでも真似できればと気楽に...続きを読む
  • 知らないと損する 池上彰のお金の学校
    とにかくわかりやすい。もっと早く読んでおくべきだった。
    ---
    ・金利が上がるという現象には、良い金利上昇(好景気)と悪い金利上昇(信用が落ちて国債の価格が下がる)がある
    ・持ち家 or 借家、固定金利 or 変動金利⇒買いたい時が買い時、ギャンブル性がある
    ・所得からその人の置かれている状況によっ...続きを読む
  • 日本の大課題 子どもの貧困 ――社会的養護の現場から考える
    期せずして手にしたこの本。
    僕の1番知りたい児童養護施設の内容でした。
    僕は子どもの貧困が自分のライフワークになると思っています。
    最終的には児童養護施設と深く関わる運命を切り開くことになると思います。

    そのために生活保護という最後のセーフティネットを西成区生野区という大阪市でも配属希望の少ない現...続きを読む
  • 池上彰の世界の見方 中国・香港・台湾
    仕事の都合上も、台湾の方や中国の方と仕事するので、それぞれはどう思っているのかを知りたく手にとった本です。

    やっぱり池上彰さんの本は分かりやすい❗

    台湾の方に親日の人が多い理由。
    中国と台湾の立ち位置。
    中国に今後、超高齢化社会が始まること。

    等を縦の繋がり(歴史観点)と横の繋がり(地域観点)...続きを読む
  • 学び続ける力
    「学び続ける大人になる」ことが、大学受験後に感じた人生の目標だったワタシにピッタリだ!と思って即買い。きっとこれから何度も読み返すことになると思う。池上さん自身も、まだ現代教養については思索を重ねているのだなぁと感じられた。名刺なくして自分の名前で仕事をしたい、読書の力、これからの教養は生きる力であ...続きを読む

特集