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4.0「出世を目指す」ことは会社員にとっての本質である。自分に自信を持ちたい、面白い仕事がしたい、誰かの役に立ちたい、人から認められ尊敬されたい、経済力を手に入れたい、社会に貢献したい――。そういう自然な欲求の実現は、出世と不可分である。 グローバル化によって日本企業の体質が急速に変わり、終身雇用が半ば崩れ、人材の流動化が進んでいる。しかし人間の本質は変わらない。本書では著者の現役時代と現代の環境の違いを念頭に置きつつも、それでも変わらない本質を「これぞ決定版」という形で一冊に集約した。 すべての働く人へ。今だから立ち返って読みたいこれぞ「仕事の心得」。
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4.0冨山和彦氏、推薦&解説! 「戦闘力を備えたプロフェッショナルになるための必読書」ビジネスパーソンの日常は「説明」の連続だと言っても過言ではない。そして、説明一つで企業の命運、プロジェクトの浮沈、上司からの評価を決定づけてしまう場面も少なくない。では、修羅場で私たちは何を発言し、どう振る舞えばいいのだろうか。共同通信で日銀キャップ、経済部次長を歴任し、有事における経営トップ、企業人を取材した小野氏、産業再生機構、IGPIで企業の生き死にと向き合ってきた池田氏によるコミュニケーションスキルの決定版。【内容例】どうすればメッセージは相手に伝わるのか/人は得意なところでつまずく/ジョブズのプレゼンの「形」/自分の努力をアピールしてはいけない/あえて直接言わずに遠回しに伝える/身近な情報を加工する/権力を死守する人たちが繰り広げる熾烈な心理戦/組織として言ってよいこと、ダメなこと etc.
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4.4知略と武力を駆使した壮絶な戦いと熱き人間ドラマ。 問答無用の本格合戦小説! 「武田信玄死す――」元亀4年、その噂が戦国の世を揺さぶった。父の悲願、天下掌握を果たすべく信長の追い落としを図る勝頼。生き残りを賭け謀略をめぐらせる家康。信長の命で大量の鉄砲調達に奔走する秀吉。そして兵として戦場を駆け回る地侍の宮下帯刀。男たちは長篠の地に集結し、死力を尽くした戦いに臨む。戦国の大転換点・長篠合戦と熱き人間ドラマを圧倒的臨場感で活写した、問答無用の本格合戦小説! <絶賛の声、続々!> 「この臨場感は何だ。歴史小説界を制する恐るべき合戦の<再現力>!」 ――縄田一男氏(文芸評論家) 「見事な歴史解釈と問いかけにより、物語も楽しめるし、歴史も楽しめる。一粒で二度おいしい作品」 ――本郷和人氏(歴史学者) 「武田家ものの決定版! 伊東潤ならではの史観を交えて描ききった戦国時代小説の新たな傑作」 ――東えりか氏(書評家)
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5.0子どもの教育で一番大事なことは、勉強を通じて、生きる力となる頭の働きの良さを獲得していくこと。そのために必要な「学習の習慣」は、親の三つの言葉で身に付きます。一つ目は、何かを覚えた後の言葉「いま言ってみて」。口にすることで記憶が定着しやすくなることは、科学的に明らかになっています。二つ目は、やる気を引き出す言葉「すごい、努力する才能がある」。自分は努力ができる人間なんだという確信が生まれます。三つ目は思考の整理をするための言葉「まず何からやる?」算数の文章題にも求められる、段取り力を伸ばす一言です。本書の中には、この三つの言葉以外にも、子どものためになる言葉の例がたくさん載っていますが、少なくともこの三つの言葉を心がければ、子どもは勉強好きになり、子どもの学力はぐんぐん伸びていきます。教育学の専門家が、「勉強しなさい」「宿題やったの」とは違って学ぶ喜びを生みだす言葉を伝授します。
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4.3もっとネコを愛するために、DNAレベルから考えた初の新書! No.1ペットとして、多くの人が溺愛するネコ。農耕生活を邪魔する存在だったネズミを食べるため、ヒトの住居に近づいたリビアヤマネコがその祖先だが、なぜそれはライオンやイタチでなく、リビアヤマネコだったのか? 危険な肉食動物のヤマネコとヒトはなぜ、同居に至ったのか? ネコの祖先が各地でヒトと暮らした結果、さまざまなネコ種が生まれた。また、ヒトが愛するネコと旅をしたために死滅した動物もいる。原始生命からイエネコへ。地中海から世界中へ。当たり前の顔でいま、私たちの隣にいるネコがたどった数奇な道に思いを馳せる。唯一、「自ら飼われた」この不思議な動物。30種以上いるネコ科のなかで、なぜネコだけがペットになったのか? 気鋭の生物学者が挑む、ネコを愛するための一冊。「こういう真剣なネコ本が読みたかった」と、愛猫家として知られる解剖学者・養老孟司氏も推薦!
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3.82049年、独裁体制は崩れる! 建国100周年の野望を予見! 商社マンとして30年以上中国と関わり、中国大使として2年半中国全土を歩き、政財界の要人とつき合ってきた著者が、「大国の覇権と激動の世界情勢」を語る。いまや中国抜きに国際情勢は語れない。20世紀を支配したアメリカの覇権は翳りをみせ、代わりに中国が経済的にも政治的にも急速に台頭。四半世紀前に比べ経済規模は25倍に膨らみ、中国をうまく活かすことが、日本ばかりか世界が生き残るためには不可欠な時代に――。2016年11月にはアメリカで新大統領が誕生し、2017年秋には中国で指導部人事が改まる。二つの超大国の指導部が入れ替わるこの2年間で、世界秩序は大きく転換する可能性があるのだ。前作、14万部突破のベストセラー『中国の大問題』から2年余り、習近平政権を知り尽くした元・大使が、中国の最新動向を分析して見通す“日本と世界の現在、そして未来”。
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3.0四季折々の美しい風景のなかを走る列車、日本列島を2本のレールで結ぶために明治のときから営々と築いてきたトンネルや橋、都市の壮大なターミナルから山間や海辺の小さな駅、昭和の面影を今に伝える蒸気機関車や最新の観光列車・新幹線に至るまで。現代の日本の鉄道を知り尽くし、鉄道をこよなく愛する人たちが、鉄道のさまざまなジャンルにわたり、その想いの丈を熱く語る渾身の100話。 ■執筆者リスト 池口英司、猪井貴志、梅原 淳、笠原 良、結解喜幸、櫻井 寛、佐藤正樹、 助川和彦、助川康史、鈴木弘毅、谷崎 竜、高梨智子、長根広和。
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3.6「古傷が痛むと雨」は“迷信"でも“気のせい"でもありません。 気温・湿度・気圧などの変化に、自律神経は大きく影響を受けています。 予約の取れないカリスマ鍼灸師が、自宅でできる解消法をアドバイス。 市販薬や日々の食べ物、入浴方法、ペットボトルを使ったお手軽温灸などで、症状がみるみる改善します。 さらに、生活習慣をちょっと見直すだけで、自律神経が整い、天気に揺さぶられない体が作れます。 坂本美雨さん推薦! 「お天気とカラダは、確かにつながっている。 先生のおかげでお天気痛から解放されました! 」 本書の内容より ●雨の日の嫌な痛みを防いでくれる意外な市販薬 ●梅雨時のむくみやだるさを軽くする身近な食材 ●夏の過ごし方で決まる、次の冬の冷え症レベル ●台風の日の耳鳴りやめまいが速攻で和らぐツボ ●コンビニのお茶系飲料で風邪を食い止める方法 ●原因不明のかゆみ対策は風呂上がり10分が勝負 など
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3.61巻880円 (税込)芥川賞、直木賞からノーベル文学賞まで。8つの賞から、文学の最先端が見えてくる! 世界中の文学賞は、こうやってできていた! 史上初の世界の文学賞ガイドが登場。『オスカー・ワオの短く凄まじい人生』の翻訳で知られる都甲幸治を中心に、芥川賞作家や翻訳家、書評家たちが集まって、世界の文学賞とその受賞作品について熱く語る1冊。芥川賞、直木賞、ノーベル文学賞といったメジャーなものから、各国の代表的なものまで。歴史あるものや最近設立されたもの、賞金が1億円を超えるものや1500円くらいのもの。世界に数多く存在する文学賞のなかから、とびきりの8つを選びました。受賞作品の解説にとどまらず、受賞作品の傾向分析や、あっと驚く選考の裏話までもが飛び出し、あなたの知的好奇心を大いに刺激します。これ1冊で、文学賞の発表シーズンが何倍も楽しくなる!カバーイラストは『刀剣乱舞』のキャラデザでおなじみの、しきみが担当。
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4.6“アベノミクスのパラドックス”を読み解く。 〈安倍政権が「アベノミクスのエンジンを最大限にふかす」「切れ目のない経済対策」「第2次安倍政権以降最大の28兆円」などと喧伝すればするほど、国民は日本経済の先行きは暗いと思ってしまう。これこそアベノミクスでも景気がいっこうに上向かないパラドックス(逆説)の仕組みであり、私が「心理経済学」として提唱していることである。〉(新書版まえがきより) なぜ「アベノミクス」では景気が良くならないのか? 日本が“借金漬け”から脱する日は来るのか? 「皆が等しく貧乏になる国」で本当にいいのか? ……それらの難題を読み解くカギは「低欲望社会」にある。 日本では今、世界に先駆けて未曽有の危機が進行している。人口減少、超高齢化、欲なき若者たちの増加……。この国に必要なのは人々の心理に働きかけ国全体を明るくする新たな国富論だ。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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3.7「本物の仕分け」とは、問題を“最小化”するたった1つの武器である――多くの時間を仕事につぎ込んでいるのに成果が現れない。成長するために読書や勉強などのインプットを頑張るも、思うような変化がない。社内のコミュニケーションの円滑化や人脈作りを目的に人付き合いに時間を割くものの、それに見合うだけの効果はない。なぜか?それは「余計なこと」に労力を費やしているからだ。世の中の問題の9割は、そもそも悩む価値がない。本当に力を注ぐべき「本質」だけを見抜くことができれば、すべての課題は驚くほどシンプルになる。仕事、勉強、人間関係、キャリア、お金……への、「誤った努力」を取り除く仕分けの極意を伝授。
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4.0「目標必達!」と叫ぶほど、部下はノルマを果たせない!? ――部下には厳しくしている。でもその分、自分だって必死にやっている。「目標必達」を合言葉に、皆を鼓舞し続けてきた……それなのに……振り向けば誰もいない!? こんな目に遭う可能性は、実は、「会社に忠実」で「優秀」な管理職ほど高い。部下に色々注文をつけているようで、結局は「とにかく結果を出せ」という指示しか出していない。このようなリーダーの隣には、不祥事や部下のメンタルダウンのリスクが常に存在している。上司側のみならず部下側の心理も知り尽くしたコンサルタントが、「優秀な人ほど陥るマネジメントの罠」の危険性を説く。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 53×57を暗算する方法を知っていますか? 10の位は同じで、1の位を足すと10になる2桁の数のかけ算は、3秒ほどで答えが出ます。かつて日本人はこのような暗算の技術に長けていました。本書は、その暗算力の「復権」を目指します。「79+47」「60億÷300万」といった四則演算から3次式まで。誰でも身につく、華麗な暗算の技術を存分にお楽しみ下さい。実は数学的法則の背景も体感できる、奥行きのある一冊です。(本書で扱う暗算の一例) ◎1316―598 ◎54×15 ◎75×32 ◎7.2÷0.18 ◎1+4+9+16+・・・+4万 ◎57×63 ◎分数の暗算 ◎連立方程式の暗算 ◎因数分解 ◎無理数の暗算 ◎直線の式
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 25万部突破! PHP新書『他人を攻撃せずにはいられない人』が、新内容も加えた図解版で面白さ200%パワーアップ。著者は攻撃心理のメカニズムには5つあるといい、その内容を分析する……1.利得型(利得を守るために邪魔な他人を蹴落とす) 2.自己愛型(自分が一番でないと気が済まない) 3.否認型(悪の部分を認めたくないがゆえに他人の欠点を叩く) 4.羨望型(羨望を払拭するために、他人の幸福を破壊する) 5.置き換え型(八つ当たりして自分より弱い存在を攻撃する)――そして、陰湿な上司、生意気な部下、マタハラ、いじめ、セレブ気取りなどそれぞれのケーススタディで具体的な処方箋、切り返し方を伝授する。たとえば、自己愛型上司には、正論でぶつかるのではなくほめて承認欲求を満たすことで逃げ切れ、などと説く。また、「あやふやなことを明確にする」など、嫌な人たちから身を守る7つの対処法を明らかにする。人間関係に悩む人必読の一冊。
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5.0漫画界のレジェンドである小池一夫氏。 そのキャリアは50年におよぶ。 個性的なキャラクターと絶妙なストーリーテリングで読者に息もつかせずに一気に読ませる! その屈指の原作者が、自らのキャリアの集大成としてキャラクター創造の秘訣と読者を引き付けるストーリーの作り方を公開する!! 【著者プロフィール】 小池 一夫(こいけ・かずお) 1936年、秋田県生まれ。漫画原作者、小説家、脚本家、作詞家、作家。2000年より大阪藝術大学映像学科教授を務め、「キャラクター造形学」を教える。 漫画原作作品に『子連れ狼』、『御用牙』、『修羅雪姫』、『クライング フリーマン』、小説に『乾いて候』、などがある。『無用の介』、『ゴルゴ13』の原作にも携わる。後進育成のため「劇画村塾」を開設。同塾門下生に高橋留美子、原哲夫らがいる。 著書には『人を惹きつける技術』(講談社+α新書)などがある。
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5.02015年、大村智氏らが受賞したノーベル生理学・医学賞は、実に27年ぶりに医薬品開発に対して贈られたものだった。 その間、エイズやC型肝炎などさまざまな病気の治療薬も開発されてきたが、いずれもノーベル賞受賞には至っていない。かつては「かぜ、水虫、がんを治す薬をつくればノーベル賞」ともいわれたが、医薬品開発でノーベル賞をとるのはそれほど単純ではないようなのだ。 では、どのような医薬品を開発すればノーベル賞がとれるのだろうか? がん治療薬をつくればとれるのだろうか? そもそも医薬品開発の難しさとはどこにあるのだろうか? 本書は、こうしたノーベル賞級の医薬品開発に焦点を当てる。過去から現在、そして未来に向けて、人類を救う医薬品開発の現場を見つめていく。 たとえば、すでに一部のがんに対しては、驚くほどの効果を示す治療薬が登場している。抗がん剤においては、人体にダメージを与えずに、病巣にだけダメージを与えることが難しい。しかし、新しいアイデアの登場により、これが可能になってきたのだ。そのアイデアとはいかなるものか? 細胞レベルでの戦いをわかりやすく説いていく。 また、近年一部の医薬品について、薬価高騰が大きな問題になりつつある。これが、ノーベル賞の選考にも微妙に影響を与えている可能性もある。この点についても合わせて考察を加えていく。 医薬品とノーベル賞――。27年の壁を崩した大村氏らの受賞には、実は単純ならざる意義があった。十数年にわたって医薬品研究の現場に身を置いてきた著者が、医薬の現在とあるべき未来を読み解く。
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3.3「前向き」とは「後ろ向き」のこと! 「おめでたい」はほめ言葉じゃない!? 学校では教えない、日本人の心理と文化がわかる解説集
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3.3ひょっとしたらモノの言い方ひとつで損をしているかもしれません。 例えば、企画書をもらう場合、いきなり「読んでおいてもらえますか?」とぶっきらぼうに言われるのと、「いまお時間よろしいでしょうか? じつは来期のフェアに関して新企画を考えてみたのですが、“ご一読”いただけますでしょうか?」と丁寧に言われるのでは、印象がかなり違うはずです。このように、伝える内容もさることながら、実はその時の「印象」がその後の結果を大きく変えることがあります。 本書は、社内・社外でのコミュニケーション、接客、電話対応、会議、面接、近所付き合いなど、仕事や日常の様々なシーンで役立つ、大人として必須の言葉を集めたフレーズ集です。それらフレーズとともに、実例と解説もサクサクとテンポ良く登場しますので、あっという間に好印象の言葉遣いが身につきます。「お願い・要求」「感謝・労い・褒める」「叱る・注意・指摘」「断る・謝る」「意志伝達・共感」など、あらゆる頻出シーンで活用できる厳選フレーズばかりです。 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ~デキる大人がよく使う“好印象になるキーフレーズ”の一部をご紹介~ ご一読/ご一考/折り入って/ご容赦/ご教示/ご足労/ご査収/ご賢察/ご寛恕/申し上げるまでもない/お力添え/ご来臨/ご一報/ご厚意/結構なお話/早速/お骨折り/ご尽力/ご助力/ご愛顧/ご高承/ご勘案/ご高配/善処/配慮/賢明/陳謝/猛省/心得違い/面目ない/今回限り/失念/ご養生/ご笑納/遵守/ご心痛/ご同慶/微力ながら/……などなど。これらのキーフレーズをおぼえるだけで、一気に好印象の大人になれます!
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3.7ストレッチ常識は変わった!サッカーブラジル代表や前田健太投手らも実践している「動的ストレッチ」で──・硬かった体が驚くほど柔らかくなる・筋温が高まるので、運動前のウォーミングアップに最適・腕や脚などの関節が大きく、スムーズに動くようになる・より速く、強く、遠くに…スポーツのパフォーマンスが上がる・気分がスッキリし、集中力が高まる5分後、驚くほど心と体が「しなやかに」「健康的に」なっていることを実感!スポーツ前に、日常生活の中で、運動が苦手な人でも…簡単に取り入れられる「動的ストレッチ」を大公開した1冊!
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3.9なぜ、安倍内閣も野党もダメなのか? 「老人翼賛政治」がもたらす歴史的悲劇。2016年7月の参議院選挙では、自民・公明の与党が過半数を大きく上回り、「改憲勢力」で3分の2を超える戦後初めての状況になった。しかし、「アベノミクス」の下、成長率はゼロに近づき、政府債務は1100兆円を超えた。しかも高齢化はさらに急速に進み、このままでは2030年代には医療・介護などの赤字を含めて、社会保障会計は大幅な債務超過になりかねない。にもかかわらず、安倍内閣はポピュリズム政治を繰り広げ、野党は「民共共闘」などという失策を重ねるばかり。さらに、選挙で高齢者の票を取りこぼすわけにはいかないので、与野党とも社会保障制度改革には及び腰。かくて、何もできぬまま国家破綻の危機が間近に迫りつつある。どうして、こんな政治になってしまっているのか。戦後政治史を追って、日本の「無責任の体制」の根源を衝き、政治システムの欠陥を明らかにする意欲作。目次より●プロローグ:世界に広がるポピュリズム●第1章:老人の老人による老人のための政治●第2章:六〇年安保で失われた政策論争●第3章:社会党という無責任政党●第4章:田中角栄の生んだバラマキ福祉●第5章:小沢一郎がつくって壊した日本の政治●第6章:小泉政権「官邸主導」の革命●第7章:民主党政権の「政治主導」はなぜ失敗したか●第8章:「安倍一強」はいつまで続くのか●第9章:成長経済から成熟経済へ●エピローグ:もし小泉進次郎が首相になったら
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3.0社会人必須、今さら人に聞けない敬語と話し方の基本の「き」。豊富な図解と、使えるフレーズ集で、すらすら話せるようになる!敬語の意味、用法をシンプルな図で解説。「なぜ?」「どうして?」を学び、様々なシチュエーションに対応したフレーズ集で、即実践できます。大好評、『図解 社会人の基本 マナー大全』の著者による、本当に使える話し方事典!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.0なぜ世にはびこる「お手軽ダイエット法」は無意味なのか。なぜスポーツジムがすすめるジョギングなどの「有酸素運動」ではやせないのか。なぜ1日3食とってもお腹がすくのか。なぜほとんどのダイエット法は挫折するのか。元世界ランキング1位のプロ格闘家で、日本一たくさん道場を経営する格闘技業界No.1経営者が、食事と運動に関して、プロ格闘家としての経験から学んだ真実に加え、科学的な裏づけもとった「やせてあたりまえの方法」を伝授する。
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4.0料理の卓を通して人との絆や温かさを感じるほのぼの料理漫画「クッキングパパ」。なかでも主人公の荒岩一味を中心とした妻虹子、長男まこと、長女みゆきの荒岩家の個性豊かな4人はもはや国民的認知度高いハッピー家族と言っても過言ではないだろう。そんな明るく、幸せなイメージの「クッキングパパ」一家と登場人物の知らざれる謎を紹介。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キッチン家電市場で売上急増中!混ぜる、つぶす、泡立てる、砕くと、一本で多機能に使える働きもので「できること」を増やしてくれるハンディブレンダー。このプロセッサーで作れる、おいしくて手軽なレシピ集です。料理の腕が上がる一冊! 撮影:有賀傑 主婦と生活社刊 【目次】 1章|スープのある暮らし にんじんとミニトマトのポタージュ クレソンとハムのポタージュ カリフラワーとお米のポタージュ 冬瓜とそら豆の冷たいスープ トマトと緑野菜の冷たいスープ 新ごぼうのポタージュ 野菜の煮込みスープ 2章|たれ・ソースさえあれば マヨネーズ(基本)|アンチョビーマヨネーズ/トマトマヨネーズ ドレッシング|玉ねぎ/くるみ/梅青じそ/ジンジャー/ハーブ/レモン ごまだれ|豚しゃぶサラダ ごまだれ|ごまだれ冷麺 香味だれ|フライドチキン 香味だれ|香味春雨サラダ タルタルソース|魚介のフリット タルタルソース|タルタルオープンサンド トマトソース|トマトソースのパスタ トマトソース|豚肉と小松菜のトマト煮 グリーン野菜ペースト|グリーン野菜ペーストのパスタ 3章|フルーツ丸ごとジュース&デザート いちごジュース/桃ジュース りんごミルク/メロンミルク/バナナミルク きな粉豆乳/ゴーヤレモン/野菜ジュース ブルーベリーヨーグルト/マンゴーヨーグルト いちごのチーズババロア オレンジのゼリー フルーツパルフェ 4章|日々のおかず 肉で|ハンバーグ 肉で|鶏つくね 肉で|ポークリエット 肉で|麻婆豆腐 魚で|えび玉さつま揚げ 魚で|いわしのつみれ汁 魚で|あじのたたき 魚で|たらとじゃがいものグラタン 野菜で|麦とろごはん 野菜で|スナップえんどうの白あえ 野菜で|野菜オムレツ 野菜で|野菜たっぷり餃子 野菜で|野菜カレー 他
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3.3「45歳になって、まだ『サティスファクション』を歌っているくらいなら、死んだほうがいいだろう」と語っていたミック・ジャガーだが、70歳を超えたいまなお元気に歌い続けている。ほかにも、ポール・マッカートニー、スティング、ロッド・スチュアート、ジーン・シモンズ、スティーヴン・タイラー、キース・リチャーズ……と、1960~70年代に音楽界に革命を起こし、いまも現役で活躍している大御所ロックスターは多い。かつてロックに「革命」をもたらしたアーティストたちは、じつは自らのカラダにも「革命」を起こしているのだ。そこで、彼らの人生を振り返りながら、生涯現役を続ける秘訣とアンチエイジングの秘密をひも解いていく。どんなものを食べているのか? どんなトレーニングをしているのか? そのレジェンドたちのこだわりから、高齢化が進む社会で充実した毎日を過ごすための人生の拠りどころ、楽しみ方の答えが見つかるだろう。
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3.5短期記憶や計算能力、注意を必要とするような課題は、体温が高い時間帯、16時から20時がもっとも効率がいい。一方、論理的な判断は10時から14時の時間帯が適している。これは「身体時計」が生み出す24時間周期のリズムの影響によるものである。このような身体時計のはたらきや、基礎心理学が明らかにする「感じられる時間」の特性を生かして、自らの能力を引き出し、日々の生活の満足度を高める方法を語る。さらに、映画や音楽の最終的な印象を決定づける「ピーク・エンドの法則」など、時間に関する興味深い心理現象も紹介する。(内容例)●「感じられる時間」の長さは何で決まるのか/●遅い時間帯の食事のリスク/●うつ病など精神の健康への影響/●かつての日本は「不定時法」を採用していた/●時間を作り出す技術/●15~20分程度の仮眠をとると効率が上がる
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4.8いまの沖縄は、あまりにおかしい。このままでは、日本の民主主義は沖縄から破壊されかねない。メディアは「日本への憎悪」や「琉球独立」を煽るような記事を掲載し、活動家(県外からきている人も多い)は地元住民を脅えさせるほどのヘイトスピーチや暴力的な抗議活動を繰り返し、政治家や学界も事実に基づいているとは言い難い言論を展開する。ここにあるのは、無責任なメディア、言論の自由も守れぬ学界、不透明な県政、革新系がつくった偏った教育、狭小な言論空間……。こんな環境下の沖縄県民こそが本当に“かわいそう”な存在だ。そしてこの奇妙な構造の背後には中国の影が――。神戸大学大学院で博士号を取得し、大阪大学准教授を経て、沖縄海兵隊の政務外交部次長を務めた著者が、日本を愛するアメリカ人として沖縄と日本の危機を鋭く告発。民主主義、メディア、基地問題、日米関係などについて、「沖縄問題」という切り口を通して問題提起する。第1章 沖縄人民の民族自決?──沖縄独立論という虚妄 第2章 「真実」を報道せず「感情論」を煽り立てる──沖縄とメディア 第3章 民主主義を守れていないのはどちらだ──あまりに悲しき不透明な政治 第4章 これ以上、普天間について嘘を言うな──いまこそ持続的で包括的な政策を 第5章 日米同盟と海兵隊が日本に欠かせない理由──世界のために何をすべきか
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3.4世界の人々はどのように子どもに名前をつけているのでしょう? どこでも「名前=姓+名」なのでしょうか? 名前の仕組みやこめられた意味を、古代から現代にいたる世界各地、そして神話や『指輪物語』まで、100のエッセイで紹介します。想像もつかない習慣や隠された意味、歴史との意外な関係をお楽しみください。
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3.0「ここに書かれている言葉はすべて、長年スポーツに関わってきた僕の経験とスポーツへの愛情、そして子どもたちに『スポーツを楽しんでほしい!』『スポーツを通して人生により深い意味を与えていってほしい』という深い思いがこめられた、心からの言葉なのです」(著者)。日本中の親子を元気にする真剣な応援メッセージ。松岡修造だけが知る錦織圭選手成長の秘訣もここに書かれています。
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4.3ビジネスシーンでは部下に対する上司、子育てにおいては親、サークルやクラブでは後輩に対する先輩…。日常にはあらゆるシーンでさまざまな「教えること」があり、必ず必要となるのが「教える」ということ。しかし、数学、国語は学んできても「教える」ことを学んだことがない人が大半なのでは? それゆえに、教えたのに「できない」「わからない」ということを、学んだ相手のせいにしがち。学ぶ側にやる気がないからできない、学ぶ側がまじめにやらなかったからできないのだ、という考え方ではうまく教えることはできません。 教わった人が必ず「できる!」ようになること、それが「教える」ということであり、教えたことができないのは100%教え方が悪いせいなのです。 わかるように教える教え方には実はおさえておきたいルールがあり、どんなことであっても3つのパターンにあてはめれば、必ず教えることができるのです。 誰かに教えたり、伝えたりするときに知っておきたいそんな、「教える技術」を、教えることを教えている先生がわかりやすく、やさしく伝えます。 実践的に使える1冊。
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4.0子どもにとって、最愛のママの言葉は絶大な力をもっています。 ママの言葉しだいで、子どもの心は不幸にも、幸せいっぱいにも。 とはいえ、「ガミガミ言っている言葉を、こんな風に言いかえればOK! 」という本ではありません。 なぜなら、言葉だけ変えてもまたすぐにもとに戻ってしまうから。 この本では、わかってはいるけれどついつい、「いつも怒ってばかり」「つい子どもにひどい言葉をいってしまう」など悩めるママをお助け。 そんなママたちが「心からハッピーになれること」に焦点をあてて、ママも子どもも双方が笑顔になれる「金のママ語」を言えるようになる行動や考え方を紹介しています。 子どもの心に栄養になる、魔法の金のママ語がすっと言えるようになる、ハッピーママ心の作り方満載!
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4.2どうして「理想が勝つ国」アメリカは、トランプを大統領候補に選んだのか? テロの連鎖はどこまで続くのか? 中国の軍拡は日本を飲み込むのか? なぜ「歴史の終わり」どころか、ポスト冷戦期には想像もできなかった出来事が次々に起こるのか? その変化の本質を知るには、日々のニュースから目を離さず、同時に背後にある因果・相関関係を見抜く本物の「歴史的大局観」が必要になる。そうした離れ業のできる数少ない天才が、国際情勢の原理を知り抜いた佐藤優氏、宮家邦彦氏という二人のプロフェッショナルだ。中東、中央アジア、欧州、アメリカ、中国とまさに「地球を一周」しながら語り尽くされるのは、米大統領選、IS、パナマ文書、イギリスのEU離脱など最新の世界情勢とともに、その裏で地殻変動を起こす「世界史の大転換」である。それがわかれば日本はどうすれば生き残れるのか、という戦略もおのずと浮かび上がるはず。常識の通じない時代で未来を正確に読むために、いま知るべきことがすべて詰め込まれた、圧倒的な密度の一冊。内容例:「プレモダン」「モダン」「ポストモダン」の混在する世界/トランプ現象は世界で渦巻く大衆迎合主義の「アメリカ版」/西側諸国への「世界イスラム革命戦争」がついに始まった/なぜイスラム宗教改革は「振り出しに戻す」運動になるのか/ISの影響が新疆ウイグル自治区に及ぶ危険性/伏流水のように噴き出す欧州社会の「反セム主義」/フランスが二度にわたってテロの標的にされた理由/イギリスのEU離脱と「パナマ文書」が関係している?/「本来のアメリカ人に権利を取り戻す」という言葉の魅力/トランプとサンダースに共通した「妥協を排す純粋主義」/クリントンの特徴はよくも悪くも「ポリティカル・マシーン」/新しい米大統領のもと、米中は新たな均衡点を探る/「保育園落ちた日本死ね!!!」ブログと民主主義の危機/日本の財界はもっと積極的にアメリカへ投資せよ ほか
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3.6捨てる、手放す、降りる 2000年前に導き出されていた、人生で大切なこと 『論語』とならんで中国古典の名著である、『老子』を、大家・守屋先生に解説いただく1冊。 老子の思想は、「無為自然」。 競争社会でいきるときに「負け」を認め、それでもいきていくためにどうすればいいかを説いています。 『老子』が読まれたのは、汲々とした時代の春秋戦国時代。 そんな時代にも、超然として穏やかに生きることを説いた老子の思想は、 今の、せちがらい現代にも通ずるものがあります。 「こだわりを捨てる」→「穏やかに生きる」をコンセプトに、現代に生きる思想、「老子」を語りつくします。
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4.2人気の高いヤマケイ文庫ドキュメント気象遭難がついに電子化! 山で起きる大きな事故のほとんどは、気象の急激な変化による事故、いわゆる「気象遭難」であろう。 その原因はどこにあるのか、防ぐ方法はあるのか・・・・・・。 新旧の気象遭難事故から、季節別に「雪崩」「落雷」「低体温症」など7件のケースを取り上げ検証する。 「文庫化にあたっての追記」では近年の気象遭難事例をフォロー。
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4.72012年末に第二次安倍政権が誕生してから早や3年。その間、大きく変わったことが権力とメディアの関係だ。朝日新聞に代表される政権に批判的な大手メディアはなぜ軒並み“大人しく”なったのか。その背景には安倍政権の巧みなメディアコントロールと、ネットによる大転換期に対応できず組織防衛に走る既存メディアの腰砕けぶりがあった――。前ニューヨーク・タイムズ東京支局長の著者が明らかにする「世界から見たアベ・ジャパン」の真実。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Twitter(@boku_5656)フォロワー数17万人突破! 大人気イラストレーター・ぼくのレシピが待望の書籍化!! オーブンいらずで、使うのはフライパンやレンジだけ。 誰でもカンタンに美味しく作れるパンとお菓子、全56レシピ+アレンジを一挙に大公開します。 ☆人気No.1! フワトロパンケーキ ☆3分でできるマグカップケーキ ☆材料2つだけ! ガトーショコラ ……etc. Twitterで紹介された話題沸騰のレシピを、“見ているだけでも美味しい” 描き下ろしイラストとともにもっとわかりやすくご紹介。 更に、書籍限定のオリジナルレシピも掲載! CONTENTS ◆1章 フワフワ! モチモチ! パンのレシピ カリカリプルプルフレンチトースト/フライパンでお手軽パン フライパンで! イースト菌不要の! モッチリベーグル フライパンでサクサクスコーン/おもいたったらすぐできるフライパンでピザ ◆2章 ザクザク! フンワリ! 粉ものおやつ 混ぜて炊くだけ! フワフワ! バナナケーキ/レンジで3分ザクザククッキー ビニール袋とフライパンでメロンパン風ソフトビスケット フライパンフォンダンショコラ/フライパンでカンタンバームクーヘン ◆3章 ヒンヤリ美味しい! 固めるおやつ フワフワモフモフ手作りマシュマロ/濃厚! バニラアイス! 一晩待つだけフロマージュブラン/すごいぞペクチン!! くだものプリン ゼラチンでカンタンゼリー3種レシピ/昔なつかしいぎゅうにゅうかん ◆4章 ほっこり! 和のおやつ どら焼き作ろ!/ヘルシー美味しーお豆腐アイス やわやわフンワリ白玉団子/プルプル和菓子 わらびもち カリカリ! ホックリ! 揚げない大学いも/フライパンでフワフワカステラ その他、「すぐにできちゃうトーストレシピ」や「レシピを成功させるコツ」など初心者にもオススメの豆知識も満載!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 勉強は「大変」「苦しい」「つらい」……、そんなイメージを持っていないだろうか。しかし、それは「勉強のしかた」が間違っているからだ。脳科学者である著者は、自分の脳を喜ばせ、喜びの回路を暴走させれば、勉強することがうれしくなると説く。本書は、「『無理かもしれない……』脳は、そんな難題を乗り越えることが好き」「圧倒的な量に挑戦! 一息つく間を与えず作業をこなしていく」「段取りを長くしない。思い立ったときに、パッと始める」など、脳を喜ばせる方法、集中力が上がる脳の活かし方をイラストや図を交えながら解説。「できない子」だった著者を東大合格に変えたユニークな勉強法が満載なので、資格取得の勉強をしている社会人、子供に勉強を教えている親、試験前の学生に役立つこと間違いなし!
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4.1はたして人類はアインシュタインを超えられたのか!? 〈クォーク〉〈対称性の破れ〉〈超ひも理論〉〈ブレーン宇宙論〉〈暗黒エネルギー〉――すべてがわかる「欲張りな1冊」 19世紀の物理学に残された2つの暗雲――これらを吹き払ったものこそ相対性理論と量子論だった。「物理学は完成している」という当時の常識さえなぎ倒し、銀河宇宙レベルから原子より小さな世界まで、すべての「物の理」をめぐる人類の冒険は始まった。それから100年、日本人のノーベル賞受賞も相次いだ素粒子論と宇宙論。ミクロとマクロの極限はどこまで見えたのか。専門知識なしでも楽しめる現代物理学のあらすじ。【ミクロとマクロの極限をめぐる冒険】相対性理論:アインシュタインのいったい何がすごいのか?/量子論:パラレルワールドは存在するのか?/素粒子論:日本人がこの分野で大活躍できるワケとは?/宇宙論:最大の謎・暗黒エネルギーの正体とは? etc.
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご購入の前に】本電子書籍には、書籍版についているDVDの映像は収録されておりません。映像をお求めの方は、書籍版をご購入ください。 2015年、2016年の箱根駅伝で驚異的なタイムで優勝を遂げた青学駅伝チーム。タイムはもちろん、笑顔で走り切る選手の姿は、多くの視聴者にインパクトを与えた。そのチームが、普段取り組んでいるコアトレーニング&ストレッチの基礎を初公開したのが本書。ランナーはもちろん、走ってヤセたい人、健康になりたい人にはピッタリの、楽しく安全に取り組めるランニングの新しい教科書!
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3.6アメリカはいま、百年に一度の転換期に立ち、三つの大問題に直面している。第一は格差と移民の問題である。EUは100万人の難民で大騒ぎになったが、アメリカは過去25年にわたり年平均100万人の移民を受け入れており、2016年大統領選挙の争点となった。第二は力の行使の問題である。全家庭の43%が銃をもつ米国は力の行使を是とし、長年「世界の警察官」を自任してきたが、一転して孤立主義に立つ可能性が生じている。第三はエネルギーの問題である。シェール革命後どのようなエネルギー・モデルを構築するかによって、この超大国の命運は決まる――。歴史的転換の本質を、2013年から2015年までヒューストン総領事を務めた著者が、外交官の目で読み解く。
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4.0飲食店の〈こだわり〉、大学の〈未来を拓く〉、企業の〈イノベーション〉…いま日本中に似たり寄ったりで響かない「空気コピー」が蔓延している! コピーライターが教える、本当に「選ばれる」言葉の創り方。
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4.1安倍政権における閣僚のほとんどが所属している「日本会議」。「日本会議」は誰のために何をなそうとしているのか? 日本改憲勢力の真実の姿とは? 本書は、2017年1月6日に東京地方裁判所からなされた仮処分決定を受けて、一部記述を削除して配信しておりましたが、同年3月31日に同裁判所の異議審において上記仮処分決定が取り消されたことを受けて、当該削除部分を従前のとおりに再修正したものです。
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4.2「国家」は「誰かえらい人のもの」ではなく、「国民のもの」で「みんなのもの」だということをこの際はっきりさせておかなくてはなりません。そうでないと、うっかりだまされるなんてことになります。とはいえ、実際のところ「国家」や「政治」を考えるのはなぜかとても難しい。大体、日本で「国家」や「政治」のことを考えているなんてことを言うと、だいぶ変わった人と見られるが、それはなぜなのでしょうか。それらの秘密を解くカギは、日本の国の成り立ちにあります。その道を辿りながら、橋本さんと一緒に、今こそ国家というものの本質について丁寧に考えてみましょう。
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4.0その方法で、本当に大丈夫? 現役医師が“本音で”すすめる治療法とは。医療機関で受ける治療や投薬――それらが本当に自分に適しているか、疑ったことがありますか? 本書は、医師が、自分や家族が病気にかかった時にどのような治療を選択するかを、リアルな本音とともに綴ったものです。「家族が、風邪を引いたら」「肩こり、腰痛がひどかったら」「糖尿病になったら」「がんになったら」「認知症になったら」「余命宣告を受けたら」など、身近なテーマから深刻なものまで50項目。最新の医学情報が入った、コンパクトな家庭用医学書です。一家に一冊、常備をおすすめします。
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3.5生涯病気知らずの体を作るための食と心構えを伝える一冊! 健康で幸せに暮らせる体にいい62の教え。 【内容】 第1章|体の巻 ・頭寒足熱医者いらず ・体の中心、ヘソを大事にしなさい ・口に極楽、腹地獄 ・治すのではない。治る ・腹八分目で医者いらず、腹六分目で医者知らず ・一汁一菜で「自分で治る力」が宿る ・薬を出さない医者が上等な医者 ・腸の腑の空洞に肉が入って「腐る」 ・大便と小便は、体からの大きな便りと小さな便り ・便秘には塩気のある水分をとれ ほか 第2章|食の巻 ・人に良いと書いて「食」 ・米を斗ではかっておさめる理。それが料理 ・白米をならべると粕 ・土鍋は土と水と火で作った炎の釜 ・医者に金を払うより味噌屋に払え ・調味料はケチるな ほか 第3章|自然の巻 第4章|陰陽の巻 第5章|心の巻 第6章|命の巻 格言レシピ(全32種) 【著者紹介】若杉友子(わかすぎともこ) マクロビオティックの創始者、桜沢如一の著書に出会いカルチャーショックを受け30年以上にわたり食養を学び実践している。京都・綾部で身土不二という日本の伝統と言われる、昔の生活さながらの自給自足の暮らしを20年間続け、2015年夏に生まれ故郷である、大分に引っ越す。79歳になった現在も、料理教室や講演会で日本国中を駆け巡っており、各会場はいつも大盛況。日本人にとっての正しい食事「食養」で健康的な体を取り戻すことを伝えている。 1937年生まれ。
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