物語で読む日本の刀剣150

物語で読む日本の刀剣150

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作品内容

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刀匠たちの手によって生み出され、一振りごとに時代や所有者の物語を宿した名刀たち。源頼光が大江山の酒呑童子を退治したといわれる「童子切安綱」、戦国の世で和睦交渉に奔走しつづけた板部岡江雪斎の「江雪左文字」、斬る真似をしただけで骨がくだけるとして名付けられた「骨喰藤四郎」、幕末を駆け抜けた土方歳三の愛刀「和泉守兼定」等、逸話の数々を一挙網羅。
※電子書籍版では「名刀ギャラリー」ページが掲載されていません。

ジャンル
出版社
イースト・プレス
掲載誌・レーベル
イースト新書Q
電子版発売日
2015年09月04日
コンテンツ形式
EPUB

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Posted by ブクログ 2016年12月04日

その刃に秘めた物語。

ブームなので、読んでみた。現金なくらい、楽しかった。結構失われているものもあるし、宮内庁蔵ってのもあるのですね。武将のものは、比較的残っている感じだろうか。まあ、新撰組のは、な……。で、とうらぶに菊一文字はやはりでないのだろうか。

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ネタバレ

Posted by ブクログ 2015年06月21日

『日本三名槍』のうちの一つ、日本号のページが他二つと離れていたり(日本号はとうらぶ未実装)。
逸話が無く、個人蔵ゆえ滅多に外に出されなかったであろう蜂須賀虎徹・浦島虎徹が堂々と載っていたり。
そもそも、大太刀の可能性がある岩融を堂々と『薙刀』として載せていたり……。

ここまであからさまに、とうらぶ...続きを読む

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