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3.6「仕事の質は、スピードで決まる」 みなさんのまわりにいる「仕事ができる人」に、仕事が遅い人はいますか? 著者の佐藤オオキさんは、常に400以上ものプロジェクトを動かしつつ、新規の仕事もどんどん引き受けています。なぜ、それが可能なのか? その秘密は「スピードにある」と言います。「仕事の質は、スピードで決まる」をモットーにしている著者の仕事術は、すべての分野にフルに活かせます。 ・「時間をかけるほどアイデアはよくなる」は間違い ・「とりあえず会って話を」は非効率 ・ 大切なのは、選択肢の中から「2つに絞る力」 などの実践的な方法は、仕事のスピードと効率を格段に上げてくれること請け合いです! ◎「はじめに」より 実際にスピードを重視すると、不思議なほど仕事の質が高まります。しかも予定よりも早く仕事を仕上げると関係者にも喜んでいただけるため、依頼がどんどん増えてきます。 すると手がける仕事の幅が広がっていくので、ますます経験値が上がっていきます。そして、さらにスピードもアップし、自分も成長していく――という、驚くような正のスパイラルが起きるのです。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フライパンは持っていないのに、さくらんぼの種抜きはある! 「道具選びは、これでいいのだ」と言いきる、人気スタイリスト・伊藤まさこさんの台所道具の本ができました。本当に必要なものを、厳選して集めた伊藤さんの台所道具を一挙公開いたします。また、その台所道具を使ってつくる美味しい一皿も紹介。さらに、糸井重里さん→土鍋で杏ジャム、高橋良枝さん→チーズおろしでじゃがいものニョッキ、ケンタロウさん→鉄のフライパンでチキンソテープレート、おさだゆかりさん→北欧の鍋でサムゲタン、皆川明さん→時間を楽しむためのコーヒーの道具など、素敵な5人のゲストの道具と一品もご紹介いたします。台所に立つことが楽しくなる、愛しい道具とおいしいレシピの本です。
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3.6会社の都合で、不当な依願退職を余儀なくされた男・椎名は、怠惰な日々を送るも、あることをキッカケに復活を期す。それが電子マネーだ。オンライン将棋ゲームのサイトを立ち上げ、ネットマネー、プリペイドカード、企業ポイントなどの<偽金=フェイクマネー>を利用し、一攫千金を狙う。一方、スクープを探すフリーの女子アナ・田尻は、<陸マイラー>をヒントに、企業ポイントを徹底取材。しかし、カネや特ダネを追い求める彼らの影で、国境を越えて暗躍する現代ヤクザの手が伸びて、事件が錯綜する――。カネとは何か、仕事とは何か、自然とは何か、生きるとは何か。現実(リアル)がわかりづらい世の中で、少し先の未来が見えてくる。一気読み必至の傑作エンターテインメント小説。怒濤の結末に驚愕! ラスト、涙を流す!! 解説/田口幹人(さわや書店 フェザン店) ※本書は、『偽装通貨』(東京書籍)を大幅に改稿、改題したものです。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家事シリーズ待望の第二弾! がんばりすぎて疲れてしまう家事、ラクに、快適にこなす工夫とは? 本書は、本多家&7軒のお宅による「ラク家事」の実例&アイデア280を公開! 「あなたの家事見せてください」 本多さんが気になるお宅を訪問「家事がしやすい部屋探訪」、身支度がグンとスムーズになる「クローゼットと靴箱」の快適収納、「炊事・洗濯・掃除」の小さな工夫、みんなの家事道具「ゴミ箱・タオル・掃除グッズ」などを紹介。マンネリ化している家事にあたらしい風をもたらせてくれるヒントがたくさん詰まった一冊です。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 画像投稿SNS「Instagram」で毎朝ダンナさんのために作ったおべんとう写真を投稿しているtamiさんによる、おべんとう(=おべん)の本です。 毎朝ボリューム満点のべんとうを作る、滋賀県に住む主婦、tamiさん。 その鮮やかな色合いと個性豊かなべんとうは 「豪華でおいしそう」「どうやって作るの?」「ダンナさん、幸せすぎ! 」 と話題になり、現在のフォロワー数は約10万人と大人気なのです。 人気の秘密を探ると、tamiさんが実践するおべん作りにはルールがありました。 ・ 週末に作る「作りおき」をフル活用 ・ 定番食材を使いまわして、節約、時短 ・ おかずの品数は多めに「ぎっちり」詰める ・ べんとう箱は毎日変える etc. 詰めるおかずや食材が同じでも、全く違うものに見せる技や 毎日のおべん作りを通して習慣化されたラクするアイデア、 センスよくおいしく仕上げる工夫が満載です。 本書では、tamiさんのおべん作り1ヶ月のレシピとコツを完全公開。 また、DIYで完成させた土間キッチン、道具や器についてなど、 フォロワーから問い合わせが殺到したものを数多く紹介します。 おべんとう作りをしている方、これからスタートされる方はもちろん、 日々の暮らしをラクに楽しく過ごしたい人に。 tami(タミ): 1979年大阪府吹田市生まれ、滋賀県在住の主婦。平日は京都市内の飲食店でホール担当として勤務。 独身時代の料理経験はほとんどなく、2010年の結婚を期に料理を始め、のちに夫のべんとう作りも開始。 2011年より画像投稿SNS「Instagram」をはじめ、毎朝のべんとうや食事風景の写真を投稿。 多彩で華やかなべんとうを1週間分の作りおきおかずで構成するスタイルが注目され、約10万人のフォロワーを持つ人気インスタグラマーに。 築40年の平屋を夫婦でDIYリフォームした自宅写真の投稿も人気で、インテリアの工夫や、センスある暮らしぶりへの反響も多数。 3歳年下の夫と愛犬マルセロの2人と1匹暮らし。
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3.6なぜ世界で格差は広がっているのか? なぜヨーロッパは危機に瀕しているのか? 日本はどうしたらよいのか? 10のインタビューが導く日本経済への処方箋。 池上彰が聞く――。 トマ・ピケティさん、『21世紀の資本』で本当に伝えたかったことは何ですか? エマニュエル・トッドさん、「ドイツ帝国」が世界を破滅させるのですか? 岩井克人さん、どうずれば「日本的経営」は復活できますか? 中曽根康弘さん、日本経済はどこで間違えたと思いますか? 小長啓一さん、オイルショックをどう乗り越えたのですか? 今井敬さん、日本の「重厚長大」製造業は復活しますか? 大場智満さん、プラザ合意と円高不況はアメリカの罠ですか? 堤清二さん、百貨店はなぜ消費者に見捨てられたのですか? 八城政基さん、日本の不良債権処理はどこが誤りだったのですか? 塩川正十郎さん、国の赤字財政に政治家はどう対処すべきでしたか?
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3.6「自分の人生にどう決着をつけていくか」は、人生の終盤を迎えた中高年にとって大きな課題である。定年を見据えたうえでの仕事への向き合い方、避けては通れない家族問題、いつか必ずやらねばならない生活環境の整理、老いていく自分への対応……。いわゆる“終活”にとどまらない、リアリティを持った人生の締めくくり方、始末のつけ方とは何か。自身の死生観や倫理観に対峙しながら、「自分の人生にどうかっこよく幕を引くか」をテーマに新しい生き方を考える。【目次】第一章 おとなの始末とはなにか――そのうちきっと、と思っているだけでは、「そのうち」は決してこない。/第二章 仕事の始末――仕事は楽しいか。あるいは苦痛でしかないか。楽しいと苦痛の様々なグラデーションを往復しているのが、おおかたの現実というものだろう。/第三章 人間関係の始末――血縁がすべてか? 「家族」と呼ばれる人間関係で、「家庭」と呼ばれる空間で、傷ついているひとはいないか? 友人関係においてもまた。/第四章 社会の始末――自由に生きたい。平和に生きたい。差別は、したくも、されたくもない。「殺し、殺される」法律など、まっぴらごめん。だからわたしは、声をあげる。/第五章 暮らしの始末――暮らし、というこの愛おしくも懐かしくも、けれど、時に、うっとうしいもの。『Good Morning Heartache』でも聴きながら、暮らしと向き合ってみよう。/第六章 「わたし」の始末――第一章から第五章まで、なんとか辿りつけたとしても……。最も高いハードルがまだある。/あとがきにかえて
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブログ「SMALL SPACES」で大人気! すっきり快適に過ごすために、「広い家」も「捨てる技術」も必須ではありません! 50m2台の広くはない家で「持ちたいものは持つ」暮らしを実践する著者が教えてくれる、狭いからこそ隅々まで手入れが行き届く住まいづくりのヒント。 「収納家具は大胆に、大きなものを1つ」、「緑と光で空間に広がりをつくる」、「クローゼットは上から下までびっしり詰めて」、「インテリアになる掃除道具を置く」など小さなスペースでも、すっきり快適に暮らせるアイデアが満載!
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3.6著者は、北里研究所病院美容医学センターにて、いまや化粧品をつかわないスキンケア法の第一人者である宇津木龍一医師のもとで美容医療に携わり、 化粧品がもたらす肌ダメージの深刻さを知り、シンプルスキンケアに開眼。著者自身、ファンデーションも、化粧水も、クリームも10年以上使用せず、美肌を維持しています。 「何もつけない素肌の美しさ、気持ちよさを知ってほしい!」というメッセージとノウハウを伝えるために、本書を上梓しました。 近年、肌断食は流行しているものの、いきなりすべての化粧品をやめるのは勇気がいるもの。「とてもムリ!」と挫折してしまう女性も数多くいるなか、 女性の気持ちによりそいながら、少しずつ、ゆっくりと化粧品断ちができるよう導きます。 撮影:元家健吾 主婦と生活社刊 【目次】 《Lesson1》ファンデーションを塗らない 《Lesson2》クレンジング剤を使わない 《Lesson3》化粧水もクリームも塗らない 《Lesson4》シンプルなポイントメイクを楽しむ 《Lesson5》日焼け止めはなるべく使わない 《Lesson6》髪はお湯だけで洗う 《Lesson7》ボディクリーム、ローションを塗らない 《Lesson8》シワ、たるみは笑顔で防ぐ 《Lesson9》糖質よりタンパク質をとる 《Lesson10》本質を見極める知性をもつ 【プロフィール】 1971年、東京都生まれ。 1997年、日本大学医学部卒業後、日赤医療センターにて研修。 2000年より北里研究所病院美容医学センターにて美容医療に携わり、シンプルスキンケアに開眼する。 以降、自身でも化粧品をやめ、患者さんにもシンプルスキンケアを提唱しつづけている。 2006年に白金ビューティフルエイジングクリニックを開院。 「ファンデーションに頼らない素肌づくり」というコンセプトに共感する女性が定期的に訪れ、 肌のメンテナンスをおこなっている。雑誌取材歴も多数。
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3.630代からグンと成長していく人と、30代でパタっと成長が止まってしまう人。その差は「何を勉強するか」にある──。本書では、日本を代表する経営コンサルタントが、自分を急成長させ、“その他大勢”から抜け出す学びの極意を伝授する。◎大、中、小と3種類の目標をまず立てる ◎「戦時」と「平時」で勉強法を使い分ける ◎一つのテーマに絞って集中的に学ぶ ◎「お客さん」からも貪欲に学ぶ ◎「最後の1センチ」で人に差をつける ◎鉛筆は後で削る……著者が自らの実体験に基づいて編み出したコツは、どれも勉強のやる気&効率が飛躍的に高まるものばかり。自分の将来が不安。「勉強しなきゃ」とは思うけど、何をやればいいかがわからない……そんな人はとくに必読。自分のやるべきことが明らかになり、将来への不安が一気に消えること間違いなし。巻末に「一流をめざす人の必読書リスト」を収録。
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3.6「昔はよかったね」――日本人はそう言って今を嘆き、過去を懐かしむばかりだ。昔は安全だったのに、子どもは元気だったのに、地域の絆があったのに、みな勤勉だったのに……。しかしそれは間違いだ。捏造された追憶、あるいは新しいものを否定する年長者のボヤキにすぎない。資料を丹念に分析し、シニカルな視点で通説を次々ひっくり返す。「昔はよかった」病への特効薬となる大胆不敵の日本論。
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3.6シンプルにして最強の「やること管理術」! 「小学生の子どもに、何度「勉強しなさい!」と言っても、まったく勉強する気配がない。」 そんなお悩みをお持ちの親御さんにぜひ試していただきたいのが、本書でご紹介する「子ども手帳」という仕組みです。 ルールは非常にシンプル! 子どもが気に入った市販の手帳を買い(100均のメモ帳でもOK!)、 1週間のやるべきことを自分で書かせ、 できたことを赤ペンで消していくだけ (「ポイント制」を導入すると、さらに効果てきめん!)。 こんなに簡単な仕組みなのに、やるべきことが習慣づけられ、学力が向上するだけでなく、ポジティブな考え方が身につくなど、いいことだらけ! モニターのみなさまからも、たくさんのうれしい声が届いています!! ▼「子ども手帳」で、こんなにいいこといっぱい!▼ ○初日から効果あり! 自主的に勉強するようになり、100点をたくさん取るようになった (幼稚園年長男子、小3男子) ●ダラダラがなくなり、計画性が身についた! お金について学ぶきっかけにも(小2男子、小5男子) ○自作の手帳で、モティベーションアップ! 親子のコミュニケーションも増えた(小1男子) ●「子どもカレンダー」を使って、言われなくてもできる子になった! (小2女子) ○もともと勉強をしっかりやる子が、さらに積極的に!(小2男子) ●ADHDの子どもが自分で計画を立てられるように。 親子関係もよくなった(小6女子) 「子ども手帳」の使用例、つくり方・使い方は本書でくわしく解説しています。ぜひお試しください!
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ESSE』の「収納グランプリ」で、600名もの応募の中から大賞を受賞した著者が、 夫や子どもがみるみる“お片づけ上手”に変わっていく魔法の収納術を1冊に。 4人の子どもと3LDKで暮らす金内家のテーマは、家族が片づけやすいこと! 「子どものモノで部屋が溢れる…」、「片づけてもすぐに散らかる…」など、 お母さんひとりで背負い込みやすいお片づけの悩みは、 “仕組み”さえ取り入れてしまえばサクッと解決します! 子どもが多くても、家が狭くても大丈夫。 「私も家族もラクできる暮らし方」をご紹介します! 【金内家の収納コンセプト】 ・ミニマムだから家のめぐりが良くなる! ・ひとりよがりの収納から、家族がラクな収納へ ・引き出しの中は、心の中。管理ができると心が整う ・「捨てる」のではなく、「手放す」という思考を持つ 【プロフィール】 金内朋子(かねうち・ともこ) 1973年生まれ。千葉県在住。もと片づけられない主婦。 出産を機に、ものと心を向き合わせるべく整理収納アドバイザー1級、 整理収納コンサルタント資格取得。シンプルライフに開眼する。 子どもが多くても、家が狭くても、忙しくても、 ママ自身が楽しみながら片づけができる暮らしを提唱、 その暮らしぶりが話題となり、多数の雑誌、web などから取材を受ける。 2015 年ESSE 収納インテリアグランプリ・グランプリ受賞。 整理収納サービスおよび自宅セミナーでは、 15年の主婦経験を生かした実用的かつ独創的な空間& 収納づくりに定評がある。
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3.6十数年前、韓国を襲ったIMF危機。それまで「日本的経営」マネジメントスタイルで成功していたサムスンは、存亡の危機に陥る。ここで覚悟を決め、慣れ親しんだマネジメントスタイルを捨て、「内向き」から「外向き」に、大胆な組織改革を断行した。世界中から有能な人材をかき集め、デザイン力を武器に製品開発力を強化。さらには、「現地に骨を埋める」ように人材を育て、新興国市場を席巻する。結果、いまや世界的企業に飛躍し、日本のライバルメーカーを凌ぐ「強さ」を身につけている。今回、トヨタやパナソニックなど、企業ルポに定評があるジャーナリストの著者が、「秘密主義」の会社として名高いサムスンの経営幹部に密着取材。知られざるマネジメントの実情を詳しく明らかにする! そこから、北米、アジアでの“激烈な企業競争”に勝つビジネスモデルを提示していく。
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3.6小さく愛らしいスズメ、情熱的な求愛をするハト、人間をも利用する賢いカラス。町の中で見かける鳥たちには、実は意外な面が多くある。スズメはいったい、どこに住んでいる? ハシブトガラスとハシボソガラスはどうやって見分ける? 四季を鳥から知る方法は? 都市で鳥とうまく共生するにはどうするべき? 関心をもって見てみると、身近な鳥の生活は発見の宝庫である。さあ、この本をもって町に出よう! カラー口絵など図版を多数収録!
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3.6企業と政府だけでは社会の問題は解決できない 『戦略サファリ』『マネジャーの仕事』の著者ミンツバーグが示す新たな経済社会とは?かねてから経済や組織は合理性だけで機能しないことを訴えているミンツバーグが、視野を社会全体に広げて語る、集大成的著作!
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3.6SPA!誌上で短期集中連載された鈴木おさむと人気AV男優、監督との対談をじっくり堪能できる一冊。題材はAVながら、仕事や人生に役立つ名言が詰まった珠玉の対談集!
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3.6株式市場以外であれば、物事には常に2つの側面がある。しかし、株式市場では1つの側面しかない。つまり、正しい側にいなければ、儲けることはできないのである。マーケットの状況次第では、空売りが正しい側である場合がある。しかし、空売りのポジションをとるには本当の知識、市場でのノウハウ、そして大きな勇気が必要である。空売りの仕組みは比較的簡単なものだが、多くのプロも含めほとんどだれも空売りの正しい方法を知らない。ウィリアム・オニールは本書で、効果的な空売り戦略を採用するために必要な情報を提供し、詳細な注釈付きのチャートで、最終的に正しい方向に向かうトレード方法を示している。
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3.6その省エネ、実は増エネかも。 40の誤解と1つのホント 気鋭の研究者が、実証データやシミュレーション結果をもとに一般ユーザーや住宅関係者が信じて疑わない“エコハウスの誤解”を正します。 2012年の初版発行後明らかになった新たな知見や2020年の「省エネ基準義務化」などの解説を加えた160ページ増の大幅改訂版です。 ユーザーにとってもプロにとっても「本当のエコハウス」をつくるために必読の1冊。 【主な内容】 プロローグ 省エネ基準義務化 第1章 人と気候 第2章 建物の外皮性能 第3章 冷房 第4章 夏への備え 第5章 吹き抜け・大開口 第6章 暖房 第7章 再生可能エネルギー 第8章 電気 ※本書は、2012年6月発行の「エコハウスのウソ」の増補改訂版です
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3.6日本人の生き方の指針として、長く愛読されてきた不朽の古典『論語』。孔子の言行を比較的平易な言葉でまとめた『論語』は、多くの金言名言の出典ともなり、私たちの生活に息づいてきた。しかし、その思想を咀嚼し、人生のなかできちんと実践することは相当に難しい。本書は、東洋学の泰斗として知られた著者が、『論語』を自らの生活に活かし、心を高める糧とする方途をわかりやすく説いた講話録。活学としての『論語』の読み方を絶妙なたとえ話とともに詳説した「論語読みの論語知らず」、人間の進歩向上の原理を説き明かす「中庸章句」、『論語』の多彩な群像に人の世の機微を見る「論語の人間像」、日本人に根ざした儒教的伝統を簡明に解説した「日本と儒教」の4篇を収録した。社会状況がめまぐるしく変転し、多くの人々が人生や仕事に迷いを抱える現代日本。時を越えて読み継がれた味わい深い言葉に触れながら、生き方の知恵を学べる本。
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3.6ダートマス大学の経営学の俊英が、経営者、企業への膨大な聞き取り調査をもとに、「なぜ名経営者がいたのにあの企業は失敗したのか?」 という大命題の解を明かす、目からウロコの本格的経営学の書。アップルコンピュータ、モトローラ、サムソン自動車、そして雪印など。 日米欧韓の一流企業が、「名経営者」が指揮していたのに犯してしまった「失敗のケーススタディ」を、当事者に徹底的にインタビュー調査。 緻密な分析で、「名経営者だからこそ」犯しやすい「失敗の原因」を明かす。具体事例と、明晰な分析、そして鮮やかな処方箋をセットにした 「経営者、失敗の研究」の集大成。
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3.6「相棒」「ATARU」など 大人気ドラマ医療監修の名医が自ら実践し、3ヵ月で17kg減! 自身が院長を務めるクリニックでも取り入れ、 高血圧や糖尿病などの患者が続々完治・改善している 話題の食事習慣「断糖」をご紹介します。 【目次】 第1章 現代人にとって、糖は「毒」である 第2章 たいていの病気は「断糖」で完治・改善する 第3章 3日間で実感! 断糖ダイエット 第4章 ボケない断糖の法則 第5章 人生を変える「断糖マニュアル」 【「断糖」で完治・改善するもの】 ◎高血圧 ◎糖尿病 ◎動脈硬化 ◎統合失調症 ◎パニック障害 ◎肥満 ◎がん ◎うつ ◎老化 ◎不眠症 ◎痛風 ◎手足の冷え など
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3.6受験生で連日賑わう、学問の神様を祀る太宰府天満宮。全ては右大臣・菅原道真への左遷人事から始まった。死後、道真はいかにして「神」になったのか?飛梅伝説が意味するものは何か?平清盛や西郷隆盛との意外な関係とは?天満宮を見つめると日本の歴史が見えてくる!
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3.6健康で丈夫な子どもに育てたい、と食にこだわるお母さんたちを応援します。母乳やミルクから卒業して、初めて口にする離乳食。いつから始めたらいいの? 何をどれくらい食べさせたらいいの?不安でいっぱいのお母さんたちに“目からウロコ"の離乳食と子どもごはんの手引書。山田奈美さん直伝の素材の味をそのまま感じられる、シンプルで簡単な離乳食や子どもごはんレシピも満載です。フリージングも電子レンジも使わずに「子どもが喜んで食べる」生きる力をはぐくむレシピをどうぞお試しください。 撮影:馬場わかな 主婦と生活社刊【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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3.6本書は、ある架空の街のレストランをめぐる寓話を通じて、 “無名の小さな店”が、“有名で大きな店”に 「戦わずに勝つ」ための戦略を教える本です。 『物を売るバカ』『1行バカ売れ』10万部突破の川上徹也・最新刊! この戦略が有効なのは、レストランやお店だけではありません。大手企業を相手にたたかう中小企業の営業マンや広報・PR、商品開発担当者、あるいは、無名の個人の「パーソナルブランディング」にもかならず役立つ考え方です。つまり、ビジネスパーソンすべてが身につけるべき戦略なのです。 本書は2012年に刊行され話題となった寓話『星ヶ岡のチンパンジー』に、「ある大学のカフェテリアで」「彼女からの手紙とびっしり書かれたワークシート」を新たに加筆。また、「『星ヶ岡のチンパンジー』とストーリーブランディングについてのちょっと長い解説」と「ワークシート」についても大幅に加筆修正したものです。 「地方」「中小」「零細」「無名」「個人」すべてのビジネス弱者に、「戦わずに勝つ」ためのブランド戦略、教えます。
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3.6メンタルヘルスに不調を抱える人が増える中、予防法として期待の高まるレジリエンス。 2013年のダボス会議において、レジリエンスに関する研究結果が発表されるなど、世界的にも注目を集めていますが、日本でも、NHK「クローズアップ現代」等、多くのメディアで取り上げられています。 レジリエンスとは、心の復元力、逆境力のこと。レジリエンスを高めることで、様々なストレスに適応していけるようになります。 また、このレジリエンスはトレーニングによって誰でも鍛えることができます。本書は、特にビジネスパーソンがレジリエンスを鍛える方法を、マンガと解説を通して紹介します。
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3.6【いま、日本人が一番心配している問題にズバリ答える一冊】 年収800万円でも危ない! 1億総「老後危機」時代を迎えつつある今、老後の不安から身を守るために知っておくべき知識と対策とは? 定年後、お金に困らないためのポイントをやさしく解説する。 世の中には、老後の不安を煽る本や雑誌が溢れています。「老後は1億円必要だ」などと言われれば、多くの人が不安になるでしょう。 もちろん、老後は長いですし、何が起きるかわかりませんから、能天気に安心しているわけにはいきませんが、かと言って、いたずらに不安に怯えていても仕方ありません。(中略)本書は、主な読者層として投資や資産運用に不慣れな人を念頭に置き、「難しいことを考えずに、書かれてあるとおりに行動すれば老後のリスクが減らせる」という守りのマニュアルを目指しました。したがって、不慣れな人でも、まずはマニュアルどおりにやってみればなんとかなります。もちろん、マニュアルどおりではつまらない人もいるでしょうから、そういう人のためには初心者が気を付けるべきことや、知っておくべき投資関連の基礎知識なども記しておきました。(「はじめに」より抜粋)
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3.6プロサッカー「Jリーグ」を誕生させ、日本をワールドカップの常連国にまで成長させた功労者・川淵三郎キャプテン。その類まれなリーダーシップは、なぜ発揮できたのか? 一度はサッカー界から身を引くつもりだった人生に、何が起きたのか? その転機は、意外にもサラリーマン時代の左遷人事にあった。五十歳をすぎて味わった挫折。それから二十年、人生後半に賭けた新たな夢とは──。本書は、かつて「独裁者」と呼ばれ革命を起こした男が、サラリーマン時代の失敗談から、家族との交流までを包み隠さず明かした体験的リーダー論である。その内容は「人事異動の伝え方」「引き際の判断」「リスクマネジメント」「飲み会はしない」「嫌われ役でいい」など、著者自身、古河電工で三十年も働いてきた体験をもとに綴られている。指導者の流儀とは、組織に生きるとは、そして、人間力を磨くためには……。苦境に立たされるビジネスマン諸氏に、熱く語った応援メッセージ。
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3.6インターネットがあらゆるものを変えてしまった現代。今や、人々の生命や思考をもネットワーク化する「デジタル化するバイオ」の時代が目前に迫っている。サイエンス、テクノロジー、アートの結節点から問う未来。 ■執筆者 《第一部 人類のネットワーク》 序章 ビフォア・インターネット、アフター・インターネット 伊藤穰一(MITメディアラボ所長、角川アスキー総合研究所主席研究員) 第1章 テクノロジーの前あし、アートの触角 スプツニ子!(アーティスト、MITメディアラボ助教) 第2章 アルゴリズムが書き換える世界は人類を進化させるのか ケヴィン・スラヴィン(MITメディアラボ助教授) 第3章 人間の欲望のリデザイン Redesigning Human Desire ドミニク・チェン(博士(学際情報学)、NPOコモンスフィア理事、株式会社ディヴィデュアル共同創業者) 《第二部 アフター・インターネットの未来像》 第4章 相互憑依が拓く人類の認知進化 藤井直敬(理化学研究所脳科学総合研究センターチームリーダー、医学博士) 第5章 オープンソースハードウェアが自己増殖する未来生態系 田中浩也(慶應義塾大学環境情報学部准教授) 第6章 バイオ・イズ・ニューデジタル! 伊藤穰一 ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
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3.6学力の桜蔭、自由の女子学院、お嬢様の雙葉……その秘密に迫る! 女子御三家に数百人の合格者を送り込んできた中学受験塾講師による各校の徹底分析。 桜蔭、女子学院(JG)、雙葉の三校は、女子中・高の最高峰としてあまりにも有名だが、メディアに内情が公開されたことはほとんどない。 今回、著者はOGなど数十人に聞き取り取材を重ねたほか、三校の校長にもインタビュー。女子御三家の校長が全員インタビューに応じたのは初めてのことだ。 特色ある教育内容や各校の強さの秘密、歴史と伝統、学校行事やクラブ活動、そして生徒たちの日常生活から、彼女たちが体験したいじめや逆境まで、生の声も赤裸々に明かされる。子供の受験を考えている親や教育関係者だけでなく、男女共同参画について頭を悩ませているサラリーマンや経営者にもぜひ手にとってほしい。
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3.6定年まではサラリーマンエンジニア、定年後は職業通訳者。 60歳という決して若くはない年齢で、どうしてそんなことが可能になったのか? ――その答えが、本書の主題である「仕事を通じて英語を身につける」にある。 その年齢までに仕事で蓄えてきた専門的な知識と経験には、20代、30代では太刀打ちできない奥行きと深みがある。その専門知識を強みとして、英語コミュニケーション力を磨いていけば、代えがきかない存在になれる、という発想だ。 本書は、年齢を理由に英語をあきらめていた方には、「こういうやり方があったのか!」という気づきが得られると同時に、キャリアを最大限に活かした形で、無理なく英語を身につける方法がわかる実践的な一冊となっている。 ◆「仕事を通じて英語を身につける」4つの勉強法◆ 【知識力】まず、知識を最大限に活用する 【語彙力】すき間時間で、「オリジナル単語帳」 【表現力】「イメトラ・サイトラ」で、イメージを英語にする 【文法力】仕事の中で、「試して磨く」
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3.6シェイクスピアやエリザベス女王、オックスフォード大学など、イギリスは長い歴史と重厚な文化を誇り、特別な存在感を放つ。そんな憧れの国であるイギリスの歴史をわかりやすく、要点を絞って学べる一冊!
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3.6ありそうでなかった! 日本人が大好きな「世代論」の教科書! 「団塊世代」から「さとり世代」まで、「全エッセンス」を日本で初めて1冊にまとめました! 《「あなたの世代」がわかる!》 ●団塊世代=60代(1947~51年生まれ) ●ポパイ・JJ世代=50代半ば~60代前半(1952~60年生まれ) ●新人類世代=50歳前後~半ば(1961~65年生まれ) ●バブル世代=40代半ば~後半(1966~70年生まれ) ●団塊ジュニア世代=30代前半~40代半ば(1971~82年生まれ) ●さとり世代=20代前半~30代前半(1983~94年生まれ) 《「身近な人」が理解できる!》 ●団塊世代=人数が多く競争意識が強い。「封建性」と「革新性」の2つが共存している。 ●ポパイ・JJ世代=「自分は自分、他人は他人」という価値観。子どもや他者に理解力あり。 ●新人類世代=幼少期に高度成長。「楽しいこと」が最上の価値。自由で軽やか。上下関係が希薄。 ●バブル世代=苦労なく正社員に。「万能感」が強く、自分を大きく見せる。恋愛の力関係が男女逆転。 ●団塊ジュニア世代=上の世代の価値観に疑問。「裏切られた感」「被害者意識」が強い。 ●さとり世代=周囲への「過剰な気遣い」「同調圧力」。異性より同性重視。「恋人いない」が過去最高。 《仕事に使える! 「消費のツボ」も徹底解説!》 ●団塊世代=「孫」「仲間」「夫婦エスコート」に金を使う。「新発売」「日本初」「世界初」に弱い、新しいもの好き ●ポパイ・JJ世代=好みが多様化。「選択肢が多い」「生活・人生を楽しむ」が響く、フェイスブック大好き ●新人類&バブル世代=見た目に金をかける。教育もブランド志向。狙いは「仲間消費」(仲間ゴルフや女子会など) ●団塊ジュニア世代=消費は堅実(ケチ)。「自己啓発」「自分探し」「海外志向」が響く。狙いは「母娘消費」「三世代消費」 ●さとり世代=安くてそこそこよいモノで大満足(背伸びしない)、狙いは「SNSで話題にしやすい商品」 写真満載で、見ているだけで楽しい! 懐かしい! 「世代論」がわかれば、仕事も人間関係もうまくいく! ビジネス&人間関係の「最強の武器」を、この1冊で手に入れよう!
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3.6【ご注意】本電子書籍には紙書籍の付録「聴くだけでツキとお金がやってくる音声CD」は収録されていません。 「なにひとつ取り柄のない男」と長年言われつづけた著者。 しかし、 運がいいとき、「なに」が起こっているのか? それは、どうすれば再現できるのか? ということに気づいてからは、あらゆる願いをかなえ、 年収3000万円にまでなり、心も生活も豊かになりました。 じつは、「ありえない運のよさ!」というときは、2つのことが必ず起こっているのです。 ひとつは、超意識からの「サイン」。 それは「偶然のような必然」であり、宇宙のサインと呼べるものです。 「ふと、思いついた心の声」「聞いたとたん、心がザワつく言葉」「思いがけない協力者」……こんなサインがやってきます。 また、いくらサインがきても進まないことには、行動しないことには、なにも起こりません。 その行動の源の力になるのがエネルギーです。 つまり、運がいいとき、必ず起こっていることの2つ目は、「エネルギー」が燃えているのです。 本書では、どうすれば、超意識から「サイン」を受け取れるのか、どうすれば「エネルギー」がわいてくるのかを、論理的に解説します。 *目次より ◎願いは宇宙方程式「Y=aX+b」でかなう! ◎経営者に聞いてまわった「絶体絶命のピンチ脱出法」 ◎身体がブルブル震えるような恋をしていますか? ◎たった一夜にしてお金に困らなくなった秘密 ◎超意識の正体はあの国民的マンガの主人公だった
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3.6なぜ日本人は、こんなに働き方で悩むのか? 日本人は悩む理由を「自分」がダメだから……と思いがちです。しかし、本当は、「自分」がダメな理由、仕事で悩む理由は、今の自分が置かれた状況を作っている人や、それを支える「仕組み」が悪いからなのです。そんなおかしい日本の「働く仕組み」に気づかず、毎日がむしゃらに働いている人が多すぎるのが、日本の問題です。その日本の働く仕組みのどこがおかしいのか? 激変する世界情勢の中で、食べていくために、何をするべきか? ツイッター上、May_Roma(メイロマ)の名前で多くのフォロワーから愛されている、元国連職員でイギリス在住の著者が、海外の働き方の事例や最新の情報をもとに、来るべき時代に備える働き方を提言します。「カイシャ」は、もうあなたを守ってくれません。生き残りたければ、スキルを磨いて「自分商店」を開かなければならないのです!
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3.6今までにない、マネー戦略SFノベル! 幼い頃に母を亡くし、義父の虐待を受けて育った兄・宗一郎と弟の翔太。ある日、義父が謎の火災事故で重傷を負い、二人は孤児院に預けられてしまう。やがて、宗一郎は大学を出て大手広告代理店に就職。これまでの貧乏生活の反動で派手にお金を使い、銀座を飲み歩く毎日。一方、翔太は「大卒よりも高卒のほうが生涯年収は高い」という自負のもと、高校を卒業後、すぐに消防士になった。銀行や生命保険選び、家の購入など、徹底的に節約し、ひたすらお金を貯めることに全身全霊を注ぐ日々。次第に兄は、収入の低い弟がお金をどんどん貯めることに、嫉妬心を持ち始める。そして、身の回りで起きる事件を検証するうちに、兄は弟に対して、ある疑念を持ち始めた。『翔太は、火を自在に操れるのではないか――』両極端の2人にみるお金との賢いつきあい方とは? 感動のクライマックスから目が離せない!
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書の内容を実践し始めると、本当に、あなたの現実が変わってきます。今まで苦手だな、と思っていた人が急に優しいことを言い出したりします。達人になってくると、「こうしたいなあ」と思い浮かべたことにぴったりの人や出来事を引き寄せたり、「次はこれかなあ」と思うと、偶然を装ったように、その情報や人やものが寄ってきたりと、信じられないことが起き始めます。そして、あなたの周囲には、あなたと喜びを分かち合える人たちがどんどん増えていくでしょう。
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3.6世界の「混迷」を解き明かす最強の入門書。 一神教世界はかなり「あぶない」。だが日本は、もっと「あぶない」。ではどうする?(社会学者・橋爪大三郎) 大陸から隔絶された島国で暮らす日本人にとって、いま何が足りないのか。目に見えない知を論理的に突き詰めて、超越的な世界を知ろうとする態度―― 一神教に対する理解だと思うのです(元外務省主任分析官・佐藤優) 9.11テロから「イスラム国」誕生まで。キリスト教世界とイスラム教世界の衝突が激しさを増している。だが、歴史を遡れば、両宗教は同じ「神」を起源としていたはず。どこで袂を分かち、何が異なり、なぜ憎しみ合うのか。社会学者・橋爪大三郎氏と元外務省分析官・佐藤優氏による白熱対談。 キリスト教徒23億人。イスラム教徒16億人。世界の半数を占める一神教信徒のルールを知ることで、日本人が国際社会で闘うための術も見えてくる。 【目次】 まえがき 序章 孤立する日本人 第一章 三大一神教の誕生 第二章 迷えるイスラム教 第三章 キリスト教の限界 第四章 一神教と資本主義 第五章 未知なるものと対話するために あとがき 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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3.6森井ユカが、アメリカ東部の3大都市、NY・ワシントン・ボストンのスーパー雑貨をセレクト。NY『ZABAR'S』のマグカップ、ワシントン『SAFEWAY』のハンドソープ、ボストン『Crate&Barrel』のカクテル用アイス……。今回も、その土の、その店ならではのキュートな雑貨が満載!雑貨好き、旅行好きはもちろん、そうでない人も見ているだけで楽しくなる一冊です。一部、いまでは手に入らない幻の商品も。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.6知識を捨てよ!思考せよ! 頭のいい人とは、博学で教養(知識)がある人というイメージがある。しかし、知識をたくさんもつことは、「本を読んで、頭に入れて、それを整理して、必要なときに出す」ことにすぎない。真の頭のよさとは、思考すなわち「それはなにか、なぜそうなのか、という疑問をもって、それを自分の力で解こうとすること」にある。人類にとって、いまは「知識の時代」から「思考の時代」への転換期なのだ。 「人間の本質は、ものを考えることにある。知識より一歩先の“思考”にこそ力がある」と著者は言う。 『思考の整理学』の著者による、無知を恐れず、知識に頼らず、自分の思考を育てるための本。 日本人は何でも知っているバカになっていないか?知識武装はもうやめて、考える力を育てよう!
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3.6ニコラス・クインが海外学力検定試験委員会の一員に選ばれた際、委員会は大騒ぎとなった。彼は極度の難聴で、会話を交わすにも読唇術だけが頼りだったからだ。三ヶ月後、クインは毒殺死体となって発見された。補聴器をつけた安全無害の男がなぜ殺されなければならなかったのか?モース主任警部は即座に委員会に照準をあわせ捜査を開始するが……現代本格派の騎手が紡ぎ出す華麗な謎解きとアクロバティックな推理の世界。
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3.6「昭和」を見つめ、一貫して戦争や国家を問うてきた著者の原点となったのは、1945年、14歳での敗戦体験だった。家族と渡った満州・吉林。敗戦後の難民生活は一年に及ぶ。「棄民」ともいうべき壮絶な日々、そして一家での日本への引き揚げ……。14歳という多感な少女が軍国少女となり、日に日に戦争に巻き込まれていく様を、自身の記憶と膨大な資料から丁寧に回顧し綴る。【目次】少女の行程/澤地家家系図/吉林市の街中の地図/はじめに/第一章 十四歳の少女/第二章 秘密/第三章 王道楽土/第四章 戸籍謄本/第五章 学徒動員・無炊飯/第六章 水曲柳開拓団/第七章 八月十五日・敗戦/第八章 いやな記憶/第九章 蟄居の日々/第十章 内戦下/第十一章 旧陸軍兵舎/第十二章 日本へ/おわりに
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3.6昔ながらの工房が軒を連ねる、東京は浅草の職人街。 魔法使いがいるという噂の革工房『ハイカラ工房』を覗いてみれば、今日も無骨な青年が、熱心に仕事に打ち込んでいる。 工房を切り盛りする店主は、若き革職人・神崎時宗。手ぬぐいを頭に締めた、目つきの悪さが際立つ風貌とは裏腹に、腕は確かで仕事は丁寧。 その巧みな腕前で、工房に持ち込まれる、曰く付きの革製品と、そこに籠められた人々の想いまで、たちどころに修理してしまうらしい。 どうやら彼が持つ魔法のような技術には、秘密があるようだ――。
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3.6佐藤可士和氏推薦!「仕事のクオリティは、良質な睡眠から」 今、あらゆる世界の一流の人は「眠り」に注目している。アスリートなどがマットレスや枕にこだわるのもしかり。就寝・起床時間を死守するという経営者は多い。寝る間を惜しんで働く。眠れれば床でもいい…。そんな時代は終わった。ハイパフォーマンスを上げるには、睡眠の質が最重要なのだ。今日一日、冴えた頭で集中できるかは、朝目覚めるまでにもう決まっている。どんな時間術より睡眠術を身につける方が仕事の効率アップにつながる。老舗寝具メーカーの社長として最先端の寝具の開発に日々勤しみつつ、快眠プロデュースでも活躍する著者が、ビジネスマンに快眠法を伝授する。
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3.61100万人を超える人類史上最大の反戦運動もむなしく、アメリカとその同盟国は、ついにイラク攻撃に乗りだします。デモクラシーを高らかに謳いあげる国々による圧倒的な暴力は、人々の意志が政策に反映されることのない絶望的な光景を、かえって浮き彫りにしました。果たして、政治はひと握りの人間によって決定され、他の者たちは粛々とそれに従うほかないのでしょうか? 本書では、世界的に進行するデモクラシーの空洞化を多角的に分析しながら、私たちの政治参加の可能性を探ります。日豪屈指の知性による、深くて鋭い盛りだくさんの対話劇。「イラク戦争以後の民主主義入門書」を片手に、いっしょに考えてみませんか? 【目次】序章 ヤギさん郵便、あるいはデモクラシーの議論への誘い/第一章 デモクラシーの空洞化――冷戦構造崩壊後、自由は勝利し、それによって自由な選択肢はなくなった/第二章 グローバル権力の誕生小史・第二次大戦後50年――国家と企業の癒着、民営化/第三章 政党、世論、ポピュリズム――デモクラシーのブラック・ボックス/一 政党をめぐるおしゃべり/二 世論をめぐるおしゃべり/三 ポピュリズムをめぐるおしゃべり/第四章 直接民主主義と間接民主主義――デモクラシー思想の歴史と「外国人」/第五章 間奏曲「月夜の対位法」――デモクラシーは酸素なんだよね/第六章 ふたたび「暮らし」のなかへ――今、私たちに何ができるのか/一 想像力を奪うものへの抵抗/二 グローバル権力と、内なる無力感への抵抗/あとがき/人物・用語解説/みんなでつくるデモクラシー・マニフェスト
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3.6優れた企業の優れた経営者が策定した戦略が、失敗するのはなぜか? 個々の戦略・戦術の失敗には、一貫して「組織のあり方」や「意思決定者の認知構造」にその原因を見出すことができる。 特に意思決定者の思惑や目論見(=戦略ストーリー)を超えた「逆説的」な形で現れる失敗は、合理的な戦略を“愚かな”結果に導くことになる。 本書では、豊富な企業事例をもとに、成功と失敗の分水嶺、そして失敗のメカニズムが明かされる。 登場する主な企業は誰もが知る有名企業。読者は、その多くの事例のなかに自分の会社の姿を見出すことになるだろう。 【おもな登場企業】 サッポロビール、サントリー、コカ・コーラ、ベネッセコーポレーション、キヤノン、ゼロックス、アップル、ソニー、東芝、パナソニック、サウスウエスト航空、日本航空、マクドナルド、吉野家、アマゾン、トヨタ、メルセデス・ベンツ、ファーストリテイリング、GE、シャープ、ルイ・ヴィトン、BMW、資生堂、大正製薬、楽天、野村證券、ホンダ、ナイキ、YKK、富士フイルム、日立、IBM、マイクロソフト…。 著者のルディー和子氏は、マーケティング界の第一人者。最新の行動経済学などへの造詣も深く、人文学、社会科学など、幅広い知見を駆使した評論にはファンが多い。
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3.6■世界のMBAトップスクールが気付き始めた「デザイン思考」の必要性 いま、スタンフォードやハーバードなど米国MBAトップスクールで人気が高まっている「デザイン」の授業。 MBAでは論理的思考ベースの「ビジネスのより効率的な進め方」を教えるアプローチが取られているのに対し、 デザインは今までの延長線上にはない「まったく新しい事業、商品やサービス、プロセス等を創る創造的問題解決の方法」。 なぜ、世界のトップスクールがこぞってデザイン思考を教えるのか? ■21世紀のビジネスに必要なのは、創造的問題解決によるイノベーション 従来型の単なるモノの製造・販売から脱却し、オープンイノベーションによる新規事業作りが広がっている。 21世紀のビジネスでは、デザイナーのように課題を独自の視点で発見し、 創造的に解決する「デザイン思考」の実践によるイノベーションの創出がカギとなる。 ■MITメディアラボ教授 石井裕氏、早稲田大学ビジネススクール准教授 入山章栄氏 推薦! 「未来独創者諸君、本書は君の航海第1章の心強い羅針盤となるだろう」(石井氏) 「ハイエンドな“デザイン思考”を実践的に、しかも完璧にまとめた本書はビジネスパーソンこそ読むべきだ」(入山氏) 経営環境が大きく変化する時代。いまこそ21世紀型のイノベーションを考えよう!! 本書では、P&Gマーケター出身の著者が、自身のデザインスクールでの留学やソニー(株)にて全社の新規事業創出を手掛けた経験から、 デザイナーではない普通のビジネスパーソンがデザイン思考を実践するためのヒントが詰まった一冊。
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3.6人気No.1ジャーナリストと、西洋歴史小説の第一人者が、日本の政治的混迷について、熱く語り合う。振り返ってみれば、あの「明治維新」も、第二次大戦直後の「8.15革命」も、多くの若者たちが街頭に繰り出した「1968」の熱狂も、日本の革命はすべて不発に終わった――。果たして日本の近現代史は、革命の本家本元のフランスと比べて、どこが根本的に違うのか? また、東日本大震災後の未曾有の危機に直面する私たちは、ついに残り1/2の後半戦に挑むことになるのか? 本気で怒ることを忘れて久しい日本人の謎に迫る一冊。【目次】まえがき ロベスピエールの二分の一革命 佐藤賢一/序章 改革、変革、革命/第一章 日本人がフランス革命を語る意味/第二章 「半分」だった明治維新/第三章 「半分」だった戦後の革命/第四章 言葉の時代、あぶない後半戦/終章 日本は後半戦に臨むべきか?/関連年表/人および市民の権利宣言(一七八九年)/一七九一年九月三日の憲法(冒頭)/人物・用語解説/対談を終えて 「二〇一一中東革命」の嵐の中で 池上 彰
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3.6◎41カ国で1万人以上のリーダーを育成してきた著者が語る、これから必要とされる人材になるための方法。 ◎ひと昔前まで日本では、学歴、所属する会社、役職など、いわゆる「ステータス」があれば相手から信頼を得ることができたが、現在はそういったステータスがあまり通用しなくなっている。つまり、人に対する評価の基準が変わったということ。逆に言えば、国内・海外問わず、ステータスがなくても成功できるチャンスがあるということである。そのためには新時代の評価基準「クオリフィケーション」を高めることが必要である。直訳すると「能力・資格・技術」となるが、本書で解説する「クオリフィケーション」とは、これから必要とされる人材になるための資質、考え方や文化の違う外国人からも信頼を獲得するための行動規範のことである。 ◎本書では、高卒ながらシンガポールやロンドンでチャンスを掴み、グローバル企業のリーダーを指導する立場となった著者が、これまで1万人以上に指導してきた「クオリフィケーション」の高め方のノウハウを紹介する。
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3.6日本で生まれ、育った私たちは、イスラム教徒になった。 日本で学び、働き、生きる、11万人のイスラム教徒。 彼らはこの国で、イスラム教とどう向き合い、どう実践しているのか。 これまでほとんど語られることのなかった「隣人」たちの姿。 彼らの日常を通して、「本当のイスラム教」が見えてくる。 ・OLとして働きながら、1日5回の礼拝をいかにこなしているのか? ・自身の入信を、家族に納得してもらえるのか? ・日本式の冠婚葬祭には出席できるのか? ・なぜ一夫多妻制が認められているのか? 9・11直後から、日本のイスラム教徒を取材してきたフォトジャーナリスト。 その10年以上の取材によって、「すぐ隣のイスラム世界」が浮かび上がる。
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3.6地震といかに付き合っていくか。これは、日本に暮らすすべての人の課題です。『日本書紀』の昔や、それ以前からの地震を知ること、貞観地震と東日本大震災とを結びつける知識を得ることは、未来に起こるであろう災害に備える力を私たちや、その子供たちが得ることに他なりません。日本人と地震の歴史を知り、経験と知識を「知恵」に変える。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 二一世紀に入り、日本の森は一大転換期にある。国産材の需要が高まる中、現場には大型機械が導入され、一〇〇ヘクタール以上の大規模な伐採も行われている。しかし造林がなされず、荒地となった林地も少なくない。さらに林業従事者の減少と高齢化に歯止めがかからず、これで打ち止めにするための伐採も散見される。国際森林年を契機として、山の人も街の人も、日本の森の未来をじっくりと考えてみよう。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みっちゃんは、なぜなめちゃったのか? 人はなぜ尾籠な話が好きなのか? 国文学者リンボウ先生が古典文学を解説しつつ、日本人の糞尿大好き的ココロの奥深い謎に迫る。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 倒幕をもくろんで志士となるも、慶喜に仕えることとなり、幕府に出仕して渡仏するも、維新により帰国。新政府で官僚となるが、実業を志して野に下って-。数々の逆境を乗り越えて、四七〇あまりの会社を創り、社会事業を実践していった渋沢栄一。その波乱に満ちた生涯は、自らの言葉により語られていた。「論語と算盤」を体現した生涯を、現代語訳と新編集で読む。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フリーライターは名乗れば誰でもなれるが、それで食べていけるかどうかが肝心。何をどう書き、得意ジャンルをいかに確立するか。自らのキャリアをどのようにデザインするか。そして、世間をどう渡っていくか-。文筆稼業25年の著者が自らの体験を披瀝し、「書いて生きる方法」を説く。
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