堀紘一の作品一覧

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2019/03/07更新

ユーザーレビュー

  • できる人の読書術
    官僚やCEOなどの超一流は「読書」で「洞察力」を養う。
    全5章に渡って、本を読むことの有益さ、読書で得た知識を無駄にしないテクニック、それと内容濃いめのエピソードなどがたっっぷりと凝縮された一冊。

    さすがの文章力でとても読み進めやすく1日で読破してしまいました(^_^;ゞ
  • できる人の読書術
    【この本のお気に入り】
    ◎〈最強/最短の自己投資は「読書」である〉
    ◎謙虚さを持っている人だけが、一流から超一流へとジャンプできる

    【1章】二流から一流へ成長する読書術
    ◎一流と超一流の差は「洞察力」の有無
    ◎どのような仕事においても、何よりも大切なのは「謙虚さ」
    ↳謙虚さを持っている人だけが、一...続きを読む
  • 自分を変える読書術 学歴は学〈習〉歴で超えられる
    面白かった。読書家の書く読書の本は、どうしてこうも面白いのだろう。著者の半生、読書との関わり、読書の効能など、全てが興味深くぐいぐいと読み進んだ。読書の量だけでなく、質も高めていきたいとの思いにかられた。教養ある思慮深い人になれるよう、日々前進あるのみ。今後、どんな本と出会って、自分がどう成長してい...続きを読む
  • 自分を変える読書術 学歴は学〈習〉歴で超えられる
    氏の本を初めて読んだが、感銘を受けた。
    後付けかもしれないが、ちゃんと自分の人生を振り返り、それぞれの意思決定の意味を把握し自分で語れるというのは大事だなと思った。
    今からでも遅くないのでちゃんと読書を継続しようと思った。
  • できる人の読書術
    一流の読書家と超一流の読書家の差は洞察力にある。さらに読書により知識を得てそこから能動的に新たな体験を経験することで教養に変わる。

    これらの礎には考える力がキーワードとなっており、AI時代に人間に求められる力の一つである。
    AIはso whatに結論は出せても責任を取ることはできないため、責任を取...続きを読む

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