できる人の読書術

できる人の読書術

作者名 :
通常価格 1,386円 (1,260円+税)
紙の本 [参考] 1,540円 (税込)
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作品内容

5,000冊以上を読破してきたカリスマコンサルタントが教える最強の読書法「お金」「仕事」「雑談」「交渉」「人間関係」この読書術で全てがうまくいく

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / ビジネススキル
出版社
ダイヤモンド社
ページ数
184ページ
電子版発売日
2019年03月07日
紙の本の発売
2019年03月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

できる人の読書術 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年09月13日

    「一流と超一流の差はどこにあるのか。それは洞察力があるかないかにある。」

    まず、二流から一流になるにはどうすれば良いか。教養をつけることである。それはまず本を読むことである。

    では、洞察力を身につけるためにはどうすれば良いのか。
    それも読書である。しかし、ただ読むだけではない、洞察力を磨く読み方...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年05月17日

    堀紘一氏の本ということで、手に取りました。

    自分で考える力は、今後、ますます必要になって来ると思います。

    私は仕事柄、「○○はいいんですか、悪いんですか」と聞かれることが多くあります。たいていの場合、「○○」は、ある人にとっては良いことだし、別の人にとっては悪いことにもなる、というものです。

    ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年05月08日

    職業的な興味で読んでみた。「読書」行為一つとっても、いろいろな考え方や方法論があり、違いが面白い。

    タイトルから「若い人が書いた本かな」と勝手に思っていたけど、かなり年上の方だった。
    ただのハウトゥーにおさまらず、読書哲学がしっかりと背骨を作っている感じ。

    平時の読み方と戦時の読み方とあるとおり...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2020年08月13日

    超一流になりたければ、とにかく読書。なかでも古典、哲学書、戦記物がお薦めだが、量は質を凌駕する。という主張は分かる。読書に対する情熱よりも、著者の生立ちについての記述が多く、想定していた内容とは少し違った。

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    Posted by ブクログ 2020年07月02日

    一流と二流の差は知識が教養に昇華しているか。
    さらに謙虚であれば、一流が超一流になれる。
    教養とは知識から絞り出される知恵。知恵に昇華されたもの。
    読書の効用は考える力が高められる点。
    読書で巨人の方に乗る(ニュートン)。
    年1冊の哲学書を読む=エーリッヒフロムの著作から。
    「愛するということ」「自...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年08月09日

    教養と洞察力を身につけるための読書とそのための読書方法についてを説明した読書術の本
    この本の内容を一言でいうと「読書は大事」ということか

    著者は、考える力、教養、洞察力をつけるための「平時の読書」法として
    ・「古典」や哲学書を読む
    ・難しい本は最初から理解しようとせずに3回読む
    ・速読、読み飛ばし...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年04月22日

    堀紘一紙による読書についての考察。
    本書の前半は、
    ・哲学書などの難しい本は40ページだけ我慢
    ・カバンにはいつも文庫本
    ・内容を1行に超・要約
    など、ありふれた内容。

    でも後半の堀氏の半生を読書を通して描いた部分が面白かった。ある程度の名をなした人は、人生のどこかで必ず人の数倍以上の努力をしてい...続きを読む

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