竹中平蔵の一覧

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プロフィール

  • 作者名:竹中平蔵(タケナカヘイゾウ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1951年03月03日
  • 出身地:日本 / 和歌山県
  • 職業:経済学者

一橋大学経済学部卒。『研究開発と設備投資の経済学-』でサントリー学芸賞受賞。著書に『日本が滅びるということ』、『イノベーション仕事術』、『竹中式マトリクス勉強法』などがある。経済学者、元参議院議員。

値引き作品コーナー

配信予定・最新刊

文藝春秋2021年11月号
NEW
880円(税込)

作品一覧

2021/10/08更新

ユーザーレビュー

  • 日本経済のシナリオ
    「ヘッドピンを倒せば問題の7〜8割は解決できる」
    マーフィーの法則やパレート分析やいろいろありますが核となる課題は全体の20%程度でその20%をやっつけたら課題の80%が解決すると言うものです。
    核となる戦略的アジェンダ(課題)を探すのがリーダーの重要な役割なんでしょうね。
    いまウチの仕事で何が核に...続きを読む
  • 考えることこそ教養である
    「川を上って」(物事を俯瞰する、なぜ?)
    「海を渡る」(他の国、世界はどうなのか?)

    縦横の軸で考えてみる。

    アメリカの株価が上がると、なぜ日本株も上がるのか?
    日本はアメリカと中国どちらにつくべきか?
    なぜ、牛乳パックは四角いのか?

    竹中さん、YouTubeでナイツの漫才観てるのか。
  • 考えることこそ教養である
    当たり前に理解してるつもりが、実際にはメディアや他人の意見があたかも自分の意見かのように自分の頭で考えることなく無意識に流されていることに気付かされた。
    川を上り、海を渡る癖を自分の習慣として意識づけようと思う。
  • 偉人たちの経済政策
    歴史が大きく動くとき
    ①経済社会の構造そのものが大きく変化する
    ②海外からのプレッシャー
    ③時代を背負ったリーダーたちがいた
    歴史を紐解くと日本が大きく成長した時には逆境を跳ね返したリーダーがいたんやなあとわかります。
    今の時代にもリーダーが必要なんやなと思います。
    最近著者の話を聞くことが多いです...続きを読む
  • 竹中流「世界人」のススメ 日本人が世界に飛び出すための条件
    日本の状況と世界の情勢を説明しつつ、世界と戦うために必要な力についてその学習法も交え説明しています。
    こういう本を見ると、グローバル化は世の中の流れであり、そういった中でたくましく頑張っていかなければという思いを強くした。

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