竹中平蔵の一覧

「竹中平蔵」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:竹中平蔵(タケナカヘイゾウ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1951年03月03日
  • 出身地:日本 / 和歌山県
  • 職業:経済学者

一橋大学経済学部卒。『研究開発と設備投資の経済学-』でサントリー学芸賞受賞。著書に『日本が滅びるということ』、『イノベーション仕事術』、『竹中式マトリクス勉強法』などがある。経済学者、元参議院議員。

配信予定・最新刊

NEW
文藝春秋2019年6月号

作品一覧

2019/05/10更新

ユーザーレビュー

  • 平成の教訓 改革と愚策の30年
    竹中氏の見解は若干あるものの、概ね妥当で中立の立場から平成の経済及びそれへの対策等を振り返っている。


    平成は終わり、本日は令和元年初日(5月1日)であるが、振りかえるにはまだ遅くはないだろう。
  • 平成の教訓 改革と愚策の30年
    【試みと蹉跌と】経済的には不況やデフレに悩まされ、「失われた30年」という言葉も巷間に流布した平成という時代。約30年の間に試みられた改革と「愚策」を振り返りながら、来るべき次の時代に求められる政策について提言を行った作品です。著者は、2001年から経済財政政策担当大臣を務めた竹中平蔵。

    極めて平...続きを読む
  • 平成の教訓 改革と愚策の30年
    平成の30年間を経済政策といった点で振り返る事ができる良書。

    過去に行われた経済政策がどのような変化をもたらしかを、数字を用いて客観的に感じる事ができる。我々が得ている多くの情報は私見が入ってる為、数字をみる事で有効な政策、愚策なども振り返る事ができた。

  • 日本につけるクスリ
    対談内容がテーマ毎に区切られていて非常に分かりやすく、面白かった。
    こうした議題が国会議員の選挙テーマになればいいのに。
  • AIと日本企業 日本人はロボットに勝てるか
    「第四次産業革命」
    今までなかったロボットの視覚機能が完成された
    すごいことですよね
    進化の過程でも光をぼやっと捉える感覚器官から目に変わったために生き残るための戦略が変わったと言います。
    「ブロックチェーン」帳簿台帳の革命
    僕の中ではピアtoピアはファイル共有ソフトで止まってますσ^_^;
    技術の...続きを読む

特集