ダイヤモンド社の検索結果
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ついやりたくなる、つい夢中になる、つい誰かに言いたくなる。この「つい」こそが体験デザインの持つ力。人の心を動かし、人に行動させてしまう仕組みと仕掛けを、元任天堂の全世界1億台を売り上げた「Wii」の企画担当者がわかりやすく解説。企画・開発・マーケティング・営業等、幅広く役立つ体験デザイン(UX)入門
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日本企業や日本社会が従来から課題とする「リーダーシップ」を育成するための指南書です。ハーバード・ビジネス・レビューに掲載されたリーダーシップ論から、同編集部が選び抜いた実践的な論文集です。ジョン・コッターやウォレン・ベニス、ジム・コリンズ、ダニエル・ゴールマン等斯界の第1人者が論を競っています。
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全米で大絶賛! YouTube累計2200万再生超「やっと、自分のことが好きになれた!」「すべてが網羅されたLGBTのことをまったく知らないためのパーフェクト・ガイド」「もし私が教師なら、この最高の教科書を全員に読ませたい」本人・友人・親・先生・同僚みんな読んでる入門書&決定版!
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短期決戦の戦い方・データ活用法・実践的練習法・筋トレの是非・適正の見極め・チームマネジメント・コミュニケーションの流儀……常識が、次々と覆る!指導者が抱える悩みに、8年連続Aクラス入り、3度のリーグ優勝を果たした名将が正面から答えた新しい野球のバイブル。
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北朝鮮問題、領土問題、拡張する中国、暴走するトランプ・アメリカ数々の国際紛争を調停してきた平和学の世界的権威が、いま日本のため、緊急提言する。
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自分ならどうする? 身近なストーリーから基本を徹底的に理解して「戦略的な思考を仕事に活かす方法」。さまざまな立場の現場のマネジャーが直面する仕事の悩ましいシーンを取り上げながら、経営戦略論を駆使することによって、リアルな仕事の難問を解決する方法を指南!
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これがダンドリ重視の「トヨタの仕事術」。仕事の流れの8つのポイントに沿って、使える具体的なノウハウを合計48紹介。使えるノウハウを使うだけで、仕事をミスなく、スムーズに進められるようにカイゼンできる。マンガと図解で、楽しみながら読める!
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そう、FXってこんなふうに教えてほしかった! 竹中平蔵氏を筆頭に11人のめちゃくちゃスゴイ先生たちとマネー誌「ザイ」が一緒に作ったFXの入門書です。豊富な経験と実績に基づいた解説は目からウロコ! FXの仕組みからトレード手法まで必要なことはぜ~んぶここにあります!
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日本の広告・マーケティング業界のオリンピック「アドテック」で3年連続日本一の著者が 「高レスポンス」「高引上」「高リピート」の“3高ルール”で売上を劇的に上げる方法を初公開! やずや、味の素、エーザイ、花王などの大手通販~中小通販まで業界No.1の実績!「レスポンスの魔術師」が門外不出のメソッド初公開!
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自前主義を貫くのか、それとも外部の叡智を活かすのか。日本企業はいま、生き残りを賭けた岐路に立たされている。その救世主として注目を浴びるのが「オープン・イノベーション」だ。東レ、デンソー、帝人、味の素、大阪ガスから、フィリップス、P&G、GEまで、国内外の成長企業が実行する新戦略のすべてが明かされる。
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カネなし、コネなし、事務所なし。にもかかわらず、一躍テレビで脚光を浴び、ベストセラーを多数出版。その理由は、「相手の心とニーズを読む技術」=メンタリズムを、ビジネスとして彼自身が活用してきたからだ。彼自身が、身を持って体験し、実践し、効果を実感した「ビジネスに使えるメンタリズム」を1冊の本に凝縮!
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【この商品は「統計学が最強の学問である(電子版)」(西内啓著)と、週刊ダイヤモンド 特集BOOKS(Vol.11)「最強の学問『統計学』」の2冊がセットとなったお買い得版です。それぞれ、単品でも販売しています。詳しくは『ダイヤモンド社 統計学』で検索ください】 (第1巻「統計学が最強の学問である」) あえて断言しよう。 あらゆる学問のなかで統計学が最強の学問であると。 どんな権威やロジックも吹き飛ばして正解を導き出す統計学の影響は、 現代社会で強まる一方である。 「ビッグデータ」などの言葉が流行ることもそうした状況の現れだが、 はたしてどれだけの人が、その本当の魅力とパワフルさを知っているだろうか。 本書では最新の事例と研究結果をもとに、 基礎知識を押さえたうえで統計学の主要6分野 ◎社会調査法 ◎疫学・生物統計学 ◎心理統計学 ◎データマイニング ◎テキストマイニング ◎計量経済学 を横断的に解説するという、今までにない切り口で統計学の世界を案内する。 ------ 統計学によって得られる最善の道を使えば、 お金を儲けることも、自分の知性を磨くことも、健康になることもずいぶんと楽になるだろう。 だがそれはあくまで副産物である。 統計リテラシーによって手に入る最も大きな価値は、 自分の人生を自分がいつでも最善にコントロールできるという幸福な実感なのだ。 (「おわりに」より) (第2巻「最強の武器『統計学』) 大量のデータが溢れる現代社会では、 さまざまな事象を数字で捉え、本質を導き出す統計学という手法、 あるいは統計的な思考法は、 あらゆる分野で使える汎用の武器であり、 すべてのビジネスマンにとって必須のスキルとなった。 しかし、統計学に数学的な理解は不可避で、 “文系人間”には敷居が高い。 食わず嫌いを克服し、書店で統計学の“入門書”を手に取ったものの、 その難解さに匙を投げた人も多いはずだ。 そこで、数字が苦手な文系ビジネスマンでもわかる、統計分析の基本中の基本や、 上司や取引先に「イエス」と言わせる数字やグラフの扱い方などのほか、 ライトノベル風のストーリー仕立て(その名も「俗説バスター・統山計子」)で、 インチキ統計やニセ科学にだまされないための統計的思考の鍛え方などの記事も用意。 『統計学が最強の学問である』(西内啓著/ダイヤモンド社刊)の副読本としても 利用してほしい。 *第2巻は「週刊ダイヤモンド」(2013年3月30日号)の第1特集を電子化したものです。
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世界150カ国、日本でも毎日4500万人に愛飲されているコカ・コーラ製品。その成功の最大の理由は、世界最高峰と言われるマーケティング戦略にある。同社の日本支社長として、ジョージア、爽健美茶、紅茶花伝などを成功させた著者が語る、人の心を動かすマーケティングの極意。
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時間管理・集中の方法・強みの鍛え方・意思決定の仕方など、自分を磨き仕事で成果をあげるための必須のノウハウを、ドラッカー教授の言葉をもとにまとめた。本書を読めば、限られた時間で最大の成果をあげるための行動と姿勢がわかる。教授自身がほぼ一世紀に及ぶ知的人生の中で育み実践してきた方法である。
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\\投資歴70年 資産23億円// 【シゲルさんが大切にする 投資と人生の教え】 「仕事もできへんし金もない、 そんな状態から抜け出したいと思わへんか?」 ◆◆教養小説で楽しみながら “株で儲ける知識”を簡単インストール◆◆ \\テレビ・ネットで話題沸騰!// 「投資の神様」の教えで お金の不安も 仕事と家庭の悩みも解消! ●株はええよ、定年がない ●怖いと思うんは、ただ経験がないから ●株っちゅうのは"家族"にならなアカン ●ほんまに大事なんは、人と同じ考えをしないこと ●欲に流されず、数字と事実だけを見ること ●増収・増益・増配──この3つがポイントやな ●ワシの配当金は、年6000万円くらいや ●毎日が反省の連続やで…… \\“小説形式”だから、スラスラ読めて、ドンドンわかる!// 入社18年目。営業成績はパッとせず、出世の見込みもない。 家で妻との会話も減り、娘は私立志望、息子は塾通い。 気づけば40歳、小遣いは月月1万5000円がやっとだ。 給料は増えず、住宅ローンと教育費に追われ、 お金の不安は尽きない──そんな現実が静かにのしかかる。 そんなある夜、缶ビールを片手に立ち寄った公園で、 1冊の古びた手帳を拾った。 その手帳が、投資歴70年“投資の神様”との奇跡的な縁をくれた。 マンツーマンで学んだ株式投資のイロハは、 お金の不安だけでなく、 行き詰まっていた仕事や家庭の悩みまでも解きほぐしてくれた。 お金も人生も詰んだ崖っぷちの男が、 伝説の投資家から受けた「世界一のお金と人生の授業」とは? 【目次】 第1章 勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし 第2章 人の行く裏に道あり花の山 第3章 相場のことは相場に聞け 第4章 半値八掛け二割引 第5章 売るべし 買うべし 休むべし 第6章 頭と尻尾はくれてやれ 終 章 相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、 楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく ●投資ってのはな、“総合格闘技”や ●怖いと思うんは、ただ経験がないからや ●株っちゅうのは"家族"にならなアカンねん ●ほんまに大事なんは、人と同じ考えをしないこと ●欲に流されず、数字と事実だけを見ること ●大事なんは、どん底にいるときになにをするかや ●俺の配当金は今、年間6000万円くらいやな ●株は数字だけちゃう。“人間の心”を読むんや ●人の心理を読め。人には多面性があるで ●大切なのは“誰がどう感じて、どう動くか”を読むことやで ●自分の金で買うてみて、見える景色があるもんや ●毎日が反省の連続や。どこで見誤ったか、なにを見落としたか
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全世界累計600万部突破! 日本でも21万部突破のベストセラー『サイコロジー・オブ・マネー』待望の続編! どうお金を使えば、真に裕福になれるのか? 全米屈指の金融ライターが、その複雑なテーマを紐解く。 私たちの「お金の使い方」と「人生」を一変させる一冊。 ――― 「『サイコロジー・オブ・マネー』が自由を得る方法を教えてくれるものなのだとしたら、本書『アート・オブ・スペンディングマネー』は、自由を最大限に活用する方法を学ぶためのものになる――(本書「はじめに」より)」 ―――
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★シリーズ累計91万部突破のベストセラー『頭に来てもアホとは戦うな!』著者の最新刊! ★MBA&ロースクール修了、国内外のエグゼクティブプログラムを多数履修、 誰よりも学びを深めてきた著者が初めて書いた! ★哲学、歴史、地理、地政学、投資、テクノロジー、人間観察etc. 今、私たちは世界が大きく変わろうとする歴史的な転換点にいる。 変化が加速する時代に、学びに時間もエネルギーも使うのは、必須の投資である。 学べば学ぶほど、変化はチャンスに変えられる。 激変する時代を、楽しく幸せにたくましく生き抜くための希望の書、誕生! 【目次】 はじめに――学ぶことは、あなたを幸せにする 序章 「大学習」時代の到来~なぜ今、学び続けることが必要なのか? 第1章 なぜアジア地政学プログラムが最も長く成功しているのか? 第2章 学びの基本は哲学 第3章 歴史と地理をつなげると人生は明るい 第4章 地政学を使って変化を先読みしてチャンスをつかめ 第5章 人間の仕事は好奇心の発動しか残されない 第6章 時間持ちこそ人生の勝者 第7章 投資思考が人生を豊かにする 第8章 世界最強のビジネススキル~観察力 第9章 テクノロジーを使い倒せ 終章 継続的な学びが未来を切り開く
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チャールズ・ダーウィンの『種の起源』は、生物の進化がなぜ起こるのかを自然淘汰で説明し「神が天地創造の際にすべての生き物を完璧な姿でつくった」というキリスト教の世界観を覆した。コペルニクスの地動説と並び、人類に知的革命を起こした大名著である。 しかし、『種の起源』はかなりわかりにくいので、内容がきちんと理解されていない。「ダーウィンは『種の起源』で、人間の進化については一切述べていない」とか「『種の起源』によって神を否定した」など、もし読んでいればすぐに間違いだとわかるコメントが、後を絶たない。 日本でいえば江戸時代に書かれた本なので、現在からみれば間違いがたくさんある。けれど、専門的な知識がないと、どこが正しくてどこが間違いかを判断するのは難しい。これが、小説や哲学などの古典と科学書の古典を読む際の大きな違いだ。 本書は、そんな『種の起源』の重要なポイントを押さえながら、最新の生物学の知見も身につく本。 主な特徴は以下の5つ。 1)『種の起源』より薄くて、短い時間で読める。 2)現在の科学からみて、正しいか正しくないかを明記する。 3)最新の進化学の知見も、読み物として楽しく解説する。 4)『種の起源』を読んだ人の記憶に残るであろう部分は、科学的に間違っていても省略しない(もちろん間違いであることは明記する)。 5)『種の起源』を読んだときに記憶に残らないであろう部分は省略する。 つまり、読者の頭の中に、実際に『種の起源』を読んだ後と同じ記憶が残るような本、一言でいえば、『種の起源』を読んだふりができる本を目指す。
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一昔前までは当たり前だった「サービス残業」が違法とされ、日本人の労働環境は良くなっていると言われる。しかし実態は、残業申請をしようとすると上司から修正を命じられたり、裁量労働制の名の下にこき使われたり、という会社はいまだ多く存在する。 著者は大手企業に勤務しているとき、当然のように毎月80時間以上の残業をしていた。周囲の環境や上司の教えのせいで「サラリーマンはサービス残業するのが当たり前」と思い込んでいたのだ。絵に描いたような「社畜」だった。しかし海外赴任などさまざまな経験を積むことで、自分の考えがある種の「洗脳」であったことに気づく。 その後、著者は地方の企業に転職し、給料は下がったものの、多くの「自由な時間」を手に入れた。小さな出来事からこれまでになかった幸福感を得たり、新たな挑戦をする時間を得たりした。 そしてこれまでの経験をストーリー仕立てでX(ツイッター)に投稿すると、大きな反響を呼んだ。半年で約90本のストーリーを投稿し、実に40本以上の記事が100万インプレッションを超えている。1000万を超えた記事も2本ある。驚異的である。 投稿された記事の中から人気記事を中心にまとめ、書き下ろしも加えている。「残業」とは何か、「働く」とは何かを考える書籍。残業をなくす仕事術というより、定時に帰るモチベーションを高める自己啓発書。ただし重苦しい読み物ではない。ライトで読みやすく、考えさせられたり、ほろっとさせられたり、クスッと笑えたりするストーリー集である。
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地図で読み解く、とんでもなくディープで面白い世界史! 経済ニュース・国際情勢が面白いほどよくわかる! 地図とは、地球の営みが作り上げた造形であり、壮大な歴史絵巻でもあります。戦争、経済、政治、貿易、宗教。人類の営みを長い時間をかけて描いたもの、それが地図です。 本書は、地図に焦点を当てて、世界史を深く学ぶ本です。地図を読み解けば、一般的に知られている(あるいは表面的に理解されることが多い)出来事を、より深い次元で捉えなおすことができます。地図を出発点に、歴史を捉え直すことが本書の目的です。 また地図には、「文章や年表ではわかりにくい構造や背景が深くわかる」「ややこしい諸問題が見える化され、理解が深まる」というメリットもあります。 著者は、代々木ゼミナール、鉄人エイドなどで予備校講師を務める伊藤敏氏。板書での図解、なかでも正確無比な地図の描写と、「世界史の理解」を信条とした解説に定評があります。 平面的な知識に地図を加えると、世界は立体的に見えてきます。本書が目指すのは、地図を通すことで見えてくる「歴史の深み」をわかりやすく伝えることです。
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上司や先輩に「指示」を仰ぎながら仕事を進める。「計画やコンセプト」をしっかり固めてから行動する。気になった課題を指摘して、改善を提案する。 どれも社会人として模範的な考え方であり、行動です。しかし成長途上の企業にいるのなら、これでは活躍できません。 従順で聞き分けのいい「指示待ち人間」。理想論を語るだけの「評論家」。他人に変化や努力を促す「他責思考」 そんなものは、必要とされないからです。 成長途上の組織が求めているのは、自ら動いて結果を出せるやつです。 前例のない仕事ばかり。慎重さよりスピード感が重要。人手がつねに足りていない。 そんな事情を抱えた組織において、正論や他責思考は必要とされません。成長途上の組織には、その環境に見合った、仕事の進め方、成果の出し方、評価の手に入れ方があります。結果を出したいと思うのなら、そういった「作法」を知ることです。 でも、そんなことは誰も教えてくれません。みんな自分の仕事でいっぱいいっぱいだからです。他人に優しく指導する暇なんてありません。 だから、この本が生まれました。
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「人はいいのに、組織としては残念……」 その原因は組織の「体質」にありました。 多くの人は、社員のやる気の低さや離職の原因が、「やりがい」「仕事内容」「給料」などにあると考えます。ですが、問題の本質はそこではありません。著者のこれまでの経験上、組織を辞めていく人たちの多くは「やりかたが時代遅れ」「価値観が古い」「旧態依然な思考」といった「体質」に不満を持っていたことがわかったのです。 今の若い世代は、ネットやSNSを通して知識や価値観をアップデートしています。デジタルツールを使いこなすのは当たり前だし、他者の尊重や多様性が大切なことや、変化や成長が必要なことも当然知っています。 一方で、組織はどうでしょうか。いまだに「紙」主体の情報共有、画一的な働き方しか認めない空気感、失敗回避前提のしごとの進め方……そんな文化がはびこっています。その「古さ」、要するに「ダサさ」が耐えられなくて、組織を辞めています。 「閉鎖主義」「管理主義」「横並び主義」といった体質が顕在化したのが、こういった「古い組織文化」です。つまり反対に、これらの古い組織文化を変えていくことができれば、やがて組織全体の体質も変わっていきます。 そこで本書では、そんな古い組織文化を変えるために現場からできる方法を100紹介します。
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◎企画の発端は「20年以上、悩んでいない」という著者のひと言。本書は、10万部を突破した『時間最短化、成果最大化の法則』など著書累計27万部を突破した著者が、初めて「悩まない人の考え方」を最強スキル30として体系化したもの。 ◎著者はゼロから東証プライム上場企業をつくった。その過程では詐欺に遭い全財産を失うなど、瀕死のトラブルに見舞われた。だが、そんなときも著者は決して「悩まなかった」。著者は言う。「自分が大きな成果を出せたのは、他の人が悩んで立ち止まっている間に、"悩まないという最強スキル"をインストールして、粛々と事業に邁進したからだ」。 そう、 「時間が足りない」「上司や部下とうまくいかない」 「営業に向いていない」「商品開発のアイデアが凡庸」など、うまくいかないのは全部"ムダに悩んでいるせい"なのである。 ◎本書と書店にある、僧侶、医師、カウンセラー、コンサルタントなどが書いた「自己肯定感を育む本」「悩まない本」「ポジティブシンカー本」との違いは、本書を読み、行動することで「"悩まないという最強スキル"を身につけ、社会的にも認められる成果を出せる」こと。そして圧倒的な自信がつくこと。 ◎若手から中堅、管理職、経営者までわかりやすく伝えるため、本書は2部構成となっている。 第1部は「悩まない人」は世界をどう見ているか ── 問題を問題でなくする思考アルゴリズム、第2部は「悩まない人」は世界をどう変えているか ── 問題を「別の課題」に昇華させる思考アルゴリズム。 第1部は3つのCHAPTER 「出来事に悩まない」「仕事に悩まない」「他者に悩まない」に分けられ、全部で18の最強アルゴリズムを紹介。第2部は12の思考アルゴリズムを紹介。1日1つインストールすれば、たった1か月でインストール完了。考え方が変わると行動が変わり、習慣が変わる。 ◎読者は「メンタルタフネス」や「ポジティブシンキング」に今後永久に頼ることなく、この一冊で一生分の悩みが9割消える。
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興味を持たれ、記憶に残るような人間になってはじめて、お客様は営業の言葉を聞いてくれる。リッツ・カールトンでホスピタリティを学び、31歳で挑戦したアメリカン・エキスプレスの法人営業では、わずか1年で紹介数&顧客満足度トップに輝いた「高卒営業」が初めて明かす。一瞬で信頼を生み出す「12のルール」。
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