「山口周」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:山口周(ヤマグチシュウ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1970年
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:コンサルタント

慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科美学美術史学専攻修士課程修了。著書に『天職は寝て待て』、『外資系コンサルのスライド作成術』、『世界で最もイノベーティブな組織の作り方』などがある。

作品一覧

2017/11/17更新

ユーザーレビュー

  • 世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?~経営における「アート」と「サイエンス」~

    今年は「言語/非言語」をテーマにしているのでとても面白かった。ということを前提にモヤモヤと。

    最近最も気になっているのは引用したところで、この前、デザイナーや藝大生とMTGしたときもこの話になった。
    「なんで絵画より言語の方が具体的、とか伝わりやすい。という言説が主流なのか、よくわからない。職業...続きを読む
  • 外資系コンサルが教えるプロジェクトマネジメント
    軍隊の隊長みたいにグイグイ引っ張らないといけない先入観を持ってたので、そのイメージが崩れたのは大きい
  • 世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?~経営における「アート」と「サイエンス」~
    この本に、私が今の会社に居心地の悪さを感じる理由を教えてもらった気がしている。前々から気づいていたことをはっきり言語化してもらえたので、頭と心の中がものすごくスッキリした。
  • 世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?~経営における「アート」と「サイエンス」~
    「アート」、「サイエンス」、「クラフト」のうち、
    エリートに必要なのは「アート」の要素。
    自然法と法実証主義の比較も分かりやすく、入ってき易い内容。
  • 世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?~経営における「アート」と「サイエンス」~
    アート、サイエンスとクラフトの組み合わせが経営という考えに非常に感銘を受けた。アートという軸、芯、ポリシーがあり、その軸をサイエンスとクラフトという数値・統計で補う姿があるべき姿。サイエンス・クラフトに傾斜した企業であればあるほど、企業の目的である持続継続性を形成できない。常に自分たちが何をやりたい...続きを読む

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