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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集 日本の小売業 1000社 ランキング 主要10業態&6地域別 1000社ランキング全体分析 総売上高は4年連続増加 過去最高の88.1兆円! 業態別動向&ランキング 食品スーパー(SM) インフレ背景に増収基調は継続 相次ぐM&Aでトップ10の順位激動! 総合スーパー(GMS) 13社のうち10社が増収! イトーヨーカ堂は6年ぶり最終黒字に コンビニエンスストア(CVS) 大手3社すべて増収も利益面に明暗 「新たな店舗モデル」の創造に各社注力 ドラッグストア(DgS) 経営統合でツルハHDが首位に君臨 スギHDが新たに1兆円チェーンに 生活協同組合(CO) 減収の生協が前年から微増 一部で利益改善の兆しも苦戦続く ホームセンター(HC) 上位10社のうち6社が増収 各社が事業拡大に向けМ&Aを積極化 百貨店(DP) インバウンド需要の反動減で逆風 国内顧客の取り込みが明暗分ける 衣料品専門店(AP) 新たに4社がランクイン! 最大手ファストリの独走状態続く 家電量販店(CE) 上位10社中8社が増収増益を達成! ヤマダ・エディオン統合で2.5兆円連合誕生へ ディスカウントストア(DS) 節約志向を追い風に各社好調 ドンキ、トライアルは2ケタ増収 特別インタビュー バロー代表取締役社長 森克幸 D・Sの深化、関東侵攻、人材育成…… 「SM事業単独1兆円」達成への道筋 図表●3期以上連続増収増益SM 業績復調で36社が連続増収増益! ライフ、ヤオコーのほか、ローカル勢も躍進 地域別動向&ランキング 北海道・東北 SM上位陣は堅調維持 アークス過去最高売上、 ベニマルも大幅増益! 関東 オーケーが売上高7000億円突破 ロピアは国内外に出店拡大 中部 関東進出のバローが2ケタ増収増益 クスリのアオキは過去最多の出店数に 近畿 食品小売の競争さらに激化も 有力チェーンは軒並み好調 中国・四国 PB好調でイズミが増益 ハローズは積極出店続く 九州・沖縄 西友との融合進むトライアル コスモス薬品も高成長を持続 売上高ランキング 151─1000位 THE INTERVIEW イオン北海道 代表取締役社長小寺博之 新中計達成のカギは、 北海道ローカルとしての “覚悟” NEW STORE REPORT 埼玉県鶴ヶ島市角上魚類鶴ヶ島店 兵庫県神戸市ハローズ本多聞店 千葉県千葉市ランドロームフードマーケット こてはし三角町店 (ランドロームジャパン) 連載 井本悠樹のトレードマーケティングの ススメ StratModel 楢村文信の激変時代の 小売マーケティング DCSレポートPPIH、トライアルHD “2大DS”が通期決算を 発表 塩原淳男の青果売場大改革! WORLD NEWS アルバートソンズ、 新たな構造改革を発表 事業体制を再編へ ほか 鈴木敏仁のアメリカントレンド 牧野武文のチャイナ&アジアトレンド STORE MANAGER 店長の仕事 店長の流儀 海蔵寺りかこの今日も売場で考えた。 MARKET DATA INDEX 景気を読む MD EDITION 注目マーケティングトレンド 特別広告企画2026年 下半期新商品ヒット予測 カテゴリー フォーカスドレッシング 冷凍食品 漬物・キムチ パスタ&パスタソース ノンアルコール飲料 特別企画市場トレンド2026秋・冬 新製品情報 注目メーカーピックアップ 104週販促カレンダー 注目プロモーション
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【特集1】 税理士リバイバル! AI時代の給与・出世・序列 「Part 1」激変する業界序列 主要法人の立ち位置と戦略カラーが一目瞭然 独立系税理士法人【新旧20社】カオスマップ 税理士法人は大再編時代「第2幕」へ 再編仕掛ける3法人の「実名&買収マップ」 税理士法人の大型再編が判明! 独立系トータルが中堅法人を買収、業界トップ10入りへ 受難時代到来、AI浸透と大手寡占化に負けない “勝ち組”個人税理士 二つの成功パターン 真面目な税理士ほどハマるテクノロジー&SNS地獄 「AIは勉強するな!」税理士“勝ち残り二大戦略” 「Part 2」トップインタビュー Interview AI時代の勝ち筋 目標は2032年に“1000人・25拠点” 中村 亨●日本クレアス税理士法人グループ代表 Interview 5年で50億円投資 “ネジを締める”だけで企業買収はもうかる 柴田 昇●ミカタグループ総代表 Interview 税理士が生き残るには「スシローになるか、予約が取れない店になるか」 本郷孔洋●辻・本郷グループ会長 「Part 3」大手税理士法人の給与・出世 AI活用の余力でコンサル化!? 高待遇で突き抜けるのはどこか 税理士法人「平均年収」ランキング【主要37法人】 【主要36税理士法人】新領域コンサルやM&A人材の待遇は? 「税理士資格を持たない」正社員の平均年収ランキング 実額公開!入社4年目で年収700万円超、最高額は5000万円!? 税理士法人ベンチャーサポートとAGSの「出世・給与」 実額公開!会計BIG4出身の若手も惹きつける好待遇の実態 二大巨頭、辻・本郷と山田&パートナーズの「出世・給与」 【特集2】 2027年新卒 就活戦線総括 売り手市場で早期化・長期化トレンドは継続 【News Close-Up】 7大商社の役員報酬ランキング 驚異の「10億円超え」の3人とは? 映像制作大手KANAMELを日テレが483億円で買収 「数字は語る」 1.2% 2040年度の地方の基礎的財政黒字(対名目GDP比)の政府試算値 村瀬拓人 「WSJ発」 【寄稿】勝ち目ない選挙戦略に固執するトランプ氏 イランの機雷戦、ホルムズ制圧目指す米国の足かせに 「Diamond マーケットラボ」 長期金利「3%」突破と円安進行 市場が示す「中立金利4%」の真実味 田渕直也/ミリタス・フィナンシャル・コンサルティング代表取締役 ジャクソンホールで「利上げ」に含み ウォーシュ議長“タカ派”講演の意図 上野泰也/マーケットコンシェルジュ代表 「スタートアップ最前線」 ソニーが撤退したスマートウォッチ「wena」が復活 発案者のCEOが明かす成功の秘訣と大企業からの独立が「100%失敗するパターン」とは 「化学サバイバル!」 「隠れ半導体企業」の三菱ガス化学 巨額減損を決断した真意とは? 「事業の永続に忖度しない」 「製薬フロンティア」 【大手製薬11社ジェンダーギャップランキング】女性管理職比率1位はロート ワースト1位と賃金格差1位は? 「黒田東彦 世界と経済の読み解き方」 「地方勤務の意義」について考える いわき税務署長・三重県庁・大阪国税局長の思い出 「志賀見聞録 自動車産業の半世紀とミライ」 軽EVラッコ投入の中国BYDが世界6位に躍進した「2つの秘密」 「The Legend INTERVIEW 不朽」 根津、五島、堤…私鉄の御曹司3人が赤裸々に語り合った「2代目はつらいよ」 【連載・コラム】 池上彰と増田ユリヤの世界最前線 深堀圭一郎のゴルフIQを高めよう! 井手ゆきえ/カラダご医見番 週末読書 後藤謙次/永田町ライヴ! Editor’s Note 牧野 洋/KEYWORDで世界を読む ※記事中の人名・役職名は取材時のものです
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 相場の波乱に強い「円高メリット株」と「高配当株」! 為替変動を追い風に変える実力企業を爆速で先取りせよ! 為替や市場が激しく動く中、円高効果や強固な内需で業績を伸ばす大本命株が目白押し! 輸入仕入れコストの低下と自社スーパーの根強い支持で注目を集める人気優待企業や、売り場改革で既存店売上が大きく改善し反転狙える小売大手などを徹底解剖! さらに、気象条件の悪化を跳ね返し7期連続増配と株式分割を発表したガス大手まで、今仕込むべき下値堅固な注目株を一挙公開。 最新決算と連動し、『ウィークリー・ダイヤモンドZAi』独自の「理論株価」も超爆速アップデート! 今仕込むべき割安株を見極めよう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 |特集1| センスメイキング リーダーは正解なき時代の「地図」をつくる ●世界を理解することから未来は始まる 『DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー』編集長 常盤亜由子 ●[インタビュー] ソニーグループ会長が語る 迷いながらも方向性を示すのがリーダーの役割 ソニーグループ 会長 吉田憲一郎 ●[インタビュー] 目の前の現実に意味を与える センスメイキングとは、正解なき世界で前進するための「地図をつくること」である マサチューセッツ工科大学 スローンスクール・オブ・マネジメント 教授 デボラ・アンコーナ ●センスメイキングの欠如が招いたチームの崩壊 悲劇に学ぶリーダーシップ ミシガン大学 ロススクール・オブ・ビジネス 名誉教授 カール・ワイク ●[インタビュー] トップの意思決定と現場の判断をいかに両立するか 不測の事態でも半歩早く動ける自律的な組織をつくる アイリスオーヤマ 代表取締役会長 大山健太郎 ●[インタビュー] 失敗を恐れすぎていないか 全力で生きる覚悟に、人の心は動かされる 建築家 安藤忠雄 |特集2| 経営戦略はどこから来て、どこへ向かうのか ●知の系譜をたどり、未来を照らす 経営戦略50年の進化を10の視座から読み解く 慶應義塾大学 総合政策学部 教授 オックスフォード大学 サイード・ビジネススクール アソシエイトフェロー 琴坂将広 オックスフォード大学 サイード・ビジネススクール 教授兼副学部長 ジョナサン・トレバー |HBR翻訳論文| 【ITマネジメント】 ●プロジェクトマネジメントの課題を克服せよ プロダクトマネジメントで企業の収益力を高める バージニア大学 特別教授 ライアン・ネルソン バブソン大学 特別教授 トーマス H.ダベンポート |連載| ●世界標準の経営理論 [最終回]経営理論の哲学による拡張 世界標準の経営理論にコペルニクス的転回をもたらすのは、私たち日本人かもしれない 早稲田大学大学院経営管理研究科・早稲田大学ビジネススクール 教授 入山章栄 |Idea Watch| ●マネジャーがよいアイデアを握り潰す理由 ●適切なコーチングスタイルを選ぶ ●イノベーションを起こすべきか、模倣すべきか 『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編
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アドバンストアナリティクスは、マーケティングやセールスをはじめ、さまざまな経営課題の解決に活用されている。ますます多くのデータが利用可能になり、分析の精度がさらに高まる中では、ビジネスアナリティクスにAI(人工知能)をどう取り入れるべきか、そこでは人間の判断をどこまで反映させるべきか、判断しなくてはならない。人間とAIの可能性を両者とも最大限に引き出し、最適な経営判断を下す方法を導き出すにはどうすればよいのか。本書では「記述的分析」「予測的分析」「処方的分析」というアナリティクスの3つのアプローチについて概説し、それぞれのトレードオフと制約について検証したうえで、経営課題に合わせた活用方法を論じる。 *『DIAMONDハーード・ビジネス・レビュー(2024年1月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
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★SNSで人気の著者の最新刊! ★ADHD、うつサバイバーの精神科医が自らの経験をもとに本音でアドバイス! ★実体験×専門家視点による説得力のあるヒント満載! ★あなたは、もっと楽に生きていい! ★自分の心を守れるのは、自分だけ! 著者のクリニックには、メンタルの不調を訴える大学生や若手社会人などが数多く来院する。 彼らに共通するのは、1.~すべきという思考にとらわれていること、2.気持ちの切り換えがうまくできないこと、3.他者との適度な距離がとれないこと、の3つ。そのため、心に大きな負荷がかかり、ストレスとなり、メンタルの不調をきたしてしまうという。 本書は、そんなメンタルの不調をかかえる人たちに向けて、どうすれば、この不快な状況から自力で脱することができるか、という具体的な解決策&処方箋を提供する。 本書で示すのは、人生を劇的に変える魔法の方法ではなく「毎日疲れる、しんどい、もやもやする」から抜け出すための、自分でできるちょっとした考え方や、心の受け止め方を変えるための方法やヒントである。 たとえば、 ・疲れる人間関係の通知を切る ・使っていない思い込みのアプリを消す ・他人に勝手にメモリを使われないようにする ・一人の時間を作って自分専用の作業空間を取り戻す ・自分にとって本当に必要なものを、人生のホーム画面に置き直す というものだ。 ●毎日頑張りすぎている人 ●優しすぎる人 ●他人の顔色、機嫌を見すぎている人 ●自分が悪いのかも、とすぐ思ってしまう人… 著者が日々の診療現場で感じている「この人、もっと楽に生きていいのに」という切なる気持ちが、この一冊に込められている。
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本書が提唱する「ビジネスメイキング」とは、顧客の言葉の奥にある不安、不満、不便、迷い、動けない理由を捉え、「どう売るか」ではなく「何があれば前に進めるのか」という問いを立てることから始まります。顧客が本当に求めているのは、商品やサービスそのものではありません。自分たちが置かれている状況がよくなることです。その状態を見極め、相手にとっての価値を見つけ、必要な資源を組み合わせ、仕事として続いていく流れをつくる。それが、ビジネスメイキングです。本書では、まず「売る」という発想を見直し、顧客の状態を見ることから始めます。次に、埋もれている価値を見つけ、必要なものを外部から借り、関係者が次も動ける仕組みをつくるまでを、具体的な事例とともに解説します。 著者は、リクルートで20年以上営業の最前線に立ち、その後ソフトバンク、事業会社経営、人材育成、コンサルティングの現場で、数多くのビジネスづくりに携わってきた北澤孝太郎氏。 商品が変わっても、会社が変わっても、業界が変わっても通用する「仕事をつくる力」を身につけるための一冊です。
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世の中の大きな変化は、「概念の変化」から生まれる! 新しい視点から、変化の本質を読み解く1冊。 ビジネスの世界では、「顧客の課題を見つけ、それを解決することがイノベーションだ」と言われることが多くある。しかし実際の社会の変化を振り返ると、必ずしもそのような形で起きているわけではない。 例えばスマートフォンは、もともとは携帯電話の延長として登場した。しかしアプリやSNSの普及によって、人々にとっての意味は大きく変わり、いまでは「あらゆる情報を扱うモバイルコンピュータ」という存在になっている。この変化は、特定の課題を解決するプロジェクトというよりも、人々の「スマートフォンとは何か」というイメージが徐々に変わることで起きたものと言えるだろう。 本書では、このように人々の対象へのイメージや意味づけが変わり、行動や価値判断が変化する現象を「概念シフト」と呼ぶ。 ファッションの流行、ダイバーシティの浸透、芸術の変化など、私たちの社会では日常的に概念シフトが起きている。いったん概念が変わると、それまで当たり前だったことが急に古く感じられ、新しい基準が生まれる。こうした変化が、結果として市場や社会の大きな変化につながっていく。 本書では、ビジネス・芸術・社会現象など幅広い事例を通じて、この「概念シフト」がどのように生まれるのかを解き明かす。さらに後半では、企業や個人が新しい価値観や市場を生み出すための考え方を提示します。イノベーション、マーケティング、新規事業、組織変革などに関わるビジネスパーソンにとって、社会の変化を読み解き、未来の兆しを捉えるための指針となる「常識を塗り替える思考法」提示する。 ●本書で取り上げる事例 コカ・コーラ/コンサルティングファーム/印象主義/岡倉天心と日本画/登山/GDP/就活/スーパーのショッピングカート/ロンドンの地下鉄の路線図/柔道の帯制度/AirPods…など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全世界870万人が感動した、伝説の参考書シリーズ「天才ノート」の最新刊がついに登場! 「クラスでいちばん頭のいい同級生」が貸してくれた「オールカラーのイラスト&手書きノート式のデザイン」で、とんでもなくわかりやすい。学校の授業内容をすっかり忘れてしまった大人も子どもも、ゼロから学び直すならこの一冊!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆シリーズ累計870万部突破!!☆ むっちゃ面白くて、わかりやすい。学び直すならこの一冊!全世界870万人が感動した「伝説の学習参考書」シリーズ!! 本書は、「先史時代から現在のアメリカ」までが一冊にまとまった、アメリカ人が教える「アメリカ史入門」。学校の授業内容をすっかり忘れてしまった大人も子どもも、「米国のなぜ」を理解したいならこの一冊!中学生も大人も必読!! ☆本シリーズのここがスゴい!!☆ ●2016年に発売を開始して以来アメリカで話題となり、全世界で累計870万部、中国・ドイツ・韓国・ブラジル・ロシア・ベトナムなど8カ国にも広がった学習シリーズです。 ●「クラスでいちばん頭のいい子が取った授業のノート」というコンセプトで作られているので、「上から目線で先生が教えるという参考書」とは違う等身大の世界観で貫かれています。「全編オールカラー」&「手書き風ノート・ポップなイラスト」というワクワクする紙面が魅力。 ●原書のBIG FAT NOTEBOOKSというシリーズ名に相応しく各巻が500ページ以上あり、「本気でその科目を学びたい」という真面目な読者のニーズに耐えうるコンテンツボリューム。 ☆本書の目次☆ はじめに 1時間目 先史時代~1600年代初期 2時間目 植民地時代のアメリカ 1607年~1780年代 3時間目 独立革命と初期の連合国 1776年~1791年 4時間目 アメリカの領土拡大 1801年~1861年 5時間目 南北戦争と再建 1850年代~1870年代 6時間目 国家の再建 1850年~1917年 7時間目 近代アメリカと第一次世界大戦 1900年代~1930年代 8時間目 第二次世界大戦 1930年代~1945年 9時間目 第二次世界大戦後 1945年~1990年 10時間目 アメリカの歴史と…… 最新の出来事! 索引
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全世界870万人が感動した、伝説の参考書シリーズ「天才ノート」の最新刊!! 「クラスでいちばん頭のいい同級生」が貸してくれた「オールカラーのイラスト&手書きノート式のデザイン」で、とんでもなくわかりやすい。学校の授業内容をすっかり忘れてしまった大人も子どもも、ゼロから学び直すならこの一冊!
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30年売れ続ける「経営の教科書」 待望の大幅改訂! 経営戦略、マーケティング、アカウンティング、人と組織、ファイナンス、IT…… MBAの主要テーマと最新トピックを網羅
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIの急速な普及、デジタル化によるビジネスモデルの変化、そして揺らぐメディアへの信頼——。日本のメディア産業はいま、大きな構造転換のただ中にある。 『ダイヤモンド・メディア白書2026』は、新聞、テレビ、ラジオ、出版、ネットメディアなど、全国700社以上のメディア企業に調査を依頼し、当事者の声をデータから読み解いた調査報告書である。 本書では、「生成AI」「経営」「信頼」の3つの視点から、日本のメディア産業の現在地と未来を分析した。 第一章では、104社への調査から生成AIの導入実態を解明。8割の企業で何らかの形で生成AIの活用が進む一方、全社的な導入は3割弱にとどまり、品質・正確性や法的リスクなどの課題も浮かび上がった。 第二章では、73社の経営者・経営陣の回答をもとに、デジタル化の影響、今後の成長戦略、DX、人材育成、2030年に向けた事業像を分析した。 第三章では、複数の大規模な継続調査をもとに、「メディアの信頼」は本当に低下しているのかを検証。単純な「信頼の喪失」だけでは捉えられない、利用者とメディアの関係の変化を明らかにしている。 生成AI時代に、メディアはどこへ向かうのか。新聞社、テレビ局、ラジオ局、出版社、デジタルメディアの経営者・編集者・記者をはじめ、メディアビジネスや情報社会の未来を考えるすべての人に向けた一冊である。
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◆60歳、350万円から1億円! ◆92歳で、年間利益1200万円 ◆武器は、株ノートと定規とペンだけ ◆「定年後の暇」「お金の不安」を同時に解消! ◆手堅い投資法で、60歳からでも資産1億円はつくれる! とってもシンプルだけど いちばん強いお金の増やし方 92歳の現役投資家リョウジさんは、 還暦を過ぎてから本格的に株式投資に取り組み、 元手350万円を89歳で資産1億円にまで育てました。 昭和8年生まれ。終戦後に日本へ渡り、 自動車部品会社で技術者として長年働き、 役員を経て定年退職を迎えた、ごく普通のサラリーマンです。 パソコンも使えなかったところから、部下に操作を教わり、 ネット取引の時代に合わせて新しい一歩を踏み出しました。 年齢を言い訳にせず、60代から資産形成を成功させたその歩みは、 多くの読者に勇気を与えます。 本書で紹介するのは、そんなリョウジさんが長年かけて磨き上げた、 誰にでもまねできるシンプルで無理のない投資法。 監視する銘柄は約20、実際に売買するのは10銘柄前後、 さらに利益の柱となるのは本命3銘柄。 自分がよく知り、理解できる企業だけに絞り、 下がったら買い、上がったら売る。 この基本を愚直に繰り返すだけで、 複雑な分析や大量の銘柄研究に振り回されず、 着実に資産を増やしていけるのです。 さらに本書では、資産形成を支えてきた オリジナルの「株ノート」の全貌を初公開。 半月に一度の「振り返りノート」、 売買ごとの「売買記録ノート」、 そして日経平均を手書きで記録する自家製株価チャートまで、 欠かさず続けている記録習慣を具体的に紹介します。 売買銘柄やタイミングだけでなく、自分の判断をどう磨き、 相場観をどう育てていくのかまでわかる1冊です。 ◆お金と人生のバイブル! リョウジさんは、92歳の今も相場と向き合いながら、 海外旅行やゴルフを楽しみ、得た利益を健康や住まい、 家族との豊かな時間に惜しみなく使っています。 そこにあるのは、「儲けたい」ではなく、 「好きだから」「楽しいから」続けるという自然体の投資観。 極貧の少年時代を経て、 家族に苦労をさせたくない一心で株と向き合ってきた歩みは、 定年後のお金や時間に不安を抱える人に大きな勇気を与えてくれます。 何から始めればいいかわからない投資初心者にも、 無理なく、長く、人生を楽しみながら続ける株式投資のあり方を示してくれる、 株式投資のノウハウと人生の楽しみ方を教えてくれる1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一番売れてる月刊マネー誌 ZAiが作った iDeCo入門(2) 働き方別×年代別の使い方や投資法 自分がどの枠組みにいるかで掛け金上限や仕組みが違う! ・企業年金ありの会社員 ・企業年金なしの会社員 ・公務員 ・専業主婦(夫) ・フリーランス・自営業 積立&手続きのQ&A *ダイヤモンドZAi(2026年10月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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真面目に頑張っているのに、成果が頭打ちになっていたり、空回りしていたりと、何か「閉塞感」を感じていませんか? 考えれば考えるほど、動けなくなり、一歩も進めないまま時間だけが過ぎることがありませんか? その原因は、真面目さゆえに陥る「計画固執の縛り」「完璧主義の縛り」「遠慮の縛り」という3つの「真面目の縛り」にあります。 正解のない不確実な現代において、失敗を恐れて完璧に準備し、他者の目を気にする過剰な「真面目さ」は行動のブレーキとなり、本来のポテンシャルを潰してしまいます。 本書では、マッキンゼー、エゴンゼンダー、スタンフォードという世界最高峰の環境で、数千人のビジネスパーソンと向き合ってきた著者が、その経験知と数々の論文などのエビデンスをもとに、「真面目の縛り」を解き放ち、ポテンシャルを最大化する実践的メソッドを紹介します。 解決の鍵は、日本人特有の「真面目さ」を捨てることではなく、「真面目の縛り」のみを取り除き、シリコンバレーのエリートたちが実践する「戦略的ないいかげんさ」をブレンドすること。具体的には次の「3つの力=仕事ができる人の3原則」を身につけることです。 フロー実験力:完璧な計画を待たず、失敗しても致命傷にならない「安全な小さな実験」を設計し試す力。 純粋フォーカス力:全方位満点を手放し、自分の本質的な強みや本当に大切にしたいことにピントを絞る力。 共感巻き込み力:過剰な遠慮を捨て、自分の弱さを晒して他者の共鳴を生み、周囲を巻き込む力。 本書では、読者が「真面目の縛り」を解き、上記の3つの力を身に付けて、現実課題に対処していけるように「真面目の罠を脱するツールキット」をつけています。これを取り入れることで、読者自身が本を読むだけでなく、確実に行動に移せるところまで支援します。
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変革が形骸化する原因を「定着負荷<組織実行力」の不等式で解き明かし、精神論ではなく「科学」で現場を動かす『営業実行学』を解説した一冊。「変われなかった組織」が劇的に進化するプロセスを追った事例も多数掲載。新しい施策を導入しても現場が動かない、続かない……そんな組織の空回りに悩むリーダー必読の書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎インタビュー連載・おカネの本音!特別編 桐谷広人さん 「がんで腸を60cm切除も退院は自転車で…!入院時も優待フル活用」 ◎巻頭特集 中東問題にもコスト増にも強い! 最新好決算株31 ●人気20銘柄の売り買い判断 ●<注目1>第1四半期が好発進の株 ●<注目2>円安で業績UP期待の株 ●<注目3>スタート早々上方修正株 ●<注目4>株価低迷から復活の株 ◎第1特集 “スター株”をプロ21人が選出! 2026年夏の最強日本株87 ●<PROLOGUE>どうなる日本株?予測&投資戦略のプロ5人が解説! 急上昇の理由/5大注目分野/今後の予測&買い時 日経平均は9万円予測も! ●<PART1>安定と成長を兼ね備える大物が揃う!大型優良株12 1位:トヨタ自動車/2位:三菱重工業 ●<PART2>AI革命を支えるスター銘柄に注目!AI・半導体株12 1位:キオクシアHD/2位:アドバンテスト ●<PART3>高利回りと増配期待の二刀流プレイヤー!高配当株12 1位:UBE/2位:エクセディ ●<PART4>高配当から高成長まで少額で買える本格派!10万円未満株12 1位:NTT/2位:ソフトバンク ●<PART5>株高に乗り遅れた実力株が相場の主役に!出遅れ株12 1位:伊藤忠商事/2位:三井不動産 ●<PART6>大化けが狙える成長株が集結!小型10倍株12 1位:VRAIN Solution/2位:エクサウィザーズ ●<特別編>優待の達人・桐谷さんのこの夏買いたい最強の株主優待株7 ◎第2特集 NISAで売れてる投信をズバ斬り! ★★★の数を見るだけでOK!投信格付243本 ●<PART1>コストの安さでランキング!インデックス型46 ●<PART2>7つの視点で分析!アクティブ型64 ●<PART3>新登場の投信の実力は?バランス型24 ●<PART4>最高利回りは36%!毎月分配型100 ●NISAで買う投信の選び方 ●初心者はココから!投信のキホン ◎ZAi NEWS CHANNEL 年前半の上がった株・下がった株を検証! イオン、ネクソン、任天堂など…下がった大型株の売り買い診断 ◎別冊付録 iDeCo入門第2回「働き方別の必勝法」 ●マンガで理解 自分がどの枠組みにいるかで掛け金上限や仕組みが違う! ●働き方別ガイド —企業年金あり/なしの会社員 —公務員 —専業主婦(夫) —フリーランス・自営業 ●年代別の投資戦略 ●積立&手続きのQ&A ◎短期集中連載 株好きアイドル[ラフ×ラフ]高梨結VSザイ部員 スイングトレード株バトル第2回 主役が毎日変わる市場での立ち回り方とは? ◎いつもの連載も充実 ●10倍株を探せ!IPO株研究所2026年7月編 「自動運転の関連株が話題に!初値が2倍超の銘柄も」 ●ZAiのザイゼンがチャレンジ!目指せ!お金名人Vol.25 「残価設定ローンってどうなの?」 ●17億円トレーダー・ジュンのFX成り上がり戦略Vol.20 「スキャルなら技術でカバーできる!」 ●株入門マンガ恋する株式相場!VOL.118 「傷心を繊維株でリカバリー!?」 ●マンガどこから来てどこへ行くのか日本国 「手軽さで登録者が急増中!スキマバイトのリアルとシニア世代が稼ぐコツ」 ●ZAiクラブ拡大版! 1カ月で1番上がる株を当てろ! 「月末にかけてソフトウェア株に資金が戻り株価の追い風に!」
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哲学者、科学者、作家、兵士、アスリート、エンターテイナー、サバイバー、受刑者……仕事を失い、恋にも破れ、「何のために生きているかわからない」と絶望した著者は、世界中の人に人生の意味を問う手紙を書いた。その答えとは? 人生で「一番大切なこと」が見つかる、感動の世界的ベストセラー!
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本書は、データとアルゴリズムが人間をどう理解し、どう影響を与えるのか、そして私たち自身がその状況の中で何を守り、何を育てるべきなのかという、きわめて本質的な問いを投げかける。 私たちが日々、無意識のうちに残している膨大なデータから、人間の性格、価値観、動機、さらには心理状態までもが高い精度で推定できてしまう。しかもそれは、特別な実験環境の話ではない。すでに私たちの生活の中で、現実に起きていることである。 人間は、データ分析によってどこまで理解されてしまうのか、そしてその理解はどのように使われるのか。こうした問いは、AI活用を考えるすべてのビジネスパーソンにとって、けっして他人事ではない。 本書はテクノロジーの本ではない。人間についての本である。著者が探るのは、私たちの日常を形づくる目に見えないアーキテクチャ──私たちが生み出すデータ、それを解釈するアルゴリズム、そして静かに私たちの選択を誘導するシステム──である。そして何よりも、アルゴリズムによる意思決定の背後にある「人間の経験」を描いた本である。 著者はこう問いかける。個人データと人工知能を、私たち一人ひとりのユニークさと複雑さを支えるためにどう活用できるのか? 企業も個人も、核となる価値観を犠牲にすることなく、デジタル世界で繁栄するにはどうすればよいのか? そして、先進的な規制、最先端のテクノロジー、コミュニティベースのデータガバナンスという新たな集合的枠組みは、単に害を防ぐことから、善を積極的に最大化することへと焦点を移すうえで、どのような役割を果たしうるのか? 本書の核心にあるのは人間の経験の探求だ。私たちは何を明かし何を隠したいのか。他者を人生に入れることで何を得て何を失うのか。そして心理的ターゲティングのような新しいテクノロジーはいかに社会契約の再考を私たちに迫るのか。本書は私の学びをあなたと共有する試みであると同時に、対話への招待でもある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きっとまた、会えるから――。 コッコと私の“さよならの先”を旅する物語が始まる。 “飼い主”と幸せに暮らしていたニワトリのコッコ。ある日コッコが目を覚ますと、そこは天国。自分に何が起きたのかも分からないまま、天国の住人たちとの出会いを通して、「本当の別れ」を受け入れる旅に出る。 本作では「死」という重いテーマを扱いながらも、決して暗さだけに閉じず、柔らかな絵柄や色使い、そしてどこかユーモラスなキャラクターたちによって、“失うこと”の悲しみだけでなく、“共に生きた時間の尊さ”を丁寧に描き出していきます。 SNS等で大反響のあった本作では、約100ページ近いエピソードを描き下ろで収録。自分へのプレゼントにも、大切な人やお子様へのプレゼントにもぴったりの一冊です!
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■■■■■■「働き方」のバイブル、遂に登場!■■■■■■ やりがいをもって働きながら、健康も、幸福も、家庭も、大切なものをすり減らさずに生きるにはどうすれば良いのか。 本書は、その問いに科学の力で答えます。 「引退すると老け込む」「在宅勤務はサボり放題」「若いうちにハードワークしないと将来伸び悩む」……。 世の中には、このような働き方に関する「常識」があふれています。 しかし、その常識の多くは個人の経験談か、一部の成功例を一般化した話にすぎず、誤っているものがたくさんあります。 本書は、影響力が大きい割に印象論で語られがちな「働き方」を、世界中の質の高いエビデンス(科学的根拠)に基づいて一刀両断する超実践型ガイドブックです。 ◎「引退すると老け込む」のウソ 定年後も働き続ける人より、引退した人のほうが心疾患のリスクが低く、認知機能が高いことが判明しました。世間の常識を覆す「生存者バイアス」の罠を解説します。 ◎残業は「1時間でも」健康に悪く、生産性も下がる 労働時間が週48時間を超えると、脳卒中のリスクが高まり、さらには生産性が頭打ちになることがデータで実証されています。 ◎男女の賃金格差を生む本当の理由 格差の原因は能力ではありません。「時間を無視した働き方」に高い報酬が与えられている構造に鋭くメスを入れます。 ◎「上司ガチャ」と収入・健康のリアル 有能な上司の下では給与や生産性が上がる一方、無能な上司は部下のメンタルを壊し、心疾患リスクを悪化させます。 ◎在宅勤務は生産性を上げ、離職率を半減させる 「在宅勤務は生産性が下がる」は単なる思い込みです。質の高いランダム化比較試験が明らかにした、在宅勤務の驚くべき効果を公開します。 「仕事と家庭の板挟みになりながら、毎日ぎりぎりで回している」すべての方へ。 本書は、単に「働くな」「休め」というきれいごとではない、現実的なヒントを提供します。 そして、職場の生産性を高め、離職を防ぎ、人がつぶれない組織をつくりたいと考える管理職や経営者など、「他の誰かに働いてもらう立場」にある人にも必読の1冊です。 人生の大半を占める時間の使い方だからこそ、エビデンスを味方につけて、働き方を選び直してみませんか。
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■「ページをめくる手が止まらない!」とUSAトゥデイ絶賛! ネロ・ブック・アワード「Nero Gold Prize 2024 Book of the Year」。ニューヨーク・タイムズ「2025年 TOP 10 BOOK OF THE YEAR」。米国版のタイトルは『A Marriage at Sea』でアマゾン「9400超レビュー★4.3」でジャンル1位独走中。 ■アドレナリン全開の航海アドベンチャーと心を揺さぶるラブストーリーが融合! なぜ私たちは難しい人を愛するのか、そして想像を絶する118日間の漂流で、人はどう生きるかを問いかける。 ■冒頭、太平洋ガラパゴス諸島沖でふたりを乗せた船は、巨大クジラと突如衝突。30代のモーリス(夫)とマラリン(妻)は海に投げ出される。この118日間のサバイバルの没入感がたまらない。 ■本書は数々の受賞歴がある著者のデビュー作。訳者は『ファスト&フロー』など数々の名著を訳してきた村井章子氏。USAトゥデイが「小説のような最高のノンフィクション」、フィナンシャル・タイムズが「アドレナリンが出てくる」と評するように小説のように読める。とても53年前の実話とは思えない。数ある漂流記でも、無線機を持たない夫妻が太平洋に118日間投げ出された実話は珍しい。 また、本書には数々の海の野生動物(マッコウクジラ、アオウミガメ、サメ、シャチ等)が登場するが、なかでも死の危機に直面したマラリンが返り血をものともせず、ウミガメと死闘を繰り広げるシーンは壮絶だ。マラリンのどんなことがあろうと、前向きな精神は感動的。また、第3部以降は、人生とは、愛とは、強さとはを深く考えさせられる。読者は、漂流記の好きな人を軸にラブストーリー好きや野生動物好き、翻訳ノンフィクション好きを想定しながらも、このようなテーマを読んだことのない人にも読みたくなる装丁に仕上げる。
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痩せない原因は「意志の弱さ」ではなく「脳と食欲のバグ」だった!ロンドンの減量専門医が、高カロリーより恐ろしい“壊れた食欲”を正常化する最新メソッドを公開。カロリー制限や根性論はもう不要。現代人を太らせる「食の罠」を抜け出し、我慢ゼロで一生太らない体を手に入れる究極の食事攻略ガイド。
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★売行きNo.1のマインドフルネス入門書を新装版化! ★イェール大で学び、精神医療の最前線・米国で18年診療してきた医師が語る! ★「脳疲労」がすぐ消える「科学的に正しい」脳の休め方とは? ◎何もしなくても「脳」はどんどん疲れていく… 脳の消費エネルギーの60~80%は、 デフォルト・モード・ネットワーク(DMN)に使われています。 DMNとは、脳が意識的な活動をしていない アイドリング状態でも動き続ける脳回路です。 この回路が働き続ける限り、ぼーっとしていても、 脳はどんどん疲れていくわけです。 ◎いくら身体を休めても、「疲れがとれない」のはなぜ? 「何もしていないのに、なぜか疲れが取れない」という人は、 このDMNに過剰な活動を許してしまっているのかもしれません。 つまり、DMNの活動を抑える脳構造をつくり、 脳にたしかな休息をもたらすことこそが、 あなたの集中力やパフォーマンスを高める最短ルートなのです。 ◎脳には脳の休め方がある 著者は精神医療の最先端イェール大学で学び、 ロサンゼルス郡でクリニックを開業した精神科医の久賀谷亮氏。 先端脳科学に基づいた「TMS磁気治療」などと並んで、 科学的な脳の癒し方として注目を集めているのが、 瞑想やマインドフルネスです。 世界的に有名な企業や経営者・アントレプレナーたちも、 こぞってこの方法を取り入れ始めているのはなぜなのか? それは、瞑想が単なるリラクゼーションメソッドから、 「脳科学的に実証された休息法」へと進化しつつあるからです。 マインドフルネスは脳科学の最前線とどう接触しているのか? イェール大学を舞台にしたストーリーを楽しみながら、「科学的な脳の休め方」がわかる一冊!!
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①22万部ベストセラー『13歳からのアート思考』著者による新作! 22万部突破のベストセラー『13歳からのアート思考』から6年──。著者・末永幸歩さんが満を持しておくる待望の第2弾は、自分なりの「ものの見方=感性」に焦点を当てる一冊です! 前作では「自分なりの答えや問いを生み出すこと」の重要性を提示したが、著者はその後、企業研修や学校授業を通じて、「自分なりの答えを出す前に、そもそも“世界の見え方”が曇ったままでは、ほんとうに豊かな問いや答えを生み出せないのではないか?」という問題意識を持つようになり、本企画を考案しました。 本書がめざすのは、自分だけのフィルターを通じて、世界に対してユニークな仕方で向き合う力──「感性」を取り戻すことです。 ②「至極のアート作品」と「子供たちの視点」を取り入れた6つの授業 では、どうすれば感性を取り戻せるのでしょうか? 本書は2つの視点を手がかりとします。 1つは、過去のアーティストたちが生み出してきた「アート作品」。古今東西、さまざまな作品に言及しながら6つの授業(クラス)が進められていきます。 さらにもう1つは、世界を自由に受け入れる力を持つ「子どもたちの視点」。有名なアート作品だけでなく、子どもたちが持っている何気ない目線も取り扱うことで、感性をひらく旅へと読者を誘います。 さらに、各章末のコーナー「See Different」では、ワークショップなどの実体験にもとづいた、子どもとのエピソードが描かれています。 その名のとおり、『感性の教室』は“体験型の教室”です。「やってみよう」「アウトプット鑑賞」「問いかけ」など、本文内には読者自身が手を動かすインタラクティブな仕掛けを豊富に用意しています。実際の教室にいるかのような没入感を味わいながら、各人が「自分だけのまなざし」を取り戻すプロセスを体験できます。 前作はまったく無名の中学美術教師によるデビュー作にもかかわらず、22万部超のヒットになりました。属性を選ばず、多様な読者層に受け入れられ、Amazonでも依然として4.5の高評価を維持しています。本作は、教育・ビジネス・子育て・アートなど、幅広い分野をまたぐクロスジャンルな魅力を持ち、前作を上回る可能性を大いに秘めた一冊となっています。
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AIは「使う」ものから、「共に考え、価値を生み出す」存在へ──。 2004年、故C.K.プラハラード教授との共著『価値共創の未来へ』で、ラマスワミ氏は、価値は企業の内部で完結するものではなく、顧客や利用者との「共創(Co Creation)」によって生み出されるようになると論じた。当時は先進的すぎると受け止められたこの視点は、その後のCX(顧客体験)重視の経営やプラットフォーム戦略、エコシステム型ビジネスの広がりによって、現実のものとなった。 本書『共知革命』は、その思想が生成AIと結びつくことで、共創の主体が人間同士から人間とAIへと拡張された、いわば必然的な到達点として位置づけることができる。 本書が一貫して強調しているのは、生成AIの価値は自動化ではなく、人間の知性を拡張する新しいパートナーの出現であるという点だ。この前提に立たなければ、現在起きている変化の意味を正しく理解することはできない。 共知の時代で重要なのは、特定のAIツールに習熟することではない。AIと共に考え、問いを立て、学び続ける能力である。 AIは今後も進化を続ける。だからこそ、固定的なスキルではなく、変化に適応し続ける思考様式が求められる。 本書『共知革命』は、AIを「どう使うか」を超えて、AIと共にどのような社会とビジネスを形成し得るかを理解するための基本図式となる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一番売れてる月刊マネー誌 ZAiが作った iDeCo入門 乗り遅れるな!大注目の改正点とメリット 2026年12月に大改正!初心者&ベテランも注目せよ! 掛け金ぜんぶが所得控除に!受取る時にも税金優遇 iDeCoとNISAの優先度は?何に投資するのが正解?どこの口座を選べばいい? *ダイヤモンドZAi(2026年9月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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東大理三(東京大学理科三類)の合格者は、人気マンガ『ドラゴン桜』のなかで「宇宙人」と呼ばれている。東大の他学部の学生から「宇宙人」と呼ばれて尊敬されるほど、学力がずば抜けているからだ。 日本最高の頭脳集団はどのような人たちが多いのか。 どんな家庭環境で育ち、どんな学生生活を送った(送っている)のか。 医学部卒業後、医師以外の職業に就く人もいる。彼らは卒業後、どのような人生を送っているのか? ――あまり知られていない東大理三入学者のユニークな人物像、理三の光と影の部分とは? 東大理三の定員は毎年わずか100人程度。日本でもっとも難易度が高い頭脳集団であり、全国から天才、神童が集まるレアな集団である。 著者は、2005年から今日まで多くの理三合格者やその保護者から話を聞き、週刊ダイヤモンド、週刊朝日や医学部受験雑誌などで記事にまとめてきた。 東大理三は定員が少ないこともあって、一般的には未知の世界であり、ガリ勉、近寄りがたいというイメージを持っている方も少なくないだろう。しかし、実際には、真面目で礼儀正しく、好感度が高い人たちが多い。同時に、トップオブトップの天才エピソード、奇人変人エピソードを持つ人たちも少なくない。それらの驚嘆、爆笑のエピソード集がメインとなる。 医師国家試験の合格率がトップクラスではない理由、ノーベル賞受賞者がいない理由などに加え、「理三病」という病についても言及する。 また、理三合格者はどのような家庭環境で育ったのか。理三合格の黄金ルートとは? 恋愛、結婚事情は? 卒業後の人生は? 現役理三生や卒業生へのアンケート結果も紹介し、東大理三入学者、東大医学部卒業生の人物像に迫る。
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もしあのとき、私が判断を間違えていなければ――。 4年前。私は事業再生を請け負う経営コンサルタントとして、株式会社ワタナベに乗り込んでいた。同社は、好況時には大きな利益を計上できるものの、リーマンショックのような不況時には売上が激減し、倒産の危機に追い込まれるリスクを抱えていた。 メインバンクをはじめとした取引銀行は長年、ワタナベに業績の安定化を求めており、受注の安定する事業へ軸足をシフトするこを求めていた。そして、経営コンサルタントとして関わった私もそれが同社の進むべき道と考え、安定した経営体制を目指し、構造転換を推し進めたのだが……。 繰り返す失敗。後悔の先の挑戦。正解のない現場で、人はどう決断するのか? ドラッカー、ポーター、コトラー、カーネギー、マズロー、稲森和夫……課題解決の重要なヒントは経営学の巨人たちが教えてくれた。時を超えて疾走する新感覚のビジネス小説で、経営学の叡智が“生きた知識”になる!
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人間は、 これほど無責任で 強欲になれるのか――。 「令和のイトマン事件」とも言われる船井電機の全員破産事件や、会社のカネを引き抜く詐欺的な「吸血型M&A」で話題となったルシアン・ホールディングス事件など、未熟なM&A業界では、会社乗っ取りや悪質な買い手、無責任な仲介会社によるトラブルが後を絶たない。 本書は、ダイヤモンド・オンラインで2024年9月にスタートした連載「M&A仲介ダークサイド」をもとに約1年をかけて大幅な追加取材を行い、書下ろしで再構成した経済ノンフィクションである。地面師も顔負けの魑魅魍魎が跋扈するM&A業界の暗部を、経済記者歴20年の著者が地の果てまで追う。 人の欲望は裁けない。では、彼らの罪とはなんなのか――。
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◎著者は言う。「地頭は良い悪いではなく、使うか使わないか。 地頭がいい人とは『地頭モード』のスイッチを適切に入れられる人。 スイッチの場所と押し方さえわかれば、誰でも『地頭のいい状態』に入れる。 地頭とは『能力』ではなく『状態』。 3つのスイッチを押すだけで、あなたの中で眠っていた地頭が確実に目を覚まし始める」 ◎3つの地頭スイッチとは、①モゲジョの法則、②目的さかのぼりの法則、③逆算思考の法則。 ①は地頭の基礎となるスイッチ。「モゲジョ=目的・現状・条件」を意識すると、約3週間で作業者が思考者に変わり、評価が劇変する。 ②は視座を高めるリーダー・スイッチ。②により部分ではなく全体が見え、組織で評価される必須スキルが手に入る。 ③は常識を覆す成果を生み出す「ブレイクスルー・スイッチ」。③には「目的逆算思考」と「手段逆算思考」の2つがあり、他の人がまったく思いつかない発想力が手に入る。構成は、「3つの地頭スイッチ」を基本スイッチと応用スイッチに分け、Aくんの失敗・成長の8つのストーリーを各章冒頭にスパイスとして展開する。 ◎本書により上司は「知頭(ちあたま)部下」が1聞いて10わかる「地頭(じあたま)部下」に変わる“共通言語”が手に入り、部下は眠った地頭が目覚める3つの地頭スイッチが手に入る。 ◎【著者冒頭メッセージ】 「この本は『自分の地頭をよくしたい』という人と『仲間の地頭をよくしたい』というリーダー・教育者・家族のために生まれました。『地頭がいい人の考え方のクセ』を極限までシンプルに分解し、『自分の地頭をよくしたい』人はすぐに実践でき、『仲間の地頭をよくしたい』人はそのままアドバイスできるようになっています。この本では、いきなり天才になるのではなく“3つの地頭スイッチ”を押すだけで、あなたの中に眠っていた地頭が段階的に目覚めはじめます。ご安心ください。自分や相手のペースに合わせ、どんな人でも、無理なく地頭がよくなる設計になっています。ここから先は、あなたとあなたの大切な人が“賢くなる物語”のはじまりです」
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多くの日本企業が大企業から中小企業に至るまでDXを経営戦略の常識と捉え、巨額を投じている。しかし、その実態は「面従腹背」であり、現場で使われない高額なシステムが積み上がっているのが現実だ。なぜ期待した成果を得られないのか。その根本原因は、デジタル技術の欠如ではなく、組織の中に生じた深刻な「分断」にある。経営、事業、ITの各部門がそれぞれの論理で孤立し、互いの役割を把握せぬまま個別最適に走るサイロ化こそが、変革を阻む最大の病巣なのである。 本書が提唱するのは、IT部門や外部ベンダー任せにしない「事業主導型DX」である。鍵を握るのは、組織の隙間を繋ぐ「のりしろ」となり、既存の枠組みを超えて会社をより良くしようと動く0.1%の「挑戦者」たちだ。彼らは必ずしも輝かしいエース人材ではない。現場の違和感を抱え、時には正論で周囲と衝突しながらも、会社の未来を本気で案じる「変革の種」である。 ドリームインキュベータが実際に立ち会った、数千億円規模の現場で起きた生々しい変革事例を基に、抽象的な戦略論ではない実行ノウハウを公開。単なる効率化を超え、テクノロジーを梃子に企業価値を「アンプリファイ(価値増幅)」させる手法は、停滞する日本経済を再び輝かせるための処方箋になる。すべてのリーダーと、現状を打破したいと願うすべての挑戦者に届けたい一冊。
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ビジネス・実用-1巻2,420円 (税込)日本企業は今、かつてない分水嶺に立っている。1989年の世界時価総額ランキングでTOP20のうち14社を占めた日本企業の栄光は、30年後の2019年にはトヨタ自動車1社(43位)にまで後退した。なぜ、これほどまでに日本企業は低迷したのか。その答えは、激変する事業環境に対し、データに基づいた迅速な意思決定を行う「真のマネジメント力」を失っていたことにある。 本書は、PwCの豊富な導入支援実績に基づき、2030年の「ラジカルな変化」を勝ち抜くための経営基盤刷新術を解き明かす。その中核に据えるのは、単なる業務効率化の道具ではない、次世代の「ERP(統合基盤)」である。 多くの企業がERP導入において「データが信用できない」「現場の抵抗で進まない」「カスタマイズだらけで身動きが取れない」という構造的課題に直面し、挫折してきた。本書では、これらの「負の遺産」を生む旧態依然としたアプローチを真っ向から否定する。 変革の本質は「技術」ではなく「人」と「文化」にある。AIによって創出された時間を、いかに現場との対話や人材育成に振り向けるか。そして、経営層がいかに「短期の痛み」を受け入れ、長期の利益のために標準化を貫くか。 2030年、貴社は業界をリードしているか、それとも淘汰されているか。本書は、経営陣や改革のキーマンが、明日から迷いなく一歩を踏み出すための具体的な「実践指針」を網羅した、AI時代の企業変革バイブルである。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝説のロングセラー『考える技術・書く技術』の書き込み式ワークブックがついに登場!このワークブックは、『新版 考える技術・書く技術』の知識を実践につなげるものです。上巻では、考える技術、書く技術の基礎となる「ピラミッド構造」をマスターします。
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地図で読み解く、とんでもなくディープで面白い世界史!経済ニュース・国際情勢が面白いほどよくわかる! 本企画は、『地図で学ぶ 世界史「再入門」』の姉妹企画です。前作は「地図を手がかりに、世界史の通史を学び直す」というコンセプトでしたが、本作は、「海峡、山脈、河川といった地形を切り口に、世界史の意外なつながりを鮮やかに読み解く1冊」です。 歴史を動かしてきたのは、王や英雄だけではありません。人とモノがどこを通り、どこでぶつかり、どこを奪い合ったのか――その舞台となった地形こそが、戦争、交易、宗教、植民地化、帝国の盛衰を左右してきました。 本書では、マラッカ海峡やホルムズ海峡のような現代にも直結する海の要衝から、北西航路、アルプス交通路、十字軍を支えた巡礼交易路、アフガニスタンを貫くシルクロード、ラオスの河川交通路、そしてコンゴの大河と資源までをたどりながら、学校では点で覚えがちな世界史を、ダイナミックな「移動の歴史」として描き出します。地図を通して歴史を見直すことで、国際情勢や経済ニュースの背景まで立体的に見えてくる、知的興奮に満ちた教養書です。 著者は、代々木ゼミナール、鉄人エイドなどで予備校講師を務める伊藤敏氏。板書での図解、なかでも正確無比な地図の描写と、「世界史の理解」を信条とした解説に定評があります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 割安か割高かパッとわかる! 上場全3820社の最新理論株価 1~3月決算企業の本決算で割安度が一新! 増益予想で10ポイント以上割安度アップは374銘柄 増益予想で割高から割安に転換は189銘柄 *ダイヤモンドZAi(2026年8月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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「あの人、頭はいいけどさぁ……」には何が続く? 書店のビジネス書コーナーやネット上の記事には、「頭のいい人」という言葉が溢れている。思考術、習慣、読書術からノートの取り方まで、誰もが「頭がいい」と思われたいと願っている。 一方で、「あの人、頭はいいけどさぁ……」と言ったり、言われたりしたことはないだろうか。 この「……」に続く言葉を正確に言語化するのは難しい。しかし、ただ頭が良いだけでは社会で通用しないことに、多くの人が薄々気づき始めている。 そこに追い打ちをかけるのがAI(人工知能)の台頭だ。AIの登場により、単なる知識としての「賢さ」の価値は失われつつある。弁護士の仕事ですらAIに代替されると言われる時代なのだ。 頭の良さの価値が暴落した時代において、何よりも大切なこと。それは「自分の言葉で話す」ということだ。 昨日「いいね」した記事の内容を、どれだけの人が覚えているだろうか。SNSとAIの影響で、記憶に残らない借り物の“それっぽい言葉”が世の中に溢れかえっている。しかし、そんな言葉では誰も動かせず、誰の記憶にも残らない。 多くのコミュニケーション本は「どう伝えるか」「何を語るか」を説くが、真に重要なのは「誰が言うか」である。同じ言葉でも、発する人によって意味は変わる。それはファッションと同じだ。服も、誰が着るかでその価値が決まる。 本書は、アパレル企業で最年少・最短上場を果たし、アーティストとしても活動する「ゆとりくん」こと片石貴展による、言葉を武器に変え、混沌とした世の中で自らの人生を歩むための自己啓発書である。
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ソースネクストが半年で「AIネイティブ」へ変貌した全記録を公開。プレゼン資料はAI以外認めない、非エンジニアの全社員がコードを書く、評価制度にAI活用目標を義務化するなど、AIを組織の公用語とし、文化として定着させたノウハウを詳しく解説します。AI導入がうまくいかない企業にとってヒント満載の1冊。
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本書は、カスタマーサービスに関する本ではない。「顧客中心主義」に関する本である。 顧客中心主義とは、企業の製品やサービスを自社にとって最も価値の高い顧客のニーズや要望に合致させるための戦略である。この戦略には、長期的な利益の向上という明確な目標がある。 すべてのお客様が平等に扱われるべきではない。すべてのお客様があなたの会社の最高のサービスを受けるに値するわけではない。「顧客は常に正しい」という陳腐な格言は捨て去り、顧客は常に正しいわけではないことを認識する必要がある。なぜなら、顧客中心主義の世界では、「よい顧客」と、そうではない「それ以外の顧客」が存在するからだ。 1. 顧客中心主義を支える戦略が、今日の厳しいビジネス環境において企業が競争優位性を獲得するのにどのように役立つのか。 2. なぜ、顧客一人ひとりの価値を決定するための従来の手法(いわゆる「顧客生涯価値」または「CLV(顧客生涯価値)」)には欠陥があるのか 。 3. 経営幹部がCLVやその他の顧客中心データを活用し、いかにより賢明な意思決定を行なえるのか。 4. CRM(顧客関係管理)がどのようにして本来の目的から逸脱してしまったのか、また、どうしたらCRMを適切に活用できるのか。 本書は上記4点を中心に顧客中心主義の本質を詳述する。また、監修者のプレイド倉橋健太CEOとの対談を通じ、カスタマーセントリシティを日本企業に浸透させる方法、そしてAIなど先端テクノロジーを顧客中心主義経営に活用していくかの方策を探る。
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NEC初のチーフデザインオフィサー(CDO)に就任した勝沼潤によるダイヤモンド・オンラインの連載「CDOの条件」の書籍化。本書が問うのは、製品中心で成長してきた日本企業が、いかにして体験価値を中核に据える企業へと変わることができるのか、という根源的なテーマである。 いまやCX(顧客体験)向上の重要性は広く共有され、多くの企業が取り組みを進めている。しかしその一方で、組織の思考様式や意思決定の構造は依然として「製造業型」のままにとどまっているケースも少なくない。機能を磨き上げた製品に“体験”を後付けしようとしても、断片的な施策に終わり、企業全体の価値転換にはつながらない。体験とは本来、顧客だけでなく、社員や取引先を含むすべてのステークホルダーとの関係性の総体であり、経営のあり方そのものに関わる問題だからである。 人間の行動や感情を観察し、構造化し、意味を与え、形にする営みこそがデザインである。だからこそ、体験価値を起点に企業を再設計するうえで、デザインは周辺機能ではなく中核機能となる。NECが「モノを売る会社」から「ソリューションと体験を提供する会社」へと変革する過程で、デザイン部門がサービス設計、ブランド戦略、コーポレートコミュニケーションを横断的に統合してきた実践は、その可能性を示す象徴的な事例である。 本書では、著者自身の変革経験に加え、12人の経営者・実務家との対話を通じて「深さ・幅・高さ」という視点からCDOの条件を掘り下げる。CDOとは単なるデザイン責任者ではない。製造思考から体験思考へと企業を転換させるための構造変革を担う、戦略的リーダーである。その存在がなぜ今、経営の中心に求められているのか。本書はその必然を明らかにする。
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「忙しさ」に振り回されず、 仕事もやりたいことも諦めないための習慣術 リモートワークや副業が当たり前となり、働き方や生き方の選択肢はかつてないほど広がりました。一方で、「やりたいこと」と「やるべきこと」の両立に悩み、時間やエネルギーの配分に迷う人も増えています。すべてに手を広げてしまい、忙しさに追われ、どちらも中途半端になってしまうーーそんな状況に、多くの人が直面しています。 本書は、会社と自分を切り分けるのではなく、両者を心地よく重ねていく「ライフ・ワーク・ブレンド」を実現するための実践書です。 著者は、コクヨで、社内最年少マネージャー(当時)、一級建築士、社長秘書などのキャリアを築きながら、サウナを軸とした社外ネットワークも広げてきました。その経験から導き出されたのは、自分をすり減らさず、消耗せずに、様々な分野で活躍を続けるための習慣術です。 社長秘書として培った時間管理術、一級建築士として確立した集中環境の設計、サウナ愛好家として身につけた心身の整え方、そして人間関係構築術。これらを「体・時間・環境・思考・心・人間関係」という6つの領域に整理し、すぐに実践できる74のToDoとして具体化しています。 6つの領域を整えることで、すべてがつながり、好循環が生まれます。すると「忙しさ」は消耗ではなく、ポジティブなエネルギーへと変わり、毎日を疲れず、ご機嫌に過ごせるようになります。 仕事も人生も、自分の手で心地よく整えたい人に向けた一冊です。
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40代おじさん、スキマバイト始めました。 スキマバイトを通して見た「新しい世界」は驚きと発見の連続だった……! 難関コンビニ業務、大手チェーンのすごすぎるオペレーション、パートおばさまの神ワザ、パワハラ食堂、立ち食いそば店で見た人手不足のリアル…ライター業のかたわら、100を超える職場でスキマバイトをしてきた筆者が、仕事を通じて感じた悲喜こもごもをつづります。 ★ダイヤモンド・オンライン会員限定で配信中の連載『タイミーさんが見た世界』を再編集・再構成して電子書籍化! ・40代タイミーおじさんが「正直もう働きたくない」天丼チェーン店のあきれた実態 ・40代タイミーおじさんが、70カ所スキマバイトして「ナンバーワンの神現場!」と断言する飲食店の名前 ・こりゃ深刻だわ…40代のタイミーおじさんが「立ち食いそば屋」で痛感した人手不足のリアル など人気記事のほか、「電子書籍記念!スペシャルインタビュー」を収録。 「要注意案件の見極め方」「神職場とダメ職場の違い」「スキマバイトで出会った人々」など、連載では語り切れなかったスキマバイトの裏側について語りつくします。
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「何が本当に重要かを見極められれば、企業は短期間に著しくパフォーマンスを上げることができる」――全世界総発行部数1000万部超を誇る不朽のビジネス小説『ザ・ゴール』著者が娘に経営戦略・人生哲学について語りかける名著の新装版。
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★シリーズ累計20万部の起業本のベストセラーが8年ぶりに大改訂!大幅にリニューアルしてさらにパワーアップ! ★起業家が必ず直面する課題と対策を時系列に整理したスタートアップの教科書。これを知れば失敗の99%は潰せる! ★国内外の最新のスタートアップ成功&失敗事例を網羅 ★実践で使えるオリジナルフレームワークを厳選して紹介 ★生成AI時代に対応!プロトタイプ作成に使える便利なプロンプトを紹介 ★スタートアップの失敗の99%をなくす「24のステップ」とは? ★『起業の科学』が発売されたのが2017年。それから8年が経ち、世の中は大きく変わった。今回のリニューアル版は、前著と基本的なコンセプトは変わらないが、今の時代に合うように最新の事例やフレームワークを大幅に刷新するなど、スタートアップ向けのバイブルの最新版として刊行する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 桐谷さんの日めくりカレンダー 1日1名言!桐谷さんから学ぶ株の極意 格言が毎日脳天に刺さる!「株」で勝てる! ●株を楽しむ31の「役に立つ」格言を収録 *ダイヤモンドZAi(2026年7月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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◆「片腕に赤ちゃん、片手にスマホ」 授乳しながら月1000万円稼ぐ! ◆田端信太郎氏 絶賛! 「実はかなりの本格派」 ◆田中渓氏 推薦! 「再現性ある投資思考とルールがわかる!」 ◆授乳しながらスマホでデイトレ!? 240万を資産4億円超に増やした 株式投資で稼ぐ「4つの手順」 マクロ環境の理解 ①世界経済がどっちを向いているかを知る ②テーマの設定 最もお金が集まりそうなキーワード(テーマ)を決める ③セクターの選定 テーマに属する業種をリストアップする ④トップ企業の売買 業界トップ級の企業を「安いとき(逆張り)」に買う 育休中に株式投資に本格開始し、 わずか2年で資産1億円を築き上げた 現役ママ投資家・ちょる子氏、待望の初著書! 元手240万円からスタートし、 短期のデイトレードと 高配当銘柄の長期投資を組み合わせる 独自の投資スタイルで資産を増やした軌跡を、 具体的な取引事例やデータとともに紹介します。 子育てと両立しながら どのように情報収集を行い、 戦略を立て、実行してきたのか? 株式投資を始めたきっかけから、 2021年の大きな損失を乗り越え、 億り人に到達するまでの試行錯誤、 4億円超の資産を築き上げた考え方や 具体的な投資手法を丁寧に解説。 高配当株の選び方、 デイトレで利益を積み重ねるための実践的なテクニック、 リスク管理の方法、メンタルの保ち方など、 忙しいビジネスパーソンや投資初心者が 時間がない中でも効率的に 資産を増やすためのヒントが満載です。 ちょる子流の等身大の投資術を通して、 「私にもできる!」と思える勇気と 具体的な行動力が身につく1冊!
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いまある体力を、いかに使うか。運動だけに頼らない、「体力の戦略書」! パフォーマンスを上げ、よいアウトプットを出すことは、ビジネスパーソンの課題です。そのための手法として、生産性を上げる、集中力を高める、時間管理をする…など、あらゆるハウツーが世の中にはあふれています。しかし、それらを鍛えた分を、瞬く間に打ち消してしまうものがあります。それが「体力のなさ」です。 集中できない、疲れが抜けない、思うように動けない……など、体力の無さは、パフォーマンスを低下させます。「体力がある人」と言うと、一部の「体力おばけ」と言われるような人たちが持つ、特別な能力にも思われがちです。しかし、体力は生まれつきの要素だけで決まるものではありません。また、運動で伸ばすことだけが、解決策でもありません。いまある体力を、適切に配分し、伸ばし、コントロールすることで、パフォーマンスも劇的に変わります。 本書では、優れたパフォーマンスを発揮するために必要な体力について、 「最大体力(自分が使える体力の上限)」 「実効体力(いまの体力上限)」 「余力(まだ使える体力の残量)」の 3つに分けて考えます。 そのうえで、体力を把握し、整え、適切にコントロールするための医学的根拠に基づくアプローチを提示します。
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スタートアップのバイブル、『起業のファイナンス』シリーズの最新刊。『起業のファイナンス』の実務編的な位置づけで、オフィスの探し方や社会保険への加入、PR、反社対応、M&A・IPO準備など、総務・経理・労務・法務とEXITに関する全てをカバーする、「スタートアップの実務大全」とも言える1冊となる。
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『9割受かる英語勉強法』は、「勉強しているのに結果が出ない」「長文になると止まる」「何から手をつければいいか分からない」という受験生・社会人のための、“最短距離で合格に到達する”戦略型英語メソッドです。 大学受験(共通テスト~難関大)、TOEIC、英検など、あらゆる主要試験に横断対応。市販参考書のみで、短期間×低コスト×高再現性を実現します。 本書の核となる戦略は、次の4点です。 ①やる気を継続させる習慣化メソッド ゼロ→最大化→本番維持の3段階でモチベーションを設計。 ②レベル別×分野別の最適攻略 到達目標から逆算し、「理解→記憶→アウトプット」の黄金ルートで弱点を最短補強。 ③試験別・点数別の参考書ルート 中高生向け市販教材だけで、合格ラインまで段階的に引き上げる具体的順番を提示。 ④英文読解を核にした得点戦略 論理構造を可視化する独自読解法で、「読める」から「解ける」へ変える。 本メソッドには、8つの強みがあります。 ①最短時間・最短距離 ②中学レベルから基礎を徹底強化 ③誰でも再現できる構造化設計 ④モチベーションが続く仕組み ⑤市販参考書のみで経済的 ⑥目標達成力が身につく ⑦論理的思考力が伸びる(現代文にも連動) ⑧情報処理能力が鍛えられる その結果、 ・最短1か月で高校入試長文を読破 ・3か月でTOEIC 200→700 ・3か月で偏差値29→72 ・5か月で早慶・東大京大ライン到達 といった具体的ベンチマークへの“道筋”を明示します(開始レベル・学習時間に応じ調整可能)。 著者は偏差値29から偏差値72をマーク、早稲田大学に合格。その後、約3500人を個別指導し、数多くの逆転合格を実現してきました。 本書は、その実務データと再現可能な学習構造をすべて公開した一冊です。 さらに、英語指導の第一人者・森田鉄也氏(TOEIC990点満点120回超、国連英検特A級、英検1級ほか)の監修アドバイスを受け、「理論×現場」の両面から徹底的に磨き上げました。 高額教材や特殊な授業は不要。必要なのは、正しい順番と、正しい努力だけ。東大レベルまで到達可能な参考書ルートも、厳選35冊・約4万円で提示。無駄な遠回りを排除します。 そして本書の真の価値は、合格で終わらないこと。読解力=論理的思考力。 目標設定→逆算→実行→検証のプロセスは、そのまま社会で通用するポータブルスキルになります。 英語を通じて「結果を出す力」を鍛える。 それが『9割受かる英語勉強法』の本質です。 最短・低コスト・高再現性で合格を掴み、その先の人生でも通用する“考える力”まで手に入れる。時代に効く、英語学習の決定版です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 買いの株を探せ! 利回り3.9%以上の会社を全評価! 配当利回りトップ250の配当余力大診断 いつまで配当が増やせる?+割安度・安定度・収益力の5段階通信簿も! *ダイヤモンドZAi(2026年6月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんな偉人にも「やばい」ところはある。 妻に「うんこ」連発の手紙を送る豊臣秀吉、作家に大迷惑をかける編集者・蔦屋重三郎、地震が起きたら妻子を放ったらかして逃げる芥川龍之介……。 そんな偉人の「すごい」と「やばい」を比べてみれば、ぐんと日本史がおもしろくなる! 歴史がきっと好きになれる超入門書。
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「くまモン」などの大ヒットで知られるクリエイティブディレクター・水野学。 パナソニックや相鉄など、さまざまなプロジェクトに関わっており、さぞ忙しそうに思われているのに、 たっぷり眠り、たっぷり遊ぶ生活を送っているという。 それは彼が若いころから突き詰めてきた「時間哲学」に秘密がある。 無駄なことは徹底して省く。大事なことは時間を区切って集中する。 ゴールの解像度を高め、そこから逆算してスケジュールを組み、無駄なことは一切しない。 余裕があるからこそ、脳は最高のパフォーマンスを発揮できる。その時間に対する考え方は、常に時間に追われてすり減っているビジネスパーソンに大いに参考になる。
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●脳神経内科の専門医が、 3000本の論文から導き出した 【脳を修復する6つの新習慣】を初公開! ●名医が教える! 科学的根拠が裏づける「究極の“脳”健康術」 【血圧・食事・睡眠・速歩・呼吸・お酒】 ●脳の掃除屋「ミクログリア」が 一生ボケない脳をつくる! 脳は毎晩「ジャブジャブ水洗い」されている!? ●100歳まで現役脳をつくる「新常識」 その運動が、脳を老けさせる!? カギを握るのは、脳内の守護神「ミクログリア」のコントロール ●今すぐ脳内の「ボヤ(炎症)」と「サビ(酸化)」を食い止めよ ●100歳までボケない脳をつくる! 脳内に存在する免疫細胞「ミクログリア」は、 私たち脳のパフォーマンスを左右する極めて重要な存在です。 その役割は、脳内の異物を掃除するだけでなく、 不要なシナプスを剪定して情報伝達を最適化する「プルーニング(刈り込み)」や、 新しい神経細胞が生まれるための土壌を整えることにあります。 ミクログリアが正しく機能することで、 私たちの記憶力や集中力は維持・向上されます。 しかし、ミクログリアは生活習慣に敏感な「諸刃の剣」でもあります。 悪しき習慣によってコントロールを失うと、 脳の守護神から一転して「暴走」を始めます。 すると、脳内に慢性炎症を引き起こす物質や、 脳をサビつかせる活性酸素を撒き散らします。 この「炎症×酸化」の二重攻撃は、 アルツハイマー病やパーキンソン病といった認知症、 さらにはがん、糖尿病、動脈硬化など、あらゆる病の引き金となります。 注意すべきは、「運動=健康」という盲信です。 運動が体に良いのは事実ですが、 強すぎる負荷や睡眠不足の状態でのトレーニングは、 かえってミクログリアを刺激して暴走モードに陥らせるリスクがあります。 この状態では、筋肉は鍛えられても脳はダメージを受け続け、 記憶力や集中力がじわじわと低下してしまいます。 本当の意味で脳の健康寿命を延ばすためのカギは、 筋肉を鍛えること以上に 「ミクログリアのコンディションを整えること」にあります。 ミクログリアは運動よりも「回復」を重視します。 最新の医学知見に基づき、生活習慣を少しずつ整えて ミクログリアを味方につけることこそが、 100歳までボケない脳を保ち続けるための、 最も確実なメソッドといえます。 本書では、これまで7000人の患者を診て、 論文3000本を読んできた脳神経内科医が、 血圧・食事・睡眠・速歩・呼吸・お酒と 科学的根拠に基づく6つの習慣術を伝授します。
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((((18年連続大学生協圧倒的No.1!)))) ((((いちばん売れている就活の定番書)))) 書類選考から最終面接まで、内定者からの圧倒的な支持を得ながら自分の強みを「伝える」技術がギュッと詰まった一冊です。 20年以上にわたり就活本の圧倒的ロングセラーであり続ける『絶対内定』シリーズのエントリーシート・面接編。最新の傾向などを、わかりやすく解説しながら、これ一冊でエントリーシートも面接も完結!! 「出会ってよかった本」「涙が止まりませんでした!」「恋人と本気で向き合った」等、就活本を超越した感動の読者ハガキが届く、若者の心を動かす本気の一冊。 絶対聞かれる面接の質問46では、最新の傾向を反映した内容に。本番一分前まで眺められる超実用書! 人気・難関企業への多数の採用実績をもとに、「何をすれば内定するのか」を具体的に提示。読むだけでやる気が出てくる、お守りのような一冊!!
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815社の17万人を分析してわかった、トップ人材が出世するためにやっていたこと。 AIによってあらゆる仕事が代替され始めた現代、「手に職をつけて食っていく」生き方はもはや無理ゲーになりました。よって、今後は多くの人が「企業の中で生き抜く」ことに重きを置いたキャリア観へとシフトしていくと思われます。 とはいえ企業内でも、資料作成や文書生成など、一般的な「現場業務」の多くはAIによって効率化・代替されていきます。「量をこなす」「スピーディに処理する」といった能力では、もはや差がつきにくくなっています。 そんな状況で、会社から期待され、必要とされ続けるには、どうすればいいのか。それを言語化したのが、本書です。著者がクライアント企業800社超のビジネスパーソン17万人の行動をAI分析してわかった、出世の早い人たちに共通する「115の習慣」を紹介します。 「通勤時間に“耳の学習”をしている割合が一般社員より78%も高い」 「朝の挨拶で“同僚の名前を口にする確率”が一般社員より30%以上高い」 「エレベーターで“階数ボタン係”をやる頻度が一般社員より58%も多い」 「デスクトップ上のアイコン数が一般社員より68%少ない」 ……などなど、実際の調査によって明らかになった「意外な習慣や特徴」を多数収録。すべてにエビデンスのついた、これまでにない「ビジネススキル本」になりました!
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地政学、安全保障、サプライチェーンといったマクロ的環境では「分断」が進む。一方、新たなテクノロジーが産業の「融合」を促す方向で発展している。この相反する潮流が交錯し、産業構造が大きく変化する中での、企業の勝ち筋を描く。
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いつまでも「冴えた脳」でいるための知識と方法をお伝えします。 ここ数十年で、日本人の寿命は伸びました。医学の発展によって健康寿命も伸びました。ですが、幸せな人生を過ごすには、「ただ生きているだけ」「健康であるだけ」では不十分です。重要なのは「脳の寿命」です。 脳の老化を止めるのは難しく、認知症やアルツハイマー病になる人は後を断ちません。内閣府の調査によ ると、認知症の患者数は2020年には約630万人、2025年には約730万人、そして2060年には1100万人以上と、約3人に1人が認知症になると予測されています。 そんななか、多くの人が知らない恐ろしい事実があります。それは「糖が認知症を誘発する」ということ。じつはアルツハイマー病は「3型糖尿病」とも呼ばれています。糖尿病もアルツハイマー病も、どちらも「糖の過剰摂取によるインスリン分泌の異常」によって起こるからです。 本書では、糖と脳の関係を解説し、その上で予防策を紹介します。それは、おもに「食事」と「運動」について。 食事では、糖はもちろん、油や脂質といった意外なリスクも指摘します。 運動において重要なことはシンプルで、「食後の散歩」です。その上で、なぜ運動が大事なのか、その他の運動ではダメなのか、そのように散歩するのがいいのか、といったポイントを丁寧に解説します。 人生100年時代、何歳になっても働き続ける、充実した人生を過ごす、そのために欠かせない「いつまでも冴えた脳で働き続けるための方法」を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2026年4月1日施行分まで網羅 最新情報がこれ1冊でわかる! 〈主な更新点〉 ●気候変動適応法 やさしい解説 最近の気候変動の激しさを表す最新のデータを掲載 2025.8.5の伊勢崎41.8℃(日本新記録)を含む39.9℃以上の12地点の表ほか ●気候変動適応法 やさしい解説 熱中症による死傷者数を最新データに差し替え ●その他、大気汚染防止法、騒音規制法など 図表を最新データに ●資源有効利用促進法 指定脱炭素化再生資源利用促進製品を追加 スマホ、モバイルバッテリー、加熱式タバコ機器の回収・リサイクル義務付け ●自動車Nox・PM法 法の目的をほぼ達成していることから削除 ISO14001審査員等のプロから、企業・自治体の実務担当者まで幅広く支持される環境法解説の決定版。難解な法令を初心者にもわかりやすく解き明かす。第21版では、気候変動適応法や資源有効利用促進法などの最新改正とデータを完全網羅。確実なコンプライアンスと環境経営に欠かせない必携の1冊。 ■「環境法令検定」推薦テキスト
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 割安か割高かパッとわかる! 上場全3856社の最新理論株価 相場不安定の今が買い時! 上方修正で割安度がアップ! 増益予想で10ポイント以上割安度アップは152銘柄 通気が増益予想でさらに割安な銘柄は1582銘柄 *ダイヤモンドZAi(2026年4月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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人手不足の深刻化と顧客対応品質への要求高度化が同時に進むなか、コールセンターは多くの企業・自治体にとって構造的な転換点を迎えている。従来の人海戦術による運営は限界を迎えつつある一方で、AIを導入すれば自動的に課題が解決するという楽観論もまた、現場では機能していない。 本書は、こうした現実を直視し、「コールセンターのAI化」を単なる省人化やDX施策としてではなく、事業変革と顧客接点の再設計という経営課題として捉え直すものである。 著者が提唱するのは、生成AIブームに安易に乗ることではない。電話業務を徹底的に分解・可視化し、AIが担うべき定型業務と、人が担うべき非定型業務を峻別したうえで、現場に即した形でAIを組み込んでいく「現場起点のAI化」である。 AIは導入がゴールではなく、運用を通じて育て、改善していくことで成果が高まることを強く訴える。 著者は、有人コールセンターの運営経験を背景に、2016年という早期からAIボイスボットAIコンシェルジュ」を提供してきたパイオニアである。企業・自治体の現場に伴走してきた実践経験を踏まえ、AI導入前の準備から業務設計、ベンダー選定、導入後のPDCA運用に至るまでを、具体的な事例とともに体系的に解説する。また、電話という音声コミュニケーションは、高齢者や外国人を含む多様な人々にとって不可欠な社会インフラであり、コールセンターは企業・行政と生活者をつなぐ重要な接点である。AIの活用で人の関与が薄れると、その接点が希薄になると思われがちだが、むしろ強化されることを、論理立てて説明する。読者ターゲットは、コールセンター運営に課題を抱える企業の経営層・管理職、DX推進担当者、情報システム部門などだが、業務改革やAI活用を検討する幅広いビジネスパーソンにとっても示唆に富む内容となっている。AI時代における顧客接点のあり方を、現場と経営の両視点から捉え直す一冊である。
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伝説のクレーム・コンサルタントが贈る「超共感法」の完全版。従来の常識を覆し、相手に「そうです」と言わせるだけで怒りを笑顔に変えます。最新のシナリオを多数収録し、AI時代のクレームやカスハラに悩む窓口のストレスを劇的に減らす最強の武器。まさに、怒りの炎を瞬時に鎮めてしまう一冊です。
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「売上が伸びない」「広告が効かない」「リピートしない」。 多くの通販経営者がこのような悩みに直面している。 だが、そうした悩みのほとんどは、表層の現象にすぎない。 問題はもっと深く、根っこにある。「そもそも、なぜ通販という事業をやっているのか?」という問いに、自分なりの答えを持っているかどうか。 この本に書かれているのは、ノウハウでもテクニックでもない。 数字の伸ばし方や、広告の打ち方、流行のメディア運用術などを求める方は、今すぐ本を閉じていただきたい。 私がこの本で語りたいのは、「哲学」だ。 とくに、創業100億円を目指す経営者に向けた、厳しくも本質的な問いかけだ。 この本は、社員のためでも、現場担当者のためでもない。 経営者のための本である。 それも、テクニックや勝ちパターンではなく、自らの「在り方」を問うことができる経営者のための書だ。 (「はじめに」より抜粋) 西野博道氏(CRM研究家、株式会社やずや相談役)、古賀淳一氏(株式会社生活総合サービス代表取締役社長)推薦! 話題の通販会社の躍進の裏には必ずこの男がいた。 門外不出の成功の哲学がいま初めて明かされる。
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心理学、感情科学、そして経営学においていま大きな注目を集めるテーマが「AWE(理解を超える広大な神秘に出合った時に経験する感情)」です。その世界的権威であるケルトナー教授が記した本書をきっかけに、「フロー体験」や「EQ」のように「AWE」が心理学から誕生した新たなミームとして定着するかもしれません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『DIAMOND Quarterly』はダイヤモンド社が2016年10月に創刊した、 「週刊ダイヤモンド」および「DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー」誌の定期購読者および、 東証一部上場企業の執行役員10000名に直送する唯一無二のマネジメント誌です。 「21世紀にふさわしい日本的経営を再発明する」をコンセプトに、 企業経営者、アカデミズム、コンサルティングファームなど 各界のスペシャリストへのインタビューや提言を掲載し、 経営者のための新しい知的プラットフォームを目指します。 (おもな内容) ●本田宗一郎 ●津谷流グローバル経営の本質 ●金川経営の真髄 ●メタナショナル時代のグローバル戦略とは何か ●バリューチェーンイノベーションで競争優位を連続的に創出する ●海外事業の“死の谷”をいかに乗り越えるか ●グローバル原価企画の推進が製造業の死命を決する ほか
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ほめるのが下手、ほめるとき「すごい」しか言葉が出てこない…あらゆる親、教育関係者が今日から使える! 赤ペン先生は、白紙でも「バカ」と書いてあっても絶対に子どもを否定しない。57年間、9200万人の子を励まし続けた「ひと言」メソッドを初公開! ベネッセ「進研ゼミ」、初の公式本。
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