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-この本は、「目の老化にどう向き合うかで、50歳以降の人生の質が天と地ほど変わる」ということを伝えるために書かれた一冊です。 目の老化を放置すれば、視界が狭まるだけでなく、脳や心の働きにまで影響を及ぼし、知的活動が苦痛となり、好奇心や意欲が損なわれていきます。逆に、正しい老眼対策を早い段階から始めることで、人生100年時代を、より生き生きと、知的に、感性豊かに過ごせる基盤が整うのです。 著者は、これまで12万人・24万の瞳を診てきた「老眼攻略の名医」として知られる眼科専門医。自らも45歳で老眼の不便を自覚したことから、実体験に基づく患者目線の診療を実践しています。特に、日本ではまだ少ない、メガネやコンタクトレンズによる老眼治療に精通した眼科医でもあります。 老眼は、「体操やマッサージで治る」といった都市伝説を信じて自然回復を待つようなものではありません。水晶体の硬化という避けられない加齢現象であり、正しい対処は、老眼用に調整されたレンズを用いることなのです。 本書は、目の老化への理解と対策を6章構成で徹底解説していきます。 第1章では、老眼が脳や心の働きに与える影響や、セルフイメージまで左右することを明らかにし、「100歳アイ(=若い頃の視界のまま人生を楽しむ視力)」というコンセプトを提示。 第2章では、「老眼は30代から始まる」という現実を紹介し、見落とされがちな初期症状や、誤った眼鏡・コンタクト使用が老眼を早めるリスクを警告します。 第3章では、正しい老眼鏡・コンタクトレンズ選びを「攻略の核心」として解説。アシストレンズや遠近両用レンズなど、読者の状態に応じた最適な選択肢を提示します。 第4章では、現代人に急増中の「スマホ老眼」に着目。若年層にも忍び寄る目の老化を防ぐための生活術・設定・使用習慣を指南します。 第5章は、お金をかけず自宅でできる「アイ・トレーニング」の実践集。推し活や手のひらヒーリングなど、楽しみながら続けられるメニューを多数紹介します。 第6章では、運動・睡眠・食事という生活習慣の面から老眼対策をアプローチ。脳と目を若々しく保つために今すぐできる工夫を伝えます。 さらに巻末には、自分の老眼状態を見つけるチェックシートも収録。自覚のない読者にも「自分ごと」として本書が響くよう配慮しています。
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-「課長の延長」では行き詰まる! 上を目指す人が備えるべき知識と視座が手に入る1冊
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-アドバンストアナリティクスは、マーケティングやセールスをはじめ、さまざまな経営課題の解決に活用されている。ますます多くのデータが利用可能になり、分析の精度がさらに高まる中では、ビジネスアナリティクスにAI(人工知能)をどう取り入れるべきか、そこでは人間の判断をどこまで反映させるべきか、判断しなくてはならない。人間とAIの可能性を両者とも最大限に引き出し、最適な経営判断を下す方法を導き出すにはどうすればよいのか。本書では「記述的分析」「予測的分析」「処方的分析」というアナリティクスの3つのアプローチについて概説し、それぞれのトレードオフと制約について検証したうえで、経営課題に合わせた活用方法を論じる。 *『DIAMONDハーード・ビジネス・レビュー(2024年1月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 |特集| 生成AI 効率化から差別化へ ●4象限のマトリックスで実践的に考える 生成AIの可能性を引き出し、競争優位を確立する方法 ニューヨーク大学 スターンスクール・オブ・ビジネス 学長 バラット N.アナンド ハーバード・ビジネス・スクール 准教授 アンディ・ウー ●模倣されやすいアプローチでは強みにならない 生成AIは「広く浅く」ではなく「狭く深く」実装せよ IMD 教授 ゴータム・チャラガラ IMD シニアアドバイザー マーウェシュ・カーン 元 レキットベンキーザー CMO ファブリス・ボーリュー ●他社と差別化するための条件を探る 生成AIの導入を成功させる「実験」という手法 シーメンス シニアプロジェクトマネジャー ヨハネス・ベルント ルートヴィヒ・マクシミリアン大学ミュンヘン 教授 フロリアン・エングルマイヤー ハーバード・ビジネス・スクール 教授 ラファエラ・サドゥン ハーバード・ビジネス・スクール 助教授 ホルヘ・タマヨ シーメンス 人材・組織戦略部門 グローバル責任者 ニコラウス・フォン・ヘスラー ●[インタビュー] 生成AIをテコに深化と探索を追求するヤンマーの挑戦 小さな成功体験を重ね、走りながら戦略を進化させる ヤンマーホールディングス 取締役CDOデジタル本部長 奥山博史 |巻頭対談| ●[対談] ピーター・センゲが見据える未来 「学習する組織」はAI時代にどう進化するのか マサチューセッツ工科大学 スローンスクール・オブ・マネジメント 上級講師 ピーター・センゲ 京都先端科学大学 教授、一橋大学大学院 経営管理研究科 客員教授 名和高司 |HBR翻訳論文| 【戦略】 ●事業の成長性を見極め、業績を素早く向上させる すべての企業はプライベートエクイティの手法に学べ マッキンゼー・アンド・カンパニー パートナー マーラ・カポッツィ マッキンゼー・アンド・カンパニー シニアパートナー サチャ・ガイ ハーバード・ビジネス・スクール 教授 ポール・ゴンパース シカゴ大学 ブーススクール・オブ・ビジネス 教授 スティーブン N.キャプラン CVCキャピタル・パートナーズ マネージングパートナー ジョン・ケレハー ジョージタウン大学 マクドノースクール・オブ・ビジネス 助教授 ウラジミール・ムカーリャモフ |連載| ●世界標準の経営理論 [第12回] 資産権理論 契約の「空白」を埋める意思決定が、予測不能な時代の勝敗を左右する 早稲田大学大学院経営管理研究科・早稲田大学ビジネススクール 教授 入山章栄 |Idea Watch| ●AIでメッセージを書く前にCEOが熟慮すべきこと ●AIの知識が少ない人ほど導入に積極的 ●チームの恒例行事が逆効果になる時 ●スマホで書いた紹介文は説得力に欠ける 『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編 |EI[Emotional Intelligence]| ●組織の頂点で女性がエネルギーを保つ方法 IMD 非常勤教授 メレーテ・ウェデル=ウェデルスボルグ |Synthesis| ●勇気を後天的に身につけるためのアドバイス 元 『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアアソシエートエディター スーザン・カテラル・フランシス
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【特集1】 自動車 危機の本質 「Part 1」完成車メーカー 現場の危機感 トヨタ、日産、ホンダ、マツダ、三菱自…各メーカーの“弱み”は何か? 社員が自社の「役員」「開発力」など6項目を辛口採点 SDVだけでなく内燃機関も大事! トヨタ、ホンダ、日産…関係者に聞く 生き残るために「強化しなければならない技術」とは? 「Part 2」中国EVの脅威と日本の政策への不信 「中国EVに関税を課すべきか」との質問に示された“衝撃的な結果”とは!? 「最大の脅威」はBYDだが…“内憂外患”に揺れる業界 日系メーカー間に大きな格差、三菱自は早抜けできたが… 悲惨な中国市場! “影響は甚大”の回答はホンダが最多 「Part 3」日産・ホンダの生き残り策 「日産は子会社になったとしても、トヨタの支援を仰ぐべきだ」との意見も! 日産とホンダ、三菱自の統合は必要? 賛否渦巻く業界 新型「エルグランド」が唯一の希望!? 独自のハイブリッドシステムには賛否あり 日産・エスピノーサ社長の手腕は? 関係者の“本音” ホンダの社員・サプライヤーから大不評! ホンダ・三部社長の「脱エンジン」、評価する声は極少数 「Part 4」サプライヤーの悲鳴 完成車メーカーの「系列サプライヤー政策」が大転換期へ! 「三つのトリガー」でサプライヤーの“系列外”放出続く 完成車メーカーによる「下請けいじめ問題」は是正されたのか? サプライヤーが採点! トヨタ、日産、ホンダの“通信簿” 【「“EV減速”でサプライヤーに迷惑をかけた完成車メーカー」ランキング】 EV計画の“後ろ倒し”で最も悪質と思われる会社は? 【「トランプ関税でサプライヤーに不利益を押し付けた完成車メーカー」ランキング】 関税下に「悪影響」を被った! と下請けが恨む会社は? 【サプライヤーに「値下げを求めた」&「値上げを認めた」メーカーランキング】 日産、ホンダはインフレ下でも下請けに「値下げ」要請 デンソーに次ぐ日系最大級の自動車部品メーカー買収劇の舞台裏 ホンダがアステモを子会社化、日立から買った真の狙い 「Part 5」経営者ランキング 【「自動車メーカー経営者」ランキング】 トヨタ会長、ホンダ、日産、スズキの社長は何位? 【「自動車メーカーの“低評価な”経営者」ランキング】 1位は「無責任」との批判集まる役員! 不支持率も公開 【「尊敬できる自動車メーカー歴代経営者」ランキング】 豊田喜一郎氏と本田宗一郎氏のレースの行方は? 〈column〉【自工会会長交代】トヨタ、ホンダ、日産の輪番制が崩壊 トヨタ佐藤社長以外で候補に挙がった「ダークホース」は? 【特集2】 市場評価・成長性・注目度 スタートアップランキング 【News Close-Up】 野村證券が信用情報提出を営業部門の全社員に要求 顧客への強盗殺人未遂・放火受け異例の「借金調査」 次期戦闘機の開発で最重要機器の主導権を三菱電機が握れぬ理由 3カ国による共同開発 イタリア企業主導の方向に 「数字は語る」 0.51% 今後10年間の日本の労働生産成長率(年率)に対するAIの寄与 村瀬拓人 「WSJ発」 中国に接近する米同盟国、トランプ流に苦しむ 次期FRB議長候補の4人、トランプ氏の理想に届かず 「Diamondマーケットラボ」 日銀「4月利上げ」可能性高まる 遅きに失した“静かなる変貌” 亀田制作/SOMPOインスティチュート・プラス エグゼクティブ・エコノミスト 2026年も「強気相場」は続く 米国以外の株式が市場をけん引 ケン・フィッシャー/フィッシャー・インベストメンツ創業者 【対談 囲碁界に学ぶ「AI 生存戦略」】 【異色対談】囲碁界に学ぶビジネスパーソンの「AI生存戦略」 「黒田東彦 世界と経済の読み解き方」 「中央銀行の独立性」について考える FRB・ECB・日銀が独立性を獲得した経緯とその教訓 「The Legend INTERVIEW 不朽」 キッコーマン社長が半世紀前に語った「醤油の海外輸出」の可能性 【連載・コラム】 池上彰と増田ユリヤの世界最前線 深堀圭一郎のゴルフIQを高めよう! 井手ゆきえ/カラダご医見番 週末読書 後藤謙次/永田町ライヴ! Editor’s Note 牧野 洋/KEYWORDで世界を読む This is. (セキド) ※記事中の人名・役職名は取材時のものです
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-かつては「終身雇用」が世の中の常識だったが、昨今は「転職」が日常的なキーワードになってきた。近年、企業の採用計画の中途採用比率は43%まで上昇している。特にITやDXのような専門性の高い職種は中途比率が高くなる傾向がある。また、若い世代ほど転職者の割合は大きい。 しかし、いわゆる「よそ者」が職場に入ってきた場合、その人の振る舞いはどうしても注目されることになる。ましてやそれが「リーダー」のポジションであればなおさらだ。 本書はP&Gを経てマクドナルドやファミリーマートなどで活躍しているマーケター・足立光氏が、自身の経験を踏まえて「新参者」が新しい職場でどう振る舞うべきかを解説する。 なお「転職」だけではなく「社内異動」「転勤」「出向」でも状況はほぼ同じなので、そういう状況の方にも本書は非常に参考になる。
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-企業がその規模や業種に関係なく、どうすれば顧客体験テクノロジーを最大化し、適切なチームを抱えて、ワークフローも適切であることを確認し、将来的にも顧客を喜ばせる足固めができるのか? その答えとなる「データ+AI+信頼」の三本柱に基づくプラットフォーム・アプローチを紹介する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集●好調の陰に漂う停滞感……抜け出すのは誰か? ネットスーパーサバイバル! カバーストーリー 大手中心に戦略変更相次ぐネットスーパー業界 新たなフェーズに突入! 消費者調査●ネットスーパー利用動向 物価高背景に利用頻度は減少傾向 実店舗への厚い支持が鮮明に ケーススタディ 1イオンネクスト(Green Beans) 1都3県へ配送網拡大し会員数80万人超! 利用継続率向上で新たな成長フェーズへ 2Japan NetMarket(スーパーサンシ) 夜間配送、生成AI、ゲーム機能……新サービス開発でネットスーパー改革へ! 3サミット 商勢圏に合わせてサービスをアレンジ 配送品質の追求で差別化図る 4東急ストア フルリニューアルで利便性・欠品率が大幅改善! 首都圏で存在感拡大の「提案型ネットスーパー」 5アマゾンジャパン “メリハリ”のあるポイント施策で好調! SMとの協業増え地方展開も加速 巻頭特集 コ ンビニ3社トップの展望 セブン-イレブン・ジャパン代表取締役社長 阿久津知洋 「セブン-イレブン」ブランドを再構築し 前人未到の「平均日販80万円」へアクセル全開 ファミリーマート代表取締役社長 細見研介 CVSの新たな付加価値創出へ IPを活用した店舗開発に挑戦 ローソン代表取締役社長 竹増貞信 次世代型CVSへ変革を加速 店舗起点のまちづくり実現へ 出張版●佐々木泰行の流通閑話 CVSが直面する壁─「便利」だけでは売れない時代 トピックス●ファミリーマートがトップ交代 後任は伊藤忠商事の小谷氏 THE INTERVIEW ワイズマート 代表取締役社長吉野秀行 店主集団経営、コンパクトストア…… 独自の経営モデルで着実に成長 ●店舗レポート ワイズマートアトレ信濃町店 即食主軸で集客ねらう駅前コンパクトストア THE INTERVIEW 角上魚類 ホールディングス 代表取締役社長栁下浩伸 2店舗閉店も売上は前年並みを維持! 快進撃を支える「調達」と「商品開発」 NEW STORE REPORT 埼玉県東松山市メガセンタートライアル 東松山店 滋賀県守山市フレンドタウン 守山(平和堂) 愛知県稲沢市平和堂 ニッケタウン稲沢店 連載 松岡由希子の流通最旬キーワード A.T.カーニー 福田稔のリテールDX 最前線 高倉照和のネットスーパー戦略考 DCSレポート1トライアルとスギが 包括的協業を開始 2初の大型店を出店 とやま生協の成長戦略 3「FROZEN JOE'S」 着々と店舗網を拡大 桜井多恵子の商品開発の教科書 一店入魂 スーパーマーケットバロー 横浜下永谷店 NEW STORE INFORMATION 新店情報 MD EDITION 特集和日配売場トレンド 特集スーパーマーケット トレードショー2026 企業ストラテジー 新製品情報 注目プロモーション
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●2025年、日本のM&Aを振り返る M&A Online 副編集長 大澤昌弘 ●データと傾向で総括する2025年のM&A 数値で見る2025年のM&A 件数と金額の推移 業種別で見る件数の推移 上場企業による子会社・事業の売却の推移 海外M&Aの推移と国・地域別の内訳 日米・日中M&Aの内訳 TOBの推移 アクティビストの動き M&Aを活発化させた東京証券取引所の取り組み 中小M&A、支援の質向上への取り組み のれんの非償却でM&Aはどうなる? よりよく理解するためのM&A用語解説(1)(2) 【特別インタビュー01】 サイボウズ株式会社 代表取締役社長 青野慶久氏 【特別インタビュー02】 株式会社丸の内キャピタル 代表取締役社長 藤田正敦氏 取締役CIO 福崎昇平氏 【EVENT REPORT】 M&A Online10周年記念イベント M&Aと企業価値向上 成功し続けるM&Aの秘訣とは ●M&A主要業界動向2025 自動車 IT・ソフトウエア 小売 外食 銀行 建設 ●関連制度の動きと主な出来事を年表で振り返る 日本のM&Aの変遷 ●買収対象になったのはどの会社か? 全網羅 2025年 日本の上場企業M&Aデータ 水産・農林業 鉱業 建設業 製造業 電気・ガス業 運輸業 情報通信業 商業 金融・保険業 動産業 サービス業 その他 ※「M&A年鑑2026」電子版の広告には、広告主へのリンクが張られている部分があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 損益まで全公開!読者24人の運用ドキュメント みんなはNISAどう使ってる? ●NISAの基本をおさらい!失敗しないための5つのポイント ●つみたて投資枠どう使っている? ●成長投資枠どう使っている? *ダイヤモンドZAi(2026年3月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎新春インタビュー 究極の投資ワザ3連発 スゴ腕投資家に聞く「2026年どう勝つか?」 ●総利益100億円超のカリスマ・テスタさん 「“最強の分散投資”の完成が最大の目標!」 ●89歳の25億円トレーダー・シゲルさん 「一番大切なのは投資家たちの心理を読むことや」 ●資産1.5億円の主婦投資家・ようこりん 「今年は新戦略!魅力的な優待+営業利益率の高い会社に注目!」 ◎第1特集 NISAで買いたい116銘柄 最強日本株番付 2026年初場所 ●<どうなる2026年?>年前半が買い時!最強の勝ちワザ5選&日経平均の大予測 年末日経平均は6万5000円も! ●<番付1>実力派企業がズラリ!大型優良株12 横綱[東]ファナック/[西]三菱電機 ●<番付2>長く持てる“ド安定株”が勢ぞろい!高配当株12 横綱[東]インフロニアHD/[西]野村不動産HD ●<番外編>桐谷さんの珠玉の10銘柄!株主優待株番付 横綱[東]エディオン/[西]クリエイト・レストランツ・HD ●<番付3>人気の優良株が少額から買える!10万円未満株12 横綱[東]NTT/[西]タウンズ ●<番付4>下値が堅く大化けも!割安株12 横綱[東]INPEX/[西]トクヤマ ●<番付5>成長スピードがスゴイ!10倍株12 横綱[東]エクサウィザーズ/[西]Kudan ●<特別興行>来期の高配当株ランキング30 ◎第2特集 スマホ&パソコンでラクラク! 確定申告 2026年3月提出版 ●マイナンバーカード方式のスマホ最新画面で解説! e-Taxなら1月から申告可能! ●<PART1>基本の流れ ●<PART2>基本の控除の入力 ●<PART3>ふるさと納税の申告 ●<PART4>医療費や市販の薬代の申告 ●<PART5>株や投信の申告 ●<PART6>配当や分配金の申告 ●<PART7>FXや先物取引の申告 ◎第3特集 おススメ10本とETF9本を紹介!プラチナ&銀も 2026年も投信で金を買え! ●金相場を予測! 「ドルや株の代替として金への資金流入が続く!」 ●投信がいい理由は?為替ヘッジはあり・なしどっち? ●純資産が大きい投信3/コストが低い投信7 ●金・プラチナ・銀の価格に連動するETF ◎別冊付録 損益まで全公開!読者24人の運用ドキュメント みんなはNISAどう使ってる? ●NISAの基本をおさらい!失敗しないための5つのポイント ●つみたて投資枠どう使っている? ●成長投資枠どう使っている? ◎いつもの連載も充実! ●10倍株を探せ!IPO株研究所2025年12月編 「初値好調の銘柄より“出遅れ”の株に注目」 ●ZAiのザイゼンがチャレンジ!目指せ!お金名人Vol.18 「家計簿アプリを使いこなせ!」 ●17億円トレーダー・ジュンのFX成り上がり戦略Vol.13 「トレードしない判断も必要」 ●おカネの本音!VOL.43 小林義崇さん 「借金返済のために国税職員に!富裕層の家はまるで田舎のおばあちゃん家!?」 ●株入門マンガ恋する株式相場!VOL.111 「攻めるか待つか? 防衛株の行方」 ●マンガどこから来てどこへ行くのか日本国 「超低金利時代が終わった!“金利のある世界”で日本は激変する!」 ●人気毎月分配型100本の「分配金」速報 「米国リート以外は全般的に好調!マイナスの利回りは100本中6本だけ!」 ●ZAiクラブ拡大版! 1カ月で1番上がる株を当てろ! 「ベステラと大接戦!SCREENが僅差で1番」
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5.0「本を速く読みたい」という需要は根強く、さまざまな速読メソッドがあります。 右脳を活性化させる、フォトリーディング、目の稼働速度を上げる、潜在意識で読むetc 実はどれも科学的根拠はなく、仮に速く読めたとしても、理解を置き去りにするものばかり。そもそも文章(文字)は、次のプロセスで理解されます。 ①文字を認識する(見る) ②視神経から、脳の視覚野に文字情報が送られる ③文字情報が聴覚野に送られ、音に変換される ④音に対して、脳内で単語や文法要素が検索される ⑤情報が言語野に送られ、文章として理解される 速読のポイントは③の「文字情報が聴覚野に送られ、音に変換される」です。 著者の川岸氏は「音の認識速度を上げれば、情報(文字)を高速で処理できるのでは?」「高速音声を聞き取れば、音の認識速度も上がるのでは?」と考え、オリジナルの速読プログラムを開発します。その概要は極めてシンプル。 ・プログラム用のオリジナルテキストの高速音声を聞く たったこれだけです。講義でも満足度が極めて高く、それを書籍化したものが本企画です。
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-著者はサラリーマン時代の23年間、フランチャイズ本部のスーパーバイザーとして、独立した経営者やマネージャーであるクライアントと人間関係を築き、事業の成功・失敗・確執・トラブルなどを至近距離で目撃してきた。 SNSで毎日投稿するようになってからは、40代・50代の生き方やセカンドキャリア、セカンドライフを豊かにするヒントを発信し続けている。 総フォロワーは15万人超。4年前から運営しているコミュニティいれぶん塾には、延べ3,000人が在籍。 そのメンバーと日々、コミュニケーションを取り、質問・相談に答え続けている。いわば「プロの相談相手」である彼が、これまでに受けてきた多い相談50を厳選し、その答えを披露する。 各相談にそれぞれ数行の「背中を押す言葉」を添えて、悩めるビジネスパーソンを勇気づける一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 上昇気流に乗る割安株を探せ! 最新上場全3864社の最新理論株価 業績の上方修正が多数!中間決算で割安転換の株は? 増益予想で10ポイント以上割安度アップは136銘柄! 増益予想でさらに割安な銘柄は1530銘柄! *ダイヤモンドZAi(2026年2月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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-中学からテニスに打ち込みプロになることを夢見て世界を転戦していたが、錦織選手のずば抜けた素質に圧倒されプロの道を断念。イタリアのフィレンツェ大学に留学し、伊藤忠商事へ就職し繊維カンパニーへ。上海駐在中に突然、父親から電話が入り「跡継ぎはお前しかおらん」といわれ、その3日後に他界する。創業者である父親の会社を突然、しかも20代で継承することになり、一部の古参社員たちと衝突し、多くが会社を去っていった。そんな中、総合商社で培ってきたビジネススタイルと、住宅建材業界の不透明な価格設定などの商慣習を消費者のため革命に邁進する。先代から始めた住宅建材(キッチンや浴槽、洗面ボウル、タイルなど)のインターネット通販をより進化させ、中抜きを減らすなどで価格を抑える。全国7か所にショールームも設け、ゆったり見学してからネットで購入できるようにした。人件費抑制や働き方改革といった観点から、無人ショールーム、アバター接待まで実現。そのかいあって社長就任時の売上50億円強だったものを150億円を超えるまでに成長させた。さらに海外展開を促進させ、フィリピン、タイ、台湾、インドネシカ、イタリアなどと提携し、5年以内に売上1000億円もしくは営業利益100億円を目指す経営手腕とその考え方を世に表したい。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「言いたいことが言えない」「自分の気持ちをうまく言葉にできない」ーーそんな言葉にするのが苦手な子が、楽しく「言語化力」を身につけられるのが本書です。言語化力は勉強だけでなく、自己肯定感や対人関係の土台となる大切なスキル。 本書では、小学校中学年から高学年向けに、遊びながら自然に言語化力を育てる20以上のゲームを収録しています。言語化力に必須な「語彙力」、心の中のモヤモヤの解像度をあげる「具体化力」、相手にわかりやすく伝える「伝達力」の3ステップそれぞれを強化することができるので、家族や友達とゲームを楽しみながら段階的に言語化力が伸びていきます。 「伝えるって楽しい!」と思える体験をすることで、一生もののコミュニケーションの基本となるスキルが身につきます。友達関係が深まり、親子の会話が変わり、子どもの世界が豊かに広がっていきます。
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4.0自民党の“裏面史”を初めて明かす!歴代政権の裏で絶大な影響力を誇った女性フィクサー。ホステスから政治家秘書に転じ、アメリカCIAと通じて財務省や経産省を操った。日本自由党(自民党の前身)の結党資金を提供した「政界の黒幕」の娘を名乗ったが、その出自には隠された秘密があった……。同じくたたき上げの政敵・庶民宰相との壮絶な権力闘争の行方は? 第一章 吉田内閣に送り込まれたスパイ 1 佐藤栄作を土下座させた女性秘書 2 二人の権力者の間で揺れる「女スパイ」 第二章 女給からの転生 1 場末のバーでの運命の出会い 2 迷い込んだ「けものみち」の残酷 3 フィクサーの「裏の顔」 4 権力への意志 5 日露戦争の英雄から、野心家への贈り物 6 空襲警報下の男と女 7 ダイナマイトと焼野原 8 「火事場泥棒」加山の場合 9 「火事場泥棒」鬼頭の場合 10 闇のダイヤ 11 還暦のパートナー 12 GHQに翻弄されるキングメーカー 13 女帝の出産 14 巣鴨拘置所で東條英機と和解したフィクサー 15 出所した鬼頭が米軍に献上した「お宝」 第三章 鬼頭という“くびき” 1 第三の権力者となった鬼頭 2 傍流から本流へ 3 保守合同の裏で 4 女帝への“汚れた”依頼 5 ビジネスに使われたコパカバーナの花 6 政界の高嶺の花 7 秘めた恋 8 六〇年安保闘争の“革命前夜” 9 ボスとの大喧嘩 10 ワシントンの墓地で 11 CIAへの怒り 第四章 形勢逆転 1 大蔵省のタニマチ 2 佐藤総理の次を狙う加山の野望 3 庶民宰相の勝利宣言 4 フィクサーの陰謀 5 カネと女…政界蟻地獄 6 CIAが明かしたL社事件の行方 7 L社事件の真相 8 レイ子が送り込んだスパイ 9 蜂の一刺し 第五章 生々流転 1 鬼頭が明かした「終戦の真実」 2 愛人秘書との対決 3 金丸、竹下、小沢の裏切り 4 自民党解体 5 宿敵との淡い思い出
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4.0求める成果を達成するために、 最適なリーダーシップを振るえるようになる! 本書では、リーダーシップ論のさまざまな知識を紹介し、その知識を自分のリーダーシップに活かす方法についてまとめた1冊である。 リーダーシップを振るうと聞くと、効果的なやり方や、リーダーシップスタイルが存在し、それを手本に学び、実践しようとする人も多いだろう。 実際、かつて注目されたカリスマ型リーダーシップを始め、現在もシェアードリーダーシップ、オーセンティックリーダーシップ、サーバントリーダーシップ、エシカルリーダーシップなど、さまざまなリーダーシップスタイルが提示されている。 しかし、上記のようなスタイルを真似て、うまくリーダーシップを発揮できる人はごく一部だ。それは、リーダー本人の資質、置かれた状況、メンバーとの関係性、求める成果によって、効果的なリーダーシップの在り方は異なるからだ。それを考慮せずに、特定のスタイルを真似ても、想定通りに人は動かず、結果もついてこない。 本書は、リーダーシップ研究が専門の神戸大学の鈴木竜太先生が、経営学におけるリーダーシップ論を最新の研究まで踏まえて紹介する。 ただし、その知識をたくわえ、それを「必要な時に取り出して使っていく」ことは目指さない。効果的なリーダーシップを振るうための答えを提供しようとするのではなく、リーダーシップ論の知見を軸に、最善のリーダーシップを考えられるようになることを目指す。 知識の整理だけでなく、その活用にまで踏み込んだ、実践に活かせる理論書となっている。
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-AIに仕事を奪われる世界から、人間とAIが共に進化する世界へ──。 エージェント型AIは単なるツールではない。応答するだけの生成AI、業務を自動化するだけのAIエージェントから進化し、人間と協働しながら新たなビジネスモデルも生み出す可能性を秘めた自律型AIだ。 エージェント型AIの登場で、我々人間の働き方、考え方は再定義を迫られる。エージェント型AIは従来のビジネスモデルを一変させ、人間とテクノロジーのコラボレーションがあらゆるビジネスの前提となる。加速する知能社会の世界において、私たちは自らの立ち位置を再考せざるを得なくなるのだ。 本書では、エージェント型AIの誕生から実社会での応用に至るまでの進化をたどる。エージェント型AIの中核的能力である行動、推論、記憶を詳細に分析し、これらがどのようにエージェント型AIの自律性を生み出しているかを実証する。一方でエージェント型AIの限界と課題にも光を当て、人間が責任を持って実装、拡張、管理するためのロードマップを提供している。さらに、社会的インパクトにまで視野を広げ、エージェント型AIが仕事、ガバナンス、そして人間の経験に及ぼす影響を明らかにしている。 エージェント型AIはこれから到来するものではなく、すでに存在している。エージェント型を受け入れ、洗練させ、人間と共に進化しようというマインドセットを持った組織や個人が、次の時代のビジネスを担うことになる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【特集】 総予測2026 新次元突入!どこまで上がる!?株価・景気・給料・為替・企業業績 2026年のナビゲーター 2026年カレンダー 【株価・景気・投資】 最高値の2026年へ 国際経済対談 黒田東彦×渡辺博史 景気アンケート 日本株アンケート 為替アンケート 金利アンケート マーケット対談 西原里江×佐々木 融 物価 Interview 渡辺 努 雇用と賃金 山田 久 社会保障 是枝俊悟 高市政権の経済政策 Interview 若田部昌澄 世界経済 黒田東彦 米国経済対談 ジョセフ・クラフト×小野 亮 グローバル経済 Interview ポール・クルーグマン 技術革新と経済格差 Interview サイモン・ジョンソン 中国経済 齋藤尚登 欧州経済 田中 理 新興国経済 西濵 徹 異色投資対談 ジム・ロジャーズ×桐谷広人 金 池水雄一 商品 新村直弘 米国株 北岡智哉/津田遼太 お年玉3大特典(1) お宝株440銘柄 暗号資産 日枝千代 不動産市況 吉野 薫 不動産座談会 マンション転売規制 Interview 樋口高顕 お年玉3大特典(2) ZAi出張企画! 3年目新NISAで買うべき株&投信18 【国際】 サミット 世界のリスク Interview イアン・ブレマー 米国政治 佐橋 亮 民主主義の劣化 Interview マイケル・サンデル 欧州政治 広瀬佳一 人類の危機 Interview ジャック・アタリ 中国政治 興梠一郎 ロシア・ウクライナ戦争 兵頭慎治 中東情勢 錦田愛子 北朝鮮 宮本 悟 トランプvs「法の支配」 Interview アーウィン・ケメリンスキー 揺れるリベラリズム Interview キャス・サンスティーン “AIブーム”の期限 Interview ファリード・ザカリア 【政治・社会・文化】 永田町LIVE特別版 後藤謙次 ひのえうま サッカー・北中米W杯 藤江直人 将棋 松本博文 男女雇用機会均等法 宗教 Interview 島田裕巳 プロレス Interview 棚橋弘至 中学受験 Interview 野雅明 若者の価値観 Interview 岸谷蘭丸 お年玉3大特典(3) 大学偏差値44年間の推移 【産業・金融】 AI覇権の地政学 24業種の天気予報 脱炭素 メガバンク 三菱UFJ銀行 Interview 半沢淳一 三井住友銀行 Interview 福留朗裕 みずほ銀行 Interview 加藤勝彦 国際協力銀行 Interview 前田匡史 地方銀行 ふくおかFG Interview 五島 久 金融庁長官 Interview 伊藤 豊 証券 野村HD Interview 奥田健太郎 生命保険 住友生命 Interview 高田幸徳 損害保険 三井住友海上 Interview 舩曵真一郎 日本取引所グループ Interview 山道裕己 東証改革 トップ経営者に問う(1) 商社 三井物産 Interview 堀 健一 伊藤忠商事 Interview 石井敬太 三菱商事 Interview 中西勝也 住友商事 Interview 上野真吾 丸紅 Interview 大本晶之 半導体 ラピダス Interview 小池淳義 レゾナックHD Interview 高橋秀仁 自動車 日産自動車 Interview イヴァン・エスピノーサ BYD Interview 東福寺厚樹 鉄鋼 電機 造船 日立建機 Interview 先崎正文 フィジカルAI 安川電機 Interview 小川昌寛 GMO Interview 熊谷正寿 化学 三井化学 Interview 橋本 修 石油化学工業協会 Interview 工藤幸四郎 製薬 中外製薬 Interview 奥田 修 小林製薬 Interview 豊田賀一 ビール 日清オイリオ Interview 久野貴久 トップ経営者に問う(2) 通信 KDDI Interview 松田浩路 エネルギー JERA Interview 奥田久栄 フュージョンエネルギー産業協議会 Interview 小西哲之 日本船主協会 Interview 長澤仁志 鉄道 JR東日本 Interview 喜㔟陽一 ゼネコン 大和ハウス工業 Interview 芳井敬一 日本建設業連合会 Interview 宮本洋一 森トラスト Interview 伊達美和子 星野リゾート Interview 星野佳路 パレスホテル Interview 吉原大介 外食 モスフードサービス Interview 中村栄輔 鳥貴族 Interview 大倉忠司 コンビニ 百貨店 エイチ・ツー・オー リテイリング Interview 荒木直也 高島屋 Interview 村田善郎 J.フロント リテイリング Interview 小野圭一 スタートアップ 周年企業 特別広告企画(息子・娘を入れたい会社)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【INTERVIEW】 4人のキーパーソンに聞く 「新しい時代」の生き方、働き方 養老孟司 解剖学者・評論家、東京大学名誉教授 世界の不安定さと人生の不安定さは同じぐらい。「正解」はないのだから「この道一筋」でやるしかない EXILE HIRO LDH JAPAN 代表取締役会長兼社長CEO 個からチーム、そして組織へ 夢のかなえ方は決して一つではない 渋谷真子 車いすYouTuber 失敗しても確実に成長できる 自分が必要とされる「運命の場所」は必ずある 池谷裕二 脳研究者・薬学博士、東京大学薬学部教授 「今、ここ」にとらわれず、将来もっと輝いている自分を想像して建設的に仕事を選ぼう 【特集】 「学生有利」はいつまで続く? 就職活動最前線 売り手市場はいつまで続く? 26年卒&27年卒「就活と採用」の最前線 働くことの意味って何だ? 親子で話す「就活とキャリア」の理想 「内定の早期化」はなぜ? 多様化する「就活スケジュール」最新動向 内定にどれだけ効く? 「インターンシップ」に賢く参加する法 就活は準備で差が付く! 「自己分析」と「ES」の鉄板メソッド 本番で失敗しないために! 内定につながる「適性検査」と「面接」の心得 大手2社のプログラムを拝見! 社員と一緒にじっくり就業体験 人気インターンシップを実況中継 富士通、住友商事 就職活動 「親子の意識ギャップ」はどうなっているのか? 就活生とその親へのアンケート 廣瀬泰幸 オールウェイズ代表・就活コーチ/佐々木ひとみ 東京家政学院大学理事・キャリア支援センター長 今だから分かる頑張ってよかったこと、やらなくてよかったこと 社会人1年生が振り返る、就活のホンネ 小田切優斗 我究館就活研究所 所長・我究館エグゼクティブコーチ 世界で働くという選択 日本が窮屈だったから、僕は海外で働くことにした 西原哲也 NNAオーストラリア代表取締役 時代と共にどう変化してきたのか? 就職先人気企業ランキング 【企業選び編】 親子で選ぶ「自分に合った」業界&働き方 就活の専門家に聞く! ライバルに差を付ける業界・企業研究 10分でわかる! 業界・企業の「これまで」と「これから」 キーワードで読み解く! 注目21業界「最新トレンド」 総合商社、銀行・証券 IT・通信、自動車、建設・不動産、物流 電機、電子部品、医薬品、飲料、航空、鉄道、外食、小売り ホテル、保険、コンサルティング、公務員 AIに負けない職種。成長性の高い企業 人的資本経営の実践。男女の機会均等度 「健康経営」で高める人と企業の業績 コンサルティング会社、スタートアップへの就職 「本当に働きたい会社」を社員のクチコミで独自評価 働いて満足度の高い企業ランキング 就活賢者が教える 理想の仕事に出合える方法 高村太朗、栗田貴祥 【実践編】 内定を勝ち取る「虎の巻」最新版 自己分析、エントリーシート、面接…誰でも内定をゲットできる 「満足度100%」の就活戦略 藤井智也 L100代表取締役 メリットとデメリットを徹底的に解説 就活サポートサービスの選び方 海老原嗣生 雇用ジャーナリスト 五つの誤解を解いて、もっとお得に使い倒そう! 学生の強い味方 「キャリアセンター」徹底活用法 石渡嶺司 大学ジャーナリスト 借りている親子は必見! 「奨学金返還支援制度」を導入する企業が急増中 特別広告企画 キラリと光る"ダイヤモンド企業" ▲阪和興業 ▲国際自動車 ▲JSOL ▲東鉄工業 ▲NSD ▲サードウェーブ ▲モリタ
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-シリーズ累計20万部を突破した『ぶっちゃけ相続』シリーズの第2弾、『ぶっちゃけ相続「手続大全」』に増補改訂版でました! 「身近な人が亡くなった後の手続」に特化した書籍ですが、2021年の刊行から約4年が過ぎ、各種制度も大きく変わってきました。 特に影響が大きいのが「名義変更」に関する手続です。「空き家」「所有者不明の土地」を減らすため、名義変更手続が必須となり、放置すると、数万円の過料を支払う枠組みもできました。 一方で、戸籍の広域請求(本籍地以外の市区町村の窓口でも、戸籍証明書の請求ができる)が可能になり、相続手続の簡易化も指針でいます。 また、2024年の相続贈与一体化にともない、相続時精算課税制度が大幅に改良され、非常に使いやすくなりました。その内容も本書ではしっかりカバーします。 上記改訂に加え、「デジタル遺言」「新NISAの相続手続」「仮想通貨(暗号資産)の相続手続」「所有不動産記録証明制度」など、相続手続の最新トレンドを盛り込んだニュースタンダードの相続本です!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★美術知識ゼロの人から、美術好きまで大満足!思わず誰かに話したくなる「超絶すごい美術」をめぐる世界一周美術旅行! ★3万部突破『死ぬまでに観に行きたい世界の有名美術を1冊でめぐる旅』待望の第2弾! 美術旅行添乗員が名画や作家にまつわるエピソードや美術知識を、面白く・わかりやすく会話形式で説明する。有名絵画だけでなく、知る人ぞ知る作品まで、より深く美術の世界を楽しめる本。ヨーロッパだけではなく、アジアや中東、南アメリカにも訪れ、世界一周ツアーにパワーアップ! 「世界一高く売れたダ・ヴィンチの傑作」 「野菜だけで描かれた王様の顔」 「世界一美しい白菜の彫刻」 「リアルすぎて写真にしか見えない、とSNSでバズった日本の名画」 など、前作の読者はもちろん、今作から読んでも、「知識ゼロ」から「美術好き」まで満足できる、「知る人ぞ知る」超絶美術が満載の1冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『DIAMOND Quarterly』はダイヤモンド社が2016年10月に創刊した、 「週刊ダイヤモンド」および「DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー」誌の定期購読者および、 東証一部上場企業の執行役員10000名に直送する唯一無二のマネジメント誌です。 「21世紀にふさわしい日本的経営を再発明する」をコンセプトに、 企業経営者、アカデミズム、コンサルティングファームなど 各界のスペシャリストへのインタビューや提言を掲載し、 経営者のための新しい知的プラットフォームを目指します。 (おもな内容) ●本田宗一郎 ●津谷流グローバル経営の本質 ●金川経営の真髄 ●メタナショナル時代のグローバル戦略とは何か ●バリューチェーンイノベーションで競争優位を連続的に創出する ●海外事業の“死の谷”をいかに乗り越えるか ●グローバル原価企画の推進が製造業の死命を決する ほか
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4.3★マイケル・ブース(デンマーク在住、ベストセラー『英国一家、日本を食べる』『限りなく完璧に近い人々 なぜ北欧の暮らしは世界一幸せなのか』著者)絶賛! 「成功するためには長時間働く必要があると考えているなら、それは考え直した方がいい。デンマーク人たちは、まるで違う方法を取りながらも成功しているのだから。井上陽子は、その常識をくつがえすアプローチを伝えることができる、最適な存在だ」 ★本書の内容 毎日必死に働いているのに、将来への不安は消えない。 「この働き方をいつまで続けるのか」 「仕事に一杯いっぱいで、自分の時間を楽しめていない」 ──そんな思いを抱えている全てのビジネスパーソンへ。 長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。 そこで目にしたのは、男女ともに短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。 「午後4時台に帰宅ラッシュ」──そんな"ゆるい"働き方なのに、デンマークの1人当たりGDPは日本の約2倍。賃金水準も高く、競争力ランキングは世界No.1。 なぜ、日本とここまで働き方や暮らしぶりが違うのか? デンマークの人々への取材を重ねた著者がたどり着いたのは、「働く人の時間に対する感覚が、根本から異なる」という衝撃だった。 仕事の効率を高めながら、自分のための時間を充実させる。本書は、そんなこれからの時代に必要な新しい生き方を提示してくれる、驚きとアイデア満載の1冊だ。 ★主な目次 Part1 短時間労働で豊かな国 ・第1章 ほどほどにしか働かない国が「競争力世界No1」? ・第2章 しっかり稼ぐデンマークの仕組み ・第3章 短時間労働は理にかなっている Part2 時間こそ力 ・第4章 1日を3分割する考え方 ・第5章 なぜ北欧は幸福度が高いのか? Part3 私はいかに4時に帰るようになったか ・第6章 「午後4時に帰る」を試してみる ・第7章 私を縛っていた成功のものさし
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4.7官房長官としての約8年、総理としての約1年――。菅義偉自らが、「官邸でどのような意思決定が行われてきたのか」「総理、官房長官の本当の仕事ぶりとはどのようなものだったのか」を書き残した、総理退任後初となる回顧録。 全てが未知である新型コロナウイルスとの闘いや無観客開催となった東京五輪、安倍晋三元総理の突然の辞任による自民党総裁選挙への立候補など、日本の政治・経済史に残る数々の「決断」の裏側には何があったのか。さらには、「縦割り」「慣例主義」に阻まれていた政治をいかに変革したか。官邸の中枢にいたキーパーソンがその深層を明かす。 2023年から『週刊ダイヤモンド』で掲載し話題を呼んだ連載企画が今回待望の書籍化。さらに、連載時には掲載できなかった書き下ろしコンテンツを豊富に追加してお届けする。いかにしてリーダーは決断し、組織を率いていくのか。意思決定にかかわるビジネスパーソンにとっても必読の書だ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 保存版! 株で勝てる!ポイ活もできる! お金カレンダー ●経済イベントや株の勝ち方がわかる! ●ポイ活デーもわかる! ●権利確定月別の高配当株や桐谷さんおススメ優待株も! *ダイヤモンドZAi(2026年1月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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5.0CFO・財務責任者・経営企画担当者がCEOの真の「戦略パートナー」となるためのバイブルがついに邦訳! 「予測・分析モデルの作成」「予算策定」「事業計画」「収益予測」「バリュードライバーの計画作成」「バリュエーションと設備投資の戦略的意思決定」などの実務を網羅した決定版。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■AIには解けない、開成や灘中の算数入試問題(図形)が誰でも解けちゃう。すると…… この本をやっても開成や灘中に合格できるわけではありません。でも、開成や灘中の算数入試問題が解けたらーー ①自慢できる! ②褒められる! ③とても嬉しい! ④難しい問題を解くのが楽しくなる! 「難しい問題を解くのが楽しくなる」ーーこれが、どこの学校に入るかよりも大事なことなんです。 だって、人生は答えのない難しいことばかりだから! ■前代未聞!? 難関私立中学の過去問を、会話形式で、イラスト満載&フルカラーで解説! それだけでもなんだか解けそうな気がする~ 受験の過去問って、白黒で文字が小さくて、いかにも難しそう、つまらなさそうに見えませんか? この本は、文字を大きくし、イラスト満載でフルカラー。会話形式なので、寝ながらでも読めるのに、開成や灘中の問題が解けちゃうすごい本。算数の復習、大人の学び直しや、脳トレにも最適! ■中学受験に重要かつAIに解けない難関中学の図形問題を解くのに必要な『5つの武器』が手に入る構成 この本は、一見受験と関係ない話から始まります。「簡単に頭をよくする方法」とか「友達の作り方」など。なので算数が苦手な人でも楽しく読めて、気づけば中学受験で大事な単元である図形問題を解くための『5つの武器』が身についている――それがこの本の大きな特徴です。
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4.3頭がいい=学力が高い時代は終わった 先日、「東北大学が2050年までに試験による入試を取りやめる」というニュースが話題になりました。東北大学に限らず、大学が求める人材が大きく変わってきています。これからの時代に評価されるのは、「点数を取れる子」ではありません。「自分の言葉で語れる子」「夢中になって取り組める子」「人と関わりながら社会に貢献しようとする子」です。 にもかかわらず、この情報を知らない親御さんが9割です。 そんな時代に、親はどんな子育てをすればいいのか? この問いに向き合うために生まれたのが本書です。著者の孫辰洋さんは、推薦・総合型選抜入試に特化した塾「リザプロ」を運営し、これまでに1万件を超える志望理由書を分析。リザプロは「なぜこの子は受かったのか?」「なぜこの子は落ちたのか?」を、志望理由書のデータで分析しながら、大学ごとに受かる受験生の傾向を体系化してきました。 その中で見えてきたのは、推薦で名門大学に合格する子どもたちに共通する「1つの信念の9のマインド」。 それは、テストの点数や成績では測れない、「人間としての魅力」や「社会との関わり方」に関する非認知能力です。本書では、この10の力をわかりやすく解説し、親が家庭の中で強みを伸ばしながらどう育てていけばいいかを、実際の受験生の豊富な事例を交えながら紹介します。 ちなみにこの「10の力」は、いずれも特別な才能や環境がないと育たないものではありません。子どもとの関わり方を少し変えるだけで、子どもの隠れた魅力に気づけるようになります。
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4.7\\投資歴70年 資産23億円// 【シゲルさんが大切にする 投資と人生の教え】 「仕事もできへんし金もない、 そんな状態から抜け出したいと思わへんか?」 ◆◆教養小説で楽しみながら “株で儲ける知識”を簡単インストール◆◆ \\テレビ・ネットで話題沸騰!// 「投資の神様」の教えで お金の不安も 仕事と家庭の悩みも解消! ●株はええよ、定年がない ●怖いと思うんは、ただ経験がないから ●株っちゅうのは"家族"にならなアカン ●ほんまに大事なんは、人と同じ考えをしないこと ●欲に流されず、数字と事実だけを見ること ●増収・増益・増配──この3つがポイントやな ●ワシの配当金は、年6000万円くらいや ●毎日が反省の連続やで…… \\“小説形式”だから、スラスラ読めて、ドンドンわかる!// 入社18年目。営業成績はパッとせず、出世の見込みもない。 家で妻との会話も減り、娘は私立志望、息子は塾通い。 気づけば40歳、小遣いは月月1万5000円がやっとだ。 給料は増えず、住宅ローンと教育費に追われ、 お金の不安は尽きない──そんな現実が静かにのしかかる。 そんなある夜、缶ビールを片手に立ち寄った公園で、 1冊の古びた手帳を拾った。 その手帳が、投資歴70年“投資の神様”との奇跡的な縁をくれた。 マンツーマンで学んだ株式投資のイロハは、 お金の不安だけでなく、 行き詰まっていた仕事や家庭の悩みまでも解きほぐしてくれた。 お金も人生も詰んだ崖っぷちの男が、 伝説の投資家から受けた「世界一のお金と人生の授業」とは? 【目次】 第1章 勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし 第2章 人の行く裏に道あり花の山 第3章 相場のことは相場に聞け 第4章 半値八掛け二割引 第5章 売るべし 買うべし 休むべし 第6章 頭と尻尾はくれてやれ 終 章 相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、 楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく ●投資ってのはな、“総合格闘技”や ●怖いと思うんは、ただ経験がないからや ●株っちゅうのは"家族"にならなアカンねん ●ほんまに大事なんは、人と同じ考えをしないこと ●欲に流されず、数字と事実だけを見ること ●大事なんは、どん底にいるときになにをするかや ●俺の配当金は今、年間6000万円くらいやな ●株は数字だけちゃう。“人間の心”を読むんや ●人の心理を読め。人には多面性があるで ●大切なのは“誰がどう感じて、どう動くか”を読むことやで ●自分の金で買うてみて、見える景色があるもんや ●毎日が反省の連続や。どこで見誤ったか、なにを見落としたか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新NISAで何を買えばいいのかわからない、買ってみたけど不安・・・。そんな人のために、一番売れてる月刊マネー誌ザイが“買うべき株”“買うべき投信”を選定! 減配しない優良配当株や株価数倍を狙う大化け期待株、超低コストのインデックス型投信や好成績のアクティブ型投信など、オススメの株&投信を大紹介!
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4.52025年は「量子力学100年」記念の年である。日本科学未来館では、2025年4月から「量子コンピュータ」に関する常設展示を新たに公開した。さらに「大阪・関西万博」では、量子コンピュータについての企画展示がされた。「量子力学100年」である今年は、特に量子コンピュータへの関心が高まり、話題になっている。 いまChatGPTやGeminiなど生成AIの利用が当たり前になりつつある。しかし、10年前までは、生成AIを一般の人が扱うようになるとは誰も考えていなかった。量子コンピュータが生み出すものは、生成AIと同様、当たり前に使われるようになると著者は語る。 量子コンピュータの実用化に向けて、GoogleやIBM、Microsoft、富士通などの企業や、世界で多くのスタートアップが動き出している。量子コンピュータが実用化されることで、ChatGPTより賢いAIや量子医療、人工光合成などが実現するようになる。遠い話に感じるかもしれないが、量子コンピュータの実用化によって、私たちの日常やビジネスシーンが大きく変化する可能性は高い。 そんな日常の変化、社会の変化においていかれないためにも、量子コンピュータを教養として身につけることは今後求められるようになるだろう。 本書は、大阪大学教授である藤井啓祐氏が、量子コンピュータの歴史から最先端の研究、量子コンピュータが実現した未来まで、明快に伝える入門書である。 研究の最前線に立つ著者の知見を活かし、量子コンピュータについて余すことなく面白くまとめた一冊となる。
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-「ミンツバーグ氏ほど、経営論において包括的な視点をバランスよく持つ人はいない。これからのAI全盛時代において、経営者・マネジャーが果たすべき役割を明確に示している」 ――入山章栄氏・早稲田ビジネススクール教授 『ハーバード・ビジネス・レビュー』に掲載されたすべての論文、および、日本版限定インタビューを収録。ビジネスの現実、人間の本質を熟知した包括的な視点から、これからの経営への示唆が得られる
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4.0ヨーロッパで大ベストセラーになっており、9年連続で年間ベストセラー入り。19秒に1冊のペースで売れているという、全世界500万部のベストセラー。渡されたメニューには、“人生を変える3つの質問”が書かれていた。読むと「やりたいこと」が見つかる、不思議なカフェの物語。
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3.9◎全世界40万部(国内18万部)突破『JUST KEEP BUYING 自動的に富が増え続ける「お金」と「時間」の法則』著者の世界的ベストセラー待望の邦訳(14か国刊行)。前著は戦術書(何にいつ投資するか、それをどう実行するか)だが、本書は一歩下がって全体を俯瞰し「その投資は本当に正しい戦略なのか」と大きな問いを投げかける戦略書。 ◎本書では50年以上・数万世帯のファイナンス情報から導き出した6つの「富の階段」(レベル1~6)を提示。各資産レベルで集中すべき戦略と落とし穴を興味深いエピソードとともに解説する(レベル1:生き延びる戦略、レベル2:教育とスキルの戦略、レベル3:投資戦略、レベル4:起業戦略、レベル5:事業拡大戦略、レベル6:資産を守る戦略)。著者が言う「富」とは、純資産(資産から負債を引いたもの)。つまり所有する全財産(不動産、金融資産、現金等)から全負債(住宅・学資・クレジットカードローン等)を差し引いたもの。 ◎本書の魅力は、資産レベルが上がり続けるシンプルな戦略だけでなく各レベルの落とし穴に言及していること。著者は言う。「私はあらゆる角度から富を見てきた。富の階段のあらゆるレベルの人たちにも会ってきた。また、FRBが実施している消費者金融調査からミシガン大学の所得動態パネル研究まで、膨大な量の金融データを分析してきた。これらのデータには、50年間にわたるアメリカの数万世帯のファイナンス情報が含まれている。本書は、私がこうした膨大な調査から得た学びと、私自身のお金に関する歩みを凝縮したものである。何より重要なのは、そのおかげで私自身が人生を変えるような富を築いてきたことだ。それは、私自身のためであり、私の家族のためであり、世界中の大勢の人たちのためであった。富の階段は、あなたが同じように人生を変える富を築くのを助けるために、私が開発したフレームワークである。私自身はこの階段の最高峰であるレベル6には達していないが、このレベルにいる多くの人を知っている。そのうち何人かは私のメンターであり、何人かは同僚であり、何人かはネットで知り合った人たちだ。また、私は莫大な富がもたらす恩恵を見てきたと同時に、その落とし穴も見てきた。この本は、ガイドであると同時に警告でもある。富を築く方法と、これで十分とみなすタイミングを知る方法が書かれている。本書の目標は何か? それは、あなたが富の階段を登り、より良い人生を歩むのを助けることだ。 問題はただ一つ。あなたにこの階段を登る準備ができているかどうかだ」
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4.325万部ベストセラー、待望の完全新作!! 知識や計算を必要とせず、純粋な「考える力」のみが問われるのが論理的思考問題す。google,Microsoft,Appleといった超一流企業の入社試験や、東大や慶應といった名門校の入試問題でも出題されています。 それを紹介した書籍『頭のいい人だけが解ける論理的思考問題』は、2024年3月の発売以降、子供から大人、高齢者まで幅広い層に読まれ、累計25.5万部となりました。そして、多くの読者から「続編が読みたい」という声をいただいたため、完全新作を作りました。 ①前作の「良さ」をしっかり踏襲! 問題はすべて新作としつつ、コンセプト、構成、本文デザイン、レイアウトなどは、あえて前作から変えません。前作で好評だったイラストレーターさんにも続投いただきます。 ②1300問超から、本当に面白い問題だけ厳選!! 世界中から収集した1300問超から厳選した問題を収録します。「審査基準」は前作同様、以下のとおり。 ・問題文が「長すぎない」こと ・回答に「意外性」があること ・「難しい計算」や「知識」を必要としないこと ③「お受験」で出題された問題も収録!!! 本作では、難関中学、高校、大学の入試で出題された問題をベースにした問題も紹介しています(東大大学院、慶應義塾中等部など)。 いっさい手を抜くことなく、前作をお楽しみいただいたすべての人に満足いただける「とんでもなく面白い本」になりました!
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3.0中堅・中小企業が大手企業との取引を行う際、これまではISO27001の認証を取得していれば、「ひとまず問題なし」とされてきました。 しかし実際には、多くの企業がISO認証取得のためだけの“形だけのセキュリティ対策”にとどまり、実態との乖離が深刻になっています。 いま、サイバーセキュリティインシデントは業界・規模を問わず同時多発的に発生し、従来の常識では通用しない時代に入りました。 本書では、経営者が本当に安心できる対策とは何かを問い直し、5段階の評価フレームワークをもとに、企業の実情に合った取り組み方と投資対効果の考え方をわかりやすく解説します。
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5.0■今、ほんとうの贅沢は「地方」にある! 何でもある「大都市」から、そこでしか得られないレアな経験ができる「地方」へ――。世界や日本の富裕層の価値観の変化とともに、日本の「地方」に次々と美食の名店が生まれている。海外の星付きレストランで修業したシェフや、東京で予約の取れない人気店を経営していたシェフが、あえて辺鄙な場所で地元の食材を使った店を開く例が相次ぎ、その店をめがけて世界から美食家や富裕層が殺到しているのだ。本書では、世界の富裕層の価値観や行動を紹介するとともに、彼らが訪れている地方のデスティネーションレストランのストーリーを紹介。また今後、人気が爆発するであろう次世代の注目株の地方や店も網羅している。巻末には、「一生一度は行きたい日本のデスティネーションレストラン200軒」のリストと、読者限定特典の「柏原秘密リストプラス250軒」ダウンロード特典もあり。ガストロノミーツーリズムの最前線がわかるとともに、今すぐ、美食の旅に出かけたくなる!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れやすい、眠りが浅い、便秘気味、肩や腰が重だるい――そんな「なんとなく不調」を抱えながら、毎日をがんばりすぎていませんか? 本書は、東洋医学の視点と整体の知恵を融合したセルフケア「自力整体」を通じて、体と心にたまった老廃物を流し、“すっきり軽やかな私”を取り戻すためのワークブックです。 「自力整体」とは、人の手を借りずに整体施術のプロの技法を自分におこなうメソッド。 「自力整体」シリーズ第3弾の本書のキーワードは「デトックス」。テーマは、肩コリ・便秘・不眠・冷え・倦怠感など、慢性的な不調の多くに共通する原因――体と心にたまった“詰まり”にあります。東洋医学の「不通即痛(流れが止まると痛む)」という考え方に基づき、経絡(けいらく)=気血の流れを促す動きを通じて、老廃物を流し、体の内側から詰まりを解消していきます。 この「自力整体」は、鍼灸師で整体治療家でもある著者の父・矢上裕氏が長年の研究と臨床から体系化した独自のセルフケア法です。現在約15000人の生徒さんが学び、国内外に400人以上の指導者がいる人気のメソッドです。著者自身も、長年悩まされていた不調を自力整体によって改善し、心身のバランスを取り戻した経験を持ちます。現在は国内だけでなく、ヨーロッパ各地、カナダ、など世界各地でのワークショップ開催や「JIRIKI」の名での活動を通じて、その実践と普及に尽力しています。 本書では、「デトックス」を主軸テーマに、体と心にたまった老廃物を洗い流すためのワークを多数収録。体が硬い人でも安心して実践できる、やさしく効果的な動きばかりを厳選しました。タオルや自重を使った手軽な方法が中心なので、年齢や体力を問わず誰でも始めることができます。症状別の不調改善だけでなく、不調の根本原因にアプローチする「根治型セルフケア」として、多くの読者の“生活の質”を底上げします。 すっきり目覚めたい朝。重だるさのない日中。心からほっとできる夜――そんな健やかなリズムを、自分の手で取り戻していくための一冊です。今ある「モヤモヤ」は、変わりたいというサイン。本書を通じて、“自分を整える力”を育ててみませんか。
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3.3他者と協力して新たな価値を生み出す「共創」ができるようになる本 自分一人で完結する仕事はほとんどありません。チームメンバー、社内の他部署、社外の取引先、他社など、さまざまな人と手を組み、力を借りて結果を出していく。つまり、あらゆる仕事は「チームプレー」だと言えます。 さらに現代では、過去のノウハウや成功体験が通用せず、「自分だけ」「自社だけ」で成果を出すことに限界を感じている人や企業が増えています。 そこで本書は、これまで言語化されてこなかった「チームプレー」のコツを伝えます。ただ協力するだけでなく、他者とフラットにつながり、お互いの知識や能力を発揮できる「共創」関係をつくるためのコツです。 本書は、人を「権力」や「お金」で動かす従来型チームプレーをそれぞれ「1.0」「2.0」と位置付け、それとは違う「3.0」のチームプレーとして、「共創」を提案します。 その状態になるために必要な9つの要素を言語化し、各要素をもたらすための具体的ノウハウを紹介。リーダーにかぎらず、いちメンバーでも実践できるものです。ひとつでも実践してもらえれば、チームが変わり、プロジェクトも円滑に進んでいくでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 利回り5%と値上がり益が同時に狙える! NISAなら税金ゼロ!Jリート入門 ●Jリートのすごさのヒミツ&まだ上がる理由 ●投資先6タイプを徹底解剖 ●Jリート選びのポイント4つ ●物流施設/オフィス/ホテルなど プロ厳選のJリート12銘柄+α *ダイヤモンドZAi(2025年12月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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4.0\\悩んだら歴史に相談せよ// 「こんなときナポレオンならどうするか?」 世界史を動かした35人に訊け! 【決断力】【洞察力】【育成力】【人間力】【健康力】 仕事の悩みが吹き飛ぶ 世界史のリーダー35人の教え 第1章【決断力】 迷わず行動する力 第2章【洞察力】 本質を見抜く力 第3章【育成力】 チーム・組織を育む力 第4章 【人間力】 周囲の信頼を得る力 第5章 【健康力】 リーダーの健康管理力 大切なことはすべて この本に書いてある! 「不条理な状況で孤立しても、決して屈するな」 ウィンストン・チャーチル(イギリス) 「身近に感じられる目標設定で、すべての人を包み込む」 マハトマ・ガンディー(インド) 「弱者同士でもうまく連携すれば、強い相手も怖くない」 諸葛孔明(蜀) 「求められているものを素直に受け止めれば、アイデアは浮かんでくる」 レオナルド・ダ・ヴィンチ(イタリア) 「最大の危機は栄光の瞬間から始まる」 ナポレオン・ボナパルト(フランス) 「経歴よりも、とにかく能力があるものを抜てきする」 曹操(魏) 「相手を承認しながら進めることが成功の鍵」 オクタウィアヌス(ローマ帝国) 「日頃から準備をしている者に必ずチャンスが訪れる」 アンドリュー・カーネギー(アメリカ) 「酒に飲まれて醜態をさらしてしまった……」 ボリス・エリツィンの反省(ロシア) リーダーが抱える [不安][悩み][ストレス]の9割は 世界史が解決してくれる!
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ユニコの神奈川工場長・新城悟郎は、採算悪化を理由に、突然、工場閉鎖を告げられる。残された時間は3か月。苦悩する新城だったが、学生時代の恩師ジョナに偶然再会。ジョナは、これまでの常識を覆す考え方で工場が抱える諸問題を次々に解明していく。企業のゴール(目標)とは何か――TOC(制約理論)の基本が学べる。
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4.42兆3200億円という巨額負債を抱え2010年1月19日JALは会社更生法の適用を申請し倒産した。だが、わずか2年8ヶ月後には過去最速で再上場を果たす(それ以前に会社更生法を適用した上場企業138社のうち再上場できたのは9社)。 この歴史的再生劇を巡っては「稲盛和夫という名経営者による奇跡」あるいは「多額の公的資金を投入した偽りの再生」という対極的な二つの物語が流布している。 しかしその背後には、倒産・再建プロフェッショナルたちの壮絶な戦いがあった。その主役こそ「修羅場の王」瀬戸英雄である。マイカル、ヤオハン、SFCG(商工ファンド)など大型企業破綻の修羅場を数多く指揮し、JALでも再建司令塔・管財人統括を務めた瀬戸は、「会社更生法」という伝家の宝刀を抜き、既得権益にまみれた巨大企業の宿痾を断ち切った。JAL問題に関わってから会社更生法申請までわずか142日。銀行、財務省、政治家、労組……数々の「難敵」を相手に法的整理に基づく倒産→再生を目指して八面六臂の働きをした瀬戸は、後に稲盛をして「彼がいなければJAL再生はなかった」とまで言わしめる。 本書では瀬戸が初めて語る赤裸々な証言を軸に、当時の関係者への膨大な取材も交え、巨大企業の死と再生を描きだす。民主党への政権交代、リーマンショックなど激動の時代を背景に、読み物としても抜群の面白さ。 さらには、倒産をタブー視する日本社会に対し「挑戦すれば失敗もする。失敗したら、ケジメをつけてやり直せばいい。そのために倒産法がある。正しく真摯に取り組めば、復活は可能である」とのメッセージを届ける。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経平均は最高値更新!今期増益の割安株を狙え 全上場3889銘柄の最新理論株価 出遅れ割安株が見つかる! 増益予想で10ポイント以上割安度アップは44銘柄 通期が増益予想でさらに割安な銘柄は1501銘柄! *ダイヤモンドZAi(2025年11月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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3.9★シリーズ累計91万部突破のベストセラー『頭に来てもアホとは戦うな!』著者の最新刊! ★MBA&ロースクール修了、国内外のエグゼクティブプログラムを多数履修、 誰よりも学びを深めてきた著者が初めて書いた! ★哲学、歴史、地理、地政学、投資、テクノロジー、人間観察etc. 今、私たちは世界が大きく変わろうとする歴史的な転換点にいる。 変化が加速する時代に、学びに時間もエネルギーも使うのは、必須の投資である。 学べば学ぶほど、変化はチャンスに変えられる。 激変する時代を、楽しく幸せにたくましく生き抜くための希望の書、誕生! 【目次】 はじめに――学ぶことは、あなたを幸せにする 序章 「大学習」時代の到来~なぜ今、学び続けることが必要なのか? 第1章 なぜアジア地政学プログラムが最も長く成功しているのか? 第2章 学びの基本は哲学 第3章 歴史と地理をつなげると人生は明るい 第4章 地政学を使って変化を先読みしてチャンスをつかめ 第5章 人間の仕事は好奇心の発動しか残されない 第6章 時間持ちこそ人生の勝者 第7章 投資思考が人生を豊かにする 第8章 世界最強のビジネススキル~観察力 第9章 テクノロジーを使い倒せ 終章 継続的な学びが未来を切り開く
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-★20年近く親子を見てきた医師による育児療法 ☆実用的でだれもが取り組める具体的な子育て ★子を産んだら「自分の人生の終わり」ではない ☆親子関係の治療に用いられる方法を網羅 ★韓国では10万部のベストセラー 著者は、児童精神医学の教授であり、医師であり、20年近くにわたり、数え切れないほどの子どもたちとその親たちを診てきました。 さまざまな問題を抱えている家族の生活を見ていると、子育ての行き着く先は「人生の基本を見せる親と、自分で人生を切りひらく子ども」であり、これを成し遂げるためには「本質」に焦点を合わせた育児が必要であることを実感。 「子育てに疲れる」「子どもの将来に不安を感じる」「子どもを愛するよりも完璧な親になることを優先してしまう」「それが間違っているとわかっているのに、他の家族に合わせてしまう」など、子育てに苦悩する親御さんのための子育て法を紹介します。 本書では、「自分の人生を切りひらくことができる、内面が強い子ども」の育て方を紹介。子育ての困難を根本的に解決するための明確な解決策と簡単な実践法を網羅。著者が伝える「育児の本質」の始まりは、子どもではなく「親」です。子どもの前に、親自身が子育ての本質と目的を振り返り、良好なコミュニケーションに基づいて「自尊心」を高め、子どもが「潜在力」を発揮できるように支援します。 失敗を恐れず自立した大人に育ってほしいのであれば、まず親がしっかりしていることが必要。子育ての過程で遭遇する子どもの問題行動をどう防ぐか、自己調節力を育てるための教育方法、親子で一緒に作り上げるルーティン、内発的動機づけの強化など、著者の子育てロードマップを見れば、愛する子どもだけでなく、親の人生にも寄り添うことができるようになるでしょう。
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4.0注意! 大企業の現役経営者や経営者OBの方は読まないでください、不愉快になるだけですから。 「失われた30年」で日本の上場企業の時価総額はアメリカの10分の1以下にまで衰退した。国民1人当たりのGDPはG7諸国の中では圧倒的最下位で、平均年収も韓国の後塵を拝している。にもかかわらず、日本の新聞やテレビなどのオールドメディアは忖度なのか、一向に日本企業の体たらくを批判しない。 戦後の日本が繁栄したのは、経営者が優秀だったからではなく、労働者が素晴らしかったからである。しかし、日本の経営者は労働者に報いてこなかった。失われた30年の間、労働者の実質賃金はほとんど上がっていない。 大企業に至っては、日本の年間GDPに匹敵する600兆円超の巨額の内部留保(企業の貯金)を積み上げながら、従業員の賃金は低く抑え、役員報酬だけを増額させている厚顔を許せない。 イノベーションとコーポレートガバナンスを怠り、今日の日本経済の惨状を招いたのは、日本の大企業やその経営者だ。 誰も言わないなら嫌われても自分が言うしかない。 ネスレ日本で同社史上最年少となる30歳で部長に昇格し、キットカットの受験キャンペーンの大成功など10年にわたって同社CEOを務めた筆者が、最新決算を踏まえて日本の主要業界の大手企業を徹底批判する。
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4.6人類の歴史は、地球規模の支配を築いてきた壮大な成功の物語のようにも見える。けれども、その輝かしい成功の裏で、ホモ・サピエンスはずっと「借りものの時間」を生きてきた。その時間はすでに何千年も続いており、今や終わりが近づいている。 人類の絶滅と恐竜の絶滅は、一見すると関係がないように思えるが、実はそうではない。恐竜は、小惑星の衝突が原因でとつぜん絶滅してしまったことが近年の研究からわかっている。しかし、恐竜の歴史を紐解くと、生物(種)には「寿命のようなもの」が存在することがわかる。 人類をはじめとする哺乳類の寿命はおよそ100万年前後のようだ。発生初期の種は他の種と競合することで栄えるが、競合相手がいなくなると衰退の一途をたどる。 私たち人類ーーホモ・サピエンスーーの競合相手がいなくなったのは、およそ2万5000年前だ。気候変動、病気、人口の過密や過疎、天然資源の乱獲、経済の停滞など、どれも今発生した問題のように感じるかもしれないが、実は有史以前からわたしたち人類の運命は決まっていたのである。 今後1万年のあいだに我々ホモ・サピエンスは絶滅する運命となるだろう。なぜ人口増加が減速しているのか、なぜ今なのか、そして人類はどのように絶滅するのか。本書では、なぜそうなったのか、その理由を明らかにしていく。そして、絶滅を回避するための方法とは? 前作『超圧縮地球生物全史』で王立協会科学図書賞を受賞した著者が、明快な語り口で未来予想図を描き、わたしたち人類が絶滅を回避する方法を模索していく。
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4.5世界の優れたリーダーたちは、なぜ成功し続けているのか。 実は彼らは、特別なことをしているわけではない。ただ、自らの経験から学び、それを着実に実践へとつなげているだけなのだ。 世界135カ国以上で事業を展開する、世界最大級のレストランチェーン「ヤム・ブランズ」の共同創業者であり、CEO・会長を歴任したデヴィッド・ノヴァクは、そんなリーダーたちの共通点について語っている。 彼はヤム・ブランズのCEOに就任する以前、ペプシコーラ、ケンタッキーフライドチキン、ピザハットの再建にも貢献してきた。 本書は、「リーダーはどのように学び、成長するのか」をテーマに、マクドナルドCEOやゴールドマン・サックス元会長などの経営者、スポーツ界のトップ選手、ウォーレン・バフェットに代表される専門分野のエキスパートなど世界の成功者たちの知恵と、実践的な習慣を紹介している。 優れたリーダーたちが、過去の経験や他者との対話、そして日々の実践を通じて何を学び、どのように成長してきたのか、具体的な事例を交えて、リーダーとして、そして一人の人間として成功するために必要な視点をわかりやすく伝える。 監訳者の楠木建氏は、本書について次のように述べている。 「抽象的なリーダーシップ論は本書の目的ではない。実際に成功したリーダーたちの学習プロセスを具体的に分析し、読者が実践できる知識を提供しているところに本書の価値がある。(中略)各章に具体的なアクションプランが提示してあるので、読者はすぐに実践できる。徹底して実践の書だ。」 Yahoo!元CEOやIBM元CEOも絶賛。 いまこそ読むべき一冊である。
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3.711万人を救った、家庭の紙の片づけ方に特化した「紙片づけ」メソッドがより詳しく、よりわかりやすくアップデート!スマホを使った「紙」のデータ化も懇切丁寧に解説 家庭には日々、様々な紙が入ってきます。捨てても問題ない紙が大半ですが、時に、「お金」や「信用」に直結する大事な紙が紛れています。それをなくしたり、期限を忘れたりすると、大きな事故が起こることもあります。 一方で、万が一大事な紙だったら…と考えて、すべて取っておくと、紙が増えすぎて、いざというときに出てこなかったり、うっかり忘れてしまったりしまったりします。このように多くの方が「紙の片づけ方」に困っています。 本書は、膨大に入ってくる紙の中から、1割の「大事な紙」だけを見極め、さらに「必要な時に必要な紙が5秒で出てくる管理システム」の作り方を、写真、イラスト、図版などを多用し、見るだけでわかりやすく解説します。 紙が片づくと、「大事な紙をなくしていないか」「重要な締め切りを忘れていないか」といった不安からも解放され、気持ちもすっきりとします。 人生を大きく変えるのは、「モノの片づけ」よりも「紙の片づけ」です。
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3.5「オルカン」「S&P500」の“次の投資” をプロ中のプロが徹底ガイド! 【役立つ知識とすぐに使えるノウハウ満載!】 200兆円を動かした男が教える 超★合理的な「お金の増やし方」 マーケットを知り尽くした 世界最強の投資銀行・元トップトレーダーが明かす “最後に勝つ人”のリアルな戦略 1つでも当てはまったら ぜひ読んでみてください! □ 老後の資金について漠然とした不安がある □ 新NISAで「オルカン」「S&P500」の積み立て投資をやっている □ 個別株に投資してみたいけれど損しそうでちょっと不安…… □ 投資をしてみたいけれどあまり手間をかけたくない □ 大きなリスクを避けできるだけ安定的にお金を増やしたい □ 知識がないので信頼できる投資の専門家にアドバイスを得たい ――きっと本書があなたの疑問や不安を解消して 一歩踏み出す勇気が湧いてくるはずです! ゴールドマン・サックスで巨額の資金を動かした伝説の元トレーダーが、 個人投資家向けに「本当に使える」投資戦略を初公開! 新NISAで大ヒット投資信託「オルカン」や「S&P500」の積み立て投資を始めたけれど、 個別株投資もやってみたい! そんな人に投資のプロが基礎の基礎から応用まで 初心者以上マニア未満に向けたテクニックを伝授します。 【目次】 PROLOGUE ゴールドマン・サックスの トレーディングフロアに激震が走る PART1 投資の王道は 「オルカン」で間違いない PART2 「オルカン」+「4資産均等型」の投資法 PART3 株式投資の「目利き」の基本 PART4 「エッジ」を活かして有望株を見つける PART5 自分に合ったポートフォリオのつくり方 PART6 日本株に吹く追い風 PART7 株式以外の投資にチャレンジ PART8 投資を通じて社会課題を解決する EPILOGUE お金儲けはなんのため?
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3.8世界累計100万部突破!投資歴50年の著者が、自身の娘に伝えた「お金に縛られない人生」を実現するためのシンプルな教えとは?本書は、誰もが実践できる投資の原則をやさしく解説するロングセラーの改訂版。資産形成の本質、一括投資の具体的戦略から人生観まで、一生の土台となる知恵が詰まった一冊。
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3.9ハーバード教授が行動科学の研究に基づき、文章の力が変わる「6つの原則」を解明!「少ないほどよい」「読みやすくする」「見やすくする」「書式を生かす」「読むべき理由を示す」「行動しやすくする」で伝わり方が劇的に変わる。メール、SNS、提案書、プレゼン……何にでも効果を発揮する、まったく新しい文章ガイド!
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-成果を残したければ、これ一冊だけ読めばいい。人を導くのに不可欠なあらゆる能力を習得するロードマップがすべて明かされる! 過去10年にわたり500人を超えるグローバル企業のCEOを輩出してきたマッキンゼー秘伝の新リーダー育成メソッドを完全書籍化。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ポイント還元終了の駆け込み直前! ふるさと納税45品 著名ブロガー&編集部が厳選した返礼品をジャンル別に紹介! ●ポイント還元が終わる前におトクなサイトで寄附を! ●10月以降はどのサイトで寄附する? ●肉/魚介類/果物野菜/お菓子/日用品など *ダイヤモンドZAi(2025年10月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。
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3.4★全世界150万部突破、39か国で刊行されている全米ベストセラーの待望の日本語版。 ★考えすぎや不安、ストレスにうまく対処するには「5つの習慣」さえ変えればいい。【第1の習慣】ストレスを管理する。【第2の習慣】時間を管理する。【第3の習慣】心と体を瞬時に落ち着かせる。【第4の習慣】思考や行動を変える。【第5の習慣】「態度」を変える。 ★2021年に米国で刊行され、Amazon.comのジャンル1位の常連となったのは、最新科学の力で思考の無限ループ(考えすぎや不安)から抜け出し、脳が冴える習慣がコンパクトにまとめられている点が良かったのかもしれない。本書の原題に『Stop Overthinking: 23 Techniques to Relieve Stress, Stop Negative Spirals, Declutter Your Mind, and Focus on the Present (The Path to Calm)』とあるように、「ストレスをやわらげ、負のスパイラルを止め、心を整理し、今に集中するための23のテクニック」が凝縮した本。本書では「5つの習慣」として紹介する。 ★このジャンルの翻訳書は冗長で途中で挫折することが多い。だが、本書は行動心理学修士で思考の無限ループの弊害と対策を研究してきた著者が、最新科学に基づく再現性のある【5つの習慣】を選抜。著者の自慢話やまわりくどいプロセス解説がなくテクニック重視のため、これならできそうと思わせるのが魅力。 ★日本人には【第2の習慣】の「トヨタのカンバン方式」や「アイゼンハワー・メソッド」(緊急・重要マトリックス)を使ったストレス解消法が新鮮にうつるかもしれない。普段、生産管理やビジネス書にあるテクニックが思考の無限ループの解消に出てくるのは意外だ。また、目次構成に没入感がある。学生時代、心理学専攻だった訳者も「よく整理されていて、記憶に残りやすく、訳していて自分でも実践したいと思った」という。世界でこれだけ売れているのは、装丁も含め、これまでありそうでなかった本なのかもしれない。
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4.2過食脳から、今すぐ脱却せよ! 3000人の肥満患者を診てきた英国の医師が、食べ過ぎの原因を解き明かす。なぜ満腹でも食べてしまうのか? 意志ではなく、脳と体の“しくみ”に答えがある。肥満、疲労、パフォーマンス低下……すべては食欲とつながっている。正しい食欲を取り戻す攻略法も網羅した、世界的ベストセラー
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4.0科学的根拠(エビデンス)が導く! 【会社はどんより、激務でも】 まず、自分のチームから「明るく高業績に」変えていこう 「どんな気持ちで働くか」で仕事のパフォーマンスは変わってくる。せめて自分のチームだけは前向きに働いて、成果をあげませんか? 世界中で行われた経営学、心理学、経済学等の研究成果をもとに、グロービス経営大学院の教授陣が協力して書いたチーム・ウェルビーイングの教科書。「チームリーダーにできるちょっとしたのコツ」をまとめた一冊。 ●自然に協力できる ●メンタルが強くなる ●心理的安全性を作れる ●希望を持てる ●会話が増える ●離職が減る 「どんな気持ちで働くか」で仕事のパフォーマンスが変わってくるというのは、実感をもつ人も多いかもしれません。実際、心と体の状態が、その人のパフォーマンスに大きな影響を与えているということを証明する科学的根拠(エビデンス)は数多くあります。 同じことはチームのパフォーマンスについても言える、というのが近年多くの研究によって明らかになっています。個人の「ウェルビーイング」はその人に好影響を与えますが、「チームのウェルビーイング」についてもパフォーマンスにポジティブな影響を与えるのです。 では、チームのウェルビーイングを好転させるにはどうするか、が本書のテーマです。 人口減少やAIの台頭などビジネスをめぐる環境は厳しく、大きく変わってきて、仕事の量、新しく学ばなければならないことは増える一方です。働き方改革の掛け声に反して、多くの組織で人手不足や業務量の増大の結果、どんよりした雰囲気、激務が蔓延しています。 たとえ所属する組織全体がそんな厳しい状況だとしても、「自分のチームだけは前向きに明るく働ける」としたら、どうでしょう? 本書では「仕事の意味についてちょっとした対話をする」「ほめ方を工夫する」「強みをもとに発想する」といった、多くの権限や予算をもたないチームリーダーが取り組めるアクションを数多く紹介しています。 もちろん、間違った戦略、あまりに過酷な現場環境で持続的なチーム・ウェルビーイングは実現できません。それでも「どんより辛そうな隣のチームよりも、自分のチームは明るく少しは成果があげられる」としたら、やってみる価値はあると思いませんか?
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4.0チャールズ・ダーウィンの『種の起源』は、生物の進化がなぜ起こるのかを自然淘汰で説明し「神が天地創造の際にすべての生き物を完璧な姿でつくった」というキリスト教の世界観を覆した。コペルニクスの地動説と並び、人類に知的革命を起こした大名著である。 しかし、『種の起源』はかなりわかりにくいので、内容がきちんと理解されていない。「ダーウィンは『種の起源』で、人間の進化については一切述べていない」とか「『種の起源』によって神を否定した」など、もし読んでいればすぐに間違いだとわかるコメントが、後を絶たない。 日本でいえば江戸時代に書かれた本なので、現在からみれば間違いがたくさんある。けれど、専門的な知識がないと、どこが正しくてどこが間違いかを判断するのは難しい。これが、小説や哲学などの古典と科学書の古典を読む際の大きな違いだ。 本書は、そんな『種の起源』の重要なポイントを押さえながら、最新の生物学の知見も身につく本。 主な特徴は以下の5つ。 1)『種の起源』より薄くて、短い時間で読める。 2)現在の科学からみて、正しいか正しくないかを明記する。 3)最新の進化学の知見も、読み物として楽しく解説する。 4)『種の起源』を読んだ人の記憶に残るであろう部分は、科学的に間違っていても省略しない(もちろん間違いであることは明記する)。 5)『種の起源』を読んだときに記憶に残らないであろう部分は省略する。 つまり、読者の頭の中に、実際に『種の起源』を読んだ後と同じ記憶が残るような本、一言でいえば、『種の起源』を読んだふりができる本を目指す。
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5.0会社を伸ばす経営者、ダメにする経営者、そのちがいとは? 成功するリーダーは何をやっているのか? 著者累計405万部突破! ★人気コンサルタントの小宮一慶氏の経営論の集大成がさらにパワーアップ! ★松下幸之助、ピーター・ドラッカー等、経営の大御所たちからの学びと30年のコンサルティング経験から体得した経営の普遍の原理・原則とは? ★経営者をめざす人はもちろん、今、経営者の人も、さらにレベルアップするために必読の1冊! ◎経営とは、(1)企業の方向づけ、(2)資源の最適配分、(3)人を動かす、の3つを実行すること ◎(1)企業の方向づけの根本となるのは企業の目的(存在意義) ◎経営者は一番厳しいお客さまの目を持てetc. 著者は、中小企業の経営者たちから支持される人気コンサルタント。その経営論の集大成ともいえる前著『経営者の教科書』は、2017年6月に刊行以来、着実に部数を伸ばして8刷に。しかし、刊行から8年が経過したこと。また生成AIの発展、消費行動の変化、働き方改革、M&Aの普及、円安・インフレ等、この間に経営を取り巻く環境にも大きな変化が起こった。そこでこれを機に内容を大幅に見直し、増補改訂して新たな本として刊行する。 30年のコンサル経験をふまえて語られるその内容は、いつの時代にも色あせない、良い会社、良い経営を実践するための普遍の原理原則を説くものとなっている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リーダーは忙しすぎる。びっしり詰まったスケジュール、読み切れないほどのメールやメッセージ、仕事上の目標と自分自身の生活、あらゆる方面から時間や注意を要求され、学ぶ時間やインスピレーションを見つける時間がなかなか取れません。 しかし、本書を手元に置けば、定期的に自分自身をインスパイアするきっかけを確保することができます。 世界最高のマネジメント誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』の膨大なアーカイブから厳選された、クリステンセン、ポーター、コッター、ゴールマンなど一流の識者の重要なメッセージが、1日1ページというコンパクトな形で、365本用意されています。 プロフェッショナルとしての能力開発を、日々のルーティンとして簡単に取り入れることができるうえ、時にリーダーの孤独を救ってくれる心強い言葉に出あうこともできるでしょう。
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4.3「1メッセージで伝えろ」。 戦略コンサルで新人コンサルタントたちが最も受けるダメ出しの一つだ。多くの場合、「で、なにが言いたいんだ?」という叱責とセットで受けることになる。 戦略コンサルでは、プレゼン資料を作るときは「1スライド・1メッセージ」が求められる。スライド1枚で伝えることを1つ(1メッセージ)に絞れという意味だ。 プレゼンだけではない、会議での議論でもそうだ。クライアントから「どう思いますか?」と聞かれたときに、シンプルに1メッセージで伝えることができるかで、得られる信頼も生まれる結果も変わる。 しかし、1メッセージで伝えることは簡単ではない。1つに絞ってはっきり伝えるのは難しいだけではなく、怖いからだ。はっきりしている分、伝えることが外れる可能性や否定される可能性も伴う。 1メッセージで伝えるのは怖い。だから今日も「いろいろ言っているがなにも言っていない」プレゼンや会議が溢れている。本書は、自分の考えを1メッセージで伝える全技術を解説したものだ。
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4.0「週刊ダイヤモンド」元編集長がどうしても書き残さずにはいられなかった男──。 億万長者と無一文を何度も繰り返し、油田を掘り当て日本を救った「アラビア石油」創業者、山下太郎。 日本経済史「影の主役」を掘り起こした驚愕のノンフィクション小説!!! 【山下太郎の主な実績】 ・オブラートの特許取得・売却で3億円 ・外務省を巻き込んだ鮭缶輸入で400億円 ・大正の米騒動で政府黙認の米密輸を画策 ・満州の住宅事業で6兆3000億円 ・日本初の「油田採掘利権」を獲得し法人所得日本一に 戦後日本にとって、資源確保は国家の命運を握る最重要課題だった。その中で、誰もが不可能と考えた中東の石油利権を手にし、“日の丸油田”を実現させた怪物が山下太郎である。山下は、時代の荒波に翻弄されながらも常に果敢な挑戦を続けた“ヤマ師(投機家)”だった。常に「無謀」と言われ、周囲から胡散臭い怪商と揶揄されながら、己の信念と「人間植林」という独自の人脈構築術、交渉術を武器に運命を切り拓いてきた。 日本の経営者やリーダーはフロンティアスピリットを失いつつあると言われる。若い頃に「誰もやったことのないことを成し遂げる人生」を誓い、生涯を賭してそれを実現した山下の生き様は、令和を生きる次世代のリーダーたちを確実に刺激する。 「無茶でもやるしかねぇんだよ。」
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-■「テクノロジー」ではなく ■「人」が鍵 ■真のDXはここから始まる! 多くの企業がDXに取り組むものの、十分な成果を上げられていない現状を受け、本書ではその本質的な原因を分析し、解決策として人起点の組織変革アプローチを提示。デジタル時代に必要な価値観とマインドセットが身につくとともに、変革を成功に導くための体系的な概念モデルと実践的なフレームワークを提供する。 【本書の内容】 序章 DXの停滞を打破するための新たな戦略とは 第1章 人起点のデジタル変革をリードするCIOの役割 第2章 組織内協調の促進で協業体制を構築 第3章 DX人材の育成と内製化の道筋 第4章 急速なテクノロジー進化に対応する新たな成長基盤の構築 第5章 競争優位性を確立する生成AIの活用法 第6章 持続的な成長を実現させるデータドリブン経営の実践 第7章 クラウドコストの最適化とCCoEによる全社戦略 第8章 ゼロトラストの導入でセキュリティ強化を実現 第9章 ITガバナンス改革でDXの推進力を高める 第10章 IT組織の見直しでグループ経営に革新をもたらす 終章 人起点DXの成功に向けた自己診断と未来戦略