小倉広の一覧

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プロフィール

  • 作者名:小倉広(オグラヒロシ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1965年04月15日
  • 出身地:日本 / 新潟県
  • 職業:コンサルタント

青山学院大学経済学部卒。日本経済新聞社BIZアカデミー講師、日経ビジネス課長塾講師、SMBCコンサルティング講師。主な作品に『任せる技術』、『やりきる技術』、『自分でやった方が早い病』、『30代で伸びる人、30代で終わる人』、『僕はこうして苦しい働き方から抜け出した』などがある。

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作品一覧

2021/08/24更新

ユーザーレビュー

  • コーチングよりも大切な カウンセリングの技術
    職場での対話にカウンセリング技術が大切であることが実践的にわかりました。臨床心理的な解説もあり深い内容にもかかわらず、漫画でわかりやすくエピソードが示されていていてとても読みやすい内容でした。より深くカウンセリングについて学びたくなるきっかけとなるような本でした。
  • もしアドラーが上司だったら
    ■感想
    サラリーマンを主人公とする物語形式のため、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』よりもよりも行動のイメージがしやすい印象。
    また素晴らしい本に出会ってしまった。

    ■今後の行動
    ・相手の機能価値と存在価値を別々に見る
    ・間違った意見だと思っても、相手の意見をまず聞く
    ・感謝の言葉を直接伝える
  • もしアドラーが上司だったら
    アドラー本は初めて読む。
    アドラーといえば、嫌われる勇気。なんだかこわい上司の本なのかなって思ってた。
    この本は評判が良く、表紙も柔らかいので読んでみたところ、アドラーって愛に溢れてる!と驚いた。
    読みやすいストーリー形式で、綺麗ごとだけではなく、本当に実践的な内容。
    これは生かしていけそう!
  • もしアドラーが上司だったら
    小説で読みやすかったし、面白かったのですぐ読めた。人は自分には能力がある、価値があると思えたとき、優越を目指す。自分に勇気が出れば、相手も幸せになり、好循環になる。仕事においては機能価値と存在価値が両立する。1人の人間としては、存在価値を認め、ただその人を無条件で信頼する。上司としては、成果という条...続きを読む
  • アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉
    柱(だっけ?)があるなら、自分がよければいい。
    物事は大抵これで解決することがわかった。シンプルだけと意外に見落としがちな考え方がわかる本。

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