小倉広の一覧

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プロフィール

  • 作者名:小倉広(オグラヒロシ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1965年04月15日
  • 出身地:日本 / 新潟県
  • 職業:コンサルタント

青山学院大学経済学部卒。日本経済新聞社BIZアカデミー講師、日経ビジネス課長塾講師、SMBCコンサルティング講師。主な作品に『任せる技術』、『やりきる技術』、『自分でやった方が早い病』、『30代で伸びる人、30代で終わる人』、『僕はこうして苦しい働き方から抜け出した』などがある。

作品一覧

2019/07/09更新

ユーザーレビュー

  • アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉
    嫌われる勇気、アドラー心理学で有名な アルフレッド・アドラーの100の言葉

    新しい価値観、考え方を学べてとても良い刺激が

    感情はただの排出物 怒りという感情を利用、支配するのではなく 怒りという感情を生み出してしまった物事の捉え方、認知を正さなければいけない。

    不安だから外出したくないわけ...続きを読む
  • もしアドラーが上司だったら
    ベストセラー『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』よりも後に出たアドラー心理学の小説版。小説として面白いとか、オドロキの展開にハラハラドキドキとかいうことはないが、アドラー心理学をビジネスの世界でどう解釈し、実践するかがわかる。
    働く者の立場でアドラーを学びたい人には、大変参考になると思う。

    ・機能価...続きを読む
  • もしアドラーが上司だったら
    主人公と自分を重ねながら、上司からアドラー理論学ぶ、ストーリー仕立てのビジネス実用書。

    読んでよかった。
    個人的に一番響いたのは、「機能価値と存在価値を一緒にしない」というくだり。
    仕事のできる・できないと、自分がそこにいていい・いけないは、別問題だということ。

    転職して以来1年ちょっと、即戦力...続きを読む
  • アルフレッド・アドラー 一瞬で自分が変わる100の言葉
    右ページに要約。左ページに解説、という構成。興味がある箇所だけ読めるので、良い構成だと思う。
    というわけで拾い読みだが、意外と参考になった。

    「共同体感覚」があれば、人生は成功し、それがなければ、人生は失敗する。そして、「共同体感覚」を身につけるための行動には「勇気」が必要である。

    勇気がない人...続きを読む
  • もしアドラーが上司だったら
    心理学に紐付けた考え方の話で、ストーリー仕立てで読みやすかった。

    自分とリンクしたのは、最後の方の自分が部下の仕事を取ったり、役割の話が実践していかないとだめなところだと思いました。
    勉強なりました。

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