ダイヤモンド社の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-
伝説のトップ営業マンとの1カ月で、20代主人公が仕事と人生の本当に大切なことを知る。外資系企業の現役トップセールスでもあり、ベストセラー『かばんはハンカチの上に置きなさい』の著者が初めて書いた、経験に基づいた感動ストーリー。営業や販売、サービスのテクニックや技術、お客様への接し方も身につく一冊。
-
-
社会起業家のバイブル『マイクロソフトでは出会えなかった天職』待望の続編。途上世界の識字率の向上に尽力するルーム・トゥ・リードの物語を通して、途上世界の教育に関する現状をいきいきと伝える。また、スターバックスよりも速いスピードで成長を続けるNPO組織の運営手法は営利・非営利問わず参考になるところ大だ。
-
①22万部ベストセラー『13歳からのアート思考』著者による新作! 22万部突破のベストセラー『13歳からのアート思考』から6年──。著者・末永幸歩さんが満を持しておくる待望の第2弾は、自分なりの「ものの見方=感性」に焦点を当てる一冊です! 前作では「自分なりの答えや問いを生み出すこと」の重要性を提示したが、著者はその後、企業研修や学校授業を通じて、「自分なりの答えを出す前に、そもそも“世界の見え方”が曇ったままでは、ほんとうに豊かな問いや答えを生み出せないのではないか?」という問題意識を持つようになり、本企画を考案しました。 本書がめざすのは、自分だけのフィルターを通じて、世界に対してユニークな仕方で向き合う力──「感性」を取り戻すことです。 ②「至極のアート作品」と「子供たちの視点」を取り入れた6つの授業 では、どうすれば感性を取り戻せるのでしょうか? 本書は2つの視点を手がかりとします。 1つは、過去のアーティストたちが生み出してきた「アート作品」。古今東西、さまざまな作品に言及しながら6つの授業(クラス)が進められていきます。 さらにもう1つは、世界を自由に受け入れる力を持つ「子どもたちの視点」。有名なアート作品だけでなく、子どもたちが持っている何気ない目線も取り扱うことで、感性をひらく旅へと読者を誘います。 さらに、各章末のコーナー「See Different」では、ワークショップなどの実体験にもとづいた、子どもとのエピソードが描かれています。 その名のとおり、『感性の教室』は“体験型の教室”です。「やってみよう」「アウトプット鑑賞」「問いかけ」など、本文内には読者自身が手を動かすインタラクティブな仕掛けを豊富に用意しています。実際の教室にいるかのような没入感を味わいながら、各人が「自分だけのまなざし」を取り戻すプロセスを体験できます。 前作はまったく無名の中学美術教師によるデビュー作にもかかわらず、22万部超のヒットになりました。属性を選ばず、多様な読者層に受け入れられ、Amazonでも依然として4.5の高評価を維持しています。本作は、教育・ビジネス・子育て・アートなど、幅広い分野をまたぐクロスジャンルな魅力を持ち、前作を上回る可能性を大いに秘めた一冊となっています。
-
◎著者は言う。「地頭は良い悪いではなく、使うか使わないか。 地頭がいい人とは『地頭モード』のスイッチを適切に入れられる人。 スイッチの場所と押し方さえわかれば、誰でも『地頭のいい状態』に入れる。 地頭とは『能力』ではなく『状態』。 3つのスイッチを押すだけで、あなたの中で眠っていた地頭が確実に目を覚まし始める」 ◎3つの地頭スイッチとは、①モゲジョの法則、②目的さかのぼりの法則、③逆算思考の法則。 ①は地頭の基礎となるスイッチ。「モゲジョ=目的・現状・条件」を意識すると、約3週間で作業者が思考者に変わり、評価が劇変する。 ②は視座を高めるリーダー・スイッチ。②により部分ではなく全体が見え、組織で評価される必須スキルが手に入る。 ③は常識を覆す成果を生み出す「ブレイクスルー・スイッチ」。③には「目的逆算思考」と「手段逆算思考」の2つがあり、他の人がまったく思いつかない発想力が手に入る。構成は、「3つの地頭スイッチ」を基本スイッチと応用スイッチに分け、Aくんの失敗・成長の8つのストーリーを各章冒頭にスパイスとして展開する。 ◎本書により上司は「知頭(ちあたま)部下」が1聞いて10わかる「地頭(じあたま)部下」に変わる“共通言語”が手に入り、部下は眠った地頭が目覚める3つの地頭スイッチが手に入る。 ◎【著者冒頭メッセージ】 「この本は『自分の地頭をよくしたい』という人と『仲間の地頭をよくしたい』というリーダー・教育者・家族のために生まれました。『地頭がいい人の考え方のクセ』を極限までシンプルに分解し、『自分の地頭をよくしたい』人はすぐに実践でき、『仲間の地頭をよくしたい』人はそのままアドバイスできるようになっています。この本では、いきなり天才になるのではなく“3つの地頭スイッチ”を押すだけで、あなたの中に眠っていた地頭が段階的に目覚めはじめます。ご安心ください。自分や相手のペースに合わせ、どんな人でも、無理なく地頭がよくなる設計になっています。ここから先は、あなたとあなたの大切な人が“賢くなる物語”のはじまりです」
-
-
-
-
★マイケル・ブース(デンマーク在住、ベストセラー『英国一家、日本を食べる』『限りなく完璧に近い人々 なぜ北欧の暮らしは世界一幸せなのか』著者)絶賛! 「成功するためには長時間働く必要があると考えているなら、それは考え直した方がいい。デンマーク人たちは、まるで違う方法を取りながらも成功しているのだから。井上陽子は、その常識をくつがえすアプローチを伝えることができる、最適な存在だ」 ★本書の内容 毎日必死に働いているのに、将来への不安は消えない。 「この働き方をいつまで続けるのか」 「仕事に一杯いっぱいで、自分の時間を楽しめていない」 ──そんな思いを抱えている全てのビジネスパーソンへ。 長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。 そこで目にしたのは、男女ともに短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。 「午後4時台に帰宅ラッシュ」──そんな"ゆるい"働き方なのに、デンマークの1人当たりGDPは日本の約2倍。賃金水準も高く、競争力ランキングは世界No.1。 なぜ、日本とここまで働き方や暮らしぶりが違うのか? デンマークの人々への取材を重ねた著者がたどり着いたのは、「働く人の時間に対する感覚が、根本から異なる」という衝撃だった。 仕事の効率を高めながら、自分のための時間を充実させる。本書は、そんなこれからの時代に必要な新しい生き方を提示してくれる、驚きとアイデア満載の1冊だ。 ★主な目次 Part1 短時間労働で豊かな国 ・第1章 ほどほどにしか働かない国が「競争力世界No1」? ・第2章 しっかり稼ぐデンマークの仕組み ・第3章 短時間労働は理にかなっている Part2 時間こそ力 ・第4章 1日を3分割する考え方 ・第5章 なぜ北欧は幸福度が高いのか? Part3 私はいかに4時に帰るようになったか ・第6章 「午後4時に帰る」を試してみる ・第7章 私を縛っていた成功のものさし
-
-
-
-
-
-
-
大好きなことを仕事にしてみませんか? どんな人でも低資金・低リスクで 自分の「好き」を売る方法があるんです! 未経験でも楽しく稼ぐ 117の秘訣が この1冊ですべてわかる! ●経験ゼロ・資金ゼロでも大丈夫 ●月1回PCに触るだけでもOK ●在庫リスクゼロの運営もできる "1年半無収入"からの大逆転ノウハウ 誰でもできるのに…「9割の人」が見逃している 大好きなことで稼ぐ方法を教えます! 通販サイトを運営した経験はゼロ。 それなのに、なぜ急にネット通販をするようになったのか? 当時、結婚したばかりの妻と1日の終わりにワインを飲むのが好きで、 その「好き」が高じて、無謀にも「ワインを仕事にする!」と決めた。 限りある人生、どうせなら「好きなことを仕事にしたい」というだけの理由だった。 それが開業して3年後には年商3400万円、5年後には年商6500万円、 いまは年商7億円超にまで成長。 開業資金ゼロ・在庫ナシでもOK、 さらには週1回(もしくは月1回)パソコンを開くだけでも継続的に稼げる方法がある。 そんな限りなくゼロに近いリスクで、自分の「好き」を仕事にするノウハウを販売して 細かなステップに落とし込んで全公開! 【目次】 ●PROLOGUE 「好き」なことに集中して稼ぐ ●STEP1 自分の「好き」を「売る」に変える方法 ●STEP2 小さくはじめて大きく育てる ●STEP3 経験ゼロから稼ぐ力を身につける ●STEP4 「どのくらい働くか」は自分で決められる ●STEP5 「好き」を深掘りして稼ぐ ●STEP6 数字を武器にお金を稼ぐ ●STEP7 ファンに愛され、売れ続けるコツ ●STEP8 売り上げを大きく伸ばすサイトのつくり方 ●STEP9 好きなことで継続的に稼ぐコツ ●STEP10 最小限のリスクで最初の一歩を踏み出そう
-
国立国語研究所の教授が教える、日本語の「伝わらない」をすべて解決する100のヒント。 ①「不正確な文章」を「正確な文章」へ。 ②「わかりにくい文章」を「わかりやすい文章」へ。 ③「不快な文章」を「思いやりのある文章」へ。 ④「退屈な文章」を「工夫を凝らした文章」へ。 すべてbefore→after形式で100項目解説。 コロナ後の世界、SNSの時代は、人類史上におけるテキストコミュニケーション全盛期です。 日本語研究の第一人者が叡智を詰め込んだ500ページの日本語百科事典。 大人のための新しい日本語の教科書です。
-
商品開発の基本は 原料・配合・工程・デザイン 商品開発×ブランディング 必要なのは経験ではなく 気づく力! 視点⇒プロセス⇒アウトプットで 消費者インサイトをつかむ実践ノウハウ ヒットを生み出すには長年の経験が必要なわけではありません。「仮説力」「商品企画力と伝わる力」「商品への想い」があれば、誰にでもできることです。商品開発の達人とブランディングのプロがタッグを組んで、ヒット商品を生み出すノウハウをまとめました。商品開発だけでなく、問題解決全般に役立つ手法が満載です。
-
-
-
◎アイデアが出ない、企画が思いつかない、提案が通らない・・・。企画力や創造力に課題を感じる人が、「発想力」を育てる仕組み(回路)をつくることで、優れたアイデア・企画をすんなり生み出せるようになる本。 ◎著者は、クリエイティブディレクター・コピーライターとして活躍する中川諒さん。中川さんは電通に新卒で入社したものの、「クリエイティブテスト」の結果、希望していた企画職には配属されなかった。いわば、「才能なし」とみなされた。 ◎しかし、「カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル(旧 カンヌ国際広告祭)」のU30部門に自主的に参加を続ける。そして、2017年には予選を勝ち抜き1位となり「日本代表」として参加を果たす。さらに2018年にも予選を勝ち抜き、アジア最大級の国際広告祭で行われるコンペティション、ヤングスパイクスに出場。各国の代表者の中から「1位」の座を獲得する。 ◎なぜ著者は「才能なし」から日本代表となり、国際的な大会で1位を獲ることができたのか。その秘訣は、良質なアイデアを生み出す仕組み(回路)を作り出したことにある。 ・誰でもいいアイデアを出せる「発想の回路」10 ・アイデアをすぐ生み出す「工夫の4K」 ・発想体質をつくる22の習慣 ◎本書では、「発想力」を鍛えるための考え方や、すぐに実践できるノウハウを、著者の実践やエピソードをふまえて多数紹介する。企画やアイデア出しに苦手意識がある読者でも、「発想力」に自信が持てるようになる1冊。
-
2000人が絶賛した、 世界的クリエイティブディレクターによる 「コンセプトの授業」が、ついに書籍化! あたらしいことを考えるとき、そこには必ず「コンセプト」が必要になります。しかし、コンセプトを体系立てて説明し、本気で「書けるまで導く」教科書は、これまで存在しませんでした。 そこで本書は、グローバル企業、話題のスタートアップ、行列のできる人気店など数々の商品・サービスのコンセプト開発を手がけるクリエイティブディレクター細田氏によるコンセプトづくりの教科書になります。 細田氏は世界で活躍するコンセプト開発のプロフェッショナルですが、10年間、2000人以上にコンセプト研修をおこなってきた、教えるプロでもあります。本書はその研修プログラムをベースに、ひらめきから言語化までを徹底的にガイド。①問い ②視点 ③設計 ④言語化 ⑤最適化の5つのステップで進み、感覚や直感に頼らない超具体的な解説は、初学者でもわかりやすい内容です。 しっかりとコンセプトを「つくり」「書ける」ようになる、つくる人のための必読書となっています。
-
【「答えのない」禅問答で考える力(発想力・新たな視点・思考の持久力)が磨ける】 禅問答とは、禅の修行で弟子の固定観念を打破し、悟りへと導くための手段として用いられる、禅者の言動や問答などのこと。際立った思考を求め、常識では理解困難だったり解決不可能だったりします。 ただ、「非常識的」ではあるが、「非論理的」ではないのがおもしろいところ。この「ちぐはぐで分かりにくい問答」を、あえて「考える」ためのエクササイズとして読み解くのが本書です。 【読み進めるうちに考えることが楽しくなってくる「深すぎる」話】 答えという結果ばかりを求めると、どうしても不安におちいります。そして結果を出すプロセスを省略したくなり、様々なものを味わい、おもしろがることができなくなってしまうのです。 意味不明な問答について、解説を読みながら何とか理解するヒントを探していると、どんどんおもしろくなってきます。わかりそうで納得できないところも、これまた絶妙におもしろい。 これを繰り返しながら、わからない不安がおもしろさに変わっていく本です。 【禅問答の一番おいしいところが一冊で楽しめる】 本書であつかうのは、「語録の王」と称される『臨済録』におさめられた禅問答。これは、唐の時代の中国で活躍した臨済義玄という僧のおこなった説法や問答などをあつめたものです。その名を冠した語録が編まれるのはたいへんな大物だという証で、臨済は中国禅宗史にあって屈指のビッグ・ネームです。 その臨済が残した問答のなかから、選りすぐりのものを解説しています。 【イラストと丁寧な解説でわかりやすく、飽きない】 禅問答の難しさの理由の一つに、非常にハイコンテクストだということが挙げられます。それぞれの問答をじっくり味わえるよう、背景が理解できるイラストを入れています。また、優しい語り口と丁寧な解説で、当時の僧たちが何を考え、行動し、どう生きたのかひもときます。
-
-
-
-
-
新しい生活様式が進み、長くいる場所が変わった、環境や習慣が変わったという人が多いのは周知のとおり。人とのつながりが減り、出会いがなくなり、収入が減り、気分がふさぎ、という悪い流れにはまっている人も多いのが現状です。著者の体感からも、出会い運を上げたい人が増えているなど、風水のニーズや目的にも変化があるようです。 そこで本企画は、先の見えない時代を生き抜く風水の基本の考え方を整理し、どんな状況でもブレない環境づくりのテクニックをまとめた風水大全を目指します。 これから風水を始めたい人はもちろん、すでに風水を取り入れている人にも、自分で状況判断して対応できる知恵が身につくものです。 全体を、「衣」「食」「住」「動」という4つのカテゴリーに分けて、風水の基本を伝授します。なかでも風の時代に入って重要である「心」の在り方については、本来の枠組みは「動」ですが、とくに取り出して巻頭で解説します。 一冊を通して、出会い、恋愛、結婚、家庭、金運、仕事、健康、子ども、受験などすべての運気をバランスよく上げるテクニックが身につきます。
-
物件関係、売買、金融機関、不動産屋・管理会社、募集、修繕・点検、税、法律など、 知りたいことがすぐ分かる! 困ったときも安心 40代前半でFIRE達成! サラリーマンが不動産投資を始めて リタイアするのに最適な1冊 「サラリーマンをしながら副収入を得たい、できればリタイアしたい」と 考えている人に向けて書いた不動産投資の教科書です。 不動産投資には不動産、金融、法律、集客、会計、税など多くの知識が必要です。 こうしたハードルがあるからこそ、不動産投資は儲かります。 でも大丈夫。 この本があれば、そのすべてがわかります。
-
-
-
(はじめに より) 2020(令和2)年1月19日、数日前から危篤状態だった重光武雄[しげみつ たけお]は、共に後継者である2人の息子の到着を確認したかのように息を引き取った。享年97。数え年でいえば白寿での大往生だった。重光武雄と辛格浩[シン キョクホ]。日本と韓国それぞれで地歩を築いた巨大企業「ロッテ」を創った男は、生涯2つの名前を使い分けた。 (中略) 経営者としての重光を見た場合、いくつかの特徴がうかがえる。まず、「発明」よりは「改良」に重きを置き、品質でトップを目指すものづくり(製品化)へのこだわりである。その根底には沈思黙考して得られたアイデアがある。そして、卓越したマーケティングと宣伝、投資の決断、人材登用、事業の多角化等々。 本書では重光武雄の経営者としての人生を通して、ロッテがいかに育まれていったのか、隠された秘密を可能な限り解き明かす。そこでは、重光と関係した重要な人物の証言が多数交えてある。これまで知られていなかった重光の本当の姿にぜひ触れていただきたい。 ----------------------- 世界最貧国を捨て日本で栄光を手にした稀代の経営者・重光武雄は、巨額資金を韓国事業に投じ日韓の経済発展段階ギャップを利用した「タイムマシーン経営」を実践して巨大財閥を築き上げた。1997年のIMF通貨危機後は、財閥ランクを当時の10位前後から一気に引き上げることに成功している。この経営者がしたことを日本人は知らない。舞台は「昭和」だが、本書に描かれていることは創業者/オーナー経営に特有なことではない。重光の評伝をまとめることが結果的に、差別化と競争戦略(マーケティング、リーダーシップ、HR、投資、ガバナンス)、さらにオーナーシップや独創性を物語る「マネジメントの手本」になった。まさしく、今日の日本の経営層とその予備軍が耳を傾けるべき内容である。
-
全米注目のミリオネアが教える 後悔しない人生を歩むための究極のルール! 死ぬときに後悔するお金の貯め方とは? 人生が豊かになりすぎるお金の使い方とは? 読んだら、人生の景色がガラリと変わる。 10~40代、必読の一冊! ―――――――――――――― 【本書「まえがき」より】 まずは、有名なアリとキリギリスのイソップ寓話から始めよう。 夏の間、勤勉なアリは冬の食料を蓄えるためにせっせと働いた。 一方の気楽なバッタは、自由に遊んで過ごした。 やがて冬が到来した。アリは生き残ることができたが、 バッタには悲惨な現実が待っていた――。 この寓話の教訓は、 人生には働くべきときと遊んでもいいときがある、というものだ。 もっともな話だ。 でも、ここで疑問は生じないだろうか? つまり、アリは“いつ”遊ぶことができるのだろう? ということである。 それが、この本で提起したい問題だ。 私たちは、キリギリスの末路を知っている。 そう、飢え死にだ。 だが、アリはどうなったのか? 短い人生を奴隷のように働いて過ごし、 そのまま死んでいくのだろうか? いつ、楽しい時を過すのか? もちろん、誰もが生きるために働かなければならない。 だが、ただ生きる以上のことをしたいとも望んでいる。 「本当の人生」を生きたいのだ。 この本のテーマはそれだ。 ただ生きるだけではなく、十分に生きる。 経済的に豊かになるだけではなく、人生を豊かにするためにどうすればいいかを考える。 そう、自分の人生を最大化するための一冊なのだ。 ――――――――――――――
-
ACCグランプリを受賞した「ファンタ」やTCCグランプリを受賞した「さけるグミ」など、斬新な作風で知られるCMプラナー・井村光明氏。彼はその作風から天才肌だと思われがちだが、実は努力の人である。 考えて考えて考えて、ようやく「面白い」アイデアにたどり着く。果たして彼のメソッドは再現可能なのか? コピーライター講座の講師でありながら、生徒に「何が面白いのかわからない」と言われて凹み、七転八倒し、「面白いとは何か」の答えにたどり着くまでをつづる。笑えて、ためになって、最後は泣ける、異色のビジネス書。 「明日プレゼンなのにまだ企画ができていない、明日が締め切りなのにまだ何も書けていない。やばいやばいやばい。今日まで何もせずに放っておいたわけじゃないのに、そのうち思いつくだろうと思っていたがまだ思いつかない。ここまで粘ってみても思いつかないということは、あと数時間考えても閃く気がしない。やばいやばいマジやばい。誰か助けてほしい。 すると誰もいないオフィスに偶然先輩が通りかかり、苦し紛れに話してみると、「ああ、こういうこと俺にもあったよ」と相談に乗ってくれた! 先輩の言葉の中に、きっとヒントがあるはずだ。一言も聞き漏らすまいと、うんうんとうなづきながら耳を傾ける。 けれども途中から、(あれ? これはただの先輩の自慢話というか、ナレッジをひけらかされるだけで終わってしまうんじゃないか?)と感じ始めると、果たしてその通りになり、「じゃ、頑張って」と去っていく先輩の後姿を見送ることになってしまった。結局時間を無駄にしただけかよ、やばいやばい超やばい。 あー、一生懸命考えているのに、グルグルグルグルおなじ所を回るばかりで一歩も進んでないじゃないか! 新しいことを考えようとしても、気づくとまた同じところをグルグル回っている。もうだめだ、もう一人じゃ抜け出せない。けれど助けてくれる人は誰もいない・・・。 いや、待てよ、そういえば・・・」(「はじめに」より)
-
早慶を頂点とする「大学付属校」の問題は「進学校」より簡単! です。 「大学付属校」に特化した勉強をすれば、偏差値が20足りなくても受かります! 近年、中学受験では「大学付属校」人気が急上昇中。 その理由は、2021年の大学入試改革後の大学入試が不透明なことと、私立大学の定員厳正化による私立大学の一般入試の難化。それにより、中学から入れば大学まで行ける付属中学の人気が高まっているのです。 しかし、大学付属校志望者にも、ほとんど知られていない事実があります。 それが、大学付属校と進学校では「入試問題の傾向」が違うということ。 「御三家」を中心とした難関進学校の入試問題は難問が多く、逆転合格を狙うのは極めて難しいのが現実ですが、付属校の入試問題は、基本問題や素直な問題、一般常識や雑学的知識を問う問題が多く、対策さえすれば「普通の子」でも受かるのです。 大手進学塾は、御三家を中心とする難関進学校向けのカリキュラムが組まれているので、付属校志望の子にとっては、無駄が多く、負担が大きくなっています。逆に言えば、大手進学塾についていけず落ちこぼれ、模試で低い偏差値をとっていても、大学付属校の試験に照準をあわせた勉強をすれば、「逆転合格」は可能なのです。 12年連続で早慶中学合格率80%、大学付属校合格率100%の実績を持つ「早慶維新塾」の塾長である著者が、「大学付属校」受験に特化した勉強法を教えます。 首都圏・関西の「早慶GMARCH(早稲田・慶應・学習院・明治・青山学院・立教・中央・法政)と関関同立(関最大学・関西学院・同志社・立命館)の付属校と医学部に進学しやすい付属校の全40校の、学校紹介と出題傾向分析つき!
-
科学的根拠に基づいた、いちばん正しいがんの本! 「抗がん剤治療のパイオニア」「新薬開発の専門家」「医療データ分析の専門家」 世界で活躍する専門家の英知を結集したがん解説本の決定版! ・学歴・収入が高い人ほど、あやしいがん治療法にだまされる ・高額な治療を受けたがる人ほど治療が遅れる ・「免疫力を上げる食事」は存在しない ・「糖質制限」ではがんは治療できない ・0.01%しか残らない!「世界最高のがん治療」を決める驚異の仕組み ・副作用がどんどん軽く! 抗がん剤治療の最新事情とは 後悔しないために 最初に読むべき本 日本社会には、手術や抗がん剤などの効果的な治療のことを悪く言って、 がん患者さんに高値の民間療法を売りつけようとする人がいます。 彼らの甘言を信じてしまった結果、病院で受けられる有効な治療法を拒絶し、 治療のタイミングを逃す患者さんが後を絶ちません。 そんな現状を変えるべく、本書は生まれました。 本書を読めば、医療関係者でなくとも、がんについて正しく知り、 あやしいがん情報を見分けることができるでしょう。
-
-
-
世界中の最先端企業を知り尽くす男が、「ニセのイノベーション」にブチ切れた! 『Wired UK』創刊編集長が、6大陸、10か国、世界中の「真のイノベーション」を総力取材。「シリコンバレー後」の16の新戦略を全網羅!
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代を生き抜く新しいおかねとのつきあい方とは? 平成の30年間で定年後ライフはガラリと変わった。オヤジと同じ暮らし方では、将来のおかねが足りなくなってしまうのは必定。でも、そんな心配はおかねをはたらかせることで吹き飛ばそう。ザイ編集部が手取り足取り、どこよりもわかりやすく解説します。
-
-
-
-
なぜ、金融バブルは繰り返されるのか。17世紀オランダで起きたチューリップバブルから、1929年の世界大恐慌、さらには1980年代末の日本のバブルに至るまで、古今東西で起きた「熱狂」とその崩壊過程を描く。バブルを希求する人間の本質と、資本主義経済の根幹に迫った名著がついに復活!
-
-
-
-
-
-
脳科学から、心理学、スポーツ科学まで、最新科学のリサーチで、ついに判明! 一流に共通するいい成果を出すためのパターンとは? 時間の使い方、休み方、習慣を変えるだけで、全能力が爆発的にパワーアップし、驚異の成果を連発できる!
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
経営者やコンサルタント、さらに若手リーダー層に読者が多い、本誌「DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー」。読者はどのような経営書を評価するのだろうか。「人に薦めたい本」「後世に残したい本」を教えてくださいという編集部の呼びかけに対し、数多くの読者に応じていただいた。目の肥えた読者が選んだランキングは、読み応えのある濃厚な内容のものが並んでいる。ぜひこの冊子で、次に読みたい一冊を見つけていただきたい。*『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2016年1月号)』に掲載された記事を加筆修正のうえ、電子書籍化したものです。
-
-
-
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書は、超実用ライフスタイル誌「ダイヤモンドQ 創刊準備1号」の一部を抜粋し電子書籍化したものです。全ページをお読みになりたい場合は、「ダイヤモンドQ」で検索ください】 超実用ライフスタイル誌「ダイヤモンドQ」って何? 気になった方は、ぜひ本サンプル版をダウンロードください! もっと読みたい!という方は「ダイヤモンドQ」で検索を!
-
-
【本書の内容について】※本電子書籍は、『統計学が最強の学問である』(西内啓著、ダイヤモンド社刊)の内容を、2014年8月24日にTBSにて放送される『ベストセラー講義』視聴用に最適化したものです。下記は、製品版『統計学が最強の学問である』の内容説明となります。あえて断言しよう。あらゆる学問のなかで統計学が最強の学問であると。どんな権威やロジックも吹き飛ばして正解を導き出す統計学の影響は、現代社会で強まる一方である。「ビッグデータ」などの言葉が流行ることもそうした状況の現れだが、はたしてどれだけの人が、その本当の魅力とパワフルさを知っているだろうか。本書では最新の事例と研究結果をもとに、基礎知識を押さえたうえで統計学の主要6分野◎社会調査法◎疫学・生物統計学◎心理統計学◎データマイニング◎テキストマイニング◎計量経済学を横断的に解説するという、今までにない切り口で統計学の世界を案内する。------統計学によって得られる最善の道を使えば、お金を儲けることも、自分の知性を磨くことも、健康になることもずいぶんと楽になるだろう。だがそれはあくまで副産物である。統計リテラシーによって手に入る最も大きな価値は、自分の人生を自分がいつでも最善にコントロールできるという幸福な実感なのだ。(「おわりに」より)
-
どこからともなく現れて、人々に「物の見方」を教える謎の老人、ジョーンズ。人生につまずき、悩み、絶望する僕らに彼がやさしく教え諭してくれた、強く生きるための言葉とは――。前作『希望をはこぶ人』から3年、ホームレスからベストセラー作家になった作者が満を持して放つ、幸運を切り開くための珠玉のストーリー。
-
-
-