ダイヤモンド社の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
東大教授がおしえる さらに!やばい日本史
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴史がきっと好きになる! シリーズ55万部の『やばい日本史』シリーズ第3弾! 「すごい」ばかりの人はいない。「やばい」もあるから、おもしろい! アイドルと結婚してはしゃぐ中臣鎌足、言い寄る男を凍死させる小野小町、妻が信長をボコる明智光秀、おしっこを飲んで危機を逃れるジョン万次郎、うんこをすると見せかけ脱走する木戸孝允、アメリカで奴隷にされる高橋是清……など、日本史の偉人37人のエピソード。 -
もっと!! 頭のいい人だけが解ける論理的思考問題
25万部ベストセラー、待望の完全新作!! 知識や計算を必要とせず、純粋な「考える力」のみが問われるのが論理的思考問題す。google,Microsoft,Appleといった超一流企業の入社試験や、東大や慶應といった名門校の入試問題でも出題されています。 それを紹介した書籍『頭のいい人だけが解ける論理的思考問題』は、2024年3月の発売以降、子供から大人、高齢者まで幅広い層に読まれ、累計25.5万部となりました。そして、多くの読者から「続編が読みたい」という声をいただいたため、完全新作を作りました。 ①前作の「良さ」をしっかり踏襲! 問題はすべて新作としつつ、コンセプト、構成、本文デザイン、レイアウトなどは、あえて前作から変えません。前作で好評だったイラストレーターさんにも続投いただきます。 ②1300問超から、本当に面白い問題だけ厳選!! 世界中から収集した1300問超から厳選した問題を収録します。「審査基準」は前作同様、以下のとおり。 ・問題文が「長すぎない」こと ・回答に「意外性」があること ・「難しい計算」や「知識」を必要としないこと ③「お受験」で出題された問題も収録!!! 本作では、難関中学、高校、大学の入試で出題された問題をベースにした問題も紹介しています(東大大学院、慶應義塾中等部など)。 いっさい手を抜くことなく、前作をお楽しみいただいたすべての人に満足いただける「とんでもなく面白い本」になりました! -
日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか?
■今、ほんとうの贅沢は「地方」にある! 何でもある「大都市」から、そこでしか得られないレアな経験ができる「地方」へ――。世界や日本の富裕層の価値観の変化とともに、日本の「地方」に次々と美食の名店が生まれている。海外の星付きレストランで修業したシェフや、東京で予約の取れない人気店を経営していたシェフが、あえて辺鄙な場所で地元の食材を使った店を開く例が相次ぎ、その店をめがけて世界から美食家や富裕層が殺到しているのだ。本書では、世界の富裕層の価値観や行動を紹介するとともに、彼らが訪れている地方のデスティネーションレストランのストーリーを紹介。また今後、人気が爆発するであろう次世代の注目株の地方や店も網羅している。巻末には、「一生一度は行きたい日本のデスティネーションレストラン200軒」のリストと、読者限定特典の「柏原秘密リストプラス250軒」ダウンロード特典もあり。ガストロノミーツーリズムの最前線がわかるとともに、今すぐ、美食の旅に出かけたくなる! -
一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った「FX」入門改訂第2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計40万部超のベストセラー、待望の改訂第2版です! FXの世界では知らない人はいない大人気ブロガー「羊飼い」とFXの最強サイト「ザイFX!」がコラボした「FX」がみるみるわかる決定版。 オールカラーでイラストや図解がいっぱい。やさしく解説しているから、とにかく役に立つFXの入門書。でも、本格志向は忘れていません。チャートのことも増ページして、ていねいに説明。影響の大きい経済指標のデータも最新版にアップデートしています。 改訂第2版では、億を稼ぐ個人投資家もゾロゾロ登場。彼らの成功談や失敗談、さらには羊飼いのリアルトレードも紹介しています。すぐ使える手法なので、ぜひ参考に! 今回は、羊飼いを囲んだ座談会も行いました。億を稼ぐためのFXの学び方についてアツク語ります。これは必見! -
伝え方が9割
【『伝え方が9割 2』が約50ページ分読めるダイジェスト版付き!】 なぜ伝え方で結果が変わるのでしょう? たとえば、好きな人がいるとします。 でもその人は、あなたのことに少しも興味がないとき、 何と言ってデートに誘いますか? 「デートしてください」 こう言ってみました。あなたのピュアな気持ちそのままですね。 これだと断られる確率が高いですよね。 ですが、コトバ次第で結果を変えることかができます。 「驚くほど旨いパスタの店が あるのだけど、行かない?」 こう言ってみました。相手は行っていいかも、と思う確率がぐんと上がるコトバです。 どちらにしても、実は「デートしませんか?」という同じ内容なのです。 同じ内容なのに、伝え方で結果が変わってしまう。 これは驚くべきことと思うかもしれません。 ですが、あなたは今までの人生で、「伝え方で変わるのでは?」と、 うすうす気づいているのではないでしょうか。 伝え方にはシンプルな技術があります。 この本は、著者が膨大な時間とトライ&エラーで導き出した方法論を整理しました。 料理のレシピのように、誰でもコトバをつくれるよう体系化してあります。 誰でも自分の日常から、試行錯誤の上で伝え方の技術を身につけることもできますが、 それだと辿り着くまでに十数年かかってしまいます。効率がよくありません。 この本は、著者のように回り道をしなくても魅力的なコトバを最短でつくれるよう構成してあります。 内容(「BOOK」データベースより) なぜ、伝え方で結果が変わるのか?この本で学べば、あなたのコトバが一瞬で強くなり、人生が変わります。 -
一番売れてる月刊マネー誌 ZAiのチャート入門1
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ザイの株の学校シリーズ★ 一番売れてる月刊マネー誌ザイの「チャート入門」。 全3回の集中講義の第1回目のテキストです。 テーマは「チャートのつくりとトレンドの読み方」。 このテキストでは、 ・チャートの3大要素とトレンド転換のサイン ・グランビルの法則って? ・トレンドラインの引き方 などを解説しています。 *ダイヤモンドZAi(2025年6月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。 -
一番売れてる月刊マネー誌 ZAiのチャート入門3
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ザイの株の学校シリーズ★ 一番売れてる月刊マネー誌ザイの「チャート入門」。 全3回の集中講義の第3回目のテキストです。 テーマは「売り目標の立て方と売りタイミング」。 株を買ったはいいけど、どこで売ればいいか 迷いますよね。 そこで、このテキストでは、 ●過去の株価を使った売り目標の決め方 ●典型的な売りパターン ・ダブルトップ ・トリプルトップ などを解説しています。 このテキストに連動してオンライン講座(リアルタイム配信)を開講! [第3回]は、2024年7月23日(水)19時~です。 ※[第1回] 2024年5月28日(水)19時~「チャートのつくりとトレンドの読み方」 ※[第2回] 2024年6月25日(水)19時~「よくあるチャートの形と買いタイミング」 (各回60分のライブ配信、1週間の見逃し配信付き) 参加費: 1回2750円(税込) 全3回セット:5500円(税込) 講師:ザイ編集長・熊谷久美子 ザイ編集部員・朝日希新 詳しくは、「ザイ チャート入門」 で検索! *ダイヤモンドZAi(2025年8月号)から一部を電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。 -
一番売れてる月刊マネー誌 ZAiのチャート入門2
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ザイの株の学校シリーズ★ 一番売れてる月刊マネー誌ザイの「チャート入門」。 全3回の集中講義の第2回目のテキストです。 テーマは「よくあるチャートの形と買いタイミング」。 チャートには典型的な買いの形がいくつかあります。 買いパターンを覚えて、最適な買いタイミングを探しましょう。 このテキストでは、 ●典型的な買いパターン ・もみ合い ・トリプルボトム ・三角保ち合いなどを解説しています。 このテキストに連動してオンライン講座(リアルタイム配信)を開講! [第2回]は 2024年6月25日(水)19時~ ※[第1回] 2024年5月28日(水)19時~「チャートのつくりとトレンドの読み方」 ※[第3回] 2024年7月23日(水)19時~「売り目標の立て方と売りタイミング」 (各回60分のライブ配信、1週間の見逃し配信付き) 参加費: 1回2750円(税込) 全3回セット:5500円(税込) 講師:ザイ編集長・熊谷久美子 ザイ編集部員・朝日希新 詳しくは、「ザイ チャート入門」 で検索! *ダイヤモンドZAi(2025年7月号)から一部を電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。詳しくは「ZAi」で検索ください。 -
NEC タマネギ経営の果て(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.345)
かつて半導体で世界一を誇ったNECの衰退が止まらない。タマネギの皮をむくように、半導体やパソコンといったかつての看板事業を売ってきたが、次の主軸事業が見つからないのだ。温和なキャラクターを捨て、改革にまい進し始めた新野隆社長は、新たな看板事業を創出できるのか。 『週刊ダイヤモンド』(2018年5月19日号)の特集2を電子書籍化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。 -
「毒親かもしれない」と思ったら
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はダイヤモンド・オンライン連載『あなたはもう、自分のために生きていい』に書き下ろした記事に加筆・修正した電子書籍限定版です。 Twitterで大人気の心理カウンセラーが、ダイヤモンド・オンラインに特別に書き下ろした、書籍『あなたはもう、自分のために生きていい』の一部を漫画化した記事を電子書籍限定版としてまとめた一冊。 心が弱ってしまった人に向け、もっとラクに生きられるようになるための「心の処方箋」の数々を綴ったコミックエッセイです。 【目次】 ■「もしかして毒親?」に育てられた人によくある特徴とは 育った環境の影響はあなたが思っている以上に大きい ■「毒親育ち」「親から褒められた経験が少ない」人に最もよくある悩みとは 褒められた時に素直に喜べますか? ■親から「ダメ」「無理」を繰り返されて育った子は、どんな大人に育つのか? 子どもの頃に言われ続けた言葉は、大人になっても傷となって残り続ける ■「親に期待されて育った子」が、大人になっても無意識に抱え続ける深刻すぎる悩みとは するべきことであふれていませんか? ■毒親かも…「いつも不機嫌」「愚痴ばかり言う」親が子どもに与える根深い悪影響とは 「親独自のルール」を植え付けられていると人間関係が難しくなる ■毒親だけど…「親に変わってほしくて頑張っている人」の致命的な勘違いとは 相手が変わらないのはあなたのせいではない ■毒親だったかも…と思う人に共通する「過去の経験」と「思考の習慣」 誰かに助けを求めても大丈夫 ■「親が望むこと」ばかり選んで生きてきた人が、今すぐ自然に「自分軸」を取り戻せる簡単な方法 今のままのあなたでも自分軸は強くできる ■「ポジティブ思考で病んでしまう人」に共通する特徴と意外すぎる解決策 頑張っているのに、なぜ得られるものが少ないのか? ■「自分軸で生きる人」が本当に「やらない」たった1つのこと 勘違いされやすい自分軸の本当の意味とは ■「嫌いな人」に無関心になる一番正しい対処法 嫌いな人のためには、そこまで頑張らないほうがいい ■「親の言葉」は呪いになる。大人になっても子どもを苦しめる「何気ない親の口ぐせ」とは 自分の性格だと思い込んでいたけれど「実は親に言われていただけ」というケースは多い ■「人に嫌われるのが怖い」のは「親の呪い」のせいかもしれない 自分の気持ちで動いても大丈夫 ■「言いたいことが言えない」「自分がイヤ」「本音が言えない」は本当にダメですか? 生きづらさの原因は過去 ■子供の頃にかけられた「みんな一緒」の呪いを解く方法 「みんなと一緒」じゃない部分は、あなたの武器に変えていける -
ダイヤモンド・メディア白書2026
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIの急速な普及、デジタル化によるビジネスモデルの変化、そして揺らぐメディアへの信頼——。日本のメディア産業はいま、大きな構造転換のただ中にある。 『ダイヤモンド・メディア白書2026』は、新聞、テレビ、ラジオ、出版、ネットメディアなど、全国700社以上のメディア企業に調査を依頼し、当事者の声をデータから読み解いた調査報告書である。 本書では、「生成AI」「経営」「信頼」の3つの視点から、日本のメディア産業の現在地と未来を分析した。 第一章では、104社への調査から生成AIの導入実態を解明。8割の企業で何らかの形で生成AIの活用が進む一方、全社的な導入は3割弱にとどまり、品質・正確性や法的リスクなどの課題も浮かび上がった。 第二章では、73社の経営者・経営陣の回答をもとに、デジタル化の影響、今後の成長戦略、DX、人材育成、2030年に向けた事業像を分析した。 第三章では、複数の大規模な継続調査をもとに、「メディアの信頼」は本当に低下しているのかを検証。単純な「信頼の喪失」だけでは捉えられない、利用者とメディアの関係の変化を明らかにしている。 生成AI時代に、メディアはどこへ向かうのか。新聞社、テレビ局、ラジオ局、出版社、デジタルメディアの経営者・編集者・記者をはじめ、メディアビジネスや情報社会の未来を考えるすべての人に向けた一冊である。 -
DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶ ブックランキング2017【無料小冊子】
おもに経営者やコンサルタント、若手リーダー層に愛読される 『DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー』。 その読者に、この1年間に読んだ経営書の中で、 「人に薦めたい」「最も役立った」と思うものを選んでいただく本企画。 5回目の今回は、特定ジャンルに偏ることなく、 バラエティに富んだラインアップとなった。 そのような中で一つ、今年を象徴するキーワードを挙げるとすれば、 「生き方・働き方」だろう。 長期視点でこのテーマについて問いかける書籍が支持を集める一方で、 喫緊の課題として働き方について考える書籍もランクインしている。 現在の課題を解決する書籍と、未来の指針となる書籍。 ビジネスパーソンが求める知の幅が、 かつてなく広がっていることを感じさせるランキングである。 読者が、1年間で最も人に薦めたい経営書は果たしてどの一冊か。 読者投票により選ばれた、必ず読みたくなる20冊! *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2017年1月号)』に掲載された記事を加筆修正のうえ、電子書籍化したものです。 *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』(電子版)は、毎月10日配信です。 -
「空いた実家」は、そのまま貸しなさい
世の中は実家の整理がブームですが、それだけで終わらせるのはもったいなさすぎます。 古くなってしまった実家は、お荷物のように思われることも多いのですが、実は「実家」は金を生み出す宝物なのです。 資産運用をやらなきゃならないと思って、株やFXやワンルーム投資に下手に手を出すよりも、まずは最も手堅い投資をやるべき・・・、それがあなたの「実家」なのです。実家は捨ててきた過去ではなく今でも貴方の役に立つ最強の投資ツール。 実家を片付けたら、「実家」で不動産投資ができないか、検討するのが大事なのです。著者は、サラリーマン経験後、不動産ビジネスで独立起業。自らが保有する不動産の運営、セミナー活動等に従事する傍ら、自らの実家投資の実践、セミナー受講者等へのアドバイスを実施。自身で61万円の投資で年間90万の収益を挙げられるようになった経験をもとに、多くの方にアドバイス。「投資額100万円で年間240万」「投資額50万円で年間180万円」など、成果を出した人が数多く出ています。 そもそも昭和戸建は平成マンション以上の価値があります。なぜなら、戸建賃貸は圧倒的に少ないのが現状。戸建でしか得られない快適性、独立性がありますし、築古はだいたい「割安、広々、好立地」という魅力があります。実家を放置してしまうと、固定資産税の支払い義務はバカにならないですし、「火災、倒壊、不審者占拠、近隣苦情」など問題だらけです。気の重い実家片付けも効率的な3ステップ(1、片付けの決意とマインドセット2、片付け業者の選定、3、リフォームよりも徹底したクリーニング)をすすめれば問題ありません。 本書では、「効率的な実家の片づけ」から始まり、「不動産としての実家の価値の見積もり」「不動産としての価値を高める魅力的なリフォーム」「効率的な不動産運用」など、経験したものだから語れるポイントが書かれた「実家再生不動産投資」の教科書です。 -
IPOは野村にきいてみよう。[改訂版]
本書は、未上場企業の経営者や、これから会社を起こしたいと考えている方々に、IPO(Initial Public Offering=株式公開)に関する基礎知識や、将来のIPOに向けての準備や心構えなどを伝えるために企画したものです。 IPOの準備から実現に至るまでの具体的な実務の流れについても詳しく紹介するとともに、IPOを実現したさまざまな業種の経営者や財務担当者にインタビューを行ない、「なぜ、株式上場を目指したのか?」「どのような成果が得られたのか?」「上場後に感じたデメリットは何か?」「上場準備の過程において、どのような点に苦労したのか?」といったことについて、忌憚なく語ってもらっています。 野村證券が、主幹事証券会社としてこれまでに数多くの企業のIPOをサポートしてきた経験に基づき、どうすればIPOを実現し、企業をさらなる成長へと導けるのか、わかりやすく解説します。 今回の改訂は、22年4月の東証市場区分見直し内容の反映と、IPOのプロセス全体を投資家・発行体・学者・証券界総出で見直した日証協の「公開価格設定プロセスのあり方に関するワーキング・グループ」報告書(22年2月)に示された改善策のポイントやその後の改善状況をわかりやすく説明するものです。 改訂にあたって 第1章 なぜ経営者は株式上場を目指すのか?――最新のIPO事情 第2章 IPOまでのスケジュールとやるべきこと 第3章 ケーススタディ 経験してみてわかったIPO 第4章 IPOは「ゴール」ではなく「スタート」である おわりに -
アウトプットする力
◎面白いほど伝わる「15秒」アウトプット術 成果を最大化するには、 「アウトプット9:インプット1」の "超アウトプット優先"がいちばんいい! ◎プレゼン、スピーチ、雑談、説明、報告、交渉、電話、会話――すべてが上達! 本やネットからたくさんの知識をインプット、文化や芸術にも精通し、豊かな教養を身につけている。 なのに、それをまったく活かしきれていない人がいます。 インプットしただけで満足。それを発信したり、何かの成果に結びつけたりする意識が足りないのでしょう。 なんて、もったいないことでしょうか……。 かつて知識豊富な人は尊敬され、「歩く百科事典」などと称賛されていました。 しかし、いまやスマホ片手にネット検索すれば、簡単に正確な知識が得られる時代です。 単に知識が豊富なだけでは、たいした価値を生まないようになっています。 大切なのは知識と知識をかけ合わせて、新しい何かを生み出すこと。 そのためには、インプットした知識を、どんどん発信していくことが鍵なのです。 知識をただ溜め込むだけでなく、発信しているうちに、そこから新たな発想がふと生まれます。 広く深く物事を知っているだけでなく、普段の会話やSNSで豊富な話題を提供し、多くの人を感心させている。 こんな、インプットとアウトプットの両面に優れた人は、いかにも「できる人」という感じがします。 そんな人になるのは、多くの人にとって理想といえるでしょう。 では、インプットとアウトプットを同時に増やしていくには、どうしたらいいのでしょうか? その答えは、思い切って"超アウトプット優先" にシフトしてみることです。 本書で提案するのは、「アウトプット9:インプット1」の割合を目指すということ。 本書では、「話す」「書く」「発信する」というアウトプットをするにあたってのテクニックと、SNS全盛時代に踏まえておきたい心得もふんだんに紹介します。 ぜひ、読んだだけで終わりにせず、明日からとはいわず、今日からアウトプットのスイッチを入れてみましょう。 アウトプットする力がつけば、どんな問題にも立ち向かえるようになります。 トラブルに直面しても、逃げずに解決策をアウトプットできるようにもなります! -
諦めない経営
多くの中堅・中小企業が、新型コロナウイルスの感染拡大により経営に苦しんでいる。2020年に創業135年を迎えた駅弁「峠の釜めし」で有名な荻野屋も例外ではない。観光産業と密接に関連するために約9割の売上げを一気に失った。だが、危機に面したのは今回が初めてではない。 荻野屋は、もともとは碓井峠近くで旅館業を営んでいたが、鉄道が敷設されることを知り、横川駅で駅弁業を開始。いまのベンチャービジネスのような挑戦だ。だが、創業からの道のりは平たんではなかった。第一次世界大戦後には世界大恐慌、第二次世界大戦前後には食材不足の時代に直面。3代目社長となった高見澤一重は、妻のみねじと3人の幼子を残し、若くして急逝。その残されたみねじが、3年の間、来る日も来る日も信越本線横川駅のホームに立ち、美味しい駅弁をつくろうと、お客様の声を聞き続け、ヒット商品となる「峠の釜めし」を創り上げる。しかし、今度はモータリゼーションの逆風。鉄路から道路へと変わっていく中、駅弁からドラブインでの販売に積極的に乗り出し、見事に新しい販路を開拓していく。ピンチをチャンスに変えたのだ。 著者・高見澤志和が、父・忠顕の急逝を受けて、6代目の経営を引き継いだのは、バブル崩壊後の負の遺産が蓄積され、水面下で膨らんでいたころ。その事実に気づかず、拡大路線を続けた志和はその処理に長年苦しむことになる。 ようやく負の遺産の清算を終えた直後にコロナ禍に見舞われる。いまが、荻野屋にとっても正念場だ。 「ピンチの後にチャンスがやってきても、すでに諦め、撤退してしまえばチャンスはつかめない。諦めずチャレンジし続けることが成功への要諦だと思う」 志和は荻野屋の過去の歴史に学び、このピンチを新しい荻野屋として生まれ変わるチャンスにしたいと闘志をみなぎらせている。 コロナ禍の下で会社の行く末を案じ、なにがしかのヒントや救いを求められている人たちに、荻野屋のささやかな挑戦の歴史が一助となるはずである。 -
上げ下げマンション大調査
マンション市場に異変が起こっている。 2016年に新築マンションの供給戸数を、中古マンションの成約件数が初めて上回ったのだ。 まさに中古時代の到来だ。 そこで本特集では、中古物件を売りたい人、買いたい人双方のために、 新築時の価格から現在価格への騰落率を徹底調査し、 併せて東京五輪後の21年の予測価格も掲載した。 『週刊ダイヤモンド』(2017年2月4日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。 -
旭硝子の“内憂外患”
日本の産業界では、相対的に海外展開が早かったことから、 “グローバル化の先進企業”としてのイメージが定着している旭硝子。 今では、世界最大の総合ガラスメーカーとなったが、 過去50年続いたビジネスモデルの基盤が揺らぎ始めている。 現在、旭硝子が向き合う数々の困難は、 技術力を武器にしてきた日本のものづくり企業にとっても、 他人事ではない。 『週刊ダイヤモンド』(2017年2月11日号)の第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。 -
アサヒ 巨額買収の勝算
去年から今年にかけて1.2兆円を投じた巨額買収で 世界大手の欧州事業を手中にしたアサヒグループホールディングス。 これは出遅れていた海外展開で巻き返したいという焦りによる賭けなのか。 壮大な野心を秘めた大勝負なのか。 あるいはリスクの高いアジアを捨て、 収益基盤が整った欧州で“無難”に稼ぐための一手なのか。 欧州シフトの深層を探る。 『週刊ダイヤモンド』(2017年9月23日号)の第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。 -
ASEAN設立50周年 巨大市場攻略の鍵
1967年8月、産声を上げた東南アジア諸国連合(ASEAN)が、今年50周年を迎えた。 加盟する10カ国は目覚ましい経済発展を続けており、 6億人の人口を擁するASEANは、いまや世界が最も注目する市場だ。 50年の歴史を振り返りつつ、ASEANの魅力と課題を分析し、 この巨大市場攻略の鍵を探る。 『週刊ダイヤモンド』(2017年11月4日号)の第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。 -
頭がよくなる朝15分学習法
『朝15分学習法』は、とっても簡単です。 子どもが朝起きたらすぐに食卓に座らせて、たった15分、学習させるだけ。 用意するのは、消しゴム2個と鉛筆2本でOKです。 これだけで、子どもに学習する習慣がつき、小学校、中学校、高校、大学にあがっても、自ら勉強する子どもに育ちます。 親御さんの望む、子どもの学習習慣が手に入れられるのです! 「宿題しなさい!」「勉強しなさい!」と、子どもに声をかけている時間はいつでしょうか? 親御さんに多い答えは、夕食後など親の作業がひと段落して、心に余裕があるときではないでしょうか。 でも、子どもは学校で一生懸命遊んで、勉強して、とても疲れています。ましてや、夕食を食べた後やお風呂上りは、もう眠くなっているはずで、集中力高く勉強に臨むのは難しいでしょう。だからこそ、前日の疲れをリセットした「朝」が効果的なのです。 本書では、延べ5万人以上の子どもたちを指導してきた著者が、0歳から大学生までの学習実例をもとに、正しい学習姿勢のポイントをはじめ、お風呂での学習法や、塗り絵を学習に生かすコツなど、子どもの年齢に合わせた学習法を紹介していきます。 それ以外にも、 ◎迷路で、筆圧と運筆力をつける ◎ひらがなの見写し書きは、「ギューピタ!」で始点と終点を意識させる ◎絵本の読み聞かせでは、子どもに質問してはいけない ◎計算問題は、計算式を声に出して読む ◎夏休みを利用して、川遊び、星空の観察、虫捕りを楽しむ ◎ワンオペ育児なら、思い切って子どもを早寝させる ◎共働き家庭は、朝学習と朝食の前後を入れ替える ◎兄弟がいる家庭の見守り係は、お父さんが担当する ◎年齢に合わせて、遊び、夕食、お風呂、寝る時間を固定化する ◎電子タブレットや、スマホの使用は「1日〇分まで」と家庭でルールを作る など、子どもみんなが賢くなるメソッドや、子どもの生活リズムを整える方法をわかりやすくお伝えします。 さらに本書では、子どもの年齢別に合わせたおすすめの絵本や、小説、歴史本、図鑑などもご紹介します。 -
新しい「価格」の教科書
「価格」の過去・現在・未来―― 売り手や買い方が多様化するなか、 これからの「最適価格」はこう決まる ! -
あっ、書けちゃった!小学生による小学生のための作文の書き方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「作文大好き」小学生が作文が嫌いで苦手な後輩のために書いた作文の本。 作文が苦手、嫌いという小学生は少なくありません。学校では、「書道」「読書」の時間はあっても、ほとんど「作文」の授業はありません。でも夏休みや冬休みには必ずといっていいほど「作文」の宿題があります。「作り方がわからないものを自分で作り上げる」ことを「強制される」こと。これが作文を苦手な小学生たくさん生み出している原因なのでは、と著者は思いました。 本書は、塾の先生や教師ではなく、小学生の著者が小学生のために書いた本なので、まったく勉強チックではありません。 小学生の目線でわかりやすく整理していくことで、読んだ小学生自身が「自分も書いてみようかな」と思えるような、作文の道しるべになれる本です。 楽しく、質問に答えていくだけで、自然と無理なく作文ができてしまうという本です。 低学年向けの『短冊法』、少し作文に慣れてきた中学年向けの『イメージマップ法』、高学年向きの『設計法』の3つを紹介。それぞれの方法だけで作文は完成するので、学年に関係なく自分に合った方法を利用できます。 本書は、作文のことを「楽しい」と思う人が少しでも増えて、作文を「嫌い」と思う人が減っていくような本を作りたい。そんな著者の想いから生まれた企画です。 -
ANA 国際線急拡大の野望と死角
ANAの勢いが止まらない。 国内では経営破綻したスカイマークの取り込みに成功、 海外においても関係者が驚くハイペースで国際線を拡大させている。 しかし、そんな好調さの足元にはさまざまなリスクが潜んでいる。 ANAの思惑と、その死角に迫った。 『週刊ダイヤモンド』(2016年2月27日号)の 第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。 -
「あなたから買いたい」と言われる 超★営業思考
プルデンシャル生命保険において、全世界で他の追随を許さない圧倒的な実績を残した「伝説の営業マン」は、「何」を考えて、「何」をしてきたのか? 「圧倒的な量が質を生む」「運気のよい人とだけ付き合う」「媚びるな、サービスをしろ」「目先の売上より資産をつくれ」「影響力を活用する」など、実体験に基づいた「行動指針」と「思考法」を全公開! -
あなたの会社は大丈夫? 労基署がやってくる!
税務署よりも目立たないが、 実は強い権限を持つ労働基準監督署。 実動部隊である労働基準監督官は、 ある日、突然あなたの会社にやって来る。 そんな知られざる労基署を完全解剖した。 さらに最新の労務トラブルも徹底研究し、 ブラック企業の烙印を押されないための知恵を詰め込んだ。 『週刊ダイヤモンド』(2014年12月20日号)の 第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。