仁木一彦の一覧

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作品一覧

2015/07/03更新

ユーザーレビュー

  • 図解 一番はじめに読む内部監査の本(第2版)
    監査部門に配属されたら、一番最初に読むように進めたい本。自分は監査部門ではないが、監査を受けているシステム部門の側として監査部門の目的が知れてとても有意義だった。

    ・内部監査の報告先は経営層
    ・監査の目的はルールの検査と改善(リスク評価による順位付)
    ・監査の証跡は他部署も参照できる
    ・監査部門の...続きを読む
  • 図解 ひとめでわかる内部統制 第3版
  • 図解ひとめでわかるリスクマネジメント(第2版)
    2005年に経済産業省から公表された『先進企業から学ぶ事業リスクマネジメント実践テキスト - 企業価値の向上を目指して』をもとに、リスクマネジメントの概要を分かりやすく図解入りで解説したものです。

    リスクマネジメントの基本的な概念から、企業においてリスクマネジメントを行うための体制、リスクマネジメ...続きを読む
  • 図解 一番はじめに読む内部監査の本(第2版)
    企業の内部監査の仕組み、内部監査人の立場、内部監査の進め方など、基本的なところから子会社の監査、アウトソーシング、さまざまな側面の監査といったところまで、ざっと概観できた。見開きページの半分は図解・図表になっており、ポイントが分かりやすい。
    仕組み、意味合いなどは理解できるとして、実際に内部監査に携...続きを読む
  • 新しい管理職のルール
    高城作品は間違いない、と思わせる1冊。非常に硬派な内容。管理職として読むべき書だと思います。標題の「新しい」はどのあたりのことを指しているのかわかりませんが、高度経済成長期の頃とは違う、ということかしら?