矢羽野薫の一覧

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プロフィール

  • 作者名:矢羽野薫(ヤハノカオル)
  • 出身地:日本

慶應義塾大学卒。『ヤバい統計学』、『最後の授業 ぼくの命があるうちに』、『マイクロソフトでは出会えなかった天職』などの海外のビジネス書の翻訳を多数手がける。

作品一覧

2020/02/14更新

ユーザーレビュー

  • 最後の授業 ぼくの命があるうちに
    >大切なのは、完璧な答えではない――限られた中で最善の努力をすることだ。最後の講義でもこの本でも、僕はそのとおり努力した。ランディ・パウシュ
     ずいぶん長い間「積読」にしておいたことを後悔する素晴らしさ。パウシュ教授は、幼いランディの頃から目の前に立ち塞がるレンガの壁を、それまでしてきた準備と一瞬の...続きを読む
  • ヤバい統計学
    良本です。またまた統計学の本で、非常に面白いです。

    飛行機が墜落する確率は宝くじが当たる確率と一緒で、

    一万分の一の確率であり、

    毎日飛行機に乗れば2万7000年に一回墜落する可能性があるとのことです。

    そんな確率と同じ宝くじを私たちは日々買っているのですね。。。 そんな統計学の本のお気に入...続きを読む
  • ワーク・ルールズ!―君の生き方とリーダーシップを変える
    Googleのミッションだったり、透明性、権限の考え方は参考にしています。
    科学的な採用手法はすごく勉強になります。
  • ワーク・ルールズ!―君の生き方とリーダーシップを変える
    田端大学の課題図書という事で、オンラインサロン未加入者ですが、読んでみました。
    Google人事がわかる内容になっており、Googleがここまで大きく発展したのも、バックヤードの社員が、Googleの理念と社員の発展・ライフスタイルを重視し、取り組んだことが貢献しているのでしょう。
    社員一人一人が経...続きを読む
  • ワーク・ルールズ!―君の生き方とリーダーシップを変える
    私が仕事に情熱を持てる理由を分析できた。
    一つ。我社では稀有な客を見たことがある珍しい社員だから。奨学金ブログラムとその後の事例は納得だ。

    一万時間の法則。タイガーは同じショットを繰り返して体に染み込ませた。所望の動作を細かく分解し、その細かい動作を熟考できるまで。私の絵のアプローチと同じだ。これ...続きを読む