リチャード・ワイズマン博士の作品一覧
「リチャード・ワイズマン博士」の「運のいい人の法則」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
「リチャード・ワイズマン博士」の「運のいい人の法則」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
非常に面白かった。結局のところ、運がいい人悪い人の違いと言うのは、同じ物事が起こったときに、その物事のプラスの面を見れるか、それともマイナスの目にフォーカスをするかの違いなんだろうなと感じる。あらゆる人にとって、起こっている事象と言うのはほとんど同じだけれども、その受け止め方が違うだけで、人生の幸福度や雲の高さにまで影響与えるんだと思うと、 意識的に運を高めることができるからこそ、物事に対して良い面にフォーカスしてみようと改めて思わされる。
運を鍛えるレッスン
法則1チャンスを最大限に広げる
①運のいい人は、運のネットワークを築き、それを広げている。
4人の友人を作る、「ご無沙汰しています
Posted by ブクログ
運のいい人と悪い人の相違点を統計学的に解説している本。
運のいい人の思考、行動をそのまま行ったからといって運がよくなるとは言えないかもしれないが、1ヶ月間はひたすら取り組んでみようと思った。
私が取り組みたいのは1週間に、知らない人やあまり親しくない人に話しかけるというものだ。はいいいえで答えられる「閉じた」質問ではなく〜はどう思う?などの「開いた」質問を心がける。身振り手振りなどから開いたイメージで、アイコンタクトは絶やさず行う。
新しいことに挑戦する。やりたかったけど、やっていないことを1〜6に割り振り、サイコロを振りその通り行動する。振り直しはなし。新しいことに挑戦することにより前頭前野
Posted by ブクログ
運が良い人には憧れるので、読んでみた。
10年にわたる研究から運が良くなる4つの法則を導き出していたが、そのうち3つは割と出来ていると感じた。出来ていないと思うのは、偶然のチャンスを広げる法則。肩の力を抜いて、日常で起こる偶然をいかに好意的に受け入れるからしい。自分は毎日決まったことを繰り返す方が気持ち的には楽であまり偶然に起こることに興味関心を持てないし、自ら偶然を引き出すようなアクションも当然しない。肩の力を抜いて偶然を楽しみたいが、そうなるにはそれ相応の自信みたいなものが必要な気がして、それをどう作り上げるか。難しい
一応この本を読んだ後、会社の掃除の時に実践してみた。普段他の人に自