入門 考える技術・書く技術【スライド編】

入門 考える技術・書く技術【スライド編】

作者名 :
通常価格 1,485円 (1,350円+税)
紙の本 [参考] 1,650円 (税込)
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作品内容

スライド/パワポというと、ビジュアルが重視されがちです。しかしプレゼンでも社内報告でも、肝心なのは、説明した場でウケるだけでなく、単体で「報告書」として通用するかどうかです。バーバラ・ミントの「ピラミッド原則」を使って、ロジカルで説得力のあるプロフェッショナルのスライド作成法を指南します。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / ビジネススキル
出版社
ダイヤモンド社
ページ数
164ページ
電子版発売日
2016年11月28日
紙の本の発売
2016年11月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
16MB

入門 考える技術・書く技術【スライド編】 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2017年06月23日

    ・原本より分かりやすくかいてある入門書である
    ・スライド例が多いのでイメージしやすい
    ・ストーリーもしっかり説明してあって良い

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    Posted by ブクログ 2016年12月17日

    グラフィック・データの扱い方
    1枚のスライドに複数ある場合は、横並びにする。
    データだけでなく、必ずそこから分かるメッセージを付記。

    目次をつける。
    各スライドに薄く小さく章見出しを入れて置く(ゴースト)

    一番最後のスライドで感謝の気持ちを表すこともある。

    ★日本では、子どもがサッカーのドリブ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年12月09日

    ・スライドレポートは後戻りができないので文章よりもメッセージ展開を明確にする
    ・枚数は表紙や目次を除いて30枚が目安(60〜90分 一枚3分目安)
    ・1スライド1メッセージ 「and (しりてが)」は使わない
    ・フォント統一→日本語HPG創英角ゴシックUB20pt
    英語calibri24pt
    ・スラ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年06月04日

    新人コンサルだけでなく、ロジカルなメッセージをスライドに落として社内外に提案する機会がある人には有用。この本をよむ前に、同著者の「考える技術・書く技術 日本人のロジカルシンキング実践法」を読んでおくほうが良い。あとは、この本にある内容を軸にして、もっとシンプルにスピード感ある資料を作成するか、肉付け...続きを読む

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