ビル・パーキンスの作品一覧
「ビル・パーキンス」の「DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「ビル・パーキンス」の「DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
ネットでだいたいの内容は知ることができたが、きちんと読んでみたいな思っていたところ、上司の本棚に見つけてお借りして読んだ。
上司は「子や孫に遺したいから共感できなかった」そう。私は完全に共感できた。
まずこの本は、節約ばかりで使いきれないほどの資産を持ちながら老後の不安をかかえ、私たち子どもに「死んだらあげるから」が口癖の母に読んで欲しい。
子どもも大きくなり家や車も老後の蓄えもあり、これからまだ働ける私たちが、今や将来もらうよりは自分自身で使って欲しい。お金を使って幸せを感じで欲しい。
お金は数字なのでついつい達成感で貯めることに喜びを感じてしまうけど、人生を楽しむこと、幸せな時間をたくさん
Posted by ブクログ
死と向き合わない限り有意義な時間を過ごすことはできない。自分の死も、大事な人の死も、常に頭に入れて初めて人生と向き合うことができる。本著で紹介されていた寿命をウィジェットで確認できるアプリ「Final Countdown」的な名前のアプリは大変に良かった。これのおかげでスマホのホーム画面を視界に入れるだけで自分と両親の寿命を頭に入れることができる。
若いうちは貯金せず経験に投資をしよう。人生の終末に「もっとお金を稼げばよかった」と後悔する人はいない。別の「死ぬ瞬間の五つの後悔」という本も読んでみる。
健康にも投資しよう。健康寿命を伸ばすことは、あらゆる面においてプラスである。
死ぬまでにやりた
Posted by ブクログ
【学びたいこと】
お金や時間の使い方を名著から学びたい。
また、海外移住を視野に入れている中で、将来の考え方を整理したい。
【質問&自分の答え予測】
Q1「今しかできないこと」「一刻も早く行うこと」について、資産運用と子どもの成長を考えて40歳(息子が9歳)で海外移住を考えているのは遅いのか?
A1遅くはないが、今を犠牲にしすぎないことが大事。
Q2子どもへの資産譲渡について、どう考えるべきか?
A2与えすぎない程度に金額を決めて、早めに渡す。
Q3リスクを回避する方法は?
A3全部回避することは不可能だから、飛び込む。
【本書の答え】
A1
資産を減らすタイミングを決めるのであればOK…