タメになるの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
駐日大使の「トップ」が語る新日本論。 駐日大使154人の代表、駐日外交団長となって7年となる著者は、日本人以上に日本への造詣が深い。母国サンマリノ共和国に伊勢神宮由来の神社が創建されたこと、また、『ニッポンまつり』を毎年開催できることを「光栄なこと」と喜ぶ。20年に一度行われる伊勢神宮式年遷宮の儀にも招待されるなど、外国人でありながら日本の文化や精神性に精通している。駐日外交団長として天皇皇后両陛下へ拝謁する機会も多く、毎年12月の天皇誕生日「茶会の儀」では大使の代表として祝賀スピーチの大役を仰せつかっている。 著者は、日本人が「当たり前」に思っている事象の中に「日本の真価」を見いだす。そして、世界を魅了し続ける日本の文化、精神性、神道、観光資源を外交官の目で分析し、建設的な意見を提言。そして、2020年4000万人インバウンド時代に向け、日本がもっと自信を持つよう勇気づける。 世界初の大使館や大使についての歴史、外交官の使命、駐日外交団の役割など、知られざる外交官の仕事についても明らかにする。 本書は 「日本の『当たり前』は世界では素晴らしいこと」と語る親日外交官による新日本論である。
-
新たな「学歴差別」。 <人事担当者「いや、あそこの大学は遠慮します。毎年会社説明会に来てくれるんですが、ちょっとね……」>(本文より) 新卒採用の会社説明会に一流大学の学生が参加できるのに、偏差値の低い大学の学生だと「満席」を理由に申し込めない──学生を大学名でふるいにかける「学歴フィルター」の存在がたびたび就活生から指摘され、ネットで炎上している。 都市伝説のように語られる「学歴フィルター」は確かに存在する。 20年以上にわたって、就活業界で学生の指導にあたってきた著者がその実態を明らかにする。 主な内容 ■「学歴フィルター」はこんな場面で使われている! ■企業はなぜ「学歴フィルター」を使うのか? ■大企業の56%が設定する「ターゲット大学」 ■リクルーター制度も大復活 ■そもそも「大学の偏差値」と「優秀な人材」には関係があるのか? ■「高学歴は努力の結果」は本当か? ■偏差値が低い大学から「学歴フィルター」を乗り越えた学生は何をしたのか? 「学歴フィルター」の具体例を紹介し、その社会的な問題点を指摘、対策も紹介する、初の解説書。
-
-
これまで誰も考えもしなかった「百歳人生」という大海を、 海路をもたずに航海しなくてはいけないのです。 経済的に、どうしたら生活できるか。 衰えていく体をどうするか。介護はだれがしてくれるのか。 そこにあるのは、悠々自適の老後という牧歌的な世界ではなく、 あとの50年をどう生きるかという、重苦しい課題なのです。 ここに、これまでの古典や哲学、思想、人生論を そのまま当てはめることはできません。 そこで本書では、50才から100才への道のり、 古代インドでいう「林住期」から「遊行期」への長い下り道を、 日本人の年代感覚に添って10年ごとにどのように歩くかを、下記のように考えてみました。 五十代の事はじめ――これからはじまる人生を生き抜く覚悟を、心身ともに元気な時期から考えはじめる時期 六十代の再起動――五十代で思い描いた下山を、いよいよ実行する時期。これまでの生き方をリセットする 七十代の黄金期――下山の途中で、突然あらわれる丘のような場所を十分に楽しみ活力を補充する時期 八十代の自分ファースト――社会的しがらみから身を引き、自分の思いに忠実に生きる時期 九十代の妄想期――これまで培った想像力で、時空を超えた楽しみにひたる時期
-
-
-
-
-
-
-
-
なぜ「何をしても許される」と考えるのか? 秘書に数々の暴言を吐いて話題となった東大卒・官僚出身の代議士、経営する企業の金を博打につぎ込んで逮捕された高学歴の世襲経営者…といった有名なケースに限らず、一流大学卒で輝かしいプロフィールの持ち主が、暴言を吐いたり、周囲を振り回したりするケースが後を絶たない。 厄介なのは、これらの人たちに「周りに迷惑をかけている」という自覚がないこと。 優秀なはずの人たちが、なぜこのような行動を起こしてしまうのか。そして、なぜ自覚がないのか。 気鋭の精神科医が、「無自覚型」の高学歴モンスターの精神構造を分析し、対処法を明らかにする。
-
-
「帰宅するとまずテレビをつける」「つい駆け込み乗車をしてしまう」……こんな習慣の人は、お金に好かれない!意外な生活習慣とお金の関係を明かし、“お金が集まる体質”に変われる書!
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本業を大切にしながらも、それだけに頼らない生き方を目指して「新しい副業」を行う人が増えています。本誌で取り上げる「新しい副業」は、場所や時間に拘束されず、スマホやネットを使い、スキマ時間に収入を得ることができるものばかり。 インスタ映えする写真を販売する「スナップマート」、テレビでも話題の飲食デリバリーサービスの「ウーバーイーツ」、ドラマのネタにもなった「おっさんレンタル」、ほったらかしで運営できる駐車場貸しの「アキッパ」など、新しい副業サービスがどんどん登場しています。これら「新しい副業」を実践している人のインタビューほか、コツやノウハウも解説。スキマ時間をお金にかえられる、いまどきの副業、「稼活」事例が満載です! 主な内容は、 ■Introduction 副業解禁の流れがはじまった 今までの副業とは何か違う?「新しい副業」とは/サイボウズ青野社長インタビュー ■Part1 自分の「好き!」をいかす副業 スナップマート/ココナラ/クラウドワークス/ミンネ……ほか ■Part2 スマホを活用できる副業 メルカリ/ウーバーイーツ/アキッパ……ほか ■Part3 本業のスキルが活用できる副業 ビザスク/タイムチケット/サイタ……ほか ■Part4 おもてなしマインドがいかせる副業 エアビーアンドビー/タビカ……ほか ■Part5 知識や経験がなくてもはじめられる副業 アマゾン出品サービス/ヤフオク!/もしもドロップシッピング/おっさんレンタル……ほか ■巻末付録 公認会計士&社労士に聞く!安心して副業するための素朴な疑問Q&A
-
-
-
十年で読者が四分の一減り、売上はマイナス六千億円。新聞業界の地盤沈下が止まらない――。限界を迎えつつあるビジネスモデルを、元朝日新聞販売局の部長が徹底分析。独自データを駆使した全国四十三紙の経営評価から、生き残る新聞社と消えてゆく新聞社の姿がはっきりと見えてくる。「なぜ新聞代は高いのか」「“押し紙”というタブー」「スクープで部数は伸びない」など、記者が知らない新聞販売の窮状と未来をレポート。
-
神の啓示の言葉を集めたコーランによれば、異教徒は抹殺すべき対象である。彼らを奴隷化することも間違っていない。ジハードは最高の倫理的振る舞いである。その意味で、カリフ制を宣言し、イスラム法によって統治し、ジハードに邁進する「イスラム国」は、イスラム教の論理で見れば「正しい」のだ──。気鋭のイスラム思想研究者が、コーランを典拠に西側の倫理とはかけ離れた「イスラム教の本当の姿」を描き出す。
-
あらゆる種類の麻薬に耐性がある通称“薬効体質”の主人公は、その類稀な体質を買われ、薬剤師から一転、厚生労働省直属の麻薬取締部、通称「マトリ」へ入省することに。 しかし、配属早々与えられた初めての任務に失敗してしまう。 役に立たないばかりか、周りに迷惑をかけてしまい、落ち込む主人公。 そんななかとある指令を命じられる。 それは、新しい麻薬捜査チームを結成するために、省庁官民を問わない有能な人材をスカウトする業務だった。 マトリの同僚たちをはじめ、エリート警視庁のメンバーやカリスマセレブ集団、有名人兄弟、裏組織の人間など、個性あふれる男性たちを相手に、奔走する毎日が始まる…! そして、主人公自身も、その麻薬捜査チームへ配属されることになるのか!? 全5チームの中から、マトリ6人&九条家5人の各キャラクターのコミックを、豪華執筆陣が描く人気乙女アプリゲームのコミックアンソロジー第1巻。
-
同性愛者である弁護士が、自身の同性婚や、弁護士として関わってきた同性愛者の葛藤と困難、そして法律が家族や婚姻をどう捉えているのか、そして憲法24条と同性婚について論じた一冊。
-
「日本軍=悪」の洗脳を解け! 東京裁判の判決、A級戦犯の処刑から70年の節目に、アメリカ代表のケント・ギルバート氏と日本代表の井上和彦氏が、歪んだ自虐史観の元となるこの不当な裁判をもう一度、やり直す。日本を戦争に追い込んだのは誰だったのか、日本軍=悪というレッテルはどこで作られたのか、真珠湾攻撃や南京大虐殺の真相とはなんだったのか。正しい歴史の事実から、この裁判がいかに不当に行われたものだったかを立証する。そして、東京裁判史観から始まる、GHQの洗脳、リベラル派の自虐史観、中韓の反日戦略に終止符を打つ。日本人が知るべき、本当の歴史がここにある。
-
好きな商品を大量に仕入れて仲間内で販売する、お気に入りブランドの広告を制作して動画サイトにアップする、商品の新用途を考えて逆提案する、先行き不明な新事業にクラウドファンディングで寄付する、経営危機の企業にボランティアで知恵を貸す――。もはや顧客は、商品・サービスを通じて便益を受ける立場に飽き足らず、「何かをしてあげたい対象」として企業やブランドを位置づけている。(「はじめに」より。一部改変)
-
今や過半数を超えた夫婦共働き世帯。育休後職場復帰して、いかに活躍できるか、活躍の環境をどう整えるかが個人と企業の双方に問われている。働く女性側には「時短トラップ」「マミートラック」「ぶら下がり化」など数々の両立の壁が、受け入れ企業側には「過剰な配慮」「理解のない上司」「権利主張女子」問題が……。本書では、職場の問題の根源を分析し、全体の生産性アップのための解決策を具体的に提案する――働きやすく、やりがい・キャリアも実現する真の働き方改革とは。育休取得者4000人が生まれ変わった思考転換メソッドを初公開!
-
-
-
「メールで同じ言葉が続く」「仕事のやり取りで言いたいことが伝わらない」「謝罪文で相手を怒らせてしまう」など大人の日本語の悩みは、「言い換え力」で解決! メール・日常会話からビジネス文書まで、すぐ使える実践的なアイデアを多数紹介するとともに、一生モノの「言い換え」の技術・発想を身につける10の実践的方法を伝授する。 ■本書を読めば、大人の日本語の悩みが一挙解決! ・「知性」「教養」を感じさせる表現力が身につく ・ 言いたいこと、言いにくいことが確実に伝えられる ・ 相手の年齢や立場、話の文脈に合わせて言葉を選べるようになる ・ わかりにくいことを噛み砕いてわかりやすく説明できる ・ どんな文章でも要約・詳述する力がアップする
-
-
-
-
今から約30年後、日本人の平均寿命は100歳を超えると言われている。しかし、経済成長はもはや望めず、生産年齢人口の激減により年金制度も破綻しかけている。私たちは「長生きする」という、これまでにない脅威に晒されている。最優先で考えなければならないのは資金計画だが、健康問題や人間関係も重要。今ならまだ間に合う。100歳人生を安心して暮らすために「学び直し」を始めよう。
-
世界が認める巨匠がおくる7つの幸福論。ネットが隆盛し、フェイクニュースが世界を覆う時代、何が虚構で何が真実か、その境界線は曖昧である。こういう時代だからこそ、与えられた情報をひとまず信じずに、自らの頭で考えることの重要さを著者は説く。幸せになるために成すべきこと、社会の中でポジションを得て生き抜く方法、現代日本が抱える問題についても論じた、押井哲学の集大成とも言える一冊。
-
-
最新の研究成果を盛り込んだ決定版 都会的、エレガント、手先が器用、涙もろい……。 無数の証言から浮かび上がる、史上最大のカリスマの素顔。 物腰が優雅でスマート、この上なく男前。計算が得意で経済に明るく実務能力も高い。人目をはばからず涙を流し、人の好き嫌いが激しく、神経がこまやかでストレスに悩まされる……。徳川将軍から園の芸妓まであらゆる人々の証言を読み込み、西郷をめぐる七つの謎を解きながら“大西郷”の実態を活写。数々の新視角を世に問うてきたトップランナーによる、誰にも書けなかった西郷論!
-
-
国会議員の数では、いつでも憲法改正が可能になったこの機に、憲法改正は今しかない、と政権はアクセルを噴かしている。けれどもそこに陥穽はないのだろうか? かつて憲法改正に半生を捧げた著者は問う。強い国家、強い体制ばかりが求められ、国民の自由や権利が蔑ろになってはいないか? 著者は、改正を目論む真の目的を探り、「憲法を利用するな!」と声を上げる。改正に向かうわが国の危うさを指摘した警世の書!
-
-
「統計」と聞けば、自然現象そのもの、或いは機械的な描写のように錯覚される場合が多いが、実は誰かが編集し、分析したもので、その裏には必ず「意図」が存在することを私たちは忘れがちだ。しかしAIの存在意義が高まるこれから、必要なのは本当の意味で正しく統計を使い、読み解く力で、「統計学」こそ世界の共通言語になる、と筆者は主張する。そこで、統計リテラシーを高めることを試みた東大講義、「統計という『言語』の便利な使い方」をベースにした新書をここに。二酸化炭素は温暖化と関係ない? いくらタバコを吸ってもガンにはならない? 統計がヘイトスピーチを加速する? あなたは「統計」に隠された意図を見抜くことができるのか!
-
-
学区と年収と優良マンションの深い関係。 「公立小移民」という言葉を知っているだろうか。 人気公立小学校の学区に引っ越す家族のことを指し、 子どもによりよい教育環境を与えたい 「孟母三遷(もうぼさんせん)」な親ならではの選択といえる。 これまで人気学区は口コミに頼る部分が多かったが、 「学区と年収」という新たな指標を与えるのが本書である。 例えば、東京23区でいえば、学区世帯年収トップは以下の通り。 1位 港区立南山小学校 1409万円 2位 千代田区立番町小学校 1151万円 3位 品川区立第三日野小学校 1051万円 23区トップは港区の南山小学校で、突出した世帯年収だ。 これら1都3県(東京都、神奈川、埼玉、千葉)の 学区年収上位校の解説が本書でなされている。 さらに、人気学区のマンションは、多くの場合、 需要が供給を常に上回るため、資産性が担保される。 “人気学区ほど資産性が高くなるマンション格差の法則”が成り立つのだ。 ベストセラー『マンションは10年で買い替えなさい』の著者が贈る 人口減少社会を生き抜く新時代の住まい選びに役立つ一冊!
-
「いじめ」を脳科学する。 「子どものいじめ撲滅」に向けて、大人たちが尽力している一方で、大人社会でも「パワハラ」「セクハラ」などの事件が後を絶ちません。しかし、「脳科学的に見て、いじめは本来人間に備わった“機能”による行為ゆえ、なくすことはできない」と、著者である脳科学者・中野信子氏は言います。ならば、いじめに対するアプローチ法を変えて、その回避策を考えていくことが、良好な人間関係を維持するためには得策です。本書では、子どもの仲間はずれやシカト、大人のパワハラ・セクハラなど、世代を問わない「いじめ」に関して、その回避策を脳科学の観点から説いていきます。
-
知らないと本当に損する法律知識。 法律は我が身と権利を守ってくれる心強いもの。でも、適切にアピールしなかったり、法律があることすら知らなかったりすると、大損する場合があります。しかも、弱者ほどその傾向が強いのです。 消費者金融などに払いすぎていた利息を取り戻す「過払い金」返還、残業をしたのに払われていない「未払い残業代」問題などはその代表例でしょう。また、就学援助や生活保護なども、黙っていては支給されず、きちんと申請しなければなりません。 2017年、民法と刑法が大幅に改正されました。その重要な部分を紹介しながら、「知らなかった!」とホゾを噛まないで済む法律の勘所を、テレビでもおなじみの萩谷麻衣子弁護士が丁寧に解説。 痴漢えん罪の正しい対処法、想像以上にこわい「おまとめローン」、離婚にかかる意外な費用など身近なテーマについて紹介していきます。
-
-
-
-
AKB、ももクロ、Perfumeを夢見て増殖するテレビに出ないアイドル=地下アイドル。彼女たちを取り巻く経済や人間関係は、日本の社会問題の「縮図」である。現役地下アイドルでもある著者が赤裸々に明かす「身近な偶像」に群がるヒトとカネ。
-
-
大人気ブログ『幸せって意外にカンタン!』が待望の書籍化。 幸せになることって実は難しくありません。 だってあなた自身がすでに「幸せ」そのものなのだから。 鳥は「私は鳥になりたい!」だなんて思いませんよね。 だから、あなたはそのままでいいのです。 何かを目指さなくても、付け足さなくても、 「完全なるそのまま」で在りさえすれば大丈夫。 あなたの毎日は輝くものになるでしょう。 仕事、恋愛、お金などなど…… 悩みの答えを全て、あなたはすでに知っています。 その真実に気づくための48の魔法をあなたへ。 ■コンテンツ ・第一章 幸せとは何か? ・第二章 本当の自分とは何か? ・第三章 壁にぶち当たったあなたへ ・第四章 夢を叶える方法 ・第五章 勝手に幸せになっちゃうワーク 【プロフィール】 大木ゆきの 小学校教師、コピーライター、国家的指導者育成機関の広報を経て、 スピリチュアルの世界で仕事をはじめ、自由で豊かな生活を手に入れる。 2009年10月よりシフトスクールというプログラムを開講。 すぐに満席になる人気スクールとなり、来られない方にも何らかの形で情報提供したいと考え、ブログ『幸せって意外にカンタン!』を立ち上げる。 2014年の11月から2ヶ月間、インドの聖地で学び、さらにパワーアップ。 怖れや執着から自由になる「認識を変える光」を流せるようになった。 その光はブログを通じて毎日読者に無料で流されている。 モットーは「宇宙にお任せ」。何事も宇宙に導かれるまま、気ままに人生を楽しんでいる。 現在は、大好きなブログ更新をしつつ、全国各地でワークショップを開催している。 ●ブログ『幸せって意外にカンタン!』 http://ameblo.jp/lifeshift
-
-
AIにはできない金融エリートの生き方とは。 日本の金融機関は、リーマンショック後の世界的金融危機にも大きな影響は受けず、政府に守られて旧態依然としたビジネスを続けてきた。自分のお金を引き出すのに時間外とはいえなぜ高い手数料をとられるのか。窓口でなぜあんなに待たされ、しかも午後3時で終わってしまうのか……。そこで働く銀行員も、組織第一の仕事ぶりが目に余るのは多くの国民が実感するところだろう。 そこに現れたのが、フィンテックによる世界的な効率化の嵐だ。スリム化できていない日本の金融システムが欧米以上の衝撃を受けるのは必至だ。AIやロボットアドバイザーができるような仕事をしている銀行員の大失業時代が始まる。そして、そもそも金融の実態にそぐわなくなっていた銀行そのものも、フィンテックを契機に消え、あるいは姿を変えていく。 しかし、フィンテックが効率化だけを追究して普及したら、それは顧客不在の金融ビジネスになってしまう可能性があると著者は危惧する。顧客の利益を本当に考えた新しい金融のありかたを、フィンテックを契機に考えるべき時だ。そして、金融エリートが真のバンカーとして生き残る道もそこにあると著者は強調する。
-
-
-
ネットメディア興隆の昨今、どこでもスマホでニュースをチェック、というスタイルが当たり前に。しかし「WELQ」問題に象徴的だが、PV数や快適さを追及した結果、ネットには盗用や事実誤認を起こした「劣化」情報があふれ、もはや実害をもたらしかねないレベルに達した。その惨状を前に「ネットメディアの進化は終わった」と元新聞記者でヤフーのウェブメディア「THEPAGE」の奥村編集長は言う。氏は近年「ニュース」や「コンテンツ」という言葉の意味が変わり、「金儲け」の側面が強まったこと、多くが「コミュニケーション」というレベルにとどまっていることが問題と指摘する。それでは輪郭を失いつつある「ニュース」が広がることでどんな事態が起こるのか? 「ネコ動画」のような強いコンテンツにメディアは飲み込まれてしまうのか? 自らメディアを横断した著者が書く、新時代のメディア論刊行!
-
ゴルフ人口の減少が止まらない。少子高齢化やライフスタイルの変化により、日本において、この20年でゴルファー数は40%以上減少(総務省「生活基本調査」より)。92年に約2兆円あったゴルフ場やゴルフ用品などの市場規模も13年には9000億円と半減した。オリンピック会場問題、ナイキなどのメーカー撤退、男子プロゴルフ試合数やギャラリー数減少、外資によるゴルフ場買収が報じられるなど、見通しも暗い。そこで「このままでは日本のゴルフが消えかねない」と警鐘を鳴らすスポーツライター赤坂氏が「東洋経済オンライン」での連載をもとに、現状のレポートと提言をまとめて緊急出版。日本にゴルフ場ができて1世紀。ゴルフがオリンピックの正式種目となった今こそ復権のチャンスだ!
-
-
-
-
思いを言葉化する、教養の超アウトプット法。 例えば、エレベーターで社長と一緒になったが、 気の利いたことが何も言えない… 飲みの席で、ふられた話題に「知らない」と答えたら場がしらけた… ――こんな経験はありませんか? 「言葉にできない」 「うまく(言葉で)伝えられない」 こんな悩みをもつ人は多いのではないでしょうか。 「言葉にできる」とは、相手を納得させられることが言えること、を指します。 「言葉にできない人」は、往々にして相手から 「考えていないな」と思われたり、場を気まずくしてしまいがちです。 この会話のもどかしさを解消するのが本書です。 意味のあるコンパクトなコメントを駆使し、どんな会話も盛り上げ、 いつも話題の中心にいるのが「言葉にできる人」。 日々のアウトプット(言葉化)を鍛えれば、誰でも必ずなれます。 齋藤先生が教える、教養の超アウトプット法、 知らない話題でも切り抜ける「間に合う会話力」、 15秒で伝えきる知的会話術を伝授します。
-
-
-
-
いまや「憧れる職業」として上位に挙がる「声優」。アニメや洋画吹き替えなど、従来の裏方的な仕事に加え、テレビ・ラジオにイベント、さらに歌、舞台など活躍の幅が広がっている。しかしその結果として志願者が激増した一方、プロとして生計を立てられるような人が激減したと、ベテラン声優である著者は警鐘を鳴らす。さらに声優という職業はほぼ「自称」であるにもかかわらず、淡い期待や夢を抱き、ゆがんだ業界の前であえなく挫折する若者が増えていることに危機感を感じているという。そこで「声優」という仕事の実情や、声で生きていくための「極意」を伝授! 声優になりたかったわけじゃなかった著者は、なぜ業界で30年以上生き残ることができているのか? これからの時代の声優に、求められる資質や役割とはいったい何か? 声優ファンはもちろん、30万人といわれる声優志望者「必読の書」、いよいよ刊行!
-
-
東大生の3人に1人、偏差値最高峰の医学部では3人に2人が公文式の出身という調査結果が意味するものは? 日本全国に広がる「KUMON」の評判は海を渡り、今や49の国や地域にまで教室が広がっている。これまで斬新な視点から数々の学校や塾を論じてきた教育ジャーナリストが、世界で最も有名な学習メソッドの強さの秘密と意外な弱点を、今、明らかする。
-
-
今も昔も、権力者や成功者は京都が好き。本書は歯科医、累計15万部超『鴨川食堂』を書く小説家、京都のカリスマ案内人としての顔をもつ柏井壽さんの「できる人」になるための京都本。「違いのわかる人」が行く場所、選ぶ店を徹底紹介。
-
-
オスが1パーセントしかいないギンブナ、オスからメスに性転換するクマノミ、ハーレムを作るゾウアザラシ、メスに貞操帯をつけるギフチョウ、一夫多妻のオランウータンと乱婚のチンパンジー、おしどり夫婦ではないオシドリ……人間が男と女で苦労しているように、実は、生物たちもオスとメスの存在に振り回されている。それは子孫を残すための熱い戦い。その悲喜こもごもの世界に迫る一冊!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トモセシュンサク、七尾奈留、きのこのみなどが描く、セクシー&キュートな美少女満載。
-
-
-
-
【イケてる大人=40代後半~60代の男性で、若い世代の男女及び同世代女性から交流を持ちたいと思われるカッコいい魅力的な人】新しい大人マーケットを牽引し若い世代から支持される「イケてる大人像」とは何か? 今回、45~69歳の大人男性層と20代の男女若者層に対して「イケてる大人の意識・実態調査」を実施。これに加え各種の調査・識者へのインタビューを元に、イケてる大人とイケてない大人を分けるものを明らかにしていく。
-
-
自分の中に「答え」はある。 この世には、自分にしかできないことがある。 「なぜ生きるのか?」と考える前にそれを自覚せよ。 数々の修羅場を乗り越え「雀鬼」となった著者がその苛烈な半生を振り返り、生きる意味を問う。 ●「問い」が見つかれば答えはいらない ●目標を持つから、人は自由でいられなくなる ●「すみません」で終わると、「すみません」は繰り返される ●人間の本質は思想より、動作に表れる 稀代の雀士として「20年間無敗」など数々の伝説を残した著者が、この世に遺す教えとは? その凄まじい半生から生まれた思想を50の「格言」としてわかりやすくまとめる。
-
横綱を語れるのは横綱だけだ。初代若乃花、大鵬をはじめ、白鵬、日馬富士に鶴竜を加えて文庫化。大相撲の頂点を極めた、歴代横綱22人の肉声を綴る。今は亡き、北の湖、千代の富士らの貴重な証言は必読!
-
来日して40年、サンマリノ大使にして在京各国大使を束ねる「駐日外交団長」であるマンリオ・カデロ大使と加瀬英明氏による異色の日本文化論。大使は熱心なカトリック教徒であるが日本の神道を高く評価、サンマリノに欧州初の神社を建立した。神道は宗教ではなく自然と一体となった「生き方」であり、その精神が世界の中でもまったく類を見ない、日本人の他人に対する思いやり、やさしさの源泉であると分析。この日本人独自の世界観が世界の将来を救うと言う。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。