「大村大次郎」おすすめ作品一覧

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2018/10/26更新

ユーザーレビュー

  • 税務署VS脱税者 どんな善人でも税金はごまかす
    税務署VS脱税者 どんな善人でも税金はごまかす。大村大次郎先生の著書。税務署と脱税者がどのように闘っているのかが具体的に描かれている良書です。タイトルに「どんな善人でも税金はごまかす」とあるけれど、税金をごまかして悪質な脱税するような人はルール違反をしているのだから、善人ではなくて悪人、私はそう思い...続きを読む
  • あらゆる領収書は経費で落とせる
    元国税調査官の方が経費について詳しく書かれた1冊。
    経営者はもとよりサラリーマンも知っておいて損はないと感じた。

    ■旅行費用
    ①視察旅行
    ⇨視察地が事業に関連している。事業の一環である。
    視察なのでレポートや視察記録の作成は必要。

    ②研修旅行
    ⇨社員の研修のための旅行で、事業に関連している。
    ...続きを読む
  • 知らないと損する給与明細(小学館新書)
    日本はFinancial Interigenceが低い人が多いと言われている。
    各種控除、保険を利用した節税、制度の利用で可処分所得を増やすことが大切。
  • お金の流れでわかる世界の歴史 富、経済、権力……はこう「動いた」
    オーディブルで聞いた。

    オーディブルで聞いた中では指折りに面白く聞けた。紀元前から近現代まで、文明の盛衰にお金がどのように絡み、影響を与えたのかを解説している。

    文明の斜陽には経済状況に対する民衆の不満が絡んでいる。国を運営するものと民衆との間にいる官僚などが搾取することで、税は上がるのに国の財...続きを読む
  • お金の流れでわかる世界の歴史 富、経済、権力……はこう「動いた」
    古代エジプト、古代ローマ、オスマントルコ帝国、モンゴル帝国、スペイン、ポルトガル、ユダヤ人、中国、ナポレオン、大英帝国、ロスチャイルド家、アメリカ、ナチス、日本、二つの大戦、ソ連崩壊、リーマンショック。
    歴史の背後にある、お金の流れが非常に興味深いです。

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