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3.9「考えるとは曖昧な事実を掘り下げて具体的な対応策をつくりだすことである」「考えるとはあらゆる角度から多数の解決策を発想することである」「物の見方は権威や伝統というフィルターに遮られている」「優秀な者ほど自分の意見が正しいと思いがちである」「予想外の事態に備えるためには二重三重の手を打つことである」「物事には予兆がある。だから氷山の一角から全体像が読める」――。キャリア豊富な国際派弁護士が現場で鍛え上げた「物の考え方」を、七つのコンセプトに集約して説き明かす。本書ではとくに、「法的思考」(リーガル・マインド)の類ではなく、ビジネスや私生活に直結する「考え方の基本」を取り扱う。法律解釈だけの弁護士は非力である。経験に裏打ちされた思考だけが実生活の役に立つ。だから同じ弁護士でもベテランと若手とでは、考える力に将棋のアマとプロほどの差が出てくるのだ。
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3.9従来の倫理学や法哲学で議論が錯綜している「道徳の根拠」という難題に、人間行動進化学という理科系の知見を活用し、ユニークな視点で切り込む。新しい学問をわかりやすく解説。
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3.9超人気カウンセラーが直伝! 「しがみつく母」から解放される37のコツ 無理しなくていいのよ、失敗したら大変よ――。母親の“優しいアドバイス”をおとなしく守ってきた娘たちは、進学も、就職も、結婚も自分の希望を諦め、気がつけばいつのまにか「母親の介護予備軍」に……! 今、こうした「しがみつく母」から逃れられずに、母娘関係をこじらせたり、摂食障害やうつなどの症状で苦しむ女性が増加しています。 本書では、人間関係の悩み解消本でベストセラーを連発するカウンセラー・石原加受子氏がそんな娘たちに向けて、母娘関係・再構築のコツを提案します。 ああ言えばこう言う……。そんな親子の「しんどい会話」をリアルに再現しつつ、レッスン形式で解決策をコーチ! <目次> 序章 なぜ、母と娘は「しんどい関係」になるの? 1章 人間関係の悩みのモトは、親子関係! 2章 「親子ならわかり合える」なんて、ただの幻想! 3章 「わかり合う」より、まず「認め合う」 4章 親子がわかり合えない本当の理由 5章 「親から心理的に離れる」レッスン 6章 「自分を責め続ける毎日」から卒業するレッスン 7章 母と娘が「自分の人生」を生きるために <著者紹介> 石原加受子(いしはら かずこ) 「自分中心心理学」を提唱する心理相談研究所・オールイズワン代表。日本カウンセリング学会会員、日本学校メンタルヘルス学会会員、日本ヒーリングリラクセーション協会元理事。 著作『「しつこい怒り」が消えてなくなる本』『仕事も人間関係も「すべて面倒くさい」と思ったとき読む本』『仕事・人間関係 「もう限界!」と思ったとき読む本』ほか、ベストセラー多数。著書累計100万部突破を記録した、今、最も注目を集める心理カウンセラー。
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3.9あなたの人生に幸運を呼びこむ本! 数々の学生の人生を変え、ハーバードで最大の履修者がつめよせた「幸せになるための授業」。それは4年前、わずか8名で始まった小さなゼミだった。その内容の噂が噂を呼び、いつしか受講生が100倍以上の超巨大授業に。CNNやCBS、『ニューヨーク・タイムズ』『ボストン・グローブ』など全米メディアの話題をさらった「伝説の授業」、ここに完全書籍化!
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3.9鬼才歌人と異才画家、渾身のコラボ歌集。 2001年の刊行時、短歌界の内外にセンセーションを巻き起こした問題の歌集が電子化。キャバクラ嬢「まみ」と、やっぱりキャバクラ嬢であるその妹の「ゆゆ」、そしてウサギの不思議なトリオの、詩的でほわほわしていて乱れていてストイックな生活と、まみとゆゆを巡る恋人や友達や隣人たち、そして切なくふるえるまみの心、愛、祈り。 手紙魔「まみ」は「ほむほむ」こと歌人穂村弘に大量の手紙を送り、穂村弘はその手紙の中のフレーズを変形させて使ったり、そこからインスパイアされてまったく違う短歌をつくりだしたりしつつ、「手紙魔まみ」という、実在するくせに虚構でもあるあやうい存在を歌集の中に生成する。 装丁・挿画には、センシブルな若い女性に熱烈なファンを持つイラストレーター、タカノ綾(カイカイキキ所属)を起用、ポップでキッチュな部分とはかなさや切なさのあやういバランスを、ビジュアル的にも訴求する。 【ご注意】※この作品はカラーイラストが含まれます。
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3.9ウエイトレスのフィービは、誰にも言えない暗い過去がある。心の傷を癒すすべもなく過ごしていたある日、カフェで知り合った少女タラを家まで送っていくことに。だがタラの父親を見たとき、フィービは息をのんだ。6年前の悪夢がよみがえる――。あのクリスマスの夜、パーティーでフィービは酒に酔わされた。混濁する意識。男たちの嘲笑が響くなか、無力な少女は抵抗することも許されなかった…。そんなフィービを汚い売春婦と罵った男こそ目の前のドミニクだった!
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小泉政権の下で進められた派遣労働の規制緩和が、いわゆる「ワーキングプア」を生み出した元凶として強く批判されている。民主党政権では、派遣労働の規制強化などの改革逆行が進められようとしている。筆者の八代氏は、派遣労働を含めた非正社員数の増加は、小泉改革以前の1990年代初めから続いている長期的な傾向であり、小泉改革によって非正社員が急増したわけではないと指摘する。問題はむしろ、正社員が過剰に保護されているために、非正社員がそのシワ寄せを被っていることにある。正社員・非正社員の格差解消のために、1800万人の非正社員をすべて正社員化しようというのは、まったく実現性に乏しい話である。そうではなく、非正社員という働き方を社会的に認知し、「同一労働・同一賃金」をはじめとした制度改革を進めて、賃金や労働条件を改善することが必要である。本書では、正社員と非正社員の格差だけではなく、男女間、世代間の労働格差を解消するためには何が必要かを、安倍政権下の経済財政諮問会議委員であり、改革派として知られる八代尚宏氏が総合的に論じている。 【主な内容】 序 章 労・労対立 第1章 なぜ今、労働市場の改革が必要なのか 第2章 非正社員問題とは何か 第3章 派遣労働禁止では誰も救われない 第4章 日本的雇用慣行の光と影 第5章 こうすれば少子化は止められる 第6章 男女共同参画とワーク・ライフ・バランス 第7章 エイジフリー社会実現に向けて 第8章 非正社員重視のセーフティ・ネット改革 第9章 公共職業安定所と労働行政の改革
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3.9社会派ブロガー・ちきりんのベストセラーが、 好評につき、大重版出来! 「あれしないと」「こうしなきゃ」と、“生真面目さ”でツラくなる前に ――“常識”から逃れて“自由”になりませんか? 糸井重里氏 推薦! 〈あらゆるものごとを、 正解ではなくて、 解決にみちびいてくれる本。〉 物事にはよい面と悪い面があるのです。 どうせならよい面をより多く見て生きていけば楽しく暮らせます。 わざわざ悲観的に考える必要など、どこにもないのです。 ――自由に、そして、楽観的に、人生を楽しみましょう! (「おわりに」より) ※こちらの作品は『ゆるく考えよう 人生を100倍ラクにする思考法』に一部修正を加えたものであり、内容に大きな変更はございません。 【目次】 文庫化によせて はじめに 1 ラクに生きる 2 「自分基準」で生きる 3 賢く自由に「お金」とつきあう 4 仕事をたしなみ、未来をつくる 5 ストレスフリーで楽しく過ごす おわりに
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3.9手帳は、仕事や時間を管理するためだけのものではない。 夢や、人生をマネジメントするものだ。そう信じて実践してきた著者は、手帳に書いた目標通りに会社を設立し、東証プライム上場企業グループに成長させた。 本書では、手帳を使った夢の実現方法を中心に、著者の仕事術や、時間管理術、マネジメントの極意を紹介する。2025年の重版時にあたり、加筆・更新した最新版です。 著者からのコメント 21歳の頃、私の手帳にはたくさんの目標や夢が書き込んでありましたが、その中の一つはこうでした。「35歳までに自分の会社を設立し、上場させる」当時、この夢を聞いた周囲の人たちは、その時の私の姿とあまりに現実離れしたこの夢とのギャップに驚き、笑いました。そんなことは、とうてい出来っこない、と。しかしそれから15年の間に、自分の会社を設立し、同社を店頭上場させたのは、35歳と1カ月後のことだったのです。1カ月の誤差はありましたが、皆から「出来っこない」と言われた夢を実現したのです。 そして現在、GMOインターネットグループは、東証プライム上場となりました。 「なぜあなたは、自分の夢をかなえることができたのですか?」よく新聞や雑誌のインタビューなどでこう聞かれます。もちろん、その要因はたくさんあります。でも、あえて、こう答えています。 「夢と、手帳があったからです。この二つ無しで、今の僕は考えられません」そう答えると、ある人は、「さぞかし特殊な手帳を、複雑な使用方法で用いるのだろう」と思われ、またある人は、「夢をかなえる秘訣は、スケジュール管理にあるのか」と思われるかもしれません。しかし、どちらも違います。ごく普通の手帳を、ごくシンプルに使うだけで良いのです。手帳は、確かにスケジュール管理にも大事な役目を果たしますが、それよりも「人生の管理」「生き方の管理」を手帳でしてしまう、とお考えいただいた方が良いでしょう。そうなのです。本書は「上手な手帳の使い方」の本ではなく、「自分の夢をかなえ、なりたい自分になる」ための本なのです。そして、そのために必要なものは、たった一冊の「手帳」なのです。私のこれまでの体験が、読者の方々にヒントになることができれば幸いです。書籍版、キンドル版共に2025年の重版時に2004年執筆当時の内容から一部加筆しました。 出版社からのコメント 書いた思いは力になる!持って歩けば力が出る!手帳本ブームの火付け役となった本書。ロングセラーとしてご好評いただき、図解版も含めシリーズ24万部を突破!電子書籍版もできました。<<読者からの声が届きました!尊敬する企業家の手帳活用術に興味があり購入しました。具体的な手帳の使い方だけでなく、人生の目標の立て方、夢の実現までの意識など、とても勉強になりました。この本に出会えてよかったです。(35歳女性・自営業)
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3.9「このままこの会社にいて大丈夫?」「こんなに頑張ってるのに評価されない」「私がマネジャーなんて、絶対にムリ!」――新人時代を過ぎて、日々の仕事にも余裕が出てきた「今だからこそ」の、働く女性の悩みに応える具体策が満載! DM発送業務から2度の転職を経てのプレイングマネジャー業まで、常に「目の前の仕事」にとことん向き合うことで、多くの「知恵」を絞り「気づき」を得てきた、元マイクロソフト女性営業部長が、「キャリアの考え方」「一人前の仕事術」「メンタルマネジメント術」「自分らしいワークスタイルをつくるヒント」など、とことん語り尽くす一冊!
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3.9禅僧にして、大学教授、庭園デザイナーとしても活躍する著者がやさしく語りかける「人生のコツ」。◎悩むより動く――そのほうが物事は絶対うまくいく◎人と比べない――“妄想”の9割はこれで消える◎前向きに受け取る――幸せかどうかは、あなたが決める◎「お先にどうぞ」――求めない、あせらない、こだわらない◎「朝」を大切にする――心に余裕をつくる最善の方法◎余計なことを調べない――情報の“暴飲暴食”はやめる◎「競争」から離れてみる――禅的「不安の遠ざけ方」余計な不安や悩みを抱えないように、他人の価値観に振り回されないように、無駄なものをそぎ落とし、限りなくシンプルに生きる。――そんな生き方を指南してくれる、48の禅の教えを紹介。
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3.9いま、社会で求められているのは、“問題発見型の人間(言われなくてもやる人間)”、つまり「考える力」のある人間です。 「考える」ということはどういうことか、思考力を増強するためには日ごろからどんな工夫をすればよいか? 「考えるプロ」である理論物理学者の著者が、長年、東京大学の教壇で実際に生徒たちと接することで培った、「考える力」を養うために必要な力――「問題を見つける力」「解く力」「諦めない人間力」の3つの力を鍛えるためのノウハウを伝授します。 本書を読めば、「考える力」は訓練次第で誰にでも身につけることができるのだと自信が持てるはず。発想力で差がつく時代だからこそ、考えることが苦手な学生、社会人は必読の一冊です。
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3.9流通ジャーナリストとして活躍していた金子哲雄氏。その妻で編集者の金子稚子氏が、死の準備とエンディングノート、夫妻の「引き継ぎ」について語る。金子哲雄氏が、死の準備に積極的に取り組んだことはすでに知られている。葬儀に限らず、生前にさまざまなことを稚子氏に頼んでいる。しかし、エンディングノートは残していない。なぜなら、時間をかけて、妻・稚子氏に十分な引き継ぎをしていたからだ。結果的に稚子氏は、その引き継ぎによって、残された者たちが「悲しみすぎない」生活を送れることを実感する。大切な人を亡くした、厳しい悲しみは決して癒されるものでも、乗り越えるものでもないのかもしれない。しかしこの時、大きな支えになるのが引き継ぎではないか、と考えた。悲しみは悲しみとして抱えたままでも、それはそれとして次に進むために。残す人も残される人も参考にしたい、生と死を冷静に見つめる一冊。
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3.9真面目だが消極的で反応がうすく、「どうにか無難にやり過したい」という考え方が主流。ゆとり教育を受けた、1980年代後半から2000年代前半生まれの「ゆとり世代」にはそんな傾向が見られる。若者の教育に20年以上携わってきた著者も、彼らを目の当たりにした当初は失望しかけたこともあった。しかし彼らの「自分だけ取り残されたくない」という感情をうまく使って力を引き出す「逆手指導ステップ」を編み出したことで、失望は希望に転換した。学生たちは「一週間で新書を五冊読む」などのハードな課題をしっかりこなし、驚くほど伸びたのである。本書はそのメソッドのほか、「注意するときは『肯定→アドバイス→肯定』」「本音を知りたければ紙に書かせる」「腹を割って話す必要はない」など、若者とうまくコミュニケーションをとって成長させるための「現場の知恵」を伝授する。最終章に「若者たち自身が考える、若者のトリセツ」も付す。
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3.9ヒト、モノ、カネ」の流れを知れば「働き方」は劇的に進化する。 雇用不安、エネルギー問題、増税、政治不信、TPP、円高、高齢化社会、グローバル経済圏の拡大・・・。 今や日本は「確実」や「絶対」のない時代に突入したと言ってもいいでしょう。 流通ジャーナリストとして、「ヒト、モノ、カネ」の“流れ"を知り尽くした金子哲雄が、この先行き不透明なこの時代を生き抜くための、目から鱗のサバイバル・テクニックを全公開!たとえ10年後でも「食いっぱぐれる」ことのない、究極の「働き方」の秘密を、流通マーケティングと情報論の視点から克明に解き明かします。これであなたの「働き方」は、劇的に進化するはずです。
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3.9あなたは、日々をただ、なんとなく過ごしてしまってはいませんか?何も考えたり思ったりせず、昨日と同じ毎日を繰り返すくらい、退屈で疲れることはありません。逆に、今日を少しでもあたらしいものにできれば、大切な一日を自分らしく過ごせて、それだけでうれしくなるものです。小さいことでもいい。あなたが発見したり、工夫したり、気がついたりした、あたらしさを大事にしましょう。本書では、著者が自身の経験から見つけた、「あたらしいあたりまえ」をたくさん並べました。暮らしと仕事をイキイキと輝かせるためのヒントがいっぱいです。特典として、食を大切にすることで日々を輝かせている料理家・高山なおみ氏の解説を掲載。『暮しの手帖』編集長からあなたへの「気づき」のプレゼント。
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3.9めんどうくさがりでも、努力が苦手でもOK! 家族との関係が良くなる! 自分の時間が見つかる! やりたいことに向かって動けるようになる! 「メモはすべてフセンに書いて、手帳に貼る」 たったこれだけのことで、忙しい主婦の生活が、とってもラクになります! “ゆるベジ”レシピでおなじみ、あな吉さんの大人気講座が本になりました! * * * 著者の浅倉ユキ(通称:あな吉)さんは、26歳で出産、現在は3人の子どもを育てながら、簡単でヘルシーな“ゆるベジ”料理教室を毎日のように開催。 本も毎年何冊も出して、テレビや雑誌の取材も受けながら、食事もおやつも手づくりして、家族とゆったり過ごしている主婦の方です。 これだけ聞くと、「どれだけすごいスーパー主婦なの!?」と思うかもしれません。 でもあな吉さんは、実はとてつもなく面倒くさがりやで、自分に甘くて、努力が苦手。 思いつきで料理教室を始めたときも、あっというまにキャパオーバーして、「いつ辞めようか…」とストレスだらけになったそうです。 そんなときにあな吉さんが、「なんとか家事や育児をやりとげながら、自分のやりたいことをやる方法はないの?」 と考えに考えてあみ出したのが「主婦のための手帳術」だったというわけです。 主婦の仕事は、ほんとうに大変です。 「仕事のスケジュールをまわすのは得意だったのに、主婦になったとたんスケジュールがうまくまわせなくなった」そうおっしゃる方も多いです。 あれもこれもやらなくちゃと、いつも何かに追われている焦躁感。 ひとつひとつの仕事は単純な作業のようで、でも内容が雑多で多岐にわたるため、どこからやればいいか、 どうやって効率化していいのか分からず、なかなか手がつけづらい…… しかも今日やったことは、また明日も繰り返さなきゃいけない。 「いつまでこの生活が続くの?」と気が遠くなりそうです。 そんな方にこそ、この手帳術がぴったりです。 これまで頭の中だけで全部ダンドリを考えてやっていたときとは比較にならないほど、効率的に、そして間違いなく、家事をこなせるようになります! 実際にやってみないと分からないコツもたくさんありますので、どうか本書をお読みになって、あなたの人生を輝かせる第一歩を踏みだしてください。
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3.9ベストセラー『「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方』の著者岩田松雄氏、待望の最新刊が登場です! 「上司といまいちウマが合わなくて……」 「上司への報・連・相の仕方がよくわからない」 「うまく上司をコントロールして、仕事を上手に進めたい」 こんな風に思っている方もいるかもしれません。 ザ・ボディショップやスターバックスのCEOを務めてきた岩田さんも、 もちろんかつては部下だった時代があります。 部下時代にはどう仕事や勉強に向き合っていたか。 そして上司や経営者になったときにはどんな部下の存在に助けられたか……。 かつて部下だった経験と、上司として部下を持った経験。 その両面から見た「君にまかせたい」と言われる理想の部下の姿について51項目にまとめました。 【目次より】 第1章 部下は、従順でなくてもかまわない 第2章 部下は、“過剰サービス”から始めなさい 第3章 部下は、完璧な仕事が求められるとは限らない 第4章 部下は、背伸びや無理をする必要はない 第5章 部下は、上司をコントロールしてもかまわない 第6章 部下は、よく読み、よく学ぶべきである 第7章 部下は、まず人間性をこそ高めなさい
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3.9大宅壮一ノンフィクション賞受賞。中上健次はそこを「路地」と呼んだ。「路地」とは被差別部落のことである。自らの出身地である大阪・更池を出発点に、日本の「路地」を訪ね歩くその旅は、いつしか、少女に対して恥ずべき犯罪を犯して沖縄に流れていった実兄との幼き日の切ない思い出を確認する旅に。
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3.9このままでは、日本は没落してしまう! それほど日本の大学生は、海外の大学生と比べて勉強していません。 これは、東大・慶應・早稲田などの一流大学も例外ではありません。 実は日本では、大学生・大学の先生・企業の採用担当者のそれぞれが 自分の利益を最大化した結果として、「勉強しない大学生」が量産されています。 だから、「もっと頑張れ!」とか、「若いうちは勉強しなきゃダメだ!」といった 精神論では、問題は解決しません。 それぞれが自分の利益を最大化した結果、大学生が勉強する「システム」を作る。 本書では、そんな現実的な解決策を紹介します。 東大・慶應・早稲田など、9大学28学部の、「授業ミシュラン」付き。
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3.9世界は「静かなる大恐慌」に突入した。危機的なのは経済だけではない。国際政治は、1929年の世界大恐慌をはさんだ、ふたつの世界大戦の時代と同じコースを歩み始めた。グローバル化が必然的に招く、社会の不安定化と経済の脆弱化。これに耐えるシステムは、通説とは逆に「大きな政府」の復活しかない、という歴史の趨勢に我々は逆らうことはできないのだ。このグローバル化の行きづまり、急反転というショックを日本はいかに生き抜くか。経済思想、国際関係論、政治・経済史の知見を総動員して、新進気鋭の思想家が危機の本質と明日の世界を精緻に描き出す!【目次】はじめに/第一章 「静かなる大恐慌」に突入した/第二章 グローバル化は平和と反映をもたらすのか?/第三章 経済戦争のはてに/第四章 行きすぎたグローバル化が連れてくる保護主義/第五章 国家と資本主義、その不可分の関係/第六章 日本経済の病理を診断する/第七章 恐慌以降の世界を生き抜く/註/主要参考文献/おわりに
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3.9男女の違いという大テーマに斎藤環が挑む! 男と女はどう違うのか? 「性差」とは一体なんなのか? 人気の精神科医が、社会にはびこるトンデモ仮説を排し、この大テーマをさまざまな角度から分析する。(講談社現代新書)
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3.9日本中の企画者、クリエイターたちからバイブルと仰がれている名著が、コンパクトに! 「企画稼業」クリエイター20人が、日常的に実践しているアイディアづくりの、「実際のところ」を語った発想・企画論。つぎつぎと新企画を生みだすプロのクリエイターたちは、どうやってアイディアを出しつづけているのか。その技術、ノウハウ、経験、哲学を収録。
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3.9フレームワークを疑え、MECEには限界がある……ノイズを取り入れてこそ、思考の行き詰まりを乗り越えられる。著者は、アクセンチュア株式会社で経営コンサルティングの仕事に従事するかたわら、ロジカル・シンキングなどの思考法・発想法の講師を社内外で務めてきた。その過程で見えてきたものとは、多くのコンサルタントの卵たちが、整理や分析の腕は上がっていくものの「気のきいた整理」に至らず「刺さる(影響力のある)言葉」を打ち出すことができないという問題だった。本書では、フレームワーク、ピラミッド・ストラクチャー、イシュー・ツリーなどの基本を学びながら、いかにしてロジカル・シンキングの先に到達して、思考の壁を破るかを伝授する。内容例を挙げると、◎ロジカル・シンキングの落とし穴―ヒューリスティクスとは ◎動詞で考えて思考を拡散させよう ◎分析は8割で切り上げる ◎フリーマップを活用する等々ビジネスパーソン必読の一冊!
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3.9長引く不況、リストラや就職難、リアルやネット上での人間関係……。この「生きづらい」時代を乗り越えるために、速読でも多読でもない、全く新しい"心を鍛える"方法論としての読書術を紹介する。
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3.9日本一“社員”が幸せな会社の「常に考える」仕事術を初公開! 日本一“社員”が幸せな会社として有名な未来工業の日本一ドケチ創業者が初めて書いたドケチ以上に大切な「画期的な働き方」論。 年間休日140日+有給休暇40日で残業禁止、定年70歳、育児休職3年、社員800人全員が正社員の会社が儲かり続けているのは、「常に考える」習慣が、いい仕事に結び付いているから。それが働きがいや楽しみの域にまで達すれば、ライフワークにだってなりうる。 「頭」ではなく「身体」で覚えると、そう簡単には忘れることはない。1日7時間15分しか働かないから、仕事が、そして人生が面白くなる。誰でも、いつでも、どこからでもマネできる「常に考える」仕事術に基づいた社員が幸せな会社の工夫が満載で紹介されている。
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3.9「独自の発想」がなければ生き残れない! いまだ出口の見えない不況の中で、ここから抜け出すためには「違い」を生み出すしかない。そのために必要なのは、ちょっとした「発想の転換」だ。 博報堂の制作部長だった高橋宣行氏が、若いビジネスマンから、新企画立案に煮詰まったベテランまで、だれでも日々いかせる創造的発想のための“55の金言”をまとめたもの。 「正しいけどおもしろくない」「目線が高すぎる」「異質な人を愛せ」など、当たり前のように見えながら、言われてハッとする言葉ばかり55編。この言葉たちは、高橋氏が現役時代、毎日のように先輩たち(発想職人たち)から言われたものばかり。この言葉たちには、発想職人たちの経験から導かれた知恵がつまっており、つまり、この言葉を通して、発想職人たちのポケットから「経験知」を拝借する、というのが本書の目的だ。やさしい語り口で、読み進めるうちに、いつのまにかウロコが落ちていること、まちがいなし!
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3.9「なぜだかわからないけど、毎日忙しい」「休日も仕事に追われている気がする」「自分の人生、何かが足りないんだよなー」本書は、こんな不満や悩みをもっている人にお勧めしたい一冊です。著者の松山氏も、20代のころはこのような不満をもつ、ごく普通のサラリーマンでした。しかし、ひょんなことから「朝読書」の習慣を身につけた途端、彼の人生は一変します。本書には、某航空会社海外現地法人社長に出世し、いまでは大学の客員教授や非常勤講師を務める松山氏が人生を変えるきっかけとなった「朝読書」の習慣について、その考え方とノウハウ、実践法が詰まっています。あなたも松山氏のように「朝読書の魔力」にとり憑かれ、人生を変えてみませんか?
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3.9あなたは今の仕事を楽しんでいますか?著者は28歳の時にそれまで働いていた会社を辞め、ハーバード経営大学院に留学。卒業時に、日本人で4人目となる、上位5%に入る成績最優秀称号(ベイカー・スカラー)を受ける。その一方で「キャリアを通して何を実現できれば、成功したといえるのか?」「幸せとは?」といったことを議論していた。そして著者は「楽しい仕事とつまらない仕事があるわけではない。すべての仕事は自分次第で楽しくもなるし、つまらなくもなる」と悟る。20代のコンサルタント時代「エクセルにデータ入力をしていた時、数字に触ることで会社の状況が分かるようになり、仕事が格段に楽しくなった」という。「楽しく働くための3つの仕事観」を軸に、2012年3月ライフネット生命保険は東証マザーズに上場する。本書では「仕事がつまらない」と悩みを抱える多くのビジネスパーソンに「仕事を楽しくする55の秘密」を公開する。
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3.9志、知恵、仲間、誠意……この52の武器を持って戦いに臨め! Ustreamで大反響だった「ソフトバンク新卒LIVE」を書籍化! 人生の命題は「仕事」にある! 「最高の人生」を確約する、ヒントがつまった1冊。
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3.9「なぜ商品が売れないのか?」「なぜ企画書が通らないのか?」「なぜメルマガやブログに反応がないのか?」。それらは、すべてキャッチコピー力が足りないせい。情報があふれる現代において、「タイトル」「見出し」「決めゼリフ」など、受け手の気持ちをとらえて離さないワンフレーズが、何より重要です。本書は、仕事で一番必要なのに、これまで誰も教えてくれなかった“刺さる、つかむ、心に残る”コピーのつくり方を、ビフォー→アフター形式で教えます。広告、出版業界に勤める人のみならず、商品開発に携わる人から店頭でPOPを書く人まで、辞書代わりに持っておきたい書籍です!
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3.9「自分を隣から眺めてみよ」 「心に触れるものに価値を置け」 「“幸せ"ではなく“満足"を求めよ」 あなたの思考がみるみるクリアになる! 実践的な55のアドバイス。 ミリオンセラー『超訳 ニーチェの言葉』著者が古今東西の哲学書・啓蒙書のエッセンスを凝縮 読者から感動の声、続々! もう一度、自分を生まれ変わらせてくれるヒントが満載です。(29歳・女性) シンプルで、的確で、わたしの疑問をどんどん消していってくれる本です。(29歳・女性) 読み終わったとき、頭の中が以前とは違う感覚があった。 目の前の“当たり前"の世界が、ほんの少し愛しい生活に見えてくる。(39歳・女性) 久しぶりに目の覚めるような本に出会った。(54歳・女性)
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