「播摩早苗」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2014/11/28更新

ユーザーレビュー

  • 目からウロコのコーチング なぜ、あの人には部下がついてくるのか?
    何となく知っていたコーチングだけど、ちゃんと本を読んだのはたぶん初めて。
    「答えは、その人の中にある」というスタンスがまず大前提かつ最重要だなと思った。だからまずは相手の話を聞く、全部聴く、受け止める。そして質問を投げかける。アドバイスは求められたらするけれど、相手の行動を自発的に促すのがコーチング...続きを読む
  • 目からウロコのコーチング なぜ、あの人には部下がついてくるのか?
    コーチングとは相手の優れた能力を引き出し、前進をサポートし、自発的に行動することを促すコミュニケーションスキルであり、「答は、そのひと(相手)の中にある」という前提に立つことが重要であると本書は説きます。
    コーチングでは、エゴイズムは捨てて、目先の効率にとらわれずに、相手を操作・誘導しようとしない心...続きを読む
  • 目からウロコのコーチング なぜ、あの人には部下がついてくるのか?
    コーチングについて興味を持った人が最初に読むとよいと思う本。コーチングという枠組みにとどまらず、人のコミュニケーション全般に応用できる考え方やあり方が書かれているので、どんな人にも役に立ちます。

    コーチングの良いところはスキルに偏らず、本当に心からの姿勢に重きを置くことです。小手先の技では体裁を為...続きを読む
  • リーダーはじめてものがたり
    ○組織に受け入れられないと、人は安心でけへんのや。安心せえへんと、人は筋肉が委縮してもうて、実力発揮できひんのや。そやから、安心をつくってやらなあかん。(44p)

    ○マネジメントはどれだけ自分の内面にたどりつけるかで決まるんやで。大事なのは内省や。(250p)

    ○仕事が与えてくれるものは大きいで...続きを読む
  • リーダーはじめてものがたり
    播磨早苗著「リーダーはじめてものがたり」幻冬舎(2010)
    (1)チームの空気がだれるのがいやでつい厳しい言葉が多くなってしまいます。
    →リーダーはメンバーのエンジンを全開にさせたくて、実は自分がブレーキになっているのを気がついていない。
    (2)仕事の場に感情を餅田見たくないタイプ、ほめるときにもし...続きを読む