ゼロからわかる アインシュタインの発見
  • 値引き

ゼロからわかる アインシュタインの発見

ビジネス・実用
770円 (税込)
385円 (税込) 10月8日まで

1pt

3.8

時間と空間が曲がるってこういうことだったのか! 相対性理論から量子力学の世界まで。数式なしの超入門。超ミクロの粒子から宇宙まで縦横無尽に駆けめぐった思考のすべて! ●動いている時計はなぜ遅く進む? ●重力はどうして時空を曲げる? ●光は波でもあり、粒でもあるってどういうこと? ●不思議な量子の世界 ●宇宙はこの先どうなるの? この世の仕組みをのぞいてみよう。(講談社現代新書)

詳しい情報を見る

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

ゼロからわかる アインシュタインの発見 のユーザーレビュー

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    アインシュタイン関係の本は時々ムッチャ読みたくなる。読んだ時には理解してるつもりなのだが、あっという間にムッチャ忘れるってことなのだが。
    この本は数式も使わず、でも解りやすいな。かといって変に端折った感じもないし。こないだ読んだのとはまったく違うわ。

    0
    2016年05月17日

    Posted by ブクログ

    渡邊十絲子さんおススメの一冊。
    「数式で厳密に、誤解の余地なく説明したいことを、あえて言葉で書く。伝達の精度は、いっきにものすごく悪くなる。そんなハイリスクに挑戦した」本書は、自分のような数式アレルギーの人間にも、「ふーん、一般相対性理論って、そういう理論だったんだ」と納得させられる。
    個人的には、光についての章がたいへん興味深かった。
    これから、チームウェアは紫色にしようかなあ。

    0
    2013年07月29日

    Posted by ブクログ

    [ 内容 ]
    時間と空間が曲がるってこういうことだったのか!
    相対性理論から量子力学の世界まで、数式なしの超入門。
    この世の仕組みをのぞいてみよう。

    [ 目次 ]
    第1章 アインシュタインは何を発見したのか?
    第2章 ニュートンなくしてアインシュタインなし
    第3章 一般相対性理論―空間も時間も曲がっている
    第4章 特殊相対性理論
    第5章 光電効果―光は波でもあり粒でもある
    第6章 ちょっぴり量子力学
    第7章 アインシュタインと宇宙

    [ POP ]


    [ おすすめ度 ]

    ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度
    ☆☆☆☆☆☆☆ 文章
    ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー
    ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性
    ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性
    ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度
    共感度(空振り三振・一部・参った!)
    読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ)

    [ 関連図書 ]


    [ 参考となる書評 ]

    0
    2010年12月14日

    Posted by ブクログ

    2006/9/25
    物体と物体が引き合うのはなぜか、重力とは?から始まり、アインシュタインの発見、それが利用されている分野の紹介まで、非常にわかりやすく解説されている。
    文系にも非常にわかりやすい。
    だがしかし、物理分野の知識がない私には、批判する前提知識がないため、あたらしい情報を鵜呑みにする傾向がある。この本の正しさを判断することはできない。
     しかし、物理という分野に興味を持つきっかけとしては、十分すぎる書物だろう。

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    アインシュタインの発見にまつわる事柄に焦点を当てた解説書。

    読みやすい部分と、読みにくい部分とが混在していたけども、体裁としては、分かりやすくまとめてある。
    僕の理解がたらないためか、あまり心に残らない部分も多かったと感じたのが残念なところ。

    目次にあるように、物理の一般原理からアインシュタインの発見についての解説が加わる形になる。

    特殊相対性理論よりも、一般相対性理論から解説し、その後に光電効果へとページが進むのは不思議であったけども、違和感なく読めた。ただ、解説のための解説が少々冗長に感じることも否めない。

    第6章の『ちょっぴり量子力学』では、ちょっぴりでも十分読み応えがあった。
    ・・・というか、あんまり理解できなかった。量子力学の解説書では失敗が多い(個人的に)。

    正直、残念ながら他の解説書よりまさる部分は少ないように感じた。

    ----------------
    第1章 アインシュタインは何を発見したのか?
    第2章 ニュートンなくしてアインシュタインなし
    第3章 一般相対性理論
    第4章 特殊相対性理論
    第5章 光電効果
    第6章 ちょっぴり量子力学
    第7章 アインシュタインと宇宙
    ----------------

    0
    2012年04月14日

ゼロからわかる アインシュタインの発見 の詳細情報

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

講談社現代新書 の最新刊

無料で読める 学術・語学

学術・語学 ランキング

山田克哉 のこれもおすすめ

同じジャンルの本を探す