まだGHQの洗脳に縛られている日本人

まだGHQの洗脳に縛られている日本人

作者名 :
通常価格 1,400円 (1,273円+税)
紙の本 [参考] 1,650円 (税込)
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作品内容

「WGIPをご存知ですか? あなたの歴史観は根本から間違っているかもしれません」と本書の帯で謳うのは、40年近く日本に住む米国人弁護士のケント・ギルバート氏だ。戦後占領期にGHQ(連合国軍総司令部)は、日本に施した「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)」というマインド・コントロールによって日本人を徹底的に洗脳し、「愛国心」と「誇り」を奪った。それから約70年、日本人はその洗脳にいまだ縛られており、それに乗じて近年では中韓の反日工作が凄まじいが、それらがとんでもない捏造であり、悪質なプロパガンダにすぎないことを確信した著者は読者に、こう強く訴える。<一方的な「嘘」や「プロパガンダ」に負けないでください。そして、今こそ日本人としての「愛国心」と「誇り」を取り戻してください。そのために必要な「知識」を学び、それを堂々と主張できる「勇気」を持ってください。全日本人、必読!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
PHP研究所
ページ数
224ページ
電子版発売日
2015年06月19日
紙の本の発売
2015年05月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

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まだGHQの洗脳に縛られている日本人 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2015年10月24日

    多くの人に読んで欲しい。
    が、惜しい!!  惜しいのだ。
    内容は、アメリカ人であるからこそ書ける、客観的に見た日本のあるべき姿を遠慮なく書いてある。
    それどころか自国アメリカの罪を暴いている。
    「憂国」と言うと過激な右翼の旗印のようになってしまうが日本に対する本来の憂国、愛国心がアメリカ人によって書...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年09月28日

    日本という素晴らしい国を愛し、将来を案じている一人のアメリカ人として、私は次の事を皆さんに言いたい。
    一方的な「嘘」や「プロパガンダ」に負けないでください。
    そして、今こそ日本人としての「愛国心」と「誇り」を取り戻してください。
    そのために必要な「知識」を学び、それを堂々と主張できる「勇気」を持って...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年12月19日

    GHQの洗脳はまあそうかなと思っている。
    解けてないのもそうだろうし、大体のところ、米國だって解こうとは思ってない。その方が日本の使い勝手がいいからだとは思う。
    もうちょっと洗脳の過程というのを描いて欲しかった気はするな。その結果の、某隣国の話が大分を占めていた。
    全体に、内容はどこかで読んだことあ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年01月20日

    いわゆるGHQによるウォーギルトインフォメーションプログラムの影響を、日本人がいまだにひきずっているので、早く脱却する必要があるぞという内容。しかし何故ケントギルバートはここまで日本がすきなのだろう。

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    購入済み

    日本人必読の本

    はまじ 2017年03月11日

    怜悧で犀利なギルバート氏らしい名著。とくにWGIPの下りは日本人必見である。

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    Posted by ブクログ 2015年11月15日

    義務教育で習った歴史の事実や普段から情報収集している新聞などのマスメディアが本当に正しい歴史の姿、事実を伝えているのか。全てを疑いの目で見ていかないといけない。そして、これらメディアの役割の大きさに改めて気づいた。

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    Posted by ブクログ 2015年08月01日

    GHQの洗脳、ウオーギルトインフォメーションプログラム精神の奴隷化

    30項目の報道規制、
    自らは直接プロパガンダ工作を行わずに、日本政府や日本の報道機関を通じた間接統治に徹底した。

    湾岸戦争の際、クウェート応仁の名いらと言う15歳の少女、アメリカで演説、イラクへが病院に押し入ってきて、赤ん坊を保...続きを読む

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2016年01月02日

    WGIP
    ウォーギルトインフォメーションプログラム
    GHQによる精神の奴隷化、洗脳工作
    プレスコード
    ⑧朝鮮人への批判
    ⑨中国への批判
    中韓につけ込まれる。
    アメリカの力は相対的に弱まっている。

    太平洋戦争はルーズベルトの対日経済封鎖によって作られた、米不況の景気対策(戦争特需)

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