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3.8――幸せの9割は習慣で決まる!―― 意思や根性に頼らずに習慣化できる方法を 知って、理想の人生を手に入れませんか? -+-+-+-読者のみなさまより反響続々の著者 古川武士 待望の新刊! -+-+-+- 「この本にはいつも助けられ勇気をもらっています」(22歳女性) 「サラリーマン人生の過ごし方を大きく変えることになった本です」(49歳男性) (『力の抜きどころ』読者ハガキより抜粋) 「気持ちが楽になりました」(43歳・男性) 「解決策も載っているので、すごく自分にあった本に出会えた」(25歳・女性) 「これから少し前向きになれそうな気がします」(30歳・女性) (『マイナス思考からすぐに抜け出す9つの習慣』読者ハガキより抜粋) ∥CONTENS∥ 序章 習慣化で理想の人生をつくろう 第1章 行動の習慣 第2章 思考の習慣 第3章 感情の習慣 第4章 環境の習慣 ∥装幀∥ カバー+装画 西垂水敦&市川さつき(krran) 本文+図版+イラスト 小林祐司
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3.8///みんなが知りたい! アートの値段。10万円で買った作品は将来何倍になるのか?/// ビジネスで「アート」が注目されている。先の見えない時代だからこそ、論理ではなく感性がキーになる。その流れの中でアート思考がビジネスの現場で使われ、アートの教養も問われ始めている。 本書は、みんながわかっているようで、じつはわかっていない、アートの世界を「教養」と「投資」という切り口で紹介していく。 著者はタグボートというECサイトを運営し、現代アートを取り扱い、日夜アートの啓蒙活動をしている。 「投資」という視点でみると、アートの「教養」も従来のものではなく、買った後に価値を生むための「審美眼」というものになる。その審美眼を磨くための情報としてまとめられているのが本書だ。 ビジネス教養は日々急速に変化しているが、本書はその流れを受けて、「新時代のビジネス教養書」として読んでもらいたいアート本である。
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3.8朝日新聞で掲載された過労死特集「追いつめられて」をもとに追加取材を重ねて一冊にまとめました。過労死をなくすには、法制度だけではなく、働く人のほうこそが他人事と思わず、問題を直視し、働き方や生き方を見直すしかないという考えから、不幸にして亡くなった方や遺族の声を集めて、その現実を伝えます。
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3.8世界最高レベルのホスピタリティと奇跡とも呼ばれるサービスは、一朝一夕にできたわけではない。リッツ・カールトンはどのように伝説のサービスを生み出す組織になったのか? ゼロから現在のリッツ・カールトンを育て上げた伝説の創業者が語る成功法則
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会人なら知らないと恥ずかしいIT用語を厳選! ★1ページにつき1単語を基本にイラスト付きで解説 一言での解説とイラストがあるから、IT用語を短時間で学びたい人に最適。 ★「用語に関連する話」でさらにIT知識が身につく 紹介している用語に関連する事項を説明。さらに理解を深めよう。 ★違いがわかりづらい用語も解説 「インターネットとイントラネット」「書体とフォント」など、 似ている用語は2章で解説。セットで覚えよう。 RPA、IoT、プロトコル、UI、チャネル、EC、LP、コンバージョン、 ハッカーとクラッカー、ランサムウェア、暗号化と復号、IC、アルゴリズム…… たくさんのIT用語をわかったふりをして聞き流していませんか? 本書は、AIなどの話題の用語から、 Web用語、セキュリティ用語の他、 IT業界で知っておくべき人物についても紹介しています。 文系でIT業界に就職した方や、 他業種から転職した方など、 ITの専門知識のない方でも理解できるように やさしく解説しています。 わからない用語があったら、 まずは一言での解説とイラストを見て、 概要だけさらっとつかむことをオススメします。 巻末には、知りたい用語をさっと引ける索引付き! 目次 第1章 ニュースがよくわかるIT用語 第2章 セットで覚えるIT用語 第3章 打合せ・ビジネス会話で使われるIT業界用語 第4章 Webサイトの作成やSNSの運営で使われるIT用語 第5章 サイバー攻撃と戦うためのセキュリティ用語 第6章 IT業界で活躍する人の基本用語 第7章 IT業界で知っておくべき人物 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.8世界で唯一「日本」を理解する国の真実とは?「台湾は中国ではない」「日台断交は戦後最大の失政 だった」「日本は台湾とどう接するべきか」……台湾を守ることが、イコール日本の安全につながる! 台湾の本当の歴史と現実を、日本人は知らない。アメリカ人はもっと知らない。歴史的にも文化的にも、台湾は中国の一部ではない。歴史上、中国が台湾全土を統治したのは、日清戦争前の20年間にすぎなかった。いま、中国の剥き出しの野心によって窮地に立つ台湾。それもやむなしの大勢に傾きつつある国際世論。だが中国の台湾吸収は、日本にとっても対岸の火事ではすまされない。国内随一の知台派であり、台湾の消滅は日本の亡国につながると焦慮する著者が、豊富な知識と台湾人脈を駆使して、その真の姿に迫る。
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3.8電子書籍版では書き下ろしのまえがきを収録! 「あるある」「上層部に読ませたい」「励まされた」など30代、40代の共感の声多数。 うまくいかない、おかしい、腹が立つ。仕事、会社、人生、社会でズレているのは自分?それとも…。 文春オンラインの人気著者による、時代と自分のズレを認識し希望に変えるための必読書! ●おもな目次 【第1章】 仕事観のズレ ・部下がついてこない人の「失敗の本質」 ・頭のいい人たちが集まっているはずの組織がやる、馬鹿なこと 【第2章】 人生観のズレ ・休むのが下手で、頑張れば上手くいくと思い込み過ぎ ・この時代「人生のデザイン」なんて、できるのか 【第3章】 企業観のズレ ・若者に、いまの年寄りの人生アドバイスは役に立たない ・「人工知能が採用面接で人間を見抜く時代」の欺瞞と憂鬱 【第4章】 世代観のズレ ・育児に労働に疲れ果てる女性と、所得が低いと馬鹿にされる男性 ・通勤ラッシュの赤ちゃん「日本は育児に冷たい」の妥当性 【第5章】 結婚観のズレ ・「絶対に成功しない婚活」×「必ず結果を出す正しい努力」 ・「わたし、肉食だから」と自称する女の人について 【第6章】 時代観のズレ ・オタクがオタクでなくなるとき ・無い才能の、見切り方
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 庶務特命課長 孫武七子。すべての悩み、「孫子」で解決します。 15万部のロングセラー『最高の戦略教科書 孫子』、ついにマンガ化! 「彼を知り、己を知れば、百戦して殆うからず」「兵は詭道なり」「百戦百勝は善の善なるものに非ず」―― 百戦不敗の戦略を説いた「孫子」の教えを人生・ビジネスにいかに活かすか。 オリジナルマンガですっきり解説。 ◆構成は、マンガ部分+本文解説の4話構成。社長特命として任務を請けている「庶務特命課長」の孫武七子(まごたけ ななこ)が、問題を抱えた女性社員たちに『孫子の兵法』の叡智を与えることによって、「組織の中で負けない方法」を教えていく1話完結型の構成です。 ◆<物語の背景>神奈川県鎌倉市、カマコンバレーにひときわ高くそびえたつ地上20階の高層ビル。そこは社員20000人を抱える、大手ネット企業「アミオ」の本社だ。ネットベンチャーとして、東大出身の三笠正志(35)が5年前に社員5人で創業し、いまや東証一部上場、三笠社長の総資産額は1兆円を超える一大企業に成長した。他のネット系ベンチャーに比べて、従業員の満足度が高く、離職率が極端に低いのが特徴なのだが、そこには秘密があった。「アミオ」の最上階には、社長直下の庶務特命課という課が存在していた。そこには孫武七子(32、通称:孫子/そんこ)と言われる課長がいた。彼女は、実は、社長が心酔する『孫子の兵法』の熟達者であった。三笠社長は、彼女が説く『孫子の兵法』を巧みに駆使することによって、企業をここまでに成長させたのだ。 一方、彼女の表の顔は、ビル内の社員食堂の“管理栄養士のお姉さん”。三笠社長より、『孫子の兵法』を専門家として社員に教えてほしいとオファーを受けたが、趣味の料理好きを満たすために社員食堂を任せてもらうことを条件に受諾したのだ。就業時間後の17時より「特命課」を開けて依頼者の話を訊き、解決に導いている。
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3.8教え子の殺害は本当に熊によるものなのか? 生物情報学者のクレイは偽装を見破り、背後にいる恐るべき殺人鬼の存在に迫るが……新シリーズ開幕!
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「アサーション」は、自分も他人も尊重しながら、お互いに気持ちのよい自己表現をするための考え方。 その具体的方法を、平木典子先生の監修で分かりやすく紹介します。 「自分をうまく表現できない」「もっとうまく表現したい」 という気持ちになる体験は誰にでもあるもの。 そして、必要な場合に適切な自己主張ができないと、 人間関係上、生活上でマイナスになることもあります。 そうした場合に役に立つのが「アサーション」です。 これは、相手に合わせて自分を抑えるのでもなく、 逆に自分の気持ちを相手に攻撃的にぶつけるのでもなく、 お互いに気持ちよく自己表現をするための方法です。 イラストと図解を用いて、 アサーションの考え方をわかりやすく説明するとともに、 具体的な事例をたくさん入れ、 適切な対応法が自然に身につくように工夫しました。 この本を読むことで、 あなたのコミュニケーション力はぐんとアップし、 毎日がさわやかで前向きなものになり、 人間関係も円滑で心地よいものになります。 日本にアサーションを紹介し、 多くの人たちの指導とカウンセリングにあたることで、 幅広い支持を集める平木典子先生の監修です。 平木 典子(ひらきのりこ):1936年生まれ。臨床心理学者。 臨床心理士・家族心理士・上級産業カウンセラー・日本カウンセリング学会スーパーバイザー/カウンセラー。 専門は、カウンセリング・家族心理学・家族療法・アサーション。 家族療法とアサーショントレーニングを中心とした臨床と人間関係促進のトレーニングに従事。 臨床心理士養成指定大学院において20年余、臨床心理士の養成・訓練に携わるかたわら、統合心理療法研究所(IPI)を主宰。 「図解 自分の気持ちをきちんと伝える技術」「アサーション・トレーニング」 「自己カウンセリングとアサーションのすすめ」など著書多数。
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3.82020年、「教養のパラダイム・チェンジ」が起きる! 大学入試改革がもたらす「知の変動」に、何をどのように学んでいくべきかを具体的かつ実践的に解説! 母校同志社大学で行なわれた「伝説の名講義」を完全再現! <本書のまえがきより>本書が具体的に想定しているのは、以下のカテゴリー(範疇)に属する読者だ。〔1 大学受験を控えている中高生。〕〔2 将来に不安を感じている浪人生。〕〔3 現在、大学(院)の講義やゼミだけでは、十分な教養を身につけることができないと不安を覚えている大学生(院生)。〕〔4 二〇代~三〇代の、大学・大学院を卒業したが、知的基礎体力に不安を覚えていて、自分の教養の「鍛え直し」を志している社会人。〕これらの人たちを指導する立場にある中学高校、大学の教師、企業や官庁の管理職にも、役立つ構成になっている。私は、「真理は具体的」であると考えている。実用性のない「教養のための教養」「知識のための知識」を身につけても、意味がない。同時に、すぐに役に立つような実用的知識は、陳腐化が早いのである。本書で述べていることを要約すると、文科系、理科系を問わずに高校教科書レベルの知識をきちんと体得しておけば、国際基準での教養が十分に身につくということだ。しかし、教科書の記述は単調なので、自分が苦手意識を持っている分野をマスターするのは至難の業だ。それを克服するためには、「この知識を得なくてはならない」という知的意欲を持つことだ。本書を精読していただければ、あなたの知的欲求が刺激され、学習意欲が増進すると私は確信している。
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3.8教養という概念は「人格は形成されるもの」という考えと結びついている。人格を形成する役割はかつて哲学や純文学が担ってきたが、ゼロ年代(2000~09年)になると若者に対するポップカルチャーの影響は無視できないものとなった。本書では、ネットで話題になった近畿大学の講義をもとに7つの「10年代アニメ」(2010年代に放映されたアニメ)を教養として分析することで、現代社会や若者についての理解を深めていく。 ※電子書籍は2017年2月に『教養としての10年代アニメ』として、ポプラ新書より刊行したものを、ルビを加え選書化したものになります。
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3.8「王室」がわかると世界史がわかる! 「王」と「王室」は、国や民族の発展や秩序の源泉となる一方で、崩壊や退廃を招く要因ともなりました。歴史の最大の「当時者」であり、民族や国家がどう行動してきたかを象徴する存在、それが「王」と「王室」です。 本書は、世界各国の成り立ちから、国民性、現代の複雑な世界情勢まで、現存する27の王室だけでなく、古今の断絶した王室の姿を紐解くことでつかむ、新しい世界史の本です。 なぜイギリス王室は残り、フランス王室は途絶えたのか。なぜ日本の皇室だけが“万世一系”を守れたのか──。史上の王と王室の栄枯盛衰を追いながら、国家や民族の特徴と人類の本質を浮き彫りにしていきます。 好評『「民族」で読み解く世界史』の姉妹編です。
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3.8あなたの会社には、社長は何名いますか? 「何を馬鹿な質問を!」 そう言われてしまうかもしれません。 ここでいう「社長」は、肩書ではなく、「社長マインドセットの人」「経営者マインドセットの人」の意味です。 本文で詳しく述べますが、この「経営者マインドセット」をどれくらいの人が持っているかが、会社の成長・組織の成長に大きく影響するのです。 ▼ 5年で500店舗出店を実現させた組織づくりの方法 いくらよい戦略を立てたとしても、それを実行するための「組織力」がなければどうしようもありません。 しかし、実際のところ、社内に営業や開発、財務などのスペシャリストはいても、「組織づくり」のスペシャリストはほとんどいないのが実情でしょう。 本書の著者は、中古車買取販売のガリバーインターナショナル(現IDOM)において、創業4年で株式公開、5年間で500店舗出店などを実現した組織を支えてきた経営戦略・組織戦略のエキスパートです。 その著者が、経営者・マネジャー層向けに、組織づくりのための新しい手法を解説します。 その手法の中心となるのは、マインドの高低をタテ軸に、スキルをヨコ軸にとったマトリクス上で、自分やメンバーそれぞれの位置を示すことで、組織のあり方や改善の方向性の羅針盤となる「Mind×Skillマトリクス」、略して「MSマトリクス」です。 個人の集合体である組織の力を高めるためにはどうしたらよいのか。 そしてリーダーのマインドセットや組織マネジメントスキルを向上させるためにはどうしたらよいのか。 人が育ち、組織が強くなるための原理原則をまとめた本書、ぜひあなたの会社・組織を伸ばすためににお役立てください。
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3.8さだまさし初の自伝的実名小説、遂に文庫化。 昭和30年代、長崎。カステラの香りに包まれた記憶の中には、明るくて、ちょっと迷惑で、それでも皆から愛された破天荒な父と、振り回された家族の姿があった――。シンガーソングライターとして作家として、家族を巡る珠玉の名作を紡いできたさだまさしが父に捧ぐ、「もうひとつの“精霊流し”」。2012年4月10日、自身の還暦誕生日に上梓された、著者初の自伝的実目小説が遂に文庫化。7月7日からNHKBSプレミアムドラマにて遂に連続ドラマ化(主演・遠藤憲一、脚本・羽原大介『パッチギ!』『フラガール』他)。この夏、日本中の涙を誘います。(2013年6月発表作品)
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3.8●「弁が立つ=話がうまい」ではない 会議や商談、雑談、プレゼン、スピーチなどで、すらすらと淀みなく話す人を見て、「この人話がうまいなぁ。私もこんなふうに話せたら……」と思う人も多いことでしょう。「口下手な自分を卒業して、流暢に話したい」。その気持ちはよくわかります。しかし、「伝わる話し方」を身につけるうえで、流暢に話せるよう努力する必要はありません。 相手の話がうまかったのは覚えているけれど、内容はあまり覚えていない。こんなケースもたくさんあります。逆に、ひと言ずつ絞り出すように語る人の話が、なぜか頭から離れず、ずっと記憶に残っているということもあるのではないでしょうか。つまり、「流暢に話す」ことと、「話が伝わる」「話の内容が相手の記憶に残る」こととはまったく違う要素なのです。 ●政治家や経営者に教えてきた「プロの話し方」を公開 本書で紹介する「口下手のままでも伝わる話し方」を身につければ、誰でも今の自分を変えることなく、驚くほど言いたいことが伝わるようになります。 博報堂でスピーチライター、コピーライターとして活躍するかたわら、明治大学、慶應義塾大学などで「言葉の持つ力」について教えてきた、言葉のスペシャリストが、依頼人や教え子だけに伝えてきた、誰でも話が伝わるようになる、日々の会議や報告、交渉、商談、雑談、お詫び、プレゼン、スピーチ……。あらゆる場面で使える「プロの話し方」を公開します。
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3.8【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 21世紀を生き抜くのは既存の偏差値教育から解放された“1億稼ぐ子ども”。 ヒットメイカー・午堂登紀雄が説く新時代の教育論。 1億稼ぐ子を育てるために必要な、起業家精神を育むにはどうすればよいか? 起業家精神の教育の根底にあるのは、イノベーター人材の育成。 イノベーターは社会の課題を発見し、考察し、周囲と協創しながら世の中を変革していく。 しかし既存の学校教育では、そういう能力は封じ込められるのが常。 これからの時代を生き抜く子どもは、 文化や価値観が異なる人たちと「協創できるコミュニケーション能力」や 「グローバルなリーダーシップ」を求められる。 その結果が収入に反映される。 つまり1億とは単なる結果に過ぎず、 本質的に重要なことは 1億稼ぐ土台となる能力の獲得にある。 そこで、著者はいま成功して稼いでいる人物は 幼少期の頃、親からどのような環境でどのように育てられてきたのかを、5年に渡って調査。 教育プログラムの効果検証などを徹底的に調べ上げ、 家庭で親が果たすべき教育や役割とは何なのか、 著者自身のバイブルにすべく、1冊にまとめました。 午堂 登紀雄(ごどうときお):1971年、岡山県瀬戸内市牛窓町生まれ。 岡山県立岡山城東高等学校(第1期生)、中央大学経済学部国際経済学科卒。米国公認会計士。 東京都内の会計事務所、コンビニエンスストアのミニストップ本部を経て、 世界的な戦略系経営コンサルティングファームであるアーサー・D・リトルで経営コンサルタントとして勤務。 2006年、不動産仲介を手掛ける株式会社プレミアム・インベストメント&パートナーズを設立。 2008年、ビジネスパーソンを対象に、「話す」声をつくるためのボイストレーニングスクール「ビジヴォ」を秋葉原に開校。 2015年に株式会社エデュビジョンとして法人化。 不動産コンサルティングや教育関連事業などを手掛けつつ、個人投資家、ビジネス書作家、講演家としても活動している。
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3.8自分の好きなことで副業を始めませんか。いまの仕事は辞める必要なし。27日間でアイデアがお金に変わる実践プログラム! ベストセラー『1万円起業』著者の最新刊。いまの仕事は続けながら、少しばかりの時間と労力で儲かりそうなアイデアが実現するとしたら…。それが次世代の副業スタイル「サイドハッスル」です。 たった27日間でアイデアを実行に移せるようステップ・バイ・ステップ方式でガイドしていきます。始めるにあたって、多額の資金も資格もパートナーも必要なし。誰でも今日からスタートできるのです。収入源が増えれば、選択肢が増える。それはもっと自由になれるということ。「稼ぐ」ことより大切な、これからの生き方を提案します。 ●目次● ■第1週 アイデアで武装せよ ■第2週 ベストなアイデアを選びだす ■第3週 スタートに向けての準備をしよう ■第4週 あなたのアイデアを世に出すときが来た ■第5週 再編と改良
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3.8永禄三年五月十九日(1560年6月12日)。「海道一の弓取り」こと今川義元が、天下に号令せんと東進を開始。織田信長の所領・尾張に大軍が侵入したところでそれは起こった。丘陵地帯の地勢と豪雨を味方につけた、乾坤一擲の奇襲。三国の太守が寡兵による一撃で落命したしたのだ。「群雄割拠」から「天下布武」へ。戦国時代の流れを変えたこの変事は、本当に奇跡だったのか、それとも必然か!……戦国最大の逆転劇を、七つの視点で描く。累計21万部突破の大好評「決戦!シリーズ」第5弾!冲方丁(織田信長)砂原浩太朗(前田利家)矢野隆(毛利新介)富樫林太郎(徳川家康)宮本昌孝(今川氏真)木下昌輝(岡部元信)花村萬月(今川義元)
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3.8アマゾン、アリババ、フェイスブック、アップル・・・・・・ 2025年、世界最大の銀行はテクノロジー企業になる!? 急速に進化するテクノロジーで金融サービスの姿は全く変わる。 従来型の銀行が、いまだに支店、通帳、印鑑、本人窓口確認、プラスチックカードをもとにバンキングを提供している一方で、巨大IT企業やフィンテックスタートアップは、AIやブロックチェーン、SNSを駆使し、それらを一切必要としない、顧客のメリットのみを追求した新たなバンキングの世界を作り始めている。 未来の銀行は誰が制するのか? ハイテク・プラットフォーマー VS 従来型銀行、サバイバルの行方は! 金融とテクノロジーの世界的ビジョナリストが、銀行の今と未来を解説する。
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3.8『極夜行』で第1回 Yahoo!×本屋大賞 ノンフィクション本大賞&大佛次郎賞のW受賞! いまもっとも注目される熱い探検家の素顔は… 「じつは私、こんなにイケナイ人間なのです」 「先日、不惑をむかえた。四十歳。いわれてみれば、たしかに今回は惑わなかったなという気がする。惑えなかったということは、私の人生から惑いの原因となる何かが失われてしまったということでもある。この十年間で私の皮膚の内側から何が剥げてしまったのか――。」 探検とは日常を飛びだし、非日常の世界で未知をさぐる行為である。しかし、探検家といえども、四六時中、非日常の領域にいるわけではない。不惑をむかえた探検家が、セイウチに殺されかけたりしつつも、妻とケンカしたり、娘を叱ったりする日常についても綴った珠玉のエッセイ集。 宮坂学ヤフー会長との、冒険とビジネスと「脱システム」をめぐる対談も収録!
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3.8鋼のメンタル王・ひろゆきが教える いつでもどこでもマイペースを貫く、逆転の思考法! ◎イライラが消える! ◎他人に振り回されない! ◎どんな相手にもビビらない、ブレない! 「一人勝ちメンタル」を手に入れる、最強のテクニック22。 【「はじめに」より抜粋】 この本は、職場などの生活圏、ネット、社会のいたるところに普遍的に存在する、「他人を攻撃する迷惑な人」と賢く距離を取り、スルーする方法について、僕自身が普段やっていることをお伝えするものです。 僕はよく、ほかの人から「メンタルが強い」と言われます。ネット上で叩かれても、かつて立ち上げたネット掲示板、「2ちゃんねる」に関連したいろいろな訴訟案件を抱えていても、どうやら、周りの人たちには、ぜんぜん気にしていないように見えるみたいです。僕自身はべつに、特段自分が、強じんなメンタルを持ってるとは思ってないんですがね。 こんなふうにいうと、ちょっと語弊があるかもしれませんが、僕は、周囲にいる人たちを基本「見下しモード」でながめています。「自分は自分、バカはバカ」と考える。このモードでいると、他人に攻撃されてもそんなに気にならず、ストレスフリーで過ごすことができます。 心の持ち方のコツをつかめば、人との距離をうまく取って、余計なものに振り回されないで気分よく生きていくことができます。そしてそれは、それほど難しいことではないのですよ。
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3.8米中新冷戦時代、 全産業のルールをこの8社が塗り替える! ◎GAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン) ◎BATH(バイドゥ、アリババ、テンセント、ファーウェイ) 話題の米中巨大テクノロジー企業(メガテック)8社の全容と戦略を、 1冊で平易に完全理解できる初めての本! もはやこの8社なしにビジネスは語れない! なぜすごいのか。何がすごいのか。 これならわかる! [具体的には?] ●新聞やニュースでその名を見ない日はない、話題の、 GAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)と BATH(バイドゥ、アリババ、テンセント、ファーウェイ)。 その事業形態と戦略を最新情報を交えて平易に分析します。 ●「テンセントって中国のフェイスブックでしょ?何がすごいの?」 「ファーウェイ問題の本質はどこにある?」など、 今さら聞けない“そもそも”から、 「次なる各社の目論見は?」「日本の活路は?」など、 “深層”まで読み解けます。 ●8社を「分類→比較→分析」するのが本書の大きな特長。 著者独自の「5ファクターメソッド」を用いて、各企業の 「道(戦略目標)/天(タイミング)/地(市場・業界構造)/ 将(リーダーシップ)/法(マネジメント・収益構造)/」 を、丁寧に分析していきます。 [本書で見えてくるもの] 1プラットフォーマーの覇権争いの行方 2今や先駆者利益を創造する存在である中国勢の動向 3同じ事業ドメインから異なる進化を遂げる理由 4産業・社会・テクノロジー・あるべき企業の未来 5日本の未来、あなたの進むべき道 [著者は?] ベストセラー『アマゾンが描く2022年の世界』 (PHPビジネス新書)の著者。 リサーチ力と鋭い分析力に定評がある。 テレビ、新聞、雑誌、ネット媒体にも多数登場。
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3.8◆不良債権問題や金融ビッグバンにより都銀・長信銀が再編されたときも抜本的な対策が取られず温存された日本の地方銀行。融資案件不足や長期にわたる低金利で収益が細り存在意義が問われるなか、金融庁から事業性融資の拡大を求められたこともあり、質の悪い融資、アパートローン、ノンバンク業務などで焦げ付きが起き、いま問題が噴出している。 ◆本書は、全国の日経記者が連携し、地方銀行の実態を深掘り取材した成果をまとめるもの。設立20年をむかえた金融庁による行政が適切だったのかについても問うことになる。スルガ銀行のシェアハウス向け個人融資は問題の一端に過ぎず、程度の差こそあれ、多くの地方銀行で同じような問題が起きつつある。地域金融の関係者の必読書となる一冊。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 樹木希林さんが一般の方に送っていた直筆の手紙とは? NHK『クローズアップ現代+』と 長野放送局『知るしん』で放送され、 大反響を巻き起こした感動のストーリーが 1冊の本になりました! 2018年9月25日、 樹木さんが亡くなった10日後のNHK「クローズアップ現代+」は 「秘話 樹木希林さん直筆の手紙」というテーマ。 樹木さんの逝去を悼む特集番組やコーナーが続く中、 直筆の手紙を通じた一般の方との 知られざる交流をテーマにした番組は、 新たな感動を呼びました。 さらに番組で紹介しきれなかった若者とのエピソードについては 11月26日に長野放送局『知るしん』で 「拝啓 樹木希林様」のタイトルで放送されました。 本書は『クローズアップ現代+』で取材にあたった NHKの若手ディレクターたちが、 樹木さんが手紙を通じて多くの人と交流し、 彼ら彼女らの不安や悩みに耳を傾けてきた様を綴っています。 番組ではふれられていない手紙や 手紙から始まった交流についてもご紹介しています。 手紙では自らのいじめを告白し、 将来の夢がみつからない若者や教師や介護の仕事をする若者を激励 いじめられた経験からいじめをなくそうとしている方、 大人気だった「ピップエレキバン」CMのロケ場所・北海道「比布駅」、 映画「あん」のモデルになった元ハンセン病患者の方、 長野県上田市「戦没画学生慰霊美術館『無言館』」で 行われた成人式に出席した若者たち、 沖縄の基地で揺れる街を描いた若き仲村颯悟監督、 死について語り合った何必館・京都現代美術館館長、 山形県・米沢婦人会、伊藤忠商事、 亡くなる1ヶ月前に書いた手紙まで、 手紙を送った先はさまざまでした。 病の中でも書き続けた人生の真実 樹木さんが、悩み、立ち止まる人に送った手紙は、 樹木さんが大切にしてきたであろう仏教、 明治天皇のお歌、外国の言葉がたくさん引用されており、 なおかつウィットに富んでいます。 単純な答えではなく、自分で答えにたどりつくための 他の人とは違った角度からのアドバイスをしてくださっています。 その手紙がいかに心に響く名文かは本書をごらんください。 隠されたエピソードの数々に加えて、 樹木さんの達筆な毛筆の手紙も存分に味わっていただける作りになっています。
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3.8「三十数年間、血液内科医として 白血病やリンパ腫などの患者さんを診療してきました。 それこそ薬をいっぱい使ってきました。 しかし長年、血液内科医を続ける中で、 どんな薬よりも効果のある治療法があることに気がつきました(本書より)」 ……長年に渡り、聖路加国際病院の血液内科医として治療をしてきた著者が、 人間ドック科に移り、予防医療の世界に身を転じて見えてきた 「健康長寿の12の習慣」を語りおろします。 ★ 1章 健やかな生活習慣を身につけよう 2章 病気を予防しよう 3章 健やかで幸せに生きよう 4章 自然治癒力を引き出そう 5章 健やかな食生活を身につけよう 6章 タバコはやめてお酒と上手につき合おう 7章 運動習慣を身につけよう 8章 健やかな睡眠を身につけよう 9章 ストレスと上手につき合おう 10章 精神的・社会的にも健やかに生きよう 11章 精神的に豊かに生きよう 12章 死を忘れないようにしよう 岡田 定(おかださだむ): 聖路加国際病院人間ドック科部長。1954年、兵庫県小野市生まれ。 1981年、大阪医科大学卒業。 聖路加国際病院内科レジデント、1984年、昭和大学藤が丘病院血液内科、 1993年、聖路加国際病院血液内科、2007年血液内科部長、 2011~2013年内科統括部長、2016年より現職。 一般血液内科の臨床、レジデント教育、終末医療に携わる。 一般内科、血液診療の編著書が三十数冊ある。
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3.8●働き方1.0 年功序列・終身雇用の日本的雇用慣行 ●働き方2.0 成果主義に基づいたグローバルスタンダード ●働き方3.0 プロジェクト単位でスペシャリストが離合集散するシリコンバレー型 ●働き方4.0 フリーエージェント(ギグエコノミー) ●働き方5.0 機械がすべての仕事を行なうユートピア/ディストピア 安倍政権が進める「働き方改革」とは、働き方1.0を強引に2.0にヴァージョンアップしようとするものです。これまで日本の「知識人」は、日本型雇用こそが日本人を幸福にしてきたとして、「働き方改革」を推進する「ネオリベ(新自由主義者)」に呪詛の言葉を投げつけてきました。ところが「真正保守」を自任する安倍首相は「雇用破壊」に邁進し、「私がやっていることは、かなりリベラルなんだよ。国際標準でいえば」と自画自賛しています。グローバル化、知識社会化・リベラル化する世界のなかで、働き方1.0は目を覆わんばかりの機能不全を起こしています。政権が保守であれリベラルであれ、官民挙げて「改革」しなければどうにもならなくなっているのです。しかし問題は、働き方2.0を実現したとしても、それではぜんぜん世界の潮流に追いつけないことです。最先端の働き方は、3.0から4.0に向けて大きく変わりつつあるからです。その背景にあるのは、中国やインドなど新興国を中心とする急速な経済発展(グローバル化)と、テクノロジーの驚異的な性能向上です。私たち日本人が抱える困難は、働き方が「未来世界」へと向かうなかで、いまだに「前近代世界」のタコツボに押し込められていることにあるのです――「はじめに」より。以上の問題意識で書かれたのが本書です。 ●1 生き方・働き方が衝撃的に変わる未来 ●2 前近代的な身分制社会・日本 ●3 会社や管理職はなくなるのか? ●4 「未来世界」で生き延びる方法 の4つのパートで、組織や人間関係の煩わしさから離れ、「仕事の腕」を磨いて“食っていく”ヒント満載! 人生100年時代、(1)40代から生涯現役でやりたい仕事を楽しみ、(2)社会に役立ち、(3)年金に頼らずお金も得る「未来志向な幸福のライフスタイル」を提案する書。
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3.8稟議文化の日本企業でも、即断即決型の外資系企業でも、 どこでも通用する資料をできるだけ短時間でまとめる技術。 「6要素」を「A4一枚」にまとめるだけ! 多くのビジネスパーソンは日常的に様々な資料を作成している。 しかし、自分としてはいい資料を作成したつもりでも、その意図が相手に伝わらないといった体験は誰しも覚えがあるだろう。 じつは、提案資料に書き込むことはほぼ決まっており(6要素)、各パートで何がどう書かれるか、説明されることに慣れた経営者・管理職にはおよそわかっている。 つまり、作成者が「つくりやすく」、見る側が「わかりやすい」資料こそ、求められているのだ。 また、「A4一枚」にまとめることは、単なる制約ではなく、資料作成に慣れていない人でも適切に情報を整理してまとめるのに役立つ。 本書は、NTTグループや日本IBMといった大企業で、適切な資料とプレゼンで複雑なステークホルダーによる合意形成を行ってきた経験をもつ著者が、どこでも通用する資料を短時間で作成する技術を公開したものである。
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3.8凡人には凡人の戦い方がある! 「凡人起業ドリブン」で起業をハック 今の日本は個人のエンパワーメントがしやすい時代であり、 起業するリスクは一般に考えられているより格段に低いです。 意識が高い人に限らず、普通に仕事をしてきた人なら誰でも起業はできます。 ただし、問題はロールモデルがないこと。 本書では、スタートアップと大企業の双方を経験、 起業&イグジットを成功させた著者が、 自らをロールモデルに 「凡人のための起業のしかた」について、 マインドとスキル両面から説明します。 あなたは仕事ができる人材でありながら起業など考えもせず、 もしかしたら会社で「消化試合」をしてしまっている もったいないサラリーマンになってはいませんか? そんなあなたに、本書は「起業」の視点を注入します。 それが「起業を民主化」し、ひいては日本全体の生産性を上げ、 日本の未来を明るくすることにつながると思うからです。
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3.8働きやすく、生産的な組織を実現するための突破口は「管理を放棄する」こと ・上下関係のないフラットな組織構造(役職、上司・部下という関係がない) ・メンバーに対する徹底した情報公開(各自の給料の額も!) ・給料はみんなで話し合って決める ・社長と役員は選挙と話し合いで決める ・自由な働き方(働く場所、時間、休みは各自が決める。副業・兼業も自由) 「管理しない経営」を10年以上実践してきた会社「ダイヤモンドメディア」の創業者が、そのすべてを公開する。 メンバーそれぞれが話し合いながら、化学反応を起こし、会社を成長させてきたリアルが、今語られる。
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3.82019年4月から、罰則付きの残業規程がスタートします。会社的にも、世間的にも、いまや残業をして長時間働くことは評価されない時代です。むしろ今後は「残業代」がなくなり、代わりに副業が解禁され、多くの人が複数のところから収入を得るのが当たり前になる「複業時代」の到来もあり得ます。本書の著者、石川和男氏は建設会社の総務部長として勤務しながら、税理士、大学・専門学校講師、セミナー講師、コンサルタント、ビジネス書作家と、6足のわらじをはくスーパービジネスマン。残業なんてしている「ヒマ」はありません。そんな石川氏が、自らの残業をゼロにできた秘密兵器が、1冊のノートです。どこにでも売られている普通のノートをちょっと工夫して書き込むだけで、どんな人でも抜け漏れなく効率的に仕事をこなし、残業をゼロにできます。本書ではそんなノートの活用術に加え、石川氏が日々実践している仕事術、部下やチームの残業を無くすための方法、さらには「残業がなくなったあと、生まれた余暇をどう使うべきか」というアドバイスの部分まで踏み込んで書かれています。
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3.8コピペやフェイク紛いの「エセ情報」が、インターネットやSNS、さらには新聞や日常会話にまで溢れている。安易な「わかりやすさ」を売りにするバラエティ番組は、事態をさらに悪化させている。私たちは、どうすればホンモノの「情報」や「知識」を得られるのか? ニュースの世界における「わかりやすさ」の開拓者が、行き過ぎた“要約”や、出所不明の“まとめ”に警鐘を鳴らし、真の情報探索術を伝授する。日本で最も「わかりやすい」解説者がその罠について論じた、池上流・情報処理術の決定版! 【目次】序章 「わかりやすさ」への疑問/第一章 その「わかりやすさ」、大丈夫ですか?/第二章 ネットの「真実」の向こう側/第三章 「知る力」を鍛える/第四章 「わかりやすさ」のその先へ
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3.8「僕のこと…あなたのそのカラダに、たっぷり教えてあげますね」灰島町警察署の刑事・日向(ひゅうが)は、ずっと憧れていた敏腕監察医の黒崎(くろさき)と同居することになった。美しく謎めいた魅力を持つ黒崎との同居に日向は胸を躍らせるが、ひょんなことから、日向は黒崎が17年前に世間を震撼させた未解決の凶悪殺人事件『灰島事件』に関係しているのでは、という疑念を抱き始める。黒崎が見せる怪しげな言動や行動にいっそう疑惑を募らせていく日向。だがその一方で、日向は黒崎との激しく深いカラダの関係に夜ごとに耽溺していく。果たして黒崎は灰島事件とどんな関係があるのか? 監察医と刑事が織りなす、硬派で淫らなドラマチック・ラブ!
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3.8【内容紹介】 変化を起こし、人材を育成する最大のチャンスは、ここにあり! 日本の企業において身近だか、軽視されているもの。それが――「引継ぎ」です。 上司や同僚から仕事を渡されたとき、社員が異動や退職することになったとき、「引継ぎ」は必要となります。 つまり、日本の企業において「引継ぎ」とは、“日常的”なものなのです。 とはいえ、それについての指南書がない日本では、「引継ぎは、日本企業の生産性を低下させている根源である」ということが、調査からわかりました。 本書は、大手の人材コンサルティング会社・株式会社ソシオテック研究所と心理学者である著者・宗澤岳史氏が、「引継ぎこそが、企業や組織に変化を起こす最適なタイミングであり、ここでイノベーションを起こせば、企業や組織の生産性は飛躍的に向上する」という観点から、その知識と技術を提示するものです。 【著者紹介】 [著]宗澤岳史(むねざわ・たけし) 1978年北海道出身。早稲田大学で博士号を取得(Ph.D)。複数の研究機関、大学にて研究員、教員として勤務。それと平行して病院や企業などでのカウンセリング、コーチング、大企業を中心としたコンサルティングの実務経験を積み、現在、株式会社ソシオテック研究所にて人材育成にかかわる研究、商品開発、事業企画などに従事。専門は、認知行動科学、臨床心理学、人間科学、心理統計学、メンタリティマネジメント。著書に『DEAR』(プレジデント社)、『不眠の医療と心理援助』(金剛出版)、『KONJO 成長と成功の原理原則(ダイヤモンド社)などがある。臨床心理士。 【目次抜粋】 はじめに 第一章 考え方の変化/営業部エースが退職する! 第二章 仕事の変化/引継ぎに失敗した後任! 第三章 組織の変化/最後のハードル! And More/1年後の出来事! おわりに 監修者あとがき
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3.8副業と聞くと、「やってみたいけど忙しいし、何だか怖い」「自分には、スキルもお金もないから」と躊躇してしまいがち。でも、大丈夫! 資金もテクニックも不要、リスクゼロですぐに始められるのが「新しい副業」だ。本書では、話題のウーバーイーツやソーシャルレンディングから、アマゾン物販、クラウドソーシングを介したスキルシェアまで、本業だけに頼らず生き抜くための「稼ぎ方」を厳選して紹介。会社に依存するサラリーマンの必読書。 【本書の内容】●序章 できるビジネスパーソンは副業を始めている~「人生100年時代」と副業 ●1章 100人に1人の成功者になるために必要なこと~絶対に外せない「心構え」 ●2章 「最初の一歩」はサイト登録から始めよ~タイプで選ぶ「副業モデル大全」 ●3章 自分のペースで自由に稼ぐ最先端の働き方~超簡単! 「ウーバーイーツ副業」 ●4章 趣味や特技、スキルを売って楽しく稼ぐ~一度はやりたい! 「オモシロ副業」 ●5章 貯金、投資信託より絶対にお得! 「ソーシャルレンディング」~損せず儲ける「マネオ投資術」 ●6章 「安く買って、高く売る」最高の“宝探し”~「アマゾン物販」のマル秘ノウハウ ●7章 副業が本業にもプラスになる~スキルとマインドが高まる「副業の力」 ●8章 思考と行動を変えればすべてうまくいく~副業成功者が実践する「12の習慣」 ●特別付録 あなたに合った副業を探そう! イチ押し「クラウドソーシング」一覧
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3.870万部を突破した『頭に来てもアホとは戦うな! 』がついにマンガ化! 企画営業部で働く入社4年目のひとみ。 しかし、社内は意見がころころ変わる人、嫉妬で足を引っぱる人、 理不尽なアホばかり。 ひとみは、コミュニケーションコンサルタント・梶から 「厄介な人物を動かす方法」を教えてもらうことに……。 アホがみるみる味方になる最強のテクニックが、 楽しく、カンタンにわかります! ●目次 プロローグ アホと戦うのは人生の無駄 Chapter1 成功者はなぜ戦わないのか? Chapter2 アホにはやられたフリを! Chapter3 アホと上手に付き合いなさい! Chapter4 アホを味方につけてこそ! Chapter5 アホに左右されずに自分の人生を取り戻せ! ●著者プロフィール 田村耕太郎(著) 国立シンガポール大学リー・クアンユー公共政策大学院兼任教授。ミルケン研究所シニアフェロー、インフォテリア(東証上場)取締役、データラマ社日本法人会長。日本にも2 校ある世界最大のグローバル・インディアン・インターナショナル・スクールの顧問他、日、米、シンガポール、インド、香港等の企業のアドバイザーを務める。データ分析系を中心にシリコンバレーでエンジェル投資、中国のユニコーンベンチャーにも投資。元参議院議員。イェール大学大学院修了。日本人政治家で初めてハーバードビジネススクールのケース(事例)の主人公となる。著書に『君は、こんなワクワクする世界を見ずに死ねるか!?』(マガジンハウス)、『野蛮人の読書術』(飛鳥新社)、『頭に来てもアホとは戦うな!』(朝日新聞出版)など多数。
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3.8太平洋戦争中に起きた非道な捕虜殺害事件。 戦後、BC級戦犯裁判で浮かび上がった、驚愕の真実。 法の正義はどこにあるのか――。 一人の若き弁護士が、“勝者なき裁判”に挑む。圧巻の歴史小説! 昭和19年3月、大日本帝国海軍の重巡洋艦「久慈」は、インド洋でイギリス商船「ダートマス号」を撃沈。救助した捕虜を殺害した。 敗戦後、「久慈」艦長であった乾と、「久慈」が所属していた第16戦隊の司令官・五十嵐は、戦犯として起訴される。戦犯弁護人として香港にやってきた若手弁護士の鮫島は、裁判資料を読み込むうちに、この事件の――大日本帝国海軍の――抱える闇に気づいていく。
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3.8数字が使えると、利益を生み出す「黒字社員」になれる! 文系体質でも真似できる! 処理スピード、説得力、仮説力、儲けるセンス… リクルートで教え継がれ、業界を超えて通用する秘伝のノウハウを大公開! 本書は、数字を使った「仕事の考え方」「データの見方」を解説する本です。著者は、11年間にわたりリクルートで「数字の読み方、考え方」の社内講師を務め、自らも現場と経営で実践してきたプロフェッショナル。工学部(理系)出身ながらも、分かり易く「数字で考える力」を解説しています。 「数字で考える力」が乏しいと、仕事のパフォーマンスにムラが生じてしまいます。作業スピードも速くならないし、相手とのコミュニケーションでも正しい理解につながりません。(仕事以外の)私生活でも、行き当たりばったりの行動に終始してしまい、「成長」を感じることはありません。いまビジネスマンが一番学ぶべきスキルは「数字で考える力」と言っても過言ではありません。 しかし、数字に対してアレルギーを持っている人がたくさんいます。そこで本書では、「数字で考える力」を文系体質の人でも分かり易く、実践しやすくまとめました。四則演算(+・-・×・÷)を実践することで、あらゆる領域で今以上の結果が出せるように変わります。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 10歳の頃には物理学の他にも天文学、歴史、哲学、医学、論理学、経済学、法学などあらゆる学問分野の本を読み漁り(最盛期には年間3000冊)、最終的に量子力学が自分の目指す専門分野であると考えるに至った著者がこの書籍を執筆したのは12歳のときでした。独学で、本だけを頼りに量子力学に挑戦する上で「入門書は易し過ぎ、専門書は難し過ぎ」ということを感じ、その間を埋める、入門書と専門書の架け橋になるような本があればいい…という想いを実現したのが本書です。数式を追いながら読めればよいのですが、入門者の方がそこを飛ばして読んだとしても、「量子力学」に一歩迫ることのできる一冊です。
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3.8冬の朝、43人の子供が市内に突然現れた。ほぼ同時に、病院の地下で女性の死体が発見される。〈ガラスの鍵〉賞受賞シリーズ最新刊
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3.82018年、ファストファッションの象徴とも言えるH&M銀座店が10年の歴史に幕を下ろした。 「次の流通革新」はなにか。 メルカリ、エアークローゼット、ZOZO…… 売上を伸ばすために、進化をとげるアパレル業界に迫る! ◆2018年はファストファッションブームから10年目の節目。世界のファッション流通市場はこれまで10年周期で流通革命を繰り替えし、消費市場を牽引してきた。新サービスの登場で、大手百貨店をはじめ、アパレル産業はますます変化を求められている。本書では、これまでのファッション流通市場の構造や消費の課題を明らかにしながら、勝ち組デジタル(ファッションテック)企業大手が取り組むソリューションや次の一手、その先にあるビジョンとゴール(未来予測)について解説する。 ◆アパレルの未来は、デジタル抜きでは語れない。メルカリの登場で、消費者は「売ることを前提に」モノを買うようになった。SNSに投稿するためだけに洋服を買い、一度だけ着用した後にフリマで売り出す「ワンショットファッション」。少し高い買い物や、似合うか分からないネット通販の服も、売ることを前提に考えると購入のハードルが下がる。ファッション性の高い衣料品や有名ブランドの商品などを借りるシェアリングサービスも人気だ。いつもおしゃれでいたい! と思いながらも、仕事や家事で余裕がない30代の女性を中心に人気があるのは、「エアークローゼット」。15万人を超える会員を獲得している。プロのスタイリストが選んだ服を、毎月9800円、交換無制限でレンタルできる。本書では、アパレル業界をとりまく最新のデジタル事情を紹介する。 ◆著者はファッション流通コンサルタントの齋藤孝浩氏。日経ビジネスや日経MJでも、アパレル分野で頻繁に取材を受けているほか、繊研新聞や業界紙への寄稿も多い。近年は明治大学、青山学院大学等でファッションビジネスに関する講義も受け持っている。第三者の立場から、客観的かつ切れ味鋭く各社の強み・弱みを解説することに定評がある。著書に、2014年11月に刊行された『ユニクロ対ZARA』。 【本書で登場する企業やサービス】 エアークローゼット/メルカリ/H&M/アマゾン/ルルレモン/プライマーク/NIKE/ASOS/Missguided/boohoo/ZARA/next/ミニクラ/ゾゾタウン/センシークローゼット/XZ/リネット/ユニクロ など
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3.8どんなに寒くても、服は着ない――バヌアツ 兄弟で一人の妻をシェア――中国 世界には驚きの「あたりまえ」が溢れていた! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 世界には196の国があり、その人口は70億人にものぼります。 そんな大勢の人が暮らす地球には、それはもう膨大な数の文化があります。 私たちは、自分とは違う文化に触れると、 つい「おかしい!」「ヘンだ!」と言いたくなってしまいます。 でも、私たちが普段「あたりまえ」だと思っていることも、 他の人からすると「ありえない」と思われることがあるのです。 そんな世界中の「あたりまえ」を発表しあう会議が、今開幕します。 お隣の国だって、地球の反対側の国にだって、 私たちとは違うそれぞれの「あたりまえ」がある。 まだ知らない「あたりまえ」を探しに行きましょう。 【ちょっと会議覗き見……】 家族でも男女一緒に食事しない ハゲは知恵の象徴 まだ死んでいない人の葬儀をする 九九を20の段まで覚える 航空運賃は体重で決まる 石を食べる人 パジャマで街を歩くのがおしゃれ などなど…… 全部で83の驚きの“あたりまえ”が続々発表! 【著者について】 斗鬼正一(とき まさかず) 1950年鎌倉生まれ。明治大学大学院修了。江戸川大学教授、明治大学・大学院講師。熱帯ジャングルのヤップ島からコンクリートジャングルの香港、東京まで、旅と街歩きで「人間という人類最大の謎」を探検する文化人類学者。
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3.8エンタメ小説界のトップを走り続ける著者が、作家になるために必要な技術と生き方のすべてを公開。 十二人の受講生の作品を題材に、一人称の書き方やキャラクターの作り方、描写のコツなど小説の技術を指南。さらにデビューの方法やデビュー後の心得までを伝授する。 文庫版特別講義ではweb小説やライトノベルを含めた今の小説界を総括。いかにデビューし、生き残っていくかを語り尽くす。 エンタメ系小説講座の決定版! ※本書は、単行本『小説講座 売れる作家の全技術 デビューだけで満足してはいけない』に掲載された「第二部 受講生作品講評」を未収録とし、「特別講義 大沢在昌&編集長座談会」「新人賞リスト」「文庫版あとがき」を新たに収録した文庫版です。
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3.8日本は没落の危機を克服できるか? 古代ローマ、明朝中国、スペイン、オスマン帝国、大英帝国、ユーロ圏、そして日本、米国まで。最新の経済学をもとに、経済的不均衡が文明を崩壊させることを解き明かす。ポール・ケネディ『大国の興亡』を超える「大国の経済学」。 明朝中国からオスマン帝国やスペイン帝国にいたるまで、世界の大国はその時代で最大の経済力、政治力、軍事力をもつ国として登場したが、最終的には崩壊してしまった。こうした大国の消滅の根本的な原因は何なのか? ふたりの経済学者が、歴史上および現代の大国の興亡を、行動経済学、制度経済学、政治学をベースに読み解き、経済的不均衡が文明を崩壊させ、経済的な衰退は制度の停滞によって生み出されることを明らかにする。そして、米国が次に同じ運命をたどる可能性があり、現代日本も、明治維新以来の衰亡か再起かの分岐に直面していると、警告を発する。 本書は、大国の経済力を測るこれまでにない斬新な方法を提示、ローマ帝国、明朝中国、スペイン帝国、オスマントルコ帝国、日本、大英帝国、ユーロ圏、現代カリフォルニア州、米国それぞれの成功と失敗、発展の限界をつぶさに分析。ポール・ケネディ『大国の興亡』を議論の出発点としつつ、その主張である「帝国が拡大しすぎが衰退の原因」との結論を退け、経済の不均衡を解決できない国家の政治的停滞こそが衰退の原因となることを明らかにする。 歴史上の大国はなぜ没落したのか? 現代の大国が生き延びる道はどこにあるのか? 歴史に経済理論の光をあてて大胆、かつ包括的に解明する。
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3.8累計10万部のロングセラーの最新版! 利益の計算から財務諸表の作成・公開まで解説。 「なぜそうなるのか?」が初心者でもわかる名テキスト。 ・本書は、初めて学ぶ人を対象に財務会計の制度とその背景にある会計学の理論をわかりやすくコンパクトに解説します。 ・利益の計算から財務諸表の作成・公開まで、基礎知識が身につきます。 ・簿記などの予備知識がない人でも独力で理解できるように工夫しました。 ・1996年の初版刊行以来、入門書として高い評価を誇り、多くの大学、企業でテキストとして採用されているロングセラーテキストの最新版です。
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3.8【世界同時株安も予見していた「投資の神様」が日本と世界の経済のゆくえを占う】ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと並び「世界3大投資家」と称されるジム・ロジャーズ。ソロスと設立した「クォンタム・ファンド」は、10年で2400パーセントという驚異のリターンを叩き出し、伝説となった。本書は、そんな「投資の神様」ジム・ロジャーズが、初めて日本の読者に向けて語り下ろした1冊である。伝説の投資家の目に、日本と東アジア経済の未来はどう映るのか。じつは、本書の取材を敢行した2018年夏の時点で、ロジャーズは「日米マーケットの好景気はうわべだけ。近いうちに破綻が訪れる」と断言していた。2018年12月末に、その予言はある意味現実となった。「リーマンショック級」の株安が日米のマーケットを襲ったのだ。ロジャーズはほかにも、リーマンショック、中国の台頭、トランプ当選、北朝鮮開国に至るまで、これまで数多くの「予言」を的中させてきた。名門イエール大学、オックスフォード大学で歴史学を修めたロジャーズは、「私の投資の背骨には歴史がある」と述べる。歴史から大きな「お金の流れ」を掴むことで、数々の予測を的中させてきたというのだ。このあと、お金の流れはどう動くのか? 本書では、世界史を参照しつつ、短期・長期両方の視点から、日中韓の将来を鮮やかに論じる。日本再興への道、朝鮮半島に訪れる刺激的で劇的な未来、中国のアキレス腱……「アジアの玄関口」シンガポールから世界を見つめる投資家の慧眼に映る、驚愕の未来予測。 【目次より】●序章 風はアジアから吹いている――ただし、その風には「強弱」がある ●第1章 大いなる可能性を秘めた日本 ●第2章 朝鮮半島はこれから「世界で最も刺激的な場所」になる ●第3章 中国――世界の覇権国に最も近い国 ●第4章 アジアを取り囲む大国たち――アメリカ・ロシア・インド ●第5章 大変化の波に乗り遅れるな ●第6章 未来のお金と経済の形
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3.8人間関係、健康、仕事、お金、自己実現、目標達成など、すべてが思い通りに! 日本を代表する孤高の格闘家・青木真也が、本能を呼び覚まし「行動」と「成果」を最大化させる超実践的メソッドを初公開! ◎「ストレス分析」による「動機付け」が最高の行動を生む ◎不安に強い人は「世界は不平等」と観念している ◎身体側からのアプローチでメンタルに変化を起こす ◎恐怖の分析が「冷静な挑戦」を可能にする理由 ◎「感情の整理」で欲や嫉妬をコントロールする ◎本能を呼び覚まし「自分だけの正解」にたどりつく方法 ◎オンラインサロンという地獄に惑わされるな ◎余計なことを言ってくるやつは「うるせぇバカ」でいい ほか ★こんな方にもオススメ★ 「人間関係で疲れてしまう」 「フリーランスとして誰にも縛られず生きていきたい」 「不安やストレスに負けないメンタルがほしい」 「難しく考えすぎてしまうクセを直したい」 本書の目次 序 章 本能はすべてを「シンプル」にする 第1章 「究極のメンタル」で思い通りに生きる 第2章 人生を後悔しない「自分だけのものさし」 第3章 心身を整えて「行動」と「成果」を最大化させる 第4章 心から納得できる「選択」と「決断」のルール 第5章 人間関係のストレスをゼロにする 終 章 生き方を鍛える
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3.8自らうつを克服した精神科医が教える、子どもを「ストレスに負けない人間」に育てる方法! SNSなどの普及で、対人関係のような「大人と同じストレス」を受ける世の中になったこともあり、 うつなどの「心の不調」を抱える子どもたちが増えているという。 本書は、多感な時期の子(小中学生メイン)がいる親たちに向けた、 さまざまなノウハウを伝える一冊です! ※本作品は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。 また紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。 【電子書籍だけの特典付】 著者既刊『医者の私が薬を使わず「うつ」を消し去った20の習慣』の試し読みを収録しています。
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3.8燕国の王に育ての親を殺され、楽師として王に飼われることになった蘭綾。いつか蘭綾が自分に牙を剥いてくることを予感しながらも、蘭綾をそばに置きつづける燕王。魅かれあい、追いつめあう二人の絆は、隣国寧の使者がもたらしたある報せをきっかけに、次第に燕国の行く末をも危うくしてゆく――。大人気の作者のノベル大賞受賞作に、書き下ろしの続編を加えた、見逃せない一冊。 【目次】春王冥府/双月宮/あとがき
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3.8「目標三日ぼうず」に朗報! 挫折の原因は「些細なこと」にありました! まず、「やりたいことができない10の理由」を克服しょう! 「やりたいことがあるような、ないような、漠然とした毎日」を送っているあなたのために書きました。 第1章 あなたの目標が実現しなかった10の理由 第2章 これさえ知っていれば大丈夫!「目標設定」の基礎知識 第3章 職場レベルの小さな目標設定術&達成術 第4章 将来のために「自分だけの目標」をつくってみよう! 第5章 目標を現実に変えていく上級テクニック 松橋良紀(まつはしよしのり) コミュニケーション総合研究所代表理事。松橋式能力開発トレーナー。営業コンサルタント。 1964年青森県生まれ。高校卒業後にギタリストを目指して上京するかたわら、家電量販店の店員となる。26歳のとき、(株)SMIで「完全歩合制」の営業マンを経験。その後、「世界NO.2セールスウーマン」の和田裕美氏を輩出した日本ブリタニカ(株)に入社するものの、結果を出せずにすぐに退社。転職先の家庭用品の訪問販売でも、3年間の営業生活で成績を残せず、クビ寸前の状態に追い込まれる。 救いを求めて通い始めたカウンセラー養成学校で、NLP心理学と出会い、翌月から一躍トップセールスとなる。16年にわたるセールスマン人生において、約1万件を超えるプレゼンテーションを経験。支店長や研修トレーナーも務める中で、身につけたスキルを体系化し、43歳のときに独立を果たす。 開催しているセミナーは、テレビで取り上げられるほどの人気。『週刊ダイヤモンド』『THE21』『週刊東洋経済』など、雑誌掲載も多数。 著書に、『あたりまえだけどなかなかできない雑談のルール』『あたりまえだけどなかなかできない聞き方のルール』『営業質問術』などがある。
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3.8◆人口減、地方・郊外の高齢化が進むなか、都市を現状の規模のまま維持することは不可能になっている。日経が、独自取材と調査で、危機の実態を明らかにする。 ◆2020年に向けて首都圏で各所で進められる行き過ぎた再開発、間に合わないインフラ整備。その一方で高齢化が進み駅前商店街が歯抜け状態になる郊外、空き屋増加で見込みが立たなくなったマンション修繕など、人口減が進むなかで高度経済成長型の都市開発が続けられる歪みの実態を明らかにする。 ◆また、不動産情報会社の協力を得て全国規模の独自調査を実施。再開発案件やコンパクトシティ化事業にどれぐらいの補助金が入っているのかや、マンション修繕費用の状況などを明らかに。 ◆新しいデータジャーナリズムの取り組みとして日経本紙・電子版で展開した注目特集の単行本化。
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3.8・いつも考えているうちにチャンスを逃す ・「やらなきゃ」と思ってはいるのに、腰が上がらない ・面倒くさくて、つい先送りにしてしまう ・いつもギリギリにならないと動けない ・口だけでなかなか行動に移せない… こんな先延ばし、先送りグセをどうにかしたい、と思っている人へ──。 第1章 すぐに行動できな人の10の習慣 (知る) 第2章 10秒で行動する人の思考法(学ぶ) 第3章 行動する人になる10秒マインドチェンジ(自分を変える) 第4章 結果につながる!周りを巻き込む10秒チェンジ(周りを変える) 第5章 10秒でゴールに近づく思考と行動のコツ(人生を変える) など、行動できる自分になれるヒントが満載。 能力なんて、じつは人間さほど大差はないもの。結局「行動したかどうか」ですべてが決まる! だからこそ必要な、「行動力」を身に付けよ!
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3.8変化の激しいこの時代、「常識」はまたたく間に古くなり、もはや「正解」は存在しないと言っても過言ではありません。 そんな「不確実な時代」を生きていく子供たちが、これから身につけておくべき力とは何か? それはどんな状況でも「自分で考えて決断できる力」。そのための思考力、判断力、表現力といった問題解決能力、つまり「ライフスキル」です。 このライフスキルは不確実性の高いスポーツであるサッカーにおいても、もっとも重要なスキルであり、サッカーを通して身につけ、伸ばし、強化することができます。 ジュニアサッカー保護者向けNo.1メディアである「サカイク」は、このライフスキルを誰もが向上させるプログラムを考案。 「自分で考えて決断できる」子どもに育てるための親の関わり方のヒントをすべての保護者のみなさまにご紹介します。
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