「斎藤孝」おすすめ作品一覧

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2014/11/07更新

ユーザーレビュー

  • 現代語訳 学問のすすめ
    大学に入学する初めに読むべき本と感じた。実生活に役立つ学問を学べという指摘は現代にも通ずることであり、もっと早くに読みたかったと後悔した、という感想。
  • 現代語訳 学問のすすめ
    現代でも通ずる内容です。
    日本人として、一度は読むべき本ですね。
    現代語に訳されてあるので、高校生でも理解できるでしょう。
    40代の私が今読んでみて、
    もっと若いうちに読んで行動していれば、人生が違っていただろうなぁ…
    と少し後悔を感じました。
  • 現代語訳 学問のすすめ
    福沢諭吉の名前は知っているが、作品は知らなかった。近代社会の初めに書かれたという時代背景は文面からも読み取れるものの、人生における本質が記されており今に通じるものだ。学問は受験のための勉強でなく、生活に役立つ実学を積極的に学こと。今、社会で働くものだけでなく、日本の将来を担う子ども達に、教育して言っ...続きを読む
  • 現代語訳 学問のすすめ
    学問のすすめ。
    はじめ原文のまま読んだけど文語体でちんぷんかんぷん。
    あきらめて現代語訳版を読む。

    言わずと知れた福沢諭吉が、明治維新直後に(もとはといえば小学校開設にあたり)基本的人権と機会均等について提言した書。
    学ぶ機会を充分に与えられているこの平成の時代に読んでも心にひびく。

    なぜ人は勉...続きを読む
  • 現代語訳 学問のすすめ
    意識高い人が読む本だと思って敬遠してたけど、自分が卒業した大学の創設者が書いた本だから試しに読んでみた。