ビジネス・経済作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.8営業という難度の高い交渉に不可欠なのが、魅力的なプレゼンテーション。「合気道話法」「何したい話法」「ポーカーフェイス話法」「スベリ止め話法」「リスペクト話法」「五寸釘話法」…保険営業、法人営業、エステや化粧品の営業、価格交渉などで今すぐ使える、実際に効果のあったトークや話法の実例を豊富に紹介。
-
3.8
-
3.8無職・資金ゼロのアラフォーの僕でも月収100万円を実現。 空き家問題で悩む相続人、自治体関係者必読。 『空き家不動産』とは・・・? 1.空き家を探す 2.オーナーと空き家の使用について交渉する 3.空き家のリフォームと入居者募集を同時に行う 4.入居者が決定する 5.オーナーと家賃を分け合う 要する期間は2~3か月。 それ以降は毎月家賃収入が入ってくる仕組み。 どのようなポイントが「空き家不動産」ビジネスで大切なのか。 空き家が増え続ける日本の新しいビジネスチャンス。 物件をもたずに家賃収入。 経験ゼロ、知識ゼロ、無借金で大丈夫。 掟破り型破りの投資法とは。 ※契約書画像あり ・建物賃貸借契約書 ・契約条項 ・定期借家契約書 ・不動産管理委託契約書 ■目次 ●プロローグ 物件をもたずに家賃収入を得る! 究極の不動産投資 ●第1章 「空き家不動産投資」って何だろう? ●第2章 空き家探しのコツとオーナーとの交渉術 ●第3章 「空き家オーナー」&「入居者」との契約の仕方 ●第4章 これで万全! 「空き家」リフォーム術 ●第5章 入居者募集の方法と管理について ●エピローグ 思い切って一歩を踏み出せば、世界が変わる! ■著者 村上祐章
-
3.8脱税を瞬時に見抜く国税調査官は実は会計の知識がそんなにない。 それはなぜか!? 脱税ギリギリ!? 元国税調査官が教えるサラリーマン、 中小企業主、相続人の【マル秘】節税対策 元国税調査官が大公開!税金を払わないコツ 国税調査官時代のエピソードも交えながら、税金を払わないテクニックを伝授。 『サラリーマンの9割は税金を取り戻せる』 『税金の抜け穴』をはじめとするベストセラー著者の最新刊。 結論、税金は払わなくていい ■目次 ●第1章 日本に税金を払うのは金をどぶに捨てるよりも悪い ・人口データ的に日本は必ず破錠する ・少子高齢化は人災である ・現在の非正規雇用のほとんどは将来、生活保護受給者になる ・本当は日本には金は十分にある ・「日本の金持ちの税金は世界一高いという大嘘 ・法人税を下げても賃金は上がらない 他 ●第2章 中小企業は税金を払わなくていい ●第3章 サラリーマンでも節税できる! ●第4章 給料の払い方を変えれば会社も社員も得をする ●第5章 消費税で儲かる人たち ■著者 大村大次郎 大阪府出身。元国税調査官。
-
3.8■普通に生活していたら、脳はどんどん退化する! 人の名前と顔が一致しない。雑談でネタが持たない。 よく気が散る。 何かにつけイライラすることが多い。 今一つやる気が出ない。 もし、こんな症状があるとしたら、あなたの脳は確実に退化しています。 ■走ると脳が活性化され仕事ができるようになる こうした脳の衰えを解決する方法はただひとつ。 それは「走ること」です。 痩せたくて走る。体力を維持したいから走る。筋肉をつけるために走る。 走る動機は人それぞれです。 でも、走ることで鍛えられるのは「体」だけではありません。 本当に鍛えられているのは「脳」です! 走ると、脳にいいことがたくさん起こります。 「海馬」や「前頭葉」といった脳の要とも言える部分が活性化され、 記憶力、集中力、発想力、思考力、判断力といった「脳力」が高められます。 ■脳科学の知見からランニングの効能と賢い走り方を伝授 本書では、最新の脳科学研究をもとにその効果を紐解きながら、 脳を効果的に鍛える走り方の基本メソッドや、脳力別の鍛え方、すき間時間で脳を鍛える方法などを紹介。 さらには、走る時間帯やペース、ストレッチの仕方、習慣化のコツといった「得する走り方」もお伝えしています。 すでに走っているという人はもちろん、 「ランニングブームって言われているけど、走るのってなんだか億劫」だとか、 「さすがに運動しないとヤバイし、ちょっと気になる」という人、 あるいは、かつて走っていたけれど挫折してしまったという人も…… 本書を読み終わる頃には、走らない生活がどれだけマイナスなことなのかを実感していただけると思います。
-
3.82016年5月に最新作『海よりもまだ深く』(出演・阿部寛、真木よう子)が公開になる是枝裕和監督と、海外で高い評価を得た作品を創り続けている広告ディレクター・樋口景一氏が、独自の仕事論を語りつくす一冊。仕事人として歩くさまざまな道のりにおいて、僕らは何を考え、何を見つめていくのか――。カリスマクリエイターたちの仕事観や人生哲学は、すべてのビジネスマンにとっての最高の教科書になるはず。 春には仕事人としての始まりを、夏にはその成功と失敗を、秋にはその閉塞と突破を、冬にはこれからどんな未来を選ぶかを、二人の仕事人が1年を通じて語っていく。
-
3.8
-
3.8オバマ広島演説も解説!トランプ・ヒラリーら大統領候補者にも言及!人の心を動かすレトリックは大統領に学べ! ケネディ、レーガン、オバマなど時に夢を語り、時に危機を煽って世界を動かしてきた大統領たちの話術を、ハーバード大卒タレントで、東工大でコミュニケーションと国際関係について講義しているパックンが解説! スピーチテクニックだけでなく、アメリカ社会のこともよくわかる一冊。電子書籍版では特典として、スピーチ全文日本語訳付き!
-
3.8「あっ、すっかり忘れていた! 」 「おっと、うっかり見落としていた……」 「そうなんですか? 勘違いしていました」 「なんで自分はあのときハンコを押したんだろう?」 これらのミスが起きてしまうのは、あなたの記憶力や注意力、コミュニケーション力、あるいは判断力が、低いからではありません。 実はそもそもわれわれの脳自体がミスを起こしやすいメカニズムになっているのです。 しかもそれは、「忘れた! 」というミスに限らず、そのほかのミスも脳の「記憶」にほとんどの原因があることが、最近の脳科学、認知科学の研究で急速に明らかになってきました。あなたはそのことを知らないがために、ミスを起こしてしまっているだけなのです。 本書は仕事のミスを以下の4つにわけ、それぞれのミスが起こるメカニズムと、ミスを防ぐ基本対策を解説していきます。 1 メモリーミス(忘れた! ) 2 アテンションミス(見落とした! ) 3 コミュニケーションミス(伝わっていない! 聞いていない! ) 4 ジャッジメントミス(判断を間違えた! ) さらに、単にミスをなくす基本対策だけでなく、上司や同僚、取引先から「すごい! 」と言われるための応用編として、マスターへの道も用意しました。 この本は、一風変わった仕事術を紹介する本ではありません。 これまでさまざまなビジネス書で紹介されてきた王道テクニックがいかに脳のメカニズム上、有意義なことであるかを説明し、これまで以上に納得していただいて、「理解」だけではなく「実践」してもらうことを目的としています。
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「お金を増やす」資産運用のやり方・手順をマンガでわかりやすく紹介。株、投資信託、債券、確定拠出年金、外国投資など、運用のすべてを解説。結婚を控えた主人公が、結婚、住宅、教育資金、老後の備えなどライフイベントに向けて各種運用を身につけます。
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザイン事務所に働く28歳のあすか。 結婚目前で彼氏に振られ、仕事もダメダメ。 「何もかもうまくいかない…」と嘆いていたある日、 自分とは対照的に、仕事も恋も順調な同僚・由美が 「引き寄せの法則」を実践していることを知る――。 わかる、実践できる、叶えられる! ・引き寄せの法則って何? ・何で願いが叶うの? その仕組みは? ・強く願えばいいってホント? ・どうやって執着を手放せばいい? ・シンクロニシティってなに? ・引き寄せるポイントは? …… 人気ブロガーによる「まんが」&「ポイント解説」で、これまでにないわかりやすさ! 初めて取り組む人も、理解できなかった人も、今度こそ絶対叶えられる! ■目次 ・Chapter1 私と彼女、何が違うの……? まとめ 引き寄せの法則とは? ・Chapter2 ピンクのエネルギーとグレーのエネルギー まとめ 引き寄せの法則のしくみ ・Chapter3 「絶対に」叶えたいは、「絶対に」叶わない!? まとめ 「執着」は、捨てずに手放す ・Chapter4 願いのハードル まとめ 「経験」や「知識」がなくても、願いは引き寄せられる ・Chapter5 幸せの前兆「シンクロ」 まとめ 願いが叶う吉兆とは? ■著者 Miko ■まんが 城咲綾
-
3.8年間に約1万人もの方々が見学に訪れる 居酒屋「てっぺん」の朝礼が、 企業、スポーツチーム、家庭、介護の現場など、 多くの組織やチームに広がっています。 ●なぜ、「朝礼」でスタッフがガラッと変わるのか? ●なぜ、「朝礼」でチームの能力が最大限に引き出されるのか? 「すごい朝礼」は、毎日たったの15分で 個人に、組織に劇的な変化を起こす すごい“習慣プログラム”なのです。 「すごい朝礼」をすると……、 元気になる。 やる気になる。 自信がつく。 人間関係がよくなる。 夢や目標の実現という最高のプラスイメージが浮かんでくる。 チームの能力を最大限に引き出す力がある。 業績を上げる力がある。 本書には著者とその仲間たちが、 10年以上にわたり実践し続けてきた 「朝礼」のやり方と理論的解説がすべて書かれています。 「すごい朝礼」の“習慣プログラム”を みなさんの会社や職場、ご家庭、組織やチームなどで、 ぜひ、お役立てください。 ◆解説◆ 能力開発の魔術師/西田文郎氏 ◆推薦◆ (株)アントレプレナーセンター代表取締役/福島正伸氏 作家、コピーライター/ひすいこたろう氏 【本書の主な目次】 第1章 「すごい朝礼」は思い込みをぶち壊す! 第2章 「すごい朝礼」は脳をワクワクさせる! 第3章 「すごい朝礼」はプラスの習慣をつくる! 第4章 さあ「すごい朝礼」を始めてみよう! 第5章 「すごい朝礼」をやるとみんな成長する! 解説 「すごい朝礼」がすごい理由 西田文郎
-
3.8
-
3.8
-
3.8成熟した日本社会の中で遊んでいる大人は、少ない。だから際立つ。そして周りを見回すと、そういう人に限って、ビジネスでも成功を収めていることが多いのだから不思議と言うほかはない。そのための方法が、子どもらしく遊ぶことなのだから、これをしないという選択はないだろう。――「はじめに」より抜粋 「趣味は何ですか」「最近遊んでいますか」と聞かれて、ドキッとした経験はないだろうか。「仕事が忙しくて趣味どころではない」「そもそも遊び方がわからない」という声も少なくない。しかし、著者は「真面目に働いている人ほど、遊んだほうがいい」と断言する。「仕事と遊びの関係」「遊びの種類・探し方・選び方・止め方」「テレビ番組の活用法」「道具の選び方」「東京圏の遊び、地方の遊び」「時間の捻出方法、お金のかけ方」「編集者の趣味」「子どもと遊び」「遊びを語る作法」など、遊びを多角的に論じることで、生き方を問う一冊。
-
3.8
-
3.8「行動力がない」 「何をやっても長続きしない」 という方は少なくないかもしれません。 しかし、行動力のある人とない人の差は、「習慣」にあります。 何かに飛びついても、すぐにやる気を失ってしまう人というのは、行動が瞬発力でしかないのです。しかしながら、何かを実現させていく過程で求められるのは、行動を積み重ねていくことです。行動が習慣化してこそ、「行動力」と呼べるのです。 本書では、大手出版社を退社後、フリーランスとして国内外を飛び回りながら活躍中の安藤美冬氏が、その行動力の「育て方」についてまとめました。 ◆世界的ベストセラー『7つの習慣』を実践! 今や活躍中の著者ですが、会社員時代は何もかもがうまくいかなかったそうです。 会社を休職中のある日、書店でふと見つけた『7つの習慣』を読み、 コヴィー博士の説く「成功のための原則」からいかに自分が真反対を生き、 そして「悪習慣」だらけなことに気づき、本に書かれていることをすべて実践しようと決意しました。 本書に書かれているのは、『7つの習慣』を読み、著者自身が実践していることを、 新たな「行動習慣」として紹介しています。 すべての項目に、今日から実践できる1ステップアクションを紹介。 特に、SNSや日々の様々なことに振り回されてしまいがちな毎日のうえで、 いかに、「自分自身であること」を保ち行動につなげるかについての習慣もあり、 今まで『7つの習慣』に興味のなかった方から、『7つの習慣』を読んだけれども、 書いてあることが難しい、実際にどう毎日に活かしていいのかわからない、 という方まで、読んでいただける1冊です。 (フランクリン・コヴィー・ジャパン公認)
-
3.8「ずっとやりたかったこと」をかなえたければ、 まずは、「やらないこと」を決めよう。 毎年世界中で1万人以上の人生を変えてきた著者が、 どんな人でも人生が変わる方法を紹介します。 とくに私たちがムダなことをしがちな 時間・人間関係・お金・常識 の4つに関して、 「やらない」と決意すべきポイントを伝えています。 やらない効果は、きっとあなたの想像以上です。 *目次より 第1章 人生は「何をやらないか」で決まる ○目標を紙に書いても、もう成功しないのはなぜか? 第2章 時間に振り回されないために、やらないこと ○他人のスケジュールに沿って行動しない 第3章 人間関係で悩まないために、やらないこと ○仕事の悩みは、絶対に同僚に相談しない 第4章 お金に支配されないために、やらないこと ○貯金という最大の「ムダ遣い」に、もうとらわれない 第5章 常識に束縛されないために、やらないこと ○経営者ほど「日経新聞」は読まない
-
3.8「ガマン」「努力」「無理」不要! 人生を変える「行動力」の高め方!! ・子供の頃、夏休みの宿題は追い込まれてからまとめて片付けていた ・締め切り間近にならないと本気になれない ・帰宅後、テレビを見てダラダラ。本当は早く寝たいけど…… 「やるべきこと」を「すぐにやれない」原因は、「性格」でも「やる気」でもありません。脳が「すぐやる」モードになっていないだけです。 脳を「すぐやる」モードに切り替えることができれば、実行に移す労力が驚くほど小さくなるでしょう。さっそく今日から取り入れて、「面倒くさいなあ」と感じる前に、やるべきことをサクサク片づけていきましょう!
-
3.8勝ち続けるために何をすべきか? 「国民栄誉賞アスリート」に身近な悩みを聞いてみた! 【著者紹介】 吉田 沙保里(よしだ・さおり) 1982年10月5日、三重県一志郡一志町(現・津市)生まれ。 レスリング元全日本チャンピオンの父・栄勝から指導を受け、3歳のころから一志ジュニアレスリング教室でレスリングを始める。 三重県立久居高校、中京女子大学(現・至学館大学)卒。名誉修士。 アテネ、北京、ロンドンオリンピック金メダル獲得。ロンドンオリンピックでは日本代表選手団旗手を務める。 世界選手権は2002、2003、2005~2015年優勝。世界大会(オリンピック+世界選手権)における前人未到の16連覇を果たす。ギネス世界記録に認定される。 アジア競技大会も釜山、ドーハ、広州、仁川と4連覇達成。2012年国民栄誉賞受賞。 2016年のリオデジャネイロオリンピックでも金メダル獲得を目指す。 【目次より】 ◆Part1 霊長類最強女子にきけ! 1 霊長類最強女子の「人生」相談室 2 「仕事」の悩み相談室 3 「恋愛」の悩み相談室 ◆Part2 吉田沙保里の勝利の方程式 4 勝ち続けるために何をすべきか 5 ルーティンは私には不要 6 初公開! 吉田家の教え
-
3.8ビジネスマンのための中国古典の読み方・生かし方 リーダーをめざすなら知っておきたい必読古典のエッセンスと名言が満載! 中国古典には、現代のビジネス社会でも 十分に通用する戦略・戦術の極意がつまっています。 東洋思想研究の第一人者が、 日本人になじみ深い名著14篇を選び、 三千年の風雪に耐えた 古典の精髄をわかりやすく説き明かします。 【著者紹介】守屋 洋(もりや・ひろし) 著述家(中国文学者)。1932年生まれ。 東京都立大学中国文学科修士課程修了。 主な著訳書に『孫子・呉子』『「老子」の人間学』 『【新編】論語の人間学』(以上、プレジデント社)。 『[決定版]菜根譚』『韓非子』『[新訳]大学・中庸』(以上、PHP研究所)。 『呻吟語』(徳間書店)『貞観政要』(ちくま学芸文庫、筑摩書房)など多数。 【目次より】 第一章◆『孫子』勝つためのエッセンスを凝縮 第二章◆『論語』人間学の教科書 第三章◆『孟子』と『荀子』「性善説」VS「性悪説」、人間の本性は? 第四章◆『老子』万物の根本原理を説く 第五章◆『荘子』饒舌に語られる「達観の思想」 第六章◆『韓非子』始皇帝が採用した性悪説の帝王学 第七章◆『史記』異彩を放つ最初の「正史」 第八章◆『三国志』現代にも通用する戦略戦術 第九章◆『大学』と『中庸』近世日本の礎を築いた「儒学の原点」 第十章◆『呻吟語』リーダーかくあるべし 第十一章◆『菜根譚』読みつがれてきた処世指南の決定版 第十二章◆『貞観政要』徳川家康も愛読した帝王学の原点
-
3.8ジョブズもゲイツもウェルチも、「いい人」ではなかった! リーダーは謙虚であれ、誠実であれ、そして部下への思いやりを持て――一般的に優れたリーダーはこのような資質を備えるべきだと思われている。しかし、現実のデータを分析すると、実は多くの成功しているリーダーはこうした資質を備えていない。スタンフォード大学ビジネススクールの教授が、巷にはびこる「リーダー論」のウソを暴き、組織の目標を達成し、職場環境をよくするために何が効果的かを、豊富なデータと実例から解き明かす。
-
3.8
-
3.8
-
3.8BBT大学での人気授業を書籍化! 「もし、自分が社長だったら?」……ニトリ、Airbnb、コカ・コーラ等など、今話題の企業の「経営課題」に取り組みながら、「ビジネスモデル」のつくり方を学ぶ1冊。
-
3.8ダラダラ話したり、とりとめもなく書くのは、もう終わりにしましょう! ある調査によれば、自分は説明が苦手だと思っている人の割合は8割を超えているそうです。「話が長いよ!」「で、結論は?」と言われて傷ついた経験のある人は意外に多いはず。でも、説明には、誰でもうまくなれる簡単な「公式」があります。 本書で紹介する、それらの公式を使えば、次のような悩みを解決することができます。 ○結論から先に伝えられるようになりたい ○わかりやすく順序よく説明できるようになりたい ○短いメール文で用件をまとめたい ○説明不足が原因でクレームを受けるのを避けたい ○女性に気持ちよく動いてもらいたい 著者は、累計部数135万部の人気ビジネス作家・木暮太一氏。最近は、「とくダネ!」のレギュラーコメンテーターとして活躍する木暮氏が、<整理して><かみ砕いて><人を動かす>3つの力と45のコツを教えます。
-
3.8「私の言うことって、どうしてうまく伝わらないのだろう」 「あのとき言ったことで、なぜムッとされたのだろう」 「あの人、どういう意味であんなことを言ったのだろう」 こんなふうに思った経験があるのではないでしょうか? 言葉はとても不確かなもので、その言い方一つで、人間関係をよくすることも、悪くすることもあります。だから、自分が言葉を発するときには、気持ちの部分や事情をきちんと表現することが求められます。 そこで本書では、言葉が生まれる前の「気持ち」を掘り下げながら、好印象を与える「モノの言い方」を、NGフレーズとOKフレーズを対比し、どのように言い換えればよいのかを、理由とともに、ていねいに解説します。 ×「すみません」 →○「ありがとうございます」 ×「結構です(大丈夫です)」→○「よろしくお願いします」 ×「上司がダメだと言うので」→○「私の力不足で」 ×「可能ですか?」 →○「お願いできますか?」 ×「日程のご都合が悪ければ」→○「ほかの日程のほうがよろしければ」 本書を読めば、誤解やスレ違いがなくなり、会話が楽しくなります!
-
3.8
-
3.8「BBT×プレジデント」エグゼクティブセミナーが登場! 大前研一氏が代表を務める株式会社ビジネス・ブレークスルー(BBT)とプレジデント社が共同で年四回開催している「BBT×プレジデント」エグゼクティブセミナー。そのセミナーで行われた、いま第一線で活躍する人たちの講義やディスカッションでの「本当に役に立つ内容」を収録。 【著者紹介】 大前 研一(おおまえ・けんいち) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役社長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書は、『「0から1」の発想術』『低欲望社会「大志なき時代』の新・国富論』(共に小学館)、『日本の論点』シリーズ(小社刊)など多数ある。 【目次より】 第1章◆現代の日本企業のグローバル戦略 ―― 大前研一/(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役社長、ビジネス・ブレークスルー大学学長 第2章◆LIXILのグローバル戦略 ―― 藤森義明/(株)LIXILグループ相談役(前取締役代表執行役社長兼CEO) 第3章◆世界のどこにビジネスチャンスがあるのか ―― 椿 進/AAIC代表取締役社長/代表パートナー
-
3.8
-
3.8著者スコット・パタースンの日本語版への序文から(抜粋) 二〇一二年に本書が米国とヨーロッパで出版されたとき、この話を信じる者は少なかった。何百年もの間、営業を続けてきた権威あるニューヨーク証券取引所のような公開市場に対して、ちっぽけな企業が影響力を行使できるものだろうか? 批評家たちは、混雑する立会場上で大振りな手信号で合図する慌ただしいトレーダーがいた古い取引所が既に存在しないことに気づいていなかった。新しい市場は、ニューヨークの忙しい大通りから遠く離れたニュージャージー州郊外にある巨大なサーバー・ファームからなっていた。 コンピュータが主導する市場は、こうした理由から全く新たなレベルの開示基準を求められる。規制当局は、素早く追いつかなければならず、取引所と高速トレーダーの仕組みを理解しなくてはならない。さもないと、このゲームは続き、定年後のために働く一般投資家が損をすることになる。 一つ明らかなのは世界が前進するということであり、取引所は電子化され、コンピュータ主導になるということだ。ロマンチックなイメージではあっても立会場で手を振るトレーダーの日々に回帰することはない。この変化には優れた面もある。以前より安く取引ができ、全般的により効率的だ。 だが、恐ろしく賢いプログラマーによって設計された非常に複雑なコンピュータ・アルゴリズムに制御され、取引所は遥かに不透明でもある。
-
3.8「マーケティング活動を実践しているが、部門をまたいだ全体評価をどのように設計したらよいのか分からない」 「マーケティングのKPI(重要業績評価指標)の設定方法や目標値、基準値に社内で統一した『ものさし』がない」 デジタルの活用でマーケティングが大きな進化を遂げた今、マーケティング部門の幹部、そして現場のマーケ担当者が多くの悩みを抱えています。こうした悩みを抱える人に向けて、リードをベースにした評価軸や全体マネジメントの視点から考えたKPIを体系的にまとめました。 「リード」という概念の解説から、「属性情報」と「状態情報」の違い、そして「SQL」や「MQL」といった具体的な管理のための指標までを分かりやすく整理。今後のBtoBマーケティングの重要キーワードといえる「アカウント・ベースド・マーケティング(ABM)」についても詳しく解説しています。 さらに実際にKPIを策定した企業の事例を、本書で解説した指標を交えて紹介します。企業が「売れる仕組み」を作り、それを評価するまでのステップを理解できるでしょう。 著者は「WEB来訪者を顧客に育てる リードナーチャリング」(日経BPコンサルティング刊)で「ナーチャリング」という言葉を日本に広めた上島千鶴 Nexal代表取締役です。
-
3.8「資産運用は、金融機関の営業担当者に教えてもらえれば安心だ」 そんなふうに考えている人はいませんか。 「本当にいい商品(投信、保険etc.)」と「銀行でよく売れている商品」は違います! 世の中に発信されている金融商品や資産運用に関する情報の大半は、個人顧客に比べて圧倒的な情報力をもつ金融機関など、「売り手側」から出されているものです。本当に顧客の側に立っているという情報は多くありません。 そして、最も身近な金融機関である銀行の営業担当者は、お金や金融商品に詳しいプロであるという一面と、金融商品を顧客に販売してより多くの手数料を稼がなければいけないプロであるという一面をもっています。 そこで本書では、元銀行員で個人向け営業に精通している著者が、“顧客に勧めるときのアドバイス”と“家族に勧めるときのアドバイス”を対比したり、資産運用に成功している人の習慣や失敗してしまう人の特徴を説明しながら、本当に効率的な資産運用に取り組む方法についてやさしく教えます。 誰もが自分の力で資産運用を行なわなければならなくなっているいま、本当に正しい知識を身につけたい人、必読の基本書です。
-
3.8「省エネルック」が失敗して「クールビズ」が成功した理由とは? 「キシリトールガム」が売れた理由は? などの実例をあげつつ、誰にでも読みやすいストーリー形式でMBAマーケティング理論が学べる一冊!
-
3.8
-
3.8■50ヶ国以上で読まれている世界的ベストセラー 英語版170万部突破。日本語版30万部突破。 現在、世界50言語で翻訳されている“Rules”シリーズの最新刊。 『できる人の仕事のしかた(The Rules of Work)』『できる人の人生のルール(The Rules of Life)』と並ぶ著者の代表作です。 (本書は、2015年に英国で出版された「The Rules of Wealth」第四版を新たに翻訳したものです。) ■「自分の力でお金持ちになる人」の共通点を116の行動基準に 1章 お金持ちの心の持ち方を手に入れる19のルール ・「私はお金持ちにはなれない」という思いを捨てる ・自分なりの「お金持ち」の定義を決める ・お金がお金を生むことを理解する ・目先の楽しみより、将来のお金を選ぶ……etc. 2章 お金持ちへの道を進む50のルール ・年齢を理由にあきらめない ・お金のためではないように働く ・生きるための仕事に没頭しない ・短期間でお金を増やそうと思わない……etc. 3章 お金を大きく育てる17のルール ・定期的に「お金の健康診断」をする ・直感を正しく使う ・自分にできないことは人に任せる ・うまい話は疑ってかかる……etc. 4章 お金を守り人生を楽しむ9のルール ・同意する前に小さな文字をすべて読む ・老後の資金計画を立てる ・友人と家族からは絶対に借金しない……etc. 5章 お金を正しく分け合う11のルール ・正しい「ノー」の言い方を学ぶ ・自分なりの規準を決めて寄付をする ・豊かさを見せびらかさない……etc. 6章 他人のお金に振り回されない10のルール ・相手が求めたときだけアドバイスをする ・お金よりも家族の縁を大切にする ・お金の話題を家族のタブーにしない……etc. 本書には“知られざるお金儲けの秘密”は書いてありません。 当たり前だけれど、なかなか実行できない「お金を増やすために大切なこと」だけが集められています。 RULESは普遍的で、当たり前で、現実的だ。 だからこそ効果は保証できる。ぜひ実行してもらいたい。 リチャード・テンプラー 「お金持ちになる人」のように考え、行動できるようになる原則が集められた1冊です。
-
3.8◆自分を壊してゼロからの修行 「やりたいことがあるけど、なかなか一歩が踏み出せない」 という人は、たくさんいます。 “やりたいこと”が趣味であれば気は楽ですが、 今の会社を辞めて、全力で向かい合わなければならないことだったら、 そりゃぁ、前向きなこと、後ろ向きなこと、辞める理由、辞めない理由をいろいろ考えてしまいます。 自分を壊す勇気って、ちょっと大げさかもしれませんが、 これまでのキャリアとまったく異なる世界に飛び込むには、 肩書や快適な環境を捨てる覚悟が必要になります。 それまで自分自身が思い描いていた「自分らしさ」や「個性」の概念を、 一旦壊す必要もあります。 いや、自ら壊すまでもなく、まずは徹底的に粉々に壊されるかもしれません。 それは大変なことです。 だって、しがみつくものがなくなってしまうわけですから。 でも、そうして新しい世界の流儀に従うことが、その世界で生きていく唯一の方法です。 たとえ傍からどう見えようとも、やりたいことに向かえているわけですから、 当人は幸せなんです。ただ必死なだけです。 私にとって、修業というのは もやもやとした自分の中の「自分らしさ」や「個性」を叩き壊すことで、 新たなものを手に入れるために必要不可欠な過程
-
3.8著者は、海外でのトヨタ研究の第一人者・米国ミシガン大学のジェフリー・ライカー教授の『ザ・トヨタウェイ』の翻訳や、エリヤフ・ゴールドラット『ザ・ゴール』シリーズの解説などで知られ、自身も技術者・経営者を経て、主に製造業のコンサルティングを手がけています。 トヨタ式のナレッジマネジメント法「A3報告書」の研修を行う中で、著者は、その効果を上げるためには、問題の「本質」を見抜く能力の育成が不可欠だと考え、それを鍛える教育プログラムを開発しました。 ウェブ・新聞の記事や他人の話、テレビ番組の内容など、雑多な情報から「本当に大事な要素」を抽出し、「要素間の関係」を図にする「因果関係マップ」。 これを描くトレーニングをしていくことで、「できるだけ短い時間で、深い思考をする能力」が鍛えられます。 本書は、著者が「深速思考」と呼ぶこの思考法のエッセンスを一冊にまとめたものです。
-
3.8
-
3.8\サラリーマンも フリーランスも/ 【将来のお金の心配が、2時間でなくなる本!!】 確定拠出年金は、老後資産をつくるためには最強の手段といっても間違いではありません。 話題のNISAも、生保の個人年金保険も、派手にテレビコマーシャルが放映される国民年金基金だって、 どう逆立ちしてもこの「確定拠出年金」にはかなわない。 それくらいのパワーと破壊力を持った老後資産づくりの手段なのです。 (introductionより) 金融機関はなかなかすすめてくれない。 けれども知らないと損をする制度、「確定拠出年金」。 運用のコツや始め方、金融機関の選び方など、大事なポイントがこれ以上ないくらい わかりやすくまとめられた一番使える確定拠出年金本です。【2017年法改正対応版】
-
3.8マイクロファイナンスのパンフレットにきれいな女性の写真を載せると申し込みは増える? 検査を受けた人にお金を払えばHIV感染率は下がる? 貴重な善意を最大限に活かすためにはどうしたらいいの? ガーナ、ケニア、南アフリカ、インド、フィリピン、ペルー、メキシコ……理論と現実が一致しない途上国の複雑な世界にわけいって、そこから「クール」な答えを、次々と導き出している〈新しい経済学〉のいまを紹介。人間心理が陥りがちな落とし穴をやんわりと回避させるための後押し(=ナッジ)の手法をふんだんに盛り込み、開発経済学の新しい知見を一般向けにやさしく語ります。その新しさの特徴は、開発プロジェクトの「なにがうまくいって、なにがだめなのか」を社会実験ではっきり実証する点、そして人間の非合理性を考慮した新しい発想に基づいている点にあります。
-
3.8「こんなやり方、効率悪くないっすか?」「メールで済ませるのが、どこがいけないんですか?」「他社(よそ)でできることが、なぜ当社(うち)ではダメなんですか?」……そんな「正論」「論理」を駆使する人たちは、なぜ仕事で成果を上げられないのか? 人も仕事も「正論」より「感情」で動く。多くの事例をもとに、できる人・できる職場が大事にしている「場づくり」「関係づくり」の心理学を大公開!
-
3.8なぜ一流は、ハードワークの毎日でも「自分の時間」を作り出せるのか? 一方で、なぜ頑張っているのに、残業続きで、「時間がない」「忙しい」「自分の時間がない」と嘆く人が多いのか?実は、両者の差は、やる気や能力、意志の力ではなく、「正しい方法」を知っているかどうかにあった。「どんな人が試しても、同じ結果を引き出せる」と話題になり、NASAやボーイングをはじめとする全米の一流企業で成果を上げたマネジメント手法を、日本人向けに改良した「行動科学マネジメント」の第一人者が教える、科学的かつ具体的な“時間の増やし方”。
-
3.8どんな相手にも「ぶれない」「びびらない」「怒らない」――。ビジネスでも人生でも、人と相対したときにどう振る舞えるかが結果を大きく左右する。いつでも最高のパフォーマンスをするには、どんな心持ちでいることが重要なのか。外国の要人、日本国首相、そして特捜検察などに対してギリギリの交渉力を発揮してきた著者が、現代を“図太く”生き残るための処世術を伝授する。
-
3.8
-
3.812万部ベストセラー『日本人にしかできない「気づかい」の習慣』の著者が自らの体験に基づき贈る、折れない心をつくる習慣。著者自身が節目節目で味わってきた挫折や苦悩。普通の人なら心が折れてしまうような大変な出来事をどのようにして乗り越えたのか。ぶれない軸を持ち、何者にも惑わされない強い心を育む。そして強い心があるからこそ人に優しくできるのだと言います。この本では、知恵、気づかい、作法、ぶれずに生きる7つの心構えについて説明します。 【もくじ】 Chapter1 鍛える Chapter2 律する Chapter3 捨てる Chapter4 軸を据える Chapter5 喜びを分かつ Chapter6 知恵を絞る Chapter7 使命を果たす
-
3.8「仕事がなかなか終わらない」「集中力が続かない」「探し物が多い」……。 本書は、こんなビジネスパーソンの悩みを解決するための、パソコンの「時短ワザ」を紹介します。 本書で紹介する、数々の「ワザ」は、マウスを使わずPCを操作するための「ショートカットキー」を始め、お使いのパソコンの動作を劇的に速くする「設定」に関する知識、PC内の探し物をなくす「整理術」、必要な情報に最短でたどり着くための「検索技術」など多岐に渡ります。 本書で紹介する「ワザ」を使えば、時間をかけて仕事のスキルや能力を上げなくても、短期間で仕事を劇的に速く終わらせることができるようになります。なお、本書ではビジネスパーソンの仕事に直接役立つよう、できるかぎり実際の仕事で使えるワザを、それが活用できるビジネスシーンとともに紹介しています。 ※本書はWindows8.1以降に対応しています。
-
3.8
-
3.8
-
3.8「うちの会社の会議では、何億円もの失敗や投資より、お茶菓子代やタクシー代の議論に時間をかけるのはなぜだろう?」 「うちの上司は部下に言うことと自分でやっていることが全然違う。なんて理不尽な会社なんだ」――。 経済合理性を追及するはずの会社で、このような理不尽なことが起きるのはなぜでしょうか? この疑問に、ビジネス書から小説まで幅広いジャンルの書籍と、経営学の必読論文を取り上げ、経営学者の視点で分かりやすくこたえていくのが本書です。 本書では、誰もが手に取ったことのある本や、MBAの学生なら誰もが読む論文を取り上げていますが、単なる読書案内や論文解説ではありません。 例えば小説を経営学者の視点で読み、現実の経営課題に役立つヒントを探っていきます。 本書で著者が指摘するのは、経営課題を前に、何か「よさそうな答え」を求めようとする発想が、かえって組織の停滞を招いているということです。 「MBAは役に立つのか?」「経営学は実際の経営に本当に役立つのか?」という問いかけにも、こういった「答え」を求める発想が根底にあると言います。 企業をはじめとした組織が先へ進み、成長し続けるためには、「答え」より先に、現実の課題をきちんと認識することが重要で、 言い換えれば「へんだぞ」に気づく「視点」を持つことがイノベーションの根源だと、筆者は強調します。 経営学の視点で本を読み、目の前にある仕事の課題を見つめ直す訓練をすることで、これまで見えなかった経営の「気づき」が得られます。 本書は、組織のリーダーはじめ、ビジネスパーソン全般にとって、課題解決のために必要な「気づく力」を鍛えるための必読書です。
-
3.8海外で働く人、海外を相手に仕事をする人、そして海外で起業したい人、必読! どのように海外展開したら良いのか? どのようにしたら、世界のどこでもやっていける人材になれるのだろうか? ライバルは誰? 英語はどのくらいできればいい? 仕事はどうやってとってくるの? タフな交渉のやり方は? 「日本」をどうやって売り込めばいいの? ビジネスを展開するべく、訪れた国は40カ国を超え、都市数では100都市を優に超え、海外出張の回数は200回を超え、乗った飛行機の搭乗距離は100万マイルを超え、これまで海外で出会ったビジネスマン、起業家は1000人を超える著者が教える、世界を相手にサバイバルするための知恵と勇気! 失敗と成功を繰り返し、ころげまわりながらも、海外で起業・会社経営をしてきた著者自身が、「今だからこそ思う。もっと早く、海外に飛び出す前にこれを知っておきたかった!」ことが満載。
-
3.8
-
3.8
-
3.8
-
3.81つの習慣を変えたら、食生活や働き方、体型、お金の使い方、すべてが変わった資格の勉強が続けられない、ついつい怠惰な生活をしてしまう。本書は、「自分を変えたい」という方に向け、まずはすべての習慣のキーとなる「スイッチとなる習慣」を身に付け、生活を抜本的に変える秘訣をお教えします。次に潜在意識の特性を理解し、セルフコーチングを応用することによって、苦労せず良い習慣を身に付けていくスキルを習得していきましょう。仕事の成果を上げ、人生を充実させる習慣を多数ご紹介するとともに、最終章では、人生を大きく変化させる力をもっている「コミュニケーションの習慣」「心の習慣」の身に付け方も伝授します。習慣は才能を超える力を持っていることを、きっとあなたも実感するはずです。 プロローグ 良い習慣を1つ始めると、悪い習慣がすべて変わる第1章 習慣化へのステップ第2章 潜在意識を味方につける第3章 頑張らなくていい理由第4章 習慣は才能を超える第5章 「スイッチとなる習慣」の見つけ方第6章 「スイッチとなる習慣」の選択肢第7章 人生を根本から変える習慣エピローグ あなたには想定を超える可能性がある!
-
3.8体調の良し悪しは、仕事のパフォーマンスに大きく影響します。せっかく高いスキルや能力を持っていても、体調管理ができていなければ、その分パフォーマンスも損なわれてしまいます。 本書では、エビデンス(科学的・医学的根拠)をベースに、ビジネスパーソンの体調管理について徹底解説。「カラダ」「ココロ」「アタマ」を鍛えるための方法を、「食事」「睡眠」「運動」「習慣」「環境」の観点からそれぞれ紹介していきます。 これを読むだけで体調管理は万全! 仕事と人生のパフォーマンスをぐんっと向上させる、まさに決定版と言える一冊です。
-
3.8口コミといっても、それが効果的に働くコミュニティでないと意味がない。口コミが最も効果的なのは? それはお役所系の集団。県庁や市役所、警察署などの下部組織に食い込むことができれば、次々と顧客のほうから連絡が舞い込んでくる。敷居が高いと思われる役所組織の攻略法、芋づる式に呼び込む宣伝・営業手法を具体的に解説。
-
3.8
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「イノベーションは天才だけが起こすものではない。誰にでもできる“システム”である」 平野敦士カール トヨタ、セブン-イレブン、東芝、任天堂、Google、アップル、マイクロソフト、シスコ、アマゾン、Dell、マクドナルド、ナイキ、スターバックス、フォード、ZARA、イケア、ダイソン、ネスレ、レゴ、ジレット、ハーレーダビッドソンなど、過去30年の2000にも及ぶ成功企業の事例を徹底分析。
-
3.8「マイナス金利って何?」「TPPで日本は成長できる?」 「なぜ消費税を上げる?」「円安で景気はよくなる?」 今さら聞けない「経済の基本の基本」が、この1冊でいっきにわかる! Q&A方式だから、読みやすい。ポイント付きだから、わかりやすい。 本当に役に立つ「超入門書」が遂に登場! 【本当にきちんと説明できますか?】 Q.デフレはなぜ続いたんですか? Q.TPPで日本は成長するんですか? Q.円安で景気はよくなるんですか? 【実際に多く寄せられる質問から厳選!】 Q.マイナス金利って何ですか? Q.国の財政は大丈夫なんですか? Q.なぜ消費税を上げるんですか? 【読めば、ニュースがよくわかる!】 Q.軽減税率って何ですか? Q.ブラック企業って何ですか? Q.「新興国」は本当に成長しているんですか? 経済学をきちんと勉強しなかった人、「日経新聞」がイマイチよくわからない人、 もう一度、勉強しなおしたい人、全員におすすめ! 新入社員からベテランまで、全員に役立つ「基本の基本」が満載。 60の疑問とすべてのポイントが、巻末「特別付録」に総まとめで、ひと目でわかる! この1冊で、「最低限知っておきたい経済の常識」をいっきに身につけよう!
-
3.8学歴も才能も企業規模も関係ない――― 社内でトップ2%のエースと呼ばれている人は驚くほど共通する仕事の「基準」をもっている! マッキンゼー、アップル元人事本部長が世界に通用する働き方を明かす。 あなたはいつまで「同期」の中に埋もれているのか? ある集団が形成されるとその中で2%程度のエースが必ず出現する。 会社の同僚はもちろん、大学、高校、クラスや部活などの あなたが持っているさまざまな「同期」。 彼らとは毎年どんどんその差がついていく。 あなたは、その先頭を走るのか、それとも「その他大勢」の中に埋もれてしまうのか? あなたが「2%のエース」になるために本書にある「基準」はかかせないものとなる。 【プロフィール】 小杉俊哉(こすぎ・としや) 1958年生まれ。早稲田大学法学部卒業後、NECに入社。 マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院修士課程修了。 マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク、ユニデン株式会社人事総務部長 アップルコンピュータ株式会社人事総務本部長を歴任後独立。 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授を経て、 現在、同大学SFC研究所上席所員、立命館大学大学院テクノロジー・マネジメント研究科客員教授。 <主な著書> 『起業家のように企業で働く』(クロスメディア・パブリッシング) 『ラッキーをつかみ取る技術』(光文社新書) 『リーダーシップ3.0』(祥伝社新書)など。
-
3.8脳は「言葉」と向き合うときに、一番成長する!--茂木健一郎本の読み方ひとつで、人は大きく変わることができるのだ。最新テクノロジーから、文学、芸術、経済学にいたるまで、縦横無尽の知識と鋭い知性を持った脳科学者の「頭の中」を明らかにする、完全読書ガイド!◎頭のいい人は、何を、どう読んでいる?◎「話のネタ」にしたい本を選べ◎今の自分より「ワンランク上」と「ジャンル違い」を意識する◎1日たった10ページ!「同時進行で、複数読む」◎「積ん読」も、確実に脳の肥やしになる――その理由◎今、読んでいる本が、「あなたはどういう人間か」を物語る
-
3.8
-
3.8
-
3.8
-
3.8
-
3.8逆転・進出・生き残り――。 物語を武器にする会社の戦い方とは? 顧客の選択に決定的なインパクトをもたらす「シンボリック・ストーリー」を核にして、マネのできないビジネスモデルを創り出す。その事例とフレームワークを解説。 ■「監修者序文」より 本書は、一般的な競争戦略の本では真正面から取り上げられることのない、「おもしろさ」に着目します。本書で取り上げる「おもしろさ」は企業の「物語」のおもしろさです。 物語は、競争戦略やビジネスモデルと結びついて、顧客や従業員をはじめとするステークホルダーを強く引き付ける力となります。それは多くの人に愛される、アイドルやアーティストの逸話のようなものです。いつしか伝説となり、共感の源として、ファンの心に刻まれます。 本書ではこのような「企業が持つ強みを象徴する物語」を「シンボリック・ストーリー」と呼びます。多くのステークホルダーの間で共有され、語り継がれることで、ビジネスモデル自体の独自性を強くしてくれるものです。 その方法論を提示することが本書の目的です。いろいろな会社の成功事例を紹介しながら、 シンボリック・ストーリーの効果を明らかにしたうえで、物語を戦略的に活かすためのポイントを解説します。
-
3.8
-
3.8
-
3.8驚くべきコンビニの内幕と人間模様を大公開。 日本全国に5万店以上あり、原則24時間、365日営業で飲食料品はもちろん、日用品からペットのエサまで必要なものは大抵揃う。各種サービスも豊富で、もはや、コンビニなしの生活など考えられない。 ただ、その分、従業員への負担は増える。多忙な上に次々と登場する新サービスのマニュアルをすべて覚えるのは至難の業だ。その中でもひときわツライ立場にいるのが店長(オーナー)だ。最近ではアルバイトも集まらず、その分、店に出る時間は長くなる。独立した経営者という立場のため、当然、残業代なんていうものは出ない。人件費を浮かせるために奥さんに頼み込んでシフトに入ってもらうのは当たり前だ。 意外と知られていないが、店頭で売っているおでんやコロッケなどの揚げ物などには「ノルマ」があり、その数字を達成するために自腹を切って、その数字を達成させたりする店もある。そこまでするのは、本部チェーンからやる気がないと見なされて「契約解除」を通告される怖れがあるからだ。 そんなコンビニ店長の哀愁漂う「日記」には、知られざる内情がたっぷりと詰まっている。
-
3.8禅僧である枡野俊明先生が、禅的な視点から「お金とのつき合い方・向き合い方」をご指南くださいます。 「お金持ちになりたい」わけではないけれど、なんとなくいつもお金に振り回されている人、 お金の不安が消えない人へ向けて。 「仏教ではお金をどのようにとらえているのか」、 「また本当の意味でお金と豊かにつき合うとはどういうことなのか」、 「お金にはどういう心持ちで接したらよいのか」……などを、 枡野先生がご一緒に考え、あなたにとって気持ちよいお金との向き合い方へと導いてくださいます。 お金とのつき合い方を見直すことで、お金だけではなく、 物・人・仕事に対する気持ちよい向き合い方も見えてきます。 お金を通して自分自身の生き方を見直す、禅的生き方の本です。
-
3.8
-
3.8
-
3.8
-
3.8
-
3.8リアル「インベスターZ」現る! 15歳で株式投資を開始し、まもなく起業。 「ぼくに2億円出資してください!」と友人の親に言い放った中学生が、紆余曲折の15年で身につけた「お金を稼ぐ方法」とは? 若き経営者の波乱の半生と斬新な起業論。 「今の僕は『超富裕層』の部類に入る。 しかし、順風満帆なことばかりではなく、むしろ失敗や挫折が大部分を占めた。 僕がやってきたことのほとんどが失敗だったと思っている。」(「はじめに」より) 中学生で起業し、20代のうちに資産10億円を築いた若き経営者。 今の状況だけを見れば「成功者」だが、その跡を辿ると、紆余曲折の半生があった。 では、なぜ彼は突き抜けた成功を収めることができたのか? 何度も騙され、失敗しても、それを晩回することができたのか? 何歳になっても学びたい「起業」の基礎と哲学がつまった一冊。 ※本書に書かれていることは実話です。
-
3.8放送作家・鈴木おさむがヒット企画を生み出す全ての手の内を明かした衝撃の一冊! 全ての業界で応用可能な驚くほど実戦的な「手法」と「心得」。 良い企画が思い浮かばない方はこの本を手にとってみてください。 【本書で紹介する55の企画術の一部抜粋】 ●器を変えるだけでありふれたものが生まれ変わる ●自分に興味を持ってもらうことが「企画」の第一歩 ●福神漬けにこだわったカレーライス!? ●[近いもの]×[遠いもの]で新鮮さを演出 ●タイトルは「ネガティブ×ポジティブ」が基本 ●「鼻につく」>「記憶に残らない」 ●「保険」を作っておく重要性 ●遠慮があると中途半端な企画にしかならない ●ポイントは一回バカになれるかどうか 【特別対談】 ×Netflix株式会社 代表取締役社長 グレッグ・ピーターズ 「テレビ後の新時代に求められるコンテンツとは」
-
3.8
-
3.810~15年後の未来は現在の延長線上とは限らない。起こるかどうかわからない不確実な変化を「洞察」し、事業開発にいかす技術が求められる。日本総合研究所の未来デザイン・ラボによる、新しいビジネステキスト。
-
3.8
-
3.8どんな仕事でもそうだが、ものすごく生産力のある、生産性の高い人がいる。1人で何人分もの仕事をこなし、ちゃんと期日内に完遂する。精度も高いため、顧客や取引先からの評判もいい。必然的に、その人は引く手数多の「人材」、いや「人財」となり、高い収入を得ることができる……と「言うは易し」だが、何をし、どう考えれば、そうなれる? そのヒントとして、本書の著者である三橋貴明氏にご登場願った。いまや三橋氏は、豊富なデータをもとに経済を多角的に分析し、未来予測、ニュース解説、政策提言などを行う第一人者と言っても過言ではない。また、各種メディアへ登場する一方で、著書を年に10冊近く出版し、ベストセラーとなる話題作も少なくない。さらに、その合間を縫って、国内外で講演や取材を行い、会員制勉強会も主宰……。まさに「驚異の生産力」。その秘密と哲学を、授業形式で初公開! ※【聞き手】たかまつ なな(お笑いジャーナリスト)
-
3.8
-
3.8
-
3.8●10年後のあなたを救う「正しいリスクの取り方」とは? グーグルが人工知能の研究を猛烈な勢いで進め、 米アマゾン社がドローンなどで物流革命を加速し、 アメリカのベンチャー「スペースX」が宇宙ビジネスを開発する―― 日本の外で起きているこうした大きな流れを、 個々の日本人は黙って指をくわえて見ているしか方策がないのだろうか。 いや、そんなことはない。現在のグローバル社会は18世紀の社会と決定的に違うところがある。 それは、ヒト、モノ、カネ、さらに情報の移動が自由ということだ。 仮にグーグルやアマゾンがこれからの勝ち組になるというのであれば、 われわれはこれらの会社とビジネスをしたり、これらの会社に働き先を見出すことができる。 もっと簡単な方法は、日本にいながらにしてこれらの会社の株を買うことだ。そうすることで、彼らが描こうとしている成長の波に乗ることが可能となる。 実際、12年前にグーグルが上場したときに100万円を投じてこの会社の株を買っていれば、 いまあなたは1710万円の資産を持っていることになる。 アマゾンの場合は、上場時の100万円が、現在は4億930万円になっている。 本書では、衰退の道を歩む日本経済のなかで、 伸びない給料や増える税金に悲観する人たちのために、 「希望」となる投資の話をわかりやすく解説していく。 投資によって「希望」を取り戻し、投資を通じて自分を鍛えることは、確実にあなたを成長させるだろう。 ただし、手前味噌のファンドを推奨するようなことはしない。 本書は、書き手の運営するファンドを宣伝したり、出資を募るための道具ではないからだ。 あくまでも読者に投資や金融の世界を紹介し、経済リテラシーを高め、 未来に「希望」を持ってもらうことが本書の目的である。
-
3.82010年代になり、J-POPはさっぱり売れなくなってしまった。売れているのは3つだけ。AKB48と嵐とK-POPだけである。完全なファンクラブによる組織票の世界だ。いつから、こんな事態になってしまったのか?それはなぜなのか? 近い将来、レコード会社はおそらくなくなるだろう。CDも消えるだろう。音楽業界の闇と利権構造を解き明かす。
-
3.8
-
3.8
-
3.8
-
3.8「売れる商品がないから売れない」「値段が高いから、立地が悪いから売れない」……こうした考えはすでに前時代的なものである。「感性」を軸にすることで、どんな商品でも、どんな立地でも、あなたの思い通りに「売上を創る」ことは可能なのだ! 本書は、1千社を超える企業の会を主宰し、独自のマーケティング論で絶大な人気を誇る著者が、今話題の「感性工学」をベースに全く新しいマーケティングを説く。今までのビジネスが全く違って見えるようになる「感性フレーム」の説明から始まり、ビジネスを組み立てるための様々な要素、そして実際に結果を出すための方法を実践的に説明していく。「売上が前年比30倍になったお酒」「教室数を10倍にした塾」など、具体例・実践手法も満載。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。