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シリーズ累計22万部突破。 14万部ベストセラー「年収200万円からの貯金生活宣言」の続編がついに登場! 長引く不況のなか、老後や予期せぬ病気、リストラに備えて貯金」は非常に大切です。 でも空前の貯金・節約ブームの今、将来への不安のあまり、ケチケチしすぎて「損する貯め方」してませんか? そろそろ、ただ貯めるだけではイヤだ、と「節約疲れ」してませんか? そんな今こそ求められているのは「正しい使い方でお金をどんどん貯める方法」です。 4100人を超える赤字家計・貯金ゼロ家計を再生させてきた凄腕コンサルタントが、「正しいお金の使い方」を伝授します。 老後や保険、教育、結婚、借金まで、大きなお金の動くライフステージごとに横山式「明るい未来をつくる貯金プラン」もしっかり解説。 正しいお金の使い方で、お金はもっともっと貯まります! 前著で紹介し大好評だった、「誰でも楽しく貯められる究極の横山式90日貯金プログラム」の説明もついているので、読んでいない人でもだいじょうぶ。 ・家計ダイエット9つのポイント ・貯金ベタな理由が分かる「あなたの貯まらん症候群」チェック・チャート ・ 貯金生活がうまくいく秘密のパワーアップツール ・ 横山式90日貯金プログラム徹底解説 ・ 老後資金の貯め方 ・ ぴったりの保険の選び方(チャート付き) ・ 結婚・教育資金の裏ワザ、誰も教えてくれない借金の真実など…… 横山式「明るい未来をつくる貯金プラン」も満載。 「貯金力」さえつければ、もう一生お金に困りません。 いっしょに貯金生活、はじめませんか?
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勉強を強制するのでなく、子どもの自主性を尊重する日本の学校教育の方針は、世界の潮流に逆行しているのか? 教育施策の決定に影響力をもつ教育心理学が「自律的な個人」をモデルにすることで、社会階層差の拡大など社会全体のマクロな問題が見過ごされてしまうのか? これら最近の教育改革をめぐる議論を考えるために重要な鍵になるのは「やる気」すなわち「動機づけ」の捉え方である。本書では心理学の「動機づけ」理論の基本的な流れのコンパクトな解説に加えて、勉強方法との関係、文部科学省による学習指導要領などの問題点をめぐる、精神科医・和田秀樹氏、教育社会学者・苅谷剛彦氏との徹底討論も収録。さらには「充実・訓練・実用・関係・自尊・報酬」の六つのポイントから「やる気」の志向を分類する著者独自のモデルも紹介されており、私たち一人一人が勉強や仕事への「やる気」を高めて維持するためにも、大いに参考になる内容である。
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世界NO.1を目前に、快進撃を続けるトヨタ。その強さを支えるトヨタ生産方式と改善の手法は、「ジャスト・イン・タイム」「自働化」「ムダ取り」などの用語とともに広く知れ渡っている。本書はそうした「トヨタ式改善」と「トヨタ生産方式」を、新書ならではのわかりやすい語り口で紹介するとともに、実は最も難しい「それをどう組織に浸透させていくか」までを語る。多くの業種・業態の現場にトヨタ式改善を指導してきた著者だけに、導入の過程で起こりうる様々な問題をふまえつつ、「リアルな」トヨタ式改善の手法を説く。まさに、「トヨタ式の教科書」の決定版的な一冊。
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すべての思考は「類推(アナロジー)」から始まる。―― 新しいアイデアは「借りてきて組み合わせる」ことで生まれる。では、どうやって既存のアイデアを「借りてくる」のか? そこで用いられるのが、アナロジー思考である。アナロジー(類推、類比)とは、このときの「借りる力」である。たとえば、他業界のヒット商品の「コンセプト」を借りてくることで新たなヒット商品を生み出せることがある。他人が気づかないような遠くから借りてくるのに必要なのが抽象化思考力であり、これがアナロジー思考の肝となる。また、アナロジー思考のプロセスにおいては課題設定力や仮説思考力も駆使することになる。地頭力のひとつともいえるアナロジー思考力はどのようにトレーニングすれば鍛えることができるのか? ベストセラー『地頭力を鍛える』の著者が示す「考える」ことの原点。
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仕事の段取り、考えていますか?段取りを考えず、いつもその日、そのときの都合で動いていると、効率よく定時の時間内に収まるように組み立てて実行することができず、結局はみ出してしまった仕事を残業で消化することになってしまいます。不況による会社のコストカット、夫婦共働きや介護問題という環境の変化……。これからは、今までのように思う存分時間をかけて仕事をするという働き方ができなくなることでしょう。限られた時間でいかに効率的に成果を上げるかということが求められます。そのために身に付けなければならないのが段取り力です。本書は毎日の仕事の効率を上げて残業を減らすためのノウハウから、豊かな人生を送るための工夫まで、さまざまな「段取り」テクニックを紹介します。
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あなたはなんとなく、「お金がほしいなあ」と思っていませんか? でも、金運をつけるには、ただやみくもに「お金がほしい」と思っているだけでは叶いません。お金を増やすための豊かな考え方や、豊かさを呼ぶ行動が必要なのです。お金が自然に入ってくる人と入ってこない人の違いは、「豊かさの感覚」があるかないかという点が大きく左右します。本書では、ワクワク楽しみながら金運体質になれるコツを、オールカラーのイラストとともに紹介します。「大金に対して良いイメージを持つ」「ブランドショップのような高級感のあふれる場所へ行く」「お金がないと言わない」「支払いもスムーズにする」「お金を惹き寄せる“金運グッズ”」「目標金額を達成する貯金のコツ」「好きなことでお金を稼ぐのは悪いという考えを捨てる」など、お金を呼び込んで、殖やし、確実に貯める近道がわかります。気づけば、あなたの金運もみるみるアップしていることでしょう!
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『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』や 「レバレッジ」シリーズなどのベストセラーで知られる本田直之。 今や勝間和代らと並ぶビジネス書の売れっ子著者ですが、 2006年に初めての著作を出すまでは、 「無名のビジネスパーソン」でしかありませんでした。 数年前までは、出版社に「本を出したいんです」と アピールしても、全くかけ合ってもらえなかったといいます。 本田氏はまた、ここ2年で6名のビジネス書著者をプロデュースし、 『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか』(山本ケイイチ)、 『「仕組み」仕事術』(泉正人)などのヒット作を生みだしてきました。 彼らも、専門分野の中で知られる存在ではあっても、 一般的には無名な存在でしかありませんでした。 こうした「無名の個人」が、どうやって自分ブランドを構築し、 ビジネスにおいて成果に結びつけることができたのか? そこで本田氏が活用したのが「パーソナル・マーケティング」のノウハウです。 パーソナル・マーケティングとは、氏が自ら19冊の本を著し、 他人のプロデュースをしていくなかで、 試行錯誤しながら体系化したメソッドでもあります。 本書は、そのノウハウを初めて明らかにするとともに、 読者の皆さんが実際に、自分で取り入れられるよう、 さまざまな事例やエクササイズを通じて、 パーソナル・マーケティングのフレームワークをお伝えしていきます。
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「自分だけ頑張っても駄目だった!」――20年以上の経営戦略コンサルティング経験を持つ著者が、苦闘の末に体得した、頑張り過ぎなくても「自動的に仕事が回る」手法を伝授!著者は、現在の「中堅層は、危機的状況にある」と指摘しています。なぜなら、企業で働く中堅層は、数の多い上の世代に押しつぶされそうになりながら、少ない部下で、より大きな成果を上げることを求められているからです。しかし、実際は、「部下がやる気を出さない」「上司と部下との板挟みになる」「最後は自分で仕事を引き受けてしまう」というのが現実です。そうした状況を経験した著者が、結果を出し、自分も部下も共に成長するための「仕事の進め方」「部下との接し方」「時間管理術」など40個の「仕組み」を紹介。本書は、35歳近辺のマネージャーだけではなく、営業、企画、管理部門など、他者を相手に仕事をする全てのビジネスパーソンに役立つ内容となっています。
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パナソニックグループを創りあげた松下幸之助がその私財70億円を投じてはじめられた松下政経塾。この塾はその後政財界に多くのリーダーを輩出してきた。それから30年が経ち、いまの日本は「百年に一度」の危機に瀕している。それは実体経済面だけの話ではない。企業人、政治家・官僚が精神の危機に陥っているという点では、まさしく未曾有の危機なのかもしれない。2008年後半からの景気悪化にともない、給与・賞与削減、人員削減といったリストラ策を決断せざるを得ない状況のなかで「リーダー不在」が叫ばれる日本。リーダーたるものまたリーダーを目指す人は日々なにを心がけておくべきか。本書では、松下が当時の塾生たちにその思いを切々と伝えつづけた未公開テープ約100時間を中心にしつつ、政経塾の人間教育をベースにして構成されたものである。物事の本質を見極め衆知を集めつつ道を切りひらいていく人材となるために大切なことが凝縮された一冊。
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インテリジェンスは国家安全保障の専売特許ではない。ウソやバイアスに引っかからないための最強の知恵なのだ!! 私たちは有象無象の情報(インフォメーション)に振りまわされて失敗することが少なくない。なぜなら人は自分に都合のよい話を重視したり、経験が邪魔して誤った先入観に縛られやすいからだ。「一見が百聞に如かないこともある」「すべてに原因があるとはかぎらない」「結果を見て『自分は予測していた』と思いたがる」――本書は日常生活に潜む落とし穴と、そこに陥らないヒントを、情報分析(インテリジェンス)のプロが導き出す。正しいメソッドと優れた直観を働かせ、仕事や人間関係で得するための判断力養成ハンドブック。
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世界同時不況のさなか、日本には民主党新政権が誕生した。冷戦が終結して二〇年が過ぎ、長く続いた戦後体制は名実ともに変わろうとしている。日本と世界は今どこへ向かっているのか? 長く世界潮流を観測してきた著者が、“時空を超える視座”“相関という知”を踏まえて、“分散型ネットワーク時代”の新たな展望と日本の針路、いま最も必要とされる「全体知」のあり方を提示する。米中二極体制をどう考えるか? 極東ロシア、シンガポールの地政学的な意味とは? グリーン・ニューディールはIT革命を超えるか? 自民党はなぜ大敗したのか? 「友愛」なる概念は日本の未来を拓くのか?
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人生では、思い通りに事が進まず、疲労困憊することもある。そのとき、「もうダメだ」と思い込むのと、「これはチャンスだ。もう一度スタートするつもりでいこう」と思うのでは大きな違いがある。気ぜわしい現在の社会で、どうしたら真に余裕のある幸せな人生がおくれるのか――人生の達人・モタさんが、イライラ・うつうつしがちな現代に生きる私たちに贈る、誰でもできる「ワークライフバランス術」。仕事も、人間関係も、家庭も、趣味も、どれも楽しめば、どれも良くなる――読めば、心が軽くなること間違いなし!
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アナリストのスキルは、今やどんな仕事にも共通する「必携の技術」。「蝶ネクタイのアナリスト」フェルドマンさんが初めて明かす「掛け算」の知的生産術。分析力、プレゼン力、人間力、数学力、時間・エネルギー管理力、言語力、そして「商売力」、明晰な頭脳を支える「7つの力」がすべてこの書に。
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M&Aとは、mergers & acquisitions の略語です。会社を合併したり買い取ったりするという意味ですが、日本では通常「会社買収」と呼ばれています。この本で私たちが目指しているのは、「会社買収」のあり方についてできる限り根本的なところから考え直し、国富の最大化という立場から、理論的にも実務的にも望ましい「会社買収ルール」を提示することです。そのために、まず私たちは経済学と法律学の原点に立ち戻り、会社という制度の第一の存在理由は、それが会社に対して付加価値を生み出し、国富の増進に貢献することであるという視点を打ち立てました。そして、その視点から、会社買収の本質とは何かを考え直してみたのです。必要なことは、国富の増進という目的に向けて、良い経営者が選ばれ、悪い経営者が選ばれないための公平で効率的な買収制度を設計することなのです。この本で提示する「会社買収のルール」は私たちが行ったそのような試みの結果です。私たちは、それがグローバル化した資本主義の中でも「世界標準」として通用するものであると信じていますが、最終的な判断は読者にゆだねたいと思います。
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経営参謀とは、会社の未来像に基づいて戦略を立案し、プログラムを構築してそれを遂行できる人材のこと。企業を取り巻く環境が激変する現代において、その役割はとりわけ重要視されている。しかし一方で、企業が目先の人材に対する即戦力化を優先し、物事を一つ上の視点から考える人材を育てきれていないのも事実。本書は、経営参謀のために必要な三つの要素、「戦略立案」「組織変革」「リーダーシップ」を軸に、大競争時代を勝ち抜くためのコンサルタント頭脳の鍛え方を紹介したものだ。「軍事モデルと経営モデルの違いを考える」「自社の戦略の理解・確認の仕方」「解決策の検討方法」「課題の把握の仕方」「リーダーシップの型を考える」などについて具体事例を豊富に盛り込み、図表で平易に解説しているので、理解しやすい内容になっている。「戦略思考・手法の基礎知識がみるみる身についた!」とビジネスマンに評判の実践的テキスト!
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唯一、氣の奥義を伝えられた筆者がタブーを破り初めて明かす師の実像。生々しい秘話により、伝えられなかった氣の実践法が解説される。堂々たる成功の哲学。マイナスをプラスに転じ運を呼び込む生き方。 (以下、「プロローグ」より) 「本書は、師たちとの思い出と、私が授けられた無限ともいえる有用な教えを書き綴ったものである。それはもしかすると、読者が伝聞した、従来の人物像とはかけ離れた師の姿だと思われるかもしれない。もちろん、信じるもよし、信じないもよし。はっきりしているのは、私の書くことにはわずかばかりの嘘もないということだ。それは、師たちが本当に伝えたかったこと――心と身体の関係と、それが生み出す素晴らしい力、人間の無限の可能性を生かすということ――であり、読者の人生をより素晴らしい方向へと導いていく力になることだろう」 ※本書は1999年1月に東洋経済新報社より刊行された『中村天風と植芝盛平 氣の確立』を電子書籍化したものです。
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【あらすじ】 自分力向上笑説。毎日のように恋はしているが、結果の出せないサラリーマンの主人公が、ある日、突然、本気の恋をした。恩師の大学教授との再会後、経営戦略ツールを利用した恋愛指導を仰ぐことに……。主人公は今まで経験したことのない自己分析をし、置かれている状況を把握し、恋愛における戦略を立案、実行をしていくと共に、自分力も向上していく。 モテない37歳(大阪出身)独身男、小関尚紀は大手お菓子メーカー(キング☆スイーツ社)に勤務するサラリーマン。流れに流れて、食玩を扱う営業4部という少数だが精鋭じゃない部隊(閑職)に追いやられて平凡な毎日を過ごしている。ひょんなことから、自分の勤務する会社に社長秘書としてやってきたマオマオ(宮坂真央子)という若い女性に恋をする。マオマオは二一歳で、いわゆる「高嶺の花」的存在。現に恋のライバル・田中徹も現れた。普通に攻めていってもダメだということでダメ社員・小関は「どうせオレなんて……」と諦めかけていた。ちょうどそのとき、大学時代の恩師、東山照夫教授と出会う機会があった。東山教授は、小関の所属するキング☆スイーツ社で、経営コンサルティング契約をしていた。諦めかけていた小関に対し、東山教授は、「何もやらないことが一番ダメ」と説き、経営戦略ツールからヒントを得て、勝手にアレンジした、自分力向上ツール「恋B」を伝授する。マオマオの彼氏に選ばれるというビジョンを設定し、まずは現状把握のため、自分のことをSWOT分析し、マオマオをターゲットにした戦略を作成し、実行に移してみることになった。果たしてこの立案された恋の戦略、小関の恋路は、うまくいくのだろうか。 【本書で学べる経営の基礎知識】 SWOT分析、自分分析(強み、弱み)、外部環境分析(機会、脅威)、課題設定方法、キャプラン&ノートンのバランススコアカード、戦略シナリオ、戦略マップ、KPI、アクションプラン設定、アンゾフの戦略論、ポーターの戦略論 ※本書は2010年7月に東洋経済新報社より刊行された『小説 ダメ営業マンのボクが企業参謀に変わるまで』を電子書籍化したものです。
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「努力するのに成果が上がらない人」と「余裕を持ちながら大きな成果を上げる人」の違いはレバレッジの考え方にあった。必要なのは「労力」「時間」「知識」「人脈」の4分野への自己投資。スポーツ・経営・投資・脳科学の方法論をベースに自己啓発に応用した仕事術を紹介する。訓練不要で誰にでも実践できるノーリスクのシンプルな方法論。 『レバレッジ・リーディング』のヒットで自己啓発ブームをリードする本田直之のシリーズ第2作目。 ※本書は、2007年7月に東洋経済新報社より刊行された『レバレッジ・シンキング』を電子書籍化したものです。
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「こんなに残業しています。だから、認めてください」――あなたの心の片隅にも、こんな考えがありませんか?働く環境において特殊な状況にある日本。有給休暇はあまりとらず、残業も多い。しかし、「仕事に対して非常に高い熱意を感じている日本人はわずか九%」という調査結果がある。つまり、日本人の九割はやる気が無いのだ。勤勉で知られる日本人のそうした実態が、国際競争力の低下を招いている。本書では、そうした日本の労働環境を「やる気」という観点から鋭く分析していく。たくさん働くけれども、やる気がない。やる気のアピールは多いが、実体がない。そんなやる気のパラドックスと呼べる現象の要因は、「五つの足かせ」と「二つの主義」だった――。人事管理研究の第一人者が説く、新しい労働観と管理論とは?
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世界最大の無料検索エンジンを筆頭に、「グーグルアース」「Gメール」「アドセンス」「ストリートビュー」など、革新的なサービスを生み出すグーグル社。1998年の創業以来、破格の急成長を続けている。テレビや新聞といった既存メディアから従来のビジネスモデルの“破壊者”として恐れられる一方で、全世界から多くの天才が集まる“エンジニアの楽園”としても名高い。本書は、「誰が勝者になるかは、ユーザーが決める」「予備知識が多すぎると、イノベーションを阻害しかねない」「好奇心、熱意は人から人へと広がっていく」など、共同創業者のラリー・ペイジやサーゲイ・ブリン、会長のエリック・シュミットらグーグル社幹部の言葉をもとに、優秀な人材を集め、その能力を最大限に発揮させる独自のメソッド“10の黄金律”を解説していく。「採用は全委員で」「あらゆる必要を満たせ」「邪悪になるな」など、他社を圧倒する強さの秘密が明らかに!
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〈質問〉始めたばかりで巨額の赤字を出している事業に人員を補充したい。あなたがリーダーなら、どちらを選びますか? A・社員を大量採用して、事業の急拡大を図る B・アルバイトや派遣社員などを少しずつ補充し、経営リスクを低減させる/ 経営の現場で実際にあった状況を元にした30の質問に答え、孫正義氏のリーダーとしての意思決定プロセスを学ぶ。意思決定の背後にある「孫の二乗の兵法」(最新版)も孫氏自ら解説。【光文社新書】
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あなたが最近「本気」になったのはいつですか? 「ひとりひとりの本気がこの世界を熱くする」――2000年にこの言葉を胸に起業し、いまや、年間1000社を超える企業変革をサポートする企業にまで急成長したリンクアンドモチベーション。「モチベーションエンジニアリング」を基幹技術に気鋭のコンサルタントとして活躍する著者が、自らの成長の軌跡を振り返りながら、すべてのビジネスパーソンに向け「働き方」と「生き方」を説く。「本気」――大人になるにつれて多くの方々は忘れてしまいがちになり、「どうせ……」とか「しょせん……」と熱い思いに蓋をしてしまう。やがて、先が見えないからと、自ら動くことをやめてしまう。でもそれは逆で、本気で取り組むからこそ先は見えてくる! 本書は、あなたの仕事・組織・人生に新たな視点を提示する。
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ある日、管理職の責務を負うことになった。一人の社員として自分の業務をこなしているうちはよかったけれど、管理業務をするようになると、部下のめんどうは見なければならないし、チーム全体のことも考えなくてはいけない。会議は増えるし、決裁書類は山積み。それなのに、営業目標は以前と変わらない……! 日本の企業には、プレイヤーとしての業務を持ったままマネジャーになる「プレイング・マネジャー」が多い。企業にとっては人件費が抑えられるが、プレイング・マネジャーたちの身体的・精神的負担は増すばかりだ。本書では、プレイング・マネジャーたちが抱えるさまざまな問題や悩みをいかにして解決するかを解説。限られた時間をどうやって自分のものにするか。部下指導をするときのコーチングのコツは?――とあるプレイング・マネジャーの奮闘記を例にしながら、すぐに役立つヒントを提供する。若きリーダー必見の書。
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「リーダーシップ」とは、決して天性のものではない。磨こうと思えば磨くことができるものである――本書はそんな考えのもと、「モチベーション」を切り口にして、実践的な、つまり今すぐ使えて効果が出るリーダーシップの考え方&ノウハウを紹介する。だが本書は、無味乾燥な「上司の心得本」とは一線を画す。「アイカンパニー」「スイッチ法」「エントリー&イグジットマネジメント」「ルールマネジメント」など、著者独自のユニークな視点や手法から、組織を活性化し成果を出すためのリーダーのありかたを極めて具体的に説いていく。また、すでに多くの企業で採用され効果を上げている「ラダー効果」「オプション効果」「マイルストーン効果」「フィードバック効果」といった、著者独自のモチベーション施策も数多く紹介。
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否定的なイメージの「挫折」ですが、それを経験した人間だけが、これからの不安定な時代を愉快に生き抜くことができます。なぜなら、「挫折」という極度のストレスにさらされることで、ビジネスで最も必要な「打たれ強さ」を手に入れられるからです。さらに、「挫折」を経験することで、「過去のリセット」「敗因の分析」「己を知ること」ができ、それこそが成長への近道となるからです。本書でいう「挫折力」とは、この「挫折を愛し、乗り越え、活かしていく力」を意味しています。本書は、数々の企業を再生させたプロフェッショナルが若い世代に贈る「希望の書」となっています。
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物事をついつい悪い方向へ考えてしまったり、小さなことをいつまでもくよくよ悩んでしまう……いけないと分かっていてもついついこういった考え方をしてしまう人は少なくないのではありませんか? それはあなたに「マイナス思考」の癖がついてしまっているからなのです。その「マイナス思考」を克服するには、意識的に「プラス思考」を習慣化することで、自然と明るいモノの考え方をできるような自分に変えていくことです。では、どうすればプラス思考が身につくのでしょうか? 本書では、「小さな成功体験を重ねる」「“いま”というこのときを大切にする」「他人の利益も考える」「願望目標を紙に書き出す」「“プラスの感情”を抱きながら眠りにつく」「“はじめてのこと”を怖がらない」など具体的な“プラス思考の行動習慣”を実践することで、あなたの人生を輝かせるヒント集です。気力に溢れ、イキイキと充実した毎日を送りたい人に捧げる一冊です!
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今、コーチング抜きにマネジメントは語れない。日本におけるコーチングの第一人者である伊藤守が、コーチングのすべてを解き明かします。コーチングとは、会話を重ねることを通して相手に目標達成に必要なスキルや知識を備えさせ、目標に向けての行動を促していくプロセスであり、マネジメントには不可欠なスキルのひとつです。「なぜ頭でわかっていることが行動に移せないのか?」「なぜ決めたことが実行されないのか?」「なぜ戦略が社内に徹底されないのか?」「なぜ組織は変わらないのか?」それら組織の最大課題に、コーチングが突破口を開きます。理論から実践的応用までのすべて網羅し、コーチになりたい人、マネジメントに役立てたいひと、コーチングに関わるあらゆるひとにとっての、コーチング・バイブルとなる1冊です。
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私が世界を訪問して感じるのは、日本に対して反感を抱いている国はほとんどないということです。文化的な成熟に対する評価も高い。アニメだけでなく、映画や音楽などの芸術分野、加えて日本食も人気です。やはり二千年もの歴史がある国だということも魅力になっています。ですから、もっと自信を持っていいと思います。ただ、デフレによって成長率はかなり下がっていますので、それが自信のなさの裏返しになっています。自信というのは、公正な社会や活力ある経済といった裏づけがあってはじめて生まれるものです。そのためにも、既得権益を温存するのではなく、正しく新陳代謝が行われる社会、努力した人が報われる公平で合理的な社会、お互いへの理解や配慮の気持ちを持ち、誰もが安心して暮らせる社会を目指しましょう。いまこそ日本を変えるチャンスです。ぜひ本書を、日本の諸問題を読み解くための参考書としてご利用下さい。
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著者はトリンプインターナショナルのトップとして19年連続で増収増益を達成した経営者です。すでに残業ゼロや早朝会議でもおなじみで、独特のノウハウは多くのビジネスマンを魅了してきました。本書は著者によるはじめての営業読本、「売る」というビジネスの永遠のテーマであり、ビジネスマンにとっても会社にとってももっとも大切な活動にスポットを当てます。もちろん常に勝ち続けた著者ですから、その販売ノウハウは多くの人に役立ちます。本書に書かれていることをひとつでも愚直にやってみてください。たとえば「即断、即決、即実行+前倒し」という吉越式仕事術の基本を徹底するだけでもいいのです。必ず成果につながるはずです。一読すれば「売る」ための仕事術とは何も難しいことを要求しているわけではないことがわかるでしょう。とにかく実践! あなたの「売る力」は必ず向上します。
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勉強する時間がない、続かない、効果があがらないと悩む多くの社会人に本当に足りないのはテクニック。心理学のデータを実践場面に応用する研究の第一人者、内藤誼人氏による、目からウロコの勉強&記憶術。誰でもできる簡単なテクニックで、勉強成果は倍増。
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愛されるより、怖れられろ。いまこそ読みたい、人間と組織の本質を突いた150のメッセージ。人を動かすにはどうすればいいのか。自分の権威を高めるには、何をなすべきなのか。管理の教科書として、処世術として、組織論として。驚くほど有効な人心掌握術の不朽の名著が電子書籍で登場。本書は、世界中で読み継がれてきた『君主論』を、よりわかりやすく役立てることができるように、150の格言集として編集・再構成しました。人間と組織について、冷徹な視線で書かれた本書は、管理の教科書として、人間理解の書として、恐るべき有効性を保っている、と言えます。
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会社も社会も先行き不透明。それでも閉塞感に負けずに、楽しく、しぶとく、フレキシブルに生きる方法を、「伝説の先輩」2人が伝授します。著者の1人は元味の素のトップセールスで、伝説となった味の素タイ工場の立ち上げを指揮。国際会計事務所を経て独立。現在は青山学院大学で教鞭を執るかたわら国際協力機構や欧州復興開発銀行など国際機関でも活躍中。1人は元ベネッセコーポレーション取締役。「こどもちゃれんじ」「たまごクラブ」「ひよこクラブ」の事業再生を成功させ、「いぬのきもち」の立ち上げを指揮。専務就任のオファーを蹴って独立し、現在は同じく青山学院大学で教鞭を執りつつ、週休4、5日というライフスタイルを貫く。それぞれの分野で「伝説」を築いたこの2人の「伝説の先輩」ビジネスマンの考え方、生き方から、小手先の「How To情報」に踊らされず、正しい方向で努力を実らせ、自分らしい人生を実現する方法を学びとる本。
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勉強を始めても三日坊主で終わってしまう、集中できない、記憶が苦手だ、などと悩む人も多い。しかし、それらは脳の特性をうまく活かさず勉強しているからである。本書では、脳科学の第一人者である著者が、脳の仕組みを活かした勉強法を開陳する。脳の「喜びの回路」が一度回れば、あとは雪ダルマ式に勉強の成果が上がるのである。著者は小学生~大学まで決して秀才だったわけでなかったが、脳を活かした勉強法を身につけ第一線の脳科学者になりえたのである。本書の内容例を挙げると、◎脳は何かを達成するたびにどんどん強くなる ◎「タイムプレッシャー」が脳の持続力を鍛える ◎「瞬間集中法」で勉強を習慣化させる ◎集中力を養う「『鶴の恩返し』勉強法」 ◎「モダリティ」を駆使して効率的に記憶する ◎あなたも「強化学習」の回路を暴走させて、能力を開花させることができる等々。子どもに勉強を身につけさせたい親や資格試験を目指す社会人まで必読の一冊!
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「モノづくりは人づくり」「人が人をつくる」「モノをつくる前に人をつくれ」――トヨタには営々と語り継がれてきた人づくりへのこだわりがある。成果主義にもリストラにも背を向け、いまだ終身雇用を守りつづける会社が、なぜ純益一兆円を超え、アメリカのビッグスリーを凌駕するトップ企業となったのか? 「上司と部下」の関係に焦点をしぼった人づくりの面から、世界最強経営の根幹を明らかにする。人を育て、自分を育て、会社を大きく育てるトヨタのノウハウは、仕事のうえでも、人生を豊かに生きるうえでも、きっと役に立つ。
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著者の林先生は脳科学・脳医療の最前線で戦い続け、世界的な業績をあげたドクターです。たとえば、元サッカー日本代表監督のイビチャ・オシム氏を救った「脳低温療法」は林先生の開発によるものです。また、脳科学・脳医療の研究成果からスポーツや勝負で勝つための脳の使い方を提唱、北京オリンピック前に北島康介選手はじめ日本競泳陣に伝授し大きな成果をもたらしました。脳の使い方は一般の人の勉強や仕事にも応用できるそうです。頭が良くなりたい。勉強ができるようになりたい。スポーツ万能になりたい。仕事ができるようになりたい。そんな望みは誰もがもつのではないでしょうか? この本にはその望みをかなえるためのヒントがいっぱい詰まっています!
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仕事や人間関係、恋愛や家庭生活、学校生活、病気など、人はさまざまな状況でつらいと感じ、思い悩みます。そんなとき、心が元気を取り戻すのに一番必要なことは、いったい何なのでしょう。著者はふつうに社会人生活を営んでいた二十代に突然、神経が機能しなくなる病に襲われ、余命宣告を受けます。治療法のない病と闘うつらさは想像を絶するものでした。そんな中でつかんだ「苦しまないで生きる方法」は、つらいときを乗り越えるためのヒントに満ちています。すべてがイヤになったとき、心が折れそうになったとき、そっとページをめくってみてください。
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/ 動画メディア「PIVOT」(2026/7/29)で紹介! 「刺さりすぎる」「誘いたくなった」と大反響 \ ★Amazonランキング第1位 (売れ筋ランキング「社会心理学」「常識・マナー」「結婚」「恋愛・結婚」カテゴリ[2026年7月28日調べ]) ★シリーズ120万部突破★ ★「誘う」とは、「誰とどう生きるか」決めること★ 仕事・友人・結婚・恋愛…たった1本のLINEで人生は動き出す ――シリーズ120万部超のヒットメーカーが贈る、受け身から脱出し、人生を思い通りにデザインするための一冊。 こんな方におすすめです ✔️友だちと年々話が合わなくなってきた ✔️気づけば週末の予定がない ✔️ママ友やパパ友との付き合いに疲れる ✔️職場に苦手な人がいてストレス ✔️漠然と将来の孤独が心配 「自分から誘う」という一瞬の行為は、単なるコミュニケーションの一幕にとどまりません。 それは、人づきあいを、そして仕事や結婚といった自分の人生そのものを「主体的にデザインする」ための最も確実な一歩です。 本書の著者である五百田達成氏は、東大卒、博報堂などを経て独立し、数々のTVメディアでも大活躍する心理カウンセラー。誘う方も誘われる方もお互いに快適でいられる「うまい誘い方」の極意を惜しみなく明かします。 動きたいのに動けない、そんな心の停滞感を一挙に吹き飛ばすのが本書のメソッドです。 ただ「待つ」だけの姿勢を辞め、自分のマインドを少し変えて能動的にアクションを起こすだけで、驚くほど人間関係は改善されていきます。気の合う人だけをスマートに誘うスキルから、合わない人との適切な切り方まで網羅。自己肯定感を高めたい方にも、具体的な行動スキルが知りたい方にも、即効性のある実践的なノウハウが凝縮されています。 【こんな方におすすめ】 ✔️友だちと年々話が合わなくなってきた ✔️気づけば週末の予定がない ✔️ママ友やパパ友との付き合いに疲れる ✔️職場に苦手な人がいてストレス ✔️漠然と将来の孤独が心配 【本書で得られること】 人生を主体的に動かす力: デートやプロポーズ、仕事の提案まで、一瞬の勇気で「全部うまくいく」実践法が身につきます。 ストレスフリーな対人関係: ウザがられない誘い方や合わない人の切り方がわかり、人間関係の質が劇的に向上します。 停滞感からの脱却と自己肯定感: 待つ側から「誘う側」へシフトすることで、自分を簡単に変えられ、確かな自信が湧いてきます。 「誘う」と決めたその瞬間から、あなたの人生の主導権は、完全にあなたの手の中にあります
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今、世界の大企業がこぞって使っているAIツール Claudeで最速で仕事を終わらせ、生産性を200%にする方法。 ○ChatGPTの次に来たAI 2026年4月、AIの世界に大きな転換点が訪れました。Anthropic社が開発するAI「Claude」の年間売上が、ついにOpenAI社のChatGPTを上回ったのです。 Fortune 100に名を連ねる世界のトップ企業の多くがClaudeを業務に導入しています(Anthropic社の発表による)。金融のBlackRockやNordea、通信のTELUS、ITサービスのServiceNowといった各業界のリーダー企業が、日々の業務にClaudeを組み込んでいます。 「ChatGPTで十分じゃないか」。そう思った方もいるかもしれません。筆者も最初はそうでした。しかし、数千名の受講者と向き合ってきた経験から、いまははっきりと言えます。Claudeには、ChatGPTにはない明確な強みがあります。 ○「Claudeだから」生産性はさらにアップする 数あるAIツールの中でも、なぜ今、「Claude」を使いこなせるようになった方が良いのでしょうか。 それは次の5つが理由です。 理由1 日本語ビジネス文書の品質が圧倒的に高い 理由2 100万トークンという圧倒的な処理量 理由3 機密情報を安心して扱える 理由4 タスクの完了が12倍速い 理由5 導入企業の80%が投資利益率を実感している 詳細は書籍の「はじめに」に書いてあるので、「サンプル」から読んでみてください。 ○Claudeって難しそうだし自分には使いこなせないかも…という方も安心してください 本書は上場企業や自治体含む企業向けにAIの研修を行っている著者が教える、ゼロから始めるClaude活用の入門書です。 AIにはじめて触れるビジネスパーソンが、まず基本的な使い方を覚えるところから始め、最終的にClaude Codeを使って業務の自動化ができるようになることを目指しています。 ○プロンプトのダウンロードが可能 ※カバー画像が異なる場合があります。
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カンタン・伝わる・がんばらない 文章がスラスラ書けてとまらない! プロが教える楽しく書くためのシンプルな50のコツ 文章を書くことは難しい。 仕事、SNS、ブログ、日記、note… 文章を「書ける人」になりたいと思う、すべての人へ 「いざ書こうとすると、何をどう書いたらいいかわからない」 「自分の想いや考えを文章でわかりやすく伝えたい」 「SNSにせっかく投稿した文章が読まれない」 文章を書くことについて、そんな悩みを持つ人は多いのではないでしょうか。 実は「書けない」のはあなたのせいではありません。 「書く」に対する「思い込み」が、書くことのハードルを上げてしまっているのです。 あなたのなかにある「書く」ことへのイメージを少し変えることで、文章を書くことはもっと楽しくなります。 本書では、伝わる文章のプロである著者が、「書く」の見方を変え文章と仲良くなるための50のシンプルなコツを紹介します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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★誰でも今すぐはじめられる、人生の流れを変えるシンプルな習慣★ ★仕事も、収入も、人間関係も、自由な時間も、「与える人」が手に入れる★ ★「自己犠牲のGIVE」はもう終わりにしよう。与えることの楽しさが、この1冊で丸わかり★ 「与える人が成功する」と、古今東西、言われてきました。 でも、多くの人が「与えるのは大変」「お金やモノが必要」「見返りがなければ損」と思ってしまうものではないでしょうか。 しかし筆者は、数万人の起業家を指導するなかで “誰でも、すでに与えている” という真実にたどり着きました。 本書は「与えること」を難しい行為ではなく、 “相手の感情をよくするだけでいい”という、 シンプルで再現性の高い考え方として提示します。 「友だちのためのプレゼント選びのように、与えることは、本当は嬉しい」 「与えるとは、自己犠牲ではなく、相手が喜ぶことを楽しむ行為」 「与える人になるには、特別な能力もお金もいらない」…etc.. こうした視点を通して、人間関係・ビジネス・人生を「好循環」に変えるための実践的な方法をまとめた1冊。
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「あの人が休んだら、仕事が回らない…」 そんな「属人化」というチーム崩壊を食い止める、最強の仕組みの作り方! 「新人とエースで業務の『成果の差』が大きすぎて困る」 「その業務は〇〇さんしか分からない」 「『前職のやり方』を持ち込む中途社員といつも摩擦が起きる」 あなたの会社でもこんな悩みを抱えていませんか? 本書は、トヨタで培われ、世界中でその強さを実証してきた「業務標準化」のメソッドを、どんな会社・どんなオフィス業務にも導入できる形にまとめた実践的な指南書です。 【本書の内容紹介】 トヨタの「標準」は、分厚くて思考停止を生む「縛るマニュアル」とは全く異なります。 現場が主体となって現時点のベストを更新し続ける「動的な土台」であり、カイゼンを回し続けるための出発点なのです。 本書では、トヨタ自動車で活躍し、現在は数多くの企業の業務改革を支援する著者が、脱属人化のノウハウを余すところなく公開します。 ・「経験が必要な特殊業務」の8割も標準化して新人に任せる「2:6:2の法則」 ・ブラックボックス化した業務を丸裸にする「IE手法」と「マルチスキルマップ」 ・「7つのムダ」を掃討し、プロセスを一直線にする「ECRSの4原則」 ・作っただけの“死んだルール”を蘇らせる「SDCAサイクル」と「なぜなぜ分析」 製造業の現場だけでなく、営業、経理、総務など、間接部門(ホワイトカラー)で明日から使える具体的な6つのカイゼンステップ(業務断捨離からグループワーク化、少人化・活人化まで)を体系的に解説しています。 【こんな方におすすめです】 ・「〇〇さんしか分からない」という業務の属人化やブラックボックス化に悩んでいる経営者・管理職 ・人が辞めるたびに現場がパニックに陥り、残業でカバーしている職場のリーダー ・マニュアルを作っても現場に定着せず、すぐに形骸化してしまうとお悩みの方 ・多様な価値観を持つメンバーをまとめる「共通言語」を作りたいマネージャー ・DXやAIツールを導入する前に、まずはグチャグチャな業務フローを強固な土台へと整えたい方 属人化という病を克服し、「誰がやっても成果が出る」「新人でも迷わない」「カイゼンが回り続ける」最強のチームへ。 個人の頑張りに依存するのをやめ、仕事そのものを「仕組み」に変えるための第一歩を、本書とともに踏み出しましょう。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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正しいことを言っても、伝わらない、揉める…。 そんな悩みを抱くエンジニアに贈る、 「高解像度」のコミュニケーション本が誕生! 「技術的には可能です」 「コードを読めばわかる」 「仕様です」 つい、こんなフレーズを口にしてしまうエンジニアは少なくありません。しかし、論理的には正しくても、「伝え方」が間違っていると、誤解やすれ違いが生じ、結局損をしてしまうことも…。 本書は、エンジニア出身の「超ホワイト」IT企業を経営する著者が、そんな「すれ違い」を起こさないためのコミュニケーションの技法を解説。経営、営業、開発など多様な側面が見える著者だからこそ、 ・無茶な案件を安請け合いする営業との対立 ・「ざっくり」など曖昧な指示による混乱 ・一見軽微な修正が招く「デグレ地獄」 ・相手を責めるようなコードレビュー など、「あるある」なミスコミュニケーションの事例を紹介しながら、具体的な解決策を提示していきます。 さらに各章の導入をマンガにし、シチュエーションをイメージしやすくしました。 生成AIの台頭で、エンジニアの「コミュニケーション力」の重要性が増す今、本書を読めば、生産性や評価をアップさせるスキルが身につきます! ■こんな人にオススメ ・他職種のメンバーにうまく話が伝わっていないと感じるエンジニア ・正しいことを言っているのに摩擦が生じがちなエンジニア ・エンジニアとのコミュニケーションに悩みを抱える非エンジニア ■目次 第1章 正論が通じないのはなぜなのか? 第2章 伝わるエンジニアになる10のメソッド 第3章 営業と開発はなぜ仲が悪いのか 第4章 経営と開発のすれ違い 第5章 デザインと技術の衝突 第6章 上司とエンジニアの摩擦 第7章 エンジニア同士の技術的対立
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今を生きるすべての女性たちへ。 くじけない心を持ち、魅力的に生きるためのアドバイス集。 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「参りました。 綺麗事じゃない、ただただ子供達を想い 綴った言葉が刺さりっぱなしです。 母の言葉は強い!」 ――劇団ひとり メディアで大反響を呼んだ、 芸人(2丁拳銃、修士)の嫁が娘のためにメモっていた「人生で大事なこと」。 フラフラと横道に逸れたときも、生きるのがつらくなったときも、 背中を押してくれる言葉が必ず見つかります。
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◆「片腕に赤ちゃん、片手にスマホ」 授乳しながら月1000万円稼ぐ! ◆田端信太郎氏 絶賛! 「実はかなりの本格派」 ◆田中渓氏 推薦! 「再現性ある投資思考とルールがわかる!」 ◆授乳しながらスマホでデイトレ!? 240万を資産4億円超に増やした 株式投資で稼ぐ「4つの手順」 マクロ環境の理解 ①世界経済がどっちを向いているかを知る ②テーマの設定 最もお金が集まりそうなキーワード(テーマ)を決める ③セクターの選定 テーマに属する業種をリストアップする ④トップ企業の売買 業界トップ級の企業を「安いとき(逆張り)」に買う 育休中に株式投資に本格開始し、 わずか2年で資産1億円を築き上げた 現役ママ投資家・ちょる子氏、待望の初著書! 元手240万円からスタートし、 短期のデイトレードと 高配当銘柄の長期投資を組み合わせる 独自の投資スタイルで資産を増やした軌跡を、 具体的な取引事例やデータとともに紹介します。 子育てと両立しながら どのように情報収集を行い、 戦略を立て、実行してきたのか? 株式投資を始めたきっかけから、 2021年の大きな損失を乗り越え、 億り人に到達するまでの試行錯誤、 4億円超の資産を築き上げた考え方や 具体的な投資手法を丁寧に解説。 高配当株の選び方、 デイトレで利益を積み重ねるための実践的なテクニック、 リスク管理の方法、メンタルの保ち方など、 忙しいビジネスパーソンや投資初心者が 時間がない中でも効率的に 資産を増やすためのヒントが満載です。 ちょる子流の等身大の投資術を通して、 「私にもできる!」と思える勇気と 具体的な行動力が身につく1冊!
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■「エンタメは儲かる」 ―その常識は、幻想にすぎないのか? ゲーム、アニメ、漫画、音楽。 日本が世界に誇るエンタメ産業は、いま国家戦略の中核として かつてない期待を背負っている。 しかしその裏側で、現場では何が起きているのか。 なぜ、ビジネスに長けた人間ほどエンタメで失敗するのか。 なぜ、データ分析もマーケティングも通用しないのか。 なぜ、「売れるはずの作品」が当たらないのか。 本書は、その“違和感”の正体を暴く。 ■エンタメビジネスとは、 本質的に「再現不能な投資」である。 ヒットは設計できない。 成功はコピーできない。 合理性を突き詰めるほど、熱狂は失われる。 にもかかわらず、 多くの企業や投資家は「ビジネスの論理」を持ち込み、 ことごとく失敗していく。 そこにあるのは、 「作る人」と「お金を出す人」の決定的なすれ違いだ。 さらに、原作枯渇、IP依存、 安全志向によるクリエイティブの停滞―― エンタメ産業は今、構造的な限界に直面している。 では、どうすればいいのか。 本書はその問いに対し、 3つの現実的な突破口を提示する。 ・クリエイターエコノミー ・ブランドという資産 ・低コスト・少人数制作 そして最も重要な結論に辿り着く。 ヒットは、効率からは生まれない。 “無駄”の中にこそ、熱狂は宿る。 エンタメに挑むすべてのビジネスパーソンへ。 そして、創作と商業の狭間で苦しむすべてのクリエイターへ。
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プレゼン、企画書、データ分析...... 99%の無駄を省き、100倍の成果を出すための技術の全てがここに。 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みなさんは、こんな悩みを抱えていませんか? 「AIの回答は薄っぺらいので、まるで使い物にならない」 「どの業務をAIに任せればよいか分からず、結局自分でやろうとする」 「AIが出力したウソを信じてしまい、恥ずかしい思いをした」 AI時代のアウトプットに求められるのは「視点」と「経験」です。 あなたしか知らない情報や、これまでに得た知見をAIと掛け合わせることで、 AIの回答に人間味と説得力が宿ります。 本書では、AIアウトプットの生産性とクオリティを劇的に向上させる 30の型と90のテクニックをご紹介します。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 紙やノートに自分の思考や感情を書く習慣、「ジャーナリング」 書くだけで心が整い、仕事も人間関係もうまくいく。 書くだけで人生を変える、最強の習慣。 いやいや……書くだけで? 書くだけで人生変わるなら、誰も苦労しないでしょ? と少し鼻で笑ったのが10年くらい前の話です。 10年前の僕は、紙に書くほど叶えたい夢や目標を持っていませんでした。 持っていたのは「なんかこのままじゃいけない...」という未来に対するモヤモヤです。 「好きなことをやったらいい」と言われても、そもそも好きなことがわからない。 大金持ちになりたいわけじゃないけど、お金には苦労したくない。 ずっとこの会社にいるわけじゃないけど、次にやることも別に決まってない。 うまくいっている友人のSNSを見ては、自分の現状やコンプレックスを感じて、まだ「何者にもなれてない自分」と向き合うのがすごく嫌でした。 そんな人生から抜け出したかったけれど、方法がわからない。 そんな時に「ジャーナリングがすごいらしい」という話を聞いたのです。 必要なのは紙とペンだけ。 「騙されたと思って、一度やってみようか。」 そう思ったのが最初でした。 そしたら、面白いことに気づいたんです。 「あれ?……何を書けばいいかまったくわからない」 「あれ?オレって普段から自分と全然会話してないんじゃん?」 どこに行きたいのか。 何をしたいのか。 何をやめたいのか。 何が怖いのか。 自分との会話がまったくできていなかった。 これがジャーナリングで得た最初の、そして最大の収穫です。 大切なのは、「何を書くか」ではなく、自分に「何を問うか」 問いの質をいかに変えていくか。 問いの深さで、人生の質も変わっていく。 ジャーナリングをすることの一番の意味は、ここにあるのだと今でも思っています。 この本では、「人生を変える問い」を一つずつ、扱っていきます。 そもそも「なぜ?」ジャーナリングをすると人生は変わるのか? 具体的に、紙に「何を?」書いたらいいのか 書いた後、「どうすれば?」いいのか 「どうやって?」毎日続けるのか AIを使ってジャーナリングを継続するコツも解説しました。 言葉だけで伝わりづらい部分は漫画にして解説してあります。 焦らなくていい。うまく書けなくていい。 「今まで気づいていなかった自分の本音」 「自分が本当にやりたいと思っていること」を見つけていくにはどうすればいいか。 その方法を、一歩一歩、紹介できればと思っています。
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勉強のできる子とは、算数のできる子。 算数こそが将来の学力と思考力の土台をつくる。 しかも、小学生のうちに苦手を克服しておくことが必須! では、もう苦手になってしまった子どもにはどうしたらいいのか? 得意な子どもとその家庭の学習と生活の習慣は? 30億件ビッグデータから、お答えします! 数多くのお子さんを「算数が苦手」から「算数が得意」へと変えてきたRISUが、算数学習にまつわる誤解と罠、そこからの脱出方法、さらには、苦手の原因(=穴)を素早く見つけ、確実にリカバリーしていく学習方法を指南します。 さらには、成績優秀者の学習方法はもちろん、食事や睡眠といった生活習慣まで、いずれも、著者が10年以上にわたって大規模通信教育事業を展開する中で収集・蓄積してきた全国の小学生の学習ビッグデータ、延べ数万人にのぼるアンケート、そして国内外の研究機関による子どもの教育に関する数々の研究知見をもとに構成されています。 特に、積み上げ式の学習である算数において放置するとその先の学習が困難になる単元を、危険度とともに提示。穴になっていないかどうかを一瞬にして見分ける問題を掲載。どこに戻ったらいいかが分かる単元の関連図も示します。これは、通信教育プログラムの中で使用されている教材から、書籍で初めてご紹介するものです。算数検定を受けるに相当する貴重な教材です。 もくじ Chapter1 子どもの未来は算数力で決まる 今、子どもにかつてなく算数力が求められている 算数が得意であるメリットは大きい 生成AI時代こそ算数で鍛えられる思考力が必要 Chapter2 算数学習の誤解と罠 「女子は算数が苦手」の大間違い。学習ビッグデータが示す算数における性差 特定単元に男女で得意・不得意があるのはジェンダーバイアスの影響か 女子の親が絶対に発してはいけない言葉――その「一言」が子どもを算数得意にも不得意にもする 算数が苦手な子どもの親が陥りがちな「夏休みの罠」 基礎ができていないのに先取り学習の罠 ポイントは、お盆の間も学習習慣を維持すること なぜ、宿題をやりたがらないのか? 学校の宿題は無駄!? 「ご褒美」に効果はある? 「地頭がいい」から「成績が優秀」というわけではない 親の価値観で子どもの「将来の目標」を決めていいのか? Chapter3 算数が得意な子とその親の習慣 1 学習の土台をつくる習慣 「算数のテスト80点」で褒めてはいけない──弱点を放置しない習慣 「わかる→できる→好きになる」のループの習慣 「見直し」と「検算」の習慣 ケアレスミスは汚いノートから──正しく美しくノートをとる習慣 なぜあなたの子どもは勉強をしないのか──自宅学習が当たり前の習慣 学習習慣が身につく5つの仕組み 2 できる子のスマホとデジタルコンテンツとのつきあい方 デジタルコンテンツは麻薬と同じ _――利用を習慣化しない習慣を 年々増加するスマホ利用時間と所有率 YouTubeには教育チャンネルでも学習効果は期待しない 成績優秀層の動画・ゲームの利用時間は1日 30 分以内──利用時間を制限する 3 子どもの人生を決定する読書習慣 読書離れが加速する今こそ差がつく読書習慣 読書力格差は算数力格差?──音読・指さし・下線引きの読書習慣 できる子は何を読んでいるか? 4 できる親子の生活習慣 学習パフォーマンスの土台は正しい睡眠習慣 夜型より朝型 朝勉強の習慣 成績優秀層の子どもの睡眠時間は9時間 成績優秀層の親は子どもの「好き」を大事にする。ただし、習い事は2つまで 「お手伝い」の習慣が算数の成績を上げる!? 成績優秀者の親は人前でも子を褒める 成績優秀層の親はこう叱る──正しい叱り方のポイント Chapter4 実践・算数の「苦手」を乗り越える 算数の単元のつながりを把握しておこう 「理解の穴」の早期発見方法 子どもがつまずいている単元を見つける 秘伝 穴発見問題集 リカバリー学習に焦りは禁物 「計算力」の落とし穴──計算は算数の一部でしかない Chapter5 成績優秀者の親の「見守り」方 成績優秀層の親の「見守り力」──15分考えさせた後に教える 「見守り」もワンオペでは続かない。家族みんなで「見守る」だけで学習速度は約1.5倍
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ウォール・ストリート・ジャーナル・ベストセラー ROLAND氏、けんすう氏、楠木建氏推薦! 限りある時間を、どう使い尽くすか 世界のトップ50経営思想家「Thinkers 50」の一人ドリー・クラークによる 限りある人生で大きな成功をつかむ長期戦略の思考。 ※本書は2022年7月に小社より出版された『ロングゲーム』の新装版です。 時間に追われる現代人に 最も足りない長期目線という思考を、正に教えてくれる良本。 今すぐ成功しなくてもいい、積み上げた時間は裏切らない。 実業家・タレント ROLAND氏 人生をうまくいかせるためにはさまざまなアプローチがありますが、 それらすべての土台になるのが「ロングゲーム」です。 ほとんどの人が目先の成果や「忙しさ」に追われてしまっていますが、 本当に必要なのは長期的な視点を持って戦略を練ることです。 短期的な反応だけの生き方ではなく 10年後の理想を確実に手に入れるための戦略的思考を教えてくれる一冊です! アル代表取締役/起業家 けんすう氏 技術、市場、制度……現代のシステムの中で人々は短期思考へと傾く。 しかし、人生は長い。 いかにして長期思考を取り戻すか ――その答えが本書にある。 経営学者 楠木建氏 目先のことに追われ、次から次へと仕事をさばくだけ。 気がつくと、SNSと動画で時間が溶けてしまった。 周りの成功が目について、焦ってしまう。 「これが本当に私の望んだ人生?」という疑問がわいたら、 この本を読んでほしい。 本当に望む人生を手に入れる究極の考え方が分かる。 <目次> パート1 余白 第1章 私たちはなぜこんなにも忙しいのか? 第2章 魅力的なことに対しても「ノー」と言う パート2 集中 第3章 正しい目標を設定する 第4章 新しいことに挑戦する 第5章 波で考える 第6章 戦略的レバレッジ 第7章 正しい人々、正しい部屋 パート3 信念 第8章 戦略的忍耐 第9章 失敗を再定義する 第10章 収穫する ※本書は2022年7月に小社より出版された『ロングゲーム 今、自分にとっていちばん意味のあることをするために』の新装版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
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NISAで投資を始めた人、インデックス投資で安心している人、「長期で持てば大丈夫」と信じている人——その前提が、すべて崩れる日が来る。 株・債券高が42年も続いてきた。しかし、このバブルはいよいよ限界だ! 本書は、投資運用歴54年の著者が発する「資産防衛の最終警告」である。 いま世界の金融市場は、かつてない規模のカネ余りバブルの渦中にああります。年金マネーの膨張、中央銀行の金融緩和、レバレッジの拡大——あらゆる要因が絡み合い、株式も債券も不動産も、実体経済からかけ離れた水準にまで膨れ上がっています。 しかし、膨らんだ風船は必ず萎むもの。 大逆回転が起きた時、暴落相場から逃げ惑う者は、残念ながら消えていく運命にあります。一方で、備えた者だけがチャンスを掴む。これが相場の冷徹な現実だと思い知るでしょう。 いまやっておくべきは、バブル高と思える持ち株を一刻も早く売っておく。著者はそのように主張します。 本書では、半世紀にわたる運用経験をもとに、なぜいまの相場がバブルだと考えるのかうや、いつ・どのように崩壊するのか、そしてその時どう行動すべきかを明らかにします。 著者にしか書けない、本来の金融や経済社会のあるべき姿も、一読の価値あり。 【本書の構成】 第Ⅰ部 超カネ余りバブルの正体 半世紀にわたる世界的なカネ余りの実態。年金マネーが運用の世界をいかに変えたか。金融資本主義の膨張が限界に達しつつある現状を解説。 第Ⅱ部 大逆回転が起こる時 バブル崩壊の引き金となる要因を検証。評価益が一転して資産デフレに変わる「大逆回転」のメカニズム。機関投資家運用が破綻するシナリオを描く。 第Ⅲ部 大暴落相場を生き残る本物の投資家 多くの投資家が逃げ惑う中、本物の長期投資家は何をしているか。アクティブ運用が復活する理由。そして、自助自立の気概を取り戻すことの重要性を説く。 【著者について】 澤上篤人(さわかみ・あつと) さわかみホールディングス代表取締役、さわかみ投信創業者。1971 年から 74 年までスイス・キャピタル・インターナショナルにてアナリスト兼ファンドアドバイザー。その後79年から96年までピクテ・ジャパン代表を務める。96年にさわかみ投資顧問(現さわかみ投信)を設立。販売会社を介さない直販にこだわり、長期投資の志を共にできる顧客を対象に、長期保有型の本格派投信「さわかみファンド」を99年に設定した。同社の投信はこの1本のみで、純資産は約4460億円、顧客数は13 万1000人を超え、日本における長期投資のパイオニアとして熱い支持を集めている。著書多数。
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山口周氏 推薦! 「自分がやってきたことが言語化されていて驚きました。」 限られた時間で、効率的に本を読み、自分の血肉とし、成長につなげるには? 本を読んだままにせず、読書を通じて主体的に思考し、アウトプットとして外部に発信できる形にする──そのための実践的な技法は、トレーニングで誰もが手にすることができます。 生成AIの力も効果的に借りながら、知的生産の起点としての読書という営みを高めていきましょう。 なぜ、何を、どう読むかを明確化すれば、メモから仮説へ、発信できる意見へと、誰でもクリティカルな読書ができる!働いていても「本が読める」方法が、ここに。
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葉で人生を切り拓いてきた著者による渾身の一冊 ★Xフォロワー6.6万人 ★社員ひとり、億単位の営業利益を20年 【使う言葉の選択・発信こそが、最強の人生&ビジネス戦略である】 人は「言語」で思考する生き物です。 言い換えれば、私たちは常に、頭の中で回している言葉の枠組みによって、その時々の選択とその後の人生の広がりを支配されているとも言えます。 ◎「もう歳だから」と言ってしまう人。 ◎「人生、まだまだこれから」と口にする人。 未来に広がりがあるのはもちろん後者です。 これはシンプルな話ですが、脳内で回している「言語」を書き換えるだけで、日々の選択は変わり、可能性は劇的に広がっていくのです。 【AI時代だからこそ、問われる「自分自身を導く力」=言語化する力】 近年、「AIを使いこなすには言語化力が必要だ!」と盛んに言われていますが、その前にま ず必要なのは、自分自身を良い方向に導くための言語を操る力です。 言葉をどう扱うか。 それは、どんなスキルよりも、どんな努力よりも、あなたの人生の軌道を根本から変える、最も重要な力。 本書は主に、次の2つの力を強調しています。 1.質の高い意思決定の力 人は毎日、毎分毎秒、無意識のうちに意思決定を繰り返しています。この意思決定の質を高めることが、人生をより良いものにしていくためには欠かせません。 2.自分自身に最適化した言語化力 日々のふとした気づきを、自分の言葉に置き換え、脳内で整理することがすなわち言語化力です。 この力を身につければ、バラバラだった知識や経験がつながり始め、必要なときに必要な言葉を取り出すことができるようになります。
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【内容紹介】 巨大バブル崩壊目前! 暴落相場の中では、冷静な者、備えた者だけが生き残れる 米国では史上類のない長期の強気相場が継続中。日経平均株価も史上最高を記録しながら高値を推移。「まだまだ上がる」という人々の熱狂の裏で、バブル終焉の足音が近づいている……。投資人生60年超の世界的投資家が、迫り来る最大危機への最終警告と、投資の原理原則、冷静に備える知恵、そして資産の守り方を授ける。 【著者紹介】 [著]ジム・ロジャーズ(Jim Rogers) 1942年 米国アラバマ州出身。イエール大学、オックスフォード大学修了。米陸軍従事後、ウォール街で働く。ジョージ・ソロスと国際投資会社クォンタム・ファンドを共同で設立。10年間で4200%の驚異的リターンを実現。37歳で引退後、コロンビア大学で教鞭を執るかたわら世界を旅する。1998年、商品先物市場の指数である「ロジャーズ国際コモディティ指数」を創設。2007年よりシンガポール在住。ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと並び、世界三大投資家と称される。『世界大激変 混乱する世界をどう読むか』(東洋経済新報社)、『「日銀」が日本を滅ぼす 世界3大投資家が警告する日本の未来』(SB新書)、『大暴落 金融バブル大崩壊と日本破綻のシナリオ』(プレジデント社)など、著書多数。 【目次抜粋】 ■第1章 高市&トランプ政権の巨大バブルが大暴落の引き金に アベノミクス再来。「楽な道」の果てに見えるもの 高市政権で恩恵を受けるセクター 通貨価値と投資家の視点 日銀のETF売却問題について 〝円〟は安全通貨の地位を失った インフレ、スタグフレーション、そして長期的な視点 ・・・・・・ほか ■第2章 私が大暴落後に買うもの 最大の弱気相場と現金ポジション 次に来る最大の弱気相場 最大の弱気相場での投資判断 暴落時にどう動くべきか 商品市場の転換点と投資の視点 金と銀、そして貴金属投資の本質 貴金属のポートフォリオはどうすべきか ・・・・・・ほか ■第3章 ポピュリズム時代の世界地図 閉じられていく世界で危機が起こるとき 戦争と市場経済 貿易依存度と国債の関係 国の盛衰と社会の健全性との関係 世界はお金で動いているのか 富裕層の移住について ・・・・・・ほか ■第4章 これからを生きる人たちへ 若き日に学んだ投資の〝原理原則〟 逆張り思考と投資哲学の進化 リスクに対する考え方と現在の投資判断 ジム・ロジャーズ流、投資のルール ・・・・・・ほか
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〈もはや自由と民主主義が両立するとは思っていない。自由至上主義者が取り組むべき大仕事は、あらゆる形態の政治から逃れる方法を見つけることだ〉。テック業界の世界的な大立者で、リバタリアンとしても有名なピーター・ティールは、民主主義なき資本主義という夢をこうぶち上げた。だが、大仕事に着手したのは彼ではない。徹底的な市場原理に基づいて経営されていた香港。十全の経済的自由を実現しながら民主主義的には不完全な領域……。この「ゾーン」に心酔したのは、新自由主義の偶像ミルトン・フリードマンだ。新自由主義知識人らは、香港をテンプレートとして、ゾーンを世界中に広めることを夢見た。この夢想は、タックスヘイブン、自由港、経済特区など、さまざまな姿をとった。既存国家の規制から自由な海上都市というSF的構想すら真剣に取り組まれている。ロンドン、シンガポール、南アフリカ、米国、未承認国家ソマリランド、ドバイ、メタバース……実験場は世界各地に及ぶ。「低能な多数者の専制」を脱出し、ゾーンを建設する願望は、低能とされた人種からの隔離主義や21世紀版植民地主義にしばしば結びつく。テック右派に影響を及ぼすカーティス・ヤービンは、シリコンバレーによるホンジュラスでのゾーン建設構想を〈非欧州人は欧州人に支配されていたときのほうが豊かだった〉と絶賛した。新自由主義研究の画期を成す歴史家が、急進的市場主義者の夢想と実践を追跡する。
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「体験格差社会」を生き抜くために。体験の価値を最大限に引き出すための実践書 ・現代は「体験格差社会」 かつては経済格差や情報格差が注目されていましたが、スマートフォンやAIの普及によって情報が民主化された今、新たな格差として「体験格差」が生まれています。誰でも簡単にモノや情報を手に入れられるようになった一方で、どのような体験をするかが人生の豊かさを決める重要な要素となっているのです。本書では、この体験格差社会を生き抜くための戦略として「体験投資」を提唱し、体験から最大限の価値を引き出す方法を詳しく解説しています。 ・恐怖を道標にした成長戦略 多くの人が新しいことにチャレンジする際に感じる恐怖や不安。著者はこれに対し、独自の視点を提示しています。恐怖を避けるのではなく、むしろ「道標」として活用することで、その先にある新しい学びのチャンスに出会えます。格闘技で25年以上の経験を持つ著者が、恐怖や不快感との向き合い方を具体的に説明し、それらの感情を成長の原動力に変える方法を伝授します。また、リスクマネジメントと恐怖の違いを明確にし、合理的な判断に基づいた体験選択の重要性についても触れていきます。 ・競争しない競争戦略 本書の核心的なメッセージの一つが「競争しない競争戦略」です。他人との比較や競争に疲弊するのではなく、自分独自の価値観に基づいた体験を積み重ねることで、結果的に競争優位性を獲得できるという考え方です。金融業界からスペインの大学院への進学、アート活動、格闘技など、著者自身の体験を例に、一見関係のない体験同士をつなげることで新しい価値を創造する方法を紹介します。
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説明がうまい人が考えていることって、たったこれだけ! 認知科学×実践で「本当に使える」説明のコツ 説明がうまくなる方法は、世の中にはたくさんあります。 しかし、大事なのはこの3点だけ。 ・「自分がうまく説明できること」より「相手が理解すること」が大事 ・全部伝えなくていい ・正解の順番をつかむ この3点を意識するだけで、「説明」への苦手意識が薄れ、上手に説明ができるようになります。 東大大学院で「認知科学」の研究を行い、№1予備校講師としての実績もある著者の 「考え方」を少し変えるだけで、あなたの「説明力」が上がる方法! 〈目次より〉 ■説明のゴールは、「うまく話す」ことではない ×「上手に説明しなければ!」 → 〇「相手にわかってもらえればOK」 ■「全部話さなきゃ」をやめれば、すべてが伝わる ■「正論」だけでは動かないことを、説明がうまい人は知っている ×「それは、そうするべきだ」 → 〇「今、どうなってる?」 ■スキーマの違いを超えるための3つのコツ ■説明がうまい人は、「前提」をまず確認する ■説明の最適な順番は、「相手」「目的」「シチュエーション」で決まる ■説明がうまい人は、大きな枠から話し始める ■あなたの話が「軽んじられる」のは、「事実と意見」が明確でないから ■「あれ」「これ」「それ」は名詞に換える ■信頼を失う「言葉のリスク」とは ■[プレゼン編]説明がうまい人は、わざと余白をつくることを頭においている ×「質問が来ないように資料を作ろう」 → 〇「質問が来るように資料を作ろう」 ■あなたのオンライン説明、「独り言」になっていませんか?
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