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「決められない人」と「決められる人」の違い ……それは、性格だけではありません! 決められない人 → じっくり考える 決断できる人 → 速く決める 決められない人 → 自分のことがよくわかっていない 決断できる人 → 自分の価値観を明確に持っている 決められない人 → 協力・許可でつまずく 決断できる人 → 自分一人で決められるものから決めていく 決められない人 → どんぶり勘定でしか考えない 決断できる人 → きちんと数値化して考える 「決める」とはどういうことか? そのポイントは、 「自分の中での決める基準」「早く正しく決めるための仕組み」 を持っていること。 本書で紹介するノウハウがあれば、今まで物事をなんとなく決めていた人も、 決断に3日かかっていたのが、今日から1日で決められるようになるでしょう。 これまでより3倍速く決められるようになるわけで、 その分、これまでより3倍のことができるようになります。 3日かかったことが1日でできるようになるということは、 3週間かかったことが1週間で、3か月かかったことが1か月で、 3年かかったことが1年でできるようになるということです。 あなたの人生はどれほど充実するでしょうか? あなたの人生は一気に加速するはずです。 これまでの人生も、これから大きく巻き返すことが可能になるのです。 本書は、実際に経営をした経験を持つ トップコンサルタントの著者ならではの知見がつまっています。 単なるノウハウにとどまらず、その先のビジョンまでを 丁寧に導き出していきます。 自分で速く正しく決断するための41のヒント
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インプットに時間を割いて、いかに自分を磨くかよりも、インプットしたものをどうアウトプット(どう見せるか、どう伝えるか)するかで仕事の成果は大きく変わる! 仕事はインプットよりアウトプットが勝負! インプットに時間を割いて、いかに自分を磨くかよりも、インプットしたものをどうアウトプット(どう見せるか、どう伝えるか)が仕事と人生を大きく変える! アウトプットとは、「どう書いて伝えるか」「どう話して伝えるか」「行動によってどう自分を見せるか」などの技術のこと。 金川流アウトプットは「OIOF」(アウトプット、インプット、アウトプット、フィードバック)の順。 PDCAはもう古い。ほしい結果から逆算して、すぐ行動に出る人こそが、結局、すべてを手に入れる。
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グローバル化、AI、GAFA、格差拡大…… 「資本主義は、どうなる?」 スティグリッツ、ガブリエル、 セドラチェク、コーエンなど、 世界の「知性」たちの言葉とともに、 現代社会を理解する1冊! ジョセフ・スティグリッツ 「いま問題なのは世界中で『モノが欲しい』 という気持ちが不足していることだ。 そのせいで、世界経済が減速している」 トーマス・セドラチェク 「『成長』を前提にした資本主義は、もう限界だ! 」 マルクス・ガブリエル 「(日本には)秩序の中にある瞑想に近いような静けさと、 ものすごくクレイジーな混沌とが、興味深く混在している」 ダニエル・コーエン 「新しいテクノロジーは上位10%にだけ恩恵を与え、 残りの90%を圧迫してきた」 大反響を呼んだNHK「欲望の資本主義」制作統括、 『マルクス・ガブリエル 欲望の時代を哲学する』著者、 丸山俊一氏が執筆! この10年で世の中大きく変わります。 14歳のみなさんが大人になっていく、この10年で。 その大切な10年の間に、 考えるためのヒントをお話ししようと思います。(本文より)
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日経新聞やアナリストレポートを読まなくても 初心者が99%株で勝てる唯一の方法! “アジア地区でもっとも出勤時間の遅いファンドマネジャー”と呼ばれ、株価のチェックは1日1回、銘柄のチェックは2週間に1回。しかし、運用成績は常にトップクラス……。そんな著者が使っていた「多段階配当モデル」の簡略化に日本で初めて成功。わずか11の計算を行うことで、未経験者でも20分で将来配当が大きく増える「お宝成長株」を発掘できる。 「米系ファンド会社でNo.1の成績を叩き出した伝説のファンドマネジャー」×「3000社の成長企業を分析してきたプロ経営者」による画期的1冊!
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もう、嫌な仕事をするのはやめませんか。 会社辞めたい人、会社に入れなかった人、起業したけど失敗した人、アルバイトが続かない人……。 みんな、大丈夫です。 巻末対談:『ニートの歩き方』Pha氏、 『発達障害の僕が「食える人」に変わったすごい仕事術』借金玉氏 家入一真氏、推薦!! 「会社で働いて、お給料をもらって、それで生活をする」、いくら多様化社会だと言っても、 いまの日本ではそういったいわゆる「サラリーマン」としての生き方が「普通」とされています。 ですが、日本人全員が会社で働くのに適しているとは限りません。 もう会社組織の中で生きていくのが嫌な人、そもそも会社に入れなかった人、会社を辞めてしまった人、 みんな大丈夫です。 しょぼい起業は、「事業計画」も「資金調達」も、「経験」もいりません。 嫌なことから逃げてもやっていける生存戦略を紹介します。 「会社員」でも、「ニート」でも「意識高い系起業家」でもない、新しい生き方です。 やっていきましょう。
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世界一の皮膚科医が解説。水虫、虫刺され、アレルギー、じんましん、湿疹、かぶれ、乾癬…あらゆるかゆみの治療法、予防法を網羅した決定版!美容の基本にも!0歳から100歳まで全世代から感謝、絶賛の声が殺到!肌活は、人生を変えてくれます!「肌活」とは(1)肌をうるおわせる(保湿)(2)肌の内部の熱を冷ます(冷却)(3)肌を清潔に保つ(清潔)これだけで…試して納得!・20年悩み続けたアトピーから解放され人生に奇跡が!豊田先生のような皮膚科医になるために医大で猛勉強中!(20代学生)・コッテリしたものを食べてもいい、プールに入ってもいい、メイクもOKなど「ガマンなし」の改善法で気持ちがほっとラクになり、肌もきれいに!(10代女性)・「ぶり返しゼロ」のおかげで仕事に集中できるように。間違った薬の使い方をしなければ、必ずよくなると知ってほしい(30代営業職男性)
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――時代・商品・業種に関係なく売る人は売る! 野村證券で最年少役員に抜擢された著者が、 20代の頃から現在までコツコツと書き続けてきた「備忘ノート」。 その中には「どんな人にも」「どんな時代にも」「どんな商品にも」 大切なことが書かれていたのです 本書は、著者の元野村證券専務の津田晃氏が、20代の頃から現在まで仕事上での「気づきをメモ」したものをまとめたもの。 営業職以外の人にでも役に立つ、内容が多く詰まっています。 景気は少し回復しましたが、先が見えない時代。 だからこそ、どんな業種・職業についていても営業的な発想は重要です。 金融系はもちろん、製造・建設・小売etc.……。職種なら事務職でも、クリエイティブ職でも同じ。 ノルマの野村ともいわれる野村證券の営業畑で実績を上げ、当時、最年少の役員となった著者が、どんなふうに考え、さらに上にいくためにはどうしたらいいのかなど、トップ営業になった方法を教授。また、どんな職業についても営業意識を持つためのノウハウを伝えます。 最初から優秀な人など、どこにもいないのです。 「売る人間」になるには努力を重ねるしかありません。 それはけっして難しいことではありません。 なぜなら、この私にさえできたのですから。 半歩ずつでも前進する。それだけでいいのです。――「はじめに」より
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東大生協の書店員だけが知っている頭のいい人の“ちょっと特別な読書のルール”・本は“おかし感覚”でまとめ買い・「もしドラ」と一緒に売れたのは……・良書を逃さない「口コミ選書」・文庫、新書、単行本……東大生の接し方・知性の秘密――「4つの目的」読書――「考える力」が磨かれる、本の「選び方」「読み方」「活かし方」東大出身著名人による本の「使い方」も紹介!養老孟司・「感覚を取り戻す」ことを意識して読む上田正仁・古典から「普遍的価値」を学ぶ藤原和博・著者の「脳のかけら」を受け取る山口真由・読書は「逃避」でいい伊沢拓司・「正しく知る」には、読書がいい水上颯・僕は息をするように、読んできた
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 敬語の使い方、身だしなみ、電話応対、クレーム対応…。接客・接遇で求められる本物のスキルを、あなたは十分に身につけているでしょうか? お客さまにどのような対応をするかによって、顧客満足度は格段に変わってきます。 本書は、接客・接遇の超基本から、お客さまを感動させる応対アドバイスまで、厳選してまとめました。豊富な事例満載で、新人のあなたにも、教育担当になったあなたにもおすすめの一冊です。
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多すぎる商品、複雑化する買い方──情報が多すぎて「買い物疲れ」を起こしている現代人にどうやってモノを売る?勝負のカギは、値段よりスペックより、選ぶストレス軽減!情報がありすぎる現代人に刺さるメッセージと仕組みづくりを大公開!
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人生後半戦は「遊べ」! ・金曜はじまりのスケジュールをつくれ ・「散歩の距離感」で趣味・遊びを楽しめ ・TVは全録で好きなときに見て好きなときに寝ろ ・知性の視点を広げる「おじさんアプリ」を使え ・「子ども時代の脳」をいますぐ取り戻せ など 「あれもこれもやりたいのに時間が足りない……」 嬉しい悲鳴を上げながら過ごすための成毛流「定年後の生き方指南」 真面目に生きてきた人ほど、定年後はわがままに生きるべきだ。 ■構成 第1章 60歳になったら、新しい人生を歩み出せ 第2章 定年したら、サラリーマン的生活は捨てろ 第3章 近所を歩けば次々と楽しみが見つかる 第4章 60歳からは愛想よくしようなんて考えるな 第5章 自分を拡張する10のツールを手に入れろ 第6章 計画は壮大かつほどほど綿密に立てよ ■見出し(一部) ・「子ども時代の脳」の取り戻し方 ・仕事のための生活習慣はすべて捨てろ ・定年後の1週間は金曜日に始める ~曜日感覚を見直す~ ・居場所を作る ~自宅を見直す~ ・録画・ネット配信を駆使する ~テレビの役割を見直す~ ・社会に興味を持ち続ける ~ネット証券会社の口座を作る~ など 読むと読まないとでは 定年後の“人生の楽しさ”がガラリと変わる! 成毛眞、待望の「定年後の生き方指南」本。 定年したらすべてを楽しいほうに変えよう。 (プロフィール) 成毛 眞 (なるけ まこと) 1955年北海道生まれ。 中央大学商学部卒業後、株式会社アスキーなどを経て、 86年マイクロソフト株式会社入社。1991年、同社代表取締役社長に就任。 2000年に退社後、現在は、書評サイト「HONZ」代表も務める。 近著に、『amazon 世界最先端の戦略がわかる』(ダイヤモンド社)などがある。
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勝たなければビジネスじゃない――。 ソフトバンク孫正義氏、ユニクロ柳井正氏ら名だたる経営者たちに、 影響を与えた「日本マクドナルド」創業者・藤田田。 今から40年近く前、ハンバーガーなど食べなかった時代。 外食産業の黒船として殴り込みをかけ、 日本人の食習慣を変えた男の成功哲学とは? ・金に「きれい」「汚い」はない ・数字に強くなれ ・名刺より話題を出せ ・相手の宗教を知って交渉に当たれ など。いまの時代に通ずる金言の数々! 経営者、サラリーマン、これから起業を志す人… ビジネスで勝ちたいと願うすべての人におくる古典的名著である。
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丸投げ上司、生意気な部下、理不尽な取引先……イラッとしたら「6秒」数えろ! 近年、働き方改革が叫ばれる一方で、新旧さまざまな価値観が入り混じった職場では、かえって昔より「イライラ・ギスギス」が蔓延している。しかし、正しく怒りを抑える方法について、会社が丁寧に教えてくれることはない。そこで本書では、怒りと上手に付き合う技術「アンガーマネジメント」について、一からわかりやすく解説&すぐ実践できるテクニックを網羅。読めばこれ以上職場でイライラしなくなり、仕事のパフォーマンスも劇的に上がる! 【本書の項目】●第1章 これからの仕事の必須スキル「アンガーマネジメント」 ●第2章 アンガーマネジメントの基礎理論 ●第3章 職場の「突然の怒り」に対処する技術 ●第4章 「怒りの耐性」を高くする技術 ●第5章 仕事でも角が立たない! 上手な「怒りの伝え方」 ●第6章 タイプ別・特徴別「他人の怒りの対処法」 ●第7章 怒りを「明日への活力」に変える方法
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◆5年で急成長した理由がわかる ベンチャー不毛の地ともいわれた日本で、メルカリは設立5年でユニコーン(企業評価額が10億ドル以上)となった。アプリのダウンロード数は7100万を超え、フリマアプリという新しい市場を築いた。実はメルカリは、フリマアプリでは後発だった。 それでも競合を引き離して圧倒的な成功をつかめた理由には、創業者である山田進太郎の経験と勝負強さ、スター起業家を集めたチーム力、トラブルを素早くリカバリーする体制などがある。メルカリ創業前を含め、その強さの理由がわかる。 ◆挫折、全面つくり直し、不振、炎上…… 順風満帆に見えるが、実はさまざまな苦難もあった。共同創業者の山田進太郎は、自ら創業した企業を売却後に退社。心機一転、メルカリを始めたものの、当初はエンジニアの離脱、アプリの全面つくり直し、振るわないダウンロード数などに頭を抱えた。その後も、現金出品での炎上など困難が続くが、それを乗り越えてきた。 ◆なぜ海外を目指すのか、今後は? メルカリは米国、英国に進出し、大きな投資を続けている。これが赤字を生み、上場後には株主からは批判も出ている。それでもなぜ、メルカリは海外事業を目指すのだろうか。その理由に加え、メルカリがめざすテックカンパニー、決済プラットフォームなど今後の挑戦にも迫る。
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■ シリコンバレーと中国企業の動向比較で見えてくる、未来の産業地図 過去20~30年間、先端IT発祥の地と言えば常にシリコンバレーを含む米西海岸でした。 そして今、この地の企業群は、IT産業だけでなく多くの産業に影響を及ぼしています。 例えばグーグルが研究を進める人工知能は、スマホや自動運転車の開発にも波及。 アマゾンの無人コンビニ「Amazon Go」は、小売業の在り方すら変えようとしています。 一方、中国のテクノロジー産業は、人工知能開発の資金調達額やEVの販売台数、モバイル決済の取引総額などですでに世界一の地位を確保しており、シリコンバレーを凌駕する勢いで成長しています。 本書では、こうした変化を各論で見ていくために、シリコンバレーと中国の現地動向に詳しい専門家をゲスト解説として招聘。 彼らの知見を借りながら、マーケットトレンドや主要企業の取り組みを紹介しています。 さらに、今後のゲームチェンジャー候補となりそうな注目スタートアップも取り上げながら、各産業の未来を展望しています。 日本企業が「ソフトウェア経済圏」で生き残るために知っておきたい情報が満載です。
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「場」「暗黙知」「U理論」などの概念を取り入れながら 知識創造の源泉を追求した画期的著作。 ――野中郁次郎(一橋大学名誉教授) 『学習する組織』ピーター・センゲ 『ダイアローグ』デヴィッド・ボーム 『U理論』『出現する未来』オットー・シャーマー 『サーバントリーダーシップ』ロバート・グリーンリーフ 『テクノロジーとイノベーション』ブライアン・アーサー 思想的リーダーとの対話から〈人間の本質〉に迫った探究の旅。 世界13カ国で読まれたベストセラー『シンクロニシティ』。 著者ジョセフに、読者からこんな問いが寄せられた。 「変化を生み出す、原理原則とは何か?」 答えに窮した彼は、再び旅に出る――。 「U理論」の発見、大自然での奇跡的体験、 偉大な探究者たちとの出会いを通して見出した 万物創造の「源泉」をめぐる物語。
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自ら実践する「シンプルな生き方」を発信し、フランスをはじめ各国で著書が累計250万部を超えるベストセラーに。本書で綴られているのは、より良い運命の軌道に乗る秘訣です。そのヒントが過去のシンプルな生き方。「ネット社会のなかで自分を耕す時間の使い方」「今も愛されるクオリティの高いものと人とのやさしい関係」「楽しく暮らすことを目標にする不幸に気づく」などなど、今を幸福で満たすための1冊です。
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頭の中のモヤモヤ、心の中のザワザワに悩まされていませんか? 「明日、提出の資料がまだできていない」 「後輩に言ってしまったあの言葉、大丈夫だっただろうか」 「友だちのグループLINEに返信しなきゃ」 日々忙しく過ごしていると、たくさんの不安や気がかり、心配事で頭はいっぱいになるもの。1つずつを見れば些細なことでも、なかなか行動に移せず、心はいつまでも重たくすっきりしない状態になってしまいます。 そこで本書では、頭の中で堂々巡りしていた問題や悩みを、「書く」だけで解決する方法を大公開! 不安と焦りがすっきりする「ネガティブリスト」、落ち込んだ気持ちを引きずらなくなる「ABCDEワーク」、悩んでばかりで行動できない状態を解消する「行動フォーカスシート」、優先順位をつけて効率的に行動できるようになる「優先劣後スケジュール」など、18の「書く」習慣シートを紹介します。 そのときの悩みや心の状態に合ったシートを使って書くだけで、問題全体を俯瞰でき、心は混乱状態から脱け出し、気持ちが晴れ、ポジティブな自分に変わります。 「書く」習慣を身につけて、問題や悩みを冷静に解決していきましょう!
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杉山恒太郎、佐々木宏、眞木準、中島信也、谷山雅計、水口克夫、嶋浩一郎、伊藤直樹、水野学……。 数々の名だたるスタークリエイターたちの本を、15年にわたって手がけてきた広告・デザイン本編集の第一人者が、 クリエイティブな思考のメカニズムを読み解いた1冊。 「ユニークなものの見方をするね」 「アタマがやわらかいなぁ」 そう評価される代表格ともいえるのが、クリエイターと呼ばれる人たち。 じつは、彼らの柔軟でクリエイティブな思考には共通点があります。 それは「ひらめき」ではなく、「発見」を重視していること。 クリエイターたちは、すぐれた企画やアイデアを評価するときによく「見つけているね」と口にします。 この言葉のとおり、彼らは新しい価値を「ひらめく」のではなく、「見つけて」いるのです。 そして、その発見のために、アタマのなかでたえず行われているのが情報の「編集」。 編集的に物事をとらえ、編集的に解釈するからこそ、彼らはものの価値や意味を「ふつうではないもの」に変えることができます。 本書では、そんな「アタマのやわらかさ」の原理を読み解くとともに、 そのまんなかにある編集という“情報の錬金術”についても、わかりやすく解説しました。 自分にはひらめきがないから、創造的になれないと感じている人 ちょっと変わったものの見方ができるようになりたい人 新しいものを生み出すための基本的なアタマのつかい方を知りたい人 考える力をアップさせたいと思っている人 に、とくにオススメの新しい思考のバイブルです。
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怒り、イライラ、嫉妬、焦り、不安…日々の仕事や生活で湧き上がるイヤな感情を引きずらず、それを仕事の成果につなげる、マッキンゼーのトップコンサルタントやビジネスエリートたちの最強スキルを初公開! 感情コントロール力とは、すなわち問題解決力。だから、感情コントロール力が身につくと、仕事の能力も同時に高まり、みるみる結果が出るようになる。そんなすぐに取り入れたい超実践的ノウハウを網羅した一冊。さらに、個人の感情コントロールだけでなく、チーム・組織として成果を出すための感情コントロール術も紹介。ストレスフルな時代を生きるビジネスパーソン必読の内容だ!
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今、リーダー・マネジャーに求められる、生産性向上ための問題解決スキル ゴール仮説から始める問題解決アプローチとは、いかなる問題に対してもまず、ゴールの初期的な仮説の立案からスタートし、検証すべきテーマを辿りながら最適解を導いていくというアプローチを指します。 「働き方改革」で労働時間短縮の中、問題解決の早期段階で、筋のよい「ゴール仮説」を作れるかどうかが、何にも増して問題解決の効果・効率を左右します。チーム個々バラバラに手探りでゴールを探すのではなく、 ・最終的にどういう姿に持っていきたいのか ・どの程度のスピードとインパクトのある変革を狙うのか ・具体的にどういう姿になるか といったゴールの姿をうっすらなりにも思い描くことで、メンバー全員のベクトルを合わせ、当初から全員の進むべき方向性、一人一人の作業の目的や意図をクリアにしながら仕事を進めることにより「考える時間」のロスを極小化できるのです。 本書では、「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチの実践方法を、三つの要諦を中心に解説し、具体的な事例から「失敗と成功を分けた要因」まで言及します。
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かつて、ビジネスの世界では、MBAを持つことがステータスとなり、一つの勲章とされていました。しかしながら今、アメリカではMBAよりも、MFA(美術学修士:Master of Fine Arts)を持っている人材のほうが重宝されています。給料も待遇も、MBAを持っているより、MFAを持っている人のほうが圧倒的に高くなる時代になっているのです。 不景気になってもモノだけはあふれ続ける世の中で、魅力的な商品を生み出せるか、商品を買いたくさせられるかには、デザイン性・アート性が鍵となります。そのため、それらを大学院で徹底的に研究してきたMFAを持っている人々は、右脳と左脳を統合してバランスよくものごとを考えることが可能であり、売上に直結するスキルを持っているということで高く評価されているのです。MFAは、当然、MBA取得者より人数が断然少なく、その稀少価値も評価されていることの一因です。 複雑で変化がとても激しく、不確実性が高い今日のビジネス環境において、従来の知識や論理的思考・分析のみに頼った発想や思考では限界があります。ビジネスにおいても、全体を直感的に捉えることのできる感性や、課題を独自の視点で発見し、創造的に解決する力の重要性が日増しに高まってきています。 今まで我々は、左脳が主につかさどるロジカルシンキングを鍛えてきました。論理が持つ力ももちろん重要ですが、これからの二十一世紀をしなやかに生き抜いていくためには、アートが持つ感性の力も同じぐらいに重要なはずです。 本書では、さまざまな事例の紹介を交えながら、みなさんが日々対峙しているビジネスと、日頃あまり接することのないアートの相互関係について探っていきます。
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もしあなたが 「変わらない日常から抜け出したい」 「現状に不安や不満があるが、どう行動すれば良いかがわからない」 「一歩踏み出す勇気が欲しい」と思っているなら ぜひ本書を手にとってみてください。 本書は、米国に移住して存在論と現象学について数年間学んだ後 世界有数の人材開発企業でシニアプログラムディレクターを務め 世界中の何千人もの人にコーチを行っている著者が まるであなたの隣で語りかけてくるような文章であなたを勇気づけてくれます。 世界的名コーチである著者と、対話を重ねるように本書を読んでみてください。 きっとあなたの中で新しい発見があるはずです。 ★ニューヨーク・タイムズ パブリッシャーズ・ウィークリー ベストセラー ★世界17ヵ国で出版! 【目次】 第1章 最初に心に刻むべきこと 第2章 「私には意志がある」 第3章 「私は勝つに決まっている」 第4章 「私にはできる!」 第5章 「先がわからないからおもしろい」 第6章 「自分は思考ではなくて行動だ」 第7章 「私はがむしゃらになる」 第8章 「私は何も期待せず、すべてを受け入れる」 第9章 次はどこへ?
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「ああ言えばよかった」と日々モヤモヤしているあなたへ 敵を作らず、かつ理路整然と言い返し、 他人を思い通りに動かす方法を伝授します。 「論破力」とは、説得力のある話し方のこと。 論理的な話し方の基本や、便利なキラーフレーズなど、 ビジネスから日常のイライラにまで役立つスキルが満載! “自分史上最強モード”でストレスフリーな毎日を (目次) 第1章 議論とはゲームである 「論破したその先」をまず想像する 意見を言わずに事実を言う 文系の議論はイージー 「世界を思いどおりにしたい」から論破する 相手の議論の「あら」を見つける 厄介な交渉を乗り切る小ワザ 相手の「怒り」をかわすテクニック 「遊び」と思えば、何でもできる! 「好き・嫌い」は論破できる? 議論はエンタメであり、ゲームだと思え! あえてちゃぶ台返しをする 第2章 観客の心を揺さぶる論破テクニック 1対1は厳禁、必ず「ジャッジ」をつける 「かわいそう」と思われたもの勝ち 謝罪が観客の心を動かす 場の“メインパーソナリティー”を見抜く 2人きりに持ち込まれた議論のコツ 論破力は想定力 たった一つの「例外」で論破できる 「絶対」は禁句 「思う」は否定できない 「条件」を制限する 感情移入をしない 定義が曖昧な言葉・難しい言葉は使わない 発言しないヤツはノーバリュー 論破しても恨まれない方法 ひろゆき流キラーフレーズ・「いま、なんで過去形ですか?」 第3章 手ごわい相手に「YES」と言わせる説得術 相手のプラットフォームを理解する 問いで相手をモデル化する モチベーションを見抜く ゴールを間違えない 「発表したい欲」を抑える まず相手がSかMかを見抜く Sには好奇心を、Mには安心感を 無理ゲーな話を実現させるギャンブル話法 人の感動するパターンを分析して提示する 「権威ある似たもの」でプッシュする 議論で説得するのは二流 数字を使う テクニックとしてのウソ 目下だと思っている相手の「未来」を想像して話す 第4章 厄介な人を転がす技術 ウソつきを見抜く質問術 ひろゆき流キラーフレーズ・「〇〇〇ってどういう意味ですか?」 非論理的に見える人の取り扱い法 厄介な人ほど転がしやすい おかしな人のエネルギーを受け取らない 「こういう人もいるんだ」と許す タイプ別おじさん思考理解法 相手の地雷を踏んだら喜べ! 怒られるのはおいしい 「ヘタなことはしないほうがいいけど下」くらいのポジションにいる 人に期待しなければ最強 議論でいちいち傷つかない ひろゆき流怒りのマネジメント ひろゆき流キラーフレーズ・「はい・いいえで答えてください」 第5章「ああ論破したい!!」こんなときどうする?! ひろゆきのお悩み相談室 「本題からはずれて、過去の話で攻撃してきた」 「異常に細かい人に詰められて疲れる」 「相手が怒鳴ってきて反論の隙がない」 「自分のやり方を押しつけてくる人がむかつく」 「目上の人が事実と違うことで非難してきた」 「お客様から電話でののしられた」 「よかれと思って指摘したことでキレられた」 「自分だけに当たりが強い人がいる」 第6章 議論に強くなる頭の鍛え方 「ああ言えばよかった」への処方箋 なんでも知っている人に見えるインプット術 議論に強い人は「保留」をする 「知らないこと」は「知らない」と言う 試合に負けて勝負に勝つ 答えのない議論を考えるコツ 「会話のキャッチボール」をしようとしない 本当に頭がいい人の議論の特徴 当事者意識を持たずに判断をする 答えが難しいテーマをぶつけて相手の反応を見る
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読んで納得! 男性・女性、年上・若手、論理的・感情的、どんな人でも伝わる話し方 管理職や職場のリーダー層の方々からは、「最近の若者は意欲が低く、自らコミュニケーションを取って来ないが、こちらからどんな言葉をかけたら良いのかわからない」「新入社員のモチベーションを下げないような注意の仕方がむずかしい」といった声をよく聞きます。 一方、新入社員や若い世代の方の悩みを聞いてみると「上司は自分たちのことを勝手に決めつけてくるので相談する気になれない」「上司の価値観や物事の見方を強いられるので、正直理解できないことが多くコミュニケーションに悩む」と言います。 上司は部下にかける言葉に悩み、部下は上司からかけられる言葉に悩むだけでなく、信頼さえできなくなってしまう。 こうした双方のリアルな現場の声を聞くことができる著者の立場だからこそ、書くことができたリーダーシップ、コミュニケーション本の決定版です。
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DVと貧困から抜け出しトップ翻訳家に上り詰めた 驚愕の実体験と、徹底インタビューによって体系化した 「綺麗ごとナシでお金を稼ぐ方法」! ! 「6人にひとりが貧困」といわれる今、すべての日本人が読むべき本! ◎貧困を抜け出し、収入をあげる方法を全て体系化! ・たった1本の電話で、食いっぱぐれない ・日本に、東京の1.5倍の時給をもらいながら英語も学べる秘境があった! ・超能力なしで未来予測できる方法を明かします ・中卒でも月収100万を目指せる職業を発見! ・腕立て10回で収入もあがる ◎未来を見通す 15万部突破のベストセラー『ジョコビッチの生まれ変わる食事』を翻訳! 将棋の藤井聡太七段を、ブレイクの1年以上前から特集! 翻訳家、ライターとして「流行を予知するヒットメーカー」が、 自らの手法を公開! ◎稼げる職業は? ・貧困脱出に最適!?相撲部屋から、治験アルバイトまで徹底ルポ ・著者自身が収入源として活用する民泊 ・AV女優になるのはアリか? ◎実在する「金持ち父さん」の教えとは? 数千冊を読破した読書家でもある著者が、 実際に役立った教えを厳選して紹介。 さらに、「実在する金持ち父さん」のアドバイスも! ◎あなたは貧困とは何か、DVとは何か、知っているか 元父親から受けた壮絶なDVの一部始終を告白。 いま苦しんでいる人のために、 離婚する方法や慰謝料をもらう方法もガイド
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野中郁次郎氏(一橋大学名誉教授)推薦! 「空前のスケールで戦略の本質を追究、知的興奮を覚えずにはいられない」 戦略研究の世界的権威による渾身の傑作! ■大国や大企業の命運をかけた決断から、個人の日常生活におけるさまざまな行動にかかわる意思決定まで。強者か弱者か、職業、社会的地位を問わず、誰もが、あらゆる組織が必要としている戦略。それは、いつから人間の世界に登場し、どのように用いられ、変容してきたのか? ■聖書の世界から、ペロポネソス戦争、ナポレオン戦争、ベトナム戦争、イラク戦争などの戦争や軍事戦略、そして、革命運動、公民権運動、大統領選挙戦など政治との関わり、さらにアメリカ巨大企業の経営者、経営戦略家によるビジネス革命まで、広大な視野のもとに戦略の変遷を論じる。また、神話、歴史書、文学、哲学、経済学、社会学、心理学、政治学など多様な分野にわたり、人間と戦略の関わりを解き明かし、戦略とは何か、を追究する。 ■上巻では、戦略の起源を、聖書、古代ギリシャ、孫子、マキャベリ、ミルトンに探り、ナポレオン、ジョミニ、クラウゼヴィッツ、モルトケ、マハン、リデルハート、マクナマラ、カーン、シェリング、ロレンス、毛沢東などの軍事戦略、トルストイの思想を取り上げ、そして弱者の戦略として政治的な戦略の軌跡を、マルクス、エンゲルス、バクーニン、レーニンなどの革命家、ウェーバーら社会学者の思想に探る。
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「私の武器は無知」(byドラッカー)。知らないからこそ、正しい選択ができる。ドラッカーの思考法を脳内に完全インストール! ドラッカーより直接指導を受けた著者が、自分の問題を解決する方法をすべて伝授する。
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利益一円でも売る商法で、不可能を可能にした社長! 「これが100円か!」で日本人に衝撃を与えた100均のダイソー(1977年12月設立)。創業者・矢野博丈は学生時代から七転八起! いくつかの事業を失敗して、スーパーなどの店先で棚板に商品を並べて「100円均一」で売ったところ大当たり。一日で100万円を売り、スーパー店長が仰天。その成功の秘密は利益一円でも売ることにあった。先行するライバルは100円の粗悪品、ダイソーは「100円の高級品」。利益一円でも売る商法である。この差が消費者の心をつかんだ。 常設店舗一号はダイエーの隣。その後も色々とあったが、月に68店舗を出店した時期もあった。現在は国内外に4,700店舗。しかも、商品の99パーセントが自社開発商品である。本書では、あまりマスコミに出ない矢野社長を、同郷のジャーナリスト大下英治氏が徹底取材。前例のない「100円商法」の波瀾万丈・型破りの経営を描く!
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「選ばれる会社」「神対応」は、仕組み化できる チャールズ・シュワブ、ウェルズ・ファーゴ、メットライフ生命、カールスジュニア…… 豊富な先行事例とともに、CX戦略の進め方を徹底解説 CXはコストであり、利益を損なうだけではないのか? CXは企業収益に貢献するのか? もちろん答えは「収益に貢献する」である。 ヒトの心理や感情は、非合理で、アナログで、複雑で、深遠である。 CXは、そんなヒトの心理や感情を科学的に解き明かし、 マネジメントしようとする挑戦である。 【主要目次】 序 章 なぜ、今、カスタマー・エクスペリエンスなのか? 第1章 CX(カスタマー・エクスペリエンス)とは何か? 第2章 CX施策の4つのタイプ 第3章 CS(顧客満足)とCX(顧客経験価値)はどう違うのか? 第4章 CXは企業収益に貢献するのか? 第5章 CX戦略をマネジメントする 第6章 CX戦略を具現化するエクスペリエンス・テクノロジー
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日本初の女性報道写真家の笹本恒子さんは、103歳になったいまも、講演や執筆、写真展で現役のフォトジャーナリストとして活躍中。96歳で年齢を公表した際に、高齢にもかかわらず元気はつらつの現役カメラマンだということに加え、マッカーサー元帥の撮影で「エクスキューズ・ミー」とダメ出しをした武勇伝で話題の人となった。本書は、100歳でベストドレッサー賞を受賞したり、今年4月には「世界一受けたい授業」に出演してウイットに富んだお話をしたりと、皆を驚かせている笹本さんに、いつまでもチャーミングでいられる秘訣と人生で大切なことを教えていただく本。100歳の時、脚と腕を骨折し、一人暮らしからついにケア付きのホームへ移りリハビリに励む日々。晩酌にワイン10ccをかかさず、笑顔ほど強い武器はないといつもニコニコ、素敵だな好きだなと思った人にはドキドキしながら電話をかける、など、いくつになっても豊かに生きるヒント満載。
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ゼロから3ヶ月で月100万円の収入を新たに得る方法がある。 あなたという商品を最高値で売る方法だ。 しかも、海外を自由に旅行できる自由も手に入る。 そんな美味しい話はない? 実際に、僕たちはそれを可能にしている。 学び、教えることで。 この本で詳しくお伝えしますが、自分を高額商品にして、複数の会社と契約するコツは、「教育化」にあります。 まず本業で結果を出し、そこで培った職業的な知恵を体系化し、他の顧客に教えることで第二の収益とするのです。 すでに、英語・速読・起業・マーケティング・スピリチュアル・心理学・ 写真・メイクアップ・ネイル・パーソナルカラー・恋愛・出版・ コンサルティング・WEB集客・店舗集客・営業・経営・事業承継・コミュニケーション・英国刺繍・コーチング・カウンセリング・ お金の教育・不動産投資・ダイエット・筋トレ・ボイトレ・ 自己啓発・目標達成、といった分野で、教育化し、自分を高額商品化して、年収1000万円どころから1億円プレイヤー担っている人たちが出て来ています。僕もその一人です。 ぜひ、本書をご一読いただき、自分を最高値で売る方法を手に入れてください!
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人はそのステージごとに、必要な考え方とやり方が違います。 ステージが変わるときに「それまでうまくいったやり方」を捨てられるかどうか。 それが、人生を切り開き、心地よく生きていく分かれ道。 ――そう説くのは、文字通り「行列のできるコンサルタント」として、経営者からエリートビジネスマン、主婦まで、幅広い依頼者たちから絶大な信頼を集める、椎原崇氏。 中卒でパチンコ店に入り浸るうちに、パチプロの師匠を得、多いときで月に200万円を稼ぐプロ時代を経て、飲食店経営で成功を収めたという異色の経歴の持ち主。 「人生のステージ」が激変するなかで、自身はもちろん周囲の成功者たちの「成功」と「心の幸せ」の相関を、独自の手法で徹底的に研究した椎原氏。その中で編み出した「自分の人生の本当の目的を知るコンサルティング」が、「一度受けただけでまさに人生が一変してしまった」と口コミで話題を呼び、今では「受けたくても受けられない伝説の個人コンサルティング」と言われています。 人は、今までうまくいったやり方を変えるのはむずかしいもの。でも一方で、「このままのやり方では、理想とする目標地点には届かないかも」という思いを抱く人も多いのではないでしょうか。 ステージを変えていくために、あなたがいま「捨てるべきもの」「見きわめるべきこと」「武器とすべきもの」は一体何なのか? 読めばそれがわかり、霧が晴れるように目の前の視界が開けること請け合いです。
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ビジネス・実用3.81巻2,640円 (税込)なぜ、プラットフォームは既存のビジネスを打ち負かすことができるのか? なぜ、こんなにも速く、大きく成長できるのか? 世界を席巻するプラットフォーム企業に共通する戦略を解体する!
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「五十にして天命を知る」と孔子は言った。しかし、実際には50代は「迷い、惑う」年代だ。会社では肩身が狭く、家庭では子どもの学費など出費がかさむ。これまで真面目に頑張ってきたのに、いつのまにか自分の居場所がないことに気付く――。だが、50歳直前で銀行員を辞め、小説家に転身した著者は、こうも言う。「50代は、やりたいこと、これまでやりたくてもできなかったことをするチャンス」だと。人生100年時代、50代は「折り返し地点」に過ぎない。人生の後半戦を充実して過ごすための「五十路(いそじ)の壁の乗り越え方」を指南する。 【目次】●プロローグ 五十路(いそじ)の壁とは? ●第1章 「負け組」50代にならないために ●第2章 サラリーマンは50代からが二度美味しい――「続ける派」へのアドバイス ●第3章 50代からの「出直し」戦略――「辞める派」へのアドバイス ●第4章 50代からあと何年、働きますか ●第5章 五十にして天命を知る
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「雨が降ってきたから傘をさす」それくらいシンプルに考え、行動するための「小さな悟り方」――ふと、心が晴れる言葉に出会える本「小さな悟り」とは?余計な考え・迷い・情報を取り除いて、限りなくシンプルに考え、行動する――。そのために、ちょっとものの見方を変える。ちょっと発想を変える――。それが「小さな悟り」です。――著者◎まず、「無常」を深く受け入れる◎「しかたのないこと」に心を注がない◎幸せは「考える」ものではなく「感じる」もの◎何があっても「自分を嫌わない」◎仕事は「ご縁」にしたがうと必ず好転する◎人生も、命も、すべては「レンタル」困ったとき、悩んだとき、迷ったとき、ページをめくってみてください
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メンバーがお互いに助け合うようになると、チームの時間当たりの生産性は飛躍的に上がります。そしてメンバー全員が毎日残業なしで帰っても、きちんと成果が上がり続けるようになるのです。本書では、「組織の生産性アップ術」の考え方を伝え、実践するためのツールを紹介しています。これらを本書では、「チーム術」と呼びます。2008年12月に「チーム術」をまとめて刊行された書籍『6時に帰るチーム術』は、7万部を超えるヒットとなりました。今も「残業なし」で「好業績」をあげたいという必要性は高まっています。そこで本書では、「チーム」で連携することによって生産性の高い働き方を実現するヒントを提案します。
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「教える」から「気づかせる」へ 5000人以上のリーダー、その組織を変えてきた、エグゼクティブコーチが驚きのマネジメント法を初公開! 自分で「答えに」気づいた時、部下は劇的に成長する。 大事なのは「教える」ではなく「気づかせる」というプロセス 教えても、説明しても、怒鳴っても、部下が変わらなかったのは、そこに「気づき」が起こっていないからです。 「気づき」というのは発見であり、大袈裟にいえば「見ている世界が変わる」こと。 「今までこれが正解と思っていたことは、正解じゃなかったんだ」 「相手に問題があると思っていたけど、そうじゃないのかもしれない」 と、これまで思い込んでいた解釈や常識、世界の見え方がまったく違って見えるのです。 「気づき」が起きると、人は自然と変わり出します。他人に言われた言葉ではなく、自分の内側から確信した答えなので、そのエネルギーは他人に言われた指示やアドバイスの比ではなく、自分を突き動かす力になっているのです。 人は視点が変われば、行動も変わってきます。 有効な気づきが生れると自主性が増し、発想力や思考力が高まり、「自分は、本当はどうしていきたいのか」と考えられるようになっていきます。 多くのリーダーは、部下が「自分で気づくこと」の大切さに無頓着、あるいはどうすればいいのかわからないので、結果的に本人任せにしています。もちろん、気づくかどうかは本人次第です。 しかしながら、「部下が自分で気づく」ためにリーダーができることがたくさんあるのです。 ―本文より
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500人以上の東大、2000人以上の医学部合格者を生んだ元・駿台予備学校カリスマ講師(現・東京大学大学院生)が教える「最強の説明スキル」誰でもすぐに理解でき、一生使える説明の黄金フォーマット「IKPOLET法」を初公開! 内容例を挙げると、◎リスクは相手を動かす特効薬 ◎人は「矛盾」に驚く ◎「説明力」は万人に求められるスキル ◎あなたの説明がわかってもらえない「3つの原因」 ◎偏差値30台から、東大生を多数輩出する予備校講師に ◎あなたにしか伝えられない知識やスキルがある ◎わかってもらう説明に必要なたった1つのこと ◎「難しい」とは、あなたと相手とのギャップ ◎好奇心を刺激する意外性の打ち出し方とは ◎プロが使っている説明の極意「メンタル・バリアブレイク」 等々 各章には「即効フレーズ」が記されていて、実践の場で今すぐに使える。イラストも多数使われていてビジュアルでも理解できる。ビジネスから身近な家族や恋人との会話にも役立つ一冊!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『想像してみてほしい。気持ちの全てを伝えられた君の姿を。考えたこと、思いついたことを、きちんと言葉にできた瞬間を。「こうしたいんだ」っていう君の想いに、共感してくれる仲間が現れた光景を。そんな自分に近づくためのヒントが、この一冊に詰まっている。』 20万部を超えるベストセラー『「言葉にできる」は武器になる。』が待望の実践版になって新登場!
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雑念を振り払い、竜だけを倒せ。 真の実力を発揮するための“集中モード"設定ガイド。 やらなくてはいけない仕事がたくさんある。 TODOリストをつくってがむしゃらに取り組みはしたものの、 1日が終わって振り返ってみれば、終わっているのは重要でないものだけ。 大きな仕事は今日も終わらなかった。 そんな人に。 得たい「結果」を思い通りに手に入れられるようになる! やるべき行動を仕組み化すれば、やる気が落ちずに最高のパフォーマンスを維持できる! 世界ナンバーワンカリスマコーチ、【アンソニー・ロビンズ】の思想をベースに、 国内外の経営コンサルタントから学んだ最新行動メソッド! 95%の被験者が成果を実感!
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ゴールドマン・サックスを経てフェイスブックに転じた元クオンツが見たIT業界のあきれた実態とは? 自らのスタートアップ立ち上げからFB社を追われるまでを、冗句と悪口と暴露満載でつづるシリコンバレー悪童日記。《NYタイムズ》ベストセラーの話題作。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これで「ダマシ」を回避! テクニカル指標にはそれぞれ強みと弱みがあります。 あるひとつの指標に頼ったのでは、 売買判断にも限界が出てしまうのです。 だからこそ「組み合わせ」が重要です。 指標を組み合わせ、 弱点を補い合うことで「ダマシ」の回避につながります。 本書は、 ●テクニカル分析の基本的考え方 ●トレンド系指標・オシレーター系指標の強みと弱み ●局面・トレードスタイル・銘柄規模別の最適な組み合わせ術 ……を豊富な事例とともに説明していきます。 □主力株の急騰時・急落時には「移動平均線×MACD」 □中期投資には「移動平均線×ストキャスティクス」 □新興市場銘柄には「ボリンジャーバンド×MACD」 ……など、ぜひ本書を通じて、 ご自身の「最強の組み合わせ術」を発見してください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題のTBSテレビ「池上彰と“女子会”」。 国内外の政治や経済をわかりやすく解説してきた池上彰が、初めて現代の『女性』の悩み・問題、疑問に対し、わかりやすく回答した番組。 この放送内容全てに加え、未放送解説などをまとめた、池上彰の書籍としては今までにない新ジャンル『女性の悩み』に関する初の書籍。 「イケメン貧乏とブサイク金持ち、結婚するならどっち?」「結婚は得? 損?」などの、女性たちが最も関心を抱く『結婚』にまつわる疑問から、 「働きながら子育てするのが大変です…」「お金を貯めても貯めても、将来が不安なんです…」「英語は小さい頃から勉強させた方がいいの?」など、 『仕事』『お金』に関する疑問まで、池上彰ならではのデータ分析と歴史を紐ときながら、「女性が幸せになるヒント」を、わかりやすく解説した1冊。 【目次】 第1章 『結婚』に関する疑問 ・『イケメン貧乏』と『ブサイク金持ち』結婚するならどっち? ・結婚って得? 損? ・結婚したいのに、いい出会いがないんです ・痩せている方が男子にモテるんでしょ? ・男女の友情って成立するの? 第2章 『お金』に関する疑問 ・お金を貯めても貯めても、将来が不安なんです… ・英語は小さい頃から勉強させたほうがいいの? 第3章 『仕事』に関する疑問 ・女性は見た目が100%なの? ・働きながら子育てするのが大変です… など ※本書は「池上彰と“女子会”」(2017年10月4日、2018年4月16日、23日放送)の内容を再構成し、編集・加筆したものです。
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若くして日本最大の暴力団・山口組に身を投じ、経済ヤクザとして台頭。直系組織の最高幹部にまで登りつめた猫組長の主戦場は、海外だった。 国際金融、マネーロンダリング、麻薬ビジネス、果ては人身売買まで――海を渡った猫組長が見た世界では、想像を絶する額の札束が飛び交い、富豪たちは贅の限りを尽くし、ワールドクラスの詐欺師たちは幾重の策を練る。およそ新聞やテレビでは報じられないこの世界の真実が本書には赤裸々に収められており、その残酷さ、生々しさ、滑稽さはあなたの想像をはるかに超えるはずだ。 週刊SPA! 誌上で始まった「ネコノミクス宣言」を大幅に加筆・修正、連載開始から2年の時を経て単行本として出版されることとなった渾身の意欲作。相方を務める漫画家・西原理恵子氏による描きおろし漫画も収録、300ページ近いボリュームでお届けする。 ~内容について~ 目次より一部抜粋 西原理恵子描きおろし漫画「猫組長と私」&特別対談 第一章 暴力団と国際金融 ・ 一握りの超富裕層だけに許される“人道支援ファンド”の仰天中身 ・ 五菱会事件の端緒になったSWIFT情報戦争 ・ チューリッヒ空港で目撃した巨額資金の洗浄現場 ・ 仮想通貨バブルが暴力団にもたらした破壊的な革命 第二章 【実録マネーロンダリング】 ・ アメリカ政府が無効にした`92年製100ドル紙幣の闇 ・ 香港HSBCも陥落!? マネーロンダリングの最新事情 ・ 仮想通貨の地下経済的な利用価値 ・ タイ国境に実在する偽札を洗う「マネロンハウス」 ・ 東京国税庁が完敗したAmazonとの租税闘争 第三章 大物詐欺師たちの素顔 ・ 紙切れ1枚で外資系航空会社を支配した大物詐欺師・フジタ ・ 「水とダイヤの逆説」を唱えたジョン・ローの天才的発想 ・ 土地をネタに巨額資金を詐取! 老人地面師グループの錬金術 ・ 気付けば泥沼? 「419詐欺」の巧妙すぎる手口 第四章 地下社会を牛耳る愉快な面々 ・ 源頼朝が起源? 指詰めの意義と対価と礼儀作法 ・ ラオスのリゾートで会った金正男との忘れがたき政治談議 ・ 暴力団同士が激突する地上げ屋vs占有屋の攻防戦 ・ 詐欺師が詐欺師を呼ぶ「山下トレジャーハンター」の実態 ・ 中央銀行総裁室で会った伝説の老婆、ミセスメリー 第五章 麻薬ビジネスと世界のマフィア ・ アジア最大の覚醒剤工場を作った日本人の正体 ・ 日本市場を荒らす北朝鮮製の覚醒剤スキーム ・ 北海道のケシ畑を発見したヤクザのアヘン生成物語 ・ 世界のマフィアがパリに本拠地を置く本当の理由 第六章 人身売買シンジケートの闇 ・ 世界から富裕層が殺到する臓器ビジネスの闇 ・ 政府、国連も掃討できない人身売買シンジケート ・ 日本人も利用? インドの「腎臓村」滞在記 ・ 処女オークションも横行するインドの売春マーケット ・ ゴミ箱から臓器のない死体が……フランスが抱える闇 第七章 オイルマネーと暴力団 ・ 武器や麻薬並みに儲かる! ヤクザと石油の蜜月関係 ・ テロリストの資金源にもなる原油ビジネス最前線 ・ ブルネイ王族を訊ねて判明した二大地下組織のバッティング ・ 暴力団がペトロダラーを掴めた日本商社の石油取引事情
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20年以上、毎号2000ページ超の会社四季報を 長編小説のように読んだ達人が教える お宝株、大化け株が見つかる! 四季報を使った10倍株(テンバガー)、100倍株を見つける原則を解説しています。過去の四季報の誌面を使用して、原則や方法を検証し、実践的な見つけ方を解説しているので、四季報のどこを見れば、10倍株・100倍株が見つけることができるかが、わかります。著者は20年以上にわたって、会社四季報を読破しています。本書で解説されるのは、その経験の中から見つけた10倍株、100倍株を見つけるノウハウです。そのノウハウを身につければ、必ずしも隅から隅まで読み尽くす必要はありません。会社四季報はもちろん、会社四季報オンラインも活用して、効率的に10倍株、100倍株を見つけましょう。
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もう「アイデア出し」で終わらせない。 企業の新規事業創出から、地域コミュニティの活性化まで さまざまな問題解決の突破口を見いだすために 全国各地で活用される「場づくり」の技法。 【大成建設、大分FC×大分大学×富士通総研、京都市伏見区、edcamp Kamakura、田舎の宝カフェ……事例満載!】 ◆「オープン・スペース・テクノロジー」とは? 実行したいアイデアや解決したい課題を参加者自身が提案し、 それに賛同する人たちが集まって話し合うことにより、 具体的なプロジェクトを生み出したり、 課題への理解を深めたりするためのワークショップ手法です。 「分科会同士の移動は自由」「ここにいる人が適任者なのだという意識をもつ」などの特徴的なルールがあり 参加者の自主性・自発性を最大限に引き出すことを目的としています。 組織開発コンサルタントであり、写真家でもあるハリソン・オーエンにより1985年に開発。 規模に成約はなく、数十人から数百人、数千人の事例もあり、 世界中で開催されるようになっています。 日本でも「ワールド・カフェ」をはじめとする「対話の場」が 盛んに開催されるようになっており、 それをさらに実践に落とし込む方法として、 OSTやそこから派生したプロアクションカフェ、アイデアソンなどの イベントが続々と開催されるようになってきています。 本書の著者は、OSTファシリテーター養成講座を10年以上にわたって実施してきた第一人者。 日本各地の事例を取材し、実践のポイント、 ファシリテーターの心構え、 そして組織開発への示唆を盛り込んだのが本書です。 組織やコミュニティでの場づくりに関心ある方はもちろん、 リーダーシップ育成、組織開発に関心ある方にも 実践に生かせるヒントが詰まっています。
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『ハーバードビジネスレビュー』誌の記事で話題騒然、メール殺到! 世界中の共感を呼んだスタンフォード大人気教授による「職場のアホ」対策本、待望の書籍化! スタンフォード大の人気教授が「イヤな奴(職場のアホ)」体験を『ハーヴァード・ビジネス・レビュー』に寄稿し大反響! これがきっかけで書かれた書籍の待望の邦訳化。前作は刊行されるやアマゾンUSA、NYタイムズ、ウォールストリート・ジャーナルなどでベストセラーに。全米6000人の書店員と図書館員が選ぶ「クイル賞」ビジネス書部門賞も受賞。
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本書は英国の著述家であり美術雑誌の編集者であったP・G・ハマトンが1873年に刊行した知的生活論、自己啓発論の世界的名著である『知的生活』から現代人に必要な部分を精選して編訳したものです。 ハマトンの『知的生活』については、渡部昇一氏がベストセラーである『知的生活の方法』(講談社現代新書)を執筆するきっかけとなったことで有名であり、同氏と下谷和幸氏による翻訳も講談社学術文庫から出版されています。 ただ、残念ながら、渡部氏らによる翻訳本は550ページを超える大著であるため、相当の忍耐力がなければ、なかなか通読することができません。また、この本は今からほぼ150年前、日本でいえば明治維新直後に書かれたものであるという時代的制約もあるため、特に「女性と結婚」や「貴族階級と庶民階級について」などハマトンが書いた内容の中には、現代の考え方にはそぐわないものや、女性蔑視ともとられかねないところも散見されます。本書では、そうした今の時代にそぐわない、あるいは不適切だと思われるような部分については除き、知的生活を目指す現代人にとって有益だと思われるハマトン流知的生活論のエッセンスを分かりやすく書くように努めました。 ハマトンにとって知的生活とはそれによって得られる具体的な研究成果ではなく、何よりも人間としての正しい生き方や、世の中の真理を希求するという生活全般に対する心的態度のことでした。本書がそうした心的態度、さらには知的生活全般に対する皆様の関心を刺激する一助になることができれば、筆者にとってこれ以上の喜びはありません。
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修羅場を乗り越えてきたリーダーたちはどのような書籍に心打たれ、育てられてきたのか――本書は、日経新聞読書欄で経営者・政治家から研究者まで日本を引っ張るリーダーたちが愛し、他人に勧める書籍を紹介するコラム「リーダーの本棚」の書籍化。聞き手は日経新聞の編集委員、読書観・リーダー観を引き出し、仕事に直結するヒントが獲られる内容になっています。毎回一冊名著を詳細に紹介する内容ではなく、リーダーたちの人間的魅力がどのように形成されたのかを複数の本とキャリアを交えて明らかにします。新聞掲載時の著者近影と書籍の写真を大きくあしらい、雑誌的なレイアウトで構成します。
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著書累計31万部超、『トヨタで学んだ「紙1枚!」にまとめる技術』の著者が放つ新展開! 「松下幸之助」の教えを「紙1枚」書くだけで実行・習慣化できる、まったく新しい名言集・超訳本、むしろ「超実践本」とでも形容すべき新手法を大公開! 「1枚」思考整理法をテーマに、これまで7,000人以上に指導を行ってきた浅田すぐる氏が、今回はそのメソッドを「偉人の名言を実践して身につける」という目的に絞って応用。今回、名言を取り上げる偉人は、「松下幸之助」。今年(2018年)で100周年を迎えるパナソニックの創業者であり、「とにかくやってみることで歴史的成果を出し続けた達人」でもあり、『道をひらく』をはじめとした日本を代表するビジネス書作家でもある人物です。本書を読めば、シンプルな動作だけで松下幸之助の名言を仕事で実践・習慣化でき、その名言を身につけることによって、「現状の働き方のままでよいのだろうか……」という漠然とした不安や、「なんとなく生きづらい……」という閉塞感がなくなること間違いなし!
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総合コンサルティング企業が本気で挑んだ自社の「働き方改革」! 世界55か国、200都市以上に拠点をもつアクセンチュア。ところが、その日本法人は数年前まで「激務だ、不夜城だ! 」と揶揄され、「収入は高いが仕事はキツイ」の典型企業でした。 体力、気合、根性に象徴される体育会系カルチャーのもと、社員は疲弊し、長時間労働やハラスメントなど労務上の問題も常態化。 強い危機感を抱いた江川社長は、2015年1月、自社の働き方改革「Project PRIDE(プロジェクト・プライド)」に乗り出します。 改革は、労働時間や労働環境の改善だけでなく、社員の意識とカルチャーを根本的に変えていくことから始まりました。 課題が明らかになるたびに、リーダークラスを巻き込みながら新しい仕組みや制度へと落とし込み、組織全体に波及させていきます。 全社をあげて改革に取り組んで約2年半。残業の削減、離職率の減少、ハラスメントの撲滅、採用人材の多様化、女性の活躍推進……、さまざまな成果が生まれました。 生産性や収益性も向上し、次なる成長ステージに向け、新たな取り組みも始まっています。 なぜ、アクセンチュアは変わることができたのでしょうか。 本書では、プロジェクトの全貌を通して、リーダーシップのあり方、チームマネジメント成功のノウハウを紹介します。 企業経営者、経営幹部、人事・マネジメント部門のビジネスパーソンなどにおすすめしたい一冊です。
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フェイスブックを最初期から支えた大物投資家。 テスラ、ユーチューブ、リンクトインなどの名だたる起業家を輩出したペイパルの伝説的共同創業者。 ドナルド・トランプを意のままに操り、「影の米大統領」(ポリティコ誌)とささやかれる政策アドバイザー。 スタンフォード大学を震撼させた自由至上主義哲学者。 そして、シリコンバレーの頂点を極めながら、誰よりもシリコンバレーに絶望している男――。 ジョブズ、ザッカーバーグを超える無敵の男、その全戦略と破壊的思考にせまる初の本! ・なぜ彼は革命的決済サービス「ペイパル」を成功させることができたのか? ・なぜ「ユーチューブ」「テスラ」「リンクトイン」などの名だたる創業者を輩出できたのか? ・なぜ「フェイスブック」の可能性をいち早く見抜けたのか? ・CIAやFBIを顧客にもつ謎のデータ企業「パランティア」を創業した理由とは? ・トランプを支持し、テクノロジー政策顧問を引き受けた真の狙いとは? ・なぜ世界に「自由」と「テクノロジー」が必要なのか? ・なぜシリコンバレーの頂点を極めながら、シリコンバレーにイラ立ちつづけるのか? 「ピーター・ティールほど常識にとらわれない思考ができる人間はめったにいない」 ――イーロン・マスク(テスラモーターズ、スペースX共同創業者。ニューヨーカー誌より) 「彼のそばにいると、『自分ももっと賢くならなきゃ』と誰もが思う」 ――マーク・アンドリーセン(ネットスケープ共同創業者、投資家。フォーブス誌より) 「ピーター・ティールは逆張り屋です。で、逆張り屋は大抵まちがっています」 ――ジェフ・ベゾス(アマゾン共同創業者。トランプ支持を表明したティールを批判して) 「僕たちの取締役ピーター・ティールは、トランプ政権の顧問でもあります。そのことでご批判をいただいていますが、フェイスブックが多様性をモットーとする企業であろうとするなら、多様な政治観をも許容すべきなのです。それが僕の信念です」 ――マーク・ザッカーバーグ(フェイスブック共同創業者) はじめに――iPhoneはイノベーションではない 第1章 はじまりの地、スタンフォード大学 第2章 「競争する負け犬」になるな――挫折からのペイパル創業 第3章 常識はずれの起業・経営戦略――ペイパル、パランティアはなぜ成功したのか 第4章 持論を発信する――『ゼロ・トゥ・ワン』と『多様性の神話』スキャンダル 第5章 成功のカギは「逆張り思考」――スタートアップの10ルール 第6章 ティールの投資術――なぜ彼の投資は成功するのか 第7章 テクノロジーを権力から解放せよ――ティールのリバタリアン思想 第8章 影のアメリカ大統領?――トランプ政権を操る 第9章 ティールの未来戦略――教育、宇宙、長寿に賭ける おわりに――テクノロジーがひらく自由な未来へ ピーター・ティールがシリコンバレーを離れる日――訳者あとがき 原注
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仏の世界は、摩訶不思議! 空海、日蓮、役行者――その傑出した法力の秘密とは? 仏教界のスター列伝、仏像の種類、真言など、仏教が驚くほどわかるようになる本。◇大天才・空海が修した「虚空蔵求聞持法」とは◇法然登場! すべてを捨てて“民衆のなか”へ◇「観音さまのお墨付き」で肉食妻帯に踏み切った親鸞◇なぜ、日蓮はこれほどまでに“熱い”のか◇神変大菩薩・役小角が用いた「孔雀明王の秘法」◇鬼に変身した比叡山のカリスマ・元三大師◇人はなぜ「秘仏」に惹かれるのか◇霊能力がついてしまう「真言」とは?◇なぜ菩薩は、如来と違ってオシャレなのか◇どんなダメな人も救ってくれる“奇特な仏”とは?◇「受験生が絶対、味方につけたい」菩薩
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【内容紹介】 アマゾン・エフェクト(効果)。アマゾン・ドット・コムの快進撃の陰で、業績や株価の低迷にあえぐアメリカ企業が増えている現象をさす。業界は百貨店やスーパーに限らず生鮮品や衣料品、コンテンツ産業など幅広い業態におよぶ。 オムニチャネルを知悉した著者が解説するデジタルシフト危機への対処法! 常にデジタルシフトの第一線を走り、孫正義、北尾吉孝、鈴木敏文らカリスマの元でアマゾンという強敵と対峙してきた著者がアマゾン・エフェクトに勝つ法を明らかにする。 【著者紹介】 鈴木康弘(Yasuhiro Suzuki) 1987年富士通に入社。SEとしてシステム開発・顧客サポートに従事。96年ソフトバンクに移り、営業、新規事業企画に携わる。99年ネット書籍販売会社、イー・ショッピング・ブックス(現セブンネットショッピング)を設立し、代表取締役就任。2006年セブン&アイHLDGSグループ傘下に入る。14年セブン&アイHLDGS執行役員CIO就任。グループオムニチャネル戦略のリーダーを務める。15年同社取締役執行役員CIO就任。16年同社を退社し、17年デジタルシフトウェーブを設立。同社代表取締役社長に就任。デジタルシフトを目指す企業の支援を実施している。SBIホールディングス社外役員も兼任。【目次抜粋】 少し長いまえがき 第1章 アマゾン・ショックが日本にも押し寄せる 第2章 アマゾンに対抗できるのはどのグループ 第3章 デジタルシフトの本質はなにか 第4章 取り残される日本企業 第5章 業務改革でデジタルシフトの波に乗る あとがき
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本書は、次のようなお困りごとのヒントとなるべく書かれました。「直接マーケティングの仕事はしないが、ビジネス常識として知っておきたい」「社長をしているが、売上が伸びない……どうするべきか?」つまり、本書は「マーケティング戦略の『マ』の字」を解説する本です。マーケティングをひと言でいうと、「お客様に嬉しさを提供して対価を得る」という実に単純なこと。ただし、「モノが売れる」ということの背後には、実は複雑に絡み合ったさまざまな要素が存在しているのです。日常の買い物を例に、「どうすれば商品が売れるのか?」をイチから解説していきます。本書を読み終えた後には、マーケティング戦略の基本的な考え方がスッキリ理解できるはずです!
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