「田中靖浩」おすすめ作品一覧

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2017/06/02更新

ユーザーレビュー

  • 「数字」が読めると本当に儲かるんですか?
    数字音痴だから....
    で逃げてはいけない。

    計算式はどれも小学校で習うシンプルなもの。
    商品数を多く扱う店はめちゃくちゃ手間がかかるかもしれないが、それが利益に繋がると知ってやらずにいるのは経営者失格でしょう。

    とにかくやってみましょう!!

    ウチのような零細店舗がなぜ今まで続けて来れたのか、...続きを読む
  • 「数字」が読めると本当に儲かるんですか?
    売上を伸ばせば、利益が上がるとは限らない。
    むしろ、売上に応じて人件費もろもろが発生して経営をより圧迫するかもしれない。
    限界利益の重視。
    中小企業診断士で習った内容が実務として書いてあってとてもおもしろかった。
  • 良い値決め 悪い値決め--きちんと儲けるためのプライシング戦略
    良い値決めは、顧客の幸せを提供することを第一にして、価格を決める。
    でないと、本当に喜ばれる商品は永く提供できない。

    一方、悪い値決めは、利己的な思いや自分を注目させようとする思いから決める。市場を独占して敵を作ったり、利益に集中して顧客は無視。もちろん顧客にそっぽを向かれ、気がついたら時代に取り...続きを読む
  • 「数字」が読めると本当に儲かるんですか?
    著者:古屋悟司 発行日:2017年3月24日
    評価:★★★☆☆ (所要時間:2〜3 時間)
    読破冊数: 1/100冊

    ■こんな人におすすめ
    ・会計について何もわからない
    ・起業を考えてる人
    ・売っても売っても豊かにならない人
    ・お金の計算が苦手な人

    値段設定の大切さを知りました。
    ...続きを読む
  • 値決めの心理作戦 儲かる一言 損する一言
    数字データは効率化やコスト削減の方法について教えてくれますが、「商売を魅力的にする方法」については教えてくれません。

    経営には、行動経済学と管理会計の両輪が必要だと教えてもらいました。