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4.0「おいちは江戸の女性ですが、今に繋がる生き方を貫いています」――あさのあつこ 現代女性にも通じる悩みを抱える主人公を思わず応援したくなる人気時代小説最新刊。父のような医者になりたいと願う娘おいちに、絶好の機会が訪れる。女性の医者を育てるための医塾が開かれるというのだ。おいちは、希望に胸を膨らませ、夢への第一歩を踏み出そうとする。そんななか、深川で謎の連続失踪事件が起きる。忽然と姿を消した四人に、共通点は見出せなかった。不可解な事件が気になるおいちの許に、岡っ引の仙五朗が思いがけない情報を携えてやって来る。この世に思いを残して死んだ人の姿を見ることができるおいちは、事件を解決に導くことができるのか。一方、心を寄せ合う新吉との関係も、新たな局面を迎える。仕事も家庭も持ちたいという娘の密かな願いは、叶えられるのか。人気の青春「時代」ミステリー第五弾!
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3.6おいちの人生に急展開!? 父のような医者になりたいと願うおいちに、絶好の機会が訪れる。女の医者を育てるための医塾が開かれるというのだ。希望に胸を膨らませ、夢の実現に向けての一歩を踏み出したおいち。そんななか、深川で立て続けに、謎の行方不明事件が起きる。忽然と姿を消した四人に、共通点は何一つ見つからない――。事件のことが気にかかるおいちの許に、岡っ引の仙五朗が思いがけない情報を携えてやって来る。この世に思いを残して死んだ人の姿を見ることができるおいちは、仙五朗と力を合わせ、事件を解決に導くことができるのか。一方、心を寄せ合う新吉との関係も、新たな局面を迎える。おいちは、幸せをつかみ取れるのか。人気の「おいち不思議がたり」シリーズ第五弾!
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 星名の来歴や数々の別名、星にまつわるエピソードを紹介! 星座に名前があるように、夜空に輝く1つひとつの星にも名前があります。それらの名前はどこで誰が付けたもので、どんな意味が込められているのでしょう? 本書では、恒星名の誕生から固有名の成立、世界各国での呼び名、惑星の名前の語源や由来、衛星の名前の特徴などをわかりやすく説明しています。また、星座や星たちの背後にあるさまざまなエピソードも紹介しています。 第1章 恒星の名づけ 第2章 季節によらない星座の星たち 第3章 春の星座の星たち 第4章 夏の星座の星たち 第5章 秋の星座の星たち 第6章 冬の星座の星たち 第7章 南半球の星座の星たち 第8章 惑星と衛星たち 第9章 彗星・小惑星・人工天体の名づけ
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3.8「100回泣くこと」作者の新たなる代表作! 小学生のアキオ、大介、麻里は、夏の学童キャンプで、夜、ホタルを見るため、宿を抜け出し、川に向かう。ようやく川にたどり着いた3人は、偶然ラジオから流れる謎の深夜放送を耳にする。その後、中学で野球部に入ったアキオは、一学年先輩の放送部員・里崎さんを好きになるが、告白できないまま、時間が経過する。高校生になったアキオは、夏休みに、かつてのキャンプ場を訪れ、再び謎のラジオ番組を聞き、あることに気づく。そして、さらなる時間が流れ、アキオたちは大人になった。物語は、大きく動き始める――。
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3.9世界文学の旗手が紡ぎだす 国境を越えた物語(サーガ)の新展開! 失われた国の言葉を探して 地球を旅する仲間が出会ったものは――? 【本書の登場人物たち】 Hiruko ヨーロッパ留学中に「母国の島国」が消滅してしまった女性。同じ母語を話す人間を探して世界を旅する。 クヌート デンマークに住む言語学者の卵。Hirukoと出会い、彼女の旅に同行する。 アカッシュ ドイツに留学中のインド人男性。女性として生きるため、赤いサリーを身にまとう。 ナヌーク グリーンランド出身のエスキモー。語学の才能豊かで、日本人を演じていた。 ノラ 博物館に勤めるドイツ人女性。行き倒れていたナヌークを救う。 Susanoo 福井で生まれた日本人。ある時から歳を取らなくなり、言葉を喪失する病気になった……? Hirukoがつくり出した独自の言語、〈パンスカ〉が見知らぬ人々を結びつける。 分断を超えた希望を描く、全米図書賞作家の新たな代表作。 文庫解説 岩川ありさ
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4.0サン=テグジュペリが仕掛けた謎かけやトリック、そしてミステリーを、ハレー彗星と星座の旅を舞台に解き明かしていきませんか? 物語の奥深くに隠された秘密を、忠実な翻訳とともに探求し、道徳の本として読むだけでは気付けなかった宇宙の謎に迫ります。驚きの星座の冒険と共に、新しい視点で『星の王子さま』を再発見! 読者を「えぇっ!?」と驚かせる、未知の楽しみ方を提案します。 本書は、サン=テグジュペリの『星の王子さま』に隠された謎を解いていく、もう一つの星の王子さまの物語。「小さな王子」を案内役に、この王子自身が1986年4月11日に地球に最接近したハレー彗星であることを示していく。サン=テグジュペリは子どもの頃からハレー彗星に魅了された作家で、『星の王子さま』によって、惑星や月や星座などの天体を案内役に利用して、さらにキリスト教の暦を利用して、1986年に回帰したハレー彗星の軌道を詳細に予告していたことを説明する。また同時に、『星の王子さま』の各章には、彗星の移動に合わせて隠された星座が配置されていることを解明していく。ハレー彗星は約76年かけて全天の88星座の方角を通りながら太陽に近づいていく。ハレー彗星の88星座の巡礼の旅を浮かび上がらせる。 著者はフランス語で書かれた原著の文章のニュアンスをていねいに読みとることで、より詳細に謎の読み解きを試みた。2点の前著の続編として、本書ではさらに星座、キリスト教との関連を示した。
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4.0東北在住作家が描く、震災の地で生きる人々 大学を卒業し、福島県の故郷の村へと戻ってきた聡子は、 村で生きる目標とパートナーを見つけた矢先、 東日本大震災に遭遇。 恋人は行方不明となってしまう…… 汚染された村から避難し、 仮設住宅暮らしを余儀なくされながら 恋人を待ち続ける聡子。 季節は震災前と同じように巡り、 故郷も、思い出の場所も、美しいまま。 なのに、村へ戻ることはできない。 行き場のない怒りや悲しみを抱えながら、 それでも聡子たちは、少しずつ、前へと歩んでいく―― “被災地”で暮らし続けようとする人々の想いを、 あたたかなタッチで描き出すヒューマンドラマ。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夜空を見上げると輝く星。 あの星がなんという名前の星で、どの星座の星なのか、どのように夜空を動いているのか、そんな疑問を持つ人は多いと思います。 本書はそんな疑問を抱いたことのある人のために、星空と星について、やさしく紹介した案内書です。 星はなぜ光っているの? 宇宙に星は何個あるの? 毎日星が動くのはなぜ? 星座はどうやって決まったの? 星座はどうやって探すの? 天体が太陽のまわりを周るのはなぜ? など、 身近な疑問について答えながら、知れば星空を見上げることがもっと楽しくなる、基本的な知識をやさしく、しっかりと紹介しました。 『ビーカーくんとそのなかまたち』で人気の「うえたに夫婦」による親しみやすいイラストと、カラー写真を豊富に掲載しました。 昨夜見上げた星空に興味がわいたら、子供から大人までぜひ手にとってもらいたい1冊です。
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4.0月刊「星ナビ」2018年5月号から始まった連載「エーゲ海の風」全31回を208ページオールカラーでまとめたムックです。星座神話でおなじみのギリシア神話を、文化・天文学・古代史の観点から幅広く紹介、考察。物語の生まれた背景を広く俯瞰することで、神々や英雄たち、舞台についてより深く理解できます。88星座制定までの歴史を解説する特別編も収録。 ・著者プロフィール 早水 勉(はやみず つとむ) 佐賀市星空学習館勤務。星食観測・研究をライフワークとして活動し、日本天文学会天文功労賞、国際表彰「ホーマー・ダボール賞」を受賞。古代ギリシアを中心とする天文学史にも造詣が深い。ウェブサイト「HAL星研」に、「星のギリシア神話研究」の抜粋をまとめた「星座の神話 定説検査」を公開中。 ・おもな内容 「メソポタミアからギリシアへ 現代星座のルーツをたどる」 「火星を司る残念なイケメン 軍神アレスの系譜」 「みんな大好きアテナ様 知恵・戦術・工芸の処女神」 「星座の原型を伝えるホメロスとヘシオドス」 「トップに君臨するゼウスが恋多き全能神となった理由」 「地中海世界を縦横無尽 英雄ヘルクレスが最強の理由」 「英雄たちの育ての親 半人半馬のケイローン」 「芸術家を魅了する女神のヌード タブーを超えたアフロディーテ」 「世界中に散らばったパルテノンの至宝」 「輝けるハイスペック男神 神託を授けるアポロン」 「小惑星に姿を変えた神話の太陽ボーイズ」 「豊壌の母から潔癖の処女へ 月の女神アルテミス」 「天馬不在のペルセウス英雄譚 ペガスス誕生と物語の変化」 「星座は派手でも地味な神話 冴えないオリオンのミステリー」 「特別編:世紀の天球イノベーション 88星座の制定」 ほか 全32編
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3.8神秘の扉を前に最後の試験に失敗し、奇跡の剣を手にできなかったパウロは、剣を見つけ出すため、スペイン北部を東西に横切る巡礼の道、「銀河の道」へ向かう。古来からの道を歩き、聖地サンチャゴを目指す長い旅路のなかで、パウロに幾多の試練が降りかかる。しかしそれは、オカルトや魔法に心を奪われていたパウロに、真のマスターへの道を示す偉大な旅だった。自らの体験を基に描いたデビュー作に、刊行当時、あえて本に入れなかった奇跡的な体験や巡礼路の言い伝え、旅をするときのアドバイスなどについて語った「まえがき」と「あとがき」などをくわえた、刊行25周年記念特装版! 【もくじ】 まえがき プロローグ 第一章 到着 第二章 サン・ジャン・ピエ・ド・ポー 第三章 創造する者、創造されし者 第四章 自分に対する愛と寛容 第五章 メッセンジャー 第六章 愛 第七章 結婚 第八章 法悦 第九章 死 第十章 祈り 第十一章 征服 第十二章 狂気 第十三章 命令と服従 第十四章 トラディションの儀式 第十五章 エル・セブレロ エピローグ:サンチャゴ・デ・コンポステーラ あとがき 訳者あとがき 特装版への訳者あとがき
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3.0追悼──さらば、闘将! 野球人に最も愛されたスポーツライターが描き続けた 名将の闘志と人情。 その圧倒的な「期待感」は、どこから生まれたのか。「Number」「週刊ポスト」で健筆を振るった人情派スポーツジャーナリストが、弱小球団だった中日ドラゴンズ、阪神タイガース、東北楽天ゴールデンイーグルスを優勝に導いた「組織力」「突破力」「改革力」「戦略力」「人情力」「復活力」、そして「夢実現力」を徹底分析し、その素顔と采配の真意に迫る。40年以上にわたる取材から描き出した「星野仙一論」の集大成。 解説:村瀬秀信
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4.2地方からリオのスラム街にやってきた、コーラとホットドッグが好きなタイピストは、自分が不幸であることを知らなかった――。「ブラジルのヴァージニア・ウルフ」による、ある女への大いなる祈りの物語。
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4.5母に捨てられた少年・宏助は、謎多き中年画家・ローレンを慕っていた。しかしある日、ローレンは姿を消し、生死不明となってしまう。 年月が過ぎ、大学生になった宏助のもとに突然、ローレンから「自分の絵を売ってほしい」と手紙が届く。 なんとか個展を開催する宏助だったが、「ローレンは人殺しだ」という噂を聞き、個展の客・雪子と一緒に真相を探り始めるのだった――。 過去と現在がつながったとき、ローレンの絵の中に見つけた悲しい真実とは――!?
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3.0星好きは大変である。観測は気象条件に大きく左右される。春先はまだ朝晩は寒いし、曇りや雨なら天体は厚い雲の彼方で何も見えない……。でも、天空の味わい方はそれだけではない。天文学がある。ここでは「てんぶんがく」と読んでみよう。世界各地の星に関わる伝承や物語のこと。たとえば、春の夜空に輝く「春の大三角」のひとつ、うしかい座にはどのような話が伝わっているのか。ギリシアで誕生した最も古い星座のひとつで、「鋤や牛を使って畑を耕す人」の意味をもつという。また、葡萄の収穫時期を知るのに用いられたという言い伝えも残されている。日本では、うしかい座の主星アルクトゥールスを、麦が実る頃に見えるので麦星、鯛がよくとれる時期に見えるので魚島星などとも呼ぶ。ひとつの星や星座にもさまざまな云われがあり、地域によって何が大切にされているかがわかる。いわゆる八十八星座はあくまでも西洋の想像力の産物。日本だけでなく、インドや中国、南北アメリカなど、天空への見方は一様ではない。星や星座のほか、月や太陽、流れ星や天の川に対して、私たち人類はどんな物語を紡いできたのか。ジャンルの垣根を越えた約1700項目収録。図版多数掲載。索引も充実。雨の日も心おきなく星の世界を満喫できる一冊。
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5.0「きらめく星の海から、 あなたの夢に出会うため、やって来たの―。」 あなたの心を灯す幻想的な夜の世界を、 ゆったりと味わう「おやすみ絵本」です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界へ通じるヒト、モノ、コトの磨き方で世界へ 星野リゾート流「体験のデザイン」に迫る! 成長を続ける“リゾート運営の達人”の成功の秘密をデザインの視点で分析 競争優位を生み出す魅力の見つけ方、育て方とは? 星野佳路代表の最新インタビューも掲載! 日本のリゾート業界で異彩を放つ星野リゾート。 地方の旅館やリゾート施設の運営を請け負い、 さまざまな工夫で事業を再生させ、成長を続けている。 一度は行き詰った旅館やリゾートを、なぜ再生できるのか。 そこに、星野リゾート流のノウハウがある。 ハードとソフト両面のおもてなしをデザインし、 それを裏から支える効率的な運営システムを構築したからこそ 再びお客を呼び寄せることができたのだ。 本書では、星野リゾートのビジネスをデザインの視点から分析。 独自の運営手法を「星のや」や「界」、「リゾナーレ」など 同社が展開する3つのブランドで具体的に紹介。 さらに、2018年に開業した第4のブランド「OMO」の開発プロジェクトに 密着し、星野流のブランディングの強さの秘密に迫る。 寿司が世界の食の1カテゴリーになったように、 日本旅館をホテル業界の1カテゴリーにしていきたい ――星野佳路・星野リゾート代表
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3.9注目企業、星野リゾートの舞台裏を大公開――。 「『事件が会社を強くする』」(星野佳路代表) ビジネスモデルが変わった地方の「グランドホテル」、結婚式の当日に起きた突然のアクシデント、そして宿泊業に大きな影響を及ぼすコロナ禍……。さまざまな「事件」を前に、星野リゾートの「スタッフはどう考え、どう動いたか。 ◎事件は続くよ、どこまでも 2010~20年にかけて起きた想定外の出来事がテーマ。「現場チームが果敢にチャレンジするからこそ、当然いろいろな事件は起こる」(星野代表) ◎ドラッカーのイノベーション理論を実践 事件とは「予期せぬ失敗」=イノベーションにつながる可能性のある機会になる ◎はじける現場、突き抜けるサービス 結果、「経理担当は踊り出し」、「若手は畑を耕し」、「ベテランは赤レンジャーになった」!? 【本文より】 ユニークな戦略を次々に打ち出してきた星野にとっても、思いがけないアイデアだったのだろう。提案を聞くと、こう言った。 「それで大丈夫?」 だが、フラットな組織の自由な議論から出てきたアイデアに対して、スタッフの気持ちは前向きだった。 (本書「崩れたスクラム」から) 事件と向き合った一人ひとりのスタッフの経験を、会社のナレッジとして蓄積していく……。そしてそのなかにダイヤモンドの原石のような大きなイノベーションの機会が隠れていると考えている。大事なのは、事件とは避けようとすべきことでなく、活用すべき体験である、ということだ。 (本書「解説」=星野代表=から)
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5.0著書累計137万部突破! 驚異の的中率で話題の占い師・星ひとみによる、 12天星タイプ別あなただけの“年間運気本”。 月ごとの「パワースポット」や「お守りアイテム」、「浄化の時間」を収録し、さらにパワーアップ! 「突然ですが占ってもいいですか?」(フジテレビ)等、 数々のメディアで大人気!当たりすぎてファン激増中の占い師・星ひとみ。 本書は、大ヒットした「星ひとみの天星術」シリーズの2025年版となります。 ・2025年の「総合運」「恋愛運」「仕事」「金運」 ・月ごと&日ごとの「開運メッセージ」 ・月ごとの「パワースポット」「お守りアイテム」「浄化の時間」「食べ物」「香り」「ネイル」 ・気になる人との「相性」 ・2025年の「開運色」「開運の音」「開運パワーストーン」「開運の植物」 ・2025年にやるといいこと&気をつけるべきこと 天星術全12タイプはこちら↓ ●月グループ ・「満月」 情にあふれたロマンチスト ・「上弦の月」 無邪気で警戒心の強い癒し系 ・「下弦の月」 ノリで勝負な愛嬌の達人 ・「新月」 想像力が豊かな寂しがり屋 ●地球グループ ・「空」 包容力豊かな頑張り屋さん ・「山脈」 平和主義なお茶目さん ・「大陸」 冷静沈着な感性先取りタイプ ・「海」 二面性を併せもつ完璧主義者 ●太陽グループ ・「朝日」 自由気ままな気分屋さん ・「真昼」 自由主義な行動派 ・「夕焼け」 悠然としている頑張り屋さん ・「深夜」 束縛を嫌う個性豊かな変わり者 12天星のマル秘ランキングや浄化方法、運の取り込み方など、新たなコンテンツも盛りだくさん!
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3.0天星術初の"年間運気本" 満月、上弦の月、下弦の月、新月の「月グループ」のあなたへ 星ひとみが贈る365日の開運メッセージ シリーズ累計67万部! 各種メディアで大人気! 驚異の的中率で話題の人気占い師・星ひとみ、初めての"年間運気本" *本書で分かること ・天星術による、あなたの本当の性格となる天星(=タイプ)が分かります。 ・2021年12月から2022年までのあなたの星紋(=運気)が分かります。 ・2022年の総合運、恋愛運、仕事&金運を紹介。 ・2022年の行動指針となる「運気の流れ(バイオリズム)」を収録。 ・毎日を過ごすうえでのアドバイスとなる「運気カレンダー」を収録。 ひと目で今日がどんな1日か分かる天星記号に加え、すべての日に星ひとみからの開運メッセージを掲載。 ○あなたの天星は何グループ?幻冬舎plusのサイト内で調べることができます。 ※本書では1920年から2022年生まれの方の星紋(=運気)を調べることができます。
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4.0「カミーノ」とは、スペイン西北部のサンティアゴ・デ・コンポステーラという町にある聖ヤコブ(イエスの12弟子の一人)の墓に詣でる巡礼道のこと(「サンティアゴの道」「ヤコブの道」ともいう)。ヤコブの墓はキリスト教三大聖地の一つでもある。起点はフランスの最南端にある町サン・ジャン・ピエ・ド・ポー。そこからピレネー山脈を越えて、約800キロの道を歩くのである。脳梗塞の後遺症で不自由な身体にもかかわらず、四国八十八カ所を巡礼した著者が次に目指したのが、この「カミーノ」であった。目的は、「自己との対話」であり、「生まれてきた理由」を探すためである。厳しい天候のなか、33日間、ただひたすら歩き通した末に得たものとは? 「カミーノ」の道中でどんな出会い、発見があったのか? 本書は、「カミーノ」を歩きながら、「人間は何のために生きるのか」「魂を磨くとはどういうことなのか」を綴った感動の巡礼記。
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4.0ゼウスやヘルメス,アプロディテなど,惑星に名をとどめるオリュムポスの神がみ.ヘラクレスやペルセウスの冒険,勇敢な天馬ペガススや恐ろしいヒュドラなど,星座に結びつけられてきた英雄や動物たち.何千年もの時を超えて,人びとにうたわれ,描かれ,語り継がれてきた豊かな神話を,夜空に広がる星ぼしから物語る.
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3.0俺たちに見つけられないバグはない! 世界に通用する専門家を育てるというコンセプトの元、工学科や家政科という専門学科が集まった私立物部高校。ここに通う主人公・千石新は女性の胸のサイズまでロボット動作プログラムに使う方程式に当てはめて考えてしまうオタク生徒。 ある日彼は英語の授業で発音がうまくできなかったせいで、補習授業を受けることになってしまう。そこで彼は、本気で二次元キャラクターと結婚するため、数学を学んで二次元の世界に行こうと考えている残念イケメンの狩谷や、世界中の花嫁に自分の作ったウエディングドレスを着てもらう夢を持つ安心院聖歌たちと出会う。彼女と以前会っていた新は、ドキドキしながらも補習授業を受ける楽しみを見いだす。 そんな時、工学科で使っていたアナログのディスプレイがそろって故障してしまう事件が起きる。原因が盗撮カメラから発信させる違法電波であることをつきとめた新たちだったが、そのカメラは聖歌たちが使う家政科のロッカーに仕掛けられていた。学校にカメラのことを通報した新たちだったが、教師たちは何も行動を起こそうとしなかった。しびれを切らした新たちは独自に犯人を捕まえようとする。 新感覚のエンターテイメントミステリー、起動! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。
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3.9■もう、この男しかいない 戦後保守の可能性を一身に宿した政治家の全人生と政治ビジョンとは何か? 全国民必読の一冊、緊急出版! ■「納得と共感の政治」を掲げて石破はどこへ向かうか はじめに──天命が降りる時 第1章 政治はなぜ国民の信頼を失ったのか 第2章 田中角栄──立ち帰るべき保守リベラルの原点 第3章 わが来歴──政治家以前 第4章 わが来歴──政治家篇 第5章 保守とはリベラルのことである 第6章 わが政策スタンスを語る 第7章 近現代史を学び直す 第8章 政治の信頼をいかに取り戻すのか ■政治はなぜ国民の信頼を失ったのか? 今こそ保守リベラルの原点に立ち帰れ 保守の本質は寛容です。相手の主張に対して寛容性をもって聞く、受け入れる度量を持つ、という態度こそ保守の本質です──。(本書より)
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4.3戦争賛美が、保守なのか? ――戦中派・保守論客たちの真意と体験。評論家・保阪正康氏推薦! 歴史の継承は、本質を浮かび上がらせる。そう痛感させる、刺激的な書である。【おもな内容】戦前の日本の立場に積極的な意義を見出そうとし、第二次世界大戦を東アジア解放のための「聖戦」だったとみなす「保守」派。しかし、戦争を賛美することが、いつから「保守」になったのか? じつは、戦前日本において保守論客は、軍国主義に抵抗し、批判の論陣を張っていた。あるいは、兵として軍の欺瞞を目の当たりにし、壮絶な暴力を経験したことで、軍国主義・超国家主義に強い嫌悪感を示していた。すでに鬼籍に入った、戦中派保守たちが残した言葉に向き合いながら、いま、最も注目を浴びる政治学者・中島岳志が、現代において真に闘うべきものはなにかを炙り出す。 【目次】まえがき/序章 保守こそ大東亜戦争に反対だった/第一章 戦争に導いたのは革新勢力である/第二章 戦争への抵抗/第三章 軍隊での経験/第四章 戦中派保守 最後の闘い/終章 保守の世代交代の果てに/あとがき
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4.0右でも左でもなく前へ。私が確信を持ってそう言えた背景には、中島さんの言葉がありました。ー 枝野幸男(立憲民主党代表) 枝野幸男 立憲民主党代表との対談を収録。 保守こそリベラル。なぜ立憲主義なのか。「リベラル保守」を掲げる政治思想家が示す、右対左ではない、改憲か護憲かではない、二元論を乗り越える新しい世の中の見取り図。これからの私たちの生き方。 柳田国男、柳宗悦、河上徹太郎、小林秀雄、竹内好、福田恆存、鶴見俊輔、吉本隆明らの思想=態度を受け継ぐ。 【著者プロフィール】 1975年大阪生まれ。大阪外国語大学卒業。京都大学大学院博士課程修了。北海道大学大学院准教授を経て、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。専攻は南アジア地域研究、近代日本政治思想。2005年、『中村屋のボース』で大仏次郎論壇賞、アジア・太平洋賞大賞受賞。 著書に『ナショナリズムと宗教』、『インドの時代』、『パール判事』、『朝日平吾の憂鬱』、『保守のヒント』、『秋葉原事件』、『「リベラル保守」宣言』、『血盟団事件』、『岩波茂雄』、『アジア主義』、『下中彌三郎』、『保守と立憲』、『親鸞と日本主義』、『保守と大東亜戦争』、『自民党 価値とリスクのマトリクス』などがある。
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4.4外交って何?愛国は罪なの?日本はまだ敗戦国って本当?日本国憲法はどこがダメなの?そもそも何をすればいいの?憲法、財政、外交、学校では教えない「保守入門」米中韓に振り回されるな!
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3.7先行きの不透明な今、“保守主義”のあるべき姿が問われている。国際政治と伝統主義をともに重んじ、時代とともに発展する中曽根流”新保守主義”を今こそ学ぶ。
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3.6天文学者サラ・ディライト・ローウェル博士は、自分の住む孤島で毎年、天体観測の集いを開いていた。ネット上の天文フォーラムで参加者を募り、招待される客は毎年、ほぼ異なる顔ぶれになるという。それほど天文に興味はないものの、家庭訪問医の加藤盤も参加の申し込みをしたところ、凄まじい倍率をくぐり抜け招待客のひとりとなる。この天体観測の集いへの応募が毎年驚くべき倍率になるのには、ある理由があった。孤島に上陸した招待客たちのあいだに静かな緊張が走るなか、滞在三日目、ひとりが死体となって海に浮かぶ――奇蹟の島で起きた殺人事件を描く、俊英会心の長編推理!
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4.0運命の人に出会えていないのは、あなたに魅力がないからでも、出会いがないからでもありません。 では、なぜ出会えていないのか? ……それは、単にあなたが自分自身の「設定」を知らないからかもしれません。 じつは、ホロスコープを見ることで、唯一無二の存在であるあなたの魂の設定(=これから進むべき道)がわかり、 そこにはあなたがこの世に生まれてきた目的からこれから進むべき道、そして運命の人と出会うための方法もすべて書いてあるのです! では、自分の魂の設定を知り、運命のパートナーと出会うにはどうすればいいのか…? 本書では、そのための方法を今話題の超人気占星術師である海部舞さんに教えていただきます。
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4.2田舎町の本屋と、ある書店員の身に起こった奇跡を描き、全国書店員の共感を集め、2017年本屋大賞5位になった『桜風堂ものがたり』。その続編の登場です! 郊外の桜野町にある桜風堂書店を託され、昔の仲間たちとともに『四月の魚』をヒット作に導いた月原一整。しかし地方の小さな書店であるだけに、人気作の配本がない、出版の営業も相手にしてくれない、という困難を抱えることになる。そんな折、昔在籍していた銀河堂書店のオーナーから呼び出される。そのオーナーが持ちかけた意外な提案とは。そして一整がその誠実な仕事によって築き上げてきた人と人とのつながりが新たな展開を呼び、そして桜野町に住む桜風堂書店を愛する人たちが集い、冬の「星祭り」の日に、ふたたび優しい奇跡を巻き起こす。今回も涙は流れるかもしれません。しかし、やはり悲しい涙ではありません!
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3.7誰もが見落としがちな地図上の面白い地形や謎のスポットを、実際に能町氏が現地に行ってほじくってきています。 「グーグルマップ上の「黄色い人」になりたい。あの黄色い人、ドラッグ+ドロップだけで現地に行けて、ストリートビューが見れちゃうじゃないか。うらやましい。 (中略) そんなわけで、この本は私がただ単純に東京近郊の「地図で気になったポイント」に片っ端から行ってその場所についてほじくってみる、それだけの本です。私が実際に行った場所を7タイプに分け、観察記を書きつらねております。変なジャンル名ばかりですが、「風景住宅」は風景としてすばらしい住宅群、「構造と建築」は大きな人工建造物のことーーなど、私の独断で強引にタイプ分けしております。 これに刺激されて、ある程度の人が、全く何の美的価値もなさそうな裏路地などに目を向けてくれたらいいな。あんまりこの楽しみ方が広まりすぎても嫌なので、ほどほどで!」 (「はじめに」より)
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3.3ホス狂いと呼ばれる女性をご存じだろうか。 彼女たちの多くはデリヘルやソープ、パパ活などで稼いだお金をホストに注ぎ込んでいる。 担当に請われるまま数百万のシャンパンタワーを入れ、 時には売掛まで作る姿は、痛ましい。 しかし、彼女たちがホストにダマされ、 搾取される被害者に見えるとしたら、それは少し現実とは違う。 むしろ彼女たちは、 自分たちが営業されている=金銭が介在した関係と知りながら、 ホストに課金し続けるのだ。 果たして彼女たちはなぜ、ホストに狂うのか。 複雑な「欲」と「性」を解き明かしたいと思っている。 人気女流作家・大泉りかが初のノンフィクションに挑む。 迫真のルポルタージュ! ■目次 ・エースで居続けるために大学中退を決めた女(22歳) ・5千万円以上の“売り掛け"を抱える女(30歳) ・ホストは「推し」と言い切る女(27歳) ・都内と大阪を行き来しながら担当の店に通う女(25歳) ・同棲解消を機にホス狂いを“卒業"した女(24歳) ・ホスクラの楽しさとは何なのか?【初回潜入ルポ1】 ・世間を騒がせた、衝撃のホスクラ事件簿 ・生活費以外はすべてホストに注ぎ込む女(37歳) ・ホス狂い憧れ「担当との結婚」を手に入れた女(31歳) ・三十年間ホストクラブに通い続ける女(48歳) ・ホスクラの楽しさとは何なのか?【初回潜入ルポ2】 ■著者 大泉りか(オオイズミ リカ) 1977年、東京都生まれ。SMショーのモデルやキャットファイターなど、 アンダーグラウンドな世界にどっぷりと浸かった20代を過ごす。 2004年に『ファック・ミー・テンダー』(講談社)でデビュー。 以後、官能小説や女性向けポルノノベル、女性の生き方をテーマとしたエッセイなどの執筆を中心に活躍。 漫画の原作なども手がけ、20冊以上の著書を持つ。
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3.8私は今日も、担当に愛を課金する―― 「彼がわたしの王子です」 きらびやかなシャンデリアの下、薄化粧をした男性の隣でこのうえなく幸せそうな微笑みを見せる彼女は、今晩“王子”のために、いくら課金するのだろうか―― 緊急事態宣言中でも県をまたいで週5で歌舞伎町に通い詰める人妻、「好きで好きで仕方なかった」という動機で同い年のホストを刺した女、虐待といじめを受け、地元から逃げ出して「ホス狂いシェアハウス」に居場所を作った少女、圧倒的な美貌と財力を武器に人気ホストの“彼女”の座を手にした女王。 「シャンパンタワー代はママにカンパしてもらいました、もちろんパパにはナイショです」とはにかむ「実家通勤ホス狂い」。 パパ活で、風俗で、AVで・・・・身を粉にして稼いだ大金を、彼女たちはなぜホストに捧げるのだろうか。お金も時間も労力も体も、人生のすべてを賭けてホストクラブに通う女性たちは何を得ようとしたのか。そして行き着く先はどこなのか。日本一の歓楽街に入り込み、見つめ続けた歌舞伎町ノンフィクション。
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3.0約1年半続いた『FRIDAY』本誌の人気連載『令和4年、歌舞伎町は今……』を書籍化。トー横キッズや風俗嬢、ホストなど現役女子大生ライターの佐々木チワワが取材してきた生の声を中心に、歌舞伎町で起きた事件やリアルな日常、一見理解できない歌舞伎町独特の文化を解いていく。
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3.0男は罪を隠している。親友の妻と不倫をし、その女を殺したという罪を。普段通りの生活を送る一方で、恐怖と不安、そして罪悪感が膨らんでいく……。よき夫と殺人者とを分かつ“細い線”とは? 犯人と周囲の人々の揺れ動く心理を克明に追う、これぞまさにサスペンス。江戸川乱歩が激賞した名作。
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3.5人は細田作品のどこに感銘を受けるのか、その核心とは?『時をかける少女』『サマーウォーズ』『おおかみこどもの雨と雪』、そして最新作『バケモノの子』。「細田守」とは何を描いてきたクリエイターなのか? なぜいま映画監督「細田守」の作品が期待され、広く一般から注目されているのか? 作中では、何がどのように表現され、観客に届いているのか。細田守監督とその作品は、日本のアニメーション文化の中で、どのような位置づけにあるのか……。アニメ・特撮研究家にして熱き細田ウォッチャーの著者が、平易に説き明かした細田ワールド入門書の決定版。熱い期待に応えて発刊と同時電子化!
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4.0大ベストセラーの参考書、改訂版登場! 偏差値を30から70へ驚異的に上げる参考書として、受験生から絶大な支持を得てきたカリスマ受験講師細野真宏の本が、新旧両課程対応の「数学が本当によくわかる本」シリーズとして生まれ変わりました! 『積分[計算]』編は、教科書に完全対応しています。 ※【ご注意】※この作品は2色刷りです。 また、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。
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4.7大人気の声優・細谷佳正が、40歳の誕生日を記念して、フォトエッセイを発売します。40歳となって人生を振り返る、メモリアルな書籍です。少年から悪役まで幅広いキャラを演じ分け、方言も自在に操る、職人声優・細谷佳正。才能と実力の陰で、三度もの喉の手術を経験、そのたびに休業を余儀なくされた過去も。巻頭撮りおろし&全編書き下ろしで、その半生を告白、素顔を大公開します。ファン必読の一冊です。 【細谷佳正(ほそや・よしまさ)】 2月10日生まれ。広島県出身。 【主な出演作】 ・シャン・チー/テン・リングスの伝説(シャン・チー) ・この世界の片隅に(北條周作) ・機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(オルガ・イツカ) ・メガロボクス(ジョー / ジャンクドッグ ) ・NOMAD メガロボクス2(ノマド) ・ゴールデンカムイ(谷垣源次郎) ・Free!(山崎宗介) ・彼方のアストラ(カナタ・ホシジマ) ・進撃の巨人(ライナー・ブラウン) ・テラフォーマーズ(膝丸燈) ・ドロヘドロ(心) ・新テニスの王子様(白石蔵ノ介) ・アルスラーン戦記(ダリューン) ほか、黒子のバスケ、僕のヒーローアカデミア、キングダム、ハイキュー! 、ユーリ!!!ON ICE、、ダイヤのA、BANANA FISH、鬼滅の刃、など
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 主要イタリア12州の料理を美しい写真と、シズル感たっぷりの文章で紹介! 1.ピエモンテ州(トリノなど) 白トリュフ、チーズの王様と呼ばれるカステルマーニョ、バローロのワイナリーなど 2.ロンバルディア州(ミラノなど) ジビエ料理、そば粉のパスタ、「オッソブーコ」(骨付き子牛のすね肉の煮込み) 菓子パネットーネなど 3.ヴェネト州(ヴェネチアなど) 「シエ コン ポレンタ モルビダ」(小エビと柔らかいポレンタ)」「モエーケ フリッテ」(脱皮した緑蟹の素揚げ)「イカスミのリゾット」、「アナトラ イン テチア」(鴨肉の土鍋煮込みなど 4.トスカーナ州(フィレンツェなど) 「チブレオ」(鶏の臓物や睾丸、鶏冠にレモン汁入りのかき卵がけ)「トゥリッパ アッラ フィオレンティーナ」(牛胃の煮込み)など 5.ラッツィオ州(ローマなど) ユダヤ料理、羊飼い発祥の料理、臓物料理、「カルチョッフィ アッラ ジュディア」(アーティチョークの素揚げ)「バッカラ アッラ ベッキアストーリア(伝統的なタラ料理)「アバッキオ スコッタディータ」(仔羊ロースト)など 6. カンパーニャ州(ナポリなど) ヴェスヴィオ火山の麓で採れるミニトマトやトマトの王様と呼ばれるサンマルツァーノ種、トマトベースの料理、鮮魚料理 ピッツァの発祥の地 7.シチリア島(パレルモなど) カラスミ、農園民宿のアグリトゥーリズモ、魚介料理、自然あふれる土壌で育った素材の郷土料理、「リングイーネ コン リッチ ディ マーレ」(ウニのリングイーネ)「サルデ ア ベッカフィーコ」(鰯のレーズン詰めオレンジソース) 8. リグーリア州(ジェノヴァなど) ハーブを使ったパンやパスタの種類が豊富、「ファリナータ」(ハーブを使ったパン)「フォカッチャ ディ レッコ」(専門店があるくらい種類が豊富)「「ジェノヴェーゼ」など 9. ウンブリア州(アッシジ、トレヴィ、スポレートなど) 黒トリュフ、チョコレート、豚肉加工品、「ポルケッタ」(豚の丸焼き)、「ピッチョーネ アッラ ギオッタ」(鳩の串焼き)など 10. プーリア州(トゥルッリ、ロッコロトンド、レッチェなど) 「オレッキエッティ コン レ チーマ ディ ラーペ」(西洋蕪の芽と耳たぶ型のショートパスタ)「ランパッシーオーニの素揚げ」「そら豆のピュレとチコリ」など 11. サルデーニャ島(コスタ ズメラルダ<エメラルド海岸>など) 12. エミリアロマーニャ州(ボローニャなど) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鉄道開業150周年!JR発足35年。廃車となった名車両・特急車両の写真図鑑!・JRが発足して35年の間に消えて行った。新幹線、特急、気動車、機関車、客車等の写真図鑑。・廃車車両をすべてカラー写真で紹介する図鑑は初めて。親子で読めるように本文の漢字にはすべて読み仮名。・日本の鉄道が開業して150周年に当たる記念すべき年にふさわしい1冊。『JR全車両大図鑑』の写真家・井上廣和氏の写真と、著名鉄道ジャーナリスト・松本典久氏の文章による、今はもう乗れない、見られないJRの名車両をカラー写真で紹介する図鑑。国鉄時代から活躍していた車両、JR発足後に活躍した車両を一挙掲載。新幹線、特急電車、急行形電車、近郊形電車、通勤形電車、気動車、ブルートレイン、寝台客車、電気機関車、ディーゼル機関車などを取り上げる。鉄道ファンにはたまらない、保存版の写真図鑑。
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4.0江戸は炎に包まれていた。そんな中、伝馬町・牢屋敷では牢の中の囚人達が「赤猫だっ!!」と興奮していた。『赤猫』とは火事の隠語で時に放火も意味した。大火が日常的であったため、この伝馬町・牢屋敷に近づいてきた時は戻る事を約束に囚人を放すという慣行ができていた。そのため囚人達は火事の燃え広がりを待ち望んでいた。そして火の手が迫り多くの囚人が放たれる中、特別囚人とされ濡衣で独房に入っていた女『父親殺しのホタル』も外に出るが、出てすぐに伊賀者の隠密に斬りかかられる!しかしホタルは根来衆若頭の娘だけあってその刺客を返り討ちにする。それにより全てをさとったホタルは父親殺しの汚名と仇のために動きはじめる…!!
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4.0本当の自分に会える水族館 蛍石水族館の運営スタッフ・芽衣は、閉館後の水槽の前で生き物たちに話しかけながら過ごすのが日課。ある日、芽衣の問いかけに答える声が――それは数日前にやってきたジンベエザメだった。 イルカトレーナーになる夢に挫折した芽衣と、紳士なジンベエザメが力を合わせて謎を解決していく、心あたたまる友情物語。 第一章 ひとりぼっちのわたしたち 第二章 優しさであふれる場所 第三章 ペンギンだけが知っている 第四章 クラゲは夢の隙間を漂う 第五章 イルカジャンプの向こう側 ■著者 音はつき(おと・はつき) 2020年にスターツ出版キャラクター小説大賞特別賞受賞。『未だ青い僕たちは』でデビュー。 著書は『夏の夜明けを待つ僕ら』『大嫌いな世界にさよならを』『人間やめたマヌルさんが、あなたの人生占います~適当ですがあしからず~』など多数。 ■イラスト 前田ミック(マエダミック)
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3.5三歳児が家族を、そして世界を変える! 父は安月給のダメ社員、母は深刻なパチンコ依存症。シングルマザーの娘に登校拒否の息子。そして痴呆気味の祖父。冴えない海野家の唯一の救いは、愛らしい三歳の孫、穂足だった。だがそんな穂足が事故に遭ったことをきっかけに、一家それぞれに不思議な力が芽生えて……。読めば希望が湧いてくる、小さな救世主とその家族をめぐる奇跡の物語。
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