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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の経済成長を支える建設業界の現状と、震災後の課題と動向を豊富な図版と資料を使って俯瞰した業界入門書の第2版です。建設業界は、ビルや道路建設、公共事業を中心にしたインフラ整備に大きな役割をはたしています。しかし、国や地方自治体の財政悪化により公共事業費が削減され、工事量は激減、単価の下落、同業者の倒産など、建設業界を取り巻く環境は厳しくなっています。本書では、建設業界の仕組みや現状、震災後の業界の変化や新しい法令、規制や評価法、技術動向や水準、問題点と将来展望、今後の成長分野にいたるまでをわかりやすく解説。建設業界で働く人、就職や転職を考えている人に役立つ情報が満載です。
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僕はこうやって生きてきた――出版界に大旋風を巻き起こす見城徹(幻冬舎社長)の仕事・人生の総決算の書。 「顰蹙は金を出してでも買え!」 「薄氷を薄くして踏み抜け」 など過激なスローガンを掲げて見城徹が創立した幻冬舎は、驚異的成長を続け、沈滞する文芸出版界に強烈な衝撃を与え続けている。 その総帥の著者が、半生の生き方と仕事の仕方を振り返り、 七転八倒と感動と苦悩の日々を惜しみなく書き綴った類希な人生の書。 勇気と感動、悲惨と栄光、この本には人間の情動のすべてが詰め込まれている。 尾崎豊との出会い―仕事―別れに始まり、坂本龍一、石原慎太郎、村上龍、五木寛之、中上健次、松任谷由実、など綺羅星の如く並ぶ物書きたちとの深い交流とドラマチックな日々。 現役の編集者が作家たちの素顔をここまで踏み込んで書いたことはないだろう。 誰よりも深い劣等感を抱く著者が、誰にも負けない努力と情熱を傾けて戦い続けた日々を感動的に描き出す、人生記録の白眉がここに誕生した。 老若男女に関わらず、表現と文学と感動にこだわるすべての人々への無上の贈り物。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 C言語には難解なトピックもあるため、文章だけではなかなかイメージがつかめず、理解しづらいものですね。 本書はイラストで解説してありますので、直感的イメージがとらえられ、理解も進んでいきます。 さぁ、C言語への扉を開き、プログラマーへの道を進んでいきましょう! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「英語で授業なんてムリ!」という先生のための本です。ネイティブ先生が、授業をするためのカンタン・フレーズをまとめました。基本的な表現から、ネイティブが聞いてもスマートに聞こえる表現、また注意が必要な表現まで、ネイティブならではの視点で、使えるフレーズを紹介しています。また、「英語で授業」を始めて11年になる日本人ベテラン先生が、授業ノウハウを大公開! 「英語で授業」をするために必要な心構えや、これからの英語テストの作り方など、現場ですぐに使えるテクニックも満載です。もちろん、生徒が使えるフレーズや毎月の学校行事に関する単語も全て抑えています! 音声の無料ダウンロードサービス付!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自動車、カップめん、マヨネーズ、電子ピアノ、薬(錠剤)…、数多の世界に誇れる製品を作り、日本経済を支えている日本の工場。本書では、まず「工場とは何か」といった基礎知識からスタートし、工場のしくみを仕事・お金・情報の流れに分けて、そのなかで行われている業務や使われるシステムを解説し、さらにその業務などをどのように改善しているのか、という順に紹介していく。工場見学にでも行かないかぎり、一般にはうかがい知ることのできない製造現場の現状が、文章量を抑え、イラストや写真などビジュアルで理解できる紙面構成により実現した「紙上のバーチャル工場見学」で明らかに。知識ゼロの方でも、工場とはどんなものかが一通りつかめ、日本のモノづくりへの情熱と魅力を改めて感じること間違いなしだ。
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基本の基本から最新動向まで、これ1冊でまるわかり!本書では、物流管理とはそもそも何なのかから始まり、物流効率化の進め方、物流サービス管理の方法、物流コスト削減の諸方策などを論じ、さらに、なぜロジスティクスやSCMへの展開が必要なのかについても詳細に説明しています。物流に携わる人々が、その業務を行うにあたって必要と思われる知識、技法を体系立てて網羅的に解説しているという点で、物流の教科書といっていいでしょう。トラック・ドライバー不足で「運びたくても運べない時代」が到来!「物流」は全ビジネスマンの必修科目に!これまでトラック輸送というのは、いつでも自由に使えるという存在でした。しかし、もはやそんな時代ではなくなりつつあります。企業は、早急に、「運べない」という事態に備えることが求められています。「物流」を知らずにこれからのビジネスは語れません。本書は、物流担当者はもちろん、仕入、生産、営業、開発、経営企画、経理などの担当者にとっても必読の一冊です。
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「2015年問題」と呼ばれるITエンジニア不足が深刻化しそうだ。国や大手金融機関による大規模プロジェクトに多くのITエンジニアが投入され、「ITエンジニアを確保できない」企業が増えることが確実視されている。 IT人材不足は、今そこにある危機である。どれほど深刻で、いかなる手を打っておくべきなのかを早期に押さえておくことこそが、今後のシステムリスクの軽減に役立つ。 本書は、IT人材不足への対策を実行している企業事例や、新たな外部リソースの確保に有効なオフショア開発、クラウドソーシングの動向などを掲載。また、2014年秋の国会で成立する見込みの労働者派遣法改正案が、IT業界に与える影響についても詳しく解説する。 ITベンダーやユーザー企業のシステム関連部署のマネジャー層はもちろん、今後の新しい働き方に関心を持つITエンジニアにとっても必読の一冊である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 Rubyの仕組みをやさしく学ぼう! Ruby言語は、オブジェクト指向など、難しい概念が多く、文章だけではなかなかイメージがつかみづらいものです。 本書は、イラストで解説しているので、直感的にイメージをとらえることができ、理解も進みます。 さあ、Ruby言語の扉を開き、プログラマへの道を進んでいきましょう! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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マネーとは何か。なぜ人はマネーに翻弄されるのか。 気鋭のエコノミストによる、定説を覆す斬新なマネーの進化史。 マネーをめぐる6000年の歴史をひもとき、経済学と資本主義の未来を問う。 ■伝説の哲学者ジョン・ロックが経済学に間違った思想を植え付けた!? ・経済学思想の源流をたどり、歯に衣着せぬ大胆不敵な主張を展開。 ■物々交換の不便さから、マネーという最強の発明が生まれたという定説はウソ!? ・ケインズとフリードマン、なぜ2人の偉大な経済学者が 『ヤップ旅行記』という地味な本を賞賛したのか? 斬新な着想で次々と定説を覆す、知的刺激にあふれた本。 ■圧倒的な読み応え。いまをときめく著名人たちも絶賛! 読みやすくてスリリング。もし一冊だけマネーに関する本を読むとしたら、これがその本だ。 ハジュン・チャン(『世界経済を破綻させる23の嘘』著者) すばらしくオリジナルで面白いマネー史。システム全体がこんなにも危険で、 慢性的に不安定なことに思いをはせたことがある人は、この本を読むべき。 ライアカット・アハメド(ピューリッツアー賞受賞『世界恐慌』著者) 【主な内容】 第1章 マネーとは何か 第2章 マネー前夜 第3章 エーゲ文明の発明:経済的価値を標準化する 第4章 マネーの支配者はだれか? 第5章 マネー権力の誕生 第6章 「吸血イカ」の自然史:「銀行」の発明 第7章 マネーの大和解 第8章 ロック氏の経済的帰結:マネーの神格化 第9章 鏡の国のマネー 第10章 マネー懐疑派の戦略:スパルタ式とソビエト式 第11章 マネーの構造改革:ジョン・ローの天才とソロンの知恵 第12章 王子のいない『ハムレット』:マネーを忘れた経済学 第13章 正統と異端の貨幣観 第14章 バッタを蜂に変える:クレジット市場の肥大化 第15章 大胆な安全策 第16章 マネーと正面から向き合う
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「ビッグデータ分析基盤の作り方」から「基盤向けの製品・サービス」や「大容量データを保管する仕組み」までを一挙に解説。日経BP社IT系メディアに掲載したビッグデータ関連の好評記事に、Hadoopディストリビューションや各種クラウドサービスといった基盤技術を解説する書き下ろし記事を加えて構成しました。 ビッグデータ関連技術・製品の最新情報、活用方法、分析・保管するために必要な知識が、この1冊でまとめて習得できます。「ビッグデータを処理する情報システム」の構築機運が高まる今、ビッグデータ関連製品・技術の動向を押さえるのに好適です。
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希望が見えない時代の、希望に満ちた仮説 ピーター・センゲに「リーダーシップを本気で学ぶ人が読むべきただ1冊」と言わしめた名著、待望の邦訳。「サーバント」――つまり「奉仕」こそがリーダーシップの本質だ。 1977年に米国で初版が刊行されて以来、本書は研究者・経営者・ビジネススクール・政府に絶大な影響を与えてきた。「サーバントリーダーシップ」の概念は、今やリーダーシップ論の基本哲学を成している。 「サーバント」――つまり「奉仕」こそがリーダーシップの本質だと、著者グリーンリーフは説く。自らの良心に従い、より良い世界へ導くことを自身の責務と信じ、周囲の人々にとって、組織にとって、優先されるべきことが為されているか、常に心をくだく――そうした「サーバント」としてのリーダー像を描いた本書は、混迷の時代の中、いっそうその輝きを増している。読み継がれてきた不朽の名著、待望の邦訳。 長年にわたって多くの組織と仕事をする中で、この本が与える衝撃を目の当たりにしてきた。そして、最も大きな成果はこれから現れるだろうと確信している。読者のみなさん、僭越ながら、本書とこの中に書かれた洞察というすばらしい宝物を、心からお薦めしたい。――スティーブン・コヴィー(『7つの習慣』著者)「前書きに代えて」より
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スタンフォード大学のビジネスコースでテキスト採用され、 セス・ゴーディンが「文句なしの保存版!」と絶賛する、 世界12カ国翻訳の「独学バイブル」。 マーケティング、価値創造、ファイナンス、システム思考、 脳科学、心理学、モチベーション…… P&Gの実務経験と数千冊に及ぶビジネス書の エッセンスを凝縮した「ビジネスの基本体系」がここにある。
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プレステの全盛期をつくったことでも知られるクリエイティブディレクター小霜和也による初の著作。ヒトのホンノウや心のメカニズムを手がかりに、消費者の「ほしくなってしまう理由」「買いたいと思ってしまうワケ」を解き明かした実践的広告マーケティングの新しい教科書。
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高校卒業から20年。記念の同期会が近づき、ハリーたちは準備に奔走中。そんなある日、同期生たちに謎めいた手紙が届く。そこには「あなたは決して老いない」というメッセージのみが。単なるいたずらだと一笑に付すハリーだったが、賢いトラ猫のミセス・マーフィは不吉な予感を覚える。はたせるかな、在学中に人気者だった男が射殺される事件が起き、同期会には暗雲が……人間たちにはまかせられない! 動物探偵団始動!
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建築家のモリスのもとを、突然、競馬場の支配人が訪ねてきた。経営者の男爵家の一族が老朽化した競馬場の売却をめぐって対立しているため、彼に株主総会に出席して売却に反対してほしいというのだ。モリスは、男爵家に嫁いだ過去のある亡き母から競馬場の株を受け継いでいた。彼は、男爵家との関わりを避けてきたが、支配人に懇願され、母の忠告を無視して総会に出席する。が、総会は紛糾し、やがて競馬場が爆破された。
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事件はアリゾナ州の小さな町、人口48人のピードモントで起きた。町の住人が一夜で全滅したのだ。軍の人工衛星が町の郊外に墜落した直後のことだった。事態を重視した司令官は直ちにワイルドファイア警報の発令を要請する。宇宙からの病原体の侵入――人類絶滅の危機に、招集された四人の科学者たちの苦闘が始まる。戦慄の五日間を描き、著者を一躍ベストセラー作家の座に押し上げた記念碑的名作
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ロボットは人間に危害を加えてはならない。人間の命令に服従しなければならない…これらロボット工学三原則には、すべてのロボットがかならず従うはずだった。この三原則の第一条を改変した事件にロボット心理学者キャルヴィンが挑む「迷子のロボット」をはじめ、少女グローリアの最愛の友である子守り用ロボットのロビイ、ひとの心を読むロボットのハービイなど、ロボット工学三原則を創案した巨匠が描くロボット開発史。
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「わが子が周りに後れを取らないように」と学習塾や英会話教室、スポーツ教室に通わせる一方で、「うちの子はどうもやる気がなくて……」と悩む親が多いようです。しかし、親が熱心になりすぎて子どもが疲弊してしまうなど、やり方を間違ってしまうと、かえって子どもの意欲を奪うことになってしまいます。そうならないためには、実は親自身が自分の心を見つめ、自分は子どもに何を求めているのかを探ることが必要なのです。本書では、「やる気」とは何かを考えるためのヒントや、コーチとして親はどんな会話をすれば子どもに確実に伝わるか、どのように接すればお互いの関係を尊重しながら伸びていくことができるのか、子どものタイプに合わせたコーチング法のコツなど、様々なワークを通して「勉強しなさい」と言わなくても子どもが自ら机に向かうようになる、"勉強の習慣づけ"のヒントを伝授します。
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子供の父親にはなりたいのに、 私の夫にはなりたくないなんて……。 「私に精子を提供してくれない?」子供が産めなくなる恐れがあると医師に言われたメグは、一刻も早く妊娠したくて、親友のベンに人工授精の話を切り出した。彼が結婚や愛の絆を信じていないことは、むろん承知している。仕事で世界中を飛びまわる身に妻や子供など必要ないのだ。生まれてくる子の養育に責任を負わなくていいという条件で、メグはなんとか彼の協力を取りつけた。ところが、メグが妊娠の成功を報告するやいなや、ベンが飛んできて、信じられないことを言い放った。「僕はその子の人生に、父親としてかかわりたい!」■『ボスと秘書の小さな絆』で鮮やかな日本デビューを飾った、HQ イマージュの大型新人M・ダグラス。今回お届けするのは、念願の 赤ちゃんを授かったメグの物語です。急に態度を翻したベンですが、 依然、独身主義を返上するつもりはなさそうで……。
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相川涼太(あいかわりょうた)は攻だ。自分より年上で背も高い恋人の陽介(ようすけ)を、自らのテクと愛でイかせている立派な攻だ。そんな涼太(攻)が登校中の電車の中で恥ずかしいことをされてしまった。陽介にそれを笑われた涼太は、失礼な陽介にキツーいお仕置きをすることにした…。電車でプレイvの「愛の置換」ほか体操着Hや病院で拘束Hなどヘンタイ系ラブプレイ満載の作品集v
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義理と人情の世界に生きるアウトローたちの姿を描いて、日本人の情感を揺さぶりつづけたやくざ映画。時代の証言や豊富なエピソードを交えつつ、その黄金時代から終焉に至るまでの興亡の軌跡をたどり、魅力の源泉に迫る。作品ガイドと俳優プロフィールを併載し、映画の楽しみ方・面白度も紹介する。
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優勝回数世界一のプロゲーマー、初の自著! ゲームと勉強をリンクさせて東大に合格、バイオマテリアル研究の成果が国際学会で評価された人物は、なぜエリートコースを捨て、未開の地だったプロゲーマーの世界へ進んだのか? さらに彼はプロ入り後、順調に勝ち星を増やしていたにもかかわらず、最大の武器である合理性を手放すことを決意する。論理の限界にぶつかったIQプレイヤーは、何を考え、どう行動したのか――ゲームをとおしてたどりついた、新しい勝利の方程式。 「ゲームをしていたのに、東大に入れたのか。ゲームをしていたから、東大に入れたのか。――僕の場合は後者であろう」 「合理性や効率を極めた僕だからこそ、それだけでは勝てないことを身をもって学べた」「練習に付き合ってくれるプレイヤーたち。働いて家庭をもち、一線を退いた彼らの『おれの分まで、頼むよ』という想い。彼らが、僕のモチベーションの源泉だ」(すべて本書より要約)
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もっとも広く世界で採用された資本主義だが、今や穏健で理想的なシステムというより、格差を拡大させながら、地球規模で迷走し始めた暴力的な収奪システムに変貌しつつあると言えよう。資本主義は何処へ行こうとしているのか。それとも、資本主義に代わりうる経済システムが構想されるのか。実業家・大学教授・文筆家としての顔だけではなく、今年から喫茶店店主としての顔も持つ著者が、商店街や路地裏を歩きながら、身近な経済を通してわたしたち現代社会の問題点と将来のあり方を考察していく。コラムニスト・小田嶋隆氏も「縁の結び目が金の繋ぎ目! 路地裏経済の再生を考える快著」と絶賛! 平川克美(ひらかわ・かつみ)1950年、東京都生まれ。早稲田大学卒業。リナックスカフェ代表のほか、声と語りのダウンロードサイト「ラジオデイズ」代表も務める。2011年より立教大学大学院特任教授。主な著書に『グローバリズムという病』『小商いのすすめ』ほか。
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十九歳のとき、薬害エイズ訴訟の原告として注目を浴びた青年は、いま国会議員として何を目指しているのか。十五年前に感じた政治不信の根源を絶つべく、永田町に身を置き奔走する日々を率直に綴る。なぜ国は動かないのか。市民のいのちや暮らしを守るための法律成立を阻むものの正体とは。少数派の声にも耳を傾け、与党・民主党にも迎合しない姿勢を貫く。政権交代が実現させたいま、「政治は自分たちで変えることができる、という自信を一時の夢で終わらせないで下さい」と有権者たちに呼びかける。そのためにも、政治から目を離さないことが肝要である。さらに、議員ムラ永田町の実態をレポート。「居眠り議員はなぜ多い?」「法案の中身も知らずに投票?」「野次がうまい議員は?」をはじめ、国会食堂、無料パス、給料のウソ・ホントなど内輪話も興味深い。また、自身の生い立ちから結婚までのエピソードも披露。政治家と有権者の距離がぐっと近くなる好著である。
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この世を生きる意味はどこにあるのか。私たちは、人生の「意味」を求め「物語」を必要とする存在である。とはいえ現実は、不条理と不安に満ちた人生の大海を漂いながら、答えのないままに、そのときどきの欲望に引きずられて生きてゆくしかない私。法然は、そうした自己愛、愚かさ、無知にこそ人間の本質があると認め、まさに「極悪最下」の者こそ救われる物語を用意した。悪人が善人になる必要はない、ただ生まれつきのままに、ありのままに念仏せよ―日本史上最大の衝撃を仏教界にもたらした易にして奥深い思想を、やわらかに解きほぐす入門書。
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これまで書籍や雑誌、テレビで皇室から日本文化、外交問題までを語ってきた竹田さん。テレビ出演のときに共演者から「どうしてそんなにいろいろなことを知っているのですか」とも聞かれるそうですが、本書では竹田さんが初めて自らの勉強法を明らかにします。そもそも竹田さん自身、小さいころには勉強ができず、人前で話すこともできない少年だったとか。一時期は自己啓発書を読み漁ったこともあったそうですが、なかなかイメージどおりに成功できない。いま同じ悩みを抱えている人も少なくないでしょう。しかし日本文化の神髄を学んでいくうちに、竹田さんは気づいたそうです。そもそも日本と根本の価値観が異なる「西洋式成功哲学」に基づく勉強法でうまくいくはずがない……。そこで編み出したのが「日本式成功哲学」を前提にした勉強法でした。あくまで「自分」が主語になる西洋式と「日本式成功哲学」は正反対。本書でまず竹田さんが語るのは「重要なのは『生き方』ではなく『死に方』」「夢を持つデメリット」「プラス思考よりもマイナス思考」など、巷の自己啓発書とは全く逆の話です。では、「他者」のために生きる日本人が勉強をする意味はどこにあるのでしょう。「勉強の本質」から竹田式・情報収集の実践メソッド、講演の達人が誇るコミュニケーション術、人脈のつくり方までを、自らの体験や時事的な話題も盛り込みながら大公開します。ビジネスパーソンにとっても、学生にとっても、日本人なら人生の指針となり、一生使えるどこにもないビジネス書の誕生です。
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当然のことながら、明日何が起こるかを見通すことができれば、誰しも成功できる可能性は飛躍的に上がる。本書では、「経済の千里眼」の異名をもつ国際金融コンサルタント・投資家の菅下氏に、先行き不透明な時代で先を読む奥義を開陳していただいた。とくにこれから10年、日本は東京オリンピックを経て、さらにその先の未来へと漕ぎ出してゆく重要な局面を迎える。この10年間、経済そして世の中の動向を見通す力を養うことができれば、一生お金に困ることはないだろう。いまからでもじゅうぶん間に合う、未来予測の勉強を始めよう!
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数多くのメンズファッション誌で活躍中のファッションアドバイザー・赤峰幸生による、男性ファッション指南書の決定版! 朝日新聞の人気連載「赤峰幸生の男の流儀 粋を極める」から、珠玉のファッションエッセイを厳選収録。日本の四季に合わせて、上質で心地の良いファッションスタイルを提案した服装歳時記。目次一部:【長月・9月】肌の一部となるようなスーツ地を選ぶ/自分の適切なサイズを知る方法/Vゾーンの色は足さずに拾う【神無月・10月】ブルゾンはベストのように着こなす/トレンチは着込んでこそ【霜月・11月】四季折々の色を身にまとう/ビンテージになる価値のある服を選ぶ/ジャパニーズ・ジェントルマンの基準【師走・12月】コートは後ろ姿が決め手/ハレの席には「トニック」地のスーツを/普段のスーツを着回してパーティーへ/特別感を演出してくれる蝶ネクタイ【睦月・1月】同じような物を買うのが正しい/冬はフランネルであったかく/フォックス社の「スロー」精神が生む価値【如月・2月】チェックの着こなし方のコツ/クラシック・ニューなスタイルを探して【弥生・3月】フレッシュな色使いを遊ぶ春/「男の三原色」とは/「男もカラフル」にご用心/ポケットチーフの効用【卯月・4月】衣替えの習慣に縛られない/バブアーのローテクな魅力/ワイシャツの袖丈、それが問題だ【皐月・5月】オーガニックコットンの気持ち良さ/オフにも着たくなるスーツ/明度の高い色合いのスーツを選ぶ【水無月・6月】レインウェアの楽しみ/コットン・スーツで快適な装い/暑い季節の大人カジュアルはポロシャツで/究極の白シャツ【文月・7月】リネンはしわを味わう/シャツは腕まくりで粋に/茶の靴の履きこなし方【葉月・8月】自分本位のリュックスタイル/生きざまは着こなしにあらわれる
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イマドキの知的生産は「技術」×「センス」 私たちは、インターネットという情報ネットワークを自在に操り、クラウドに膨大な情報を蓄積して、それらにパソコンやスマートフォンなどからいつでもどこからでもアクセスできる時代に生きているのです。しかし、私たちが日々生み出している情報は、こういった環境の進化に追いついているでしょうか?道具や環境が整った今だからこそ「知的生産」のための技術について、あるいは「知的生産」とはそもそもどういったものなのか、その源流をたどる必要が高まっています。「Evernote」というノートアプリを使っている方も多いかもしれません。その原型とも言える「京大型カード」の活用を起点にまとめられた大ベストセラーが、生態学者、民族学者、情報学者、未来学者であり「知の巨人」と呼ばれた梅棹忠夫先生が執筆された古典的名誉『知的生産の技術』です。この本には「個人が情報をどう記録し、いかに活用するか」というノウハウが凝縮されていて、ほぼそのままEvernoteのような現在の情報整理ツールに活かすことができます。梅棹先生が「知的生産の技術」として提唱された、情報の集め方、記録の仕方、そしてアウトプットの仕方などのアプローチは、今日から実践できるとても身近で実直なものです。本書はそんな「知的生産の技術」をできる限り現代の私たちも活かせるように再解釈し、いま私たちの周囲にある道具や環境に適用できるようアップデートを試みました。国立民族学博物館でウメサオタダオ展の企画運営を担当した小長谷有紀先生にも協力をいただき、できる限り梅棹先生がどう考えて、実際どのように取り組んでいたのか、確認しながらまとめた一冊にもなっています。
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禅の教えをヒントに、いい縁を見極める。 人生の中では、さまざまな縁に出会います。 親きょうだい、学校の友人、職場や取引先、結婚相手、ご近所…。 ほとんどの縁は選んだ、というより「そうなった」としか思えません。 しかし、『心配事の9割は起こらない』の著者で、人気の禅僧・枡野俊明氏は「縁は自分の努力や行動で動かせる」と言います。 たとえばこんなイメージを想像してみてください。地表から空までには、いろんな高さのところに縁が流れている。高いところには良い縁がたくさん流れています。低いところには悪い縁があなたを誘っている。縁は平等に流れていますが、そのどれと結ぶかは自分次第なのです。 縁はたくさん結べばいいというものではありません。 悪い縁を断ち切り、良き縁を深めていく。 本書は禅の考え方をヒントにして、いい縁を結ぶために何をすべきか導くものです。
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書籍のデジタル化は「第一段階」にすぎません。デジタルへの移行はフォーマットの問題だけではなく、出版界の抜本的再編成を意味しています。デジタル化が完了した「第二段階」で出版界で何が起こるのか?書籍が全て電子化され、ネットワークに接続され、ユビキタスな存在になると何が起こるのか? H.マクガイアとB.オレアリを筆頭に、実際のツール開発に携わる総勢29人の執筆者が、「確信」以上の具体性をもって本の未来を語ります
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1.びっくり! 新宿の工事現場から縄文人の骨が出た。もしかして殺人事件!?2.市谷加賀町2丁目遺跡の発掘でわかったこと、12号人骨のふしぎって、なんだ?3.調査のバトンは研究者に託された! 東京都新宿区と、国立科学博物館と、東京大学総合研究博物館の共同大作戦。初公開の「複顔」同時進行ルポもおもしろいぞ。4.東京で、日本で、縄文時代、人間はこんなふうに暮らしていた。
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国内で気軽にリゾート気分を味わえるとあって、多くのリピーターを生む人気の観光スポット、沖縄。 しかし、その魅力は海や自然、グルメだけではない。 この島には市販のガイドブックには載っていない、沖縄ならではの楽しみ方があるのである。 眠らない街「那覇・松山」や「浦添・屋富祖」など地域別繁華街の攻略法から知る人ぞ知るマル秘風俗街情報、 離島や奇祭などのマニアックな観光情報、さらにはハブ捕り名人や謎の祈祷師ユタ、そして違法賭博店や基地利権といったアンダーグラウンドな情報まで……。 島人だけが知る、沖縄の表と裏の魅力が満載。本書を読めば、すぐに沖縄に出かけたくなる。大好評、彩図社「裏の歩き方」シリーズの第四弾!
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論語に馴染みのない人も、この1冊で孔子の生涯から論語の教え、そのメッセージまでスッキリわかります。自分を見つめ直すのに最良の一冊です。 【目次】 日本における孔子の足跡 序章 論語を読む前に 第一章 人生観にまつわる論語 第ニ章 人付き合いにまつわる論語 第三章 家族にまつわる論語 第四章 政治にまつわる論語 第五章 仕事にまつわる論語 第六章 学問にまつわる論語 孔子と門人の略年表 参考文献 *本書は、当社刊「決定版知れば知るほど面白い!論語の本」(2011年7月発行)をオールカラーにリニューアルし、書名・判型・価格を変更したものです。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次・さくいんページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐのそのページに移動することができます。なお、本文中に参照ページがある場合、そこからの移動できませんので、ご注意ください。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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グロービスの現場での7万人を超えるビジネスパーソンとの対話でわかった 「どこに行っても通用する」ベーシックスキル10! 【本書の前提にある問題意識】 ・最後に頼れるのは自分の実力だけと思うが、どの能力が欠けているかわからない ・自分の会社が存在する業界、会社、キャリアに漠然とした不安がある ・数年後には転職も考えたいが、他でどの程度通用するか自信がない・・・ 本書では、「どのような分野の、どのような能力を高めていくべきかはっきりしない」という漠然とした不安に対して、 30代前半までに身につけていただきたいと思う基本的なビジネススキルを10に分けて「俯瞰」します。 【本書で取り上げる10のビジネス基礎力】 01 論理思考力 02 コミュニケーション力 03 仮説構築力 04 情報収集力 05 データ・情報分析力 06 次の打ち手を考える力 07 プレゼンテーション力 08 周囲を巻き込む力 09 チームを作る力 10 志を育てる力 能力開発を加速するために必要なのは、まず基本。 常に「Back to basic」! 現状のスキルを俯瞰して、自分だけの地図をもって旅に出よう! 【主な内容】 CHECK TEST:ビジネス基礎力チェックテスト CONCEPT MAP:グロービス流 10のビジネス基礎力 CHAPTER1 論理思考力 CHAPTER2 コミュニケーション力 CHAPTER3 仮説構築力 CHAPTER4 情報収集力 CHAPTER5 データ・情報分析力 CHAPTER6 次の打ち手を考える力 CHAPTER7 プレゼンテーション力 CHAPTER8 周囲を巻き込む力 CHAPTER9 チームを作る力 CHAPTER10 志を育てる力
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「営業レター」があなたの人生を変える!「緊張してうまくお客様と話ができない」「何を説明してもお客様が心を開いてくれない」「訪問してお客様から嫌がられるのはもうウンザリだ!」そんな悩みをもっているあなたへ。ズバリ、「営業レター」を活用すれば、あなたの世界は180度変わります。この本は机上の空論でもなければ、才能のある人だけが使える方法を説いたものでもありません。長年、ダメ営業マンだった人間がつかんだ、だれでもできる実践ノウハウです。実行すれば、きっとあなたも「訪問しなくても結果を出し続ける営業マン」に生まれ変われることをお約束します。
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「義務教育を終えたら、いかに競争しなくても勝てるのかを真剣に考えよう」本当に好きなことをやっている人は、自分と誰かをいちいち比べない。本書では、20代、30代の読者から圧倒的な支持を得ている著者が、つい他人と比べて劣等感を持ったり、世間の価値観に振り回されてしまう人のために、真の自信をつける方法をアドバイス。仕事、年収、昇進、外見、結婚、家庭環境など、多くの人が、他人と比べてしまいがちなことから自由になるために必要な50のヒントがここにある。「受験や就活が辛いのは、世間体のためにやっているから」「ありのままの自分から目を背けたいから、他人の噂話に終始する」「自分が幸せを感じる環境の構築には、お金と時間をケチらない」など、自由に生きている人たちの考え方、人付き合い、仕事の仕方がわかる。もう、君には人を羨んでいる時間はない。心から納得できる人生を送るための一歩を踏み出そう。
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なぜ、あの“女”(ひと)はあなたの感情を乱すのか? すぐ感情的になるひと 裏表のあるひと 群れたがるひと 張り合ってくるひと… 対人関係のイライラは、医学的に見れば99%解消できる。 グループ、派閥、噂話、嫉妬など女性特有の人間関係の悩みを持つ方に 対人関係療法の専門医水島広子氏がその原因を解析&ステップを踏んで丁寧に解決方法を教えます。 女性だけでなく、女性の部下、上司、恋人、妻を持つ男性も役に立つ内容です。 ・何かと張り合ってくる女 ・「選ばれたい気持ち」をどうするか ・ライフスタイルの違いをどう乗り越えるか ・選ばれること、大切にされること ・ ほめられたとき、どう返す? ・「女」が「ほめる」ということ ・友人の結婚がよろこべない
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1776年の新大陸で、独立戦争の起爆剤となった大ベストセラー『コモン・センス』。アメリカについても戦後日本についても、本書を知らずに語ることはできない。それどころか、本書には面白い特徴が見られる。イギリスに対するアメリカの従属ぶりを批判し「自由のために決起せよ」と叫んだトマス・ペインの議論は、「イギリス」を「アメリカ」に置き換え、「アメリカ」を「日本」に置き換えるだけで、「真の独立のために決起せよ」と叫ぶ日本の反米保守の議論とそっくりなのだ。『コモン・センス』は新大陸の人々に対して「独立アメリカはかくあるべし」というイメージを説いた書だが、そのイメージには「原理主義的な宗教性」「合理主義・啓蒙主義的な虚構性」という二つの大きな柱がある。この二つが結びついた結果、理想と矛盾を孕む国となった……。これまで日本では不完全版でしか読めなかった歴史的名著が、華麗な訳文のもと全面復活!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 やさしい解説でC#をマスター C#言語は、オブジェクト指向など、ややとっかかりにくいトピックを含むこともあり、文章だけではなかなかイメージがつかみづらいものです。 本書は、イラストで解説しているので、直感的にイメージをとらえることができ、理解も進みます。 さあ、C#言語の扉を開き、プログラマへの道を進んでいきましょう! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、いかにすればクラック(不正コピー)されないソフトウェアをつくることができるか、クラックする側の視点を交えて内容を解説しています。バイナリエディタの使い方、デバッガの使い方、Pentiumシリーズのアセンブラ習得、DLL、dongleの仕組み、プロテクトなど解説しています。豊富なイラストで倉塚美咲ちゃんがご案内します。対象読者は、技術指向を持った良識ある方。本書で得た知識を絶対に不正な目的に使わないで下さい。
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◆「125名の賢人・90の理論と手法・21社の成功事例」で、広大なマーケティングの世界が丸わかり! ◆「歴史」と「実務」の2つの視点から読み解くことで、マーケティングの知識と使いこなし方が一気に身につく! 本書の著者は、100社以上の著名企業のコンサルティングを行ってきた、企業のマーケティング戦略・ブランド戦略の第一人者。 著者が経営するコンサルティング会社は、日本経済新聞社が実施した「企業に最も評価されるコンサルタント会社ベスト20」に選ばれた実績を持ち、世界4大会計事務所の1つと同一ランキングになるなど、そのコンサルティング活動の評価は極めて高い。 本書は、トップマーケティングコンサルタントである著者の、長年にわたる実務経験と研究の集大成となる一冊。 ◆第1部→120年に及ぶ「マーケティング全史」を一気読み! これまで数多くのマーケティングの理論や手法が、偉大な先人たちによって生み出されてきました。 理論や手法は、時代の流れとともに誕生し、ビジネスや研究の場において大きな進化を遂げてきました。 本書の「第1部 マーケティング発展史」は、これまで体系化されていなかった「マーケティング史」を、20世紀初頭の米国のマーケティング黎明期に始まり、ネット、ソーシャルメディア時代の数々の新手法まで、「125名の賢人・90の理論と手法」を、時代の流れとともに一気に紹介していくエキサイティングなストーリー。 ◆第2部→理論や手法の使いこなし方を「成功事例」を通して学ぶ! 第1部で紹介したマーケティングの理論や手法は、すべてのビジネスシーンにおいて、「解答」を導き出すためのマニュアルではありません。 先人たちの考えた理論や手法はあくまで、自社に最適なマーケティングを考え出すためのナビゲーションの役目を担うもの。 本書の「第2部 マーケティング実務編」は、「21社のマーケティング成功事例」を丹念に紹介することで、その企業の担当者が「最善の解」を導き出していった経緯を解説。「理論や手法をどうリアルビジネスで使いこなすか」が学べます。 ビジネスや経営の知識をさらに深めたい人はもちろん、これからビジネスという大海に乗り出す人にもぜひおすすめしたい、「マーケティングを学びたい」すべての人に沢山の学びと気づきを与えてくれる、経営書の新しいスタンダードです。
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秋田から上京して20歳で作家になった豊島ミホ。初めて彼氏の居るクリスマス、ひとり花火大会、同棲問題……東京っぽくない東京暮らしの悲喜こもごも。順調そうに見えた彼女は、なぜ結果的に恋と仕事を失い、秋田へと帰ることになったのか。そして、いまどんな心境で再スタートを切ろうとしているのか。一人の作家が人生に逡巡するさまを赤裸々に綴った実録880日エッセイ+現状報告。 解説/山本文緒
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俺たちはまだ、ファミコンを語りつくしていない!! 【電子限定】シリーズ初! 画面がカラー掲載! ファミコン生誕30周年のアニバーサリーイヤーを飾った 名著『超ファミコン』を超えるシリーズ第二弾、ここに登場!! 今回も懐かしの名作・迷作・怪作をドドーンとまとめて徹底レビュー!! さらに『超超ファミコン』だけのビックサプライズ!! 『ドラゴンクエスト』の生みの親、堀井雄二氏ロングインタビューを独占掲載!! テーマはなんと!! 伝説の袋とじゲーム企画「ファミコン神拳」なんだぜ!! あたたた!! 「ファミコン神拳は本当になんのしがらみもなかったので、真剣にゲームを遊んで、ユーザー的に面白いかどうかだけで原稿を書いてましたね」 「ファミコン神拳があったおかげで、みんなにドラゴンクエストを遊んでもらえました」 そして黄金期のナムコに在籍、ファミコン版『ギャラガ』をはじめとする数々の名作に携わったクリエイター、 大森田不可止氏が語る「ナムコとファミコンが熱かった、あの時代」!! 「ファミコンがゲームをメジャーな存在に進化させてくれたことには感謝してます。それは当時のゲーム関係者みんなの思いでした」 恒例の巻末企画では『ピコピコ少年』『ハイスコアガール』の著者である マンガ家・押切蓮介氏がスペシャルゲストに登場!! 『ピコピコ少年』の舞台にもなったJR南武線沿線をぶらりゲーセン&駄菓子屋紀行!! 生誕30周年を過ぎても終わらないファミコンLOVE!! これを読まずして、歴史的名機ファミコンは語れないッ!!
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豊かな人生を歩むうえで、いかにどうでもよいことに踊らされているか。本当の幸せとは関係がない情報がいかに世の中にあふれているか。人間本来の力を取り戻し、真に幸せに生きるために「内なる感覚」や「気づき」の重要性を知るために、本書では著者オリジナルのデュボワ・メソッドを伝授します。
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帝国の衰退期、民衆の生活は≪闇の獣≫によって脅かされていた。「特命だ。おまえにはこれを届けてもらおう」平凡な青年フィンが託されたのは、遥か彼方の軍団に救援を求める文書。絶望の荒野、暗闇から忍び寄る脅威に削られる心。そんな夜、フィンは不思議な少女と出会う――。
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サービス関連本の決定版!全米で社会現象を起こした伝説のサービスがいまよみがえる。パートタイムの販売員として働き始めたベッツィ・サンダースがノードストロームで起こしたサービス革命。それは顧客との接点をもつ一般的に最も給与の安い従業員へのリーダーシップと顧客への献身的なサービスを徹底的に追求することだ。
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家庭か仕事か――あなたはまだ悩んでいる?モーレツサラリーマンも今は昔。日本でも「組織人間」より「フリーエージェント」という働き方が確実に増えています。その結果、家庭と仕事の融合が進み、税金や社会保障といった社会ルールも着実に変化するなど、未来を見通し自分の生き方を考えるために最適の社会論がここに!
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「臭い、汚い、怖い」と言われたパチンコ業界に新たな風が吹いている。東大・慶應・国立大などの大学出身スタッフたちの活躍だ。自分の決めた道をまい進するハイスペックパチンコマンの戦いの日々を一挙紹介!
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就職浪人中の五浦大輔は、祖母の遺品の夏目漱石全集に書かれたサインの鑑定のために、ビブリア古書堂を訪れる。なりゆきで、入院中の店主の元を訪ねると、そこには高校のころ偶然見かけた美しい黒髪の女性・篠川栞子がいた。人見知りだが古書の知識は並大抵ではない栞子は、夏目漱石全集にまつわる謎を読み解き、大輔に語り始めた…。これは、栞子と奇妙な客人達が織り成す、“古書と秘密”の物語である――。
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