「武田日向」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:武田日向(タケダヒナタ)
  • 性別:女性
  • 職業:マンガ家

『異国迷路のクロワーゼ』、『狐とアトリ―武田日向短編集』などの作品を手がける。また、『GOSICK -ゴシック-』 シリーズ(桜庭一樹)などの小説で挿絵を手がける。

作品一覧

2012/08/03更新

ユーザーレビュー

  • GOSICK―ゴシック― 5巻
    【あらすじ】
    新聞の3行広告に掲載された〈灰色狼宛てのメッセージ〉。それを目にしたヴィクトリカは、母親の冤罪を晴らすため、一弥と一緒に母の生まれ育った山奥の村へと向かう。“知恵の泉”が隠された真実を掘り起こす--!?

    【感想】
  • GOSICK―ゴシック― 1巻
    【あらすじ】
    東洋の某国から西欧の小国・ソヴュールの学園に留学してきた久城一弥。彼はある日、殺人事件に巻き込まれ、犯人扱いをされてしまった!?その殺人事件をきっかけに一弥はある不思議な女の子・ヴィクトリカと出会い…。

    【感想】
  • GOSICK―ゴシック― 6巻
    【あらすじ】
    母の冤罪を晴らすため、母の生まれ故郷の山奥の村へとやって来たヴィクトリカと久城一弥。だが村人の協力は得られず、他方、村では次々と新たな事件が起こり--。“知恵の泉”は過去の真実に辿りつけるのか--!?

    【感想】
  • GOSICK―ゴシック― 3巻
    【あらすじ】
    一弥とヴィクトリカは旅先で、幽霊船と噂される<QueenBerry号>に乗り込んでしまった!?次々と起こる不気味な現象に騒然となる船内。そんな中ヴィクトリカはひとり冷静に、謎を推理し始めるが……。

    【感想】
  • GOSICK―ゴシック― 2巻
    【あらすじ】
    怪しい転校生、ミイラ事件、紫の本……一弥の周りで起こってきた事件には、実は繋がりがあった!?ヴィクトリカの知恵の泉が、事件の真実を解き明かす!!

    【感想】