「新潮新書」おすすめ作品一覧

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2017/09/22更新

「新潮新書」の作品一覧

笑福亭鶴瓶論(新潮新書)
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暴力団
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ジブリの仲間たち
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歴史問題の正解
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がん哲学外来へようこそ
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損する結婚 儲かる離婚
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検索禁止
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ある北朝鮮兵士の告白
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営業部はバカなのか
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沖縄の不都合な真実
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外資系の流儀
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左翼も右翼もウソばかり
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嫉妬の世界史
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死ぬための教養
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―新書で入門―ジャズの歴史
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眼力(めぢから)の鍛え方
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ワインと外交
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脳が壊れた
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なぜ時代劇は滅びるのか
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本気で言いたいことがある
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黒いスイス
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バカの壁
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ユーザーレビュー

  • サザンオールスターズ 1978-1985(新潮新書)
    「国民的」などという窮屈な形容詞がつく前、デビューから「KAMAKURA」までのサザンの楽曲と活動について著者の思いが詰まった一冊。当時の音楽シーンを織り込みながらの評論は丁寧で、アーティストや事件に関する注釈は「ニューミュージック」を知らない読者にとって親切なだけでなく、リアルタイムで聞いてきたフ...続きを読む
  • 死ぬな―生きていれば何とかなる―
    生きているだけで幸せ!

    強烈な本でした。

    著者の並木氏は先天性の障害で脊椎が分裂していて下半身の神経が正常に機能しておらず生まれた時から意識的に排泄をコントロールすることができません。
    さらに内反足で歩行に障害があり、おまけに5回のガンを経験し何度となく死線を彷徨い、現在は人工膀胱を使用して生き...続きを読む
  • サザンオールスターズ 1978-1985(新潮新書)
    新書のあとがきを読んで涙が出るなんて、あるんやろうか。
    いやぁ、やられました。


    デビューから二枚組アルバム『KAMAKURA』を経て活動休止に至るまでの初期サザンを一年ごとに分けて追う。

    全曲批評してた中山康樹さんの『クワタを聴け』よりも当時の空気感や比較分析、当時の日本の状況・空気感、そして...続きを読む
  • フランスはどう少子化を克服したか
    フランスの幼児に対する取り組みをまとめた好著だ.冒頭に出てくる無痛分娩の話は膝を打つものだ.父親に14日間の出産休暇を出すという発想も素晴らしいが,無痛分娩は母親を精神面でサポートすることを前提に取られている手段だというのも素晴らしい.p58の麻酔医のコメントはぜひ日本の医療関係者や出産予備軍の女性...続きを読む
  • 東大卒貧困ワーカー
    内容です。
    序章 働けば働くほど不幸になる
    第1章 成長企業の不都合な舞台裏
    第2章 労働差別は企業のリスク
    第3章 「3か月間無給」のカラクリ
    第4章 薄氷の上を歩く正社員
    第5章 「中高年はオモテに出すな」作戦
    第6章 効率悪くてあたりまえ
    第7章 おもてなし地獄
    第8章 教育されず、マニュアル...続きを読む

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