無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで200万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
私はタイトルに「バカ」が付く本に強い愛着を持っています。
本書はすばらしいタイトルですね。
謹んで本書を「我がバカ本のリスト」に加えさせていただきます。
百田先生とは考え方が違っていても、そのお人柄のファンです。
百田先生も私も、「バカの国」の国民です。
それにしても、最近、「おい、おい、、百田先生、大丈夫か?」
我がバカ本のリスト:
ホルスト・ガイヤー『馬鹿について―人間-この愚かなるもの』(創元社、1958)
菅原通済『馬鹿と利巧』(明玄書房、1959)
大山倍達『空手バカ一代 闘魂 拳ひとすじの人生』(サンケイ ドラマ ブックス、1972)
葛西純一『中国のバカ―日本のバカ』(太陽社、1972)
山名正太郎『馬鹿の博物誌』(U books、住宅新報社、1976)
赤塚不二夫『赤塚不二夫の天才バカ本』(徳間書店、1977)
O.E.クラップ『英雄・悪漢・馬鹿:アメリカ的性格の変貌』(新泉社、1977)
呉智英『バカにつける薬』(双葉社、1988)
伊吹卓『「バカ」になれる人ほど「人の心」がわかる』(大和出版、1990)
松本修『全国アホ・バカ分布考: はるかなる言葉の旅路』(太田出版、1993)
清水修『アホバカOL生態図鑑: おじさんたちが知らない』(碩文社、1995)
酒井冬雪『バカゲット』(イーハトーヴフロンティア、1995)
ゲッツ板谷、坂本志保,、西原理恵子 (イラスト)『バカの瞬発力』(二見書房、1999)
田口ランディ『馬鹿な男ほど愛おしい』(晶文社、2000)
小谷野敦『バカのための読書術』(ちくま新書、2001)
立花隆『東大生はバカになったか』(文藝春秋、2001)
勝谷誠彦『バカとの闘い』(新潮社、2001)
勢古浩爾の『まれに見るバカ』(洋泉社、2002)
養老孟司『バカの壁』(新潮新書、2003)
和田秀樹『バカの人:その傾向と対策』(ぜんにちパブリッシング、2005)
天久聖一、タナカ カツキ『バカドリル (扶桑社サブカルPB)』(扶桑社、2006)
ジョン・テイラー・ガット 、高尾菜つこ(翻訳)『バカをつくる学校』(成甲書房、2006)
世拗亭黙公『バカ! 馬鹿!! 墓! 佐渡ごころの付く本』(文芸社、2008)
清野とおる『バカ男子』(イースト・プレス、2009)
中川淳一郎『ウェブはバカと暇人のもの』(光文社新書、2009)
アントニオ猪木『馬鹿になれ』(角川文庫、2010)
勢古浩爾『ビジネス書大バカ事典』(三五館、2010)
アルボムッレ・スマナサーラ『バカの理由(わけ)役立つ初期仏教法話12』(サンガ、2011)
北海道二十一世紀総合研究所(編集)『バカな大将、敵より怖い 武井正直講演録』(北海道新聞社、2013)
竹内薫『自分はバカかもしれないと思ったときに読む本』(河出書房新社、2013)
橋本治『バカになったか、日本人』(集英社、2014)
橘玲『バカが多いのには理由がある』(集英社、2014)
千田琢哉『バカなのにできるやつ、賢いのにできないやつ』(PHP研究所、2015)
円山嚆矢『早稲田出てもバカはバカ』(ぴあ、2015)
藤田紘一郎『女はバカ、男はもっとバカ』(三五館、2015)
谷本真由美『バカ格差』(ワニブックスPLUS新書、2018)
トーマス・エリクソン『世界にバカは4人いる』(フォレスト出版、2019)
高橋歩、山﨑拓巳『まず、バカになろう』(A-Works、2019)
安達裕哉『すぐ「決めつける」バカ、まず「受けとめる」知的な人』(日本実業出版社、2019)
百田尚樹『バカの国』(新潮新書、2020)
豊田有恒『東大出てもバカはバカ』(飛鳥新社、2020)
ダニエル・カーネマン、ダン・アリエリー他『「バカ」の研究』(亜紀書房、2020)
川田伸一郎、浅野文彦(イラスト)『標本バカ』(ブックマン社、2020)
大橋高広『バカはブラック企業に入りなさい』(徳間書店、2020)
バ林家木久扇『バカのすすめ』(ダイヤモンド社、2022)
橘玲『バカと無知』 (新潮新書、2022)
池田清彦『バカにつける薬はない』(角川新書、2022)
福永活也『バカと前向きに付き合う』(クロスメディア・パブリッシング(インプレス)、2023)
和田秀樹『前頭葉バカ社会 自分がバカだと気づかない人たち』(アチーブメント出版、2023)
竹内薫『自分はバカかもしれないと思ったときに読む本』(河出文庫、2024)
池田親生『バカになる勇気』(きずな出版、2024)
nabeobaka(ナベオバカ)『人は見た目は1割:問い力が9割 バカ啓発シリーズ』(Independently published、2025)
お終い
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少年・青年マンガ
小説・文芸
小説・文芸