竹内一郎の作品一覧

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作品一覧

2023/12/15更新

ユーザーレビュー

  • 人は見た目が9割
    作者の「見た目」に関する興味深い考察が書かれている。
    タイトルから「ルックス」という意味での「見た目」を想起した人は、「思っていた内容と違う」と感じるかもしれないが、これはこれで、心理学のような要素が多分に含まれていて面白い。

    ルックスを変えることは難しいが、雰囲気や仕草、話し方や色、タイミング…...続きを読む
  • あなたはなぜ誤解されるのか―「私」を演出する技術―(新潮新書)
    劇作家・演出家の筆者は、前著「人は見た目が9割」で話題となり、今回はブラッシュアップして、スマホの普及やコロナ禍で「人の見た目」の変化も着目する。育成場面で繰り返し引用される、連合艦隊司令長官・山本五十六の「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ」。上司、先輩が手本を見せ...続きを読む
  • アストライアの天秤(3)

    3巻も面白い

    3巻で終わりということですが、一つのシナリオ毎に主人公が一般人であったり、弁護士であったりと話が複数話あり読み応えがあります。
    もう少しいろんな話を読みたかったと思える作品です。
  • やっぱり見た目が9割
    同じ著者の前作「人は見た目が9割」は10年くらい前に読んだのですが
    とても面白く読んだ記憶があったのでこの本も手に取ってみました。

    仕事柄芸能人と呼ばれる人を目にすることがありますが
    やはり見た目からオーラを感じます。
    この人たちは常に人に見られる立場にあるから
    それを意識して行動しているんだろう...続きを読む
  • やっぱり見た目が9割
    「目力」
    目は口ほどに物を言うって言いますよね。
    面接で自信に満ちた目で笑みを浮かべて入ることができたら合格に限りなく近づくと思います。

    面接のアドバイスするときこの話はしなかったなあ。
    川の流れのように一連の所作はシミュレーションできるように言いますが目力については言ってなかったように思います。...続きを読む

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