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3.82030年の世界を見通すSDGs。これから2030年までに何が起こるのだろう。 未来を予測するためのデータには、様々なものがありますが、ひとついえるのは、これからの社会は今までとは全く違ったルールによって営まれるということ。 現在の世界はどうなっているのか、これから世界はどこに向かっていくのか。 SDGsの枠組みを借りながら、世界の問題点を掘り下げると同時に、今起こりつつある変化について語ります。 ●テクノロジー×地政学でみる世界の勢力図 GAFAMによる世界支配を推進するアメリカ、一帯一路で経済圏を拡大しようとする中国、SDGsやパリ協定を通じてイニシアチブを発揮しようとするヨーロッパ、未開拓の市場で独自のイノベーションを生み出すサードウェーブ(インド・アフリカ)。多様化する世界を紐解けば、それぞれの地域に独自の戦略が根づいていることが見えてきます。ニュースをひとつとってみても、まったく違う視点で世界をとらえられるようになるはずです。 ●一目で状況がわかる「地図」 全編を通じて「地図」を多用し、世界の状況が一目でわかるようにしています。 また、池上彰先生、大阪大学の安田洋祐先生の対談を交え、最先端の世界の真相に迫ります。
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3.585%の地域が下落する?――不動産「三極化」時代に備えよ! 異次元の不動産格差時代がやってくる。人口減少、金利上昇、外国人投資家の急増、気候変動――マクロな変化が市場を根底から揺るがす。 「価値が落ちない中古マンションの選び方とは?」「生き残る戸建てと消える戸建ての決定的な差とは?」「上昇し続けるコストとどう向き合うか?」など、不動産のプロフェッショナルが市場の未来を徹底分析。 市場のルールが変わる今、正しい知識がなければ、大きな損失を招く。 不動産の購入や売却を考える方はもちろん、市場の未来を見据え、賢い選択をしたいすべての人に贈る1冊。 ◆本書の内容より ・下がりにくい物件、高騰する物件の4条件とは? ・国道16号の外では売るのも貸すのも難しくなる ・住宅ローン金利はこれからどうなる? ・2001~03年、2010~14年竣工の中古はなぜ狙い目なのか? ・和光市、藤沢市、堺市北区…これから注目のエリアは? 【「不動産のあれこれ三極化診断」がダウンロードできるQRコード付】
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3.3●「気候変動」「人口減少」……。来るべき世界が企業・個人にもたらす本当のインパクトとは? ●総勢18人の識者に聞く「私たちは変化にどう備えるべきか」 技術の進化やグローバル化などにより、ビジネスを取り巻く環境の変動性、不確実性、複雑性、曖昧性が増している中、コロナ禍が起こり、未来がどうなっていくのかは、ますます見通すことが難しくなりました。そこで月刊ビジネス誌『THE21』編集部では、2030年という近未来に焦点を当てて、企業経営者やコンサルタント、経営学者など、様々な形でビジネスの世界で活躍されている18名の方々に、次の4点について質問を投げかけました。 ●2030年に向けて注目している変化 ●衰退するビジネス ●新たに発展するビジネス ●個人が身につけるべきスキル・思考・行動様式 本書に収録しているのは、その答えです。 鈴木貴博/夫馬賢治/佐俣アンリ/石井菜穂子/梅澤高明/木下斉/楠木建/小室淑恵/松本大/村上憲郎/藤井保文/神田昌典/小林喜光/入山章栄/望月智之/菊地唯夫/中川悠介/福田稔
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4.7●経済安全保障をめぐる知られざる攻防戦 ベストセラーになった『2030 半導体の地政学』が2021年末に刊行された後、半導体をめぐる世界のパワーゲームは一段と激しい動きを見せています。わずか2年の間にロシアのウクライナ侵攻が勃発。台湾海峡をめぐる米中の軍事衝突の現実味が高まり、イスラエルとアラブ武装勢力ハマスとの衝突が世界を震撼させました。 日増しにきな臭くなる国際情勢の中で、各国は国家の存亡をかけて半導体の争奪戦を繰り広げています。 なりふり構わず台湾、韓国の企業を囲い込む米国。経済制裁で追い込まれて国内生産に走り出す中国。そして日本では台湾積体電路製造(TSMC)の熊本工場の建設が驚異的なスピードで進み、次世代チップの開発を目指し新会社ラピダス(Rapidus)が電光石火の如く設立されました。 半導体をめぐり世界の裂け目が広がっています。その先に現れるのは、いったいどんな世界なのでしょう……。増補版では、2023年末に至るまでの国際情勢を踏まえて大幅に加筆、修正。理科系出身で国際報道の最前線に立つジャーナリストの著者が、世界地図の解像度を高めて半導体の地政学を読み解きます。
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4.1★「ChatGPTで仕事が奪われる」と不安な人のために ★AI未来に役立つビジネススキルを紹介します ChatGPTをはじめとしたジェネレーティブAI(生成AI)の登場によって、事務作業は人がする仕事ではなくなるといわれています。 そうした時代、「ビジネスパーソンは何をすればいいのでしょうか?」「どんなビジネススキルを身につければいいのでしょうか?」、こうした問いに正面から答えてくれる本です。 本書が際立つのは、「スキルを習得する方法」に踏み込んでいることです。しかも、理想を振りかざすのではなく、誰にでもできること、ちょっとした心構えで始められることを多く取り上げており、本書の読者は「これならできるかもしれない」と感じることでしょう。 400ページを超える内容ですが、そのすべてを身につける必要はありません。スキルによっては読者が得意な分野、不得意な分野があるでしょう。著者は「本書で紹介しているスキルのうち5つに挑戦してほしい。そうすれば、2030年もビジネスパーソンとして生き残ることができる」と書いています。 テクノロジーが急激に世界を変えつつある今、私たち「人」はややもすると慣性の法則で変化を受け入れられずにいるように思います。だからこそ、私たちが目指すべきものを示してくれる本書は貴重な存在。 未来を生きるすべてのビジネスパーソンに、1日でも早く、手に取ってもらいたい1冊です。
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4.0世界の賢者が語る、〈科学の臨界点〉 アーティスト・スプツニ子!氏参加! ゲノム編集、AI兵器……テクノロジーの暴走は止められるのか? 「クリスパー・キャス9」の開発によって、飛躍的な進化を遂げたゲノム編集。2030年には、遺伝子の解析コストは限りなくゼロに近づくと予測される。生命操作という“神の領域”に誰もが容易にアクセスし、技術が無制限に拡散される未来が迫っている――。 19世紀の「ダイナマイト」、20世紀の「核兵器」を凌駕する軍事革命をもたらすと言われ、すでに戦場のルールを変えつつあるAI兵器。大国が運用を本格的に開始する2030年、果たして何が起きるのか――。 本シリーズでは、私たちが直面する抜き差しならない事態の最前線を徹底取材。そして、2030年を分岐点とし、“その先にある未来”を世界の賢者たちへのインタビューを通じて探る。 ◇大きな注目を集めた、NHKスペシャル・シリーズ「2030 未来への分岐点」〈Season 2〉2回の放送内容を1冊に収載! ・「“神の領域”への挑戦 ゲノムテクノロジーの光と影」(2021年6月6日放送) ・「AI戦争 果てなき恐怖」(2021年7月11日放送) ◇国連を舞台に世界平和実現に向けた枠組みづくりに挑む中満泉・国連事務次長をはじめとして、世界トップクラスの科学者、元米軍高官と、ここでしか読めない貴重なロングインタビュー6本を収載! インタビュアーを務めるのは、マサチューセッツ工科大学(MIT)のメディアラボでの勤務経験があり、科学と芸術、二つの領域を横断しながら活動を続けるスプツニ子!氏。巻末には特別寄稿も! ◇各テーマは、まず番組ディレクター執筆のレポート「いま何が起きているのか」により、問題の核心を徹底解説。インタビューに続く「未来への展望」では、世界各地で起きている変革の波を取り上げ、〝解決策〟として提示!
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3.7【25万人が学んだ! 自分も会社も黒字化する、仕事のちょっとしたコツ!】 2000社を超える赤字会社を黒字化した著者が、50年間で書き続けたノートの数は283冊。 その中から厳選された「プロの仕事術」を一挙公開! ◎なぜ、赤字に転落する会社が出るのか? ◎会社に求められる人材、捨てられる人材の違いとは? ◎利益を出す仕事人が実践するコツとは? ◎本物の「仕事のプロ」とはどのような人か? ◎大不況時に知っておくべき、首の皮一枚戦略とは? など、若手ビジネスパーソンからプロの経営者まで人気を博したコンテンツを完全収録! 【「はじめに」より】 「再生仕事人」として働いた50年の間、仕事中や移動中に気づいたプロフェッショナルの仕事のコツや利他の心構え、組織の良し悪しなど、日々「おやっ!」と思ったことを書き留め、「OYATTO NOTE」(おやっとノート)と名付けました。その数は283冊に達します。 (・・・・・・) 本書は、『社長のノート』全3冊から今の時代に合った、「生きる」というテーマにふさわしいトピックを選び出し、再編集したものです。さらに、第3弾出版以降も書き続けた新コンテンツも収録しています。 生きる環境がどう変化しようとも、何事にも前向きに立ち向かい、挑戦する姿勢が求められます。そのときに無手勝流では沈没の憂き目が避けられません。歴史が語るように、普遍的な法則や、変化する環境に対応した戦陣の経験、事例が羅針盤になるはずです。 この本によって、「生きる力」を身につけ、誰もが立ち向かうであろう課題をしなやかに乗り越えるための一助になれば、著者として最高の幸せです。
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3.335万人が学んだけっして色あせることのないプロフェッショナルリーダーの原理原則 グローバル企業7社の経営幹部や代表取締役として、そして、コンサルタントとして2000社を超える赤字会社を黒字化してきた著者が、50年間“仕事の気づき”を書き溜めてきたノートの中から、不確実な時代を生きるリーダーのための金言を抜き出した1冊。 【はじめにより】 仕事に求められるスピードやITの普及、人工知能(AI)の登場により、ビジネスを取り巻く環境は激変しています。しかし、リーダーに求められる原理原則は変わりません。 情報過多でスピードが求められる時代、現場のリーダーに不足しているのは、プロのリーダーとしての仕事の基本をもう一度見つめ直すことだと私は考えています。 「リーダーとしての仕事の基本」とは、端的に言うと「利益を生み出すこと」です。どれだけ真面目に仕事に取り組んでも、どれだけ頑張って売上をあげても、ビジネスでは利益を出さなければ評価されません。当たり前のことに聞こえるかもしれませんが、日々の仕事に追われるうち、この基本を忘れてしまったリーダーを、私はこれまでたくさん見てきました。ぜひ、あなたには、本書をきっかけにしてプロのリーダーとしてのスキルや心がまえを身につけていただきたいと思います。 ※本書は2008年に刊行した『社長が求める課長の仕事力』を再編集したものです。
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4.0アメリカは穀物を覇権維持のための最有力の投資手段だとみなしている。「世界支配の近道は、世界の人々の胃袋を支配することである」がゆえに、農業大国でありながらもアメリカでは農業補助金が穀物農家に支出され続けている。 アメリカはすでに、トウモロコシ、大豆、小麦の世界3大穀物のすべてにおいて世界最大の輸出国となっている。世界2位の経済大国となった中国が覇権を狙うとき、アメリカは穀物価格値上げという牙をむく そのとき、先進国のなかでも食料自給率が極端に低い日本では、円安と穀物価格の上昇で、牛丼1杯が1000円になる日が来る ヘッジファンドマネージャーが、世界のマネーの動きをつぶさに見ながら、世界最大の穀物輸出国のアメリカが仕掛ける戦略を読み解き、来るべき危機を予見するとともに、日本のとるべき道を示唆した1冊。
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3.0冥王星の知的存在・OCOTからもたらされた超越情報を元にした宇宙理論「ヌーソロジー」提唱者の半田広宣氏と、水星の知的存在・MANAKAから伝えられる生命原理「MANAKAリアリティー」を開示する中山康直氏が、2013年から始まっている新しいパラダイムを語り尽くす! MANAKAリアリティーの新宇宙 ◎ 2013年から、シリウス革命の始まりであり、それはプレアデスの統合とオリオンの統制を象徴する地球の覚醒です ◎ 宇宙、銀河の方がミクロの世界であり、太陽系はすべて地球の中に畳み込まれているメビウス反転構造である ◎ 人体は小宇宙にあらず大宇宙である! 人の心こそが最もマクロな無限なる世界です ◎ 今・ここの中に未来がある。一瞬の永遠を生きる――それが新宇宙の創造時空間です ◎ あなたはサイコアストロノート(精神世界の宇宙飛行士)となって人間の内側(宇宙側)から地球内部にアクセスし全宇宙を知るようになる ◎ 私たちは微細な細胞の中の素粒子の世界を壮大な宇宙空間として見ていたのです ◎ 外側に宇宙の本質は存在しません。大宇宙の本質はあなたの中にあって、その反映として外側の宇宙を見ているのです ◎ アセンションを超えた究極的な進化、銀河ステーションの創造が、すでにこの地球で始まっています ◎ 創造空間の中では一人ひとりが例外なく創造主となり、神の精神がすべてに顕現します ◎ 陽子がスピリットで中性子が意識、だから核をいじくることは人間のスピリットと意識を分裂させること ◎ 破壊と創造の結婚、善と悪の戦いは本質的にはあり得ない。一神教のシステムは崩れ、「神の正面にいる神」と出合う ◎ 後ろの正面とは「あなたを見ているあなた」のことであり、天岩戸開きとは「後ろの正面の出現」である ◎ 人類の新たな宇宙基準=「ネオ縄文スピリット」の始まり、それは神の領域に入る人類を意味します! OCOTのシリウス革命 ◎ 神の空間=シリウス空間へのグレン反転で《半霊半物質人=変換人》が現れる ◎ 反転の創造空間への進入こそがアセンションの本当の意味 ◎ 宇宙全体の輪廻を進める原動力は日本語の精神を宿した日本人 ◎ これまで7度の交替化を担ったのも日本民族 ◎ これからは人間の次元として残る部分とアセンションする意識とに分離(分身)していって、次元両生類的生き方が主流になる ◎ 人間の意識がアセンションすると霊止(ヒト)になる ◎ 137億年の永遠=この奥行きの中の「本当のあなた」を表に引っ張り出すのが日本精神の役目 ◎ ヒトは「私」のない、「名」のない一つの宇宙生命体(トランスフォーマー)として生きる内在神となる ◎ 今から誰も見たことも聞いたこともない新しいスピリチュアリズムが黄金の民族「日本」から立ち上がる! ◎ 次の大峠は2039年に訪れる!
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3.0アメリカの間接統治による奴隷根性が骨の髄まで染み込んだ日本人よ。愚民として支配されていることに気づいているか?この裏ワザで難局を切り抜けろ。
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3.5グローバル経済から産業・企業・生活まで、 多様な変化をこれ一冊で先読み 2012年のグローバル経済から、日本経済の産業・企業・生活にいたる多様な変化を先読みするための一冊。マクロ経済面では先進国と新興国でともに進む構造的変化と、東日本大震災からの日本の復興が最大の注目点。産業面ではIT技術の最新動向や企業の海外進出、社会面では地域社会の再興や在宅ワーク、社会貢献につながる消費などに注目する。88の最新キーワードによる解説を読めば、ビジネスパーソンなら知っておきたい知識をこれ一冊で身に付けることができる。世界経済の動向を短時間でわかりたい個人投資家にも役立つ。
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4.02010年、宇宙船アレクセイ・レオーノフ号は地球を旅立とうとしていた。10年前に遙か木星系で宇宙飛行士4人が死亡、1人が失踪した事件を調査し、遺棄された宇宙船ディスカバリー号を回収することがその任務だった。はたして真相は究明されるのか? そして、木星軌道にいまも浮かぶ謎の物体モノリスの目的とは……前作を上回る壮大なスケールで全世界に興奮を巻き起こした傑作にあらたな序文・あとがきを付した新版
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5.0脳科学者・茂木健一郎氏、哲学者・小川仁志氏、絶賛!! 「システムの限界を知るためには、 その本質を理解しなければならない。 本書は、資本主義の最良の教科書でもある。 最高の知性が描く新時代の見取り図が、ここにある」 脳科学者 茂木健一郎氏 「この本は経済成長にまつわるすべての神話から、 私たちを目覚めさせてくれる。 物質から生命へ、エントロピー増大から減少へ。 大胆不敵な視点の転換。 2018年、誰よりも早く本物の未来を知りたい人必読の書!」 哲学者 小川仁志氏 中世から近代への歴史を探ると見えてくる 崩落への道筋とその後の社会システムとは? 日本経済は資本主義の先行指標である 技術革新が生産性を低下させるパラドックスとは なぜ資本主義と近代科学は限界を迎えたのか 経済と自然は密接につながっている不思議な事実 近代は秩序を喪失し自由を獲得した時代 世界は不安定化し秩序崩壊に向かっている 日本が新たな時代において先行モデルになる などの大胆な視点の転換により本書は、 なぜ技術革新によっても生産性が上がらないのか、 その謎を解く。謎を解くための手掛かりとなったのが、 「エントロピー」である。 さらに歴史を俯瞰して、近代の資本主義が どのような時代背景のなかから生まれてきたのかを探り、 資本主義が最終的に崩壊する運命を辿らざるをえないことを、 歴史の文脈から読み解いている。 資本主義はなぜ終焉を迎えることになるのか? その後の新たなシステムとはどのようなものか? 混沌として先が見えない時代にあって、 確かな未来を見通すための手掛かりがつかめる。
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4.0「2018年の日本」を「86のキーワード」で展望する予測本の決定版! 日本経済の行方から働き方改革、外国人雇用、AI・IoT・ロボットまで、これ1冊で最新トレンドがわかる。 「国際社会・海外ビジネス」「産業」「企業経営」に加えて、「働く場」「社会・文化」「少子化・高齢化」「地域」「地球環境・エネルギー」のカテゴリーに分けて最新トレンドを解説。86のキーワードについて、わかりやすく、現状と課題を示す。 ビジネスの今後を考える際のヒントが得られるほか、商談にも、上司や同僚との会話にも役立つ「話のネタ」を仕込むのにも最適な1冊。 【主要目次】 巻頭言 「英国のEU離脱」から日本が学ぶべきこと 第1部 混迷の中で見えてきた出口の灯り 1…もう先送りは許されないアベノミクスの総決算 2…下振れリスクを抱えつつも、景気の回復が続く 3…世界景気は堅調な流れが続き、金利も上昇へ 4…原油はボックス圏が長期化、国際商品は適温相場 データで読む2018年のトレンド 生産性向上が真の課題 「働き方改革」はこうなる 2018年に予定されているビッグ・イベント 第2部 2018年を理解するためのキーワード 【国際社会・海外ビジネス】 米国の政治・経済/欧州政治ほか 【産業】 規制改革/アクセラレータープログラム/ブロックチェーン×IoTほか 【企業経営】 ファミリービジネス/事業承継ほか 【働く場】 非正規雇用/柔軟な働き方/AIと雇用ほか 【社会・文化】 時短消費/民泊法施行/障害者の社会参加ほか 【少子化・高齢化】 診療報酬・介護報酬の同時改定ほか 【地域】 関西経済/名古屋再開発/地方創生交付金ほか 【地球環境・エネルギー】 パリ協定/緑の気候基金ほか
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1.012/22~1/19 生まれのあなたに。 占い師『藤森緑』が2018年の山羊座の秘密を紐解きます。 山羊座の性質と運命、恋愛、金運、対人運やラッキーカラーから 2018年のトータル運、各月の運勢、各星座との相性を教えます!! 占い師紹介:藤森緑 1992年からプロ活動を開始。 占い館・占いコーナー・電話鑑定・鑑定イベント等で15,000人以上を鑑定し、どこも常に指名客で一杯の状態に。 その後、占い原稿執筆専門の事務所を開設。2003年8月に「有限会社藤森緑占い事務所」として設立。 著書は10冊以上。テレビ、イベント、雑誌掲載、各メディアへの占い原稿執筆経験は数え切れないほど多い。
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3.0米国の緩和縮小、中国バブル崩壊、欧州債務危機の再燃で、世界を支配してきた強欲資本主義が遂に崩れ落ちる。 日本は円高、国債危機、株価急落の悪夢に備えよ。未曾有の経済危機が迫りくる2014年を大胆予測する。 リーマンショックから5年――。新たな経済危機を引き起こす火種は消えておらず、グローバル経済と国民国家の相克という力学が働く以上、それがいつまた地球規模で燃え広がり“第二次世界恐慌”を招かないとも限らない。先進諸国の危機的な財政状況を踏まえれば、国家総破綻に陥りかねない根本的なリスクはむしろ極大化しつつあると考えるべきだろう。(中略) 現在、世界的な金融大緩和の中で、マネーの膨張は過去最大の規模にまで拡大しているのは間違いない。したがって、ひとたび、それが制御不能となった場合の衝撃ははかり知れないくらい巨大なものとなる。世界のどこかでひとたび問題が起これば、予想を上回る速度や深度で、危機が伝播・拡散してしまうのがグローバル時代の宿命だからだ。 日・米・欧、そして新興国も含めて、世界のほとんどの国々が経済的な問題を抱えている。どこが次の危機の火種になっても不思議ではない。たしかなことは、次に起こる危機は、過去最大級の衝撃をわれわれに及ぼすことになるという点だ。そうしたグローバル時代の宿命ともいえる“新型恐慌”の恐ろしさから、もはや世界中の誰もが逃げ出すことはできないのである。(本文より)
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3.9国の拡大主義は限界が近く、すでに自壊の徴候が現れている。習近平新体制への移行後、2014年に中国バブルの破裂から一党独裁体制は崩壊する。衝撃のシミュレーションを公開!
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3.0いよいよアジアの「冷戦」は終結する! 現在の国際情勢の基調は、北朝鮮の独裁政権、そして、中国共産党一党独裁体制の崩壊が刻一刻と迫っていることだ。 かつてソ連の崩壊により東西冷戦が終焉したが、東アジアに残っていた“二つの独裁政権”の崩壊により、 アジアの冷戦も終焉するということである。 つまり、自由主義・民主主義・経済のグローバリズムが、 明確に完全に世界の基調となる時代が到来したということである。 本書は、国際情勢の底流を正確に分析しながら、 アメリカ、EU、ロシア、中国、新興国の政治・経済の行方を大胆に予測している。 もちろん、これからの日本の政治・経済の課題についても詳述している。 本書を読めば、2016年の世界がどうなるのか、手に取るようによく分かる!
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3.7〈二〇一六年の週刊文春とは何だったのだろうか?「ひとことでいえばブランディングです」と新谷学は言う。「『週刊文春』からはとっておきのスクープがじゃんじゃん出てくる、お金を払う価値があるメディアだよね、というイメージが雑誌読者ばかりでなく日本全国津々浦々まで、浸透した」〉――ふたりの編集長と現場の記者たちの苦闘を描く圧倒的熱量のノンフィクション。戦後出版史・事件史としての一面も持つ。解説・古賀史健。
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3.5文藝春秋の電子書籍約3500点を対象にして、2016年1年間全ての電子書店の電子書籍売上を集計した、電子書籍ベスト100です。 文藝春秋の今年の電子書籍ランキングは、芥川賞受賞作品、本屋大賞受賞作品などが上位に並んでいます。これらの候補作は、受賞後ではなく、候補作になるとすぐ、各出版社が電子化を進めるようになりました。数年前では考えられない状況で、電子書籍の重要度が増したことを表す例の一つです。 文藝春秋が積極的に取り組んでいる、電子オリジナルのコンテンツ「文春e-Books」も存在感を増して来ました。5位に『あと100円でもう一品! 楽天レシピ 節約お料理ベスト100』、6位に『週刊文春が報じた ジャニーズ女帝メリー喜多川 怒りの独白5時間』と、2作品が初めてベスト10内に入りました。26位には、D県警シリーズの一作で、単行本・文庫本未収録の短編作品『刑事の勲章』(横山秀夫)、59位には話題の人工知能について2人が語った『羽生善治×川上量生「羽生さんはコンピュータに勝てますか?」完全版』がランクインしています。これらは、電子書籍特有の、スピード感と、手軽さを武器にした作品です。 また、村上春樹さん、池井戸潤さん、横山秀夫さんといったベストセラー作家と一緒に、没後20年となった司馬遼太郎作品が複数ランクインしているところに、電子書籍の読者層の広がりを感じることができます。 この1年を反映した100作、興味のある作品を是非読んでみて下さい。 村田沙耶香/又吉直樹/宮下奈都/池上 彰/横山秀夫/村上春樹/みうらじゅん/黒川博行/マイケル・ルイス/高田かや/半藤一利/乾 くるみ/佐藤 優/池井戸 潤/福澤徹三/松岡修造/司馬遼太郎/松本清張/堂場瞬一/エドワード・ルトワック/羽田圭介/ロバート・アラン・フェルドマン/堀江貴文/ピエール・ルメートル/伊藤祐靖/米原万里/ジリアン・テット/勝間和代/内田 樹/松村 卓/誉田哲也/山本七平/丸谷才一/伊坂幸太郎/星野 源/磯田道史/青山文平/西原理恵子/石田衣良/角田光代/羽生善治/川上量生/橘 玲/有栖川有栖/湊かなえ/壇蜜/牧野知弘/植村直己/林 真理子/エマニュエル・トッド/小川和久/西川美和/今野 敏/濱 嘉之/阿部智里/真山 仁/重松 清/奥田英朗/アンダース・エリクソン ロバート・プール/辻村深月/文・山口かこ 絵・にしかわたく/夢枕 獏/井上智洋
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3.0■バイデン新大統領による米国・日本の経済の行方をいち早く解説 2020年のアメリカ大統領選は、 郵便投票の開票など、さまざまな疑惑を抱えながらも バイデン氏が当選しました。 氏の掲げる増税案に、アメリカのリセッションが始まると言われていますが、 日本の株価にどのような影響を与えるのでしょうか? 本書では、世界経済、日本経済の行方をいち早く解説しています。 ・米中のIT覇権争いで、GAFAはどうなっていくのか? ・米国バイデンの対中国戦略は? ・バークシャー・ハサウェイは、なぜ日本の商社株を買っているのか? など ■2021年、コロナに代わる新たなる危機とは? ワクチン開発でコロナ終焉を迎える歓迎ムードで、 日本の株式市場も賑わいを見せています。 しかし、新たなる危機の火種は世界中に存在しています。 その最たる出来事が現在、中国に発生しているバッタ被害。 中国は世界各国からの食糧輸入に動いていますが、 2021年は、この食糧危機が勃発する可能性が出現しています。 もし、世界で食糧危機が発生すれば、 コロナで日本のスーパーから小麦が消えたように、 再び同じ事態が発生するかもしれません。 また、すでに決定しているドイツのメルケル首相の退陣による EU諸国の行方や、石油価格下落によるサウジアラビアの政争、 いつどこでブラックスワンが起きかねない状況が続きます。 ガラガラポンでまったく変わってしまった2020年。 今後の日本経済、株式市場の変化をとらえるための必見の1冊です。
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3.0米大統領選の混乱は、アメリカの衰退の象徴である。世界は明らかに混沌に向かっており、この流れは不可逆的と言わざるを得ない。「世界の力の均衡点はアジアに移行しつつある」「アメリカ・ファーストは不変である」「中国の国際機関支配は止まらない」「北朝鮮の核開発は着実に進む」「米・イランの神経戦は続く」――。国際情勢分析の第一人者が、20の観点(アングル)から2021年以後の世界を読み解く。
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3.0これ1冊で最新トレンドがわかる! ウィズコロナの下での新しい日本の構築からSDGs、行動経済学、気候変動、企業経営まで 今知るべきトレンドと72のキーワードを解説 コロナショックを変革の原動力にできるか 【主要目次】 第1部 新型コロナの下、発想の転換による新しい日本の構築を 1 新型コロナとの戦いが促す発想の転換 2 コロナ禍を克服し、日本再生の年に 3 世界経済は危機から回復、新たな連携を模索 4 日本の財政は21年度も厳しい状況が続く 5 マイナス価格後の原油と史上最高値後の金 第2部 2021年のキートレンドを読む 1 AIと共に創る、データを超える「ストーリー」 2 SDGsの達成に向けて加速する動き 3 コロナ共存時代のスマートシティへのシフト 4 ウィズコロナ――感染症との共生に向けて 5 進む行動経済学の社会実装 6 コロナ禍を契機とした脱炭素社会への転換 第3部 2021年を理解するためのキーワード 【国際社会・海外ビジネス】 新興国経済/米中摩擦/中国共産党建党100周年ほか 【産業】 自動車業界/循環経済へのパラダイムシフト/スキルシェアサービスほか 【企業経営】 デジタルHR/テレワーク/ジョブ型雇用ほか 【働く場】 データアナリティクス/オンライン研修/労働時間管理ほか 【社会・文化】 ポストコロナの日本酒市場/教育改革/オリンピックに向けた感染症対策ほか 【少子化・高齢化】 在職老齢年金の見直し/孤立化防止/生活保護ほか 【地域】 変わる地方の位置付け/地価ほか 【地球環境・エネルギー】 気候変動対策/再生可能エネルギー/太陽光発電ほか
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5.02020年はブレグジット、台湾総統選挙で世界は大荒れ! EUは解体、米中貿易戦争は新たな局面に入り、台湾の総統選挙では中国が統一圧力を強める。2020年の世界と日本経済の行方を読む!
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4.7新国立競技場のデザイン、建設費を巡る騒動の最中、東京五輪開催後に「新国立ジャイアンツ球場」として活用する案が浮上した。読売新聞グループが全面バックアップするも、永田町の主流派が猛反発、最終的に潰された。 経済合理性を無視してまで、新国立競技場を「国家のシンボル」に据える理由は何なのか。背景を探ると、そこには「国立競技場」に対して日本人が戦前から連綿と抱いてきたある想いがあった。 日本のスポーツ界は戦前から、「金もうけは卑しい」という価値観に囚われている。慈善事業として開催される甲子園や、観客に背を向け独自の哲学を貫く全日本柔道連盟。内紛を繰り返すスポーツ団体や採算度外視で赤字を垂れ流すスポーツスタジアムが、日本各地に点在する。米国スポーツ市場が約60兆円に成長したのに対し、日本はその20分の1の約3兆円しかない。稼げなければ、現役選手を鍛えることも、次世代の選手を発掘することもできないにも関わらず、である。 「日本のスポーツ界はいまだ戦時下にあり」――――。経済記者が正面から取材をして見えてきたのは、時代錯誤のまま身動きが取れずにいる日本のスポーツ界だった。弱体化が進む市場に未来はあるのか。スポーツを巡る日本の現状と課題、そして解決の糸口を「経済的観点」から分析したルポルタージュ。
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4.2緊急提言! コロナ後に起こる日本が絶対に避けられない重大な危機とは? 新型コロナワクチンのウソ、永遠に続くマスク社会、被ばくによる健康被害の急増、グローバリストの日本人奴隷化計画、食品安全神話の崩壊……etc。新聞・テレビが黙殺する、この国で起きていることの本当の意味を暴露する衝撃の書。 数年後、日本は崩壊し、ただの「植民地」になる! 今ここで闘うか、それとも何もしないまま2025年に滅ぼされるか―― あなたなら、どちらの道を選びますか? その自由は、あなたがこれからページをめくる手にすべて委ねられているのです。 …………「はじめに」より ■目次 第1章 新型コロナウイルスとは、なんだったのか? ――すべての茶番劇は“たくさんのウソ”からはじまった 第2章 新型コロナワクチンによる「超管理社会」の到来 ――ワクチン騒動は日本をどう変えたか? 第3章 2025年日本がなくなる本当の理由 ――こんな人たちが日本を滅亡へと導いている 第4章 これだけヤバすぎる問題を抱えている日本 ――日本が人口減少率ナンバーワンの国になった理由 第5章 食品安全神話の崩壊とTPP、スーパーシティ法案の罠 ――この国だけが直面する本当の危機とは? 第6章 改憲と緊急事態条項による完全奴隷化計画 ――国民主権の根本が崩れていく 第7章 滅亡する日本で生き抜いていくためにすべきこと ――これからのサバイバル時代をどう生き残るか
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年功序列、定年制度はなくなる?テレワークは基本?ワークライフバランスは常識?家はもう財産じゃない?ますます結婚できなくなる?学歴は意味がなくなる?年金だけじゃ生きられない? ―――コロナで一変した「2020」後の世界を私たちはどう生きていくか。 累計88万部突破の『未来の年表』の著者が新たに提言。 日本の不都合な真実をデータから読み解く、 これからの日本の歩き方とは? 「2020」・・・現在の世界 ・子どもを産める女性が(そもそも)いない ・“便利の終わり”がやってくる ・おばあちゃん大国―――高齢者の高齢化 「2020」後・・・未来の世界 〈働き方の未来〉 ・何歳まで働く? 私たちの未来 ・給料はもう上がらない? 日本の賃金 〈家族の未来〉 ・もはや過去の問題? 遺産のゆくえ ・上がり続ける生涯未婚率 〈学校・教育の未来〉 ・学歴の意味が変わる ・小学校、中学校がなくなっていく 〈お金の未来〉 ・家はもう財産じゃない ・年金だけでは生きていけない問題 〈サービスの未来〉 ・故郷がなくなっていく ・高齢者の増加→民主主義が崩壊? 〈コラム〉 ・人口減少は日本だけじゃない ・女性の働き方の未来は ・ソサエティ5.0社会を生きる コロナを経て新しい世界を生きる指針を提言。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.82025年度以降の大学入試は大幅に変更する。変わる入試制度をうまく活用し、子どもを伸ばすヒントが詰まった1冊。保護者必読!
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3.8東京が危ない!23区に迫りくる暴落ライン! あなたの家が「半額以下」になる……!! 値下がりしないエリアはどこか? 東京五輪を目前に、東京の不動産市場は局地的にバブル化している。 しかし、2020年オリンピック終了後の東京には華やかな未来を予想できるイベントはない。むしろ、東京の衰退を予測する統計がある。 2025年、団塊世代がすべて後期高齢者になり、東京都の人口は減少し始める。にもかかわらず、東京には毎年多くの新築住宅が供給されている。 人口減少、超高齢化、あり余る住宅……。地方はすでに、「タダ」でも貰い手がない不動産や土地、廃墟化した空き家などが溢れかえっている。2025年、いま地方で起きている不動産暴落の現実が、東京23区にも襲いかかる。 暴落はいつどこで起こるのか?暴落しないのはどこのエリアか?少しでも暴落を回避するにはどうしたらよいのか? 不動産バブルのしくみから、2025年大暴落までのシナリオを気鋭の住宅ジャーナリストが大胆予想する。
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3.8日本経済再生への超・具体的ロードマップ39! 世界的傾向に目を転じてみれば、グローバル化とデジタル革命が百花繚乱で、社会は激しく変化している。 にもかかわらず、日本の政治も行政も、そして大企業も昭和のレガシーを引きずり、保身に毒されたままなのだ。 彼らがいくら、「何とかなる」という楽観論、「何とかする」という根性論を掲げても、それで国がよくなるはずがない。 日本という国は政権交代くらいでは動かない。維新や敗戦のようなことがないと動かないのだ。 そういう構造的衰退国家・日本にあって、サラリーマンはどう備えるか。 徹底的に節税しながらセカンドビジネスで所得を増やし、 カネを節約して投資に回す以外に、老後をまともに過ごすことは期待できないかもしれない。 平均寿命の延びによって、これからの「老後」は30年近い長さとなった。 しかし、制度は固定化し、仮に大きく舵を切ったとしても即効性は期待できない。 特に今の現役世代は国を頼るのではなく、 したたかに自分の身を守りながら、自分なりに楽しく幸せな人生をつくっていくことを考えたほうがいい。
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3.0社会インフラの老いがもたらす巨大な果実を手にするのは誰だ これから急速に増える老朽インフラにいかに対応するのか――。 新たに日本に突きつけられた問題です。この問題の解決には、まずはインフラに携わってきた発注機関や建設産業界が革新的な取り組みを進めていく必要があります。しかし、それだけでは足りません。情報通信や電機、化学、バイオなどあらゆる産業の知恵と力を加えれば、もっと革新的な取り組みが可能になるからです。 本書では、その裏付けとなる数多くの実例を紹介するとともに、これから10年先の維持管理市場の変貌を大胆に予測。今後の成長分野である維持管理市場で勝ち残る指針を提示します。インフラの維持管理市場への参入を考える際に必読の書です。 【主な登場企業】 NTTデータ、富士通、東芝、パナソニック、セイコーエプソン、マイクロソフト、ホンダ、スズキ、 積水化学工業、三菱化学、クラボウ、スリーエム ジャパン、コニシ、味の素、ヤマト運輸、ALSOK、 鹿島、清水建設、NEXCO東日本、NEXCO西日本、JR西日本・・・
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3.9アメリカのGAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)、中国のBATH(バイドゥ、アリババ、テンセント、ファーウェイ)といった巨大テクノロジー企業に情報と富のすべてが集中する現在。行き過ぎたデータ経済への反動から、彼ら“デジタル・プラットフォーマー”が利益の源泉としてきた個人情報を保護する動きが、欧米を中心に高まっている。データの時代からプライバシーの時代への移行が始まる中で、次に覇権を握るのは一体誰か? “周回遅れ”に甘んじる日本は、どこに活路を見出せばよいのか? 産業界の未来予測に定評ある著者が、コロナショック後の世界の行方を読み解き、進展するデジタル資本主義の行方を占う!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●最新パソコンの技術動向がわかる! 選び方がわかる! ●自作にも挑戦! 10年使える高コスパPCを手に入れる 2025年、パソコンは大きな進化を遂げています。生成AIの普及と呼応するように、パソコンのCPUにも「NPU」というAI処理に特化した演算装置が搭載されるようになり、「Copilot+ PC」と呼ばれるAI対応パソコンが多数登場してきました。メインストリームの据え置き型ノートパソコンは、ディスプレイが「16型」に移行。一方で「ミニPC」と呼ばれる小型でコスパの良いパソコンにも人気が集まっています。もちろん、メモリーやストレージ、USB、Wi-Fiなどの基本的なハードウエアにも新技術が目白押し。より高速・快適に利用できるパソコンが増えています。 そのようなパソコンの最新技術やハードウエアの動向、自分に最適なパソコンの選び方などを丁寧に解説するのが本書です。「パソコンのカタログを見ても、難しい専門用語や型番、規格名などが並んでいるだけで、さっぱりわからない」という人は少なくありません。それならぜひ、パソコンのスペックの見極め方、性能や機能の判断基準などを、本書を通じて身に付けてください。さらには、自分なりのハードウエアを組み合わせてパソコンを「自作」する方法も基本から解説しています。 ≪主な内容≫ 特集1 10年後も快適! 利用シーン別 最強パソコンの選び方 特集2 パーツ選びから組み立てまで 超初心者のためのパソコン自作入門 特集3 大注目の新世代AIパソコン Copilot+ PCのすべて 特集4 3大メーカーを徹底解剖 コスパ最高!台湾製ノート 特集5 Windows 10サポート終了! ChromeOS Flex 10パソコン延命術 ほか
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3.8コロナでテクノロジーの進化は10年早まった! 2020年1月、Amazonはアレクサとガソリンスタンドを交信するサービスのデモをテクノロジーの年次祭典CESで発表した。 これまで家の中のものとしか交信しなかったアレクサを屋外と交信させたこの発表は、Amazonが都市全体のデータを取り、ビジネスを広げていこうという意思を示している。 テクノロジーの進化がビジネス、はたまた我々の生活自体を大きく変えることはいうまでもない。 本書は、Google、Amazon、Facebook、Apple、Microsoft、Netflix、テスラ、クラウドストライク、ロビンフッド、インポッシブル・フーズ、ショッピファイという、2025年の世界に大きな影響力を持つ世界最先端11社を分析することで、5年後を読み解く未来予測書である。 著者は、「元・米ニューヨーク金融機関×ハーバード大学院理学修士×元グーグル×ベンチャー投資家」というテクノロジーとビジネスをつなぐ稀代の経歴をもつ。ここでのポイントは、ベンチャーキャピタリストが未来予測をするということにある。 テクノロジーに関する未来予測はさまざまな視点から提示されているが、アカデミア、エンジニア、ジャーナリストが行う未来予測には決定的に欠けている点がある。 それは、ベンチャーキャピタリストが行う「どのように投資し、儲けるか」という観点だ。 なぜなら、テクノロジーはその革新性だけではなく、ユーザーに受け入れられなければ、広く普及することはないからだ。 本書は、そんなテクノロジーとビジネスの交差点にいる同氏がファクトベースで2025年の未来を描くものである。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【特長】 午後問題を解くために必要な着眼点,問題文の読み方を丁寧に解説! ◎問題演習を通して,関連知識を復習! ◎絶妙に心地よい解説で,理解力アップ! ◎多くの学習者が感じる疑問点をFAQで解決! ◎読みやすさを考慮し,解説での問題引用文は全て,枠で抜き出しを行っていますので,問題に立ち返らなくても確認ができます! ◎黒太字,緑文字を追っていくだけで,要点がわかる仕掛けになっています! 分かりやすく丁寧な解説に定評があり,「AP午後対策といえば重点対策!」と,毎年多くの学習者の方に支持されています。 分厚いし難しいのでは…?と思われた方もご安心ください。 重要ポイントや解答にたどり着く工程を省きすぎることなく,納得しながら読み進められるように丁寧に書かれている本書だからこそ,合格に必要な力が身に付きます! 【目次】 第1部 本書の使い方 第1章 応用情報技術者試験の出題範囲 第2章 学習の進め方 第3章 本書の学習方法 第2部 午後記述式問題の対策 第1章 情報セキュリティ 第2章 システムアーキテクチャ(システム構成技術と評価) 第3章 ネットワーク 第4章 データベース 第5章 情報システム開発 第6章 プログラミング(アルゴリズム) 第7章 組込みシステム開発 第8章 マネジメント系の問題 第9章 ストラテジ系の問題 巻末資料
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テクノロジーをベースに2030年までに世間に広がる革新的なサービスや商品を日経トレンディ編集部で調査し、まとめた1冊です。 web3、自動運転など既出のバズワードについては、実現性の高いもの低いものも含めて客観的に調査し、業界マップとしてまとめました。 ビジネスパーソンにとっては未来の消費を起こす先端情報を知る一助となる1冊です。 ≪主な内容≫ ●未来を読み解く4つのポイント ●KEYWORD NO.01~05 注目5大テクノロジー ●業界マップ大整理I Web3&メタバース ●KEYWORD NO.06~09 フードテック・食糧問題 ●KEYWORD NO.10~13 都市開発・社会 ●業界マップ大整理II ドローン&ロボット配送 ●業界マップ大整理III 無人決済店舗 ●KEYWORD NO.14~16 モビリティー ●業界マップ大整理IV 電気自動車&自動運転 ●KEYWORD NO.17 エンタメ・イベント ●2025年開催 大阪・関西万博 誌上プレビュー ●徹底調査 NFTアートは一過性のブームで終わるか? ●KEYWORD NO.18~19 マーケティング ●業界マップ大整理V キャッシュレス決済 ●KEYWORD NO.20~21 アパレル・美容 ●未来をつくる人 ●2023ヒット予測30 ●Z世代トレンド2022ヒット&2023予測 ●2022年米国発ヒット
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3.5これ1冊で最新トレンドがわかる! エネルギー問題、ウクライナ危機後のリスク管理、 DXと新たな働き方、世界経済から企業経営まで 今知るべきトレンドと73のキーワードを解説 競争力を高め、真のデフレ脱却ができるか 【主要目次】 第1部 アフターコロナ期、質の向上で成長する価値創造の時代へ 1 ようやく終わりそうなデフレとの20年戦争 2 アフターコロナ期も景気の回速速度は緩やか 3 インフレ抑制で景気は減速、再浮揚を模索へ 4 「新しい資本主義」実現に向けて歳出が増加 5 不透明感強い原油・金の先行き 第2部 2023年のキートレンドを読む 1 SDGs/ESGの流れは続く 2 ウクライナ危機後のサプライチェーンリスク 3 DXの進展と新しい働き方 4 人的資本経営の潮流と企業の対応 5 外国人政策の展望――入管政策と統合政策 第3部 2023年を理解するためのキーワード 第1章 国際社会・海外ビジネスはこうなる 第2章 産業はこうなる 第3章 企業経営はこうなる 第4章 地球環境・脱炭素はこうなる 第5章 働く場はこうなる 第6章 社会・文化はこうなる 第7章 地域はこうなる
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 午後問題を解くために必要な着眼点,問題文の読み方を丁寧に解説! ◎問題演習を通して,関連知識を復習! ◎絶妙に心地よい解説で,理解力アップ! ◎多くの学習者が感じる疑問点をFAQで解決! ◎読みやすさを考慮し,解説での問題引用文は全て,枠で抜き出しを行っていますので,問題に立ち返らなくても確認ができます! 目次 第1部 本書の使い方 第1章 応用情報技術者試験の出題範囲 第2章 学習の進め方 第3章 本書の学習方法 第2部 午後記述式問題の対策 第1章 情報セキュリティ 第2章 システムアーキテクチャ(システム構成技術と評価) 第3章 ネットワーク 第4章 データベース 第5章 情報システム開発 第6章 プログラミング(アルゴリズム) 第7章 組込みシステム開発 第8章 マネジメント系の問題 第9章 ストラテジ系の問題 巻末資料
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3.9「あと数年で会社はなくなる」「中国は2025年まで発展、日本は2020年以降、崖から転がるように落ち込む」「iPhoneは2016年に製造終了」……本書で語られる、衝撃的な予言の数々だ。客観的にみれば、日本を取り囲む状況は、真っ暗。にもかかわらず、「これからの日本は、チャンスに溢れている」と著者は言い切る。しかし、それは「今希望を描き、行動を起こす」ことを選んだ人のみ。つまり、今この瞬間のあなたの選択こそが、これから10年、活躍できるか、後悔する人生を送るかのターニングポイントなのだ。「これからの10年はどうなる?」「日本人だけがつかめるチャンスとは?」「若手ビジネスパーソンが今、すべきこととは?」「30代・40代の役割とは?」……答えはすべて、本書の中にある!カリスマ経営コンサルタント・神田昌典が満を持して送る渾身の人生論、ついに完成。
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4.0R-指定が日本語ラップの魅力を語り尽くす──。 大人気トークイベント『Rの異常な愛情』待望の書籍化第二弾! 最強のバトルMC、そして大人気ヒップホップユニット・Creepy NutsのR-指定。 2018年12月に始まり、現在も行われているイベント『Rの異常な愛情──或る男の日本語ラップについての妄想──』の書籍化第二弾。 彼が偏愛してやまない日本語ラップのレジェンドアーティストの名盤・リリック・スキルを、聞き手を務めるライター・高木"JET"晋一郎とともに分析&妄想して徹底解説! 雑誌『BUBKA』連載時より加筆&脚注追加が行われ大幅にボリュームアップ! 日本語ラップ通からヒップホップ初心者まで、ぜひとも読んでいただきたい一冊に仕上がりました。 【本書で主に取り扱っているアーティスト】 Zeebra 梅田サイファー ケツメイシ 韻踏合組合 DABO (掲載順) and more……単行本スペシャル対談掲載 【著書プロフィール】 R-指定 1991年大阪生まれのラッパー。中学生の時に日本語ラップと出会い、リリックを書き始める。 高1で足を踏み入れた梅田サイファーの影響でライブ活動を開始。2012年からはMCバトルの全国大会UMBで3連覇を成し遂げる。 テレビ朝日『フリースタイルダンジョン』では2代目ラスボスとして出演。 また、ニッポン放送『Creepy Nutsのオールナイトニッポン』のパーソナリティー、さらには俳優やバラエティ番組への出演など活躍の場を広げる。 現在はDJ松永と共にCreepy Nutsとして、そして梅田サイファーの一員として活動中。 高木“JET"晋一郎(聞き手/構成) 1978年生まれ。富里北中学校卒。狼の墓場プロダクション所属。スポーツ新聞記者、音楽誌編集など経てフリー・ライターに。 主にヒップホップ/アイドル/クラブ・ミュージックなど、音楽やカルチャーを中心に執筆。 共著に『おしゃれ野球批評』『ラップのことば』、構成単行本に『サイプレス上野とロベルト吉野のアイドル ライヴ オン ダイレクト』『ジャポニカヒップホップ練習帳』(サイプレス上野著)など。 Twitter@:TKG_JET_SHIN
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4.2自動運転、EV、ライドシェア……「次世代自動車産業」をめぐるニュースが連日メディアを賑わせている。その覇権を巡る戦いは、自動車メーカーのみならず、IT、電機・電子、通信、電力・エネルギーなどのトップ企業がしのぎを削る“異業種戦争”といっても過言ではない。日本勢はどうすれば勝ち残れるのか。大学教授、上場企業の取締役、コンサルタントという3つの顔を持つ著者が、膨大な資料と独自の視点で「戦いの構図」を整理し、日本の活路を探る。 【目次】●序章 次世代自動車産業をめぐる戦国時代の幕開け ●第1章 自動車産業の「創造的破壊」と次世代自動車産業の「破壊的創造」 ●第2章 EVの先駆者・テスラとイーロン・マスクの「大構想」 ●第3章 「メガテック企業」の次世代自動車戦略 ●第4章 GMとフォードの逆襲 ●第5章 新たな自動車産業の覇権はドイツが握る? ●第6章 「中国ブランド」が「自動車先進国」に輸出される日 ●第7章 「ライドシェア」が描く近未来の都市デザイン ●第8章 自動運転テクノロジー、“影の支配者”は誰だ? ●第9章 モビリティと融合するエネルギーと通信 ●第10章 トヨタとソフトバンクから占う日本勢の勝算 ●最終章 日本と日本企業の活路
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3.8彼女を大胆な行動に駆り立てた理由とは? 周囲の沈黙と冷笑の中、すべてを失いながら自らの良心に従いながら一人で行動し、自由を勝ち取った女性の手記。 ロシアのウクライナ侵攻後まもない2022年3月14日。モスクワの政府系テレビ局・チャンネル1のニュース番組中にスタジオに乱入し、反戦ポスターを掲げた女性。この映像は瞬く間に全世界に配信され、一躍時の人となったマリーナ・オフシャンニコワ。 しかし彼女の行動は、欧米での賞賛の一方、母親はじめ国内の多数派からは「裏切者」のレッテルを張られ、激しいバッシングの対象に。 同局のニュース編集者として何不自由ない暮らしをしていた彼女をこの行動に駆り立てた理由とは? そして、彼女の周辺のメディア関係者は、ごく少数の支援者の強まる言論統制のなかでどのような行動をとっていたのか? 反戦行動後、逮捕・失職・親権制限・自宅軟禁など、次々とやってくる逆境。 最終的には娘を連れて決死の国外脱出に成功するまでの激動の7ヵ月間を描く。
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3.2今から5年後の2022年、私たちの働き方は想像以上に変わっている! もはや「いったん就職したら、六十歳の定年まで安泰」という労働観は完全に過去のものなのだ。現在の深刻な人手不足は、働き手に長時間労働をもたらし、よりよい職場を求める優秀な人材が流出し続けている。企業にとっても働き手にとっても、「働き方改革」の重要性はいよいよ増しているのだ。また今後、「工場労働」型の仕事は、AIやロボットに取って代わられていくだろう。それと同時に、人がやった方が付加価値を生む仕事にだけ、人を配置する動きが加速していく。果たしてAI時代になくなる仕事、残る仕事は何なのか。そして激変の中、私たちは具体的にどんな働き方をすれば、幸せをつかむことができるのか。生き方そのものを大きく変えることになる、これからの時代に求められる働き方を、政・財・官を幅広く取材する気鋭の経済ジャーナリストが、大胆に予測する。
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4.5韓国のホワイト国(グループA)外し、アメリカ国家安全保障問題担当大統領補佐官・ボルトン氏の更迭、韓国高官による「在韓米軍不要発言」―― 国際社会を激動させている正体こそ、基軸通貨ドルという「世界の幹」を持ったアメリカの変化だ。 冷戦構造下の「鉄のカーテン」に変わって、米中対立によってひかれたバンブーカーテンこそがそのホットポイントだ。 アジアにおいては香港、台湾、日本、韓国。 ヨーロッパにおいてはイギリス、ドイツ。 中東においてはイラン、サウジアラビア、イスラエルが「ホットポイント」となる。 一連の激震の余波は文化衝突を生みだし、世界をさらに揺らしている。 国際政治を渡邉氏が、国際金融を猫組長氏が担当し、アメリカの国益という視点に立つことで、この激変を解き明かした。 日本と世界の近未来を正確に解き明かした必読の書
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4.0「うちにとって大学入試なんて、まだまだ先の話」と思われるかもしれません。しかし、大学入試制度が変われば、それに合わせて高校受験や中学受験も変わります。評価(モノサシ)が変われば、求められる学力も大きく変わることになります。これからの学力(基礎学力だけでなく、思考力・判断力・表現力、主体性・多様性・協働性)は、今から家庭での対策が必要なのです。◎食卓のサンマの向こうに「世界」が見えるか◎「やりたいこと」は親子でプレゼンしよう◎買い物や旅行も、思考力・表現力が身につく「勉強」に変わる◎テレビを見ながらできるICT教育◎仕事の話を子どもの前でしよう◎子どもをどんどん外に連れ出し、自然体験を積ませよう……ほか。詰め込み型の勉強では歯が立たない!小中学生の親が今日からできる55の対策
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3.7東京五輪決定の大ニュース翌日は新聞休刊日。だが、私たちに不都合があっただろうか? それでも新聞は必要なのか? 東京新聞論説副主幹がリアルに告発する、ポチ化するマスメディア、堕落する言論。
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3.9【『未来は明るい』と確信しました。】 ――キングコング 西野亮廣さん(インタビュー掲載!)推薦! 【人間らしく働くことの本質とヒントがちりばめられている。】 ――グロービス経営大学院 研究科長 田久保善彦さん推薦! あなたの仕事はもっと楽に、楽しく進化する! 働くすべての人の必読書!! 「AIが人の仕事を奪う」「人工知能が進化すると人間を脅かす未来が来る」「AIが人間を超える」というような話題が新聞や雑誌をにぎわせています。あなたもこんな煽りに対して、漠然と焦りや不安を抱いていませんか? 著者は「働き方」の専門家として、のべ1万人以上の方に「人工知能時代の幸せな働き方」というメッセージを伝えてきました。本書では、その経験を活かし、 ●人工知能時代に向けて、どう働き方を変えればいいのか? ●どんな能力、スキルが必要になるのか? ●組織のリーダーに必要な能力とは何か? など、人間として幸せに働くためのヒントを、身近な仕事の事例を交えながら提案します。 働き方は「生き方」でもあります。時代の変化の中、「私たちはどう幸せに働いていくか」について一緒に考えていきましょう。
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5.0この1冊で、いま知っておくべきマーケティングの重要な流れを把握できる! アジャイル、パーパス、レジリエンス、イノベーション……「いままで通り」が通用しない時代。変革成功企業の事例から学ぶ最新の方法論! 【目次】 第1章 アジャイル化するプロダクトマネジメント Topic01 ファイザーの前例なしを突破した超高速ワクチン開発 Topic02 木村屋の老舗の驕りを捨てた新規パンの開発 Topic03 アイリスオーヤマの実践知を育む両利きの経営 Topic04 スバルの高収益を実現する差別化集中戦略 第2章 サステナビリティを生み出すパーパス・ブランディング Topic05 ソニーのパーパスドリブン型経営と地球視点 Topic06 オムロンの自身を健康に保つ企業理念経営の実践 Topic07 スターバックスの自分のままでいられるダイバーシティ経営 Topic08 良品計画の独自の世界観を生み出すブランド戦略 第3章 つぶれない仕組みをつくる組織のレジリエンス Topic09 ニトリの価格と品質を両立させる垂直統合戦略 Topic10 リクルートの個を尊重するマネジメント戦略 Topic11 FOOD & LIFE COMPANIESの競合が模倣できないスシローの成長戦略 Topic12 サントリーのシナジーを最大化する統合戦略 第4章 バーンアウトを回避するイノベーション Topic13 マイクロソフトのモバイル・クラウドに転換した変革経営 Topic14 アマゾンの主観価値重視のパーソナライゼーション Topic15 アップルの連続的イノベーションを維持できる経営 Topic16 グーグルの競合の競争力を弱める全方位的多角化戦略
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4.0日本に残された時間は少ない。このままでは十年以内に財政が破綻する。世に蔓延する楽観論はどこが誤っているのか。日本財政を蝕む危機の本質をわかりやすく解説し、社会保障の抜本改革など具体的な解決策を提示する。
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3.2
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3.8核問題の権威の国際政治学者による、戦慄のシミュレーション。東アジア最大の危機はいかにして現実化しうるのか。 2020年、米朝間で核戦争勃発。北朝鮮による韓国旅客機撃墜に始まる悪夢のシナリオ。各国政権中枢の動きを実名で描く。 著者ジェフリー・ルイスは核拡散と地政学についての世界的権威。中国・北朝鮮・イランなどの核兵器計画を知悉し、国際政治学者として核問題に関する研究・提言を行っている。その知見を総動員し、北朝鮮の核の脅威がいかにして現実となるかをシミュレーションした初のフィクションが本書。 2020年に起こった核戦争をアメリカ議会の委員会が調査・報告したレポートという体裁で、各国政府内部の意思決定プロセスや危機管理の危うさを詳細に記述、核攻撃が現代都市に及ぼす惨事も描き出している。
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5.0IoTによる新しい社会を切り開く未来への提言 情報システムリーダーのためのIT情報専門サイト「IT Leaders」の人気連載、『2020年を見据えた「グローバル企業のIT戦略」』の電子書籍化、第2弾! 「IoT」は、Internet of Things:モノのインターネットの略語。インターネットにつながったデバイスやセンサーが、周囲の状況を感知し、データをサーバーに送信する。集めたデータ郡はビッグデータとなって分析される。IoTの進化は、インターネット中心のITから、真のICT(Information Communication Technology)に発展する。本書は、このIoTが、どういう流れで生まれ、どう利用されるようになったのか、今後IoTを使ってイノベーションは起こるのかなど、新しい視点・観点を著者が解説する。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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3.7【内容紹介】 ~本屋を憂(うれ)うあなたへ~ この本を手に取ってくださって、ありがとうございます。あなたは、きっと本が大好きな方か出版界の関係者なのでしょうね。そんなあなたは、日本から街の本屋が消える日が想像できますか? なぜ今、街から本屋が消えていっているのだと思われますか? この問いに対して著者の私が「本屋を殺す犯人を突き止める」訳ではありません。「出版社に原因がある」「本屋に責任がある」「取次が悪い」「読者の活字離れ」、それぞれ少しずつ当たっていても一面的です。本屋が消えつつある理由は、そんなに単純なものではないのでしょう。 この答えを出すために日本初の試みとして出版界のプロフェッショナル達が実名(一部匿名)で、それぞれの立場で本屋について熱く本音を語ってくれました。読者のあなたと一緒に出版界の現状を俯瞰(ふかん)しながら、問いの答えに近づいてゆこうと思っています。 この本を読み終える頃には、本屋が消え続ける理由も分かり、一方では本屋の明るい未来への希望も感じ取ることができるでしょう。 ようこそ、出版流通という名のラビリンス(迷宮)へ! 【著者紹介】 [著]小島 俊一(こじま・しゅんいち) 出版取次の株式会社トーハンの営業部長、情報システム部長、執行役員九州支社長などを経て、経営不振に陥っていた愛媛県松山市の明屋書店に出向し代表取締役就任。それまで5期連続で赤字だった同書店を独自の手法で従業員のモチベーションを大幅に向上させ、正社員を一人もリストラせずに2年半後には業績をV字回復させる。それが評価されて「週刊ダイヤモンド」誌「地方『元気』企業ランキング」で同書店を全国中小企業300万社の中で日本一に導く。その後独立し、コンサルタントとして様々な業種の経営相談に乗り、講演会では自らの企業再生で実践した「成功のレシピ」を精力的に伝え、全国各地で「元気と勇気」を届ける活動に取り組んでいる。著作に『崖っぷち社員たちの逆襲』(WAVE出版)、『会社を潰すな!』(PHP文庫)がある。 【目次抜粋】 ■まえがき ~本屋を憂(うれ)うあなたへ~ ■第1部 本屋をめぐる厳しい現状 ■第2部 注目の個性派書店から見える希望 ■第3部 出版界の三大課題は正味・物流・教育 ■第4部 提言 ~生き残る本屋の道~ ■特別寄稿 有隣堂 松信健太郎 「本は大切です。だから守ってください」は通用しない
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4.5「ほんとにあった怖い話」「奇跡体験アンビリバボー」でお馴染みのスーパー霊能者下ヨシ子が激震の2024年運勢を予知!累計200万部超えの大人気流生命シリーズ霊視によってあなたの未来をズバリ鑑定します!2024年の日本・世界の情勢とは?『2019年 あなたの流生命』ではウイルスの流行をいち早く予知し、『2020年 あなたの流生命』では難病や感染症の研究が進み、『2021年 あなたの流生命』では水にまつわる災害、『2022年 あなたの流生命』では日本でのテロ事件を記載。そして『2023年 あなたの流生命』では海外からの強盗ギャング団の頻発を予知。生年月日により出される男女20通りの流生命では、2024年の全体運、仕事運、交際運、健康、そして四季ごとの運勢を収録!あなた自身と家を守る!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お金がなくて絶望の中にいるあなたへ。この本で生活保護を申請して、とにかく生きのびてください!この本が必要としている人に届くことを願っています この本を読めば生活保護の申請が1人でできます。 この本は「2024年改訂版」です。2024年生活保護法等改正や最近の話題も入れて全面改訂しました。 小学校5年生以上で学ぶ漢字には、フリガナをつけました。わかりやすい表現をこころがけました。 「本は高くて買えない」という人もだいじょうぶ。『わたし生活保護を受けられますか』の旧刊2022年版が全国の図書館にあります。(図書館振興財団「2022年7月「新刊選書」) 上野千鶴子氏推薦! (社会学者・東京大学名誉教授・認定NPO法人 WAN理事長) だいじょうぶ。なぜってあなたには、三木さんがついているから。三木さんは闘う行政書士。きっとあなたの力になってくれる。申請に行くときにはこの本を持っていこう! 寺澤 有氏 推薦(フリージャーナリスト 国際ジャーナリスト団体国境なき記者団「自由報道の為に戦った世界のヒーロー100人」選出) 「生活保護を申請しようと思っている困窮者のためのマニュアル本。三木氏がサポートしてきた事例を多く取り上げて解説しているので、非常に具体的でわかりやすい。 「私たちの仕事は『明日への希望の光』を届けること 特定行政書士の著者は、生活保護の相談・サポート実績が全国10,000件に及ぶ、市民目線の生活保護行政の専門家です。 本書は、著者の豊富な経験と、相談者の許可を得た実例を公開し、申請から決定まで、「「生活保護」についてわかりやすく説明しています。
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4.0【2024年新制度にも完全対応!】 【無料特典】NISA&iDeCoで、自分のお金がどれだけ増えるか自動算出できるエクセルシート付き! 「投資は怖いものの、コロナ禍で将来のお金が不安……」という理由から、新たにNISA口座を開設する人が激増しています。ただ、いざNISAやiDeCoを始めようとしても、投資経験がないと、どんな商品に投資し、どのように運用していいかわからないもの。そこで本書では、ファイナンシャルプランナーで、投資信託分析のプロでもある著者が、NISA(新NISA)とiDeCoの基礎知識から、手続きの流れ、知っている人だけが得をするテクニック、オススメの商品、商品のベストな組み合わせ方まで徹底解説! 新NISAとiDeCoは、この1冊でカンペキ! ※カバー画像が異なる場合があります。
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3.7これ1冊で最新トレンドがわかる! 物価高と人手不足、中国の成長鈍化、エネルギー問題、 生成AI、人権尊重、世界経済から企業経営まで 今知るべきトレンドと72のキーワードを解説 成長と分配の好循環を目指した挑戦が続く
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3.0これ1冊で最新トレンドがわかる! トランプ政権の影響、人口減少対策、コンテンツビジネス、 地球環境、災害対応、世界経済から企業経営まで…… 今知るべきトレンドと 64のキーワードを解説 【主要目次】 第1部 グローバル化の新局面で、日本経済は持続的な成長を図れるか 1.長期的な視点に立ち、持続的な成長を目指せ 2.関税危機を乗り越え、景気拡張期の記録更新へ 3.世界経済は「トランプ関税」で環境一変 4.少数与党下で悪化する可能性をはらむ財政 5.高値圏で推移する金、方向感出にくい原油 第2部 2026年のキートレンドを読む 人口減少対策最前線―気仙沼市の挑戦/無形資産経営の時代と知的財産の活用/ 人手不足下における女性活躍の課題と展望/日本企業が実現すべき「ガバナンス」とは/ アニメ業界はグローバル化の荒波を乗りこなせるか 第3部 2026年を理解するためのキーワード 国際社会・海外ビジネス/産業/企業経営/地球環境・脱炭素/ 働く場/社会・文化/地域
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4.3「これからの千年を人類はどう生きるべきか?」 千年の射程で人類のビジョンを示す、日本を代表する社会学者による奇蹟の対談集。 二千年紀の最初の一〇年の経験は、現代の国際関係と科学技術と経済システムだけでなく、これらを通底する社会の原理と思想の前提とを問い返すことをとおして、新しく人間と社会の存在の<見晴らし>を切り開くという、射程の大きい共同の作業の開始をわれわれに要請している。――見田宗介(まえがきより) ほんとうに尊敬できる先生との出会いは、誰でも訪れる幸運ではない。いや、それは、実に稀なことである。私の場合、それは、大学に入学して間もない、一八歳の春の出来事であった…。私にとって、先生との対談は、あの三五年前の先生との会話、紀伊國屋書店新宿本店の裏側にあった「らんざん」という喫茶店での先生との会話の継続である。――大澤真幸(あとがきより)
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4.4<哲人に学ぶ「人類の知恵」シリーズ> ★2000年読み継がれてきた「怒り」と向き合うための必読書! 「あー、もう!!!!」 最近、イライラしてませんか? 突然、列に割り込まれた、 心ない言葉を投げつけられた、 いきなり無茶難題を押し付けられた…… 意に反した出来事に「怒り」を抱き、 波立つ感情につい振り回されてしまうのは、 今も昔も変わらない、人類共通の悩み。 およそ2000年にわたり、 多くの悩める人たちの間で脈々と読み継がれてきた、 古代の哲人セネカによる「怒り」と向き合うための必読書。 自らも、当時「暴君」と恐れられた皇帝の怒りに翻弄され、 結果的に命をも落としたセネカだからこそ語ることのできる 「怒り」との向き合い方。 ソクラテスやカトーといった名だたる歴史上の人物から 市井の人々に至るまで、 「怒り」にまつわる具体的なエピソードを多数盛り込み、 哲学書とは思えない読みやすさで あなたの日々の「イライラ」に解決策をお届けする1冊です。 ●「怒り」とは何か ●怒りを避けるには? ●怒りを抑えるには? ●「怒らない子ども」はどうすれば育つ? ●怒りをコントロールする方法 ●あなたをイライラさせているものの正体 ●限られた時間を無駄にしないために 暴論、虚言、噂、不正、格差……混乱が絶えない時代ゆえに 思わず「わかる!」とうなずいてしまう知恵が詰まった、 「怒れる現代人」のための、とっておきの処方箋! (目次より) ■第1巻「怒り」とは何か ・感情の中で最も恐ろしいもの ・怒りが人類にもたらしてきた「悲劇」の数々 ・怒りがあなたを「奴隷」にする ■第2巻 怒らない方法 ・怒りを避けるには? ・怒りを抑えるには? ・「怒らない子ども」はどうすれば育つ? ■第3巻 怒りをコントロールする方法 ・怒りへの効果的な対処方法 ・あなたをイライラさせているものの正体 ・限られた時間を無駄にしないために ……ほか
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3.0<哲人に学ぶ「人類の知恵」シリーズ> ★2000年読み継がれてきた「老い」と向き合うための必読書! 「もう年なんて取りたくない!」 そんな風に思ったことはありますか? 生きていれば誰もが年を重ねていくもの。 時間の流れを受け入れ、日々を楽しんでいる人もいれば 加齢、ひいては「老い」をひたすら悲観して過ごす人も。 その違いはどこからくるのでしょう? どうしたら年を重ねていくことを前向きに考えることができるのでしょう? 誰しも年を重ねていくことを憂うときがあるもの。 時の流れと共に、変化していく自身の姿に 戸惑いや恐れ、不安を感じるのは、 いつの時代においても共通の悩みです。 年を重ねれば、かつての体力や気力は失われるかもしれません。 けれど、時の流れは私たちから何かを「奪う」だけではありません。 執筆当時60歳を過ぎ、その時代としては高齢を迎えていた セネカだからこそ語ることのできる、 「よりよく年を重ねていくための秘訣」とは? およそ2000年にわたり、 古今東西の悩める人たちを「老い」への恐怖から救ってきた 古代の哲人キケロ による必読の書。 哲学書とは思えない読みやすさで、 きっかけを与えてくれる1冊です。 ●「老い」とは何か? ●なぜ私たちは「老い」を悲観視するのか? ●老いを「嘆く人」と「楽しむ人」の違い ●「老い」を楽しむ具体的な方法とは? ●年を重ねるからこそできることとは? ●身体が老いれば、気持ちも老いる? ●いつか必ず訪れる最期を穏やかに迎えるために (目次より) ■第1巻 「老い」とは何か ・老いを悲観視する必要がない理由 ・問題が起こるのは「老い」のせい? ・心やすらかに老年を過ごす方法 ■第2巻 「老い」と向き合う ・「身体の老い」と「精神の老い」は比例しない ・肉体的欲望を失うことは「不幸」か? ・すべてに勝る「至上の喜び」とは ■第3巻 畑仕事の喜び・老年の名誉 ・何かを「育てる」という最高の楽しみ ・「自然とともに生きる喜び」は年とともに増す ・年長者に向けられる「尊敬のしるし」とは ■第4巻 死は恐れるべきものではない ・生きるために確実に与えられている時間は現在(いま)だけ ・「死」を過度に恐れず、「生」を全う(まっとう)せよ ・「人生という舞台の幕引き」を穏やかに迎えるために
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3.8<哲人に学ぶ「人類の知恵」シリーズ> ★2000年読み継がれてきた「死」と向き合うための必読書! もし、明日で人生が終わるとしたらーー あなたは何を後悔しますか? 「あれをやっておきたかった」 「これをやっておけばよかった……」 1つでも思い当たるものがあれば、 まさに今が、本書を手に取るベストタイミングかもしれません。 病気や事故、老い、天災、突然の不幸…… この世に生を受けた瞬間から、 すべての人に約束されているもの。 それが「死」。 いつ訪れるか誰にもわからない「その時」に 戸惑いや恐れ、不安を感じるのは、 いつの時代においても共通の悩みです。 およそ2000年にわたり、 古今東西の悩める人たちを「死」への恐怖から救ってきた 古代の哲人セネカによる必読の書。 自らも若い時から重い病に苦しみ、 時には自殺までも考えながら、 生涯を通じて「死」と向き合い続けた セネカだからこそ語ることのできる、 「二度とない人生」を生き抜くための秘訣とは? 哲学書とは思えない読みやすさで、 「死」を通じて「生」にまでも 考えるきっかけを与えてくれる1冊です。 ●「死」とは何か? ●死への恐怖はどこから来るのか? ●死への恐れとの向き合い方 ●本当の「長生き」とは何か? ●最もよい死に方とは何か? ●身近な人の死とどう向き合うか? ●いつか必ず訪れる最期の時を穏やかに迎えるために 尊厳死や自殺など、現代にも通じるトピックにも触れながら、 「死」にまつわる様々な悩みに真正面から切り込む、渾身の一作! (目次より) ■第1巻 心構えをする ・死は滅びではなく、一種の「変化」である ・生涯病に苦しんだセネカにとっての病、そして死 ・人生の最期の時を穏やかに迎えるための心得 ■第2巻 恐れを手放す ・よい死に方を考えることは、よい生き方を考えること ・死は本当に恐ろしく苦しいものなのか? ・死への恐怖に立ち向かう方法 ■第3巻 未練を残さない ・本当の「長生き」とは何か? ・「死」以外に確実な未来などひとつもない ・死をどう受け止めるかは、一日一日をどう生きるかにかかっている ■第4巻 苦しみを断ち切る ・死は神々が人間に平等に与えた最たるもの ・最もよい死に方とは何か? ・死への覚悟は決して無駄にならない ■第5巻 宇宙の視点から考える ・万物は移ろい過ぎ去ってゆく ・いつも死を忘るるなかれ ・死の恐怖を取り除く一番の方法 ■エピローグ 自分の哲学を貫いて死ぬ
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4.5<哲人に学ぶ「人類の知恵」シリーズ> ★2000年読み継がれてきた「人づき合いの悩みを消し去る」ための必読書! 今、あなたの周りに心を許し合える相手はいますか? インターネットやSNSが生活の隅々にまで普及し、 これまでにないほど多くの人が、世代や距離を超えて 「トモダチ」として繋がり合える今の時代。 学生時代の友人や先輩・後輩、 会社の同僚、ママ友・パパ友、 共通の趣味やイベントを通じて出会った人...... 縦横無尽に行き交う人間関係の中で、 私たちはいったいどれだけの人と、 心の底から信頼できる「友情」を築けているでしょうか? いつの時代のどんな立場の人でも 共通して抱く、人間関係の喜びや悩み。 およそ2000年にわたり、 数多くの人々にインスピレーションを与え続けてきた 古代の哲人キケロによる「人づき合いの悩みを消し去る」ための必読書。 哲学書とは思えない読みやすさで、 あらゆる角度から、より良い人間関係を築くヒントをくれる1冊です。 ●本当の「友情」とは? ●真の「友人」の見極め方 ●長続きする人間関係を築くには? ●世代を超えた「友情」は成立する? ●真の「友情」が人生にもたらすもの ●時とともに変化する「友情」との向き合い方 人との仲を深め、最高の仲間を見つけ、 長く続くより良い人間関係を築き、 人生をさらに豊かに楽しむための、時代を超えた手引書! (目次より) ■第1巻 「友情」とは何か ・「友情」について君に話そう ・友人関係は誰とでも結べるわけではない ・「分かち合う相手」がいてこそ人生は価値がある ■第2巻 「友情」を育む ・一生涯壊れない関係を育む「友情の法則」 ・友人との間に保つべき「最適な距離感」とは ・「うまくいっていないとき」こそ本当の関係がわかる ■第3巻 「友情」とともに生きる ・友人とは「もう1人の自己」である ・「友情のない人生」に人は耐えられるか? ・人づき合いで注意すべき「真実」と「嘘」
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3.8二八〇〇人を看取ってきた ホスピス医が教える、 人生にとって大切なこととは――。 「もし、今日が人生最後の日だとしたら。 あなたはどう生きたいですか?」 最後の瞬間まで、仕事に全力を注ぎますか? それとも、愛する家族とともに過ごしますか? 後悔のない人生を過ごしてきたと胸を張れる人は、多くいません。 どんな人生を過ごしてきても、死の絶望を目の前にすると、 人は恐れ、悲しみ、後悔をします。 「人はどう生きればいいのか」 「どういう死が満足できるものなのか」 2800人の看取りを通して、学んだ 「後悔のない最後を迎える」ための生き方を教えます。 今を生きる上での悩みや苦しむ あなたの支えとなる一冊です。 【本書の構成】 第一章 明日の自分に宿題を残さず、今日を生きる ○「最後の日」を正しく迎えるために、一日一日をきちんと終えていく ○残された時間が少なくなると、「丸裸の自分」が見えてくる 第二章 人生最後の日に何をするか ○最後の一日は、「人生に納得する」ためにある ○あなたは一番大切なものを人にゆだねられるか ○老いて、病いを得ることで、人生は成熟していく ○誰かに看取られて、この世を去れるなら、それ以上の幸せはない ○大切な人へ手紙を書くと死が怖くなくなる 第三章 苦しみから、人は多くのことを学ぶ ○苦しみは決して「悪」ではない ○最後の日が近づくとあなたに「支え」が現れる ○相手を一〇〇%理解する必要はない 第四章 二八〇〇人を看取ってわかったこと ○使命感を持って進むとき、道はひらける ○人は後悔せずには生きられない ○肉体が死に向けて、きちんと準備を整えてくれる
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3.6現在の1億3000万人が、50年後に9000万人、100年後は4000万人にまで減ると予想される日本人口。この変動が政治経済や労働環境、家族関係など社会全体を激変させる。「過疎化」するニッポンの行方とは?歴史人口学者がデータを駆使して描き出す、渾身の未来予想図。
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4.02100年までに科学は私たちの生活をどう変えるのか? コンピュータ、人工知能、医療、ナノテクノロジー、エネルギー、宇宙旅行…。現在の科学技術が、近未来(現在~2030年)、世紀の半ば(2030年~2070年)、遠い未来(2070年~2100年)の段階でどのように発展し、人々の日常生活はいかなる形になるのか。物理学者ミチオ・カクが私たちの「未来」を描き出す。 [目次] はじめに──来る一〇〇年を予言する 1 コンピュータの未来──心が物を支配する 2 人工知能の未来──機械の進歩 3 医療の未来──完璧以上 4 ナノテクノロジー──無から万物? 5 エネルギーの未来──恒星からのエネルギー 6 宇宙旅行の未来──星々へ向かって 7 富の未来──勝者と敗者 8 人類の未来──惑星文明 9 二一〇〇年のある日 謝辞 訳者あとがき 巻末 原注
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4.0今から30年後、分断と対立がさらに進む世界の中で、日本が生き残るための選択肢はあるのか? アメリカ、中国、欧州の最新情勢と世界各国の最先端知識人への取材から導き出す、大胆な高城流未来予測!
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4.1国が推進する電子マネー。企業が覇権争いを繰り広げるキャッシュレスサービス。近年世間を騒がせた仮想通貨。浸透し始めたブロックチェーン。2019年、フィンテックという言葉のもとに、あらゆる場面の根幹にある「お金」のあり方が変わり始めた。インターネットと社会の関係を長年研究してきた著者は、この先「貨幣経済が衰退する可能性は高く、その未来にニューエコノミーが立ち上がる」と主張する。そこでは従来の貨幣文化のみならず、人類が構築してきた専門性や労働、さらに国家までも解体される対象になりうるという。お金が消えるのと同時に消滅する職業や学問とは? 「お金」が消滅した先でも変わらず価値を持つものとは? その先で私たちは何を歓びに生きるのか? この本を手に、混沌たる世界を進め!
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4.4★★予約殺到で発売前増刷が決定!★★ ★生成AIの未来社会は待ち遠しい?来てほしくない? ★変化に目を背けるより、いち早く知って備えましょう 本書は、AIの専門用語を使わず、かつ、身近なことがどのように変わるのか、とてもリアルに書いています。特定の職業名を出してネガティブな予測もしていますので、もしかしたら「知らなければよかった」と思うかもしれません。しかし、避けられない未来なら、早く知っておけば手の打ちようがあります。 テクノロジー・フューチャリストである著者は、主に生成AIによって、ビジネスパーソンの周りでどのような変化が起きるのかを描いています。予測した期間は2025年から2045年。現在、そして未来のビジネスパーソンにとって、はるか遠い未来の話ではありません。働いている間に確実にやって来る未来です。 その時になって「しまった、こんなことになるなら、もっと早く動いておけばよかった」と後悔しないように、ぜひ本書をご活用いただきたい。2045年までにどのようなことが起きるのかを予測しているだけでなく、その未来で活躍するには「今から何をすればいいのか」を示し、身につけるべき「ビジネススキル」も記載しています。 何が起きるかだけでなく、ではどうすればいいのかを書いている、それが本書の特徴です。しかも、「そんなの無理だよ」という理想論ではなく、何を習慣化すればいいのかなど、今から確実にできることを提案しており、「それならやってみよう」と思うことでしょう。 あなたの未来を変える1冊として、お薦めします。
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4.0今から20年後には、日本から「サラリーマン」が消滅する――。ショッキングな話だが、おそらく、現実はその通りになる。新卒一括採用、年功序列、終身雇用、定年退職制度……日本の「雇用制度」はすでに限界。日本はアメリカの「ジョブ型雇用」に切り替えなければ、もう、もたないのだ。今後20年の「地殻変動」を大胆に予測してみよう。2025年 「大リストラ時代」の幕開け2029年 若手社員の「転職」が激増2031年 サラリーマン「超格差社会」の到来2037年 日本企業から「若手社員」が大量流出!?2039年 ついに年金崩壊!? 「生涯現役」の時代へそして2043年――日本から「サラリーマン消滅」!?この先20年、「仕事に困らない」ために、何を始めるか――。「新しい時代」の「新しい働き方」に備えよう!
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3.4自治体戦略2040構想研究会による報告書もふまえ、 自治体本来のミッションから描く、もう1つの未来像。 AIの到来、加速する人口減少、高齢化など、課題が山積するなかで、自治体は未来に向けてどうすればよいか? 2018年7月、総務省が設置した自治体戦略2040構想研究会が、「圏域」を行政主体として法制化し、連携して行政サービスを担う態勢を整えるよう提言する報告書をまとめ、地方自治関係者の中で大きな話題となっています。 これは、高齢者人口がピークを迎え、人手不足が深刻化する2040年を想定すると、従来通り、それぞれの市町村が単独で全ての分野の施策を手掛ける「フルセット方式」の行政運営では、住民の暮らしが維持できなくなるため、複数の市町村で構成する「圏域」を新たな行政主体として法制化し、連携して行政サービスを担うというものです。 しかし、地方の側からは、「国が選択肢を示す手法は集権的」「市町村の独自性がなくなる」といった反発の声が上がっています。 こうした現状もふまえ、本書では、自治体本来の「使命(ミッション)」が、「今日と同じように明日も暮らし続けられること」であることに立ち返り、研究会報告と似たようなデータを使い、似たような分析を行いながら、もう1つの自治体の未来を展望します。
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3.52040年、これまでのビジネスモデルがすべて通用しない世界が来る……。 ベストセラー『2020年マンション大崩壊』の筆者の第2作! 前回は個人の住宅問題に切り込んだが、今回はビジネスモデルが対象。 日本の高度成長時代、「量的充足」を目指したマクドナルドのビジネスモデルは、 外食産業のみならず、日本のすべてのビジネスモデルを牽引するものだった。 とくに不動産業界は都心から郊外へ、いかに安く大量にオフィスビルや住宅を 供給するかに鎬を削った。同じサービスが「どこにいても手に入る]ことが重要だった。 いっぽうでディズニーランドは浦安・舞浜のシンデレラ城にこもったきり、 外には決して出てこなかった。不況下でも値上げを続け、「ここにこなければ 手に入れることが出来ない」価値を生み出し続けることに集中した。 「質的充足」を目指したビジネスモデルの先駆者となったのである。 1996年以降、日本の生産人口が下り坂になると、マクドナルド型ビジネスモデルは、 急速にどこにでもある陳腐なもの、すなわち「コモディティ化」し、その価値は崩壊していく。 対するディズニーランド型のビジネスモデルは、他では手に入らない特別なサービスを 提供することで、現在のビジネスシーンを牽引している。 しかし、今、絶頂にあるディズニー型ビジネスモデルにも、やがて限界が来るだろう。 それは1%の超富裕層と99%の貧困層といわれる、超格差社会の到来が、 「特別」をウリにしたディズニーランド型のビジネスモデルすら存続不可能にするからである。 そのとき、あなたはどうする……。
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3.5「2040年前後には、飛行機と同じくらいの頻度でUFOを見る時代がやってくる」 本書の中で、著者の吉濱ツトム氏はこう予言します。 UFOや異星人(地球外知的生命体)というと、映画や本、ネットの噂という印象が強いかもしれません。 しかし、“UFOはオカルト”というのは、もはや時代遅れ。現に、アメリカは、UFO対策として宇宙軍を新設。日本も宇宙部隊を設置しています。 本書は、UFOがやってくる未来を先取りして、「UFOを呼ぶ」ことを提案します。 なぜなら、たとえ肉眼で見られなくても、UFOに意識を向けることは、私たちにとって「すごい副次的な効果」があるのです。 それは、「シンクロニシティの頻発化」「直観力の向上」「邪気や憑依の軽減」「老化の遅延」「願望実現の加速」……つまり、幸せになることにつながるのです。 その根拠と具体的な方法を、脳科学や認知心理学などをもとにした「科学的な観点」と、「見えない世界からの観点」から解説します。 吉濱氏がいままで明かしていないUFOや異星人遭遇体験から、どこで呼ぶか、いつ呼ぶかといったUFOを呼ぶための具体的な方法までを徹底解説。 さらには、「この世界を牛耳る闇の組織はいるのか」「世界は二極化するのか」など、気になる「真実の世界」についても言及。 巻末写真には、本書のために吉濱氏が撮影した「幸運を呼びこむ写真」を掲載。UFOを呼ぶワークとしても用いることができます。
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3.7人材ビジネス関係者必読! 経営者・人事責任者にとっても羅針盤となる1冊 労働人口減少、コロナ禍、働き方改革……人材採用を取り巻く環境は急速に様変わりしています。特にここ数年、人材ビジネス業界を取り巻く環境は進化が加速。本書は、そんな人材ビジネスの未来を、AIによる採用プロセス革命、副業やフリーランスの台頭、タイミーやIndeed PLUS、ダイレクトリクルーティング、RPOの浸透など、多角的な視点から予測していきます。 著者は、人材ビジネス業界に精通し、PIVOT出演経験(2024年12月公開で現在14万回再生)も持つ黒田真行氏と、リクルート退職後に人材サービス企業向けのコンサルティング事業を立ち上げた神宅謙一郎氏。2人の豊富な知識をもとに、業界全体を俯瞰しつつ、過去30年の変遷や個々の事例について詳しく解説していきます。 過去から現在までの流れを踏まえて未来を予測することで、人材ビジネス業界で働く人はもちろん、人材採用に課題を抱える企業にも役立つ1冊となっています。 【本書の目次】 はじめに 第1章 人に選ばれる企業だけが生き残る世界へ 第2章 採用支援サービスの未来シナリオ 第3章 人材紹介バブルを加速させてきた「釣り堀型」プラットフォームの限界 第4章 「人材紹介のAI化」は採用支援サービスをどう変えるのか? 第5章 タイミーが覚醒させたスポットワーク市場の未来 第6章 Indeed PLUSが採用支援サービスにもたらす影響とは? 第7章 新卒採用の進化は誰が支えるのか? 第8章 巨大マーケット ブルーカラー職派遣業界の勢力図 第9章 副業、フリーランス……未開拓の労働力を発掘する新興勢力の挑戦 おわりに
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3.8※本書は、2021年に日経BPから刊行した『2040年の未来予測』を現在の情報に合わせて一部修正し、文庫化したものです。 考えられる人の未来は明るい あなたは、年金や社会保障を未来も受けられるでしょうか? すべての問題は高齢者が増えることです。 地方が消滅する時代に、未来のあなたはどこに住んでいるでしょうか? 地震の備えはしていますか? 南海トラフ地震では、日本中で地震が連動して起こる可能性が高いでしょう。 温暖化については、どう考えていますか? あなたの未来に直結するでしょうか? 具体的に明日には何が起こる、と未来を予測するのは難しいですが、十年単位で見ると「起こりそうなこと」は予測しやすくなります。 そして、生き残るのは優秀な人ではなく、環境に適応した人であることは、歴史が証明しています。 未来が想定できていれば、右往左往することはありません。あなた個人に待ち受ける未来は、何も知らずにいたときの景色とは違ってくるはずです。
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3.9--半導体業界「キーマン中のキーマン」が提言する「日本再生戦略」。日本経済がしくじり体質から脱却し、復活するかどうかは「最先端半導体」にかかっている!-- 世界ではいま、半導体がかつてないほど〝熱い〟。 1つは、新型コロナウイルス感染症によって半導体の製造と供給が一時大きく滞り、世界経済に大きな影響を与えたこと。もう1つは、半導体をめぐる米中関係の緊張の高まりだ。 いま世界中のあちこちで、半導体「国産化」の動きが起きている。 私はJSRに1981年に入社した。JSRは、半導体のシリコンウェーハに塗布するフォトレジストで世界トップクラスのシェアを持つ。40年超にわたって半導体業界を現場の視点からつぶさに見てきたつもりだ。そうした経験から、「最先端半導体の開発と製造を日本国内で再び行うべきだ」と考えている。 いまや世界を牛耳るGAFAMは大きく成長し、その後、AIが次の波になると見るや、素早く自社のサービスに取り入れることでさらなる強大なパワーを手にしてきた。それによってGAFAMが本拠地を置く米国が、世界の覇権を握ってきた。 それを支えたのは「コンピューテーション(計算基盤)」であり、もっといえば、基盤となる半導体にほかならない。すなわち、半導体は企業の力の元であり、国の力を支える基幹産業なのだ。半導体の復活なくして、日本の未来が明るくなることはない。 ここにきて「日の丸半導体、復活か」と思われる動きが相次いでいる。TSMCによる熊本新工場の建設、先端半導体の国産化に向けた新会社Rapidus(ラピダス)の設立――。 ただ、こうした「半導体の喧騒」を冷めた目で見ている人も多い。 「失われた30年の間に、技術力も技術者もなくなった。工場だけ建てたところで、そう簡単につくれるはずがない」 こういった批判の声は、一理ある意見もあるが、それでも日本は国産化へまっしぐらに突き進むべきだという私の考えはいささかも揺るがない。なぜなら、そこには勝算があるからだ。(「はじめに」より抜粋) 【この本でわかること】 □なぜ半導体が注目されるようになったのか □背景にある世界を巻き込む事情とは何か □その中にあって、日本はどう進むべきか □半導体開発競争の先にある未来のテクノロジーとは何か
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