「高野悦子」おすすめ作品一覧

「高野悦子」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2016/09/23更新

二十歳の原点
  • ブラウザ試し読み

二十歳の原点 [新装版]
  • ブラウザ試し読み

二十歳の原点序章
  • ブラウザ試し読み

二十歳の原点序章 [新装版]
  • ブラウザ試し読み

二十歳の原点ノート
  • ブラウザ試し読み

二十歳の原点ノート [新装版]
  • ブラウザ試し読み

ユーザーレビュー

  • 二十歳の原点
    この本を読んだとき、私はまだ20歳になっていなかった。
    19歳の春だった。

    この本は誰に進まれ阿多でもなく、書店で棚を端から見て言った際に手に取った1冊。

    読みながら、日記でありながら、その人を引き込む彼女の葛藤、悩み、恋、勉強、学生運動

    そして死

    1960年代の学生が一番熱い時代が舞台・・...続きを読む
  • 二十歳の原点
    この時代から既に「ジャーナリズムは死んだ」みたいな風潮になってるのは面白い。
    高野さんと私はすごく似ているなあと思った。違うのは、彼女には20歳で死ぬ勇気があったってところかな。
    まあ、生きているうちは真面目にいきましょうかね。
  • 二十歳の原点 [新装版] 二十歳、最後の日記
    ラジオで、紹介されて読みました。
    十代の今、読んで良かったなって思います。

    彼女は、孤独に殺された

    そのように感じました。
  • 二十歳の原点ノート [新装版] 十四歳から十七歳の日記
    「独りであること、未熟であること、これが私の二十歳の原点である」

    1969年6月、立命館大学の学生であった高野悦子が自ら命を絶った。享年20歳。『二十歳の原点』は彼女が書き残した日記である。1969年1月2日、20歳の誕生日からそれは始まる。

    立命館大学文学部に入学した後、彼女は読書やアルバイト...続きを読む
  • 二十歳の原点序章 [新装版] 十七歳から十九歳の日記
    「独りであること、未熟であること、これが私の二十歳の原点である」

    1969年6月、立命館大学の学生であった高野悦子が自ら命を絶った。享年20歳。『二十歳の原点』は彼女が書き残した日記である。1969年1月2日、20歳の誕生日からそれは始まる。

    立命館大学文学部に入学した後、彼女は読書やアルバイト...続きを読む