小林よしのりの一覧

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プロフィール

  • 作者名:小林よしのり(コバヤシヨシノリ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1953年08月31日
  • 出身地:日本 / 福岡県
  • 職業:マンガ家

福岡大学人文学部フランス語学科卒。1976年『ああ勉強一直線』でデビュー。『おぼっちゃまくん』が第34回小学館漫画賞を受賞、TVアニメ化もされた。その他作品に『東大一直線』、『ゴーマニズム宣言』、『異能戦士』などがある。

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作品一覧

2022/05/13更新

ユーザーレビュー

  • コロナ脳 ~日本人はデマに殺される ~(小学館新書)
    宮沢先生は間違ったことは、初めから一貫して科学的なことを言っている。絶対にこうだ!と意固地になって主張しているのではなく、こういう場合はこうした方が良いが、ああだったら、こうしない方が良いと冷静に物を言っていて、ネットで叩かれているような感じではなかった。
  • ゴーマニズム宣言SPECIAL コロナ論 5
    もう誰の話信じていいのか自分で判断するのが難しい世の中。知識が無いと難しい。専門家も特定の事だけ知識が豊富でも世の中政治生活全て俯瞰して考えられる人は少数。小林よしのりは唯一信用している。
  • ゴーマニズム宣言SPECIAL コロナ論 5
    この本をとにかく読まないと始まらない。えーっ、本当!?そんな話は聞きたくないと言わずに読んで欲しい。とにかくワクチンは打つな。マスクは無意味だ。
    ・検証が余りにも足りないコロナワクチンは危険である。現にワクチンの副作用での死者が1400人を超えている。インフルエンザワクチンの副作用の比ではない。
    ...続きを読む
  • 天皇論「日米激突」(小学館新書)

    有意義な議論

    この本は『天皇論』シリーズの作者小林よしのり氏と、アメリカの歴史家で皇室問題について造詣の深いケネス・ルオフ氏の対談本になる。最初に触れられているのは初代天皇とされる神武天皇に関すること。実在を主張する人もいるが、二人は伝承の類と述べている。神話の存在を認めつつ、史実と区別する必要があると思った。時...続きを読む
  • ゴーマニズム宣言SPECIAL コロナ論 5
    本書は、第四作に続いて、ワクチン接種の危険性について警鐘をならすものである。2022年1月21日現在で、ワクチン接種後に亡くなった人が1444人になった。去年の後半で1200以上亡くなっているのは知っていたが、10代の子どもが重い心筋炎に患っていることは知らなかった。本書によると、モデルナのワクチン...続きを読む

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