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◎TEDトーク225万回再生◎ 私たちはいつ言語を獲得し、文字を使い始めたのか? 4万年前の氷河期に残された壁画の数々。 そこには牛や馬の絵とともに不思議な記号が残されていた。 ヨーロッパ全体368箇所の洞窟に残された記号を世界で初めてデータベース化。 すると記号はわずか32個に収斂された。 2400キロも離れた2つの洞窟に残された記号が一致するのはなぜか? あるいは急峻なピレネー山脈を挟んで、一致した特異な屋舎記号。 自ら52箇所の洞窟に潜って記号を採取した カナダ人女性科学者がその謎に挑む! 【目次】 ■はじめに 太古の人類が残した記号 ■第一章 何のために印をつけたのか? ■第二章 人類のはるか以前に道具を使った者たち ■第三章 死者をいたむ気持ちの芽生え ■第四章 言葉はいつ生まれたのか? ■第五章 音楽の始まり ■第六章 半人半獣像とヴィーナス像 ■第七章 農耕以前に布を織っていた ■第八章 洞窟壁画をいかに描いたか? ■第九章 欧州大陸に到達以前から描いていた ■第十章 唯一の人物画 ■第十一章 遠く離れた洞窟に残される共通の記号 ■第十二章 それは文字なのか? ■第十三章 一万六千年前の女性の首飾りに残された記号群 ■第十四章 壁画は野外にも残されていた ■第十五章 最古の地図か? ■第十六章 トランス状態で見える図形なのか? ■おわりに データベースを世界の遺跡に広げる
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※デジタル版に紙版の応募券は付属しません/【小説版登場!】魂を数値化する巨大監視ネットワーク・シビュラシステムが人々の治安を維持している近未来。刑事たちは日夜、犯罪に手を染める前の〈潜在犯〉を追う。難民や物資を輸送するドローンの墜落事故現場を調査する新人監視官・灼と炯は捜査をすすめるうち、事故の背後に、何者かが仕掛けた巧妙な犯罪の影を感知……。 正義と法の価値を問う、物語の幕が上がった。TVアニメ3期のノベライズ第一弾!!
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■セールスYouTuberが教える科学的に成約率を上げる営業法 「売上をもっと上げたい」 「営業成績を伸ばしたい」 「雑談やコミュニケーションが苦手」 「若手の営業スキルを伸ばしたい」 そんな方におすすめしたい一冊。 本書は、営業マンに営業を教えるセールスコンサルタントであり、 セールスYouTuberである著者が 科学的に成約率を上げる営業方法を書いたものです。 ■営業がうまくいかないという人の多くが陥る問題があります。 それは「フォーカスが自分ばかりにあたっている」というものです。 「営業が苦手」 「どうやったら買ってもらえるのか?」 「どうやったら契約が取れるのか?」 など、自分の行動や営業のスキルについて 悩むだけで終わっているのです。 営業力を伸ばすときに本当に必要なのは、 自分の行動を変えるより先に、 「人間の心理」を理解しようとすることです。 ■インサイトセールスをはじめ、世界の潮流にあるのが、 「顧客が潜在的に何を考え、何に問題や課題を感じているか」 という顧客の心を理解することにフォーカスが置かれています。 本書では、顧客心理はもちろん、人間が一般的に持つ心理傾向、認知バイアスなどを知り、 それら心理法則を営業に落とし込む方法を書いています。 ラポール獲得、ヒアリング、プレゼンテーション、クロージング という営業プロセスに合わせた36の心理法則&技術をご紹介していきます。
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最新の研究成果を盛り込んだ決定版 都会的、エレガント、手先が器用、涙もろい……。 無数の証言から浮かび上がる、史上最大のカリスマの素顔。 物腰が優雅でスマート、この上なく男前。計算が得意で経済に明るく実務能力も高い。人目をはばからず涙を流し、人の好き嫌いが激しく、神経がこまやかでストレスに悩まされる……。徳川将軍から園の芸妓まであらゆる人々の証言を読み込み、西郷をめぐる七つの謎を解きながら“大西郷”の実態を活写。数々の新視角を世に問うてきたトップランナーによる、誰にも書けなかった西郷論!
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「オルカン」「S&P500」の“次の投資” をプロ中のプロが徹底ガイド! 【役立つ知識とすぐに使えるノウハウ満載!】 200兆円を動かした男が教える 超★合理的な「お金の増やし方」 マーケットを知り尽くした 世界最強の投資銀行・元トップトレーダーが明かす “最後に勝つ人”のリアルな戦略 1つでも当てはまったら ぜひ読んでみてください! □ 老後の資金について漠然とした不安がある □ 新NISAで「オルカン」「S&P500」の積み立て投資をやっている □ 個別株に投資してみたいけれど損しそうでちょっと不安…… □ 投資をしてみたいけれどあまり手間をかけたくない □ 大きなリスクを避けできるだけ安定的にお金を増やしたい □ 知識がないので信頼できる投資の専門家にアドバイスを得たい ――きっと本書があなたの疑問や不安を解消して 一歩踏み出す勇気が湧いてくるはずです! ゴールドマン・サックスで巨額の資金を動かした伝説の元トレーダーが、 個人投資家向けに「本当に使える」投資戦略を初公開! 新NISAで大ヒット投資信託「オルカン」や「S&P500」の積み立て投資を始めたけれど、 個別株投資もやってみたい! そんな人に投資のプロが基礎の基礎から応用まで 初心者以上マニア未満に向けたテクニックを伝授します。 【目次】 PROLOGUE ゴールドマン・サックスの トレーディングフロアに激震が走る PART1 投資の王道は 「オルカン」で間違いない PART2 「オルカン」+「4資産均等型」の投資法 PART3 株式投資の「目利き」の基本 PART4 「エッジ」を活かして有望株を見つける PART5 自分に合ったポートフォリオのつくり方 PART6 日本株に吹く追い風 PART7 株式以外の投資にチャレンジ PART8 投資を通じて社会課題を解決する EPILOGUE お金儲けはなんのため?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は、誰かに見せるためではなく、葬儀や法要の際に、遺族が故人に宛てた言葉をそっと書き留めていたものでした。今、一番あたり前の存在になっている人が、もっとも大切な人であることを忘れないでください。この本が、身近な人へほど「想いは言葉にして伝えることが重要」ということを考えていただく機会となれば、筆者としてこれ以上の喜びはありません。
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大人が、自分自身に満足するための25篇 巨万の富や名誉を手に入れたあと、次に人が欲しくなるのは、この夕焼け空なのかもしれない。(本文より) 『悪人』『横道世之介』『さよなら渓谷』『怒り』などの ベストセラーで知られる芥川賞作家・吉田修一が、 日々を懸命に生きている大人たちに贈る、 どこまでも前向きで心に沁みる50篇のエッセイです。 大人たちを縛る「記憶」との上手な付き合い方がしみじみ伝わってくる 『泣きたくなるような青空』の25篇、 自分自身がいかに唯一無二でユニークなのかをあらためて自覚できる『最後に手にしたいもの』の25篇の、2冊同時発売。 また、出版業界としては異例の ・紙書籍 ・電子書籍 ・audible(本を耳で楽しむオーディオブック) の3媒体同時発売!
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★映画化企画進行中!★ シリーズ累計25万部突破! なぜ、人は絶望を前にしても諦めないのか? 感動の医療ドラマ、衝撃の新章へ! 【あらすじ】 「流されるままに生きればいい」。小さな診療所を始めた医者・桐子は患者に余命を受け入れる道もあると言い切る。一方、かつての同僚・福原は大病院で閑職に追いやられてもなお、患者の「延命」を諦めない。別々の道を歩む二人が、ある難病の恋人同士を前に再会を果たす時、それぞれに壮絶な過去が呼び覚まされるのだった。残された日々を懸命に生きる患者と医者の葛藤と闘いを描き、大反響を呼んだ医療ドラマ。衝撃の新章へ! 【文庫書き下ろし】 著者について ●二宮敦人(にのみや・あつと) 1985年東京都生まれ。一橋大学経済学部卒業。累計20万部を突破した『!(ビックリマーク)』等、次々に新作を発表する注目の新世代作家。著書に『18禁日記』『郵便配達人シリーズ』『最後の秘境 東京藝大: 天才たちのカオスな日常』『なくし物をお探しの方は二番線へ』『廃校の博物館 Dr.片倉の生物学入門』等がある。
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南部イタコの6世代目で“最後のイタコ”と呼ばれる1人の女性の数奇な運命、そしてイタコやオシラ様といった、青森の民間に今も根付く神秘的世界に触れる一冊。
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遊廓の名残りをとどめる、大阪・飛田。社会のあらゆる矛盾をのみ込む貪欲で多面的なこの街に、人はなぜ引き寄せられるのか! 取材拒否の街に挑んだ12年、衝撃のノンフィクション。
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日常をまるごと英語学習環境に変える 勝間式〈最終手段〉で、絶対続く!身に付く! TOEIC420点から900点へ――。 仕事にいかして、実益も得る。おいしいとこ取りの勉強法だからこそ、誰がやっても絶対続く!身につく! 自分中心の目標を立てる。電子メディアをとことん活用する。日常をまるごと英語環境に変える――など、 「本当に使える英語」をものにするため勝間式〈最終手段〉で、もう、時間とお金を無駄にしない! <目次> 第1章 「コツ」から「蓄積」へ ――あなたの英語学習イメージを変える 第2章 私も英語で苦労した ――外資系の「落ちこぼれ」だった私 第3章 英語であなたの世界は60倍に広がる ――「象さん(感情)」への動機付け 第4章 語彙が増えなければ意味がない ――安く、楽しく、英語をインプットする方法 第5章 「日本語なまり」で問題なし ――アウトプットのために
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『人間の証明』、『セーラー服と機関銃』…活字と映像を交錯させて、表現の力で社会を揺り動かした戦後最大の出版人、その魂の軌跡。幾多の受難から立ち上がった角川春樹、新たな闘争が始まる。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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30歳の泉は突然余命6カ月を告げられる。ショックのさなか病院の待合室で読んだ新聞には、高校時代の親友・高林が何者かに殺されたとの記事が──。こんなことになるならあの頃、勇気を出して高林に恋心を伝えておけばよかったと激しく悔やんだ泉は、目覚めると18歳にタイムリープしていて……! 12年分の想いを込めて、高林のそばに居ると決意した泉は…?
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 NHK人気番組「最後の講義 上野千鶴子」を未放映シーンも入れた完全版として書籍化。すべての女性に勇気を与える1冊です。 「あなたは人生最後の日に何を語りますか」 という問いに答えて各界の著名人が1度きりの特別講義をしてくれるNHKの人気番組「最後の講義」。 本書は社会学者の上野千鶴子さんのテレビでは放送されなかった未放映部分を含む完全版をお届けします。 上野さんの研究、実は「主婦」から始まりました。 家事が不払い労働であること、家事、育児、介護、看護がすべて一人の女性の負担になっていること。 お嫁さんがやっていた介護が仕事になっていったことなど、 ずっと女性の幸せのために研究してこられた上野さんの女性学・ジェンダー学の問題点も歴史もわかります。 時代の先頭を走り続け、私たちの生きやすい社会を作ってくれた先輩からのエールに胸が熱くなること間違いありません! 上野 千鶴子(ウエノチヅコ):1948年生まれ。社会学者。東京大学名誉教授。認定NPO法人WAN理事長。京都大学第gクイン社医学博士過程修了。日本における女性学・ジェンダー研究・介護研究のパイオニアとして活躍。著書に『セクシィーギャルの大研究ー女の読み方・読まれ方・読ませ方』、『スカートの下の劇場ーひとはなぜパンティにこだわるのか』、『女の子はどう生きるか 教えて! 上野先生』、『上野先生、フェミニズムについてゼロから教えてください!』、『おひとりさまの老後』、『男おひとりさま道』『おひとりさまの最期』『在宅ひとり死のススメ』など著書多数。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 NHK『最後の講義』で感動を呼んだ番組が書籍に。漫画家・西原理恵子さんが伝えたい「女の子の人生で覚えて欲しいこと」とは? 「あなたは人生最後の日に何を語りますか?」 NHK BSで放送され、大反響をよんだ「最後の講義」が、本になってよみがえりました。 登壇するのは『毎日かあさん』など独自の視点で家族を描く大人気漫画家・西原理恵子さん。 自らの波乱万丈の人生を振り返りつつ、「女の子に教えたいこと」をテーマに講義を行いました。 貧困と隣り合わせの少女時代、エロ本イラストからスタートした漫画家生活、 アル中の元夫との壮絶な日々……でもすべてを笑い飛ばせる、そのすさまじいパワーはどこから? 「マイルド●●まん」「男捨離」「卒母宣言」など、次々と繰り出す刺激的な発言の数々に女子も男子も大爆笑! 抱腹絶倒の講義と生徒との熱い質疑応答は実に3時間にも及びました。 本書は「最後の講義」を書籍化するに当たって、未放映だった部分も収録した完全版! 未来を託された若い世代へのメッセージを余すことなくお楽しみください! 西原 理恵子(さいばらりえこ):漫画家。高知県高知市出身。 1988年『ちくろ幼稚園』でデビュー。 前夫はカメラマンの鴨志田穣、パートナーは高須クリニック創業者で東京院院長の高須克弥。 代表作は『ぼくんち』、『毎日かあさん』など多数。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 多くの感動を呼んだ『最後の講義』(NHK)の書籍化最新刊!“知の巨人”出口治明学長が語る”転換期の日本で生きるヒント”。 「あなたは人生最後の日に何を語りますか?」 NHK BSで放送され、大反響をよんだ「最後の講義」が、本になってよみがえりました。 登壇するのは立命館アジア太平洋大学学長の出口治明さん。 生命保険業界に革命を起こしたライフネット生命の創業メンバーであり、 同社の代表取締役会長に就任後、立命館アジア太平洋大学第四代学長に転身。 読書家としても知られ、読破した本は1万冊超という超・教養人。 世界史、ビジネスなど多岐にわたるジャンルにおいてベストセラー多数。 その言葉は刺激が満載! 90%以上の人はやりたいことが見つからない? 人間はあきらめが一番? 新時代の日本で生きるヒントが一杯! コロナ禍の中、リモートで行われたと講義は実に3時間にも及びました。 これからの日本に対して期待と不安を抱えた生徒の質問に出口学長はズバリ答えます。 本書は「最後の講義」を書籍化するに当たって、未放送だった部分も収録した完全版! 出口 治明(デグチハルアキ):立命館アジア太平洋大学学長。京都大学法学部を卒業後、1972年日本生命保険相互会社入社。企画部や財務企画部にて経営企画を担当する。ロンドン現地法人社長、国際業務部長などを経て2006(平成18)年に退職。同年、ネットライフ企画株式会社(現ライフネット生命保険株式会社)を設立。2017年会長職を退任。2018年より現職。旅と読書をこよなく愛し、訪れた世界の都市は1200以上、読んだ本は1万冊を超える。とりわけ歴史への造詣が深く、京都大学の「国際人のグローバル・リテラシー」特別講義では歴史の講座を受け持った。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 NHK BS1の人気番組「最後の講義 吉岡秀人」の未放映分を加えて書籍化。小児外科医として途上国医療をする熱いメッセージ NHKBS1・NHK総合の人気番組『最後の講義 吉岡秀人』が未放映分を含む完全版として1冊の書籍になりました。著者の吉岡秀人先生は途上国で医療をするパイオニアです。2004年にジャパンハートを設立し、短期間で海外の医療支援ができるスキームを確立。ミャンマー、カンボジア、ラオス、日本での活動を続けており、無償の医療活動は26万件を超えている。人生100年時代だからこそ、人生後半をよくすることが大切だと語り、人生の後半をよくするためにどう生きたらいいのかをストレートな言葉と体験で語り尽くす。これからの人生を考える若い方から、残りの人生の自分らしい生き様を考える方まで、幅広い世代にヒントを与えてくれる。当日現場で聴講した学生さんとの質疑応答のやりとりも収録されている。 吉岡 秀人(ヨシオカヒデト):小児外科医。大分医科大学(現 大分大学医学部)卒業後、大阪・神奈川の救急病院などで勤務。1995年秋から、ミャンマーに渡り医療支援を開始。小児外科としての技術習得の必要性を感じ帰国。1997~2001年、小児外科医師として国立岡山病院に勤務。2001~2003年3月、小児外科講師として川崎医科大学に勤務する。2003年3月、再びミャンマーに渡り医療活動を再開。2004年、「ジャパンハート」を設立し、短期間で海外の医療支援活動に参加できるスキームを確立し、協力者を増やしていく。日本国内でのへき地・離島への医療者派遣(Rika job)や心の医療(SmileSmile Project)も開始(2008~)。また、日本を含めたASEAN圏内で大規模自然災害が発生した際の医療支援活動にも着手(2008~)。その後、海外での活動はミャンマーからカンボジア(2009~)、ラオス(2013~)へと拡大した。2017年6月 、特定非営利活動法人ジャパンハート最高顧問に就任。現在も移動を続けながら年間3分の2を海外の医療活動に充てる。2021年12月「第69回菊池寛賞」受賞。
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2026年第24回『このミステリーがすごい!』大賞・大賞受賞作 紫禁城で起こる密室殺人事件に溥儀と日本人絵師が挑む! 身分も国も超えた人々の友情×歴史ミステリー 選考委員絶賛! 「この時代のこの場所をピンポイントで選んだ着眼点はすばらしく、たいへんユニークな歴史ミステリーに仕上がっている」大森望(翻訳家・書評家) 「過酷な運命を強いられた少年廃帝と異郷で孤立しがちな若き日本人画家の絆が育まれていくありさまが素晴らしい」香山二三郎(コラムニスト) 「当時の紫禁城を知らない読者とほぼ同じ目線の主人公のため、物語世界に入りやすい」瀧井朝世(ライター) (あらすじ) 1920年、中国。北京在住で日本人絵師の一条剛は、紫禁城に住む廃帝・溥儀に水墨画の師として雇われた。しかし溥儀には、城に眠る水墨画を贋作にすり替えて真作を秘密裏に売却し、清朝復興のための資金を調達する目的があったのだった――。 使用人の宦官のひとりが密室で不審死を遂げた事件を皮切りに、龍の絵に何者かの手で描き加えられていた目、ある時を境に感情をなくした宦官など、一条はさまざまな謎を少年廃帝とともに解き明かすことになる。立場を超え、ふたりの間には徐々に友情が芽生えていくが……。 【著者について】 犬丸幸平(いぬまる・こうへい) 1994年、大阪府箕面市出身。神奈川県川崎市在住。京都産業大学英米語学科卒業。在学中からバックパッカーに夢中になり、中東、南米、アフリカなどを中心に約40ヵ国を訪問。現在はパキスタンで絨毯の買い付けなどをしている。趣味は筋トレ。推理小説を読むきっかけになった漫画『名探偵コナン』の連載開始年に生まれ、誕生日は5月7日(コナン)。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国を飛び回り、著名人から一般人まで、これまでに数多くの女性の取材を行ってきた著者は、独自の視点による温かみのあるインタビューでファンを獲得。そんな著者の背伸びしない等身大のライフスタイルが多くの読者の支持を得ています。そして今、著者は60歳を迎え、考え方も少しずつ変化してきました。本書は、そんな著者の暮らし=衣食住をありのままに公開。「シアワセってなんだろう……」見た目や便利さだけではない、自分らしい生き方を、写真とエッセイで綴ります。 <はじめに>より 「ここ」ではない「どこか」に答えがある、とあちこち歩き回り、結局1周回って、今、ようやく自宅に帰り着いた気分です。 どんなに外で活躍し成功したとしても、どんなに失敗し誰かと揉めても、家のドアを開けたら、そこには変わらない日常があります。 決して覆らない「最後の答え」は、きっと暮らしの中にある……。
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アコースティックギターの調べは、ぼくの目の前に金色の雨として現われる。指で絹をなでたときには、レモンメレンゲの風味とねっとりした感触を舌に感じる。ぼくは「共感覚」と呼ばれるものの持ち主だった――コーヒー味を通してのみ互いを認識できる少年と少女の交流を描くネビュラ賞受賞作「アイスクリーム帝国」、エミリー・ディキンスンが死神の依頼を受けて詩を書くべく奮闘する「恐怖譚」、マッドサイエンティストが瓶の中につくりあげたメトロポリスの物語「ダルサリー」、町に残される奇妙なしるしに潜む魔術的陰謀を孤独な男女が追う表題作ほか、繊細な技巧と大胆な奇想に彩られた全十四篇を収録する。/【目次】アイスクリーム帝国/マルシュージアンのゾンビ/トレンティーノさんの息子/タイムマニア/恐怖譚/本棚遠征隊/最後の三角形/ナイト・ウィスキー/星椋鳥(ほしむくどり)の群翔/ダルサリー/エクソスケルトン・タウン/ロボット将軍の第七の表情/ばらばらになった運命機械/イーリン=オク年代記/編訳者あとがき
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日本のクオリティ・ペーパーを自任する朝日新聞社。その朝日株の6割を握っていたのが、創業者・村山龍平と村山家である。 そのため、朝日新聞は村山家を「社主」として手厚く処遇しつづけた。 その「最後の社主」となった村山美知子は、1920年、新聞王と呼ばれた村山龍平の孫として生まれた。母・於藤は龍平の孫、父・長挙は子爵・岡部家から婿入りした旧華族だった。 朝日新聞が生み出す巨大な利益と、華麗なる血脈――美知子は、妹・富美子とともに、神戸・御影の邸宅と有馬温泉の別邸を行き来しながら育った。日本舞踊、古式泳法、スキー、茶道、ピアノなどを学ぶ、日本有数の「深窓の令嬢」――それが村山美知子だった。 戦後、海軍大将の長男を婿に迎えるが、朝日新聞の経営に興味を示さず、離縁してしまう。傷心の美知子は、音楽の世界で活躍することになった。 朝日新聞が後援する日本を代表する音楽祭「大阪国際フェスティバル」の専務理事として、世界各国から有名指揮者、オーケストラ、将来有望な若手を招聘した。小沢征爾、カラヤン、ルービンシュタイン、ワイセンベルクらが美知子に深い信頼を寄せた。 一方、朝日新聞の経営陣は、株を握る村山美知子の機嫌を取ろうと奔走する。専任の「秘書役」をつけ、お気に入りの高級パンを届け、記者出身の役員は慣れない茶道に挑戦し足がしびれて昏倒した。 誕生会や村山家の祭礼には編集幹部がこぞって参加し、お祝いの言葉を述べた。 しかし、子どものいない美知子社主が高齢になるにつれ、朝日株の行方が焦点になる。朝日経営陣は、あの手この手を使い、美知子社主から株を奪おうと画策した――。 その最晩年に「秘書役」となった元事件記者が、朝日新聞最大のタブーを赤裸々に明かす。 朝日経営陣は、どうやって村山家から株を奪ったのか。 巨額の税金をどのように処理したのか。 朝日新聞株が外部に流出する可能性もあった、最大の危機とは。 新聞、メディア経営の深奥に迫る、驚愕の書。
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「ガラスの鍵賞」「リヴァートン賞」「マウリッツ・ハンセン新人賞」受賞 ――北欧のミステリ賞で三冠を成し遂げた警察小説の傑作、日本上陸!! 二〇〇三年六月八日、第二次世界大戦の英雄カール・オスカー・クローグの死体が自宅で発見された。ノルウェー貿易相まで登り詰めた老人は鳥のくちばしにつつかれたように切り刻まれ、犯人に強い殺意があったのは明らかだ。だが、手掛かりは凶器――ナチスの鉤十字が刻まれたナイフしかない。警察本部では犯人像を見いだせず、捜査は行き詰まってしまう。 そんな中、トミー・バーグマン刑事は二週間前に発見された三体の白骨死体との関連性を見出す。戦時中に殺された三人は、親ナチ派のノルウェー人実業家グスタフ・ランデの娘のセシリア、婚約者のアグネス・ガーナーとメイドだった。彼女たちはグスタフの近親者ゆえにクローグらレジスタンスの標的にされ、粛清された三人の縁者が復讐のためにクローグを殺した。そう推理したバーグマンは、六十余年前の事件の真相に挑む決意を固める。 一九三九年八月、アグネス・ガーナーは自らの手で愛犬を殺した。それがイギリス諜報部の最後の試験だったからだ。どうしてこんなことができるのか、自分でもわからない。確かなことは、ナチスを倒さねばならないということだけだ。その決意を胸にアグネスは故郷ノルウェーへ帰還する。人生を狂わせる運命の出会いが待ち構えていることも知らずに……。
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私は『約束の日 安倍晋三試論』『国家の命運――安倍政権 奇跡のドキュメント』という二冊の安倍晋三氏関連の本を書いているが、本書はそれらの政治ドキュメントとは性質を異にする。私は、本書で、日本人としての精神の構え、言い換えれば、日本を保守するとはどういうことなのかを問い続けた。私の立場は一貫している。政治的には、今ここが日本にとってのギリギリの危機であり、戦場である事。そして、この戦いの総帥として安倍首相ほど相応しい人物はおらず、安倍氏が首相である間に――「最後の勝機(チャンス)」を逸しない内に――、日本を建て直し、守る為の成果を、「一兵卒」として、可能な限り具体的に出さねばならないという事。一方、思想的には、状況に迎合せず、日本とは何か、日本の内政外交の針路をどう定めるかを、あくまで原理的に考え続けるべきだという事だ。
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山本五十六戦死後に連合艦隊司令長官をつとめ、最後の軍令部総長として戦艦大和の水上特攻など断末魔の帝国海軍の各作戦を命令した海軍大将が語った貴重な記録。そこに描かれた海軍内部の生々しいやりとりから見えてくる「海軍の失敗の本質」とは何か。
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長期化するウクライナ戦争。この先にあるのは、再びの平穏の時か、それとも驚愕の未来か。日本で最もロシアを知る両雄が、緊急対談。2022年2月のロシアによる侵攻開始の前段階から現在に至るまでの経緯を、西側連合の偏向した情報ではない独自の生情報や実体験から語り尽くす。ロシアを悪魔化し、ウクライナを無辜の存在として規定するメディアは、本当の真実を伝えることができるのか。アメリカはウクライナに勝利させるつもりはなく、自国ではなくウクライナに戦わせることで、ロシアの弱体化を狙っている。アメリカ追従が加速する岸田政権だが、戦争とビジネスの関係に一線を引いた偶然の対応が奏功している奇跡の外交。「次は台湾有事」と扇動する者たちの無理筋な根拠――など、日本および西側メディアが伝えようとしない不都合な情報に言及。直接対面したプーチン大統領の意外な一面、安倍晋三元総理と共に汗をかいた日露外交交渉の日々と、凶弾に倒れる直前までの毎月の官邸での対話など、この二人でしか語り得ないロシアをめぐる実態。今求められているのは、一にも二にも「停戦」。武器を置くために知っておくべき戦争の深層。
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さまざまな人の善意で設立された、こどもホスピス「うみそら」。ここで過ごした家族の物語を描き、グリーフケアなどの課題にも踏み込む。こどもたちの思い、家族の葛藤、ボランティアの奮闘など、「うみそら」に集まった人びとの足跡を丹念に追った感動の記録。
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やはり彼らは、只者ではなかった。入試倍率は東大のなんと約3倍。しかし卒業後は行方不明者多発との噂も流れる東京藝術大学。楽器のせいで体が歪んで一人前という器楽科のある音楽学部、四十時間ぶっ続けで絵を描いて幸せという日本画科のある美術学部。各学部学科生たちへのインタビューから見えてくるのはカオスか、桃源郷か? 天才たちの日常に迫る、前人未到、抱腹絶倒の藝大探訪記。(解説・澤和樹)
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『X』『Y』『Z』に続く「悲劇シリーズ」四部作のフィナーレ。シェイクスピアにからむ稀覯書の奇妙な盗難事件は謎の古文書をめぐる怪異な事件へと展開。だがドルリー・レーン最後の決死のがんばりが事件を解決に。大構想四部作の最後を飾る感動にみちた名編。ある詩人いわく、「私はミステリーを愛好する一詩人にすぎないが、もし傑作ミステリーを問われたら、ちゅうちょなく答えるだろう……それは『X』でもなければ『Y』でもない、クイーンの四大悲劇をあつかった四部作であると、そして、なかんずく、『最後の悲劇』をあげるだろう」
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グローバリズムと新自由主義が世界を制覇しつつある今日、人々の自由はむしろ制限されつつあり、閉塞感や分断が拡大している。今、なぜ石川淳なのか? この孤高の作家を読み解くキーワードは「自由」。古今東西の書物世界を軽快な「精神の運動」で往還した石川の姿勢は知的自由の体現であった。だから、多くの知識人が戦時体制になびいた時代にも、石川は黙らなかった。かくして作品の発禁後、石川は自由を求め江戸の世界に向かう。石川作品には不自由に抗する不服従の精神が刻まれている。本書は5名の識者の解説を通じ、その作品と「絶対自由」の世界に誘う。
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23歳でエベレストを登頂して以来20年余。世界で最も高く危険な山々への挑戦はついに「最後の山」シシャパンマへ。人間を拒む「デスゾーン」でぼくが見たのは、偉大で過酷な自然の力と、我々はなぜ山に登るのかという問いへの答えだった――中判カメラを携え、人類の限界を超えようとする仲間たちと共に登った生の軌跡。
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少女スーズは村をグリフィンから守るため、王に助けに求めた――ヒューゴー賞/ネビュラ賞受賞作「二つの心臓」を含む2作を収録
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敵は竜ではなく資本主義!? 魔法の力が衰えた世界。ドラゴンスレイヤーに選ばれた少女だったが、CMの出演依頼が殺到し、竜の土地を狙い不動産会社が動き出す…… 魔法の力が減少した世界。かつてドラゴンと魔術師は、恐れられ敬われていた。 いまやドラゴンは偉大な魔術師と結んだ協定により、ドラゴンランドを出ることはなくなり、生きているのは最後の一頭のみ。 魔術師も同様で、彼らは魔法の絨毯(じゆうたん)でピザ配達をしたり、魔法で配線工事をして、なんとか生計を立てていた。 そんな魔術師たちを抱える会社、カザム魔法マネジメントの社長代理は十五歳のジェニファー・ストレンジ。 気むずかしい魔術師たちに振り回されながらもがんばっている。 ある日、最後のドラゴンの死が予知され、同時に魔術師たちは魔法の力が強くなっていることに気づく。 ジェニファーは真相を調べるためにドラゴンを殺せる唯一の人間、ドラゴンスレイヤーに会いに行く。 しかし、そこで彼女は自分が最後のドラゴンスレイヤーであることを知らされ、一分間の速習コースであっという間に後継者にされてしまう。 そしてジェニファーを待っていたのは、殺到するCMの出演依頼、ドラゴンランドの土地の権利を狙う不動産会社、さらには独裁的な国王の理不尽な勅命――。 敵はドラゴンではなく、資本主義なのか? 奇想の作家フォードのファンタジックでリアリスティックな物語。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日本的教養の集大成。それが和食です」 白洲次郎、松下幸之助、吉田茂、池田勇人、北大路魯山人... 日本の怪傑たちもうならせた「和」の神髄。 料理一筋65年! 普段は決してしゃべらない達人が、 平成の終わりに、初めての本で秘話を明かす。 万事に共通する「和食のカリスマ」の哲学 ・一歩前進、半歩後退 ・師匠はお客様 ・手取り足取り教えてもらった技は身につかない ・器は料理の衣装 ・おもてなしの神髄 京都の美味しいもの、美味しい食べ方 ・春はたけのこ ・いい材料を手に入れる方法 ・夏の京都といえばハモ ・キウイフルーツを日本で初めて出した理由 昭和・平成を彩った著名人たちの知られざる素顔とは? ・白洲次郎さんと親子丼 ・松下幸之助さんの「凄さ」 ・首相候補3人が鉢合わせした夜
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上司がひとりで決めて、部下はそれに従うだけ… その構造は「言い方」ひとつで変えられる。 強要、忖度、同調圧力。 時代遅れの慣例を消す「会話の組み立て方」 信頼されるリーダーになるための必読書、 『LEADER’S LANGUAGE』が読みやすくなって新登場。 ・上司の意見に誰も異を唱えられない。 ・納期ばかり意識して仕事の軌道修正ができない。 ・責任感が希薄で、自分の役割以外のことに誰も関心がない。 その問題は、一人ひとりの能力ではなく組織の構造自体にある。 チームをただ作業をこなすだけの装置にしないためにはどうすればよいのか? 組織の可能性は、決定する人と実行する人を分断し、部下にたったひとつの方法を強いるやり方では生まれない。 誰もが考え、意見し、行動できる組織づくりの鍵はリーダーの「言い方」にある。 最低のチームをたった1年で最強のチームに成長させたリーダーの手法を1冊に凝縮。 言い方を変えるだけで、組織の力はここまで引き出せる! ★良い言い方、悪い言い方がひと目でわかる! 本書に登場した「言い方」一覧を巻末に収録★
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人生の大きな変化は、何がきっかけになるかわからない。 「本当は商店街のそばで暮らしたい」 母の一言から小さなマンションに出会った。 実家売却、遺言書作り、家財道具を手放し 親子で目指した、新たな暮らし方とは? 感動の日々を描くエッセイ。 『年34日だけの洋品店』に続く50代からの生き方を綴る第二弾! <本文より> この歳で住み替えて本当に良いのだろうか、心は揺れたが、 これから二人が助け合って生活するにはマンションの方がいい。 今の場所で頑張り続けるより「無理をやめる」決断をする方が どれだけ難しく、前向きなことか。 <もくじより> 1 親の老いに気づくとき 2 最後に住みたい商店街の町 3 80代でマンションを買う 4 待ったなしの遺言書作り 5 親の思いと子の現実 6「住みたい家」と「売れる家」 7 目標6ヶ月で実家売却 8 住み替えの不安を払拭するために 9 何でも売ってみる「家じまい」 10 一週間でお片付け 11 必要最低限の整理しやすくくつろげる家 12 2LKDの新しい家
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嫌いなことはやらない。商談よりも食事が大事。空気は読んだことがない。それでも、結果が出るのはなぜなのか――。怠惰で陽気で適当なのに、ファッションから車まで、独自のセンスと哲学で世界の一流品を生み出している国イタリア。彼らの秘密を、日常のさまざまなシーンの行動・価値観や「イタリア人あるある」から、軽妙にひもときます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 本書は“自宅で最期を迎えたい”と願う人のためにやるべき3つの習慣、「家事」「人付き合い」「運動」について解説します。 2025年には、75歳以上の男性の約7人に1人、女性の4人に1人がひとり暮らしになると予想されています。 また、最期を自宅で迎えたいと希望する国民は6割超でありながら、 実際にかなうのは1割程度と言われています。 本書は「自宅で最期を迎える」ために必要な準備をまとめました。 やるべきこととは以下の3つの習慣 ●家事 ●人付き合い ●運動 住まいと町をうまく活用し、手助けしてもらうことで、 気分良く、楽しみながら最期まで持続していく方法を提案。 3つの習慣を実践することが、 人生100年時代のシニアのライフスタイルの核となることを提唱します。 大久保 恭子(おおくぼきょうこ):1977年日本女子大学家政学部住居学科卒。 1979年(株)リクルート入社。87年から96年まで「週刊住宅情報」の編集長。 「女性のための住宅情報」「ほしいリゾート」などの創刊もてがける。 住宅情報事業担当執行役員を経て、日立キャピタル(株)マーケティング担当役員、日本住宅ローン(株)取締役などを歴任。 また、国土交通省住宅宅地審議会の住宅部会委員などの公務も数多く歴任。 現在、(株)風の取締役社長。 WEBサイト「マンション評価ナビ」の企画の傍ら、マンションや一戸建てのマーケティング・商品プランのプロデュース、住関連企業のコンサルテーションなどを行っている
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日本の近現代史ほど、左右のイデオロギーで意見が分かれる時代はない――。それゆえに21世紀を生きる私たちも、「日本は良い国? ダメな国?」という“根本的な問い”に自信を持って答えられずにいる。こういう時にこそ、現代に直結する正しい歴史の流れを理解することが何より重要なのだ。本書は、古今東西の歴史に通じる著者が、保守でも自虐でもない「中道リベラル」の史観から、幕末動乱や明治の近代化、太平洋戦争、戦後レジームなど、評価が真っ二つに割れがちな歴史論争に“最終解答”を示す。「幕府はペリー艦隊と戦えなかったのか?」「朝鮮半島は日本の“植民地”だったのか?」「真珠湾攻撃の犯人はルーズベルトか?」「憲法第9条が戦後の平和をもたらしたのか?」「日米同盟と中国の時代をこう理解すべき」など、“賛否両論”“議論百出”の50のテーマに大胆な決着! 誇らしい未来に続く“日本の指針”がここにある。
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ごく断片的な史料と、現代人の「謎の真相はこうであって欲しい」という願望も重なり、奇説・珍説が世にはびこる日本古代史――。日本人として誇りを持つことが悪いと言わんばかりの自虐史観と、その反対の国粋主義的史観の両極端の中で、古代史の見方は大きく揺れ動いています。本書は、古今東西の歴史に通じた“鋭い着眼”に定評のある著者が、「神話と歴史を混同することを否定する一方で、中国や韓国に対してもしっかりした自己主張できること」を目指し、自身が到達した古代史の謎の“最終解答”を明らかにします。「日本人の故郷」「神武東征の真実」「邪馬台国の所在地」「大和朝廷と統一国家」「任那日本府」「万世一系と騎馬民族」「聖徳太子架空説」「藤原一族の正体」「天武朝から摂関制へ」「出雲神話に隠された建国史」「遷都に秘められた謎」「大唐帝国と日本」など、堂々巡りの12の“古代史論争”に終止符を打つ渾身の力作。
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小説・文芸-1~2巻1,386円 (税込)日本の知の礎を築いたのは、飽くなき探求心を持ちつづけた学者たちだった。土居健郎は言う、「まず「わかる」とはどういうことかということをわかる必要があるでしょう」。禅の本質を説く鈴木大拙、インド思想史に人類史的な普遍性を見た中村元、心理療法の目的を自身の物語の発見に見いだした河合隼雄、人間と自然の関係の変化が歴史学に課題をもたらしたと指摘する網野善彦……。日本を代表する「知の巨人」たち、その学問の総決算ともいえる最終講義を精選したアンソロジー。「学究の極み」篇では、日本の知の礎を築いた学者たちが生涯をかけて追究した研究テーマ、その集大成を披露した講義を収録。冒頭に各講義の要約を付し、難解な講義も概要をつかみやすくした。推薦・若松英輔
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「分裂病は、研究者から転じて後、私の医師としての生涯を賭けた対象である。私は医師としての出発点において、実に多くの分裂病患者が病棟に呻吟していることを知った。…当時は、分裂病でも目鼻のない混沌とした病気で、デルフォイの神託のような謎だと言われていた。分裂病に取り組んだら学位論文ができないぞと公然と言われていた。幸か不幸か、私はすでにウイルス学で学位は持っていたが、持っていようといまいと、もう少し何とかならないかと私は思った。私は、それまでの多少の科学者としての訓練や、生活体験や、文学などの文化的体験を投入して、何とかこれに取り組もうとした。」1966年にウイルス学から転向して精神科医になった著者は、それまで研究者の数も少なく、治療よりも「不運な人の傍らにいよう」という時代のなかで、本格的に分裂病の治療に取り組みはじめた。以後30年、分裂病の回復過程の問題を中心に、一方は「風景構成法」を編みだし、データやグラフや絵画療法を駆使し、他方では病棟などの治療環境も含め、患者との関係のあり方に配慮を尽くして対処してきた著者の活動は、日本の分裂病研究に「革命」をもたらしたといってよい。1997年3月5日、聴衆で立錐の余地のない神戸大学医学部第五講堂で、文字通りの第一人者がこの30年間を語り下ろした最終講義は「専門」をこえた感動を読者に伝えるであろう。
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まもなく国家殲滅型の最終戦争が起こり、その後に絶対平和が到来する。太平洋戦争前夜、戦史研究と日蓮信仰から生まれたこの特異な予見は、満州事変を主導し日本の運命を変えた。陸軍の異端児は何を語ろうとしたのか。
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今こそチャンス! 団塊世代の引退で、大量のポストが発生! ★注目!大学は過去も現在も「冬の時代」ではない! 「定員割れ・廃校・限界大学」の意味は誤解されている。それどころか大学教授のポストが大量発生する流れがある。これらをすべて数字で実証しつつ、どうすれば大学教授になれるかを具体的に解説。実例も多数。 ★努力すれば偏差値50でも大学教授になれる。これは25年前から変わっていない! ★三重短大・札大・中大・東大生諸君! 君は、大学教授にならないか! 社会人も!! ベストセラーから25年 正確な情報と実用性 シリーズの決定版。【もちろん本書は書き下ろし】
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ドイツ犯罪小説最優秀作品シリーズ、初邦訳! 名門フンボルト大学の法学部を出ながら、破産寸前の法律事務所を共同経営する弁護士ヨアヒム・フェルナウ。 ある日、ヨアヒムが窃盗の罪で弁護を担当したホームレスの若者が、裁判所の前で老女に銃撃される。ホームレスはとっさに逃げるが、老女はその場で発作を起こして倒れてしまう。 老女はマルガレーテという名で、ポーランド国境の小さな町ゲルリッツから巡礼にやって来たメンバーの一人だった。だがホームレスとは面識がなく、なぜ彼女が彼を撃ったのかはわからなかった。 ヨアヒムは老女に頼まれゲルリッツの家へ行き、机の引き出しに入った葉巻の箱と着替えを持ち帰ろうとする。と、そのとき、電話が鳴った。 泊まるつもりでいたヨアヒムは電話の男に誘われるまま食事に出かけるが、家に戻ると葉巻の箱が消えていた‥‥。 やがて、東西ドイツ統一直後のゲルリッツでの出来事、ヨアヒムを連れ出した男の存在、過去の悲劇的な交通事故など、多くの事柄と老女の銃撃の繋がりが見えてくる。 ドイツで770万人が視聴した超人気ドラマの原作にして、エリザベート・ヘルマン作品の初邦訳! ミステリとして、人間ドラマとして非常に巧く構成された傑作である。
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十年前、冒険も恋も終わったはずなのに――。 社会人四年目の牧野透弥は、親代わりの優しい祖父母を大学生のころに亡くして以来、同性愛者であり内向的な性格も相まって、恋愛せず波風立てない日々を過ごしている。実は透弥は別世界のネスティニア王国に勇者として召喚され、魔王を倒したことがある。当時まだ十六歳だった透弥は、ともに魔王を討伐した剣士・アーロンに恋心を抱いていた。初恋だったが、自分の性的志向が他人と違うことも知り、想いは秘めたまま元の世界へ帰還した。 しかしある日、透弥はネスティニア王国に再び召喚される。倒したはずの魔王が復活した兆候があり、もう一度勇者に倒してほしいらしい。なんとこの世界は前の召喚から二十六年経っており、王国で透弥が伝説の勇者と語り継がれる一方、アーロンは結婚し、爵位を得て剣士としての前線を退いていたのだ。さらに今回の討伐パーティとして紹介されたのは、アーロンによく似た彼の息子で問題児の王国騎士・ギルバート。腕は立つが厳めしい性格故に良くない噂も多く、他の仲間との衝突も絶えないが、透弥はギルバートが旅の中で見せる素顔を知っていくうちに、彼の本当の姿が見えてきて――?
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やせるために、毎日腹筋やランニングに励み、がんばって毎食炭水化物を抜き、お酒をノーカロリー飲料に変え、ささみを食べる……。実はこれらはすべてムダな努力だった! 効果が出ないばかりか、逆に太ってしまう可能性さえあるのだ。「40代からの美しい腹筋はジムではなく食事から作られる」という、55歳にして体内年齢30代の著者が実践する、効率よく、引き締まった体を作る最強の食事法を紹介。
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★★★本能・モテ・初対面・駆け引き・不倫・浮気・セックス……男女関係のモヤモヤ全部解決!!★★★ 男の浮気は副業、女の浮気は転職活動?? 「日本一コミュ障」と呼ばれた銀座ホステスがナンバーワンになるまでに学んだ夜の世界で繰り広げられる男と女の心理戦。 この本には、もともと超陰キャで挙動不審ゆえ、「キョドリン」と周囲から呼ばれていた一人の女が、先輩ホステスからの教えや、心理学を水商売の世界で 実践し、ときには見当違いな接客でお客様にお叱りを受けながら体得してきた、「男と女の本音」が詰まっています。 人見知りで恋愛がうまく行かない、婚活頑張っているのに成果がでない、好きな相手が何を考えているのか分からない、 なぜ未読・既読スルーされてしまうのか、どうしたらお金持ちと知り合えるのか、コンプレックスを魅力に変える方法、 好きな相手に振り向いてもらいたい…… 男女のコミュニケーションに悩んでいる全ての人に読んで欲しい、新感覚の本。夜の世界を疑似体験しながら、異性の心を 鷲づかみにしましょう!!!!
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ビジネス文書やビジネスメールを、ひな形どおりに書いていませんか? そんな文書やメールでは、相手の心をつかむことはできません! しかし、ビジネス文章をひと工夫すれば、相手の心をつかむことができ、まわりからの評判も上がるのです。 特に、口ベタや引っ込み思案な人は、トークや自己アピールが不得意だと感じてはいませんか。そんな人こそ、文章で上手に相手にアピールしたいものです。 本書では、大手企業勤務を経て、ライターの経験を積んだ文章コンサルタントである著者が、自身の経験から編み出した、無味乾燥な文書を「心をつかむ文章」に変える工夫やテクニックを、具体例を交えて紹介します。 送付状を筆ペンで書いてみる、似顔絵を入れてみる、名刺にツッコミどころを入れてみるなど、その他大勢の人が実践していないアイデアから、お礼状には相手の良かった点を具体的に書く、メールではかゆいところに手が届くように書くなど、相手の感情に訴えるエモーショナルな文章の書き方までを伝授。 相手の印象に残る文章を書き、まわりから応援されるようになれば、仕事も順調になり、よりよい人生を送ることができます。 ※この作品は株式会社日本実業出版社『最初の3秒で心をつかむビジネス文章術』(2008年3月1日発行)に基づいて制作されています。また、同書に基づいて制作されたiOSアプリ『最初の3秒で心をつかむビジネス文章術』と同じ内容です。
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疲労の原因は「脳」にある! 「身体が疲れた」は錯覚!? 脳の疲れを軽くすることが最高の休養だった! これまで明らかになった疲労研究の最新エピソードを、 日々の生活で実践できるようにわかりやすく紹介! 今、私たちに求められているのは、日々の生活で「脳を守る」こと。すなわち、「脳ファースト」の暮らしです。 日々の仕事や暮らしの中で自律神経の負荷を軽減してあげることが、日ごろの疲労を軽減してくれるのです。 「脳疲労に気づかず自覚がないままに疲労を蓄積させていないか」 「心身の不調の原因は自律神経機能の低下が原因ではないか」 ――本書では、その検証を進めながら脳疲労を改善し、疲労を溜めないよう効率よく「休む」メソッドを学べます。 【目次】 序章 疲労の原因は脳にある! 脳ファーストの基本 第1章 午前のパフォーマンスを高める休養学 第2章 午後を効率よく過ごす休養学 第3章 心身をゆるめて整える休養学 第4章 質の高い睡眠を叶える休養学
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日本人には、日本人のための病気予防法がある!同じ人間でも外見や言語が違うように、人種によって「体質」も異なります。そして、体質が違えば、病気のなりやすさや発症のしかたも変わることがわかってきています。欧米人と同じ健康法を取り入れても意味がなく、むしろ逆効果ということさえあるのです。見落とされがちだった「体の人種差」の視点から、日本人が病気にならないための方法を徹底解説! 日本人には、日本人のための病気予防法がある! 同じ人間であっても、外見や言語が違うように、人種によって「体質」も異なります。 そして、体質が違えば、病気のなりやすさや発症のしかたも変わることがわかってきています。 欧米人と同じ健康法を取り入れても意味がなく、むしろ、逆効果ということさえあるのです。 見落とされがちだった「体の人種差」の視点から、日本人が病気にならないための方法を、徹底解説! ・日本人は炭水化物を控えてはいけない ・日本人がオリーブオイルを摂りすぎると生活習慣病に ・筋トレをしても、日本人は“やせ体質”にはなれない ・血圧のために減塩すればいいとは限らない ・生活習慣が同じなら、日本人は欧米人より大腸がんになりやすい ・日本人は、欧米人より乳がんになりやすいタイプの乳房を持つ人が多い ・日本人が感染する東アジア型のピロリ菌は、欧米型のピロリ菌と違って胃がんを起こす力が強い ・日本人は、飲酒によって血圧が上がりやすく、すべてのがんの発症率も上がる ・・・・・・など、知られていなかった「日本人ならではの体質」の新常識が満載!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新科学でメンタルを知る! 多数収録している「実践ワーク」でパフォーマンス改善! これまでのメンタルの勉強をしたものの、うまくパフォーマンスにつなげられなかった選手や指導者の方々のために新しいメンタルの考え方や指導法を解説しています。また、本書に掲載しているワークを実践して、メンタルを変える最初の一歩を踏み出しましょう。 【目次】 Chapter1 脳とメンタルの関係 Chapter2 メンタルの特性を知る Chapter3 メンタルは自分でコントロールできる Chapter4 音楽がメンタル&パフォーマンスを向上させる Chapter5 いまさら聞けないメンタルのキホン
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今まで知らずに続けてきたその習慣、脳にどのような影響を与えてきたか知っていますか? ・マルチタスクは超非効率的 ・オリーブオイルは記憶力を向上する ・アルツハイマー予防には「新聞」「雑誌」より「編み物」「ダンス」 ・脳に効くのはストレッチより筋トレ ・テレビは見れば見るほど不幸になる ・ビジネス書がなんと言おうと、脳は失敗体験から学ばない ・ボランティア活動で脳機能が上がる ・太極拳をすると脳は大きくなる ・日焼け止めの塗りすぎは脳が犠牲になる ・セックスするほど頭が良くなる ・創造力が働くのは元気なときより疲れているとき 「あれはこんなに脳に悪かったのか・・・だから最近物忘れが激しいのか・・・」 「この習慣、やってる!がんばって続けよう!」 人それぞれ、生活の中で取り入れやすい脳活とそうでないものがあります。「脳にいいことベスト211」はそれを前提に、集中力、記憶力、注意力、生産性、創造性、語彙力などをアップする方法、ストレスや、アルツハイマー病や脳卒中のリスクなどを軽減し、ポジティブ思考を促進する方法、また脳に効果的な食べ物や栄養素を紹介するなど、とにかく脳を最高の状態に保つための習慣が詰まった1冊になっています。 本書にある、最新科学が証明する「脳活」習慣の数々は、家でも職場でも、生活のあらゆる場面で効果が期待できます。脳の健康は、私たちの人生や、人生に対する幸せの感じ方を大きく左右します。「脳力」を高めるなんて大変そうですが、そんなことはありません。誰にでも、何歳からでも実践できるものがたくさんあります!本書を手に取り、1日も早く、1つからでもいいので、あなたの「脳にいいこと」を始めましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ウイルス感染を防ぐ決め手は免疫力。毎日の食事や生活習慣をちょっと変えるだけで免疫力を高めるコツと知恵を満載。 ワクチンも特効薬もない恐ろしいウイルスを防ぐ決めては免疫力。 免疫力の低下は、かぜ、インフルエンザだけでなく、花粉症やアトピー性皮膚炎、がん再発などの原因にも。 毎日の食事をちょっと変えるだけで免疫力はぐんぐん高まる。 食べ方、飲み方、日常生活のコツと知恵を満載。 免疫力に自信がつきます。 《本書の内容》 PART1 これだけは知っておきたい免疫力の基礎知識/ PART2 衰えた免疫力を引き上げる食事と生活のちょっとした知恵とコツ/ PART3 免疫力を底上げする重要な栄養素と食材とは/ PART4 食べて・飲んで免疫力をぐんぐんアップさせる知恵とコツ/ PART5 簡単な動作やマッサージで免疫力を高める知恵とコツ
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アカウミガメの竜宮城は2つある? ヤドカリの貝殻を増築するイソギンチャク ハチの羽音を真似て鳴くコウモリ 古代の翼竜は本当にとべたのか…… 論文イラスト図解で、かつてないほどわかりやすい! 誰かに言いたくなる「すごい研究」 身近な虫や野菜から、深海の生き物まで あらゆるすべての生き物がもつ面白い生態を解き明かす! 「かわいい」「こわい」「ざんねん」「不思議」のその裏にある理屈を見つけ出す 生き物の「すごい」を明らかにする「すごい」研究を 全編イラスト図解で詳しく、かつわかりやすく紹介しました! 漢字にはルビをふっているので子どもから大人まで楽しめる パラパラ眺めても、じっくり読みこんでも楽しい一冊です。 生き物たちの不思議な生態の裏にある理屈は、研究者たちの優れた観察眼やひらめきで見つかったものばかりです。 (本書「はじめに」より)
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少ない投資で広告を打つ以上に大きな効果がある戦略PR。しかし実際にやってみたところ、うまく消費者へアクセスできない、思ったほど効果が出なかった、という人も多いだろう。でも、それはツボを間違えた施策を打っているのでは? 戦略PRには、効果を最大限に発揮する計画の立て方や、ターゲットの設定方法など、いくつもの押さえておかなければならない事柄が存在する。実際に現場で「どうやればいいのか分からない」と悩んでいるアナタへ、実務における戦略PRのノウハウのすべてを掲載! また、実際に行われた戦略PRワークショップの様子も収録! 戦略PRを効果的に実施したい広告関係者必読!【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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経済や文化など、近年ますます交流が盛んになり、いまや切っても切れない関係性の3国。一方で、同じアジア人で見た目は似ているのに、中味は全然違うのが日・韓・中の国民性だ。本書は、そんなお隣同士の3国の最新データをもとに、衣食住、お金、恋愛、エンタメなどあらゆるジャンルを徹底比較した1冊。「新型コロナウィルス、3国の対応はどれが正解?」「世界平均を下回る日韓の出生率」「3億人の愛煙家をかかえる中国!」「中国人女性は家政婦のおかげで長く働ける!?」「中国の貨物輸送量は日本の100倍!」「ソウルの1LDK賃料は港区の半分!?」「韓国は男子の進学率がまさかの100%超!」など、知っているとビジネスや話のネタに役立つ、驚きの教養が満載! これ1冊で、日・韓・中の最新事情をアップデート!
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2002年創刊からベストセラーを続ける「業界地図」シリーズの最新版!ダメージを受けた日本経済の復興をリードする企業・業界はどこか?日本企業の“商機”はどこにあるのか?この1冊で、売上、シェア、業界順位から資本関係、主要販売先なども含め、激変する日本企業の「勢力地図」から海外との「提携地図」まで丸わかりです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロ将棋の最前線を探るシリーズ第二弾。プロの公式戦でも指されているわりに、相掛かり戦法の定跡書はあまり出ていませんでした。本書は、野月浩貴七段が相掛かり戦法全般についての基礎知識を押さえた上で、その特長や最新形を解説。さらに実戦に基づいたワンポイント講座を収録するなど、将棋を指すファン、プロ将棋を見るファンのいずれに対しても、良いガイドとなることを目指したものです。 ≪CONTENTS≫ 第1章:相掛かりの基礎知識/第2章:腰掛け銀戦法/第3章:▲3七桂戦法/第4章:▲3七銀戦法/第5章:ひねり飛車/第6章:▲2八飛型/第7章:実戦編
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「ありがとう」 「やってみよう」 「なんとかなる」 「ありのままに」 4つの心がバランスよく整っている人は、 幸福感が高く、強くしなやかな心を持つことができ、 社会に出てからも活躍できる。 本書は、慶應義塾大学大学院SDM研究所で幸せの研究をしている前野マドカ先生が、 自身の子育て体験や16年にも及ぶ研究やフィールドワークからわかった、 子どもの心を豊かに、そして強くしなやかにする親子の習慣を紹介。 4つの心を整えることで、 感情を上手くコントロールできるようになり、 自己肯定感も問題解決力も上がります。 子どもの将来を考えるすべての親に知ってほしい、 親も子も幸せになる最高の子育て習慣です! 収録している数々の習慣は、 幸せを研究している前野先生が子育てで実践してきたことはもちろん、 ご友人から聞いたことや本書のためにアンケートに お答えいただいた多くの方々の習慣から集められています。 「子育ての現場×幸せの研究」から厳選した習慣なので、 実践しやすく、効果も期待できるものばかりです! 本書ではこの4つの因子を育てる親子の習慣を紹介します。 ■目次 ・プロローグ みんな我が子の「幸せ」を願っている ●第1章 まずは親の心を整えよう ・人の物差しのために頑張らず自分を丸ごと認めてみよう ・自分が何に幸せを感じるのか定期的に確認しよう ほか ●第2章 「ありがとう」の心を育てる習慣 ・子どもからの「大好き」には「大好き」の言葉で返す ・身の回りの「おかげさま」を見つけ、親子で話す ほか ●第3章 「やってみよう」の心を育てる習慣 ・子どもが転んでしまったら「ナイスチャレンジ!」と声かけ ・夢中になっているときは?なことでもとことんやらせる ほか ●第4章 「なんとかなる」の心を育てる習慣 ・緊急や不安に対しては「大丈夫」「なんとかなる」で切り替え ・ ほか ●第5章 「ありのままに」の心を育てる習慣 ・「〇〇ちゃんはどうだった?」と聞かない ・「うれしい」「幸せ」などの前向き感情はどんどん言い合う ほか ■著者 前野マドカ EVOL 株式会社代表取締役CEO。 慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属システムデザイン・マネジメント研究所研究員。 IPPA(国際ポジティブ心理学協会)会員。 サンフランシスコ大学、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)などを経て現職。 幸せを広めるワークショップ、コンサルティング、研修活動及びフレームワーク研究・事業展開、 執筆活動を行っている。システムデザイン・マネジメント学、幸福学の研究者である前野隆司の妻。二児の母。 主な著書に『なんでもない毎日がちょっと好きになる そのままの私で幸せになれる習慣』共著(WAVE 出版、2020 年)、 『ニコイチ幸福学 研究者夫妻がきわめた最善のパートナーシップ学』共著(CCC メディアハウス、2019 年)、 『月曜日が楽しくなる幸せスイッチ』(ヴォイス、2017 年)などがある。
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テクノロジーの進化に伴い、スポーツ科学の研究の発展は目覚ましく、毎年新しい発見が次々と報告されています。そこで得られた成果は、トップレベルのスポーツ選手の競技力向上に貢献するのはもちろんですが、部活動に取り組む中高生や大学生にも有益なものです。スポーツ科学では、トレーニング、リカバリー・コンディショニング、栄養補給の三本柱で考えます。どれだけ合理的なすばらしいトレーニングを行っていても、栄養や休養に注意を払っていなければ大きな効果を期待できません。競技をやる以上、勝つことも大事ですが、それ以上に怪我を防ぎ、ココロもカラダも元気な状態で強くなるにはどうすれば良いか?が重要です。不適切なトレーニングを取り除き、過度の練習や厳しい食事制限を見直し、怪我やコンディション不良によってスタートラインに立てないということがないように。最新のスポーツ科学の知見を得て、トレーニングや休息、栄養について、客観的なデータに基づいて自身でチェックし、日々の行動に反映させる「自己管理のできるアスリート」になるための1冊。
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アトピー性皮膚炎の寛解導入、寛解維持のための正しい治療法を専門医が詳しくわかりやすく解説。 乳幼児から成人までアトピー性皮膚炎を発症してしまったとき、症状が長引いてなかなか治らないとき、再発してしまったとき、「この治療法でよいのかな?」と思ったときに、ぜひ読んでほしい、レベルの高いエビデンスに基づいた本当に正しい治療法をわかりやすく詳しく解説する一冊。 患者さんが疑問に思うこと、迷うポイント、勘違いしやすい項目についてもしっかり説明。 再発を防ぐための日常生活でできる工夫についても豊富なイラストとともに紹介。
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本書は2017年に刊行した『新版 北朝鮮入門』以来、7年ぶりの改訂版となった。北朝鮮の対外政策はこの間、米韓両国と対話を進めたり、交渉が頓挫すると一転して中露との連携を図ったりするなど目まぐるしく動いた。朝鮮労働党規約や憲法も改正され、政治体制のほか、軍事、経済、社会でも多くの変化が起きた。そのため多くの章で全面的な書き換えが必要となった。最新の動きを追加するだけでなく、歴史的な背景などを理解しやすくするため章の構成などを含めて一新した。 金正恩が強調する「自力更生」や「自給自足」は、国際社会と隔絶された世界に生きる「国際的孤児」というイメージにつながりがちである。 だが国連加盟国の8割以上は北朝鮮と国交を持っており、グローバルサウスには北朝鮮と良好な関係を維持している国が少なくない。そうした国々が抱く北朝鮮への認識は、日本のそれとは異なる。本書で取り上げたように、安保政策で連携する日米韓でも脅威認識に温度差があることを考えれば、その他の国々とのギャップは驚くに値しない。先進7カ国(G7)でも英国やドイツは北朝鮮と相互に大使館を設置して久しい。 北朝鮮の核・ミサイル開発が北東アジアの不安定要素となっていることは論をまたない。それはけっして放置できない問題であるものの、即効性のある対応策を見出すのが困難なことも認めざるをえない。だからこそ、国際社会を俯瞰する広い視野を持ち、単に脅威を煽るのではなく北朝鮮の実像を冷静に見つめて現実的な対応策を議論することが求められている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TV「日本百名山」でおなじみの山女子の先輩が、自らの経験を踏まえ経験ゼロの人でも自分でちゃんと山を楽しめるようになる方法を伝授。★自分でできる山計画★地図の読めない女は卒業★山ウエアの上手な着まわし★山での困りごと解決★山ごはんの楽しみなど。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 わが子がお金で一生困らない、経済的に自立した大人になる、幼児・小学生の親がいま読んでおきたい「おこづかいプログラム」の本 2014年からのロングセラーに、最新情報を盛り込みました! 幼児・小学生がおこづかいを始める適齢期です。少額からだんだん大きな額を自分で管理して使いこなす練習を積めば、つまりリアルマネー「おこづかい」で練習すれば、将来の家計管理や金銭管理もできる大人に育つはず。 親子でおこづかい契約を結び、子どもが“家のシゴト”を引き受け、親からおこづかいをもらう「おこづかいプログラム」は、働くことの大切さや社会のしくみも学べます。 1章:「おこづかいプログラム」でおこづかいをもらうってどんなこと? 2章:子どものマネー教育とおこづかい 3章:「おこづかいプログラム」の考え方 4章:おこづかい額をどうやって決める? 5章:子どもの“家の仕事”の決め方からおこづかいの管理法まで 6章:中学生、高校生、大学生のおこづかい おまけ:おこづかいの総決算ーおこづかいをもらって育った子はどんな大人になったか 藍 ひろ子(ランヒロコ):教育ジャーナリスト。長年、出版社で雑誌および書籍の編集者として、育児・教育分野の仕事に携わったのち独立。著書に『する?しない?中学受験 迷ったときに』『誰も教えてくれなかった正しい子どもの育て方』(ともに主婦の友社)がある。また『0才からやっておきたい教育』(日本経済新聞出版)のスーパーバイザーを務めた。26歳の男子の母。 西村 隆男(ニシムラタカオ):横浜国立大学名誉教授。博士(経済学)。専門は消費者教育学、生活経済学。『子どもとマスターする46のお金の知識』『日本の消費者教育』『経済的自由への道は、世界のお金の授業が教えてくれる』などの著書がある。『子どものおこづかい練習帳』の訳者でもある。金融教育や多重債務問題にも詳しく、金融広報中央委員会(日銀内)の発行する学習教材の執筆者、国民生活センターの客員講師、日本消費者教育学会会長、消費者教育推進会議委員(会長代理)なども務める。
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