「幻冬舎新書」おすすめ作品一覧

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ユーザーレビュー

  • 出世する人の英語 アメリカ人の論理と思考習慣
    単なる語学学習の本では無く、アメリカ人の思考や日本人との違いが書かれていて勉強になった。最後の使える慣用表現も良かった。
  • 防衛省と外務省 歪んだ二つのインテリジェンス組織
    この本が一大ブームにならなかったこと自体がアメリカのインテリジェンスの成果なのかもしれないと、余計なことを考えるほど、読んでよかったと思える新書。防衛省・外務省での経験に裏打ちされた防衛の世界を、わかりやすくまとめていて、読後感が非常に良い。

    菅首相を例に、リーダーの資質を述べた部分も白眉である。...続きを読む
  • 広く弱くつながって生きる
    広くて弱いつながりの方が、狭くて強いつながりよりも良い。
    誰かが「少しだけでも」助けてくれる
    関係が深まると束縛も強くなる
    イベントなどには参加
    いい人には実際に会いに行く
    お金は、気持ちの良い人的ネットワークの中をぶらぶらしていれば、自然と後からついてくる。
  • 人はなぜ怒るのか
    現代社会には怒りが溢れている。本書では、その怒りのメカニズムを説き、どのような対処方法があるかを示し、さらにはどう昇華するかを紹介している。

    人は、自分の期待と現実の事象にズレが生じると怒りを、そこまでいかなくともイライラを感じる。一見、原因は他者にあるように見える場合でも、実は他者に対して多くを...続きを読む
  • 会社の品格
    会社について、さまざまな側面から捉え、「品格」という言葉を使って評価している。

    例え自分が勤めている会社であっても、会社を評価しようとすると何か他人事になりがち。本書ではそれを自分の問題として考えることを求め、そうできるような内容となっている。会社とはどうあるべきか?その中で働く自分はどうあるべき...続きを読む

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