黒川伊保子の作品一覧
「黒川伊保子」の「対話のトリセツ ハイブリッド・コミュニケーションのすすめ」「職場のトリセツ」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「黒川伊保子」の「対話のトリセツ ハイブリッド・コミュニケーションのすすめ」「職場のトリセツ」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
◎ページ
27.29.30
47.50
63.66
84.85
123.126
187
◎メモ
・女性は察してくれることに対して優しさを感じる。察する気持ちがないのは、「あなたのことは大切ではありません」と言っているようなもの。
→男性は察する力が女性より弱いので、もし察せれなかったとしても、察するべきだったと伝えていくこと。完璧な人はいないから、そうやって相手を理解していくことが大事。
・特に妊娠している時やおっぱいをあげているときにやらかすと一生根に持たれる可能性がある。
・女性の話しはどれだけ納得がいかなかったとしても、必ず肯定から入る。女性の心を否定しない。
→肯定されること
Posted by ブクログ
娘のトリセツがさらっと読み終えられる量だったので、息子のトリセツも1時間もあれば読み終えるかなと思いきや、息子を持つ黒川さんの思いがびっしり書いてあった。
自分の息子に当てはめるとともに、自分の兄弟にもあてはめ、兄もそんな思考だったのだろうかと不思議に思った。
特に気になった言葉。
・母も惚れるいい男
・ミニカーに夢中は男の子、自分に夢中は女の子
・男の子には「ぼんやり」の時間が大事。外界か
脳を遮断し、脳を進化させるモードに入っている。
・神聖な責務を息子に与える
息子がもう少し大きくなってから再度読みたい。思春期の息子の子育てでこの本が助けてくれそうです。